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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

    1: 猫又(茸) [EG] 2019/09/13(金) 12:25:49.31 ID:2DCVebPj0● BE:632443795-2BP(10000)
    三菱は、新型「デリカ」を台湾で発表しました。迫力あるフロントグリルが特徴の商用車ですが、ほかにはどのような特徴があるのでしょうか。

    新型「デリカ」はバンとトラックの2種類を設定

     三菱は、商用車タイプの新型「デリカ」を、台湾の現地法人から発表しました。台湾三菱は、新型デリカを同社ホームページや、公式FacebookおよびYouTubeチャンネルで公開しています。

     新たに海外で発表された新型デリカは、いったいどんなクルマなのでしょうか。

     今回、台湾で公開された新型デリカは、8人乗りのバンタイプと、3人乗りのトラックタイプのふたつが設定されました。

     ボディサイズは、バンタイプが全長4820mm×全幅1690mm×全高1960mm。トラックタイプは全長4765mm×全幅1695mm×全高1830mmの仕様と全長4960mm×全幅1800mm×全高1920mmの仕様の2種類となっています。

     ボディ全面のライトは上下で2分割されたタイプが採用され、日本でも流行の「オラオラ顔」ともいえる、迫力ある顔つきとなりました。

     搭載されるエンジンは、2.4リッター直列4気筒ガソリンエンジンで、最高出力133馬力/最大トルク20.4kgmを発揮します。

     トランスミッションは5速ATと6速MTの2種類です。駆動方式は後輪駆動のみが設定されています。

    ※ ※ ※

     日本市場に現在投入されている商用車モデルは、電気自動車の「ミニキャブ・ミーブ」を除いてすべてOEMモデルとなった三菱ですが、海外で展開される商用車ではオリジナルモデルが依然として存在し、改良もおこなわれている状況です。

     日本市場および海外市場における、今後の三菱の商品計画が、引き続き注目されます。
    https://kuruma-news.jp/post/176984


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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568345149/ 【【悲報】台湾の三菱デリカ、ランエボみたいな顔になってしまうwwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 20:23:14.45 ID:+ItVrUa50
    飛ばす奴多過ぎ

    【ミニカ ライラ販売時期】
    1998~2011

    【新車価格】
    58.8~111万円

    【ミッション】
    3速AT
    5速MT

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1566127394/ 【三菱「ミニカ」とか言う「プリウス」よりヤベぇ奴が乗ってる軽自動車wwwwww】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2019/07/26(金) 19:53:55.50 ID:x4JFsAlf9
    三菱自動車は2019年7月25日、マイナーチェンジした「パジェロスポーツ」をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。

    同車に関して三菱は、「本格SUV『パジェロ』で培ったオフロード性能と信頼性・耐久性に、乗用車並みの快適性・機能性を融合させたミッドサイズSUV。『ダイナミックシールド』フロントデザインコンセプトを進化させ、洗練された力強いエクステリアとし、上質さと快適性を兼ね備えたインテリアを採用。8インチカラー液晶メーターやスマートフォンでも開閉できるエレクトリックテールゲートなどを装備し、先進性と利便性を高めている」とアピールしている。

    搭載されるエンジンは2.4リッター直4の「MIVECディーゼルターボ」で、8段ATが組み合わされている。

    4WD車には、あらゆる路面状況で最適なトラクション性能と優れたハンドリング性能を両立するという「スーパーセレクト4WD-II」を採用。エンジン、AT、ブレーキを統合制御し、悪路での走破性を向上させるオフロードモードを備えている。

    なお最新型のパジェロスポーツは、タイにおける三菱の生産・販売会社であるミツビシ・モーターズ・タイランドのラムチャバン工場で生産されている。今後、フィリピンやオーストラリアなど約90カ国への導入を計画しているという。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41279

    パジェロスポーツ
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564138435/ 【三菱の最新型「パジェロスポーツ」のコレジャナイ感が凄いwwwwwww】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/07/04(木) 18:58:37.32 ID:CAP_USER
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    ベースは「ekワゴン」で4ドアモデルへと生まれ変わる

    三菱の軽SUV、「パジェロミニ」復活の情報を入手した。今年、“本家パジェロ”の国内販売は終了したが伝統のネーミングは軽SUVへと受け継がれるわけだ。

    パジェロミニは1994年、当時絶大な人気を誇った「パジェロ」の弟分としてデビュー。軽自動車の利点を活かしたコンパクトなボディにパジェロのイメージを凝縮したエクステリアを組み合わせ、一時は「ジムニー」と双璧をなす軽SUVとして支持を集めたが2012年6月に生産を終了している。

