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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 風吹けば名無し 2018/04/08(日) 11:22:58.51 ID:I9iblCcR0
    スイフトスポーツ
    クロスビー
    ハスラー
    アルトワークス
    ジムニー

    なんでダサいのに魅力的なんやろなぁ…

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523154178/ 【スズキとか言うダサくて魅力的な車を作るメーカーwww】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [CN] 2018/03/29(木) 19:23:44.25 ID:/dfE7Y7M0 BE:844481327-PLT(12345)
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    トヨタ自動車とスズキが、インドで完成車を相互に供給し合う方針を固めたことが29日分かった。
    相手先ブランドによる生産(OEM)供給で、同日午後に発表する。スズキは現地で生産している小型車「バレーノ」など、トヨタは主力車「カローラ」が対象となる見通しで、2019年以降に実施する。

    インドは中国や米国、日本に続く市場で、今後も成長が見込まれている。
    強みを持つ車種を両社が出し合い、品ぞろえを増やして販売を拡大する狙い。
    供給台数は今後詰める。スズキは現地で4割を超えるシェアを握る。
    一方、トヨタは低迷しており、需要の大きい小型車でブランドを浸透させたい思惑もある。

    トヨタとスズキは17年2月、環境や安全に関する技術やIT分野で業務提携へ向けた検討を始める覚書を締結し、具体策を協議してきた。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/180329/ecn1803290051-s1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522319024/ 【トヨタとスズキが相互OEMで合意…トヨタはカローラ、スズキはバレーノなどを供給】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/11(日) 19:34:37.34 ID:CAP_USER9
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    ■「ジムニー」を湖西に移管 国内事業の収益力強化へ

    スズキは国内の4輪車生産体制を再編する。今夏までをめどに、磐田工場(静岡県磐田市)の2本ある車両組み立てラインのうち1本を休止。軽自動車の主力生産拠点である湖西工場(同湖西市)に、磐田から移管する軽4輪駆動車(4WD)「ジムニー」の専用ラインを新設する。生産性を高め、国内事業の収益力を強化する。

    磐田工場の組み立てラインは「キャリイ」などを生産する商用車ラインと、ジムニーと「エスクード(海外名ビターラ)」を生産するスポーツ多目的車(SUV)ラインの2本。うち現行エスクードはハンガリー工場に生産移管しており、磐田では輸出向けの旧モデルのみを生産している。

    ジムニーは今春の全面改良を機に、湖西に生産移管することが決まった。これを機にエスクードの生産も終了し、SUVラインを休止する。「SUVラインを更新する計画はない」(スズキ幹部)ため、磐田は減ラインとなる。

    ジムニーは、はしご状フレームに車体を載せるラダーフレーム構造。モノコック構造の他の軽自動車との混流生産は難しいため、専用ラインを設ける。現行ジムニーはモデル末期ながら、輸出を含めて月間3000―5000台と安定した生産台数を維持している。

    3/11(日) 15:20配信
    ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010002-newswitch-ind

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520764477/ 【スズキ 「ジムニー」の生産強化へ 国内の4輪車生産を再編、磐田工場は1ライン休止】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/03/07(水) 21:58:44.83 ID:8vJce8A26
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    クロスビー月販目標台数:2000台
    2017/12:1,586(12/25発売)
    2018/02:2,442
    2018/03:2,905

    https://clicccar.com/2018/03/06/565308/

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520427524/ 【「独特すぎる」ボディサイズでスズキ・クロスビーが見事に売れてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/03/01(木) 06:49:10.97 ID:Z84CKvsB0 BE:123322212-PLT(13121)
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    「ワゴンR」高すぎる目標を達成できない苦悩

    宿敵「ムーヴ」に勝ったのは2017年7月のみ

    映画やドラマ、CMなどに引っ張りだこの人気女優、広瀬すずさんがイメージキャラクターを務めるスズキの軽自動車「ワゴンR」。
    1993年登場の初代から数えて6代目となる現行モデルが正式デビューしたのが、2017年2月1日。あれから1年、売れ行きはどうか。

    6代目ワゴンRは、3つの異なる顔つきをそろえ、発進時にモーターのみで走行できるマイルド・ハイブリッド・システムを搭載したほか、新型プラットフォーム(車台)の採用で20キログラムの軽量化を実現し、燃費は最も良いモデルでガソリン1リットル当たり33.4キロメートルを達成した。歴代モデルに負けない意欲作となっている。

    月間販売目標1.6万台は高すぎた?

