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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: ばーど ★ 2018/07/06(金) 06:20:40.89 ID:CAP_USER9
    スズキは、軽四輪駆動車『ジムニー』および、ジムニーをベースに小型車規格とした『ジムニーシエラ』を20年ぶりに全面改良し、7月5日より販売を開始する。

    新型ジムニー/ジムニーシエラは、半世紀におよぶジムニーならではのこだわりと技術を継承しつつ、ジムニーに求められる本格的な四輪駆動車としての性能をさらに進化させた。

    新設計のラダーフレームは、Xメンバーと前後にクロスメンバーを加えたことで、ねじり剛性を先代モデル比で約1.5倍向上させた。また、車体とラダーフレームをつなぐボディマウントゴムを新設計。乗り心地を改善し、優れた操縦安定性を実現した。

    エンジンを縦置きに配したFRレイアウトを継承し、悪路走破性に優れる機械式副変速機付きパートタイム4WDを採用。路面状況に合わせて2WDと4WDを任意に切替えでき、さらに4WDは4H(高速)、4L(低速)のモードに切替可能。4Lは通常の約2倍の駆動力を発揮し、急な登坂路や悪路の走破性を高める。

    足回りには、ジムニー伝統の3リンクリジッドアクスル式サスペンションを採用し、凹凸路で優れた接地性と大きな対地クリアランスを確保。また、電子制御のブレーキLSDトラクションコントロールを全車に標準装備し、4Lモード走行時、空転した車輪にだけブレーキをかけることでもう一方の車輪の駆動力を確保し、高い脱出性能を実現する。

    パワーユニットは、ジムニーが専用チューニングのR06A型ターボエンジンを、ジムニーシエラは軽量・コンパクトで燃費に優れ、出力・トルクともに向上した1.5リットルの新開発K15B型エンジンを採用。動力性能を進化させるとともに、被水や雪、飛び石などへの対策を施し、信頼性を向上させた。

    エクスエリアは、車両の姿勢や状況を把握しやすいスクエアボディに、面の剛性を高める造形、降雪時に雪がたまりにくい凹凸が少ないボディ形状、走破性・積載性を高める細部の工夫など、機能に徹したこだわりの造形とした。また、丸型ヘッドランプ、5スロットグリル、クラムシェルボンネットフードなどの、ジムニーの伝統を継承するデザインアイコンを随所に取り入れた。

    インテリアは、オフロードなど過酷な環境下での、運転のしやすさや各部の操作性にこだわった、機能に徹したデザインとした。車両の姿勢・状況を把握しやすい、水平基調で力強い基本骨格のインストルメントパネルや、ドアミラー付近の視界を拡大する形状のベルトラインを採用。前席のヒップポイントを30mm後方に下げながら、前後乗員間距離を40mm拡大して居住性を向上させた。

    さらに予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を搭載。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、ハイビームアシスト、先行車発進お知らせ機能、さらに各標識をメーター内に表示させドライバーに通知する「標識認識機能」を採用した。

    新型ジムニー/ジムニーシエラは、今回の全面改良にあわせて、初めて湖西工場(静岡県湖西市)で生産し世界に供給する。価格はジムニーが145万8000円から184万1400円、ジムニーシエラが176万0400円から201万9600円。

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    2018年7月5日(木) 12時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/07/05/311580.html?from=tprt

    ★1が立った時間 2018/07/05(木) 17:08:07.77
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530778087/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530825640/ 【スズキ新型ジムニー販売開始!お値段145万円から】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/06/24(日) 14:38:24.72 ID:mr0NS0PZ0● BE:299336179-PLT(13500)
    ハンガリーのデザイン会社「X-Tomi Design」は、5ドアのロングモデル、コンバーチブル、ピックアップの3バージョンの予想CGをウェブサイトで公開している。もともとバリエーションの多いモデルである「ジムニー」は、これまでもキャンパストップ、ピックアップ、パノラミックルーフなどを設定しており、新型に設定される可能性もあるはずだ。

    「ジムニー」新型のパワートレインは、最高出力64psを発揮する660cc直列3気筒ターボ+Sエネチャージを搭載。
    「ジムニー シエラ」には、最高出力109psを発揮する1.5リットル直列4気筒エンジンが搭載される。「Sエネチャージ」は、加速時のエンジンをモーターによりアシストし、減速時には発電及び充電を行うスズキの最新ハイブリッドシステムだ。

