サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ダイハツ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/09/20(火) 16:55:19.855 ID:K5V3TjDa0
    GRスポーツ乗りたい

    K0001202638

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1663660519/ 【トヨタのコペン買おうとしている俺を馬鹿にするスレ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: クロストリジウム(SB-Android) [US] 2022/08/22(月) 22:06:50.95 ID:ml/zx4kF0● BE:423476805-2BP(4000)
    ■新型タント「通常/カスタム/ファンクロス」先行受注スタート
    タント

    ダイハツは主力軽自動車の「タント」を2022年秋にマイナーチェンジさせることを予告した。
    「タント カスタム」はフロントフェイスが大幅に変更され、押し出し感を強めた大人の上質・洗練さが表現された。
    そして、新たにSUVテイストのボディタイプとして「新型タント ファンクロス」がラインアップに追加された。
    新型タントシリーズの正式な発売日は2022年10月3日となる見込みで、既に先行受注が始まっている。
    自動車の納期が長期化するなか、予約争奪戦がスタートしている。

    ■新型タント ファンクロス(FUNCROSS)追加、派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1661173610/ 【【朗報】ダイハツタントさん、SUV仕様の「ファンクロス」が登場wwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/08/03(水) 18:30:02.812 ID:/zEqX9cyp
    欲ちい
    T6SpJsU

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1659519002/ 【【画像】ダイハツのSUV、普通にかっこいいwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 自治郎 ★ 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9
    ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    ■個性の異なる2タイプを展開

    2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。

    ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。

    もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。

    【ムーヴ キャンバス ストライプス】
    ・ストライプスX(FF車):149万6000円
    ・ストライプスX(4WD車):162万2500円
    ・ストライプスG(FF車):167万2000円
    ・ストライプスG(4WD車):179万8500円
    ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円
    ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円

    【ムーヴ キャンバス セオリー】
    ・セオリーX(FF車):149万6000円
    ・セオリーX(4WD車):162万2500円
    ・セオリーG(FF車):167万2000円
    ・セオリーG(4WD車):179万8500円
    ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円
    ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円

    (webCG)

    2022.07.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46604

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1657027941/ 【【朗報】ダイハツ・ムーヴ キャンバスがフルモデルチェンジ…これは売れそうwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 【鹿】 (長野県) [US] 2022/06/27(月) 21:40:21.04 ID:j4A5C5b90● BE:323057825-PLT(13000)
    ダイハツは、年6月20日に先行受注を開始したコペン20周年記念特別仕様車「コペン20thアニバーサリーエディション」について、6月24日に受注台数が1000台に到達したことを発表した。
    ダイハツのディーラーによると6月23日(木)までは枠に空きがありオーダーできたが、6月24日(金)朝にメーカーから受注終了の連絡があったという。
    実際には6月19日の発表前に600台程度の事前受注があったようで、4日間で残りの400台程度が埋まった形である。
    さて、その20周年記念特別仕様車は、コペン20周年の節目を迎えるにあたり、約2年前から企画を開始したという。
    初代は丸目のヘッドライトがデザインアイコンだったため、初代をモチーフにした2代目のセロが特別仕様車のベースに選ばれた。
    リヤには初代のロゴと同じデザインのCopenエンブレムを採用している。

    そのほか、特別仕様車のこだわりについて、ダイハツ営業CS本部 国内商品企画部の殿村裕一氏は次のように語っている。
    「特別仕様車はCopenのエンブレムとともにダイハツのDマークも復刻させましたが、
    本革シートについても初代のアイボリーホワイト(2009年9月発売の特別仕様車アルティメットレザーエディション)を復刻させました。
    色も素材も初代と一緒です。例えば初代に乗るお客様が、長くなじんだ革張りシートからすっと乗り替えていただけるように同じものにしました。
    2代目としては初めての本革シートだったので、象徴的なアイボリーにしました。これが好評だったら(今後は)色を増やしてもいいかなと思っています。

    わずか4日で受注終了…コペン20周年特別仕様車が、アイボリーの本革シートを選んだ理由
    https://news.mynavi.jp/article/20220627-2381407/
    R12wdFw

    kLViZWx

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1656333621/ 【わずか4日で完売したダイハツ・コペン特別仕様車がこちらwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: それでも動く名無し 2022/06/22(水) 18:49:46.37 ID:izii3ulc0
    ダイハツ、経理泣かせ永遠の赤字モデル「コペン」の販売を今後も継続の決断…規制に向けて衝突被害軽減ブレーキ搭載

    軽スポーツカーのダイハツコペンはその小型シャーシから、現行生産モデルで唯一自動ブレーキを搭載できていない。
    2025年以降は自動ブレーキが義務化される為、コペン20周年を迎える今年に生産打ち切りの噂がされていたが
    この度、ダイハツより規制対応型コペン専用シャーシの開発および、コペンの生産続行がアナウンスされた。
    ライバル車種のアルトワークス、S660が次々と打ち切りを発表する中、異例の決断となった。

