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    カテゴリ:自動車関連 > 日産

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    まずはBNR32型スカイラインGT-Rから!

    日産の車のスポーティな側面を支えてきたNISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)。 日産のワークスチーム的な存在として、ル・マン、SUPER GTなどの現場でライバルチームと覇を競い合ってきました。また日産車のカスタムパーツや、コンプリートカーの開発・販売も行なってきました。

    そして今期からは、その公道でもNISMOの血筋を感じさせるロードカー事業を拡大するんですって。以下は日産自動車株式会社による、今回の発表会の中継映像です。 
    http://www.gizmodo.jp/2017/04/nismo-heritage-parts-program.html

    (個人的な)朗報はここから。「お客さまとの接点の増大マーケティング」として、ヘリテージ・パーツ・プログラムを立ち上げる予定だそうです。

    内容は、往年の日産スポーツカーの補修部品を再生産! まずは平成元年より販売された、3代目 スカイラインGT-Rから着手するそうです。

    また、NISMO代表取締役社長兼CEO&オーテックジャパン代表取締役社長兼CEOの片桐氏は「GT-Rを中心とする日産のパフォーマンスカーの、手に入りにくい生産廃止部品を再生、または再生産」「今年の秋には具体的に」「うまくいけば他の車にも広げていきたい」と発言しています。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493644698/ 【R32 GT-Rの部品がNISMOにより再生産!】の続きを読む

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     インフィニティ(日産自動車)は、高級SUVのデザインスタディモデル「QX80 Monograph」を「2017年ニューヨーク国際オートショー」に展示した。

     ニューヨークで初公開されたQX80 Monographは、ボディサイズが全長5m以上、全幅2m以上(ドアミラーが折り畳まれたもの)、全高約2m(ルーフレールを含む)というフルサイズセグメントのSUV。

    日本の厚木にあるインフィニティのデザインスタジオで製作され、インフィニティの大型SUVが将来どのように進化するかを示したデザインスタディモデルとなる。

     QX80 Monographは未来的な高級SUVデザインの究極の表現とされ、グローバルデザイン担当シニアバイスプレジデントのアルフォンソ・アルベイザ氏は「以前にショーカーで示した顧客との対話の中で、私たちはインフィニティに関して大型SUVに対する期待感を知りました。将来的に我々はインフィニティの“powerful elegance”というデザイン言語を使用して、高級SUVを開発することになるでしょう」とコメントしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017newyork/1054901.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492333663/ 【日産の高級部門インフィニティの新車がヤバいwwwwwwwww】の続きを読む

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    運転支援機能を搭載した日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で、試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、千葉地検に書類送検した。

    運転支援機能を搭載した車両の事故は全国で初めて。

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。

    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して自動停止すると誤った認識のまま、運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。

    乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。

    同社ホームページによると、セレナは、高速道路での運転を支援する「同一車線自動運転技術」と危険を察知して自動でブレーキがかかる「エマージェンシーブレーキ」を搭載。

    交通捜査課によると、本来は車両の単眼カメラで危険を察知して自動ブレーキがかかるが、事故当時は夜間で雨が降っており、追突された車は黒色だった。

    セレナに故障や異常はなく、同課では「対向車の前照灯など道路環境や天候が重なり、自動ブレーキが作動しないまま追突した」と結論づけた。

    3人はいずれも容疑を認めている。

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    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/401244


    引用元 http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1492171077/ 【「踏むのを我慢してください」セレナ試乗で自動ブレーキ作動せず追突事故】の続きを読む

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    GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

    Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。

    パワートレインはダウンサイジングされる3リットルV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高馬力は360ps程度まで向上される可能性が高い。

    さらにハイブリッドモデルの投入も期待され、もう一方の主役「GT-R」新型と共に、2017年東京モーターショーのダブル主役となりそうだ。

    また、2018年3月には、NISMOバージョンの登場も予想される。

    ほぼ確定な次期型デザイン
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    http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491032870/ 【日産フェアレディZ 次期型デザイン予想!東京モーターショーで発表へ】の続きを読む

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    https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/

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    リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

    既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。

    また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。

    日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

    日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
    また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490785807/ 【日産リーフ新型の航続可能距離は最大550kmか】の続きを読む

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    http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/

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    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。



    EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。

    そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

    まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。

    これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVやPHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

    日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられたZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

    もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。

    VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

    となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489979913/ 【日産 新型リーフ 2017年9月正式デビュー】の続きを読む

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    http://toyokeizai.net/articles/-/162411

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    ガソリンエンジンはあくまで”発電機”、車を動かすのはモーター。2016年11月、日産自動車のコンパクトカー「ノート」に新たに加わった駆動方式「e-POWER」はそんな仕組みだ。

