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    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1: 自治郎 ★ 2018/05/28(月) 21:51:34.67 ID:CAP_USER9
    アウトモビリ・ランボルギーニは2018年5月28日、オープントップの高性能モデル「ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー」を国内初披露した。

    ■風を楽しむスーパースポーツ

    2018年3月のジュネーブモーターショーでベールを脱いだウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。それよりちょうど1年前の2017年のジュネーブでデビューし、すでに日本でもデリバリーされているウラカンの高性能バージョン「ウラカン ペルフォルマンテ」の、オープン版である。

    ウラカン ペルフォルマンテが持つ最高峰のデザイン、テクノロジー、パフォーマンスに、オープンエアドライビングの醍醐味(だいごみ)を加えたウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。風と自然吸気エンジン独特の響きが味わえる一方で、公道のみならずサーキットでも能力を発揮する究極のスーパースポーツとうたわれている。

    クーペ版のウラカン ペルフォルマンテ(以下クーペ)と同じく、リアバンパーやディフューザーを含むボディー各部に軽量かつ高剛性なフォージドカーボンコンポジット材を採用して車体を軽量化。乾燥重量はウラカン スパイダーより35kg軽い1507kgとなっている。

    同様にクーペの特徴である、走行状況に応じて車両の空力特性を変化させて走行性能を高める「エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ(ALA)」も導入している。フロントスポイラーとリアウイングに設けられたフラップの開閉によって、加速時にはドラッグ(空気抵抗)を減らし、ブレーキング時にはダウンフォースを発生。コーナリングの際は、車体のイン側により多くのダウンフォースを発生させるエアロベクタリング機能により旋回性能を向上させる。

    パワートレインもクーペと同じ。ミドシップされる自然吸気の5.2リッターV10エンジンは最高出力640ps(470kW)/8000rpm、最大トルク600Nm(61.2kgm)/6500rpmを発生。7段DCTとフルタイム4WDシステムを介して4輪を駆動する。パフォーマンスは0-100km加速3.1秒、最高速度325km/h。クーペより135kg重い車重の影響で加速性能はクーペ(2.9秒)にわずかに後れを取るが、最高速度は同等である。

    スパイダーならではの開閉式トップは、ウラカン スパイダーと同様。軽量な電動油圧式で、50km/hまでなら走行中も開閉可能。開閉に要する時間は17秒で、トップを閉めた状態でリアウィンドウだけを電動開閉することも可能である。

    ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーの日本国内価格は、3846万2614円。2018年夏以降のデリバリー開始が予定されている。(文=沼田 亨)

    2018.05.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38851

    ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527511894/ 【最速の「ランボルギーニ・ウラカン スパイダー」日本上陸】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [TW] 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 BE:422186189-PLT(12015)
    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。

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    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525078156/ 【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」マジ?】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/04/07(土) 17:19:56.73 ID:CAP_USER
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    ランボルギーニ幻のスーパーカー「イオタ」が復活するかもしれない。レスポンスの兄弟サイトSpyder7は、『アヴェンタドールSV』(スーパーヴェローチェ)後継モデルのプロトタイプをスクープすることに成功。何と、このモデルの車名に「イオタ(J)」の名が冠される可能性が高いことが分かった。

    イオタは、ランボルギーニの名車『ミウラ』をベースにチューニングされ、1969年にモータースポーツ参戦に向けた実験車両として、1台のみが生産された。1971年、高速走行テスト中の大事故により廃車となったため、今も幻のスーパーカーとしてファンに語り継がれている。

    これまでにもイオタ復活の話題は、ランボルギーニの節目ふしめで囁かれてきたが、今回はいよいよ実現となるのか…。ちなみにランボルギーニは2012年のジュネーブモーターショーで、イオタの通称「J」を冠したスピードスター「アヴェンタドールJ」を公開。1台のみを生産し、販売していた。今回の「J」もワンオフモデルとなるのか、果たして。

    捉えたプロトタイプはアヴェンタドールSVをベースに、新デザインのフロントバンパー、エアロダイナミック・サイドスカート、軽量ホイール、大口サイドエアスクープ、個性的な大型リアウィング、ディフューザーなどを装備していることが確認できる。また、『ウラカン・ペルフォマンテ』のように、リアナンバープレートの上にエキゾーストパイプを備えているのも外観上の特徴だ。

    新型では、運転スタイルや走行コースに対応する革新的なインテリジェント・システム、「ALA」(アエロディナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)も装備すると思われる。

    パワートレインは、6.5リットルV型12気筒自然吸気エンジンが予想されており、最高出力800ps、0-100km/h加速2.8秒、最高速度350km/h以上のハイパフォーマンスとなることが期待されている。

    現在ランボルギーニ最速はウラカン・ペルフォマンテだが、フラッグシップモデルであるアヴェンタドール後継モデルが最強・最速となるのは間違いない。ワールドプレミアは、早ければ2018年9月から10月と思われる。

    https://response.jp/article/2018/04/07/308267.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1523089196/ 【「イオタ」復活へ…ランボルギーニ アヴェンタドールSV 後継モデル、今秋公開か】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/04/02(月) 20:17:09.05 ID:CAP_USER
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    ランボルギーニ・ミウラ 50周年

    ミウラはミドシップ・ランボルギーニの原点であり、同時に僕達が〝スーパーカー〟と耳にしてパッと頭に思い浮かべるクルマ達の始祖といえる存在でもある。

    何しろ〝常識外れのスタイリング〟をした車体に〝ケタ外れのパワーを誇るエンジン〟を〝ミドシップ・レイアウト〟で搭載していて、何よりも言葉で表せないほどの〝強烈なインパクト〟を放っている。

