サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 15:38:24.62 ID:fYJPcItL0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会である"国際福祉機器展H.C.R2014"が10月1~3日まで東京ビックサイトで開催され、30年間も使われた福祉車両が展示され注目を浴びていた。

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    自動車運転補助装置のFUJICONを手がける、フジオートが今回出展した車両は実際にユーザーが30年間利用し、その後手放した、スズキ「アルト」だ。

    このアルトは、1979年に登場した、550ccの軽自動車である初代アルトだ。30年もの時が経過し、ボディの端々には錆が発生している。
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    展示車両のインテリアの劣化は、外装に比べて激しく、樹脂部分の白化などが進んでいる。

    紫外線に長年さらされて、朽ち果てている状態で、フロア内面まで錆が進行している状況ではあるが、手動運転装置のFUJICONは、最後までしっかりとその役割を果たしていたということだ。

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    こちらが最新型のFUJICON。最新型といっても先ほどのアルトのものと基本的には同じ構造。それだけフジコンの完成度が高かったと言えよう。

    クルマの本体の保証期間は、5年10万kmとする自動車メーカーが多いが、なんと、FUJICONはフジオートで認定した者が取り付けた場合、取り付け日より30年間保証されるということだ。 足が不自由な人にとっては、まさにクルマは足代わり。30年間も保証がついている信頼性は絶大なる安心感につながるだろう。

    http://jp.autoblog.com/2014/10/15/2014-30-suzuki-alto-kei-mini-fujicon/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413355104/ 【30年間も壊れず使い続けられた福祉車両のスズキ アルト】の続きを読む

    1: ダイビングヘッドバット(芋)@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 14:16:52.92 ID:kYqSHs/a0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    スズキが10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14でワールドプレミアした新型『ビターラ』。同車の公式映像が、配信されている。

    ビターラの車名は、およそ25年前の1988年、欧州市場に投入された初代『エスクード』の現地名。新型ビターラは2013年秋、フランクフルトモーターショー13に出品された『iV-4コンセプト』の市販版。ひと目でスズキのSUVと識別できるデザインを採用する。ボディサイズは、全長4175mm、全幅1775mm、全高1610mm、ホイールベース2500mm。

    欧州仕様のエンジンは、ガソリンとディーゼルで、ともに1.6リットル直列4気筒。ガソリンは最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを発生。ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク32.6kgmを引き出す。トランスミッションは、ガソリンが5速MTと6速AT。ディーゼルは6速MT。

    http://www.youtube.com/watch?v=QqKJAq6aYT4


    http://response.jp/article/2014/10/11/234724.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413004612/ 【スズキ ビターラ 新型…全天候型グローバル小型SUV】の続きを読む

    1: 頭突き(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/29(月) 21:16:28.84 ID:dQsetIEb0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    kei-Track-Drifting

    車両価格、税金・保険料などの維持費も安く、車体が小さく取り回しが容易なことから農家などから絶大な人気を誇る軽トラック。

    そんな軽トラックでドリフトしちゃおうという「GTCP 軽トラ&箱バン走行会」というイベントで、スズキの軽トラック キャリイが華麗にドリフトをする動画が海外で話題になっている。

    軽トラ ドリフト
    http://www.youtube.com/watch?v=iWiEFFtbH-4


    海外の反応
    Ammaar Papito Kasim 『逆に日本製でドリフト出来ないものって存在するの?』
    TheFastButSlow『荷台にホウキがのっかってない?』
    Ryan Ice『終わったらサーキットを掃除するんじゃね?』
    Waleed Iqbal『なんちゃって走り屋の連中も顔負けだな』
    Scott Ewart『僕は軽の4WDターボを所有しているけどめちゃくちゃ気に入ってるよ!』
    Cole Spaulding『アメリカにもこうゆう軽自動車が必要だよな。楽しい車が少なすぎるよ!』
    Daniel Hong『アメリカンは小さなエンジンを好まないんじゃないかな?』
    Cole Spaulding『まあそれもあるし、僕の友人たちのうち半数位は多分体が大きすぎて乗れない。でもアメリカ人の僕も軽自動車とか乗ってみたいよ。
    だけど政府が許可しないからな。排ガス規制がどーのこーので。でもおかしくないか?なんでハマーH2のリムジンはいいのに軽自動車はダメなんだ?』

    Robert Davis『俺は身長185cmで体重125キロあるデブだけど、アメリカで軽自動車とかに乗ってたら絶対ウケるよな?』
    David Vu『ヨーロッパにも軽トラ必要だわ』
    http://www.j-sd.net/kei-track-suzuki-carry-drifting/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411992988/ 【【キャリィ】スズキの軽トラックで豪快ドリフト】の続きを読む

    1: ジャンピングカラテキック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:58:52.54 ID:b0fSRZX+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    「インドネシア国際モーターショー2014」のスズキの会場で、来場者の目に止まったのが日本仕様『ハスラー』だった。 PT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「予想以上の反応」と自信を見せた。

    ハスラーはワゴンRをベースに開発された軽規格のスポーツビークルで、日本でも注文に追いつかないほど人気を呼んでいる。現在では日本だけの専売車種となっているが、海外ではどんな反応があるかを見極めようと出展されたものだ。一般公開日では会場の片隅にひっそりと水色のハスラーが1台展示してあったものの、初日開催のプレスデーでは、オレンジカラーのハスラーも出展されていた。

