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    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1: みつを ★ 2018/03/03(土) 07:59:21.44 ID:CAP_USER9
    http://toyokeizai.net/articles/-/209910

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    2018年03月02日
    越湖 信一 : PRコンサルタント、EKKO PROJECT代表

    フェラーリと同じくイタリアの片田舎を発祥にするスーパーカーといえば、ランボルギーニだ。最新モデルの「ウラカン」「アヴェンタドール」をはじめとして、フェラーリとはまた違うテイストながら、誰が見てもカッコいいと感じるデザインと圧倒的な走行性能を持つ。往年の名モデルである「カウンタック」「ミウラ」は1970年代のスーパーカーブームの一翼を担った。

    ランボルギーニがSUVに参入

    そんなランボルギーニがSUV(スポーツ多目的車)に参入した。2月6日に日本で発売された「ウルス」がそれだ。特徴的な内外装のデザインと最高出力650馬力、最大トルク850Nmという、とてつもないパワーを誇るV8ツインターボエンジンを搭載する。まさにSUVのスーパーカーだ。

    ウルスは昨年末に本国イタリアで初公開されて以来、日本のディーラーではすでに相当数の予約注文が入っているという。

    ポルシェ「カイエン」「マカン」、マセラティ「レヴァンテ」、ベントレー「ベンテイガ」――。現在のラグジュアリースポーツカー・マーケットはSUVを中心に回っていると言ってもいい。単にブランドのラインナップに幅を持たせるだけでなく、販売面でも重要な存在となっている。

    ポルシェの販売台数の約7割がカイエン、マカンで占められているといわれ、マセラティも登場間もないレヴァンテが最も台数を稼げるモデルになっているようだ。ラグジュアリーブランドの看板となるクーペやサルーンよりもSUVの売り上げの比率のほうが高くなっているのだ。

    なぜラグジュアリーSUVがそんなに人気なのか。私は3つの理由があると考えている。
    (リンク先に続きあり)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520031561/ 【ランボルギーニが「ウルス」でSUVに参入した理由】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/02/07(水) 09:14:11.58 ID:CAP_USER
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    時速305キロ 市販SUVで最速

     イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

     最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。最高速度は時速305キロで市販のSUVの中では最速という。静止状態からわずか3.6秒で時速100キロまで加速できる。

     同社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)は「日常使いの車として家族や友人と乗ってほしい」と述べ、米国に次いで購入者が多い日本市場での販売増に意欲を示した。受注は既に受け付け、今秋に納車が始まる予定。価格は税別2574万円。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517962451/ 【ランボルギーニ、新型SUV「ウルス」日本初公開 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/04(日) 15:08:04.31 ID:CAP_USER9
    雪のランボルギーニ
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    北海道函館市にある商業施設のスペースで、北大生らが1月28日、イタリアの高級車「ランボルギーニ」の雪像をつくりあげた。ツイッターでは、この「雪のランボルギーニ」の画像が拡散されて、話題になっている。中心となったメンバーは「一生忘れられない思い出だ」と話す。(弁護士ドットコムニュース編集部・山下真史)



    井口さんによると、一番大変だったのは、雪をかためて一つの立方体をつくる作業。そこから、綿密な設計図をもとに、雪専用のノコギリをつかって、往年の名車「ランボルギーニ・カウンタック」を切り出した。井口さんの友人と商業施設側があつめた計14人による作業は約20時間。「完成したとき、疲れきったメンバーみんな、生き生きした表情でした。一生忘れられません」(井口さん)

    シエスタハコダテ前は、地元の人だけでなく、五稜郭公園に歩く観光客も多い。道行く人びとは、できあがったランボルギーニを目にすると、スマホを取り出して、写真を撮っていたという。シエスタハコダテの担当者は「みんなにすごく喜ばれていた」とコメントした。

    ただ、完成から5日経った2月2日段階で、ランボルギーニの車体が溶けはじめている。北大生たちの力作は「無断駐車」ではなかったわけだが、そろそろ「撤去」(片付け)が検討されているという。法律問題として調べはじめたところ、雪が溶けるほど心あたたまる話だった。

    https://www.bengo4.com/internet/n_7376/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517724484/ 【20時間の力作「雪のランボルギーニ」、無断駐車じゃなかったが「そろそろ溶けそう」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/05(火) 16:19:14.03 ID:CAP_USER
    イタリアの高級スポーツ車メーカー、ランボルギーニ(Lamborghini)は4日、北部ボローニャ(Bologna)近郊にある本社で、新型のスポーツ用多目的車(SUV)「ウルス(Urus)」を発表した。高級車がひしめき急成長を見せるSUV市場に参入する。

