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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/16(水) 15:51:11.02 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/16/266266.html

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    三菱自動車は、タイで生産している新型ミッドサイズSUV『モンテロスポーツ(パジェロスポーツ)』が、南米の2015年「Latin NCAP」成人乗員保護評価において、最高評価である5★を獲得したと発表した。

    Latin NCAPは、ブラジル、チリ、ペルー、メキシコ、ドミニカなど、中南米、カリブ諸国で販売される車両を対象とした自動車アセスメント。オフセット前面衝突試験、側面衝突試験などの試験結果とシートベルトリマインダー評価などの安全装備要件で、安全性を総合評価する。

    なお、豪州向けの同型車である『パジェロスポーツ』も、「ANCAP」の最高評価となる5★を獲得しており、三菱自動車の最新ミッドサイズSUVの高い安全性能が各国で証明されている。
    新型『モンテロスポーツ』は、2015年10月にタイで販売を始め、アセアン、中南米地域の他、オセアニア、中東、アフリカ、ロシアへ順次展開している。中南米地域では、12月11日にパナマで販売を始め、コスタリカ、チリ、ペルー、コロンビアなどに投入していく。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450248671/ 【三菱 パジェロスポーツ、南米NCAPで最高評価を獲得】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/14(月) 19:53:53.39 ID:CAP_USER.net
    http://autoc-one.jp/mitsubishi/mirage/report-2493071/

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    「三菱 ミラージュ」がマイナーチェンジで質感を大幅に向上!
    タイのモーターショーに行ったら「間もなく日本でも発売されるミラージュのマイナーチェンジモデルが用意できます」というので早速試乗を申し込んだ。
    御存知の方も多いだろうけれど、日本に於けるミラージュの販売台数は好調と言えないまま推移している。
    本来なら売れ筋になっておかしくないコンパクトカーながら、直近の月販平均は300台前後といった感じ。

    人気が出ない理由はいくつか挙げられる。
    そもそも三菱自動車のブランドイメージが極端に薄くなっており、普通の人だとショッピングリストにあがってこない。
    二つ目に質感。いわゆる「シボ」と呼ばれる樹脂内装材の色合いなのかプラスチッキーに見えたり、給油口の内側の塗装を省いたりしており、いかに安っぽい。給油口、今やスタンドもセルフなので皆さん気づく。
    そして地味すぎるデザイン。ミラージュはタイの『ECOカー』というカテゴリーに属し、優遇税制の対象になっている。
    日産マーチもそうなのだけれど、コストを追求しすぎた結果、安っぽく見えてしまう。
    質感の低さはタイでも不評らしく、マイナーチェンジを機にヴィッツやフィットに負けないよう大きく見直したのだという。

    なるほどメッキ、のフロントグリルにしてきた。
    実車を見ると「いかにもベーシックカー」というイメージだった前期型とけっこう印象が違う。
    「カッコ良い!」と積極的に言えるレベルにこそなっていないものの、デザインで足を引っ張られることはなくなったと思う。
    本来なら欧州コンパクトカーの如くスポーツグレードでも存在すれば大幅にイメージアップするのに。
    元気な頃の三菱だったらラリーカーのベースなんか作っただろう。
    ドアを開けるとインテリアの質感は外観よりさらに良くなっている。ナビパネルのピアノブラックだけでなく、樹脂の質感も改善された。
    試乗車は上級グレードだったこともあり、日本で300万円以上するアウトランダーと共通の革巻きハンドルなんかも付いていた。
    グーグルプレイのような液晶はタイ仕様のみ。日本もこういった情報端末を採用すればいいのに、と思う。

    では試乗といきましょう。
    搭載されるエンジンは3気筒の1200cc。日本もマイナーチェンジでこのエンジンだけになるようだ。
    タイ人のメディアに「日本はアイドルストップが付いているのか?」と聞かれ「減速中は13km/hでエンジンが止まる」と答えていた。そうなのね。

    三菱 新型ミラージュ(2015年マイナーチェンジモデル)
    エンジンフィールは現在の1200ccと変わらない。車重900kgと軽いため、過不足なく走ります。
    乗り心地&ハンドリングは相当進化している。前期型に乗ると明らかに剛性感足りず、コーナー攻めたらペタンとロールし、ズルズルとアンダーになった。
    乗り心地も軽自動車のレベル。そのあたりをマイナーモデルで改善したと言っていたが・・・なるほど。
    騒音振動、乗り心地、全て2ランクくらい向上した感じ。これまたコンパクトカーの平均になった。このくらい仕上がっていれば問題なし。