    今年20歳を迎えるコペンに対して、SNSでは
    #ハタチのコペンをお祝いしよう タグで感謝の気持ちが贈られている。「運転の楽しさを教えてくれた」「ずっと長生きしてね」「家族の一員です」


    001_l

    引用元 https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1655891386/ 【【朗報】ダイハツ、このご時世なのに軽オープンカー「コペン」の生産を今後も継続すると発表!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: かわさきノルフィン(東京都) [US] 2022/04/30(土) 21:25:12.83 ID:FqQrP63x0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツではムーヴキャンバスのフルモデルチェンジの準備が進められている。
    2022年6月27日の発表で予約受付が始まり、正式発売日として翌6月28日が設定される見込み。

    従来型ムーヴキャンバスは2016年9月に発売されたモデルで、販売6年目の最中にある。
    一方で通常ムーヴ、ムーヴカスタムについては販売8年目を迎えており、こちらのフルモデルチェンジを先に行うのが順当なはず。
    しかしダイハツでは、スライドドア付きで販売が好調なムーヴキャンバスのフルモデルチェンジを急がせる方針となっている。

    なお、従来型ムーヴキャンバスの新規オーダー受付は既に終了している。
    受注分の組み立ても6月上旬には完了させ、新型ムーヴキャンバス生産に向けた準備期間に入る見込み。

    ■DNGAプラットフォームを採用、ターボエンジン車が設定されユーザーの裾野が広げられる

    新型ムーヴキャンバスはダイハツの新世代プラットフォーム、DNGAが採用される。
    そして、ターボエンジン搭載モデルがラインアップに加わる見込み。
    高い走行性能を備えたモデルを用意することで、ユーザーの裾野を広げることになりそうだ。

    そんな中、現段階で新型ムーヴキャンバスへの採用が難しいと考えられる新技術が、軽自動車向けのe-SMART HYBRIDである。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/canbus-2.html





    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1651321512/ 【【悲報】ダイハツ・ムーヴキャンバスの新しいデザインがこちらwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/02/02(水) 15:33:22.633 ID:M4hqwYVAa0202
    悪くないな
    1704648

    62803_01

    62803_02

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1643783602/ 【【悲報】ダイハツのヴェルファイアがこれwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 斑(ジパング) [US] 2022/01/01(土) 20:13:19.75 ID:F6r+4guZ0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツでは、新設計の3列シート小型ミニバンが開発中となっている。その発売時期は2022年秋頃が予想される。

    2022年は国内ミニバンの販売競争が激しくなる。年明け早々にもトヨタ・ノア/ヴォクシー、ホンダ・ステップワゴンが互いにフルモデルチェンジの正式発表を予定しており、まずは中型ミニバンのカテゴリで火蓋が切られる。

    そして販売競争は、2022年後半以降は小型ミニバンのカテゴリにまで拡大する。トヨタ・シエンタ、ホンダ・フリードがいずれもフルモデルチェンジのタイミングとなっており、さらに日産もノート派生の3列シートミニバンを新たに発売させる計画だ。

    ■ダイハツの新型ミニバンは「SUV×3列シート」を小型車で実現する

    K0000013246

    かつてのダイハツの小型ミニバンといえば、2012年まで販売されたブーンルミナスと、その姉妹車種トヨタ・パッソセッテがあったが、これらはセールス的には成功しなかった。
    当初の計画は、トヨタ生産のシエンタシリーズを廃止し、ダイハツ生産モデルに切り替えるというものであったが、これには至らなかった。
    現行ラインアップを見てもシエンタのみが継続されている状況だ。

    しかし、その後もダイハツでは、ブーンルミナスを後継する国内向け小型ミニバンの可能性について意欲的な姿勢を見せてきた。
    2017年の東京モーターショー発表のコンセプトカー「DN MULTISIX」では、SUVテイストのデザインを取り入れることで、小型の3列シート車ながらも所有欲を満たす内外装が特徴となった。

    小型ミニバンのカテゴリで先行するシエンタ、フリードが居住性重視の設計により多数のユーザーニーズに応えていくなか、ダイハツは当時のトレンドであった「SUV×3列シート」というコンセプトを小型車で模索していた。
    マツダのCX-8が発売され人気となったのも同じ2017年であった。

    ■ダイハツのハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」が新型SUVミニバンの市販化を勢いづける
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/dnm6/daihatsu.html

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1641035599/ 【【朗報】ダイハツ製ハイブリッドエンジン搭載の三列小型ミニバンが出る模様】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/12/24(金) 10:52:22.215 ID:nFLI1ehl0
    aib2HvA

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1640310742/ 【【朗報】ダイハツが発表したこの車、かっこいい!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