サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/12(火) 13:37:18.98 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160412-amphibious-lamborghini-countach/

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    水陸両用のスポーツカーは007のような映画の世界でしかお目にかかれない代物ですが、 イギリスには世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが存在し、なんとeBayで販売中。

    まさしく「スーパーカー」をゲットできるチャンスが到来しています。

    これが世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックの「Z1A」。川に後輪を浸している異様な光景に、カヌーの男性が二度見するのも仕方ないところ。

    こんな感じで水の中を進むことができます。

    ただでさえ低い車高のため水がボンネットを上がってこないのか心配になってしまいますが、まったく問題ないようです。

    Z1Aは現在イギリスに保管されている水陸両用車で、もちろん本物ではなくレプリカです。

    ローバー製のV8エンジンを搭載し、サスペンションはプッシュロッド式で、車体後方には水中用のデュアルプロペラを装着しているとのこと。「水陸両用カウンタック」ということで大きな注目を集めたZ1Aは、BBCのTop GearをはじめTVやさまざまな雑誌に取り上げられた非常に有名な自動車だそうです。

    ハリウッド映画の撮影に使われるためアメリカに輸出されて左ハンドル車にコンバートされたZ1Aは、その後、再びイギリスに戻ってくる際に右ハンドル使用に戻されました。

    レプリカとはいえ、本物のカウンタック5000QVをもとにして外装パーツが作られたため、スタイリングは抜群のデキ。

    NACAダクトも健在。
    シザース(ポップアップ)ドアは本物以上に使いやすいとのこと。
    フロント周りはオリジナルと違って1眼のリトラクタブルヘッドライトに変更されているようです。

    このZ1Aは、eBayで価格1万8995ポンド(約290万円)で販売中。イギリスに戻ってきてから約15年間、エンジンをかけることなく保管されていたので乗り出すまでには「愛情をかけてやる必要がある」とのことですが、完動車であれば5万ポンド(約770万円)以上の価値があるそうです。

    Z1A製作者のMike Ryan氏は、Top Gearの水陸両用自動車プロジェクトのほとんどを手がけたという水陸両用車のスペシャリストで、Z1Aの両生類ぶりは確かなようです。Z1A用のマニュアルも完備しているとのことなので、 腕に自信のある人によって、Z1Aが再び道路と水中を爆走する日が来るかもしれません。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460435838/ 【世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが290万円で売出し中】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/09(土) 19:57:38.58 ID:CAP_USER.net
    http://trafficnews.jp/post/50184/

    2015年秋に登場し、大きな話題になったスーパーカー「ランボルギーニ」の段ボール模型「ダンボルギーニ」。その「2代目」が2016年6月、よりハイクオリティになって完成する予定です。

    「初代」製作後に訪れた“悩み”
    「ダンボルギーニ」を制作した段ボール加工会社、今野梱包(宮城県石巻市)の今野英樹社長が2016年4月8日(金)、東京都内で行われたイベントに出席。現在、「2代目」の制作中であることを明らかにしました。

     イタリアのスーパーカー「ランボルギーニ」。段ボールを使ったその実物大模型である「ダンボルギーニ」は、人口流出が続く地元・石巻市の力になろうと、同社が約半年がかりで2015年11月に「初代」を完成させます。
    そして今野社長が写真をSNSに投稿したところ、たちまち話題になりました。

    しかし、「初代」はランボルギーニの実車を見ずに作ったこともあり、今野社長は「(その後)実車を目にする機会に恵まれて、 『あそこが違う』『ここはもう少しこうじゃないか』と悩まされました。そこで、さらにハイクオリティなバージョンの制作を始めました」と説明します。

     また、「『ダンボルギーニ』を見たい」という声は多いものの「初代」は石巻市のとなり、宮城県女川町に常設されているため、「2代目」の制作を決めたといいます。

     今野社長によると、「2代目」の完成は2016年6月下旬の見込み。展示場所は未定だそうです。

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    ※2015年11月に完成した初代「ダンボルギーニ」



    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460199458/ 【2代目「ダンボルギーニ」制作中】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:42:48.08 ID:S55RkD7e0?BRZ(10500)
    あのGACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車として販売中!!
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9604

    ミュージシャンでタレントのGACKTさんが所有していたランボルギーニが中古車サイトに掲載されている。このランボルギーニはアヴェンタドールという車種で、その中でも100台限定というランボルギーニ創立50周年を記念した「アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」というレアなモデルだ。お値段はなんと約6000万円。

    この中古車サイトに掲載されているのはGACKTさんがカスタムを施した個体で、ドラゴンイメージした金のラッピングに加え、リアウィングが装着されている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458279768/ 【GACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車で販売中wwwwwwwお値段は6000万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 15:32:17.92 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html

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    ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。

    ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

    ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

    ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。
    また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458023537/ 【ランボルギーニ、日の丸をイメージした「ウラカン LP610-4」を公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/03(木) 23:12:46.48 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html

    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

    センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。

    センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。

    インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使ったステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。

    駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、 ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。

    ミッドシップには、『アヴェンタドール』用がベースの6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力は770hpと、ランボルギーニ史上最強のパワーへ引き上げられた。パワーウェイトレシオは、1.97kg/hp。この結果、センテナリオは0-100km/h加速2.8秒、最高速350km/hオーバーという圧倒的パフォーマンスを実現した。

