サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 日産

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/24(水) 10:15:02.61 ID:CAP_USER.net
    http://clicccar.com/2016/08/24/394061/

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    待望の新型セレナが8月24日に発売されました。

    先に発表されていた同一車線自動運転技術「プロパイロット」が最大の目玉で、気になる価格帯は2WDが231万6600円?318万7080円、4WDが260万3880円?317万6280円。

    「プロパイロット」搭載車で、ローンチエディション(2017年3月末までの期間限定)である特別仕様車「プロパイロットエディション」は、2WDの「ハイウェイスター プロパイロットエディション」が291万6000円、同じくFFの「ハイウェイスターG プロパイロットエディション」が318万7080円。4WDの「ハイウェイスター プロパイロットエディション」は317万6280円です。

    これらの特別仕様車には、プロパイロットのほか、踏み間違い防止アシスト、キーを携帯していればスライドドア下付近で足を動かすだけで開閉できる世界初の「ハンズフリーオートスライドドア」、16インチアルミホイール(2WD車)も用意された買い得感の高い仕様。

    なお、メーカーオプションのプロパイロットは単体でのオーダーはできず、「セーフティパックA、B、C」の3つのパッケージ+プロパイロットのセットとして設定されています。セーフティパックが3つ展開されているのは、グレードにより基本となる装備が異なるため

    セーフティパックの中身は3タイプで異なり、たとえば、セーフティパックBは、SRSカーテンエアバッグシステム(前席)、踏み間違い衝突防止アシスト、インテリジェントパーキングアシスト、進入禁止標識検知、アラウンドビューモニター(MOD/移動物検知機能付)、ふらつき警報、フロント&バックソナー、スマートループミラー、電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド、プロパイロット、LDP(車線逸脱防止支援システム)、ステアリングスイッチ(プロパイロット、オーディオ)などがセットで用意されています。

    なお、セーフティパックの価格は24万3000円で、特別仕様車のプロパイロットエディションの方が5400円安くなっています。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1472001302/ 【日産、自動運転技術を搭載した新型ミニバン「セレナ」を発売】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(東日本)@\(^o^)/ 2016/08/21(日) 11:31:34.32 ID:zmx5EnXw0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    日産自動車が米カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で、「インフィニティ Q80インスピレーション」を公開すると発表しました。

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    http://clicccar.com/2016/08/21/393771/

    動画
    https://youtu.be/o9HYkBJ4_dQ


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471746694/ 【日産が米国でインフィニティのフラグシップセダンを公開!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/06(土) 11:28:55.77 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/08/05/ev-blade-glider-f1/

    日産自動車がオリンピック開幕直前のリオ・デ・ジャネイロで、三角翼形状のEV試作車「Blade Glider」 を公開しました。ウィリアムズF1チームのグループ企業Williams Advanced Engineeringが技術的にバックアップしています。

    なおWilliams Advanced Engineeringは、2013年にNISMOと高性能市販車開発で協力すると発表していました。

    「Blade Glider」という車名に聞き覚えのある人は、なかなかの自動車好きかもしれません。元はといえばこの車、日産が真っ黒なデルタウィング(2012年ル・マン24時間でトヨタにはじき出されてリタイア)や、真っ白なZEOD RC(ル・マン24時間レースを24分でリタイヤ)といった変態レーシングカーでル・マンに挑戦していた当時に"市販予定"モデルとして発表されていた変態コンセプトカーです。

    量感的なテールのデザインとは裏腹に、思わず「なんじゃあこりゃあ」と言いたくなるナローなフロントまわりは、レトロ感のあった初代コンセプトデザインから、どとこなくF1や最新のLMPマシン(決してGT-R LM NISMOではない)的な精悍さを漂わせます。

    大きく変わったのはドアの開き方。初代は斜め上前方に跳ね上げる、マクラーレンの市販車のようなドアだったのが、今モデルでは同じ跳ね上げタイプのドアながら前後が逆となり、斜め上後方へバンザイとばかりに開きます。

