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    カテゴリ:自動車関連 > 日産

    1: ばーど ★ 2018/05/06(日) 17:24:15.10 ID:CAP_USER9.net
    日産自動車は、ヨーロッパでディーゼルエンジンを搭載する乗用車の販売から撤退する方針を固めました。

    ディーゼル車はガソリン車よりも燃費がよいことを理由にヨーロッパで人気が高まり、日産はSUV=多目的スポーツ車やコンパクトカーなど幅広い車種にディーゼルエンジンを搭載し、販売してきました。

    しかし、ドイツの「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガスの不正問題をきっかけに、ヨーロッパでは消費者のディーゼル離れが進んだうえ、各国でディーゼル車への環境規制を一段と厳しくする動きが相次いでいます。

    このため、日産はヨーロッパで販売する乗用車のすべての車種で次のモデルからディーゼルエンジンを搭載しない方針を固め、ディーゼル車の販売から段階的に撤退することになりました。

    日産は今後、ハイブリッド車や走行中に排ガスを出さない電気自動車の販売を拡大させる方針です。

    ヨーロッパでは、多くのメーカーでディーゼル車から電気自動車などにシフトする動きが広がっており、トヨタ自動車もディーゼル車の販売を縮小する方針を打ち出しています。

    きっかけはフォルクスワーゲンの排ガス不正問題
    ヨーロッパでは消費者の“ディーゼル離れ”が顕著になっています。
    きっかけは世界最大の自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガス不正問題でした。

    フォルクスワーゲンが製造したディーゼル車の排ガスに多くの有害物質が含まれていることが発覚し、消費者の不信が高まったのです。

    もともと環境規制が厳しいヨーロッパでは、各国がディーゼル車への規制を一段と強めていて、去年夏にはイギリスとフランスが、将来ディーゼル車の販売を禁止することを決めました。

    ことし2月にはディーゼル車を推奨してきたドイツでも連邦行政裁判所がディーゼル車の市街地への乗り入れ禁止を認める判断を示し、自動車業界に衝撃が広がりました。

    このため、自動車メーカーの間では走行中に排ガスを出さない電気自動車などの開発を強化する動きが相次いでいて、フォルクスワーゲンは2025年までに電気自動車を50車種投入する大胆な「EVシフト」の方針を打ち出しました。

    車のエンジンが電気のモーターに置き換わる「EVシフト」の動きは、エンジン開発を中核にしてきた世界の自動車産業に大きな影響を与えるものと見られ、ドイツの経済研究所は2030年までにディーゼル車やガソリン車の販売が禁止されれば、ドイツ国内で60万人の雇用が失われると指摘しています。

    日産が欧州でのディーゼル車販売から撤退

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428721000.html

    引用元 http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525595055/ 【日産 ヨーロッパでディーゼル車の販売から撤退へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/04/26(木) 15:56:33.44 ID:ID6DfvpN0 BE:422186189-PLT(12015)
    クルマの電動化が進む今、考えたいのは使用済みとなったバッテリーをどうするかだ。
    まだ使える電池をゴミにしないためには再利用が不可欠だが、中古バッテリーのビジネスには難しい部分も多そうだ。
    そんな難題に挑むフォーアールエナジーの牧野英治社長に話を聞いたので、前編・後編に分けてお伝えする。

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    初代「リーフ」発売前に誕生したフォーアールエナジー
    日産自動車が51%、住友商事が49%を出資し、2010年9月に創業したのがフォーアールエナジーだ。
    同社は、電気自動車(EV)で使用済みとなったリチウムイオンバッテリーを再利用(Reuse)/再販売(Resell)/再製品化(Refabricate)/リサイクル(Recycle)するための会社であり、その頭文字をとって社名(4つの「R」でフォーアールエナジー)とした。

    同社の誕生は、日産のEV「リーフ」が発売される3カ月も前のこと。
    その前年に三菱自動車工業が法人向けEVの発売を開始したばかりで、世の中にまだほとんどEVの存在しない頃であった。

    日産が自社のEVを売り出す前に、その使用済みバッテリーを事業基盤とする会社が立ち上がったのはなぜか。
    フォーアールエナジー代表取締役社長の牧野氏は次のように語る。

    「日産の先進技術の担当部長として北米に赴任し、EVはもちろん、燃料電池車(FCV)やハイブリッド車(HV)の実証実験、あるいは他社とのパートナーシップに関わっていた折、現地では試作車の『アルトラEV』(日本名:ルネッサEV)に乗っていました。帰国後、短期間インドでの生産工場の立ち上げに関わったあと、日産のトップマネージメントに呼ばれ、『EVをやれ』と下命があったのです」(以下、発言は牧野氏)