    一般公開日に減らした理由について「他の車種との絡みがあった(会場担当者)」としていたが、実は手応えは予想以上だったという。ハスラーはあくまで参考出品のため、販売の予定はない。それにも関わらず、常に人だかりができている状態で、少し離れて全体を眺めたり、乗り込んでその使い勝手を試すなど、その関心の高さは日本と共通のものがあるようだ。

    一方、会場にはハスラーの配色に倣った『カムリン ワゴンR』も参考出品。よく見るとパールホワイトのボディカラーの上にオレンジのカッティングシートを貼った、いかにも展示用に即席で作った感じだ。ハスラーのボディ配色をカリムン ワゴンRで展開するとどうなるか、どのような反応が得られるか調査するための出展のようである。

    インドネシア国内の販売を担当するPT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「(ハスラーは)売りたいと思うから持ってきた。軽自動車じゃダメだという既成概念を取り払いたい。来場者に聞くと幅が狭いなんて全然言わないし、サイズ感もあれでいいという。しっかりとした手応えを感じているし、(できたら)タイよりも先に売ってみたい」とした。

    http://response.jp/article/2014/09/21/233045.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411639132/ 【もはや軽自動車はガラパゴス規格じゃない!コペンに続きスズキ・ハスラーがインドネシアに進出か!?】の続きを読む

    1: かじりむし ★ 2014/09/19(金) 00:04:56.49 ID:???.net
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    スズキ、軽45万台リコール エアコンに不備 火災も
    http://www.asahi.com/articles/ASG9L5T3WG9LUTIL03C.html
    朝日新聞  2014年9月18日18時20分

     スズキは18日、軽ワゴン車「エブリイ」とマツダのブランドで製造する「スクラム」の計45万3225台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。エアコンの不具合で走行中の車内に煙が充満し、停車後に出火するなどの火災が3件発生した。

     2005年8月~10年3月の製造分が対象。国交省によると、エアコン用に外気を取り入れる部分から雨水が入りやすく、空気を循環させるモーターがさびて回らなくなる恐れがある。エアコンや窓の曇りを取り除くデフロスターが作動しなくなるほか、マニュアル式のエアコンでは部品が過熱して出火する可能性があるという。

     スズキは10年にも同内容のリコールを届け出たが、販売店への修理の指示が不十分で火災や不具合が相次いだため、国交省が再リコールを求めていた。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1411052696/ 【スズキの軽自動車「エブリィ」45万台リコール エアコンに不備 火災も】の続きを読む

    1: 山梨◆bT6c9WIwLg 2014/08/31(日)20:22:06 ID:???
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     スズキは27日、米国とカナダ、メキシコで、2010~13年型セダン「キザシ」計約2万3千台をリコール(無料の回収・修理)すると明らかにした。
    燃料タンクの装置に空気を取り込むための管に、クモが巣を作る可能性があるためで、関連の事故やけが人はないという。

    (全文は産経ニュースで)
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082813220012-n1.htm



    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1409484126/ 【北米スズキ キザシの驚愕リコール理由…「クモが巣を張るから」】の続きを読む

    1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 16:34:56.97 ID:1wIleI6i0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    http://response.jp/article/2014/08/28/230977.html
    スズキは8月27日、フランスで10月に開催されるパリモーターショー14において、新型『ビターラ』を初公開すると発表した。

    ビターラの車名は、25年以上前、欧州市場に投入された初代『エスクード』の現地名。小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たす。

    新型ビターラは2013年秋、フランクフルトモーターショー13に出品された『iV-4コンセプト』の市販版。欧州市場では、2015年春に販売を開始する計画。

    欧州仕様のエンジンは、ガソリンとディーゼル。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる最新の4WDシステムが用意される。

    なお、スズキは新型ビターラの画像を1点公開。さらなる詳細は、パリモーターショー14において、明らかにするとしている。
    grand-vitara_2015

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409211296/ 【スズキの小型SUV ビターラ 初公開】の続きを読む

    1: アイアンフィンガーフロムヘル(芋)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 06:36:50.71 ID:vOGuiBv90.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    2013年11月にはデュアルジェットエンジンとエネチャージ(エネルギー回生システム)搭載グレードを追加、2014年2月にはクラス初のミリ波レーダーによる衝突被害軽減ブレーキ「レーダーブレーキサポートII」のメーカーオプションを設定するなど、現代的なファミリーカーとしてのニーズに応える環境性能・安全性能を磨いてきた「ソリオ」。

    今回のマイナーチェンジでは、ベーシックなG系グレードを除く全車に、その「レーダーブレーキサポートII」が標準装備とりました。

    合わせて、急ブレーキでハザードランプを点滅させる「エマージェンシーストップシグナル」や車両姿勢を安定させる「ESP」、高速走行をサポートする「クルーズコントロール」も標準装備となっています。

    エンジンは、1.2リッター4気筒ガソリン(シングルインジェクターとデュアルインジェクターの2種)で、トランスミッションはCVTというのは以前の通り。駆動方式は、ほぼ全グレードで2WDと4WDを選べるラインナップです。

    消費税込メーカー希望小売価格は、1,454,760円から。「レーダーブレーキサポートII」などを標準装備したグレードは1628640円~1,995,840円。またボディカラーには「コメットグリーンパールメタリック」が追加されています。

    http://clicccar.com/2014/08/07/264012/2/

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407361010/ 【スズキ・ソリオがミリ波レーダー自動ブレーキを標準装備】の続きを読む

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