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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

    1: 紅あずま ★ 2016/04/22(金) 07:16:26.33 ID:CAP_USER*.net
    エコカー減税分、三菱自に請求へ…燃費偽装で
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160421-OYT1T50133.html?from=ycont_top_txt

     政府は、軽自動車の燃費データを偽装していた三菱自動車に対し、新車購入時に燃費性能に応じてユーザーが払う税金が安くなる「エコカー減税」で、過去に減免された分の税金の支払いを求める検討に入った。

     国と同じくエコカー減税を行っている地方自治体も、政府の対応と歩調を合わせる見通しだ。

     今後、実際には燃費が基準に足りず、減税対象外だったことなどが確定した場合、ユーザーに追加の納税義務が生じる。
    だが、偽装を知らずに購入したユーザーに支払いを求めるのは適切ではないとみている。

     税金の支払いには、納税義務のある本人以外が肩代わりする「第三者納付」制度がある。
    これを活用し、三菱自に納税を求める方向だ。
    今後の検査で、エコカー減税の基準を満たしていた場合は、三菱自に支払いは求めない。

    reutersmedia

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1461276986/ 【エコカー減税分、三菱自動車に請求へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/20(水) 15:06:23.76 ID:CAP_USER.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HDZ_Q6A420C1000000/?dg=1&nf=1

     三菱自動車が自動車の燃費に関する試験で不正を行っていたことが20日午後、分かった。同社の相川哲郎社長が午後5時に国土交通省で記者会見を開く。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1461132383/ 【三菱自動車、燃費試験で不正行為】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/07(日) 12:36:18.27 ID:CAP_USER.net
    http://clicccar.com/2016/02/06/352864/

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    三菱自動車工業は2月3日に行なった2015年度第3四半期の決算発表会にて、2020年度までの商品展開についての考えを明かしました。

    三菱自動車工業取締役社長兼COOの相川哲郎氏によると、今後は「SUVと電動車両への注力」を行なうとのこと。具体的には、2017年度にPHEVの新型コンパクトSUVを投入、2018年度には「アウトランダー」をフルモデルチェンジ。そして、2019年度にはコンパクトSUV「RVR」の新型をEVで発売する予定だそうです。

    なかでも「RVR」は、現行モデルは2010年登場と古く、日本国内では滅多にお目にかかれない1台ですが、相川氏によると「グローバルに展開しているRVRは、当社の現時点で一番売れているクルマ」だと述べ、 また「これから電池の性能が非常に向上することを見越して、EVでも十分な航続距離を得られるであろう」という見通しがあることも示唆しました。

    世界ラリー選手権でも活躍した“ランエボ”に採用された4WDシステム「S-AWC」に加えて、昨年のアウトランダーのマイナーチェンジで打ち出した「ダイナミックシールド」など、ブランドづくりにも本腰を入れているだけに、手頃なサイズのSUV「RVR」の新型への期待は高まるばかりです。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454816178/ 【三菱自動車、コンパクトSUV「RVR」の新型を電気自動車で発売へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/03(水) 21:41:17.66 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/02/03/269098.html

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    三菱自動車の相川哲郎社長は2月3日、都内にある本社で会見し、2020年度までの商品計画を公表し、中小型SUVと電動車を優先して開発する方針を示した。これに伴い大型SUV『パジェロ』は現行車の販売を継続、セダン『ランサー』(日本名:ギャランフォルティス)は次期車の自主開発を取り止めた。

    相川社長は「開発リソースには限りがあり、真に魅力ある商品を造っていくためには選択と集中により、開発リソースの最適配分を進めていく必要がある」とした上で、「需要が大きく伸びるとみている中小型SUVと電動車を優先して開発する」と述べた。

    この方針に伴い17年度から20年度までに14の新型車を投入し、中小型SUVおよびプラグインハイブリッドなど電動車の品揃えを強化する計画。

    その一方で「パジェロは現行車を改良しながら生産、販売を継続する」とした。
    相川社長は「パジェロは三菱のフラッグシップとしてグローバルに認められたブランド」としながらも、「先進国でこれからどんどん厳しくなる燃費やCO2規制を考えると、現状の延長でパジェロの次期車を開発しても生き残れない。そうした危機感からもう少し新しい技術の見極め、それから『パジェロ スポーツ』の新型を投入したばかりなので、これの販売動向を見ながら、次のパジェロを考えたい」と背景を語った。