    「北米でEVに乗っていた経験から、EVの普及へ向けて良いクルマを開発するのは自動車メーカーとしてもちろんですが、いずれは使い終わった大量のリチウムイオンバッテリーをなんとかしなければいけないとの思いがありました」

    https://news.mynavi.jp/article/20180426-4r-energy_1/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524725793/ 【EV「使用済バッテリー」による環境汚染が深刻…元日産リーフ開発責任者が保護団体を設立】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/18(水) 00:55:41.18 ID:ug5H4M6r0
    ・セドリック←消えた
    ・グロリア←消えた
    ・シルビア←消えた
    ・サニー←日本市場だけ消えた
    ・ブルーバード←消えた
    ・シルフィ←モデルチェンジ無し
    ・ティアナモデルチェンジ無し
    ・GTR←開発中止
    ・スカイラインGT-R←GT-Rと差別化してスカイラインになり、実質インフィニティで日本だけ手抜き仕様
    ・パルサーGTI-R←消えた
    ・マーチ←日本だけモデルチェンジ無しで実質終了
    ・エルグランド←開発中止

    生き残ってるのはノート、セレナ、エクストレイル、三菱製の軽自動車だけ

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523980541/ 【【悲報】日産の生き残ってる車、4つしか無い】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/11(水) 02:53:17.06 ID:BMX1zYLz0
    セドリック、グロリア、シルビア、サニー、ブルーバード、スカイラインGTR、パルサーGTI-R

    なんで消えたんや?

    10151022_199810bk

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523382797/ 【日産とか言う名車を切り捨てまくった無能メーカー…】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/04/08(日) 21:29:10.52 ID:CAP_USER
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    日産ローレルC30発売50周年を祝う集い

    「日産ローレルC30発売50周年を祝う集い」が4月7日、東京都武蔵村山市にある東京日産自動車販売新車のひろば村山店で開かれ、初代のセダンとハードトップ計7台が集まった。

    日産『ローレル』の発売は1968年4月。この日でちょうど50周年を迎えた。当時の日産村山工場で生産された縁から同店が協力し、全日本ダットサン会のブルーバード510クラブが音頭を取っての開催となった。

    ローレルは“ハイオーナーカー”の先駆けといわれる。『ブルーバード』より上級で、法人需要の高い『セドリック』とは違った、個人ユーザー向けの車として企画された。だからライトバンなどの商用車を設定していなかった。

    フロント:マクファーソンストラット、リア:セミトレーリングアームの4輪独立懸架のプラットホームに、1966年に日産と合併したプリンス自動車直系のG型1.8リットル直列4気筒SOHCエンジンを搭載。また、ラック&ピニオン式のステアリングを採用するなど、技術的にも優れた車だった。

    1970年には日産初のピラーレスハードトップである2ドアハードトップモデルが追加され、エンジンは1.8リットルに加え、2.0リットルの高性能ユニットG20型を追加。SUツインキャブを装備した、スポーティな「2000GX」も設定された。

    この日集まったのは、初代のC30型。ノーマル状態を維持している「デラックスB」やマイナーチェンジで14インチホール&タイヤを履く「GL」などセダンが3台、白・赤・シルバー・オレンジのボディ色がそろったハードトップ「GX」が4台。首都圏を中心に、新潟や長野からも元気に走ってきた。また、510クラブからブルーバード3台と『サニー・クーペ1000』1台も展示された。

    この日は天気にも恵まれ、近くにあるプリンスの丘公園での記念撮影や、村山工場跡地周辺里帰り走行、C30型の車両企画を担当したOBらによるトークショーなどが行われ、終日ローレル話に花が咲いた。

    https://response.jp/article/2018/04/08/308277.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1523190550/ 【ローレル が誕生50周年…日産村山工場跡地に集結】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/06(金) 17:19:38.12 ID:CjigVzBF0
    日産が誇るハイパフォーマンス・スポーツカー『GT-R』。
    ここタイでもSUPER GT(2014-15年 GT500クラス)で2年連続チャンピオンとなり、それが人気へとつながっていたが、そのGT-Rがついにタイ国内で正規販売されることとなった。
    タイ国内で販売される価格はなんと1350万バーツ。日本円に換算すると約4600万円にもなり、それは日本の3倍以上! どうしてここまで価格が高騰するのか。
    それはタイ政府が乗用車に対して17%もの物品税をかけているのに加え、特にアセアン域外からの輸入車に対しては高額な関税を課しているためだ。
    タイ国内で各車種の現地生産化が進んでいるのもそうした背景がある。
    GT-Rはこれまでも並行輸入でわずかながらタイ国内にも入ってはいた。それが日産が正規で販売するようになるわけだ。
    一般公開日には熱心なファンが数多く来場。GT-Rに乗り込んで感触を体験する人が後を絶たなかった。担当スタッフによれば、すでに商談中となっているのが数件あるとのことだ。

