サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 風吹けば名無し 2018/01/04(木) 10:06:51.02 ID:CIILVG310
    【普通車】
    スイフト:930kg
    クロスビー:960kg
    ソリオ:950kg
    イグニス:880kg
    バレーノ:950kg
    SX4 S-CROSS:1150kg

    【軽自動車】
    アルト:610kg
    ワゴンR:720kg
    旧ジムニー:675kg
    スペーシア:850kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1515028011/ 【スズキの車、いくら何でも車両重量が軽過ぎるwww2】の続きを読む

    1: 冷やし飴 ★ 2017/12/28(木) 20:00:26.70 ID:CAP_USER9
    デンソーは27日、ヘッドアップディスプレー(HUD)を軽自動車向けに初めて開発し、スズキが発売した新型「スペーシア」のオプションで採用されたと発表した。
    従来は搭載性やコストが課題で、採用は高級車を中心とした一部の車種に限られていたが、部品点数の削減などにより軽自動車の限られたインパネスペースに搭載できる仕様にした。

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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456102?twinews=20171228

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514458826/ 【軽自動車向けヘッドアップディスプレー デンソーが開発、スズキ車に供給】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/12/25(月) 12:23:38.50 ID:CAP_USER9
    スズキは2017年12月25日、ワゴンとSUVを融合した小型クロスオーバー「XBEE(クロスビー)」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■「ハスラー」の兄貴分はファミリー層狙い

    第45回東京モーターショーに参考出展されて注目を集めたクロスビーが、早くも正式に発表となった。人気の軽自動車「ハスラー」のイメージを譲り受けながら、登録車とすることでボディーを拡大し、また乗車定員を5名に増やして、より多人数が乗車するファミリー層に訴える。

    ワゴンとSUVを融合した“小型クロスオーバーワゴン”を名乗るクロスビーは、全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm、ホイールベース2435mmと、コンパクトでありながら全高を高く設定することで、大人5人が乗れる居住性と積載性を実現。また、最低地上高を180mmとし、クロスオーバーにふさわしい走破性を手に入れている。

    特徴的な丸型のヘッドライトや横長のラジエーターグリル、SUVを連想させる力強いフェンダーアーチモールなどはハスラーに似ているが、ボディーサイズにゆとりが生まれたことから、ボディーサイドやテールゲートはボリューム感がアップし、ハスラーに比べて力強さが増した印象だ。ボディーカラーは、ルーフとボディーを塗り分けた2トーンに加えて、ドア下部に別色の“ドアスプラッシュガード”を追加した3トーン、そして、モノトーンの3パターンを用意している。

    一方、上下2本のパイプフレームにより特徴づけられるコックピットについては、ダッシュボードのカラーパネルや立体的にデザインされたメーターパネル、スイッチをシリンダーに集約したセンタースイッチなどにより、明るく楽しい雰囲気を演出している。

    室内は、高めの全高に加えてAピラーを立たせたデザインを採用したことで、同じホイールベースの「イグニス」に比べて、前後乗員の距離が155mm増加。ヘッドクリアランスも前席で55mm、後席で90mm大きくなった。またリアシートには165mmの前後スライド機能が備わっているが、これを後端にスライドした状態でも124リッターのラゲッジスペース容量を確保。後席を倒せば520リッターまでラゲッジスペースを拡大することができる。

    ■マイルドハイブリッド機構を全車に搭載

    エンジンは、全車に1リッター直列3気筒直噴ターボを採用。最高出力99ps/5500rpm、最大トルク150Nm/1700-4000rpmの実力を持つ。トランスミッションはトルクコンバーター式の6段AT。モーター機能付き発電機(ISG)とリチウムイオンバッテリーにより構成されるマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、FF車では22.0km/リッター、4WD車では20.6km/リッターの燃費(JC08モード)を実現する。

