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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

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    http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html

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    三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

    Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
    「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の三菱スポーツを継承するはずだ。

    エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備するアグレッシブデザインとした。

    パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせたスポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

    ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488187027/ 【三菱 GTO がフェアレディZとの兄弟車として復活?】の続きを読む

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    三菱自動車のスペシャリティクーペ『エクリプス』の名が復活する。三菱は14日、3月にスイスで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開となる新型SUVの車名が『エクリプス クロス』に決定したと発表した。

    エクリプスは1989年より米国で販売された2ドアスペシャリティクーペ。日本でも1999年に登場した3代目モデルまで販売されていた。今回発表となる新型SUVがクーペSUVであることから、三菱を代表するクーペの「エクリプス」と、クロスオーバーの略である「クロス」を組み合わせた車名とした。

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    http://response.jp/article/2017/02/14/290638.html?gp=1_email_20170214

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487116888/ 【三菱新型SUVの名は「エクリプス クロス」】の続きを読む

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD31H6F_R30C17A1TJC000/

    三菱自動車は31日、2017年3月期の連結営業損益が10億円の黒字になりそうだと発表した。

    1383億円の黒字だった前期は下回るものの、従来予想(276億円の赤字)からは盛り返す。円安進行で輸出採算が改善するうえ、資本提携する日産自動車の損益管理の手法を用いたコスト削減なども利益を押し上げる。

     売上高は17%減の1兆8900億円と従来予想を500億円上回る。最終損益は2020億円の赤字(前期は725億円の黒字)と従来予想の2396億円の赤字から縮小する。

     増益要因で大きいのはコスト削減など169億円に達する経営効率の改善効果だ。日産をベンチマークにして購買費を減らしたり、為替変動に合わせて販売地域を変えたりした。同日記者会見した池谷光司副社長は「日産流で経営情報を月次で素早くつかみ、採算を重視して機動的に動けた結果だ」と強調した。

    reutersmedia


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485868384/ 【三菱自動車、今期の営業益10億円の黒字に…日産流のコスト削減で利益押し上げ】の続きを読む

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     三菱自動車は高級セダンの販売から撤退する。日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けている2車種の購入の受け付けを停止した。三菱自は新型の小型多目的スポーツ車(SUV)を含め2019年度までにSUVの3車種を投入する方針。

    資本提携した日産と部品の共同購入などを加速し、得意とするSUVや電気自動車(EV)に経営資源を振り向ける。

     販売を停止したのは高級セダン「ディグニティ」(日産名…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HID_R20C17A1TJC000/ 

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485023107/ 【三菱自動車、高級セダン「ディグニティ」「プラウディア」販売終了…今後はSUV・EV屋へ】の続きを読む

    1: セントーン(東京都)@\(^o^)/ [FR] 2016/10/28(金) 20:48:00.17 ID:nyyMw+tK0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    最終進化形となるファイナルエディションを発売し、惜しまれつつ2016年3月に販売終了となった三菱ランサーエボリューション。WRC(世界ラリー選手権)参戦車として1992年10月のエボIが販売開始され、エボXまで13モデルが販売されました。

    中古車検索サイト カーセンサーnetによると、現在ランエボの中古車は約450台流通していて、エボIからエボXファイナルエディションまで全モデル揃っています。

    中古車の価格は年式や走行距離、コンディションなど様々な要因によって決まりますが、一般的に年式が古くなればなるほど安くなります。しかし、人気の高い中古車ではその法則が当てはまらないケースがあります。

    そこで、今回は絶版車となり中古車で人気のランエボの最高値と最安値の中古車を紹介したいと思います。なお、記事中の価格は取材時点での流通価格で、変動している場合がありますのでご注意下さい。

    まずは最高値から。現在、ランエボの中古車で最も高額なのは、限定1000台のランエボXファイナルエディションです。

    新車時価格は430万円でしたが、最高価格は550万円とプレミアム価格となっています。

    走行距離は400km、ボディカラーはシルバーです。ファイナルエディションは新車時価格を上回る中古車はかなりの台数が流通しており、高コンディションのクルマが手に入れやすい状況となっています。

    http://a.excite.co.jp/News/car/20161011/Clicccar_406323.html

    http://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=SMPH0001&SORT=&TOK=&CARC=MI_S022&GRDKC=MI_S022_F004_K037

