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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

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    スズキは発売が遅れる見通しだった小型車「スイフト」の新型車を年内に発表する。
    燃費測定不正の影響で発売時期が2017年2月以降にずれ込む予定だったが、8月末に国交省の再審査をクリアしたことで風向きが変わった。
    新型車はハイブリッド車(HV)も設定する。遅れを最小限に抑え、1年でも最大級の商戦となる1月の“初売り”で、受注の好スタートを切る。

    新型スイフトとみられる画像
    ※リークした新型スイフトとみられる画像


    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00409315

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481119906/ 【スズキの新型スイフトはハイブリッドモデル有りで年内発表らしい】の続きを読む

    1:
    次期型スズキ スイフト、リーク画像によりその姿が露わに!!

    モデルチェンジ後の新型スイフト画像

    モデルチェンジ後の新型スイフト斜め後ろ

    モデルチェンジ後の新型スイフト内装画像

    来年3月の2017 ジュネーブモーターショーでのデビューが期待されているこの新型スイフトは、現行モデルよりも僅かにボディサイズを拡大し、より広く快適な室内空間を得る一方で、効率性やハンドリング性能を向上すべく、"Suzuki Baleno"から採用されているブランド最新のプラットフォームを基盤とした上で軽量素材を多用することによって、車体の軽量化を図るなどの進化を遂げると言われている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51980765

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481150749/ 【モデルチェンジを控えたスイフトの新型画像が流出…デミオみたくなる】の続きを読む

    スズキは29日、小型ワゴン車「ソリオ」と「ソリオ バンディット」に新型のハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加して発売した。
    従来のソリオのハイブリッド車(HV)にはできなかった電気自動車(EV)走行が行えるのが特徴。

    価格は191万7千円から。
    シリーズ合計で月3500台の販売を狙う。

    追加モデルは、エンジンに、発電も可能な駆動モーターと軽量なトランスミッションを組み合わせ、ガソリン1キロリットル当たり32キロメートルの低燃費を実現した。

    時速40キロメートルで約3分(距離で2キロメートル)のEV走行も可能だ。

    http://www.sankei.com/economy/news/161129/ecn1611290021-n1.html

    スズキ「ソリオ」にハイブリッドモデル追加…電気だけで走行も


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480400800/ 【スズキ「ソリオ」にハイブリッドモデル追加…電気だけで走行も可能でパクリ車涙目www】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/12(水) 16:06:42.03 ID:CAP_USER.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12HIO_S6A011C1000000/

     トヨタ自動車とスズキは12日、業務提携に向けた検討を始めると発表した。環境や安全、IT(情報技術)などの分野で経営資源を持ち寄り、開発スピードを上げる。競争が激しくなる自動車業界での勝ち残りを目指す。

     両社は午後6時30分から東京都内のトヨタ本社で記者会見を開く。トヨタの豊田章男社長、スズキの鈴木修会長が出席し、提携の狙いなどを説明する。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476256002/ 【トヨタとスズキ、業務提携検討へ】の続きを読む

    1: 膝十字固め(兵庫県)@\(^o^)/ 2016/09/27(火) 18:08:10.81 ID:wcuztrUe0●.net BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典
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    http://rocketnews24.com/2016/09/27/802525/


    ・1970年に誕生したスズキ「ジムニー」

    スズキ自動車工業が製造・販売するジムニーは、軽自動車規格の本格オフロード四輪駆動車だ。その誕生は1970年、なんと45年以上もの歴史があるという。

    ジムニーの特徴は、小型で安価な軽自動車でありながら悪路での走行性能が四輪駆動車の中でもトップクラスであること。そして45年間の歴史の中でたった2回しかフルモデルチェンジを行っていないという点だ。

    ・「ジムニスト」が世界中に存在

    さらには、その性能をより高めるために自らの手で様々な改造を施し、過酷なオフロード走行を楽しむジムニー愛好家「ジムニスト」が世界中に多く存在しているのも、この車ならではの特徴といえよう。

    ・車の天井スレスレまで潜りながら走る

    動画では、実際に改造されたジムニーが水の中に潜りながら走行する様子を見ることができる。赤と青のカラーにペイントされたちょっと派手めなジムニーが映し出され、水沼のような所に向かってゆっくりと走ってゆくのだが……