    また「需要がSUVへシフトし、減少しているセダンについては『ランサー』の次期車の自社開発を取り止めた」ことも明かした。ただ「台湾で『ランサー』を生産している中華汽車への開発委託で一部地域に供給を続けることを考えている」とした。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454503277/ 【三菱自動車、小型セダン「ランサー」 次期車開発取りやめ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/16(水) 15:51:11.02 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/16/266266.html

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    三菱自動車は、タイで生産している新型ミッドサイズSUV『モンテロスポーツ(パジェロスポーツ)』が、南米の2015年「Latin NCAP」成人乗員保護評価において、最高評価である5★を獲得したと発表した。

    Latin NCAPは、ブラジル、チリ、ペルー、メキシコ、ドミニカなど、中南米、カリブ諸国で販売される車両を対象とした自動車アセスメント。オフセット前面衝突試験、側面衝突試験などの試験結果とシートベルトリマインダー評価などの安全装備要件で、安全性を総合評価する。

    なお、豪州向けの同型車である『パジェロスポーツ』も、「ANCAP」の最高評価となる5★を獲得しており、三菱自動車の最新ミッドサイズSUVの高い安全性能が各国で証明されている。
    新型『モンテロスポーツ』は、2015年10月にタイで販売を始め、アセアン、中南米地域の他、オセアニア、中東、アフリカ、ロシアへ順次展開している。中南米地域では、12月11日にパナマで販売を始め、コスタリカ、チリ、ペルー、コロンビアなどに投入していく。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450248671/ 【三菱 パジェロスポーツ、南米NCAPで最高評価を獲得】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/14(月) 19:53:53.39 ID:CAP_USER.net
    http://autoc-one.jp/mitsubishi/mirage/report-2493071/

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    「三菱 ミラージュ」がマイナーチェンジで質感を大幅に向上!
    タイのモーターショーに行ったら「間もなく日本でも発売されるミラージュのマイナーチェンジモデルが用意できます」というので早速試乗を申し込んだ。
    御存知の方も多いだろうけれど、日本に於けるミラージュの販売台数は好調と言えないまま推移している。
    本来なら売れ筋になっておかしくないコンパクトカーながら、直近の月販平均は300台前後といった感じ。

    人気が出ない理由はいくつか挙げられる。
    そもそも三菱自動車のブランドイメージが極端に薄くなっており、普通の人だとショッピングリストにあがってこない。
    二つ目に質感。いわゆる「シボ」と呼ばれる樹脂内装材の色合いなのかプラスチッキーに見えたり、給油口の内側の塗装を省いたりしており、いかに安っぽい。給油口、今やスタンドもセルフなので皆さん気づく。
    そして地味すぎるデザイン。ミラージュはタイの『ECOカー』というカテゴリーに属し、優遇税制の対象になっている。
    日産マーチもそうなのだけれど、コストを追求しすぎた結果、安っぽく見えてしまう。
    質感の低さはタイでも不評らしく、マイナーチェンジを機にヴィッツやフィットに負けないよう大きく見直したのだという。

    なるほどメッキ、のフロントグリルにしてきた。
    実車を見ると「いかにもベーシックカー」というイメージだった前期型とけっこう印象が違う。
    「カッコ良い!」と積極的に言えるレベルにこそなっていないものの、デザインで足を引っ張られることはなくなったと思う。
    本来なら欧州コンパクトカーの如くスポーツグレードでも存在すれば大幅にイメージアップするのに。
    元気な頃の三菱だったらラリーカーのベースなんか作っただろう。
    ドアを開けるとインテリアの質感は外観よりさらに良くなっている。ナビパネルのピアノブラックだけでなく、樹脂の質感も改善された。
    試乗車は上級グレードだったこともあり、日本で300万円以上するアウトランダーと共通の革巻きハンドルなんかも付いていた。
    グーグルプレイのような液晶はタイ仕様のみ。日本もこういった情報端末を採用すればいいのに、と思う。

    では試乗といきましょう。
    搭載されるエンジンは3気筒の1200cc。日本もマイナーチェンジでこのエンジンだけになるようだ。
    タイ人のメディアに「日本はアイドルストップが付いているのか?」と聞かれ「減速中は13km/hでエンジンが止まる」と答えていた。そうなのね。

    三菱 新型ミラージュ(2015年マイナーチェンジモデル)
    エンジンフィールは現在の1200ccと変わらない。車重900kgと軽いため、過不足なく走ります。
    乗り心地&ハンドリングは相当進化している。前期型に乗ると明らかに剛性感足りず、コーナー攻めたらペタンとロールし、ズルズルとアンダーになった。
    乗り心地も軽自動車のレベル。そのあたりをマイナーモデルで改善したと言っていたが・・・なるほど。
    騒音振動、乗り心地、全て2ランクくらい向上した感じ。これまたコンパクトカーの平均になった。このくらい仕上がっていれば問題なし。