    スーパーカーというものに定義などないが、1970年代半ばからの第1次スーパーカー・ブームを知る僕達にとって、さすがに「いかにも!」に思えるその4つの要素が揃っているクルマを、スーパーカーじゃないとは絶対にいえない。

    ミウラが発表された1966年当時、高性能スポーツカーは他にいくつもあったが、そんなクルマは他には存在していなかった。ライバルのフェラーリは275GTB、マセラティはギブリ。ともに高性能であることに疑いはない素晴らしく魅力的なスポーツカーではあったが、いってしまえばフロント・エンジンのGTだし、古典の継承であるがゆえにインパクトが強烈ともいいづらい。

    でも、ミウラはミウラになる前からインパクト抜群だった。完成車としてデビューを飾る4ヶ月前の1965年11月、ランボルギーニは〝TP400〟というV型12気筒エンジンを横置きにミドシップ・マウントしたシャシーを、トリノ・オートショーに展示した。エンジン+シャシーのみ、である。

    全文
    http://car-me.jp/ahead/articles/10062

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1522667829/ 【ランボルギーニ・ミウラ 50周年】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/03/03(土) 07:59:21.44 ID:CAP_USER9
    http://toyokeizai.net/articles/-/209910

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    2018年03月02日
    越湖 信一 : PRコンサルタント、EKKO PROJECT代表

    フェラーリと同じくイタリアの片田舎を発祥にするスーパーカーといえば、ランボルギーニだ。最新モデルの「ウラカン」「アヴェンタドール」をはじめとして、フェラーリとはまた違うテイストながら、誰が見てもカッコいいと感じるデザインと圧倒的な走行性能を持つ。往年の名モデルである「カウンタック」「ミウラ」は1970年代のスーパーカーブームの一翼を担った。

    ランボルギーニがSUVに参入

    そんなランボルギーニがSUV(スポーツ多目的車)に参入した。2月6日に日本で発売された「ウルス」がそれだ。特徴的な内外装のデザインと最高出力650馬力、最大トルク850Nmという、とてつもないパワーを誇るV8ツインターボエンジンを搭載する。まさにSUVのスーパーカーだ。

    ウルスは昨年末に本国イタリアで初公開されて以来、日本のディーラーではすでに相当数の予約注文が入っているという。

    ポルシェ「カイエン」「マカン」、マセラティ「レヴァンテ」、ベントレー「ベンテイガ」――。現在のラグジュアリースポーツカー・マーケットはSUVを中心に回っていると言ってもいい。単にブランドのラインナップに幅を持たせるだけでなく、販売面でも重要な存在となっている。

    ポルシェの販売台数の約7割がカイエン、マカンで占められているといわれ、マセラティも登場間もないレヴァンテが最も台数を稼げるモデルになっているようだ。ラグジュアリーブランドの看板となるクーペやサルーンよりもSUVの売り上げの比率のほうが高くなっているのだ。

    なぜラグジュアリーSUVがそんなに人気なのか。私は3つの理由があると考えている。
    (リンク先に続きあり)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520031561/ 【ランボルギーニが「ウルス」でSUVに参入した理由】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/07(水) 09:14:11.58 ID:CAP_USER
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    時速305キロ 市販SUVで最速

     イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

     最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。最高速度は時速305キロで市販のSUVの中では最速という。静止状態からわずか3.6秒で時速100キロまで加速できる。

     同社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)は「日常使いの車として家族や友人と乗ってほしい」と述べ、米国に次いで購入者が多い日本市場での販売増に意欲を示した。受注は既に受け付け、今秋に納車が始まる予定。価格は税別2574万円。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517962451/ 【ランボルギーニ、新型SUV「ウルス」日本初公開 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/04(日) 15:08:04.31 ID:CAP_USER9
    雪のランボルギーニ
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    北海道函館市にある商業施設のスペースで、北大生らが1月28日、イタリアの高級車「ランボルギーニ」の雪像をつくりあげた。ツイッターでは、この「雪のランボルギーニ」の画像が拡散されて、話題になっている。中心となったメンバーは「一生忘れられない思い出だ」と話す。(弁護士ドットコムニュース編集部・山下真史)



    井口さんによると、一番大変だったのは、雪をかためて一つの立方体をつくる作業。そこから、綿密な設計図をもとに、雪専用のノコギリをつかって、往年の名車「ランボルギーニ・カウンタック」を切り出した。井口さんの友人と商業施設側があつめた計14人による作業は約20時間。「完成したとき、疲れきったメンバーみんな、生き生きした表情でした。一生忘れられません」(井口さん)

    シエスタハコダテ前は、地元の人だけでなく、五稜郭公園に歩く観光客も多い。道行く人びとは、できあがったランボルギーニを目にすると、スマホを取り出して、写真を撮っていたという。シエスタハコダテの担当者は「みんなにすごく喜ばれていた」とコメントした。

    ただ、完成から5日経った2月2日段階で、ランボルギーニの車体が溶けはじめている。北大生たちの力作は「無断駐車」ではなかったわけだが、そろそろ「撤去」(片付け)が検討されているという。法律問題として調べはじめたところ、雪が溶けるほど心あたたまる話だった。

    https://www.bengo4.com/internet/n_7376/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517724484/ 【20時間の力作「雪のランボルギーニ」、無断駐車じゃなかったが「そろそろ溶けそう」】の続きを読む

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