    試乗終了後、工場取材も行われた。工場長は日本人なのでたっぷり話を聞けました。
    車両のクオリティとして評価すると、今や日本と同じレベルにあるとのこと。前期型で指摘されるインテリアの質感不足は「樹脂の色合いなどのためかもしれません」。確かに生産ラインを見たら、溶接行程で自動化率が日本より少ない程度。今や三菱全体で最大の規模になったとのこと。
    環境に対する配慮も日本と同じ。完成検査ラインは排気管にカプラー付けて排気ガスが漏れないようしているし、燃料を入れる行程では日本にも無い排気ダクト付け、工場内にガソリン臭を漏らさないようになっていた。
    広報担当の女性に話を聞いたら「一生懸命作っているので日本でもっと売れたら嬉しいです」。
    「日本の三菱自動車に頑張るよう伝えます」と答えておきました。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450090433/ 【いまいち人気がでない三菱ミラージュ、マイナーチェンジで質感を大幅に向上へ】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/19(木) 19:32:38.81 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731475.html

    三菱自動車工業の米国子会社MMNA(Mitsubishi Motors North America)は11月18日(現地時間)、2015年ロサンゼルスオートショーで2016年型「アウトランダースポーツ(日本名:RVR)」と2017年型「ミラージュ」を世界初公開した。

     2016年型「アウトランダースポーツ」は、「人とクルマを守る」機能を表現した同社の新フロントデザインコンセプ
    ト「ダイナミックシールド」を採用するなどフロントフェイスを一新。また、新デザインの18インチアルミホイールを装備したほか、インテリアでも新デザインのステアリングホイール、6.1インチディスプレイオーディオ、高品質シート生地などを新たに採用している。

    2017年型「ミラージュ」は、エクステリアを空力に優れるスポーティなデザインに変更し、機能とデザインを融合。インテリアでは新しいシート生地、コンビネーションメーター、ステアリングホイールを採用して質感を高めたほか、米国で販売する三菱車として初めて「Android Auto」「Apple CarPlay」に対応した車載ディスプレイオーディオを採用している。

    また、安定性を向上させるためにフロント剛性を上げつつ、バネ比とショックアブソーバーの減衰力の最適化によりハンドリング性能を高めたという。

    2016年型「アウトランダースポーツ」(北米仕様車)
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    2017年型「ミラージュ」(北米仕様車)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447929158/ 【三菱自動車、新型「RVR」と「ミラージュ」を初公開】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/10/09(金) 06:11:25.19 ID:RpzM4I1D*.net
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     三菱自動車は8日、「第44回東京モーターショー」に高速道路で自動運転できる新しい電気自動車(EV)のコンセプトカー「eXコンセプト=写真」を世界初公開すると発表した。2020年頃の車両を想定して、技術開発を進めている。

     リチウムイオン電池のエネルギー密度を現行の2倍にするなどで航続距離400キロメートルを実現する。同車両では各種センサーや他の車両と通信して高速道路で自動運転できる技術のほか、専用駐車場に無人運転で駐車し、充電するバレーパーキング機能を紹介する。

     同車はSUVタイプ。ドライブを楽しくするコネクテッドカー技術や、先進の予防安全技術も搭載する。またモーターショーのブース外にあるスマートモビリティシティ(SMC)特設会場で、車がセンサーを使って空きスペースを見つけ、(記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:日刊工業新聞 http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420151009beac.html

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1444338685/ 【三菱自動車、高速道路での自動運転コンセプトカーを公開へ】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/21(金)19:37:56 ID:???
    三菱自動車工業の高性能4WDセダン「ランサーエボリューション」。
    その最後を飾る特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」は、用意した1,000台を無事完売し、納車を開始した。

    ファイナルエディションは、「ランサーエボリューションX GSR」の5速MT仕様をベースにしている。
    軽量、高性能な2.0L MIVECターボエンジンを搭載し、車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用したことで、操縦性と安定性を高めている。

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    続き @niftyニュース/2015年8月20日(木)19時50分配信 えん乗り
    http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/ennori-20150820-3632/1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440153476/ 【ランエボブランドの最後を飾る「ファイナルエディション」、1,000台を完売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/30(土)11:31:00 ID:L5S
    三菱自動車が発表した2015年4月の生産・国内販売・輸出実績によると、総生産台数は前年同月比8.2%減の9万0827台で、5か月ぶりのマイナスとなった。

    国内生産は同15.8%減の4万6475台で、4か月ぶりのマイナス。海外生産は同1.4%増の4万4352台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、同48.3%減の4213台で11か月連続のマイナス。登録車は同9.1%減の1530台、軽自動車は同58.5%減の2683台。シェアは前年同月から1.1ポイントダウンし、1.4%となった。

    輸出は同13.4%増の3万5392台と、5か月連続のプラスとなった。
    http://response.jp/article/2015/05/28/252210.html

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1432953060/ 【おまいら何で三菱自動車の車買わないの?】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(芋)@\(^o^)/ 2014/12/28(日) 08:26:16.52 ID:51Rxq9cJ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    Vehicle to Home(V2H)機器を利用した住宅との相互電力供給について、これまで「MiEV(ミーブ)」シリーズなどの電気自動車のみ適用とされていたが、『アウトランダーPHEV』でも接続中にエンジンを始動させなければ給電できることが確認された。

