サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

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     日産自動車は、車が自動的に故障のリスクや部品交換の必要性を判断し、ドライバーのスマートフォンに通知するサービスを2018年にも始める。

     車が不具合を起こす前に修理などの対応を取りやすくなり、安全性が高まる効果が期待できる。傘下の三菱自動車も将来同様のサービスを行う計画だ。

     エンジンなど車の基幹部品はコンピューターで制御されており、走行状況などから車に異常があるか「自己診断」することができる。診断結果は従来、車を販売店に持ち込まないとわからなかった。日産と三菱自はカーナビなどを通じて車をインターネットにつなぐことで、ドライバーのスマホと日産などのメーカー側に直接情報を伝える仕組みを導入する。一部車種の新車で先行導入し、対象を順次拡大していく。

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    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170813-OYT1T50122.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1502682782/ 【【日産・三菱】故障リスクを車が判断、スマホ通知】の続きを読む

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    三菱自動車は、8月10日から20日まで開催される「インドネシアモーターショー」にて、次世代クロスオーバーMPVを初公開すると発表した。

    新型クロスオーバーMPVは、従来の小型MPVより一回り大きいワイドボディを採用し、クラストップの室内空間と多人数乗車に最適な乗員レイアウト、十分な容量の荷室を実現。また乗員間の間隔と各席でのヘッドクリアランスを十分に確保するとともに、3列目乗員の良好な居住性と乗降性も実現した。

    https://response.jp/article/2017/07/24/297781.html#cxrecs_s

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500943540/ 【三菱自、次世代クロスオーバーMPV 初披露へ】の続きを読む

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    三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は6月23日に都内で開いた株主総会で、『パジェロ』と『ランサーエボリューション』の新規開発について、当面は厳しいとしながらも「夢は捨てたくない」とし、「V字回復を実現し余力が出てきた暁には挑戦したい」
    との考えを示した。

    益子CEOは「これまで生産販売してきた多くの車種の中でもパジェロとランサーエボリューションは最も知名度の高いクルマで、当社のブランドイメージを高めるのに大きな貢献をしてきた。世界各国で長年にわたりたくさんのお客様に愛されてきた当社のブランドを代表するクルマでもある」と両モデルを評価。

    また「パジェロは、ダカールラリーでの戦いぶりを通して世界に通用するクルマになった。ランサーエボリューションは、WRC(世界ラリー選手権)で活躍したことが認められ、多くの方に愛されてきた。当社の最大の財産のひとつといっても過言でない」
    と強調。

    さらに「パジェロやランサーエボリューションには、多くの社員や多くのお客様が愛着を持っている。パジェロとランサーエボリューションの技術は当社のSUVの中に数多く取り入れられ、大切な技術はしっかりと伝承され、他のクルマの中に生きている」とも述べた。

    すでにランサーエボリューションは、2016年秋までに生産販売が終了。またパジェロは2016年10月に一部改良が行われたものの、新規開発は凍結されている。

    以下ソース
    https://response.jp/article/2017/06/23/296530.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498219874/ 【三菱自動車CEO「パジェロ、ランエボ復活の夢は捨てたくない」】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html

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    三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

    Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
    「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の三菱スポーツを継承するはずだ。

    エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備するアグレッシブデザインとした。

    パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせたスポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

    ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488187027/ 【三菱 GTO がフェアレディZとの兄弟車として復活?】の続きを読む

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    三菱自動車のスペシャリティクーペ『エクリプス』の名が復活する。三菱は14日、3月にスイスで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開となる新型SUVの車名が『エクリプス クロス』に決定したと発表した。

    エクリプスは1989年より米国で販売された2ドアスペシャリティクーペ。日本でも1999年に登場した3代目モデルまで販売されていた。今回発表となる新型SUVがクーペSUVであることから、三菱を代表するクーペの「エクリプス」と、クロスオーバーの略である「クロス」を組み合わせた車名とした。

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    http://response.jp/article/2017/02/14/290638.html?gp=1_email_20170214

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487116888/ 【三菱新型SUVの名は「エクリプス クロス」】の続きを読む

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD31H6F_R30C17A1TJC000/

    三菱自動車は31日、2017年3月期の連結営業損益が10億円の黒字になりそうだと発表した。

    1383億円の黒字だった前期は下回るものの、従来予想(276億円の赤字)からは盛り返す。円安進行で輸出採算が改善するうえ、資本提携する日産自動車の損益管理の手法を用いたコスト削減なども利益を押し上げる。

     売上高は17%減の1兆8900億円と従来予想を500億円上回る。最終損益は2020億円の赤字(前期は725億円の黒字)と従来予想の2396億円の赤字から縮小する。

     増益要因で大きいのはコスト削減など169億円に達する経営効率の改善効果だ。日産をベンチマークにして購買費を減らしたり、為替変動に合わせて販売地域を変えたりした。同日記者会見した池谷光司副社長は「日産流で経営情報を月次で素早くつかみ、採算を重視して機動的に動けた結果だ」と強調した。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485868384/ 【三菱自動車、今期の営業益10億円の黒字に…日産流のコスト削減で利益押し上げ】の続きを読む

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     三菱自動車は高級セダンの販売から撤退する。日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けている2車種の購入の受け付けを停止した。三菱自は新型の小型多目的スポーツ車(SUV)を含め2019年度までにSUVの3車種を投入する方針。

    資本提携した日産と部品の共同購入などを加速し、得意とするSUVや電気自動車(EV)に経営資源を振り向ける。

     販売を停止したのは高級セダン「ディグニティ」(日産名…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HID_R20C17A1TJC000/ 

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485023107/ 【三菱自動車、高級セダン「ディグニティ」「プラウディア」販売終了…今後はSUV・EV屋へ】の続きを読む

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