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    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1: ノチラ ★ 2017/12/05(火) 16:19:14.03 ID:CAP_USER
    イタリアの高級スポーツ車メーカー、ランボルギーニ(Lamborghini)は4日、北部ボローニャ(Bologna)近郊にある本社で、新型のスポーツ用多目的車(SUV)「ウルス(Urus)」を発表した。高級車がひしめき急成長を見せるSUV市場に参入する。

     ランボルギーニが「スーパーSUV」と呼ぶウルスの最高時速は305キロ。静止状態から3.6秒で時速100キロにまで加速でき、時速100キロから停止までに必要な距離はわずか33.7メートルだ。

     ランボルギーニのステファノ・ドメニカーリ(Stefano Domenicali)最高経営責任者(CEO)は、ウルスの製造は「あらゆる面で挑戦だった」と話す。また、研究開発責任者マウリツィオ・レジアーニ(Maurizio Reggiani)氏はウルスについて、「オンロードはもちろん、オフロード、氷上、砂丘など、あらゆる地形で走行可能だ」と話し、最速のSUVになるとアピールした。

     ウルスの欧州での販売価格は税抜き17万1500ユーロ(約2300万円)。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154149

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    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512458354/ 【ランボルギーニ、スーパーSUV「ウルス」発表。2300万円、最高時速305キロ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [CA] 2017/11/29(水) 07:49:35.97 ID:6L9JuvOe0● BE:645596193-2BP(2000)
    客から預かったイタリアの高級車メーカー「ランボルギーニ」のスポーツカーを無断で売却したなどとして、警視庁丸の内署が30代~40代の自動車修理業の男ら2人を業務上横領の疑いで逮捕していたことが28日、関係者への取材で分かった。

    捜査関係者によると、男らは修理のために預かったランボルギーニ社製スポーツカーを知人に無断で売却し、不当に利益を得ていた疑いがある。

    転売された車は平成27年ごろ、男性が信販会社とローン契約を結んでカーディーラーから千数百万円で購入していた。男性は事故で破損した車の修理を男らに依頼。男らは、預かった車を本来の所有者である信販会社に無断で知人に転売したとされる。

    車を信販会社とのローン契約で購入した場合、ローンが完済されるまで信販会社が「所有者」として登録されるという。

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    http://www.sankei.com/affairs/news/171129/afr1711290002-n1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1511909375/ 【修理に出されたランボルギーニを無断転売】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/13(月) 17:01:55.28 ID:CAP_USER
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    ランボルギーニの次世代スーパーカーは、車そのものが強力なバッテリーとなるほか、自らを修理することもできる。

    アウトモービリ・ランボルギーニは6日、米マサチューセッツ州ケンブリッジで開催された会議でコンセプトカー「テルツォ・ミッレニオ」を披露した。イタリア語で「第3千年紀」と名付けられたこの車はマサチューセッツ工科大学(MIT)との3年間のパートナーシップにおける1年目の成果だ。

    この車はランボルギーニの伝統に従い、無駄を省いたデザインで、Y型のテールライトを装備。フロントガラスは車体上部から運転手の足元ぐらいまであるように見え、車体は極めて低い。

    しかし、この車の最も注目すべき特長は、目で見ることができない。まだ存在していないからだ。

    ランボルギーニは、スーパーカーに必要となる強力な電力を高速で供給できるスーパーキャパシターを開発する計画だ。

    ランボルギーニは車体の成型に使われるカーボンファイバーのパネルでスーパーキャパシターを製造する方針であるため、テルツォ・ミッレニオは自らの車体からエネルギーを引き出すことになる。つまり、車そのものがバッテリーになるということだ。

    この車はさらに自らの構造の状態を継続的にモニターし、摩耗や損傷を検出できる。カーボンファイバー製の車体にある「回復作用を持つ化学物質」を含むマイクロチャンネルは、小さな亀裂を自動的に修復する。

    同社はその上、インホイールモーターも開発する。これにより大型エンジンの必要性がなくなる。

    テルツォ・ミッレニオについては、想定価格もタイムラインも示されていない。生産モデルが入手可能になるまでは何年もかかるだろう。しかし、「値ごろ感」はランボルギーニが目指すコンセプトではないはずだ。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-12/OZ6PBF6KLVRH01

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1510560115/ 【ランボルギーニが発表した「テルツォ・ミッレニオ」、自己回復機能も搭載】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/08(水) 20:57:13.13 ID:CAP_USER
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    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。日本語で「第三の千年紀」を意味する名前がつけられたこのモデルは、カーボンナノチューブ素材を用いることで傷を自己修復する機能を備えると同時に、ボディ全体を充電可能な「スーパーキャパシタ」とすることでバッテリーを不要とし、スーパースポーツに求められる軽量化と省スペース化を実現しようとするものです。



    テルツォ・ミッレニオはボディの素材に最先端素材の1つであるカーボンナノチューブを採用することで、ボディ全体をスーパーキャパシタとして活用。スーパーキャパシタは強い電気エネルギーを一気に充放電できる性能を備えているため、ハイパワーモーターを搭載するスーパーEVに適したエネルギー源といえます。

