サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 日産

    1: 名無し募集中。。。 2019/08/10(土) 00:13:57.59 0
    昭和39年スカイラインのデビューレースに突如ポルシェが参戦しレースを有利に進めた
    しかしスカイラインも終始ポルシェの尻に食い下がり途中先頭に躍り出る場面もあった
    がポルシェは負けじと抜き返してそのまま優勝しスカイラインは惜しくも準優勝だった

    その後スカイラインは「ポルシェと互角に争える国産のセダン」として俄然注目を集めるようになった
    これが今に至るスカイラインの人気の秘訣

    archive_35021_01


    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1565363637/ 【日産スカイラインが「名車」として知られるようになったきっかけwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/08/08(木) 21:37:34.65 0
    セレナやノートに取られたスカイラインの売上は令和のケンとメリーでV字回復

    hqdefault

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1565267854/ 【日産スカイラインが売上を取り戻す秘策を思いついた! 山崎賢人と広瀬すずで「ケンとメリー」のCMを復活させるwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/07/25(木) 00:38:09.37 ID:TkpA5dww0
    _89701482_89701481

    日産車 現行モデル

    AD(2006-)
    GT-R(2007-)
    キューブ(2008-)
    フェアレディZ(2009-)
    NV200バネット(2009-)
    フーガ(2009-)
    ジューク(2010-)
    マーチ(2010-)
    エルグランド(2010-)
    シーマ(2012-)
    シルフィ(2012-)
    キャラバン(2012-)
    ノート(2012-)
    デイズ(2019-) 三菱準OEM
    エクストレイル(2013-)
    スカイライン(2014-)
    ティアナ(2014-)
    デイズルークス(2014-)
    セレナ(2016-)
    リーフ(2017-)

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1563982689/ 【【悲報】日産さん、古い車しか売ってない・・・】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/05(金) 18:32:59.171 ID:gUGsGT+u0
    新型NSXって全然話題になってないよね?
    結局どうだったの?教えて車野郎共

    K0000903377

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1562319179/ 【R35 GT-Rは速いとか凄いとか言われるけどさ・・・】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [UA] 2019/07/16(火) 11:15:27.64 ID:rwzV555g0● BE:844481327-PLT(13345)
    日産自動車は16日、スポーツセダン「スカイライン」を改良し発表した。一定の条件下であれば高速道路でハンドルから手を放しても自動走行できる、強化した独自の運転支援機能をハイブリッド車に標準装備した。9月に発売する。

    3次元の地図データや車の周囲の状況を把握するカメラやレーダーなどと連動。高速道路の同一車線を走行する際、前方を注意し、すぐにハンドルを操作できるようにしておけば、手放しでも自動で走る。
    居眠りなどを確認すると警告し場合によっては停止する。

    ガソリン車には歴代スカイラインの中で最大の400馬力を出す、新型エンジンを搭載するモデルを用意した。

    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-954265.html


    400r_01

    mechanism_02

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563243327/ 【スカイラインが改良…手放し可能なプロパイロット搭載・400馬力の新型エンジン搭載モデルも】の続きを読む

    このページのトップヘ