    プラグインハイブリッド車では世界で初めて、搭載している駆動用リチウムイオンバッテリーに蓄えた電気を非常用給電設備として家庭に供給できるようになった。

    なお、『アウトランダーPHEV』には、災害時の避難場所やアウトドアなどにおける利用を想定し、車両から直接家電製品に電力を供給することができる100V AC電源(1500W)を、従来よりメーカーオプションで用意している。

    http://autoc-one.jp/news/2021830/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1419722776/ 【PHEVでは世界初、「三菱 アウトランダーPHEV」で住宅の相互電力供給が可能に】の続きを読む

    1: 河津掛け(芋)@\(^o^)/ 2014/12/02(火) 23:58:57.49 ID:832mqPal0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    2015-mitsubishi-lancer-evo-x

    先日、米自動車情報サイト『Jalopnik』が北米三菱の上級副社長ドン・スウェリンジェン氏とのオンラインQ&Aセッションを行った。質問は多岐にわたり、三菱ファンならそのやり取りすべてを熟読する価値があるほど。まずは、そのいくつかをご紹介しよう。

    Q : 「デリカ」の米国における販売の予定はあるか? 
    A : 現在のところは予定なし。

    Q : 新型「モンテロ」(日本名:「パジェロ」)については? 
    A :その方向性を示すコンセプトカーを、来年のシカゴ・オートショーで発表予定。

    Q : 「ミラージュ」のワンメイクレースを開催したら? 
    A : 興味深い提案だが、現時点ではモデルの性格を考えたら意味が見出せない。

    Q&Aセッションでは、このような質疑応答が飛び交ったが、三菱ファンならずとも気になるのが、新型「ランサーエボリューションXI」に関する情報だ。
    これについて、スウェリンジェン氏は「今のところ、エボXIについてのプランはない」とランエボの終わりを告げてはいるものの、LAオートショーで米自動車誌『Motor Trend』に「もうランエボの時代は終わった」と答えていたことを考えれば、多少柔らかい表現になったと言える。

    また、以前お伝えしたエボX最後のモデルとなる「スペシャル・アクション・モデル」についても、いくつか情報が明らかにされた。
    それは5速MT仕様のGSRグレードをベースに「エンジンの出力を上げ、サスペンションをチューニングしたものになる。それ以外の点については現在まだ検討中だ。
    販売予定は2,000台ほどで、来年の6月頃にはお見せできるだろう」とのこと。内装のグレードアップや車体の大幅な軽量化を期待していた人々にとっては、少々物足りないかもしれない。だが、これで最後になるかもしれない偉大なるランエボに乗れるのならば、それだけで十分ではないか。

    http://jp.autoblog.com/2014/12/01/final-edition-mitsubishi-evo-x-arrives-june-5mt-gsr/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417532337/ 【三菱ランサーエボリューションXの最終限定モデルが来年6月にも米で発売】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 11:41:29.17 ID:J6CLM6Ms0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱 新型ランサーエボリューションの代わりにハイパフォーマンスSUVを出す?? RVR エボリューションとしてエボモデル復活か??
    MITSUBISHI-Concept-XR-PHEV-EVOLUTION-GT6-07

    販売が振るわず結果として販売が終了してしまったランサーエボリューション、新型モデルの登場もなく世界中のファンが肩を落としている。

    今回三菱のプロダクト・エグゼクティブである岡本金典氏がパリモーターショーでランサーエボリューションに代わるハイパフォーマンスSUVを登場させるかもしれないと明らかにした。この車についてパイクスピークを走ったi-MiEV Evolutionで培われた技術が投入されるということでハイブリッドモデルとなることは濃厚だ。

    またRVRの発売が控えており、この新型 RVRをベースとしてエボリューションモデルが復活すると考えられる。
    グランツーリスモ6のヴィジョングランツーリスモに登場したXR-PHEV エボリューションがこれに相当するものだろう。

    新型RVRはFFのプラグインハイブリッドカーとしての発売が予想されるがエボモデルには高性能なエンジンが搭載され、後輪をモーターで駆動する全く新しい4輪駆動機構を搭載するものとされ高い運動性能と悪路の走破性を兼ね備えるものとされる。外装は2013年の東京モーターショーに出展されたXR-PHEVをベースに4ドアクーペとなりエボモデルにはワイドフェンダー化、大径ホイール、リアウィングなどが付け加えられたアグレッシブになることが予想される。

    東京モーターショーで公開したXR-PHEV(次期RVR)
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    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/1422

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412476889/ 【三菱がランエボに代わりRVRベースでエボリューションモデルを復活か?】の続きを読む

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