    ラインアップには「XC」、「XL」、「XG」の3仕様が設定される他、「シエラ」には、「JC」と「JL」の2仕様を設定される。

    新型の派生モデルで一番興味が惹かれるのは、これまで設定されたことのない「5ドアロング」だ。まさに日本版「Gクラス」の出で立ちだが、このままのエンジンでは、馬力不足だろう。

    正式発表は、7月5日に予定されているが、サプライズで派生モデルの登場に期待したい。

    https://response.jp/article/2018/06/24/311171.html#cxrecs_s 

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529818704/ 【スズキ新型ジムニー派生モデルに4ドアロングボディ登場か?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [ニダ] 2018/06/18(月) 13:40:49.02 ID:BIBCRRaF0 BE:837857943-PLT(16930)
    スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ
    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」 が搭載されたのは大きなニュースだ。
    ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。

    https://autoc-one.jp/news/5002267/
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529296849/ 【スズキ、新型ジムニーが7月発売…パートタイム4WD、初の自動ブレーキ採用】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528361634/ 【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [EU] 2018/05/26(土) 00:01:40.65 ID:y6lxEKLn0 
    トヨタ自動車とスズキは業務提携の一環として、小型エンジンの開発やインド向けの小型車の生産などで新たな共同プロジェクトを進めることになりました。

    両社は去年2月に業務提携を結んでいて、その一環として新たな共同プロジェクトを進めることになりました。

    具体的には、スズキが開発している環境性能の高い小型エンジンにトヨタが技術支援を行うことや、スズキの小型車をインドにあるトヨタの工場で生産します。
    さらに経済成長に伴って自動車市場の成長が見込まれるアフリカで物流や整備などでの協力を協議するということです。

    トヨタとスズキはこれまでに、2020年ごろにインドで電気自動車を投入することを目指し協力を進めることや、インドでの販売を拡大させるため互いに強みを持つ車を相互に供給し合うことを決めています。

    両社は引き続き提携の具体策の検討を進めることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180525/k10011453011000.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527260500/ 【トヨタとスズキ、エンジンを共同開発へ!】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/05/16(水) 21:27:41.32 ID:CAP_USER9
    スズキは、広い室内空間を実現するロングキャビンや、軽トラック初の前後誤発進抑制機能を採用した新型『スーパーキャリイ』を5月16日より発売する。

    スーパーキャリイは、標準仕様に比べ、キャビンを後方へ460mm拡大し広い室内空間を実現。運転席はクラストップのリクライニング角度最大40°とシートスライド量180mmを実現し、大柄な人でもゆとりある姿勢で運転ができるほか、仕事の合間の休憩時間も、手足を伸ばしてゆったりと車内でくつろげる。

    座席後方には高さ920mm×横幅1235mm×長さ250mmのシートバックスペースを確保。荷台に置けない貴重な工具、雨に濡らしたくない衣類や食品、大事な書類など、さまざまな収納に活用できる。また全車、標準仕様に比べ120mm高い全高1885mmのハイルーフ仕様とすることで、余裕の頭上高を確保するとともに、ファイル等の収納に便利なオーバーヘッドシェルフを標準装備する。さらに助手席前倒し機構をクラス初搭載。助手席背面には、外出先でのデスク作業や食事等に活用できるシートバックテーブルを採用する。

    キャビンの延長により、荷台フロアは短くなるところだが、スーパーキャリイは荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用し、長尺物を積載できる荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネなども積載できる。

    さらに先進安全技術も装備。四輪ABSの標準装備とともに「誤発進抑制機能」「後方誤発進抑制機能」の両方を軽トラックに初採用。また、運転席・助手席SRSエアバッグの標準装備とともに、軽量衝撃吸収ボディ「TECT(テクト)」や、サイドドアビームを左右2本ずつ採用するなど、衝突時の高い安全性も追求している。

    ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備するベースグレードの「L」、さらにキーレスエントリーやフォグランプを追加した上級グレードの「X」の2種類。ボディカラーはブラック、ホワイト、ブルー、シルバー、アクアメタリックの5色を設定する。価格は97万4160円から133万9200円。

    スズキでは新型スーパーキャリイの発売にあわせて、「キャリイ」にも誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能を標準装備(KX、特別仕様車KCスペシャル、農繁スペシャル)したほか、メーカーオプション設定車を増やし、安全装備の充実を図った。

    2018年5月16日(水) 17時03分
    https://response.jp/article/2018/05/16/309737.html

    スーパーキャリイ
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526473661/ 【スズキ、ロングキャビンの新型軽トラ「スーパーキャリイ」を発売】の続きを読む

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