    試乗終了後、工場取材も行われた。工場長は日本人なのでたっぷり話を聞けました。
    車両のクオリティとして評価すると、今や日本と同じレベルにあるとのこと。前期型で指摘されるインテリアの質感不足は「樹脂の色合いなどのためかもしれません」。確かに生産ラインを見たら、溶接行程で自動化率が日本より少ない程度。今や三菱全体で最大の規模になったとのこと。
    環境に対する配慮も日本と同じ。完成検査ラインは排気管にカプラー付けて排気ガスが漏れないようしているし、燃料を入れる行程では日本にも無い排気ダクト付け、工場内にガソリン臭を漏らさないようになっていた。
    広報担当の女性に話を聞いたら「一生懸命作っているので日本でもっと売れたら嬉しいです」。
    「日本の三菱自動車に頑張るよう伝えます」と答えておきました。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450090433/ 【いまいち人気がでない三菱ミラージュ、マイナーチェンジで質感を大幅に向上へ】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/19(木) 19:32:38.81 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731475.html

    三菱自動車工業の米国子会社MMNA(Mitsubishi Motors North America)は11月18日(現地時間)、2015年ロサンゼルスオートショーで2016年型「アウトランダースポーツ(日本名:RVR)」と2017年型「ミラージュ」を世界初公開した。

     2016年型「アウトランダースポーツ」は、「人とクルマを守る」機能を表現した同社の新フロントデザインコンセプ
    ト「ダイナミックシールド」を採用するなどフロントフェイスを一新。また、新デザインの18インチアルミホイールを装備したほか、インテリアでも新デザインのステアリングホイール、6.1インチディスプレイオーディオ、高品質シート生地などを新たに採用している。

    2017年型「ミラージュ」は、エクステリアを空力に優れるスポーティなデザインに変更し、機能とデザインを融合。インテリアでは新しいシート生地、コンビネーションメーター、ステアリングホイールを採用して質感を高めたほか、米国で販売する三菱車として初めて「Android Auto」「Apple CarPlay」に対応した車載ディスプレイオーディオを採用している。

    また、安定性を向上させるためにフロント剛性を上げつつ、バネ比とショックアブソーバーの減衰力の最適化によりハンドリング性能を高めたという。

    2016年型「アウトランダースポーツ」(北米仕様車)
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    2017年型「ミラージュ」(北米仕様車)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447929158/ 【三菱自動車、新型「RVR」と「ミラージュ」を初公開】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/10/09(金) 06:11:25.19 ID:RpzM4I1D*.net
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     三菱自動車は8日、「第44回東京モーターショー」に高速道路で自動運転できる新しい電気自動車(EV)のコンセプトカー「eXコンセプト=写真」を世界初公開すると発表した。2020年頃の車両を想定して、技術開発を進めている。

     リチウムイオン電池のエネルギー密度を現行の2倍にするなどで航続距離400キロメートルを実現する。同車両では各種センサーや他の車両と通信して高速道路で自動運転できる技術のほか、専用駐車場に無人運転で駐車し、充電するバレーパーキング機能を紹介する。

     同車はSUVタイプ。ドライブを楽しくするコネクテッドカー技術や、先進の予防安全技術も搭載する。またモーターショーのブース外にあるスマートモビリティシティ(SMC)特設会場で、車がセンサーを使って空きスペースを見つけ、(記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:日刊工業新聞 http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420151009beac.html

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1444338685/ 【三菱自動車、高速道路での自動運転コンセプトカーを公開へ】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/21(金)19:37:56 ID:???
    三菱自動車工業の高性能4WDセダン「ランサーエボリューション」。
    その最後を飾る特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」は、用意した1,000台を無事完売し、納車を開始した。

    ファイナルエディションは、「ランサーエボリューションX GSR」の5速MT仕様をベースにしている。
    軽量、高性能な2.0L MIVECターボエンジンを搭載し、車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用したことで、操縦性と安定性を高めている。

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    続き @niftyニュース/2015年8月20日(木)19時50分配信 えん乗り
    http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/ennori-20150820-3632/1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440153476/ 【ランエボブランドの最後を飾る「ファイナルエディション」、1,000台を完売】の続きを読む

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