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    カテゴリ:自動車関連 > 三菱

    1: 膝靭帯固め(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 12:59:03.68 ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ
    http://cartopi.jp/topic/16964

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449460743/ 【三菱がパジェロの開発を辞める一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/19(木) 19:32:38.81 ID:???.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731475.html

    三菱自動車工業の米国子会社MMNA(Mitsubishi Motors North America)は11月18日(現地時間)、2015年ロサンゼルスオートショーで2016年型「アウトランダースポーツ(日本名:RVR)」と2017年型「ミラージュ」を世界初公開した。

     2016年型「アウトランダースポーツ」は、「人とクルマを守る」機能を表現した同社の新フロントデザインコンセプ
    ト「ダイナミックシールド」を採用するなどフロントフェイスを一新。また、新デザインの18インチアルミホイールを装備したほか、インテリアでも新デザインのステアリングホイール、6.1インチディスプレイオーディオ、高品質シート生地などを新たに採用している。

    2017年型「ミラージュ」は、エクステリアを空力に優れるスポーティなデザインに変更し、機能とデザインを融合。インテリアでは新しいシート生地、コンビネーションメーター、ステアリングホイールを採用して質感を高めたほか、米国で販売する三菱車として初めて「Android Auto」「Apple CarPlay」に対応した車載ディスプレイオーディオを採用している。

    また、安定性を向上させるためにフロント剛性を上げつつ、バネ比とショックアブソーバーの減衰力の最適化によりハンドリング性能を高めたという。

    2016年型「アウトランダースポーツ」(北米仕様車)
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    2017年型「ミラージュ」(北米仕様車)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447929158/ 【三菱自動車、新型「RVR」と「ミラージュ」を初公開】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/10/09(金) 06:11:25.19 ID:RpzM4I1D*.net
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     三菱自動車は8日、「第44回東京モーターショー」に高速道路で自動運転できる新しい電気自動車(EV)のコンセプトカー「eXコンセプト=写真」を世界初公開すると発表した。2020年頃の車両を想定して、技術開発を進めている。

     リチウムイオン電池のエネルギー密度を現行の2倍にするなどで航続距離400キロメートルを実現する。同車両では各種センサーや他の車両と通信して高速道路で自動運転できる技術のほか、専用駐車場に無人運転で駐車し、充電するバレーパーキング機能を紹介する。

     同車はSUVタイプ。ドライブを楽しくするコネクテッドカー技術や、先進の予防安全技術も搭載する。またモーターショーのブース外にあるスマートモビリティシティ(SMC)特設会場で、車がセンサーを使って空きスペースを見つけ、(記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:日刊工業新聞 http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420151009beac.html

    レス引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1444338685/ 【三菱自動車、高速道路での自動運転コンセプトカーを公開へ】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/08/21(金)19:37:56 ID:???
    三菱自動車工業の高性能4WDセダン「ランサーエボリューション」。
    その最後を飾る特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」は、用意した1,000台を無事完売し、納車を開始した。

    ファイナルエディションは、「ランサーエボリューションX GSR」の5速MT仕様をベースにしている。
    軽量、高性能な2.0L MIVECターボエンジンを搭載し、車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用したことで、操縦性と安定性を高めている。

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    続き @niftyニュース/2015年8月20日(木)19時50分配信 えん乗り
    http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/ennori-20150820-3632/1.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440153476/ 【ランエボブランドの最後を飾る「ファイナルエディション」、1,000台を完売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/30(土)11:31:00 ID:L5S
    三菱自動車が発表した2015年4月の生産・国内販売・輸出実績によると、総生産台数は前年同月比8.2%減の9万0827台で、5か月ぶりのマイナスとなった。

    国内生産は同15.8%減の4万6475台で、4か月ぶりのマイナス。海外生産は同1.4%増の4万4352台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、同48.3%減の4213台で11か月連続のマイナス。登録車は同9.1%減の1530台、軽自動車は同58.5%減の2683台。シェアは前年同月から1.1ポイントダウンし、1.4%となった。

