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    カテゴリ:自動車関連 > ランボルギーニ

    1: きつねうどん ★ 2016/08/27(土) 18:40:29.79 ID:CAP_USER.net
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    「カウンタック」に代表される、スーパーカー世代の読者なら一度は心を躍らせたであろう超高級車、ランボルギーニ。そんな高嶺の花がこの数年、日本でバカ売れしている。再ブームのきっかけはいったい何なのか? その魅力に迫る。

    ◆港区を疾走する数千万円の超高級車

     爆音をあげながら六本木通りを走り抜ける数十台の「ガルウィング」。

     ここ数年、都内でそんな光景に出くわすことが増えた。フェラーリと並ぶイタリア製スーパーカーの最高峰、ランボルギーニの集団だ。

     ’70年代に「カウンタック」など往年の名モデルで“スーパーカーブーム”を巻き起こしたランボルギーニが再ブームの兆しを見せている。フラッグシップモデルの「アヴェンタドール」は4371万円といった超高価格ながら販売台数は’13年以降、190台、187台、349台と右肩上り。今秋創刊予定のスーパーカー専門誌『S ROAD』の小林雄一編集長に聞いた。

    「45歳前後のスーパーカーブーム世代が市場を支えています。発端は『ウラカン』の前モデル『ガヤルド』が低価格でバカ売れしたこと。おかげで日本はアメリカや中国に次ぐ世界3位の市場になっています。日本独自のカスタム文化も盛んで、VIPカーなどの技術を応用して特別車にした人々は“ランボ族”と呼ばれています。足回りにエアロパーツを取り付けたり、龍や鯉などを施したヤンキー的ラッピングも人気です」

    http://nikkan-spa.jp/1180553

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1472290829/ 【数千万円の「ランボルギーニ」がバカ売れ。超高級車にヤンキー的改造をする人も…】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/08(金) 18:52:15.39 ID:CAP_USER.net
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1009423.html

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     アウトモビリ・ランボルギーニは7月6日(現地時間)、2016年上半期(1月~6月)の販売台数が同社史上初の2013台を達成したと発表した。また、6月の販売台数についても史上最高の416台を記録したことが報告されている。

     ランボルギーニは世界50カ国で135店舗の販売代理店を展開しており、2016年上半期における全世界の販売台数が前年同時期から7%増の2013台を記録。売上構成比はEMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)、アメリカ、アジア太平洋がそれぞれ約1/3を占めた。

     販売台数をけん引したのはスパイダーや後輪駆動モデルも展開する「ウラカン」シリーズで、1370台を記録。
    市場導入後24カ月間におけるウラカンの売上は、先代モデルとなる「ガヤルド」と比べ87%増加した。
    また、「アヴェンタドール」も643台を販売しており、市場導入後58カ月間における売上は「ムルシエラゴ」より127%増加したという。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467971535/ 【ランボルギーニ、2016年上半期の販売台数が2000台を突破。史上最高を記録】の続きを読む

    1: ジャンピングエルボーアタック(catv?)@\(^o^)/ 2016/06/25(土) 20:59:28.84 ID:DWCaxdix0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『アヴェンタドール・ミウラ オマージュ』を初公開した。

    同車は、ランボルギーニの名車、『ミウラ』誕生50周年を記念し、50台のみが生産される限定モデル。
    『アヴェンタドールLP700-4』をベースに、ランボルギーニの「Ad Personam」プログラムによるカスタマイズを施した。

    そのハイライトは、ボディカラーにある。赤い専用ボディカラーは、「Rosso Arancio Miura」と命名。ボディ下部とアルミホイールは、ゴールドで仕上げられ、ミウラの雰囲気が再現された。ボディサイドには、「Miura 50」のエンブレムが装着される。

    室内は、専用のレザーシートを採用。「50」のロゴが添えられた。カーボンファイバーパッケージを標準装備。
    レザー仕上げのダッシュボードには、Lamborghiniのロゴが入る。
    「Miura 50」と表記されたシリアルナンバープレートも付く。

    パワートレインに変更はない。ミッドシップには、6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。
    最大出力700hp/8250rpm、最大トルク70.4kgm/5500rpmを引き出す。

