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    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1:
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01

    イタリアのランボルギーニは6日、「ウラカン」シリーズの最新モデル「ウラカン・ペルフォルマンテ」の概要を、ジュネーブ自動車ショーでの正式発表に先立ち発表した。

      ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、 ベースモデルより40キロ近く軽量化した。

      技術面では、車体の随所にある吸気口の開閉を電気制御することで抵抗を少なくし、車体を地面に押さえつけようとする空気の力 (ダウンフォース)を強くする、ALAと呼ばれる新システムを採用した。

      こうした改良は十分な成果を生んでいるようだ。先週には、ドイツのニュルブルクリンクのコースでペルフォルマンテが量産車で最速のラップタイムを記録したと報じられており、ランボルギーニは6日、これを確認した。

      ランボルギーニによると、ペルフォルマンテは静止状態から2.9秒未満で時速60マイル(97キロメートル)に達する。

    この夏発売予定で、米国での販売価格は27万4390ドル(約3130万円)から。

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    ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488970752/ 【ランボルギーニ、量産車で最速タイム記録の最新「ウラカン」発表】の続きを読む

    1:
    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。

    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。

    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。

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    ※参考写真

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487241453/ 【ランボルギーニ、火災懸念でリコール】の続きを読む

    1:
    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/

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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、 ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。

    (中略)

    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせてグラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システムは新たにApple CarPlayに対応した。

    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。

    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482241821/ 【ランボルギーニが「アヴェンタドールS」を発表!】の続きを読む

    1: フェイスロック(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2016/10/07(金) 20:37:40.55 ID:Ab262Vrn0.net BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    3.5L V6ツインターボエンジンに電気モーターを搭載し581馬力のアキュラNSXと6.5L自然吸気V12エンジン700馬力のランボルギーニアヴェンタドールLP700-4ロードスターピレリエディションとのドラッグレース。

    価格や性能は圧倒的にアヴェンタドールが上ですが、どれくらい速くアヴェンタドールが圧勝するのでしょうか?

    https://www.youtube.com/watch?v=hUSb8cjECDE


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475840260/ 【ホンダNSX vs ランボルギーニ・アヴェンタドール】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/08/27(土) 18:40:29.79 ID:CAP_USER.net
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    「カウンタック」に代表される、スーパーカー世代の読者なら一度は心を躍らせたであろう超高級車、ランボルギーニ。そんな高嶺の花がこの数年、日本でバカ売れしている。再ブームのきっかけはいったい何なのか? その魅力に迫る。

    ◆港区を疾走する数千万円の超高級車

     爆音をあげながら六本木通りを走り抜ける数十台の「ガルウィング」。

     ここ数年、都内でそんな光景に出くわすことが増えた。フェラーリと並ぶイタリア製スーパーカーの最高峰、ランボルギーニの集団だ。

     ’70年代に「カウンタック」など往年の名モデルで“スーパーカーブーム”を巻き起こしたランボルギーニが再ブームの兆しを見せている。フラッグシップモデルの「アヴェンタドール」は4371万円といった超高価格ながら販売台数は’13年以降、190台、187台、349台と右肩上り。今秋創刊予定のスーパーカー専門誌『S ROAD』の小林雄一編集長に聞いた。

    「45歳前後のスーパーカーブーム世代が市場を支えています。発端は『ウラカン』の前モデル『ガヤルド』が低価格でバカ売れしたこと。おかげで日本はアメリカや中国に次ぐ世界3位の市場になっています。日本独自のカスタム文化も盛んで、VIPカーなどの技術を応用して特別車にした人々は“ランボ族”と呼ばれています。足回りにエアロパーツを取り付けたり、龍や鯉などを施したヤンキー的ラッピングも人気です」

    http://nikkan-spa.jp/1180553

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1472290829/ 【数千万円の「ランボルギーニ」がバカ売れ。超高級車にヤンキー的改造をする人も…】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/08(金) 18:52:15.39 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1009423.html

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     アウトモビリ・ランボルギーニは7月6日(現地時間)、2016年上半期(1月~6月)の販売台数が同社史上初の2013台を達成したと発表した。また、6月の販売台数についても史上最高の416台を記録したことが報告されている。