    なんと、どんどん水深の深い場所へと入っていくではないか! 普通の車なら、完全にアウトであろう深い水の中を走っていくタフなジムニー。車の天井スレスレまで潜ったあと、やがて陸地へ戻ってくる様子が見て取れる。改造車とはいえ、本当にタフな軽自動車だ。

    https://youtu.be/qr8eEWyKQHM



    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474967290/ 【水中も走れるぞ! 世界中で愛される「スズキ・ジムニー」の改造車がマジ最強!!】の続きを読む

    1: フェイスロック(茨城県)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 13:11:13.08 ID:i6GEIP0M0.net BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    自動車メーカーのスズキが、去年3月までの2年間に名古屋国税局からおよそ3億円の所得隠しなどを指摘され、重加算税を含めておよそ4億5000万円を追徴課税されていたことがわかりました。

    所得隠しなどを指摘されたのは、静岡県浜松市に本社がある自動車メーカーのスズキです。
    会社や関係者によりますとスズキは、不要になったレース用のオートバイの部品を、倉庫などに在庫として保管していました。

    保管した部品は、次に使用するまで経費として計上できないことになっていますが、会社は経費として計上し、利益を少なく見せかけていたということです。

    このため名古屋国税局から、去年3月までの2年間におよそ3億円の所得隠しを指摘されたということです。

    ほかにも外部委託した開発費のうち、開発が終了していない費用の一部を経費に計上するなどの経理ミスがあったとして、およそ9億円の申告漏れを指摘されたということです。

    追徴税額は重加算税を含め、およそ4億5000万円だということです。

    これについてスズキは、ことし4月に修正申告を済ませ、全額納税したうえで「見解の相違はあったが国税局の指摘に従った。再発防止に努めたい」とコメントしています。

    suzuki

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160913/k10010683711000.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473739873/ 【スズキが3億円の所得隠し 使わないバイク部品や終わってない開発費を経費に計上】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 12:07:46.88 ID:CGMOheHB0?2BP(3276)
    半額以下のアルトが、燃費で新型プリウス(Eグレード)以外を抜いてしまった!
    もはや事実上、燃費での最優秀車はスズキのアルトになってしまった。
    さらにe燃費でも1位はアルトに。
    トヨタグループの嫌がらせが始まらなければいいが・・・・・

    ●燃費再測定結果【国交省(独立行政法人自動車技術総合機構)による試験】
    http://www.mlit.go.jp/common/001143214.pdf

    スズキ・アルト(HA36S)
    カタログ値:37.0km/L → 国土交通省実測値:38.3km/L

    *ついに新型プリウスの多くのグレードの燃費:37.2km/Lを超える
    (装備が少なくて軽い Eグレードのみが40.8km/L
    Eグレードでも、自動ブレーキを付けると39.0km/L)

    X_------
     

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473217666/ 【スズキ・アルト、国土交通省実測値:38.3km/Lでプリウスの燃費を超える】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/31(水) 23:39:08.99 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1017524.html

    SUZUKI_01-20160831084757

    スズキは8月30日、同日に国土交通省が公表した燃費・排出ガス確認試験結果について、リリースにてコメントを表明した。

     国交省の確認試験結果では、スズキ車の26車種28台全ての車両で燃費値が諸元値を上まわっていることが確認された。

    また、排出ガス値に関しても、全ての車両で諸元値を下まわっており、道路運送車両の保安基準に適合していることが確認されている。

     以下に、スズキのリリース原文を掲載する。

     弊社の燃費・排出ガス試験に係る不正行為について、国土交通省において一部車種の実測を行うなど検証を行うこととされておりました。

     独立行政法人自動車技術総合機構による走行抵抗及び燃費・排出ガスに係る確認試験の結果、
    弊社の燃費諸元値(カタログ表記の燃費値)及び排出ガス諸元値に問題がなかった旨、 本日、国土交通省より発表がございましたので、ご報告申し上げます。
     弊社の走行抵抗の測定において、国土交通省が定める規定と異なる不正な取扱いを行っていたことにつきまして、お客様やお取引様をはじめ皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを重く受け止め、
    ここに改めてお詫び申し上げるとともに今後とも再発防止対策に全力で取組んで参ります。
     お客様におかれましては、引き続き安心してスズキ製品をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472654348/ 【スズキ、国交省の燃費試験ですべての車種でカタログ値を上回る】の続きを読む

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