    また、4WD車の動力伝達機構にはビスカスカップリング式を採用する。走行モード切り替え機構も搭載されており、ノーマルモードに加えて、パワフルな走りをもたらすスポーツモードと、滑りやすい路面でスムーズな発進を実現するスノーモードが用意される。

    安全装備では、メーカーオプションとして「スズキセーフティサポートパッケージ」を設定。自動緊急ブレーキ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能に加えて、スズキの小型車としては初めて後退時の自動緊急ブレーキや後方誤発進抑制機能が採用された。ハイビームアシストなども用意されており、政府が普及を進めている「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の区分では最も装備の充実した「サポカーSワイド」に分類される。

    ラインナップは「ハイブリッドMX」と「ハイブリッドMZ」の2タイプで、価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX(FF):176万5800円
    ・ハイブリッドMX(4WD):190万8360円
    ・ハイブリッドMZ(FF):200万3400円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):214万5960円

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    2017.12.25
    http://www.webcg.net/articles/-/37919

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514172218/ 【スズキ、ハスラーの普通車版・新型クロスオーバー「クロスビー」を発表…価格は176万からでイグニスやソリオより高めの設定】の続きを読む

    1: 阻止押さえられちゃいました 2017/12/13(水) 10:21:01.73 ID:n0Knwajq
    新型スペーシアスレが、N-BOX信者のN-BOX礼賛&スペーシア罵倒のレスで溢れて、いい加減ウザいので、専用スレを立てました。
    スペーシアか、N-BOXか?
    心行くまで語りやがれ!

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    引用元 http://mao.5ch.net/test/read.cgi/kcar/1513128061/ 【新型スペーシア vs 新型N-BOX…どっちを買うべき? 装備比較や試乗感想など】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2017/11/21(火) 11:11:53.27 ID:3cvYraft0
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    主要諸元
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    ホイールベース:2435mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド
    トランスミッション:6AT
    駆動方式:FF/4WD

    公式ティザーサイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/


    引用元 http://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1511230313/ 【発売直前のスズキ・クロスビー…参考見積もり235~263万円で意外と高め?】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [GB] 2017/12/14(木) 22:23:12.08 ID:xvJ0P/Dy0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    スズキは14日、軽自動車「スペーシア」を4年10カ月ぶりに全面改良し、発売したと発表した。
    2代目となる新型は、車両の速度や進入禁止の道路標識などの情報をフロントガラスにカラー表示する機能を軽で初めて採用するなど安全装備を充実。

    手の届きやすい価格と高い安全性能を両立することで、若い子育て世帯から高齢の夫婦まで幅広い年代のニーズに応える。

     新型はスライドドアを備えた背の高いワゴンタイプで、室内の高さを35ミリ高くするなど大人4人がゆったり座れるようにした。安全面では、後退時に障害物を検知する自動ブレーキシステムなども採用。価格は133万3800円から。

     軽の販売台数はホンダの「N-BOX」が首位を独走中だ。都内で開かれた発表会で鈴木俊宏社長「一歩でもN-BOXの足元に及びたい」と強調。
    同社は軽で平成29年度に前年度比約1.5%増の54万台を販売する計画で、新型投入でその達成に弾みをつける。

    http://www.sankei.com/economy/news/171214/ecn1712140037-n1.html

    ecn1712140037-p1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513257792/ 【スズキがスペーシアをフルモデルチェンジ ホンダのN-BOXを追撃へ】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/25(土) 09:53:53.14 ID:0nf/mSHq0
    軽量化、個性的なデザイン、国産車で一番優れた自動ブレーキ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1511571233/ 【スズキとか言う技術力あるのに何故か地味な車メーカーwwwwww】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/19(日) 23:30:05.47 ID:CAP_USER9
    スズキが公開した「XBEE(クロスビー)」の特設サイト
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    スズキ 新型クロスビー ティザーサイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

     スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

     特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

     グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

     また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

     なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1092302.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511101805/ 【スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9
    スズキ 「スイフト」
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    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510738084/ 【スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続】の続きを読む

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