    輸出は同13.4%増の3万5392台と、5か月連続のプラスとなった。
    http://response.jp/article/2015/05/28/252210.html

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1432953060/ 【おまいら何で三菱自動車の車買わないの?】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(芋)@\(^o^)/ 2014/12/28(日) 08:26:16.52 ID:51Rxq9cJ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    Vehicle to Home(V2H)機器を利用した住宅との相互電力供給について、これまで「MiEV(ミーブ)」シリーズなどの電気自動車のみ適用とされていたが、『アウトランダーPHEV』でも接続中にエンジンを始動させなければ給電できることが確認された。

    プラグインハイブリッド車では世界で初めて、搭載している駆動用リチウムイオンバッテリーに蓄えた電気を非常用給電設備として家庭に供給できるようになった。

    なお、『アウトランダーPHEV』には、災害時の避難場所やアウトドアなどにおける利用を想定し、車両から直接家電製品に電力を供給することができる100V AC電源(1500W)を、従来よりメーカーオプションで用意している。

    http://autoc-one.jp/news/2021830/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1419722776/ 【PHEVでは世界初、「三菱 アウトランダーPHEV」で住宅の相互電力供給が可能に】の続きを読む

    1: 河津掛け(芋)@\(^o^)/ 2014/12/02(火) 23:58:57.49 ID:832mqPal0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    2015-mitsubishi-lancer-evo-x

    先日、米自動車情報サイト『Jalopnik』が北米三菱の上級副社長ドン・スウェリンジェン氏とのオンラインQ&Aセッションを行った。質問は多岐にわたり、三菱ファンならそのやり取りすべてを熟読する価値があるほど。まずは、そのいくつかをご紹介しよう。

    Q : 「デリカ」の米国における販売の予定はあるか? 
    A : 現在のところは予定なし。

    Q : 新型「モンテロ」(日本名:「パジェロ」)については? 
    A :その方向性を示すコンセプトカーを、来年のシカゴ・オートショーで発表予定。

    Q : 「ミラージュ」のワンメイクレースを開催したら? 
    A : 興味深い提案だが、現時点ではモデルの性格を考えたら意味が見出せない。

    Q&Aセッションでは、このような質疑応答が飛び交ったが、三菱ファンならずとも気になるのが、新型「ランサーエボリューションXI」に関する情報だ。
    これについて、スウェリンジェン氏は「今のところ、エボXIについてのプランはない」とランエボの終わりを告げてはいるものの、LAオートショーで米自動車誌『Motor Trend』に「もうランエボの時代は終わった」と答えていたことを考えれば、多少柔らかい表現になったと言える。

    また、以前お伝えしたエボX最後のモデルとなる「スペシャル・アクション・モデル」についても、いくつか情報が明らかにされた。
    それは5速MT仕様のGSRグレードをベースに「エンジンの出力を上げ、サスペンションをチューニングしたものになる。それ以外の点については現在まだ検討中だ。
    販売予定は2,000台ほどで、来年の6月頃にはお見せできるだろう」とのこと。内装のグレードアップや車体の大幅な軽量化を期待していた人々にとっては、少々物足りないかもしれない。だが、これで最後になるかもしれない偉大なるランエボに乗れるのならば、それだけで十分ではないか。

    http://jp.autoblog.com/2014/12/01/final-edition-mitsubishi-evo-x-arrives-june-5mt-gsr/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417532337/ 【三菱ランサーエボリューションXの最終限定モデルが来年6月にも米で発売】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 11:41:29.17 ID:J6CLM6Ms0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    三菱 新型ランサーエボリューションの代わりにハイパフォーマンスSUVを出す?? RVR エボリューションとしてエボモデル復活か??
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    販売が振るわず結果として販売が終了してしまったランサーエボリューション、新型モデルの登場もなく世界中のファンが肩を落としている。

