サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 日産

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● BE:423476805-2BP(4000)
    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke

    GRIPZコンセプト

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528856805/ 【日産、ジュークe-POWERを開発中】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/06/14(木) 05:43:33.11 ID:CAP_USER
    日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、近く書類送検する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。

    捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。

    その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、ネットで拡散したということです。

    捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。

    a11d66ae-s


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011477211000.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528922613/ 【ツイッターで新型リーフ画像を車雑誌アカウントへ公開リプライしていた元関連会社社員が書類送検へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/06/04(月) 20:06:27.31 ID:IfGnCeLu0 BE:123322212-PLT(13121)
     日産自動車はディーゼルエンジンの開発を中止する。英仏中など各国当局が環境への対応から販売規制を検討し、市場縮小が避けられないと判断した。
    自動車大手が電気自動車(EV)に経営資源を集中させるとともに、脱ディーゼルを進める動きが鮮明になってきた。

     日産は2種類のディーゼルエンジンを持ち、横浜工場(横浜市)などで生産している。国内市場などに出荷する少量の商用車に搭載してきた。
    今後は新規開発をやめ、需要…

    lineup01_02

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31331590U8A600C1MM8000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528110387/ 【日産、ディーゼルエンジンの開発を中止 EVに社運を賭ける】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [US] 2018/05/31(木) 06:58:02.23 ID:0VWrkGcX0● BE:512899213-PLT(27000)
    1308779

    日産自動車の米国法人、北米日産は5月29日、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2019年モデルを発表した。

    2019年モデルには、「ヘリテイジエディション」を継続設定。同車は、米国のスポーツカーのアイコン的存在、初代『ダットサンZ』が1969年にデビューして、50周年を迎えたことを記念したモデル。

    ボディカラーは、シケインイエローとマグネティックブラック。シケインイエローの場合、ボンネットやボディサイドに、グロスブラックのストライプが添えられる。

    また、ドアミラーカバーはブラック。インテリアは、イエローのトリムが配されている。

    2019年モデルでは、このヘリテイジエディションに、ディープブルーパールとパールホワイトの新色を設定。さらに、リアビューモニターを採用したオートディミングバックミラーを標準装備する。2019年モデルのベース価格は、2万9990ドル(約325万円)と、3万ドルを切る価格を維持している。

    いかそ
    https://response.jp/article/2018/05/30/310299.html#cxrecs_s

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527717482/ 【日産 フェアレディZ に2019年型、3万ドル切るベース価格を維持】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 08:25:52.12 ID:durwwqha0
    フランス企業の傘下にされて車種ライナップもスカスカとか悲しくなるンゴ

    note_1804_top_pfa_001.jpg.ximg.l_full_m.smart

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527377152/ 【日産自動車とか言うトヨタのライバルだったのにガチで落ちぶれたメーカー】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/06(日) 17:24:15.10 ID:CAP_USER9.net
    日産自動車は、ヨーロッパでディーゼルエンジンを搭載する乗用車の販売から撤退する方針を固めました。

    ディーゼル車はガソリン車よりも燃費がよいことを理由にヨーロッパで人気が高まり、日産はSUV=多目的スポーツ車やコンパクトカーなど幅広い車種にディーゼルエンジンを搭載し、販売してきました。

    しかし、ドイツの「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガスの不正問題をきっかけに、ヨーロッパでは消費者のディーゼル離れが進んだうえ、各国でディーゼル車への環境規制を一段と厳しくする動きが相次いでいます。

    このため、日産はヨーロッパで販売する乗用車のすべての車種で次のモデルからディーゼルエンジンを搭載しない方針を固め、ディーゼル車の販売から段階的に撤退することになりました。

    日産は今後、ハイブリッド車や走行中に排ガスを出さない電気自動車の販売を拡大させる方針です。

    ヨーロッパでは、多くのメーカーでディーゼル車から電気自動車などにシフトする動きが広がっており、トヨタ自動車もディーゼル車の販売を縮小する方針を打ち出しています。

    きっかけはフォルクスワーゲンの排ガス不正問題
    ヨーロッパでは消費者の“ディーゼル離れ”が顕著になっています。
    きっかけは世界最大の自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガス不正問題でした。

    フォルクスワーゲンが製造したディーゼル車の排ガスに多くの有害物質が含まれていることが発覚し、消費者の不信が高まったのです。

    もともと環境規制が厳しいヨーロッパでは、各国がディーゼル車への規制を一段と強めていて、去年夏にはイギリスとフランスが、将来ディーゼル車の販売を禁止することを決めました。

    ことし2月にはディーゼル車を推奨してきたドイツでも連邦行政裁判所がディーゼル車の市街地への乗り入れ禁止を認める判断を示し、自動車業界に衝撃が広がりました。

    このため、自動車メーカーの間では走行中に排ガスを出さない電気自動車などの開発を強化する動きが相次いでいて、フォルクスワーゲンは2025年までに電気自動車を50車種投入する大胆な「EVシフト」の方針を打ち出しました。

    車のエンジンが電気のモーターに置き換わる「EVシフト」の動きは、エンジン開発を中核にしてきた世界の自動車産業に大きな影響を与えるものと見られ、ドイツの経済研究所は2030年までにディーゼル車やガソリン車の販売が禁止されれば、ドイツ国内で60万人の雇用が失われると指摘しています。

    日産が欧州でのディーゼル車販売から撤退

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428721000.html

    引用元 http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525595055/ 【日産 ヨーロッパでディーゼル車の販売から撤退へ】の続きを読む

    このページのトップヘ