     ランボルギーニは世界50カ国で135店舗の販売代理店を展開しており、2016年上半期における全世界の販売台数が前年同時期から7%増の2013台を記録。売上構成比はEMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)、アメリカ、アジア太平洋がそれぞれ約1/3を占めた。

     販売台数をけん引したのはスパイダーや後輪駆動モデルも展開する「ウラカン」シリーズで、1370台を記録。
    市場導入後24カ月間におけるウラカンの売上は、先代モデルとなる「ガヤルド」と比べ87%増加した。
    また、「アヴェンタドール」も643台を販売しており、市場導入後58カ月間における売上は「ムルシエラゴ」より127%増加したという。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467971535/ 【ランボルギーニ、2016年上半期の販売台数が2000台を突破。史上最高を記録】の続きを読む

    1: ジャンピングエルボーアタック(catv?)@\(^o^)/ 2016/06/25(土) 20:59:28.84 ID:DWCaxdix0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『アヴェンタドール・ミウラ オマージュ』を初公開した。

    同車は、ランボルギーニの名車、『ミウラ』誕生50周年を記念し、50台のみが生産される限定モデル。
    『アヴェンタドールLP700-4』をベースに、ランボルギーニの「Ad Personam」プログラムによるカスタマイズを施した。

    そのハイライトは、ボディカラーにある。赤い専用ボディカラーは、「Rosso Arancio Miura」と命名。ボディ下部とアルミホイールは、ゴールドで仕上げられ、ミウラの雰囲気が再現された。ボディサイドには、「Miura 50」のエンブレムが装着される。

    室内は、専用のレザーシートを採用。「50」のロゴが添えられた。カーボンファイバーパッケージを標準装備。
    レザー仕上げのダッシュボードには、Lamborghiniのロゴが入る。
    「Miura 50」と表記されたシリアルナンバープレートも付く。

    パワートレインに変更はない。ミッドシップには、6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。
    最大出力700hp/8250rpm、最大トルク70.4kgm/5500rpmを引き出す。

    0‐100km/h加速は2.9秒、最高速350km/hと、世界屈指の性能を誇る。

    http://response.jp/article/2016/06/24/277451.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466855968/ 【ランボルギーニ『アヴェンタドール ミウラ』初公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/15(水)17:33:03 ID:t4c
    ぶっちゃけ服装には無頓着だったのだけど、
    ランボルギーニの格をできるだけ落としたくないから何とかしたい。

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1465979583/ 【ランボルギーニに似合うファッション教えてくれ】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/05/30(月) 12:26:48.07 ID:CAP_USER.net
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    28日、富士スピードウェイで開催されたコーンズ・モータース主催のイベント(コーンズ サーキットエクスペリエンス2016)の会場に、巨大なトラクターが展示されていた。

    正面または背面からみると、巨大な軍用ロボかパワードスーツのようにも見えるが、ランボルギーニ製のMACH VRT T4i」という同社のフラッグシップトラクターだ。6気筒、6057ccのディーゼルエンジン。最大出力は3モデルあり、200~250馬力となっている。ZF社のCVTトランスミッションを搭載。CVTなので無段変速で運転しやすくなっているが、トラクターの連結作業などで速度の微調整ができるようにクラッチもついている。

    そのため3ペダルとなっているが、運転操作はほとんど自動化され(車両感覚以外は)簡単だ。無段変速のため、コラムレバーは前進と後進だけで、エンジンがかかっていればアクセルをゆっくり踏めば普通に動き出す。アクセルを離せばブレーキもかかるので、すぐに止まることができる。自動パーキングブレーキも最近の乗用車とほぼ同じ感覚だ。

    キャビンは「マキシビジョン」というジウジアーロがデザインした。前方と左右の視界がほとんど障害物なしに確保され、非常に解放感がある。高い視点、車両サイズのわりには運転しやすくなっている。オプションだがGPSによる自動誘導も可能。

    値段は基本構成の本体のみでおよそ3000万円。ランボルギーニのトラクターを販売するコーンズAGは、国内ですでに300台以上の実績があるという。用途は主に酪農や畑作で、水田には向かないそうだ。このような大きいモデルは、日本国内では北海道や九州でよく売れる。本州では、排気量などが小さいモデルが販売の主力だそうだ。

    http://s.response.jp/article/2016/05/30/276008.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1464578808/ 【軍用ロボ?いえトラクターです…ランボルギーニ MACH VRT T4i】の続きを読む

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