     ランボルギーニが「スーパーSUV」と呼ぶウルスの最高時速は305キロ。静止状態から3.6秒で時速100キロにまで加速でき、時速100キロから停止までに必要な距離はわずか33.7メートルだ。

     ランボルギーニのステファノ・ドメニカーリ(Stefano Domenicali)最高経営責任者(CEO)は、ウルスの製造は「あらゆる面で挑戦だった」と話す。また、研究開発責任者マウリツィオ・レジアーニ(Maurizio Reggiani)氏はウルスについて、「オンロードはもちろん、オフロード、氷上、砂丘など、あらゆる地形で走行可能だ」と話し、最速のSUVになるとアピールした。

     ウルスの欧州での販売価格は税抜き17万1500ユーロ(約2300万円)。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154149

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    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512458354/ 【ランボルギーニ、スーパーSUV「ウルス」発表。2300万円、最高時速305キロ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [CA] 2017/11/29(水) 07:49:35.97 ID:6L9JuvOe0● BE:645596193-2BP(2000)
    客から預かったイタリアの高級車メーカー「ランボルギーニ」のスポーツカーを無断で売却したなどとして、警視庁丸の内署が30代~40代の自動車修理業の男ら2人を業務上横領の疑いで逮捕していたことが28日、関係者への取材で分かった。

    捜査関係者によると、男らは修理のために預かったランボルギーニ社製スポーツカーを知人に無断で売却し、不当に利益を得ていた疑いがある。

    転売された車は平成27年ごろ、男性が信販会社とローン契約を結んでカーディーラーから千数百万円で購入していた。男性は事故で破損した車の修理を男らに依頼。男らは、預かった車を本来の所有者である信販会社に無断で知人に転売したとされる。

    車を信販会社とのローン契約で購入した場合、ローンが完済されるまで信販会社が「所有者」として登録されるという。

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    http://www.sankei.com/affairs/news/171129/afr1711290002-n1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1511909375/ 【修理に出されたランボルギーニを無断転売】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/13(月) 17:01:55.28 ID:CAP_USER
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    ランボルギーニの次世代スーパーカーは、車そのものが強力なバッテリーとなるほか、自らを修理することもできる。

    アウトモービリ・ランボルギーニは6日、米マサチューセッツ州ケンブリッジで開催された会議でコンセプトカー「テルツォ・ミッレニオ」を披露した。イタリア語で「第3千年紀」と名付けられたこの車はマサチューセッツ工科大学(MIT)との3年間のパートナーシップにおける1年目の成果だ。

    この車はランボルギーニの伝統に従い、無駄を省いたデザインで、Y型のテールライトを装備。フロントガラスは車体上部から運転手の足元ぐらいまであるように見え、車体は極めて低い。

    しかし、この車の最も注目すべき特長は、目で見ることができない。まだ存在していないからだ。

    ランボルギーニは、スーパーカーに必要となる強力な電力を高速で供給できるスーパーキャパシターを開発する計画だ。

    ランボルギーニは車体の成型に使われるカーボンファイバーのパネルでスーパーキャパシターを製造する方針であるため、テルツォ・ミッレニオは自らの車体からエネルギーを引き出すことになる。つまり、車そのものがバッテリーになるということだ。

    この車はさらに自らの構造の状態を継続的にモニターし、摩耗や損傷を検出できる。カーボンファイバー製の車体にある「回復作用を持つ化学物質」を含むマイクロチャンネルは、小さな亀裂を自動的に修復する。

    同社はその上、インホイールモーターも開発する。これにより大型エンジンの必要性がなくなる。

    テルツォ・ミッレニオについては、想定価格もタイムラインも示されていない。生産モデルが入手可能になるまでは何年もかかるだろう。しかし、「値ごろ感」はランボルギーニが目指すコンセプトではないはずだ。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-12/OZ6PBF6KLVRH01

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1510560115/ 【ランボルギーニが発表した「テルツォ・ミッレニオ」、自己回復機能も搭載】の続きを読む

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