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    カテゴリ:自動車関連 > ダイハツ

    1 ジャンピングパワーボム(やわらか銀行) 2014/01/14(火) 07:58:25.44 ID:YJFwXG20P
    軽自動車増税の前に!2014年発売予定の『おすすめ軽自動車』トップ3

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    ダイハツ・コペン
    先ごろ閉幕した東京モーターショーで次期モデルを示唆するコンセプトカー「KOPEN future included Rmz」
    「KOPEN future included Xmz」を展示されていましたが、次期コペンはデザイン、着せ替えボディともほぼこのカタチでの登場となりそうです。いまのところ8月発売が有力とされていますが、現行モデルのユーザーだけでなく新たな層からも注目されそうな1台です。

    日産デイズルークス/三菱ekスペースタントやNボックスに対抗するため日産・三菱設立の軽自動車事業会社「NMKV」から2月に販売される予定の日産デイズルークス/三菱ekスペース。すでにウェブサイトで外観や装備の一部が公開されていますが、広い室内とともにスーパーUVカットガラスやロールサンシェード、軽自動車初搭載となるリアシーリングファンなどの装備で女性のヒキが良さそうなモデルです。

    ホンダS660コペンとともに東京モーターショーでコンセプトモデルが来場者から大きく注目されたホンダの軽オープン。来年末に市販されそうですが、モーターショー時からデザインはわりと変わる可能性があると言われています。車名とともに市販時にどのようなカタチで登場するか、2014年で一番注目される軽自動車になりそうです。

    全文はソースで
    http://news.ameba.jp/20131227-369/

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    1 中年'sリフト(catv?) 2013/12/13(金) 23:20:57.12 ID:WAlyQy2G0
    ダイハツが東京モーターショー13に出展した『コペン』は、樹脂の外板意匠をカバーケースのように自由に着せ替える新しい使い方と、骨格構造がもたらす走りの進化を具現化したクルマだという。

    ダイハツ工業デザイン部主査の和田広文さんは、外板意匠を交換できることについて、「これまでサードパーティの方はバンパーやチンスポイラーなどのみの販売や交換であったが、コペンの場合は、ボディ全部を専用に作ることが出来るので、ぜひどんどん新しいデザインでチャレンジしてほしい」と話す。

    また、ダイハツとしても、「ボディ骨格と樹脂外板という新しいチャレンジを、会社を挙げてやっていくことで、『ミラ』や『ムーヴ』など将来のクルマにつながっていく、壮大な夢なのだ」という。

    和田さんは、「走る楽しさ、所有する楽しさ、クルマを買う楽しさが近年薄れ気味のような気がする」と述べ、2014年にコペンが発売されることで、「こういった思いが再び取り戻せるのではないかと期待する。メーカーとしても、契約から納車までのワクワク感を演出するために、何らかの仕掛けを考えていきたい」という。

    さらに、初代コペンは工場を工房のイメージで製造していたことから、「単にラインで製造するのではなく、今回もそういう仕掛けはやりたい」と語った。

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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=35505/

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