サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 日産

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    法人ニーズはもちろん、昔からの日産ファンに支持されているフラッグシップサルーンのシーマがマイナーチェンジを受けました。

    日産自動車は、高級セダン『シーマ』をマイナーチェンジし、6月15日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、エマージェンシーブレーキや前方衝突予測警報(FCW)、後側方衝突防止支援システム(BSI)/ 後側方車両検知警報(BSW)、アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)、後退時衝突防止支援システム(BUI)を全グレードで標準装備。全方位の運転支援システムによる、より高い安全性を実現した。

    価格は794万6640円から902万6640円。

    https://response.jp/article/2017/06/15/296169.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498176037/ 【バブル時代におっさんを直線番長にした日産シーマがマイナーチェンジ】の続きを読む

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    日産自動車は8日、高速道路の1車線内で自動運転する「プロパイロット」機能を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。価格は219万7800円~。プロパイロットの搭載は昨年8月に改良したミニバン「セレナ」に続き2車種目となる。今夏以降に改良を予定する電気自動車(EV)「リーフ」にも搭載する方針で、自動運転の普及を加速させる。

     プロパイロットはアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。ハンドルのボタンを押して起動すると、アクセルを踏まなくても、設定した車速(時速約30~100キロ)を上限に先行車との距離を保ちながら運転し、ハンドルを操作しなくても車線中央を走行し続けることができる。

     このほか、リヤバンパーの下に足先を入れて引くだけでバックドアのロック解除や開閉ができる「リモコンオートバックドア」機能を搭載。ステアリングの自動操作による駐車支援システムの性能も高めた。

     発表会には、スケボーが趣味で、サーフィンにも挑戦したいという俳優の渡部豪太さんが登場。「行き先で遊んで疲れ果てても、帰りの運転をアシストしてくれるので、心強い」と笑顔を見せた。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsa1706081256006-n1.htm

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496896940/ 【日産、エクストレイルに自動運転機能を搭載 セレナに続き2車種目】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/04(日) 19:48:16.240 ID:CWMEMtCP0.net
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    新型ポルシェ911GT3
    NAのRRでニュルブルクリンク7分12秒7!
    RSとか出ちゃったらどうなるの?

    日産はオプションで900万のNアタックパッケージ外した
    通常のGTRニスモでのタイムアタックやった方がいいと思う。

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1496573296/ 【ポルシェの車作りの技術力ヤバすぎて震える…日産震えてる?】の続きを読む

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    1996年 日産自動車『スカイライン』

    牧瀬里穂のセリフであり、キャッチコピーでもある「男だったら、乗ってみな。」に対して、「男女差別」とクレームが付いてしまう。

    牧瀬がキーを投げ付けるシーンとともにこのセリフを告げるため、「性行為をイメージさせる」とのクレームもあったようだが、想像力豊かすぎな気がしないでもない。

    CMで紹介されるのは9代目スカイラインとなるR33型。「本流グランドツーリングカー」のコンセプト通りの男らしいスタイルであり、イメージもピッタリだったのだが……。

    結局、「キメたかったら、乗ってみな。」に変更となった。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170525/E1495181375890.html

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    問題のCM
    https://youtu.be/nWIv73FVPJw


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495667123/ 【クレームにより放送中止!インパクト抜群なCM…日産自動車『スカイライン』牧瀬里穂】の続きを読む

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    まずはBNR32型スカイラインGT-Rから!

    日産の車のスポーティな側面を支えてきたNISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)。 日産のワークスチーム的な存在として、ル・マン、SUPER GTなどの現場でライバルチームと覇を競い合ってきました。また日産車のカスタムパーツや、コンプリートカーの開発・販売も行なってきました。

    そして今期からは、その公道でもNISMOの血筋を感じさせるロードカー事業を拡大するんですって。以下は日産自動車株式会社による、今回の発表会の中継映像です。 
    http://www.gizmodo.jp/2017/04/nismo-heritage-parts-program.html

    (個人的な)朗報はここから。「お客さまとの接点の増大マーケティング」として、ヘリテージ・パーツ・プログラムを立ち上げる予定だそうです。

    内容は、往年の日産スポーツカーの補修部品を再生産! まずは平成元年より販売された、3代目 スカイラインGT-Rから着手するそうです。

    また、NISMO代表取締役社長兼CEO&オーテックジャパン代表取締役社長兼CEOの片桐氏は「GT-Rを中心とする日産のパフォーマンスカーの、手に入りにくい生産廃止部品を再生、または再生産」「今年の秋には具体的に」「うまくいけば他の車にも広げていきたい」と発言しています。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493644698/ 【R32 GT-Rの部品がNISMOにより再生産!】の続きを読む

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     インフィニティ(日産自動車)は、高級SUVのデザインスタディモデル「QX80 Monograph」を「2017年ニューヨーク国際オートショー」に展示した。

     ニューヨークで初公開されたQX80 Monographは、ボディサイズが全長5m以上、全幅2m以上(ドアミラーが折り畳まれたもの)、全高約2m(ルーフレールを含む)というフルサイズセグメントのSUV。

    日本の厚木にあるインフィニティのデザインスタジオで製作され、インフィニティの大型SUVが将来どのように進化するかを示したデザインスタディモデルとなる。

     QX80 Monographは未来的な高級SUVデザインの究極の表現とされ、グローバルデザイン担当シニアバイスプレジデントのアルフォンソ・アルベイザ氏は「以前にショーカーで示した顧客との対話の中で、私たちはインフィニティに関して大型SUVに対する期待感を知りました。将来的に我々はインフィニティの“powerful elegance”というデザイン言語を使用して、高級SUVを開発することになるでしょう」とコメントしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017newyork/1054901.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492333663/ 【日産の高級部門インフィニティの新車がヤバいwwwwwwwww】の続きを読む

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    運転支援機能を搭載した日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で、試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、千葉地検に書類送検した。

    運転支援機能を搭載した車両の事故は全国で初めて。

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。

    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して自動停止すると誤った認識のまま、運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。

    乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。

    同社ホームページによると、セレナは、高速道路での運転を支援する「同一車線自動運転技術」と危険を察知して自動でブレーキがかかる「エマージェンシーブレーキ」を搭載。

    交通捜査課によると、本来は車両の単眼カメラで危険を察知して自動ブレーキがかかるが、事故当時は夜間で雨が降っており、追突された車は黒色だった。

    セレナに故障や異常はなく、同課では「対向車の前照灯など道路環境や天候が重なり、自動ブレーキが作動しないまま追突した」と結論づけた。

    3人はいずれも容疑を認めている。

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    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/401244


    引用元 http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1492171077/ 【「踏むのを我慢してください」セレナ試乗で自動ブレーキ作動せず追突事故】の続きを読む

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    GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

    Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。

    パワートレインはダウンサイジングされる3リットルV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高馬力は360ps程度まで向上される可能性が高い。

    さらにハイブリッドモデルの投入も期待され、もう一方の主役「GT-R」新型と共に、2017年東京モーターショーのダブル主役となりそうだ。

    また、2018年3月には、NISMOバージョンの登場も予想される。

    ほぼ確定な次期型デザイン
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    http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491032870/ 【日産フェアレディZ 次期型デザイン予想!東京モーターショーで発表へ】の続きを読む

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    https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/

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    リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

    既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。

    また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。

    日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

    日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
    また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490785807/ 【日産リーフ新型の航続可能距離は最大550kmか】の続きを読む

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