    なるほど前1人、後ろ2人という変則的な乗車人員のこの車なら、後ろへと跳ね上げたほうが確かに乗り降りはしやすそう。

    ただ一人で乗る場合、運転席に座ってしまうとドアに手が届くのかが気になるところではあります。

    とは言え基本的なシルエットは2013年当時のままで、フォーミュラEにもバッテリーを供給するWilliams Advanced Engineeringの手によるバッテリーと専用クーリングシステム、さらに左右リアに内蔵する2基の130kWモーターで最高速190km/hで走行可能です。

    また駆動系にはトルクコントロールシステムを搭載し、左右トルクを変化させてアンダーステアを抑制します。

    車体サイズは全長4300 x 全幅1850 x 全高1300mm。元のデザインから100mmも全長が伸びたにもかかわらず全体にコンパクトになったように見える理由は40mmも狭まったリアのボディワークにありそうです。

    ちなみに、日産はリオ・デ・ジャネイロオリンピック公式スポンサーとして日産車4200台を提供するとともに、オリンピック会場にBlade Gliderを2台持ち込んでいます。1台はメイン会場内に展示し、もう1台はVIP、メディアの試乗用となる予定です。

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    https://youtu.be/oLlbGSOogUQ



    下は2013年当時のBlade Glider
    https://youtu.be/rkmZYofVfYs


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470450535/ 【日産、三角翼型EVスポーツ「Blade Glider」試作車をリオ五輪で公開】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/17(日) 01:23:32.728 ID:kilAeJ7Ad.net
    重すぎる車重
    量産エンジン
    丸すぎる劣化ポルシェデザイン
    NAのくせに運転してて楽しくない

    誰が買うの?

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1468686212/ 【フェアレディZとかいう糞を詰め合わせたような車】の続きを読む

    1: ドラゴンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 05:12:06.25 ID:QjG7kau60.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    GT-Rの2017年モデルは2016年3月、米国のニューヨークモーターショー16で初公開。2007年の発売以来、最大規模となる内外装のデザイン変更だけでなく、新技術の採用によるさらなるドライビングパフォーマンスの向上が図られた。

    GT-Rの心臓部、「VR38DETT」3.8リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンは、さらなるパワーを追求。気筒別点火時期制御を採用するなどして、最大出力570ps/6800rpm、最大トルク64.6kgm/3300-5800rpmを獲得する。このスペックは、従来の550ps、64.5kgmに対して、20ps、0.1kgmの上乗せ。

    6速デュアルクラッチトランスミッションにも改良を施し、円滑なシフトチェンジと変速時のノイズ低減を追求。中速から高速域(3200rpm以上)において、スムーズな加速を実現した。また、電子制御バルブを搭載し、軽量化にも貢献する新設計のチタン製合金マフラーに加え、アクティブサウンドコントロールを採用。

    従来にない心地よいエンジンサウンドを提供する。

    http://response.jp/article/2016/07/10/278206.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1468181526/ 【日産 GT-R の2017年型…】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/08(金) 10:46:05.66 ID:CAP_USER.net
    http://biz-journal.jp/2016/07/post_15783.html

    突然起こった驚きの発表
    「まさか、この時期に、こんな決断を下すとは」――。

     燃料電池車の開発に長年携わってきた人のなかから、日産自動車が発表した新しい燃料電池車に対する驚きの声が上がっている。

     日産は6月14日、車体のなかに貯蔵したバイオエタノールを燃料とする燃料電池車「e-Bio Fuel-Cell」を発表した。

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    バイオエタノールを車内で改質することで発生する水素によって、燃料電池で発電する。その燃料電池には、すでに量産されているトヨタ自動車「MIRAI」やホンダ「クラリティ Fuel Cell」が使うPEFC(固体高分子形燃料電池)と比べて、より高温で高い発電効率を得ることができるSOFC(固体酸化物形燃料電池)を搭載する。また、燃料となるバイオエタノールは純度100%、またはエタノールと水をそれぞれ50%混合させた溶液で対応する。