    U00019175914_001L
    ※三菱認定未登録車
    販売は関東三菱自動車販売(株) クリーンカー津田山 
     
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477655280/ 【完売した限定ランエボ・ファイナルが公式で転売されるwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/28(金) 09:43:49.98 ID:CAP_USER.net
    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/27/503/

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    三菱自動車は27日、オールラウンドSUV「パジェロ」を一部改良して発売した。

    今回の一部改良では、新色追加や内装の質感向上などが行われているエクステリアのおもな改良点としては、ロングボディの「SUPER EXCEED」「EXCEED」に色「ディープブロンズメタリック」を設定。インテリアでは、ロングボディ「EXCEED」「GR」とショートボディ「VR-II」「VR-I」のドアトリム(一部)に合成皮革を採用したほか、ロングボディ「GR」 とショートボディ「VR-I」に光沢のあるピアノブラックのインパネセンターパネルを採用(「EXCEED」「VR-II」は従来から採用)し、質感を向上させた。

    機能装備では、7インチWVGAディスプレイメモリーナビゲーション「MMCS(三菱マルチコミュニケーションシステム)」 の操作性を向上させている。ロングボディ「SUPER EXCEED」に標準装備されているほか、ロングボディ「EXCEED」・ショートボディ「VR-II」ではメーカーオプションとして設定された。

    「パジェロ」の価格は、ショートボディが292万6,800~400万1,400円、ロングボディが327万7,800~495万1,800円となっている(価格はすべて税込)。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1477615429/ 【パジェロにアレみたいな色が追加される】の続きを読む

    1: ティータイム ★ 2016/10/25(火) 15:30:01.75 ID:CAP_USER9.net
    今月放映された三菱自動車工業のテレビコマーシャルで、星空を見つめるシーンに登場する反射式望遠鏡が逆向きになっていることが判明しました。

    渡部潤一・国立天文台副台長も「まずいなぁ、天体望遠鏡が逆じゃないかなぁ」とツイートし、天文ファンらが騒然。

    すでに、同社は問題の場面を削除しましたが、燃費不正問題からの再出発を図り、信頼の回復につなげたいはずのCMで、ミソをつけてしまった格好です。

    CMは「2016 秋 再出発篇」。自動車の製造現場やテストコースで真剣に働くスタッフ、同社の自動車の横でキャンプを楽しむ顧客、来店者を見送る販売店の人々をまとめた30秒作品です。

    問題の場面は、開始から16秒あたり。夜のキャンプ場で、女性がのぞく反射式望遠鏡の鏡筒の向きが逆さまになっていました。この向きでは星は見えず、地面しか見えません。

    スタッフや出演者を含めて、撮影現場に望遠鏡および天体観測にくわしい人がおらず、チェックできなかったようです。

    同社に確認したところ、このCMは10月8日から放映が開始されましたが、翌9日には、早くも望遠鏡が逆さである旨の指摘が顧客からあったそうです。

    これを受けて、15日からは問題の場面を削除したCMを流していますが、いつまで放映するかは現在検討中としています。

    この件について、同社は「担当部門の知識不足により、実際の使用と異なる設置をしたままCMを撮影いたしました。今後は十分留意してまいります」とコメントしています。

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    三菱自動車工業 CM 2016 秋 再出発篇
    https://www.youtube.com/watch?v=KU4GeiECExM


    https://thepage.jp/detail/20161025-00000002-wordleaf

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477377001/ 【三菱自動車CM「2016 秋 再出発篇」で反射式望遠鏡の向きを間違える←地面しか見えません】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/15(木)23:37:47 ID:y2Q
    三菱自、再測定でも不正…国交省「常軌逸する」

    三菱自動車が燃費データの不正発覚後、社内で行った燃費の再測定について、
    担当者が不正を認識しながら測定を続けていたことが15日、国土交通省の立ち入り検査の結果報告でわかった。

    国交省の検査結果によると、三菱自は不正発覚後、国の審査機関から燃費測定に必要なデータの測定法について改めて説明を受けていた。
    しかし、現場担当者は国の測定法と異なることを知りつつ、良い燃費が出るデータを意図的に選んでいた。
    さらに、燃費に有利なデータを自動的に選ぶプログラムを使用し続けていた。

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    記者会見で頭を下げる三菱自動車の益子修会長兼社長(8月30日)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00050129-yom-bus_all

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1473950267/ 【【悲報】三菱自動車またやらかす】の続きを読む

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