    今回三菱のプロダクト・エグゼクティブである岡本金典氏がパリモーターショーでランサーエボリューションに代わるハイパフォーマンスSUVを登場させるかもしれないと明らかにした。この車についてパイクスピークを走ったi-MiEV Evolutionで培われた技術が投入されるということでハイブリッドモデルとなることは濃厚だ。

    またRVRの発売が控えており、この新型 RVRをベースとしてエボリューションモデルが復活すると考えられる。
    グランツーリスモ6のヴィジョングランツーリスモに登場したXR-PHEV エボリューションがこれに相当するものだろう。

    新型RVRはFFのプラグインハイブリッドカーとしての発売が予想されるがエボモデルには高性能なエンジンが搭載され、後輪をモーターで駆動する全く新しい4輪駆動機構を搭載するものとされ高い運動性能と悪路の走破性を兼ね備えるものとされる。外装は2013年の東京モーターショーに出展されたXR-PHEVをベースに4ドアクーペとなりエボモデルにはワイドフェンダー化、大径ホイール、リアウィングなどが付け加えられたアグレッシブになることが予想される。

    東京モーターショーで公開したXR-PHEV(次期RVR)
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    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/1422

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412476889/ 【三菱がランエボに代わりRVRベースでエボリューションモデルを復活か?】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(芋)@\(^o^)/ 2014/09/27(土) 23:27:34.81 ID:LeAjds2f0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    ジャカルタモーターショーで三菱は、2013年の「ナショナル・ラリー・インドネシア」に参戦した『ミラージュ』を展示した。アクバル選手、アスカ選手の名前がサイドウインドウに記されている。「三菱のレースDNAはミラージュにも宿っている」として、ミラージュは全国の選手権レースや耐久レースなどで活躍している。

    エコカーのイメージが強い三菱『ミラージュ』だが、往年の『ランサーエボリューション』の如くラリー仕様にモディファイされた姿は、どこか懐かしく、そして勇ましい。

    マッドフラップ、大径マフラー、エンケイのホワイトホイールが力強さをアピール。ルーフに取り付けられたエアインテークは「いかにも」 といった感じだ。内装はラリー車らしくほぼ鉄板がむき出しで、ロールバーも装着されている。

    http://response.jp/article/2014/09/27/233512.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411828054/ 【三菱 ミラージュ ラリー仕様…小さくても「走りのミツビシ」】の続きを読む

    1: クロスヒールホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 22:23:30.93 ID:bT4cbh8C0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    三菱自動車は9月25日、出雲大社に対し、『アウトランダーPHEV』を奉納したと発表。同日、出雲大社の仮拝殿にて、関係者等が出席し、奉納式が行われた。

    出雲大社は境内の自然保護活動に力を入れており、三菱自動車は、EV走行でのCO2排出量ゼロ、モーター走行で高い静粛性を持つアウトランダーPHEVが、同活動に最適と考え、奉納を決定した。

    アウトランダーPHEVは、プラグインハイブリッドEVシステムを搭載し、日常は環境に優しいEV走行、遠出はモーター主体のハイブリッド走行により、高い環境性能と優れた経済性を実現。また、状況に合わせて最適な走行モードを自動で選択するほか、前後にそれぞれ独立したモーターを搭載したツインモーター4WDにより、滑らかな加速感、高級車並みの静粛性を両立している。

    なお、アウトランダーPHEVは、2013年1月に日本で発売して以降、順次、輸出地域を広げ、2014年8月末時点、世界30か国以上で約3万7000台を販売している。
    (レスポンス 纐纈敏也@DAYS)
    http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2014/09/RES_233438.aspx?MAKER_CD=D%20&CARTYPE_CD=63&GENERATION=

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411737810/ 【三菱自動車、出雲大社に アウトランダーPHEV を奉納】の続きを読む

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