    ただ、筆者が驚いたのはデビュー直後にスズキの掲げた、月販目標台数1万6000台という数字の大きさだった。「スズキ『新型ワゴンR』の高すぎる販売目標」(2017年2月25日配信)でも指摘していたように、先代の5代目ワゴンRがデビューした2012年当時のニュースリリースを見返してみると、月間販売目標は同じく1万6000台。ただ、同じ数字目標を掲げるには、当時と今では状況はあまりに異なっている。

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の統計によれば、6代目ワゴンRがデビューした2017年2月から2018年1月までの1年間における月間平均販売台数は約1万0150台。当初掲げた目標の1万6000台を超えた月は残念ながらなかった。

    近年、台頭しているのはホンダ「N-BOX」、ダイハツ工業「タント」、日産自動車「デイズ ルークス」、スズキ「スペーシア」などがラインナップされる、スーパーハイトワゴンだ。子どもが車内で立てる高い室内高に、後部左右サイドドアはスライドタイプを採用するなど、現役子育て世代から見れば、リアサイドドアにヒンジ式ドアを採用するワゴンRのようなハイトワゴンに比べて使い勝手が高いことが人気の理由となっている。

    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/208353

    引用元 http://hayabusa3.5ch.net/test/read.cgi/news/1519854550/ 【スズキ、「ワゴンR」が宿敵のダイハツ「ムーヴ」に勝てず苦悩】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/20(火) 07:19:15.81 ID:CAP_USER9
     自動車メーカースズキは20日から、1970年代に開発された水素エンジンの実験車両を、浜松市南区のスズキ歴史館で展示する。

     武蔵工業大(現・東京都市大)との共同研究で製作したものだという。

     70年代に石油危機や排ガス規制の強化から、環境にやさしい代替燃料として水素が注目を集めるようになった。日本で水素自動車を公道で初めて走らせたのは、当時武蔵工業大教授だった古浜庄一氏(故人)らといい、今回展示されるのは古浜研究室による3代目の水素自動車だ。

     名前は「武蔵3号」で、スズキの軽自動車「セルボ」をベースに開発した。後部座席の場所に液化水素を充填じゅうてんするタンクを搭載。そこからポンプでくみ上げて気化させ、エンジンのシリンダー内に噴射する構造となっている。

     79年に完成し、静岡県磐田市にあるスズキのテストコースで、最高速度時速118キロを記録し話題になったが、その後、新しい実験車両が次々と開発されていき、武蔵3号は大学で雨ざらしになっていた。2014年にスズキに寄贈され、板金塗装やパイプの再現などにより当時の姿を復元した。

     同研究室で学生リーダーとして開発に携わり、スズキOBでもある小林良行さん(61)は「展示された車を見て、ものづくりの熱意を感じ取ってほしい」と話す。

     車両はスズキ歴史館3階の「歴史コーナー」に展示される。見学は予約制。問い合わせは同館

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    http://yomiuri.co.jp/science/20180218-OYT1T50024.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519078755/ 【スズキが70年代の水素エンジン車「武蔵3号」を復元】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/14(水) 03:16:51.05 ID:XR7Ex9J60
    教えてクレメンス

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518545811/ 【なぜ同じ軽自動車メーカーなのにダイハツよりスズキの方が貧乏臭いイメージなのか?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/02/06(火) 06:10:15.91 ID:hnxNyTgH0
    スズキ次期ジムニーに新情報キャッチ! 「シエラ」も登場!!
    2018.2.5

    ■本家ジムニーは今夏登場! シエラは来年!!

     現行型のスタイルから一変し、スモールベンツGクラスといったおもむきのスクエアなボディ形状となる次期型ジムニー。

     本誌の掴んだ情報によれば、登場は今夏(7月頃か)と言われており、ラダーフレーム、パートタイム4WDを継承すること、エンジンはR06型直噴ターボエンジンを搭載することなどの情報が集まっている。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180205-10284563-carview/

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517865015/ 【スズキ新型ジムニーは今年夏発売、普通車仕様のシエラは来年発売らしい】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9
    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
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    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も“快進撃”が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって“牙城”とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517469262/ 【スズキが自動車メーカーで「独り勝ち」の理由…インドさまさま】の続きを読む

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