サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 03:34:10.08 ID:Jzl264wl0
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    【普通車】
    ソリオ:950kg
    スイフト:930kg
    イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ジムニー:980kg
    スペーシア:840kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg
    ワゴンR:720kg
    アルト:610kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510252450/ 【スズキの車、いくら何でも車両重量が軽過ぎるwww】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/06(月) 19:22:05.97 ID:CAP_USER9
    スズキが11月2日、2017年中間決算(4‐9月)における連結業績を発表しました。

    インドにおける新車販売が好調で、円安効果も手伝って2輪事業が2011年以来6年ぶりに黒字化を果たすなど、連結売上高が前年同期比で3,321億円増となる1兆8,311億円(前年同期比+22.2%)となっています。

    内訳は、国内が前年同期比で348億円増となる5,314億円(+7.0%)、海外が同2,973億円増となる1兆2,997億円(+29.7%)と、海外市場が大きく伸びています。同社は前年増となった要因について、国内市場における軽自動車販売増や、海外市場(インド・欧州等)における4輪/2輪車の販売増を挙げています。

    4輪車事業では今年に入って国内発売した「ワゴンR」や「スイフト」など新型車の販売が好調で、2輪事業でも新型スーパースポーツバイク「GSX-R1000」や新興国向けスポーツバイク「GSX-R150」が販売増に貢献。


    また、連結利益についても日本、アジア、欧州での損益改善等により、以下のように伸びが目立っており、上半期(4‐9月)の連結業績は売上高、各利益ともに過去最高を記録しています。

    ・営業利益 1,729億円 前年同期比+574億円(+49.7%)
    ・経常利益 1,869億円 前年同期比+651億円(+53.4%)
    ・純利益 1,042億円 前年同期比+43億円(+4.3%)

    スズキは今回の好調な上半期業績を元に、販売台数・為替前提等を見直し、通期(2018年3月期)の業績予想を以下のように上方修正しました。

    ・売上高 3兆6,000億円 前期比+13.6%、従来予想+2,000億円
    ・営業利益 3,000億円 前期比+12.5%、従来予想+600億円
    ・経常利益 3,200億円 前期比+11.6%、従来予想+650億円
    ・純利益 1,800億円 前期比+12.5%、従来予想+350億円

    4輪の世界販売計画を3万1,000台上乗せして310万2,000台とするなど、インドでの販売を8%増から10%増に引き上げ、利幅の大きい車種を中心に販売拡大を見込むそうで、2輪の世界販売計画についても9万6,000台増の151万5,000台に上方修正。

    これによりスズキは今期、売上高・営業利益・純利益ともに過去最高を記録することになりそうです。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00528734-clicccarz-bus_all

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509963725/ 【スズキ、過去最高の業績を記録…「ワゴンR」「スイフト」「GSX-R1000」好調】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [FR] 2017/11/04(土) 15:56:54.84 ID:4FdpM9QV0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    10月28日から11月5日まで東京ビッグサイト(東京・有明)で開催の「東京モーターショー」で、SUZUKIブース(東7ホール)の女性コンパニオンが指で作るSのマークの再現度が高いとネット上で話題になっています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000019-it_nlab-life

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509778614/ 【スズキのコンパニオンの手が完全にスズキ】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 16:14:27.50 ID:lAnf4KQX0.net
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1506323667/ 【これがハスラーワイド?スズキの「XBEE(クロスビー)」】の続きを読む

    1:
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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506158386/ 【スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

    1:
    スズキは2017年9月13日、新型「スイフトスポーツ」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■今や希少な“ホットハッチ”が4代目に進化

    コンパクトでリーズナブルながら、スポーツごころあふれるホットハッチとして、コアなファンを持つ通称「スイスポ」ことスイフトスポーツ。新型は2005年に登場した初代から数えて4代目となるが、スズキでは3代目と呼んでいる。古くは「カルタス」の輸出仕様がスイフトの名を冠していたり、逆に初代スイフトが海外では「イグニス」を名乗っていたりしたことなどから、スズキでは軽自動車「Kei」をベースにした初代スイフトを、歴代モデルに含めていないのだ。

    それはともかく、新型スイフトスポーツのコンセプトは“Ultimate Driving Excitement”。開発にあたっては、Bセグメントのホットハッチとしての圧倒的な動力性能と、スイフトのフラッグシップとしてのエキサイティングなハンドリング性能を追求。ドライバーに操る楽しさと感動を与え、五感に響く刺激的なドライビングが楽しめるモデルと主張している。

    2017.09.13
    http://www.webcg.net/articles/-/37072

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505308976/ 【スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表】の続きを読む

    1:
    小型車版は5人の乗車が可能に

    スズキは軽自動車「ハスラー」の第2弾と位置付ける新小型車を開発し、早ければ年内にも市場投入する。

    ハスラーは軽ワゴンとスポーツ多目的車(SUV)を融合した個性的なデザインで新市場を切り開いた。
    排気量1000ccクラスの新型車の投入により、注力する国内小型車販売に弾みをつける。

    新型車は軽自動車より排気量が大きい1000ccクラスのエンジンを搭載。マイルドハイブリッド車の設定も検討する。

    デザインはハスラーを踏襲するが、車名は別とする案が有力。小型車の主力工場である相良工場(静岡県牧之原市)で、12月に量産開始する計画だ。

    軽自動車の乗車定員が4人であるのに対し、小型車版は5人の乗車が可能になる。エンジン出力が高まり、室内空間や荷室も拡大するため、用途がさらに広がりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-newswitch-ind

    個性的なデザインで新市場を切り開いた軽自動車「ハスラー」
    20170828-00010002-newswitch-000-4-view

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503901802/ 【【ハスラーワイド?】スズキが「ハスラー」1000cc版を年内投入へ】の続きを読む

    1:
    世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    3代目にあたる現行モデルは1998年に発売。以来これまでフルモデルチェンジは行われておらず、これが20年振りの新型となる。

    強度や耐久性に特化した最新版のラダーフレームを採用する次期型。そのエクステリアデザインはキープコンセプトだが、よりスクエアなデザインを採用。グリルやバンパー、テールライト、リアクォーターウィンドウが刷新されており、全体的によりオフローダー色を濃くした印象だ。その姿はまさに「ベイビーGクラス」。

    コックピットは、中央に最新のインフォテインメントシステムディスプレイが装備されている他、メーターもオフロード色が強調されたデザインに変更されているとの情報が入っている。

    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されている。駆動方式はローレンジ付きAWD、またはFRを選択可能になるという。

    ワールドプレミアは、2017年東京モーターショーが有力。2018年の発売が期待出来そうだ。

    https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503658791/ 【20年ぶりフルモデルチェンジのスズキ・ジムニーの走行画像】の続きを読む

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