    EVが抱えている問題の1つ、それは「バッテリーの重量と体積から逃れられない」というもの。2000年代に入ってEVの性能は一気に進化しましたが、「重くて大きなバッテリーを搭載しなければならない」という宿命から逃れることができていません。これは、高エネルギー密度で軽量・小型といわれるリチウムイオンバッテリーであっても避けられない問題で、すでに市販されているEVの多くは数百kgにもなるバッテリーを車体に搭載しています。一例を挙げると、ニッサン・リーフには約300kg、テスラ・モデルSには700kg以上のリチウムイオンバッテリーが搭載されています。

    重いバッテリーを積むことで、車そのものの走行性能にも大きな影響が現れます。重い車体を動かさなければならないことで、1度の充電で走れる距離を示す「電費」は悪化し、加速やブレーキ、コーナリング時の運動性能にも悪い影響が出ることは避けられません。そのため、バッテリーを車体の床下に敷き詰めるなど、各社がそれぞれ影響を最小限にとどめる工夫をしていますが、物理的に増加した質量をナシにしてしまう方法は、今のところ存在しません。

    ましてや、スーパーカーともなると運動性能をおろそかにすることは不可能。そこで、ランボルギーニとMITは重量と体積のかさむバッテリーを捨て、車体そのものをスーパーキャパシタとすることで、重量と体積の問題を解決することを狙っています。スーパーキャパシタは、電子部品「コンデンサ」の大規模版といえるもので、充電と放電を急速に行える性能を備えています。

    一方のリチウムイオンバッテリーは、スーパーキャパシタに比べると充放電能力が低く、しかも大容量の電流を流した際に発熱が起こります。さらにこの発熱はバッテリー性能の低下を招くと同時に、安全上の問題にもつながるため、たとえ現代で最高の性能を備えているとはしても、高性能EVのエネルギー源としては完璧にはほど遠いと言わざるをえないものとなっています。

    このように、大出力のスーパーEVにピッタリと思えるスーパーキャパシタですが、実際には「蓄電容量が非常に少ない」という大きな問題が存在しています。そのため、たとえハイパワーを発揮できたとしても、その時間は非常に短いものとなってしまいます。

    しかし、ランボルギーニとMITはスーパーキャパシタの将来に前向きな姿勢を見せています。ランボルギーニの研究開発担当取締役であるマウリシオ・レッジアーニ氏は「今の段階では、私たちはとても楽観的に捉えています」と語り、たとえ研究と開発に何年もの時間をかけたとしても、この方向性には進める価値があるという見方を示しています。

    http://gigazine.net/news/20171108-lamborghini-terzo-millennio/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1510142233/ 【車体そのものに充電することでバッテリーが不要のスーパーEV「テルツォ・ミッレニオ」をランボルギーニとMITがコラボで発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/20(金) 19:13:44.98 ID:V2Oj69B+0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    20171020-20103419-carview-001-1-view

    9月のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「アヴェンタドール S ロードスター」が日本でアンベールされました。

    クーペ版の「アヴェンタドール S クーペ」と同様に6.5L V12自然吸気ユニットを搭載し、0-100km/h加速=3.0秒、最高速度=350km/hをマークします。

    価格は4626万7692円。

    今回アンベールされたのは、ランボルギーニ車の日本向け輸出が50周年を迎えたことを記念したワンオフモデル。 「火」「風」「空」「地」「水」という5つのテーマで専用のグラデーション・カラーリングが施され、それぞれ限定1台だけの日本向け仕様となる「ランボルギーニ アヴェンタドール S ロードスター 50th アニバーサリー ジャパン」の1台である「水」です。

    お値段は今のところ未公表ながら標準モデルよりはかなり高額とのこと。
    もちろん、すでに5台ともオーナーは決まっているようです。

    ランボルギーニが日本輸出50周年を祝う火・風・空・地・水がテーマの特別車をお披露目
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20171020-20103419-carview/?fk=1


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508494424/ 【ランボルギーニが日本限定車を発表!「火・風・空・地・水」をテーマ。なお、既に売約済み】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/06(日) 10:28:34.986 ID:i6xFeC/Z0.net
    dj8WcFt
    WRX STI typeRA
    スリックタイヤ+サ-キット専用6分57秒

    aYtfAKT
    ランボルギーニ アヴェンタドールsv
    ナンバー付き+ラジアルタイヤ 6分59秒

    4fnTQZE
    ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ
    ナンバー付き+ラジアルタイヤ 6分52秒

    待って!本気仕様のサ-キット専用みたいならWRXより速い車が
    東京の街を普通に走ってるってある意味凄すぎだろ…

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1501982914/ 【スバルが4ドアセダン車世界最速6分57秒の車作ったけど…】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/30(日) 21:59:55.345 ID:EO6YNdsN0.net
    zClzXuE

    例えばお金持ちで複数台車持てるとしたら
    車好きにとってはランボルギーニって無視できない存在だと思うなぁ…

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1501419595/ 【車好きにとってはランボルギーニって憧れの存在?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/15(土) 08:40:55.440 ID:goWGTrzM0.net
    EHYLiV7

    mz4wGuV

    3foVSE1

    yMWtN5K

    0BvvqqX

    だから車好きに嫌われてる事が多い印象

    でも正直お金持ってたら欲しいな…
    ランボルギーニ

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1500075655/ 【ランボルギーニの車って超絶かっこいいのにミ-ハ-感凄いよな】の続きを読む

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