    分類上はハイブリッド車(HV)だが、すべての車速域をモーターで駆動する新方式である。

    このe-POWERの販売が好調だ。ノートの月間販売目標は1万台だが、e-POWERを発売した2016年11月
    の月間販売台数は1万5784台で、軽自動車を含む国内全モデルの中で首位に躍り出た。日産車としては
    1986年9月の「サニー」以来実に30年ぶりとなる「歴史的快挙」(日産マーケティング担当者)を達成した。

    その後もe-POWER人気は続いている。2017年2月まで4カ月連続で1万台の目標を大きく上回った。
    2月の販売台数も登録車で2位となる1万4859台となり、前年同月比で5割増を記録。内外装は2012年に発売した旧型モデルと変わっていないだけに、e-POWER効果の大きさを表している。

    ノートには従来どおりガソリン車の設定もあるが、足元では購入客の約7割がe-POWERを選択。

    e-POWERの最量販モデルの燃費はガソリン1リットル当たり34キロメートルと、同グレードのガソリン車の23.4キロを大きく上回る。

    ただその分、価格も46万円ほど高い。それでも顧客から選ばれていることについて、日産日本マーケティング本部の南智佳雄チーフマーケティングマネージャーは、「e-POWERが持つ新しい価値を認めてもらえている」と満足げだ。

    「新しい価値」には大きく分けて二つある。一つは加速のよさだ。通常のガソリン車はエンジン内でガソリンと空気を混合し爆発を起こしてピストンを回すため、アクセルを踏んでも動力を生み出すまでにはコンマ数秒ながらタイムラグがある。

    一方、モーターで車軸を動かすe-POWERではそのタイムラグはほぼなく、アクセルを踏んだ瞬間に車が動き出す。

    モーターならではの加速のよさは、日産が電気自動車(EV)「リーフ」の開発で培ってきた技術により実現されている。

    実はe-POWERの開発は、リーフが2010年に登場する前の2006年から始まっていた。足掛け10年で市場へ投入した新技術の完成度に、日産は強い自信を持っている。

    もう一つは、アクセルペダル一つで加減速を可能にしている点だ。e-POWERではアクセルペダルを離したときに強めに減速することができる。慣れればペダル一つで速度調整や停止が可能となり、ブレーキペダルへの踏み換え頻度が大幅に下がる。

    これは減速時のエネルギーを回収して駆動用電池に充電する「回生協調技術」を応用したもので、エンジンブレーキよりも減速度合いは強い。日産の実験ではe-POWERを運転した場合、市街地走行でブレーキペダルに踏み換える回数が従来車より約7割減るという。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489545751/ 【日産新型ノート、「充電不要EV」がウケた理由…発売後4カ月が経っても高い人気を維持】の続きを読む

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017geneve/1048273.html

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     インフィニティ(日産自動車)は、内外装のリフレッシュとともに同社の自動運転技術「プロパイロット」を搭載した「Q50(日本名:スカイライン)」をジュネーブモーターショー 2017で公開した。

     新しいQ50には、最高出力400PS/6400rpm、最大トルク350lb-ft/1600-5200rpmを発生するV型6気筒 3.0リッターツインターボエンジンを用意する「Red Sport 400」モデルが登場。

     このほかのエンジンラインアップは、300PSのV型6気筒 3.0リッターツインターボエンジン、4気筒 2.0リッターターボエンジン、V型6気筒3.5リッターエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドを用意する。

     また、インフィニティとして自動運転技術「プロパイロット」を初採用。「アクティブレーンコントロールシステム」がQ50のステアバイワイヤーシステム「ダイレクト・アダプティブ・ステアリング」と連携し、カメラシステムを使用してQ50が車線から逸脱するのを防ぐなど、高速道路の安全性を最大限に高めるとしている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488962273/ 【日産「スカイライン」の改良新型モデルを初公開…自動運転技術「プロパイロット」を初採用】の続きを読む

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    日本の車メーカーから発売されているスポーツカーの中でも、海外で絶大な人気を誇っているのが「日産 GT-R」である。先日、そのGT-Rのみで競うドラックレース大会「GT-R World Cup」が開催され、世界最速記録が更新された。

    記録を更新したマシンを見ると……その姿からエンジン音まで、全てが超パワフル! ただでさえ性能の高いGT-Rがさらにスペシャルなマシンと化していたのだった。

    ・チューニングしたのは米国「AMS Performance」
    GT-Rのみを対象としたゼロヨンレースで世界最速記録を更新したのは、米国「AMS Performance」がチューンアップした 「ALPHA OMEGA GT-R」である。昨年2016年「EKanoo Racing」が叩き出した7.265秒を0.139秒上回る、7.126秒を記録したとのことだ。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12721402/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=wJ6d7Waz3Po&feature=youtu.be&t=1m30s


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488071084/ 【GT-R、ドラックレース大会で世界最速記録を更新】の続きを読む

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