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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

    1: ティータイム ★ 2016/10/25(火) 15:30:01.75 ID:CAP_USER9.net
    今月放映された三菱自動車工業のテレビコマーシャルで、星空を見つめるシーンに登場する反射式望遠鏡が逆向きになっていることが判明しました。

    渡部潤一・国立天文台副台長も「まずいなぁ、天体望遠鏡が逆じゃないかなぁ」とツイートし、天文ファンらが騒然。

    すでに、同社は問題の場面を削除しましたが、燃費不正問題からの再出発を図り、信頼の回復につなげたいはずのCMで、ミソをつけてしまった格好です。

    CMは「2016 秋 再出発篇」。自動車の製造現場やテストコースで真剣に働くスタッフ、同社の自動車の横でキャンプを楽しむ顧客、来店者を見送る販売店の人々をまとめた30秒作品です。

    問題の場面は、開始から16秒あたり。夜のキャンプ場で、女性がのぞく反射式望遠鏡の鏡筒の向きが逆さまになっていました。この向きでは星は見えず、地面しか見えません。

    スタッフや出演者を含めて、撮影現場に望遠鏡および天体観測にくわしい人がおらず、チェックできなかったようです。

    同社に確認したところ、このCMは10月8日から放映が開始されましたが、翌9日には、早くも望遠鏡が逆さである旨の指摘が顧客からあったそうです。

    これを受けて、15日からは問題の場面を削除したCMを流していますが、いつまで放映するかは現在検討中としています。

    この件について、同社は「担当部門の知識不足により、実際の使用と異なる設置をしたままCMを撮影いたしました。今後は十分留意してまいります」とコメントしています。

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    三菱自動車工業 CM 2016 秋 再出発篇
    https://www.youtube.com/watch?v=KU4GeiECExM


    https://thepage.jp/detail/20161025-00000002-wordleaf

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477377001/ 【三菱自動車CM「2016 秋 再出発篇」で反射式望遠鏡の向きを間違える←地面しか見えません】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/15(木)23:37:47 ID:y2Q
    三菱自、再測定でも不正…国交省「常軌逸する」

    三菱自動車が燃費データの不正発覚後、社内で行った燃費の再測定について、
    担当者が不正を認識しながら測定を続けていたことが15日、国土交通省の立ち入り検査の結果報告でわかった。

    国交省の検査結果によると、三菱自は不正発覚後、国の審査機関から燃費測定に必要なデータの測定法について改めて説明を受けていた。
    しかし、現場担当者は国の測定法と異なることを知りつつ、良い燃費が出るデータを意図的に選んでいた。
    さらに、燃費に有利なデータを自動的に選ぶプログラムを使用し続けていた。

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    記者会見で頭を下げる三菱自動車の益子修会長兼社長(8月30日)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00050129-yom-bus_all

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1473950267/ 【【悲報】三菱自動車またやらかす】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/10(土) 18:55:56.87 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/09/10/281583.html

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    三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月8日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」 最後の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。

    ランサー エボリューションに関しては、日本でもファイナル エディションの先行予約を2015年4月に開始。限定1000台は早期に完売しており、8月下旬から納車が始まった。10月に発表された米国向けのファイナル エディションでは、日本を600台上回る1600台を限定発売。米国のファンの熱い期待に応える。

    三菱モータースノースアメリカは、このファイナル エディションの最後の1台となる1600台目を、「eBay」のオークションに出品。ボディカラーはダイヤモンドホワイトパール。オークションは9月15日に終了予定で、 オークションの収益は慈善団体に寄付。高値落札も予想されている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1473501356/ 【三菱自動車、ランエボ最後の1台をオークションに出品へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/02(金) 16:41:28.33 ID:CAP_USER.net
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160902-OYT1T50039.html

    三菱自動車の8月の軽自動車の販売台数が、2年3か月ぶりに前年同月に比べて増えた。

     4月に発覚した燃費偽装問題を受けて停止した「eKワゴン」など2車種の販売を7月に再開したばかりだが、三菱自の関係者などが買い支えたとみられる。

     全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した。三菱自の軽販売は前年同月比10・8%増の3362台だった。

     三菱自の益子修会長兼社長は8月30日の記者会見で、「従業員、製作所、販売店の方々が数多く買っている。
    (水島製作所のある)岡山県を中心に、自治体や地方の大手企業も買ってくれている」と述べていた。販売増の内実は、一般消費者の信頼回復からはほど遠いようだ。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472802088/ 【三菱関係者が買い支え? 2年3か月ぶりに三菱自の販売数増える】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/30(火) 12:23:08.85 ID:CAP_USER.net
    http://www.asahi.com/articles/ASJ8Z3CMSJ8ZULFA008.html

    三菱自動車の燃費不正問題で、問題の発端となった軽自動車以外の車8車種でも、燃費性能がカタログ値を下回っていることがわかった。国土交通省による測定で判明したもので、乖離(かいり)幅は最大で8%超という。

    三菱自は利用者に賠償する方針。国交省と三菱自が30日午後にそれぞれ発表する。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472527388/ 【三菱自、軽以外8車種でも燃費不正 国交省測定で判明 利用者に賠償へ】の続きを読む