    0‐100km/h加速は2.9秒、最高速350km/hと、世界屈指の性能を誇る。

    http://response.jp/article/2016/06/24/277451.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466855968/ 【ランボルギーニ『アヴェンタドール ミウラ』初公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/15(水)17:33:03 ID:t4c
    ぶっちゃけ服装には無頓着だったのだけど、
    ランボルギーニの格をできるだけ落としたくないから何とかしたい。

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1465979583/ 【ランボルギーニに似合うファッション教えてくれ】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/05/30(月) 12:26:48.07 ID:CAP_USER.net
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    28日、富士スピードウェイで開催されたコーンズ・モータース主催のイベント(コーンズ サーキットエクスペリエンス2016)の会場に、巨大なトラクターが展示されていた。

    正面または背面からみると、巨大な軍用ロボかパワードスーツのようにも見えるが、ランボルギーニ製のMACH VRT T4i」という同社のフラッグシップトラクターだ。6気筒、6057ccのディーゼルエンジン。最大出力は3モデルあり、200~250馬力となっている。ZF社のCVTトランスミッションを搭載。CVTなので無段変速で運転しやすくなっているが、トラクターの連結作業などで速度の微調整ができるようにクラッチもついている。

    そのため3ペダルとなっているが、運転操作はほとんど自動化され(車両感覚以外は)簡単だ。無段変速のため、コラムレバーは前進と後進だけで、エンジンがかかっていればアクセルをゆっくり踏めば普通に動き出す。アクセルを離せばブレーキもかかるので、すぐに止まることができる。自動パーキングブレーキも最近の乗用車とほぼ同じ感覚だ。

    キャビンは「マキシビジョン」というジウジアーロがデザインした。前方と左右の視界がほとんど障害物なしに確保され、非常に解放感がある。高い視点、車両サイズのわりには運転しやすくなっている。オプションだがGPSによる自動誘導も可能。

    値段は基本構成の本体のみでおよそ3000万円。ランボルギーニのトラクターを販売するコーンズAGは、国内ですでに300台以上の実績があるという。用途は主に酪農や畑作で、水田には向かないそうだ。このような大きいモデルは、日本国内では北海道や九州でよく売れる。本州では、排気量などが小さいモデルが販売の主力だそうだ。

    http://s.response.jp/article/2016/05/30/276008.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1464578808/ 【軍用ロボ?いえトラクターです…ランボルギーニ MACH VRT T4i】の続きを読む

    1: クロイツラス(茸)@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 15:07:48.41 ID:g4OrGbZb0?2BP(3310)

    4月6日~10日までドイツで開催されたクラシックカー・イベント「テクノクラシカ」で、フォルクスワーゲン・グループは2つのフラッグシップ・ブランドのヒストリックカー部門が、 "修理"とは次元が異なる自社の"復元"プロジェクトを展示して存在感を示した。

    ポルシェは歴史的に有名な「911」を完璧にレストアして出展。逆にランボルギーニは製作途上で地金が剥き出し状態の「ミウラ」のボディを披露した。

    今年は名車ミウラが誕生から50周年を迎えることもあり、ランボルギーニは2015年春、同社の歴史的モデルに関するレストアや鑑定を行う部門として「ポロストリコ」を新設。

    シャシー・ナンバー「5030」の「ミウラSV」は、見ての通り修復作業の真っ直中であり、フレームは修繕されたが完成には至っていない。

    にもかかわらず、ランボルギーニはこの車両を展示した。並べて置かれているのは、同部門が初めて手掛けたプロジェクトとしてレストアが完了したばかりのグリーンのミウラSV(シャシー・ナンバー「4846」)と、組み上げて総点検を終えた「ミウラP400S」のエンジンだ。

    http://jp.autoblog.com/2016/04/14/lamborghini-miura-porsche-911-techno-classica/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461737268/ 【ランボルギーニとポルシェが徹底的にレストアした歴史的モデルを公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/12(火) 13:37:18.98 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160412-amphibious-lamborghini-countach/

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    水陸両用のスポーツカーは007のような映画の世界でしかお目にかかれない代物ですが、 イギリスには世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが存在し、なんとeBayで販売中。

    まさしく「スーパーカー」をゲットできるチャンスが到来しています。

    これが世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックの「Z1A」。川に後輪を浸している異様な光景に、カヌーの男性が二度見するのも仕方ないところ。