    センテナリオの価格は、税別で175万ユーロ(約2億1685万円)から。創業者の生誕100周年記念車で、専用ボディ、フルオーダー内装、そして少量限定車という点が世界の富裕層の購買欲を刺激し、初公開を前に40台のオーダーリストは埋まった。

    ランボルギーニをはじめ、フェラーリやマクーラーレンなどのスーパーカービジネスの好調さを、またひとつセンテナリオが証明した形となった。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457014366/ 【ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円】の続きを読む

    1: スパイダージャーマン(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 15:27:45.11 ID:cz9rxKU/0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
    史上最も魅力あるスポーツカーが、ランボルギーニ・ミウラであろう。これこそスポーツカーといえるスタイルだ。1966年の発表だが“美”は衰えていない。今でも多くのクルマ好きに愛される理由は、躍動感がありながら繊細なスタイリングと、4リッター12気筒エンジンをコックピット背後に横置き搭載する画期的なメカニズムレイアウトにある。加えて、フェラーリに勝つスポーツカーをつくりたいと願った創業者の情熱も特筆すべき点だ。美と性能と情熱。スポーツカーに必要なもの全てを備えていたのである。

    フロントボンネットと後部のエンジンフードは大きく開く(そのためメンテナンスがしやすい)など機能主義的なところと、無駄のない面と線で構成された審美性。この二つが見事なハーモニーを奏でている。スタイリングを手掛けたのは、カロッツェリア(ボディー製作会社)のベルトーネであった。チーフデザイナーを務めていた人物は、マルチェロ・ガンディーニだ。

    ミウラは時速280kmの最高速を謳(うた)うモデルで、ライバルはフェラーリ365GTB/4などである。4390mmの全長に対して1100mmという低い全高も“説得力”のある、いかにも速く走りそうな形状だ。初期のP400は350馬力、71年のP400SVでは385馬力までパワーアップされた。64年に自動車事業を始めた新参組でありながら、72年デビューのカウンタックとともに、ランボルギーニの名を定着させたモデルである。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016012981611.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1454308065/ 【ランボルギーニと言えばミウラ、異論は…イオタぐらいか】の続きを読む

    1: ダイビングヘッドバット(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 12:04:54.30 ID:McwdO4oZ0.net BE:545162937-BRZ(10500)
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    「ダンボルギーニ」ついに本物「ランボルギーニ」と共演へ 復興に華添える
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000004-wordleafv-soci

     宮城県の段ボール加工会社が段ボールで作った、イタリア製高級スポーツカー「ランボルギーニ」の実物大模型「ダンボルギーニ」が、本物の「ランボルギーニ」と共演することが、同社への取材で分かった。ランボルギーニ正規販売店の担当者が製作者の思いに共感し、申し出た。「ダンボルギーニ」と「ランボルギーニ」の2台は、東日本大震災の壊滅的被害から復活し、今月23日にようやくオープンを迎える宮城県女川町の駅前商店街に展示され、復興に華を添える。

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450753494/ 【ダンボルギーニ遂に本物のランボルギーニと共演へwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/08(火) 13:46:52.14 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2015/12/08/265702.html

    排ガス不正問題を受けて、財務状況が悪化しているフォルクスワーゲングループ。
    同社が、傘下の高級車ブランドを売却する可能性が出てきた。

    これは12月4日、『ロイター』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、「フォルクスワーゲングループが巨額の借入金を返済できなければ、傘下のベントレーかランボルギーニを手放す可能性がある」と伝えている。

    フォルクスワーゲングループに関しては、排ガス不正問題を受けて、大規模なリコール(回収・無償修理)を予定。さらに、各国当局から巨額の罰金が科せられる可能性もある。
    また、米国を中心に、フォルクスワーゲングループに対する集団訴訟も相次いでいる財務状況が悪化しているフォルクスワーゲングループ。同メディアによると、同社は最近、銀行13行から総額200億ユーロ(約2兆6000億円)を借入れ。期限の1年後に返済できなければ、ランボルギーニかベントレーを売却する可能性があるという。

    ブランドの買収によって、グループを拡大してきたフォルクスワーゲン。その成長戦略が、排ガス不正という一大スキャンダルによって、大きな転機を迎えているようだ。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449550012/ 【VWグループ、財務悪化で高級車ブランドのランボルギーニとベントレーを売却する可能性】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/05/27(水)16:58:16 ID:???
    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニ。
    同社が開発中のSUVについて、間もなく、生産についての重大な発表が行われるようだ。

    これは5月25日、『ブルームバーグ』が報じたもの。
    同メディアが独自ソースから得た情報として、「ランボルギーニが5月27日、イタリアでプレスカンファレンスを開催し、イタリアで新型SUVの生産を行うことを発表する」と伝えている。

    ランボルギーニは2012年春、北京モーターショー12において、SUVコンセプトカーの『URUS』を初公開。このコンセプトカーが、いよいよ市販に移されることになる。

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    ※2012年公開されたプロトタイプ URUS

    全文はソースで
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=48092/

    ※追記
    2018年に市場投入予定で、イタリアのサンターガタ・ボロニェーゼの工場で生産を開始することが発表されました。価格は17~18万ユーロと予測されています。ハイブリッドではないかとの噂も。

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1432713496/ 【ランボルギーニのSUV、2018年に市場投入】の続きを読む

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