     このシステムを搭載した車両を、日産は2017年までに量産。それに伴い、これまで開発してきた水素を燃料とするPEFCの開発を凍結するという。

     だが、e-Bioについて、技術系のメディアや自動車専門メディアの多くが「SOFCを車載用で量産するのは世界初」として絶賛する一方、業界の一部からは日産の決断に対して疑問の声が聞こえてくる。なぜなら、日産の新しい方式では、水素ステーションが不要だからだ。

    フェーズ1で失速しかねない
     政府は14年4月、新しい「エネルギー基本計画」を閣議決定した。そのなかで「水素社会の実現に向けた取り組みの加速」を明記し、これに伴い同年6月、経済産業省・資源エネルギー庁は「水素・燃料電池戦略ロードマップ」を発表。そのなかで、普及に向けたキックオフとなる期間をフェーズ1とし、運輸部門の柱として燃料電池車の積極的な普及を強調した。

     そのロードマップは、16年3月に改訂されたばかり。具体的な目標として、燃料電池車を20年までに4万台程度、25年までに20万台程度、そして30年までに80万台程度という販売台数を掲げた。

     こうした燃料電池車の普及拡大には、燃料電池車の車体内部に搭載する水素タンクに水素を送り込む、水素ステーションの設置が必要だ。そのため、16年度内に四大都市を中心に100カ所程度、20年度までに15年度と比較して約2倍となる160カ所、そして25年度にはさらにその2倍となる320カ所の設置を目指すとした。さらに、太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギーに由来する水素ステーションを、20年度までに100カ所程度とする目標を掲げている。

     現在、日本国内で燃料電池車の量産を表明しているのは、トヨタ、ホンダ、そして日産の日系ビック3のみ。その他の乗用車メーカーでは、マツダ、三菱自動車、富士重工は、ビック3と比べて自社の開発部署の規模が小さいことなどを理由に、16年上半期の時点では、燃料電池車の量産は未定だ。また、スズキは英国で自動二輪車向けの燃料電池車両の開発を続けてきたが、四輪車向けの量産計画は公表していない。

     つまり、国が掲げる「水素社会」における燃料電池車は、水素ステーションというインフラとパッケージで考えるべき乗り物であり、燃料電池車の主要な製造者である日系ビック3が足並みを揃えることは必須であるはずだ。

     それにもかかわらず、日産は自社独自の技術開発を優先し、「燃料電池車には、水素ステーションは不要」という結論を公表したことになる。このままでは、「水素社会の普及に向けたフェーズ1」が腰折れしてしまう危険性が高い。なぜなら、水素ステーションに対する投資が今後冷え込む可能性があるからだ。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467942365/ 【日産開発の水素を使わない新型バイオ車が業界全体に波紋】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/14(火) 16:45:55.34 ID:CAP_USER.net
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160614-00058822/

    日産自動車は14日、バイオエタノールを燃料とする新しい燃料電池車(FCV)の技術を発表した。
    サトウキビなど植物由来の燃料を使ってバッテリーを充電し、モーターで走行する。
    植物の育成段階で吸収する二酸化炭素(CO2)と走行時に排出するCO2を相殺し、大気中のCO2の増加をゼロに近づけることができるという。2020年をめどに商用トラックでの実用化をめざしている。

     日産が発表した燃料電池システム「e―バイオ・フューエルセル」は酸素と燃料の反応を利用する固形酸化物燃料電池(SOFC)を自動車の動力源に採用する世界初の仕組み。
    エタノールの他に天然ガスなど多様な燃料の利用が可能という。

     現行のFCVは燃料として水素の利用が中心だ。トヨタ自動車は14年12月に初の量産型FCV「ミライ」を発売。ホンダも16年3月に「クラリティ・フューエルセル」のリース販売を始めた。
    いずれも水素と酸素の反応でできる電気で走り、走行時に水しか出さないため「究極のエコカー」と呼ばれる。

     日産が提唱するバイオエタノール燃料は走行時にCO2を排出するが、サトウキビやトウモロコシなどの原料が成長する過程でCO2を吸収するため、全体ではCO2増加を抑えられるという。日産の坂本秀行副社長は「バイオエタノールは水素に比べて入手しやすく扱いやすいため、用途の拡張性が高い」と話した。