    BIMS2018_Nissan_GTR-1-630x420

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523002778/ 【日産GT-Rがタイで正規販売、価格は4600万www】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/06(金) 08:31:45.42 ID:CAP_USER9
    日産 初代リーフ
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    ■日産、福島県浪江町で世界初のEV向け交換用再生電池を製品化

    日産は、住友商事との合弁会社フォーアールエナジーで、電気自動車(EV)の使用済みリチウムイオンバッテリー再利用および再製品化に特化した工場を、福島県双葉郡浪江町に開設した。EV向け交換用再生電池の製品化は世界初の試みとなる。

    EVなど大量にバッテリーを搭載する電動車両の普及は今後爆発的に進むものと思われるが、EV用大容量バッテリーの再利用・再製品化自体はまだまだ方法論も確立されていない。そんな中、世界に先駆けてEVを量販した日産が一歩先を見据えて手掛ける施策だけに、内外からもアツい注目を集めている。

    福島・浪江町で再生されたリユースバッテリーは、初代リーフユーザーにとってどのような存在となるのか。レポートしてくれたのは、実際に先代リーフを購入した自動車評論家の国沢 光宏さんだ。

    デビューから7年が過ぎた日産 初代リーフは、特に初期モデルを中心にバッテリー能力が低下しつつある個体も出てくる頃。そのことがリーフの下取り価格や中古車相場などにも少なからず影響を与えており、オーナーから問題視する声も出始めている。そんな中、今回の発表が与える効果は思いのほか大きく、実際の中古車相場が早くも変化しはじめていると日産では説明する。

    さて国沢さん、リユースバッテリーと新品バッテリー、結局どっちが買いなんですか!?
    .
    リーフオーナーの国沢光宏氏、日産のリユースバッテリーを徹底評価する!

    先代の日産 リーフ、中古車価格が極端に安いのは、バッテリー寿命の不安を抱えているからだ。実際、初期型リーフだと満充電しても表示される航続距離で100km前後。60kmくらい走ったら、早くも「充電してください」と警告されてしまう。かといってバッテリー交換しようとしたら60万円コース。

    中古車価格が安いということは、下取り価格も安い。かくして初期型リーフを買った人は、航続距離短くなった状態で乗り続けるか、捨てたも同然の価格で下取りに出すかの二択になってます。そんな中、突如日産がリユースバッテリーを新品の約半額となる30万円で販売すると発表した。
    (新品価格は24kWh:65万円・工賃別)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00010000-autoconen-bus_all&p=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522971105/ 【初代リーフのバッテリー寿命問題に日産が初回答、EV用リユースバッテリーを販売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [KR] 2018/04/03(火) 10:45:08.66 ID:r+Z0GA+E0 BE:837857943-PLT(16930)
    R32型スカイラインGT-Rの中古車価格高騰のワケ

    通常、左ハンドル圏であるアメリカでは基本的に右ハンドル車の走行は許されていません。

    アメリカで新車販売されていなかった車種を輸入しようとすると、排気ガスの検査や衝突安全のテストなど、数多くのハードルをクリアしなければ合法的にアメリカの道路を走行することもできません。

    それが製造から25年を経過した車両に関しては、これらの諸問題が全て不問になるのです。

    これまでアメリカ市場に輸出されなかったスカイラインGT-Rが今、神格化されている」というのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00010000-kurumans-bus_all
    日産 スカイラインGT-R(R32)
    20180403-00010000-kurumans-001-9-view

    日産GT-Rに遭遇した米少年の反応
    https://youtu.be/KWZBRf3TQNQ


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522719908/ 【海外では「神」扱い 日産スカイライン「GT-R」が海外で大人気…25年経って輸出OKに】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/04/01(日) 16:41:16.26 ID:7XRs0zbD0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産はティアナの米国仕様アルティマをフルモデルチェンジさせた。
    世界で初めて量産を実現した可変圧縮比エンジンのVC-TURBOが搭載される。
    ターボ過給器付きの2.0Lガソリンエンジンで、圧縮比をパフォーマンス重視の8:1から、燃費重視の14:1までを状況に合わせてシームレスに変化できる画期的なユニットとなる。
    インフィニティあるいは日産ブランドの中でも上位車種のみに導入されるという話もあったが、中級セダンのアルティマへも採用されることになった。
    日本仕様としての発売が期待される次期ティアナのほか、同クラスSUVのムラーノや、ミニバンのエルグランドなどへ今後搭載モデルが増やされることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/teana

    teana-altima

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522568476/ 【可変圧縮比エンジン「VC-TURBO」搭載の新型アルティマ(ティアナ)】の続きを読む

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