    こんな感じで水の中を進むことができます。

    ただでさえ低い車高のため水がボンネットを上がってこないのか心配になってしまいますが、まったく問題ないようです。

    Z1Aは現在イギリスに保管されている水陸両用車で、もちろん本物ではなくレプリカです。

    ローバー製のV8エンジンを搭載し、サスペンションはプッシュロッド式で、車体後方には水中用のデュアルプロペラを装着しているとのこと。「水陸両用カウンタック」ということで大きな注目を集めたZ1Aは、BBCのTop GearをはじめTVやさまざまな雑誌に取り上げられた非常に有名な自動車だそうです。

    ハリウッド映画の撮影に使われるためアメリカに輸出されて左ハンドル車にコンバートされたZ1Aは、その後、再びイギリスに戻ってくる際に右ハンドル使用に戻されました。

    レプリカとはいえ、本物のカウンタック5000QVをもとにして外装パーツが作られたため、スタイリングは抜群のデキ。

    NACAダクトも健在。
    シザース(ポップアップ)ドアは本物以上に使いやすいとのこと。
    フロント周りはオリジナルと違って1眼のリトラクタブルヘッドライトに変更されているようです。

    このZ1Aは、eBayで価格1万8995ポンド(約290万円)で販売中。イギリスに戻ってきてから約15年間、エンジンをかけることなく保管されていたので乗り出すまでには「愛情をかけてやる必要がある」とのことですが、完動車であれば5万ポンド(約770万円)以上の価値があるそうです。

    Z1A製作者のMike Ryan氏は、Top Gearの水陸両用自動車プロジェクトのほとんどを手がけたという水陸両用車のスペシャリストで、Z1Aの両生類ぶりは確かなようです。Z1A用のマニュアルも完備しているとのことなので、 腕に自信のある人によって、Z1Aが再び道路と水中を爆走する日が来るかもしれません。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460435838/ 【世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが290万円で売出し中】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/09(土) 19:57:38.58 ID:CAP_USER.net
    http://trafficnews.jp/post/50184/

    2015年秋に登場し、大きな話題になったスーパーカー「ランボルギーニ」の段ボール模型「ダンボルギーニ」。その「2代目」が2016年6月、よりハイクオリティになって完成する予定です。

    「初代」製作後に訪れた“悩み”
    「ダンボルギーニ」を制作した段ボール加工会社、今野梱包(宮城県石巻市)の今野英樹社長が2016年4月8日(金)、東京都内で行われたイベントに出席。現在、「2代目」の制作中であることを明らかにしました。

     イタリアのスーパーカー「ランボルギーニ」。段ボールを使ったその実物大模型である「ダンボルギーニ」は、人口流出が続く地元・石巻市の力になろうと、同社が約半年がかりで2015年11月に「初代」を完成させます。
    そして今野社長が写真をSNSに投稿したところ、たちまち話題になりました。

    しかし、「初代」はランボルギーニの実車を見ずに作ったこともあり、今野社長は「(その後)実車を目にする機会に恵まれて、 『あそこが違う』『ここはもう少しこうじゃないか』と悩まされました。そこで、さらにハイクオリティなバージョンの制作を始めました」と説明します。

     また、「『ダンボルギーニ』を見たい」という声は多いものの「初代」は石巻市のとなり、宮城県女川町に常設されているため、「2代目」の制作を決めたといいます。

     今野社長によると、「2代目」の完成は2016年6月下旬の見込み。展示場所は未定だそうです。

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    ※2015年11月に完成した初代「ダンボルギーニ」



    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460199458/ 【2代目「ダンボルギーニ」制作中】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:42:48.08 ID:S55RkD7e0?BRZ(10500)
    あのGACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車として販売中!!
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9604

    ミュージシャンでタレントのGACKTさんが所有していたランボルギーニが中古車サイトに掲載されている。このランボルギーニはアヴェンタドールという車種で、その中でも100台限定というランボルギーニ創立50周年を記念した「アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」というレアなモデルだ。お値段はなんと約6000万円。

    この中古車サイトに掲載されているのはGACKTさんがカスタムを施した個体で、ドラゴンイメージした金のラッピングに加え、リアウィングが装着されている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458279768/ 【GACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車で販売中wwwwwwwお値段は6000万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 15:32:17.92 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html

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    ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。

    ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

    ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

    ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。
    また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458023537/ 【ランボルギーニ、日の丸をイメージした「ウラカン LP610-4」を公開】の続きを読む

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