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    カテゴリ:自動車関連 > スズキ

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528361634/ 【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [EU] 2018/05/26(土) 00:01:40.65 ID:y6lxEKLn0 
    トヨタ自動車とスズキは業務提携の一環として、小型エンジンの開発やインド向けの小型車の生産などで新たな共同プロジェクトを進めることになりました。

    両社は去年2月に業務提携を結んでいて、その一環として新たな共同プロジェクトを進めることになりました。

    具体的には、スズキが開発している環境性能の高い小型エンジンにトヨタが技術支援を行うことや、スズキの小型車をインドにあるトヨタの工場で生産します。
    さらに経済成長に伴って自動車市場の成長が見込まれるアフリカで物流や整備などでの協力を協議するということです。

    トヨタとスズキはこれまでに、2020年ごろにインドで電気自動車を投入することを目指し協力を進めることや、インドでの販売を拡大させるため互いに強みを持つ車を相互に供給し合うことを決めています。

    両社は引き続き提携の具体策の検討を進めることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180525/k10011453011000.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527260500/ 【トヨタとスズキ、エンジンを共同開発へ!】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/05/16(水) 21:27:41.32 ID:CAP_USER9
    スズキは、広い室内空間を実現するロングキャビンや、軽トラック初の前後誤発進抑制機能を採用した新型『スーパーキャリイ』を5月16日より発売する。

    スーパーキャリイは、標準仕様に比べ、キャビンを後方へ460mm拡大し広い室内空間を実現。運転席はクラストップのリクライニング角度最大40°とシートスライド量180mmを実現し、大柄な人でもゆとりある姿勢で運転ができるほか、仕事の合間の休憩時間も、手足を伸ばしてゆったりと車内でくつろげる。

    座席後方には高さ920mm×横幅1235mm×長さ250mmのシートバックスペースを確保。荷台に置けない貴重な工具、雨に濡らしたくない衣類や食品、大事な書類など、さまざまな収納に活用できる。また全車、標準仕様に比べ120mm高い全高1885mmのハイルーフ仕様とすることで、余裕の頭上高を確保するとともに、ファイル等の収納に便利なオーバーヘッドシェルフを標準装備する。さらに助手席前倒し機構をクラス初搭載。助手席背面には、外出先でのデスク作業や食事等に活用できるシートバックテーブルを採用する。

    キャビンの延長により、荷台フロアは短くなるところだが、スーパーキャリイは荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用し、長尺物を積載できる荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネなども積載できる。

    さらに先進安全技術も装備。四輪ABSの標準装備とともに「誤発進抑制機能」「後方誤発進抑制機能」の両方を軽トラックに初採用。また、運転席・助手席SRSエアバッグの標準装備とともに、軽量衝撃吸収ボディ「TECT(テクト)」や、サイドドアビームを左右2本ずつ採用するなど、衝突時の高い安全性も追求している。

    ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備するベースグレードの「L」、さらにキーレスエントリーやフォグランプを追加した上級グレードの「X」の2種類。ボディカラーはブラック、ホワイト、ブルー、シルバー、アクアメタリックの5色を設定する。価格は97万4160円から133万9200円。

    スズキでは新型スーパーキャリイの発売にあわせて、「キャリイ」にも誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能を標準装備(KX、特別仕様車KCスペシャル、農繁スペシャル)したほか、メーカーオプション設定車を増やし、安全装備の充実を図った。

    2018年5月16日(水) 17時03分
    https://response.jp/article/2018/05/16/309737.html

    スーパーキャリイ
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526473661/ 【スズキ、ロングキャビンの新型軽トラ「スーパーキャリイ」を発売】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9
    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
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    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526132791/ 【スズキ新型「ジムニー」デビュー間近か…現行型はひっそり生産終了】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/05/07(月) 13:43:18.20 ID:yV37qEpo0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキからスーパーキャリイが今夏発売される予定となっている。
    軽トラックのキャリイのキャビンスペースを拡大させたコンセプトカーが、各モーターショーで公開されてきたが、これが市販化されることになる。
    通常のキャリイから延長されたキャビン部分は、座席のリクライニングスペース、あるいは雨に濡れたくない荷物や工具の積載スペースとして使われる。
    荷室は小さくなるが、長尺物の積載性は確保される。
    同様のパッケージングを採用するライバル車ではダイハツ・ハイゼットジャンボがあり、直接対抗するモデルとなるだろう。

    https://car-research.jp/suzuki

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525668198/ 【スーパーキャリイ発売予定、スズキの軽トラックが客室拡大】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/05/03(木) 10:00:40.13 ID:04z/2H2X0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキはジムニーのフルモデルチェンジを2018年6月に実施する見込み。
    既に現行タイプは生産終了しており、在庫販売のみの対応となっている。
    前回の東京モーターショー2017では、ジムニー次期型を予感させるコンセプトカー、e-SURVIVERが出品されたが、オープントップボディは採用されない。
    ボディデザインはクラシカルなクロカンスタイルとなる。
    ラダーフレーム構造が引き続き採用され、堅牢なボディが悪路走破性の後ろ盾となる。
    ジムニーシエラを後継するワイドボディの登録車タイプも用意される。

    https://car-research.jp/tag/jimny

    e-SURVIVER
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525309240/ 【スズキ ジムニーがフルモデルチェンジ、6月発表へ】の続きを読む

    1: あられお菓子 ★ 2018/04/28(土) 07:13:45.29 ID:CAP_USER
    NHK NEWS WEB 4月28日 4時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011421281000.html

    インドスズキ

    世界第4位の自動車市場のインドで、シェアが首位のスズキは、昨年度の新車の販売台数がおよそ178万台と過去最高となったと発表しました。

    インドにあるスズキの子会社、マルチ・スズキは27日に記者会見を開き、昨年度の新車の販売台数が
    177万9574台で前の年より13.4%増加し、過去最高となったと発表しました。

    要因として、去年、インド西部に新しい工場を設置し、生産能力が拡大したことや、新たに投入した
    小型セダンの売れ行きが好調だったことなどをあげています。

    インドの自動車市場は去年、2017年の新車の販売台数が初めてドイツを上回って、中国、アメリカ、日本に続き世界第4位となり、好調な経済を背景に急成長を続けています。

    マルチ・スズキは、高い人気を誇る低価格の小型車の販売が堅調なことから、シェアが5割とほかのメーカーを大きく引き離して首位を走っています。

    一方、インドでは大気汚染が深刻化して環境規制が強まり、電気自動車の導入に注目が集まっており、
    マルチ・スズキは2020年に電気自動車を投入する予定です。

    マルチ・スズキの鮎川堅一社長は「順調に販売台数を伸ばすことができている。今後はインド市場に合う電気自動車がどのようなものか調査し、計画を進めていきたい」と話しています。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524867225/ 【インド スズキ新車販売台数が過去最高に】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/26(木) 19:55:55.86 ID:HpmMPW9zd
    山口達也(ソリオ)←JKにキスして無期限活動停止
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    ももクロ(ハスラー)←メンバー脱退
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    堀北真希(スペーシア)←山本耕史と結婚&妊娠、芸能活動休止へ
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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524740155/ 【スズキのCMに出演したやつらの末路がヤバい件】の続きを読む

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