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    2代目パジェロミニ

    しかし、昨年デビューした新型ジムニーの人気を横目に次期型の開発は着々と進められていたようだ。次期型は日産と三菱の共同会社「NMKV」が開発を担当。先代までは2ドアのクロカン4WD風だったが、この新型は「デイズ」や「ekワゴン」とプラットフォームを共有。4ドアのクロスオーバーSUVとして生まれ変わる可能性が高い。

    今回は現在までの情報を元に予想CGを制作してみたが、エクステリアは三菱の「ダイナミックシールド」を取り入れつつクロカンテイストを強調。サイドのタイヤハウスは4WDタイヤに対応するデザインに変更され、アンダースカート部分もヘビーデューティに。ミラーも大型化され、フロントにはクロカン4WDらしいグリルバーをアンダー部分に取り入れた造形とするなど、シンプルながら押し出しの強さをアピールするようだ。

    パワーユニットは、660㏄直列3気筒自然吸気と最高出力64㎰を発揮する660cc直列3気筒ターボの2タイプ。今年デビューしたekワゴンと同様、「e-Assist(イーアシスト)」や「FCM(衝突弊害軽減ブレーキシステム)」を揃えるなど、安全性を高める運転支援システムも充実している。そのデビューは最速で2019年内、もしくは2020年前半と予想されている。

    https://carsmeet.jp/2019/07/04/112653/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1562234317/ 【【朗報】「三菱パジェロミニ」がついに復活!!!…予想CGがコチラwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/06/26(水) 14:37:55.20 0
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    三菱自動車は、パフォーマンスカーのルーツに回帰を図る一環として、伝説的なランサー・エボリューションの復活を計画している。
    日本からの情報提供者によると、1992年に初代が登場したランサー・エボリューションの素晴らしい歴史を継続させるこの計画は、伝統的な4ドア・セダンまたは5ドア・ハッチバックのボディに、スーパーカーを打ち負かすほどの加速性能を組み合わせたものになるという。
    詳細は不明だが、2007年から2016年まで生産されていたランサー・エボリューションXの後継となるこのクルマでは、次期型ルノー・メガーヌRSのドライブトレインと主要コンポーネントを共有する可能性が示唆されている。
    すなわち、ルノーの2.0?直列4気筒ターボ・エンジンとデュアルクラッチ式ギアボックスに、三菱が開発したS-AWC四輪駆動システムを組み合わせたドライブトレインになるようだ。
    最も可能性が高いのは、前輪駆動の現行型メガーヌRSに搭載されているMR型と呼ばれるエンジンで、その最高出力は300ps、最大トルクは40.7kg-m。
    しかしながら、これにルノー・日産・三菱アライアンスが開発している48Vマイルドハイブリッド・システムによる電気ブーストを加えることで、スバルが米国で発表したWRX STIの限定モデル「S209」が搭載する2.5?水平対向4気筒ターボ(最高出力346ps、最大トルク44.0kgm)に近づくことが予想される。
    11代目となる四輪駆動の新型ランサー・エボリューションは、ルノー・日産・三菱アライアンスで開発されたCMF-C/D F4プラットフォームを使用すると考えられている。
    現行のエボではないランサーは、グローバルモデルとしては2017年に販売が終了したものの、中国市場では依然として人気が高いため、現在も改良を受けながら販売が継続されている。
    エボリューションの復活は、三菱自動車の益子修CEOによる日本市場を立て直す計画の一環で、新世代となって再登場するランサーをベースに、パフォーマンスカーにおけるかつての地位を取り戻そうというものだ。
    70歳の益子はCEOを退任し、加藤隆雄が後任となることが決定している。しかし、この三菱のベテランは会長として引き続き会社をリードしていくことになる。
    益子は以前にも、ランサー・エボリューションX後継モデルの開発を計画していたものの、2016年に発覚した燃費不正による多大な損失とその後の日産による買収を受け、保留されていた。

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1561527475/ 【【特報】ついにランエボ復活か?ルノーメガーヌRSのエンジン&ギアボックスを搭載】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/23(日) 21:30:58.742 ID:V/Zi4p8o0
    やっぱSUVは三菱だは

    https://response.jp/article/2019/06/21/323682.html
    三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月20日、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2020年モデルを初公開したと発表した。
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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1561293058/ 【【画像】三菱の新型RVRがかっこよすぎるwwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/11(土) 23:50:14.37 ID:Y3aY2uu10
    2018年国内販売台数

    1位:トヨタ:150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台


    アウトランダーPHEV
    kW18Y6s (1)

    ekクロス
    ZUs3ylq (1)

    デリカD5
    GEdupHj (1)

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1557586214/ 【【悲報】三菱自動車さん、トヨタのデザインをパクるも全く売れない・・・】の続きを読む

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