    1: フロントネックロック(東京都)@\(^o^)/ 2016/08/07(日) 09:06:27.70 ID:dRg0H50W0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    三菱自動車のグローバル小型セダン、『ランサー』。すでに日本国内向けの『ギャラン フォルティス』の生産は終了した同車だが、中国では大幅改良を受けて延命が図られるようだ。

    これは、中国の自動車メディア、『汽車之家』が伝えたもの。
    同メディアが、ランサーの改良新型モデルのスクープ撮影に成功。読者に向けて、その画像を公開している。

    改良新型モデルで目を引くのは、新しいフロントマスク。
    バンパーやグリル、ヘッドライトなどが一新されているのが見て取れる。

    これは、改良新型『アウトランダー』同様、三菱自動車の新デザイン言語、「ダイナミックシールド」導入の効果といえそう。モデルチェンジを受けたかのような表情に生まれ変わった。

    フロントマスクを中心に、リフレッシュが図られるランサー。三菱自動車は、次期ランサーの自主開発を取り止めることを発表しているが、中国ではまだまだ現役を貫くようだ。

    http://response.jp/article/2016/08/07/279739.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470528387/ 【三菱自動車 ギャランフォルティスの後継、ランサー次期モデルのデザインが判明】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/04(木)22:06:17 ID:z70
    ゴリゴリな値引きと下取りでワイ将ご満悦

    燃費なんか気にしないしオッケーオッケー

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1470315977/ 【ワイ将、このタイミングで三菱車を新車で購入する奇策】の続きを読む

    1: アンクルホールド(空)@\(^o^)/ 2016/05/16(月) 09:23:59.01 ID:JNQ4rljt0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     4月20日に軽自動車の燃費偽装が発覚した後に行った社内調査で判明した。
    5月11日の記者会見では公表していなかった。

     三菱自はこれまでアウトランダーPHEVについて、法令で定めた「惰行法」という走行試験のやり方で測定していた3車種の一つで、正しい方法で測定していたと説明し、現在も販売中だ。新たな不正が見つかり、三菱自のずさんな実態が改めて浮き彫りになった。

     関係者によると、タイヤと路面の摩擦や空気抵抗のデータ「走行抵抗値」を測る際、本来は荷物を積んだ状況などを再現するため、車両重量に一定の重さを加えて走行試験を行う必要がある。

    三菱自は、この手順を怠り、重量の違いによる測定値の変化を机上で計算したデータを審査機関に提出したという。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160515-OYT1T50129.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1463358239/ 【【悲報】不正はなかったと公表していたアウトランダーPHEVでも偽装】の続きを読む

    1: 筑前鐵太郎 ★ 2016/05/14(土) 10:17:53.69 ID:CAP_USER.net
    まさに「死中に活を求める」選択だったのだろう──。
    5月12日、日産自動車の傘下入りを決めた三菱自動車の益子修会長は、日産のカルロス・ゴーン社長兼CEOとともに開いた共同記者会見で、安堵の表情さえ浮かべたように見えた。

    もちろん、2370億円を出資して三菱自の筆頭株主になる日産にとっては、ゴーン氏が述べるまでもなく、それ相当のシナジー効果を生み出さなければ意味がない。

    新技術の開発分担、生産拠点や車両プラットフォームの共用、販売網の相互活用など、さまざまな戦略的協業を模索していくことになる。

    中略

    自動車ジャーナリストの井元康一郎氏は「三菱らしさの原点に立ち返るべき」と指摘する。

    「こんなに不正にまみれた会社のクルマでも熱心なユーザーはいます。 しかし、往年の三菱ファンが求めている“らしさ”とは、今回問題になった燃費性能でも成長が期待される電気自動車でもなく、三菱車の持つ堅牢なイメージにあります」

    そういって、井元氏が代表車種に挙げたのが、1999年まで日本で販売されていたワンボックスカーの「デリカスターワゴン」だ。

    「いまは後継車の『デリカD:5』が売られていますが、あれだけ重量の重いクルマなのに、悪路を走ってもへこたれずに力強い走りをしてくれる。そのうえサスペンションが道路の大きなうねりを吸収しているので安定感もある。

    また、三菱には1990年代にRVブームに乗って販売台数を大きく伸ばした四輪駆動車「パジェロ」もある。
    1994年には軽規格の派生車種「パジェロミニ」を発売。
    累計販売台数48万台と記録的なヒットとなったものの、リコール隠しに伴う経営危機もあり、2012年6月に生産終了に追い込まれた。

    「いま、軽自動車人気でスズキの『ハスラー』が売れていますが、本来なら三菱が出してもおかしくないようなクルマです。なぜなら、かつてのパジェロミニはクロスオーバーSUV(スポーツ多目的車)などと称される甘口のものではなく、本物の耐久性に優れた4WDで、多くの固定ファンがついていたからです」(井元氏)

    パジェロミニについては、日産との軽自動車共同開発の過程で復活も噂されているが、今回の資本提携強化でどうなるかも注目だ。いずれにせよ、経営の自由度が利く今のうちに「これが三菱車だ」という車種を速やかに開発できなければ、ブランド消滅が現実味を帯びてくるだろう。

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    全文
    http://www.news-postseven.com/archives/20160514_412120.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463188673/ 【日産傘下入りの三菱自動車 「パジェロミニ」の復活求める声も】の続きを読む

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