     既に試作車両の走行テストを始めており、今夏にも試作車を公開するという。

    Ethanol Fuel Pump

    引用元 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1465890355/ 【日産、水素でなくバイオエタノールで走る燃料電池車 新システム発表】の続きを読む

    1: 河津掛け(東京都)@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 23:11:06.98 ID:MszzlqB20.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     「日本にもベンツSLクラスやBMW6シリーズのような高級パーソナルカーが欲しい」。
    80年代、世界で存在感を増していた日本車に新たな価値を与えようと、日産は新型車の開発を進めていた。

     理想は高かったが開発費は乏しかった。発言力のある販売店の意向も絡んで、妥協も必要だった。

     80年9月、直線を基調とした斬新なデザインで新型「レパード」が登場した。
    ボディーは2ドアと4ドアハードトップ。
    鋭い傾斜のスラントノーズとリアまでぐるっと覆われた広いグラスエリアが特徴だった。

     ただ、5ナンバー枠に収めるため全幅サイズは小型車「ヴィッツ」とほぼ同じ1690ミリで、異様に細長い。

     斬新なデザインとは裏腹にエンジンは旧態依然の6気筒SOHCを搭載。
    しかも4気筒版も設定され、日産の最高級車としての魅力に欠けた。

     それでもレパードは高級感を出そうと、快適で豪華な装備を満載した。
    カタログには「世界初」「日本初」の文字が躍る。
    とくにフェンダーミラーに付着した雨滴を小型ワイパーで拭うという、「フェンダーミラーワイパー」は話題となった。
    これが本当に便利かどうかは不明だが、「世界初」欲しさの装備であったことは間違いない。

     レパードは一定の地位を得たものの、その栄華は短かった。発売から5カ月後、強力なライバルが出現する。

     81年2月、トヨタが新型「ソアラ」を発売。端正で美しいクーペは、トヨタの技術を結集した最高級モデルだった。新開発の2800ccDOHCエンジンは170馬力を誇り、コンピューターによる車両制御システム、電子制御サスペンションなど性能の差は歴然だった。

     「世界」を見据えていたトヨタと「国内」に徹した日産。目線の違いがクルマ作りとなって表れた。

     ソアラは大ヒットを記録し、レパードは月産数百台程度に低迷する。
    2代目はソアラを後追いするが、曖昧なコンセプトのままブランドを構築できず、やがて市場から姿を消した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160529/bsa1605290713002-n1.htm

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464531066/ 【日産がかつて挑戦したベンツSLクラスやBMW 6シリーズ級の高級車 レパード 世界初の珍装備も話題に】の続きを読む

    1: ファイナルカット(千葉県)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 23:05:25.12 ID:hcyzviUO0.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのヘッドフォン「Superior Club Sound」の最上位モデル「SE-MX9-S」と、日産のスポーツカー「GT-R」のコラボレーションモデルを250台限定で発売する。6月1日から直販サイト「ONKYO DIRECT」で予約販売開始し、7月29日15時まで予約受付。価格は34,800円。製品発送予定は8月末。

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     ベースモデルの「SE-MX9」は、クラブミュージックの再生に最適という新開発の50m径ユニットを搭載し、迫力あるビート再生とともに、6Hz~40kHzまでのワイドレンジ再生が可能なヘッドフォン。

    ハンガー部とハウジングにアルミ合金を採用し、先進的なデッザ員としたほか、イヤーパッドにレザー素材や低反発ウレタンを採用し、装着性にもこだわっている。

     NISSAN GT-Rとのコラボレーションモデルでは、ハウジングの中央部に「GT-R」ロゴをデザインし、グリルを模した網目はレーザーマーカーで彫刻。凸部分にはダイヤカットを施し、上質な仕上げとしたという。

     また、オリジナルパッケージと専用キャリングポーチも付属。「NISSAN GT-Rの圧倒的な存在感を表現している」という。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160527_759591.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464357925/ 【日産GT-Rヘッドホンwwwwwww】の続きを読む

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