サイ速

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    カテゴリ:バイク関連 > カワサキ

    1: タイガースープレックス(光) [US] 2019/11/19(火) 19:54:08.28 ID:A2IZtl2K0● BE:121394521-2BP(3112)
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    正直に言おう。このNinja ZX-25Rの登場は衝撃的、いや、革命的ですらある。

    なぜなら、こうして実際に華々しいデビューを飾るまで、世の大半の人々が、その存在について半信半疑だったからである。

    カワサキが250ccの4気筒スポーツを企画しているらしい、という話は数年前から出ていた。折しも、このカテゴリーはグローバルモデル全盛。

    コストに制約がかかるご時世の中で、いかにしてユニークで楽しいスポーツバイクを造るか、という時流の中、メインストリームを形成していたのはシングルか2気筒エンジンのモデルだったからだ。

    そんな中、カワサキは「250クラスでも4気筒スポーツの需要はある」と信じ、入念なマーケットリサーチを続ける一方で、通常のモデルよりも時間をかけ、丹念に造り込み、着実にその牙を研いできたのである。

    こうして完成したのがこのNinja ZX-25R。

    カワサキ自慢のスーパースポーツ・ニンジャZXシリーズの名にふさわしい、卓越した高性能と抜群の完成度を誇るバイクなのだ。

    東京モーターショー2019に展示された車両は、開発中というより量産仕様の完成度。来年秋ごろに日本導入、というアナウンスが正式にあったが、おそらく、生産国のインドネシアでは来年早々に発売されるのではないだろうか。

    初公開となった東京モーターショー2019ではエンジンスペックは発表されていないが、現在最強のホンダCBR250RRはもちろん、90年代の4気筒エンジンを超えることを命題にしたはず。

    となれば、最高出力は45馬力以上/1万5000回転あたりで、レブリミットは1万8000回転に迫る、というのが僕の予想というか、期待するスペックだ。

    気になる車両価格だが、フレームとスイングアームはスチール製で、特に高価な素材や複雑な構造は採用していない。

    電子制御系はフル装備されているが、既存のユニットを流用すればさほどコスト増にはならないはず。このあたりは開発陣が相当苦労しただろう。

    CBR250RRの最も高価な仕様が85万円台だから、普通に考えれば90~100万円台というところだろうが、そこは「男カワサキ」の戦略的な価格設定にも大いに期待したい。

    ともあれ、新時代の4気筒250ccエンジンはどんな味なのか?

    高回転でキャンキャンに回す楽しさを早く味わいたいと感じてしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00010003-autoby-moto

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574160848/ 【正直に言って、Ninja ZX-25Rの登場は衝撃的で、革命的ですらあります】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/27(日) 16:28:55.375 ID:aOw5SImcM
    おすすめある?
    125cc以下
    マニュアル操作がないやつ


    KAWASAKi

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1572161335/ 【職場がカワサキのバイクしか止められないからカワサキから選ばないといけないんだけど】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/19(金) 22:26:25.052 ID:AqH5ZIZI0
    例えば車会の最強といえばフェラーリじゃん?
    バイク会の最強

    DzTmTbA


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1563542785/ 【カワサキのH2って全てのバイクの中で最強なの?買っていい?】の続きを読む

    1: Ψ 2019/03/11(月) 10:23:06.18 ID:qP80WDRX
    近年、クルマの世界では過去の名車のパーツ再生産や、公式リビルド・レストアの文化が開花していますが、バイクの世界にもそのビッグウェーブがやってくるのかも。
    この秋からカワサキは、Z1/Z2用シリンダーヘッド(エンジンのパーツの1つ)の受注を開始するというのですから。

    当時の金型をそのまま使うのかなと思いきや、図面を元に現代的な製造技術・製造法を用いて作るのだそうな。も、もしかして...アルミ製?

    まずは1000個をめどとして再生産に取り組み、反響次第では増産もありえるとか。また他の車種のパーツ再生産の可能性もあるみたいですよ。

    900superfour (1)


    https://www.gizmodo.jp/2019/03/kawasaki-z1-z2-cylinder-heads-reproduction.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1552267386/ 【まずは1000台ぶん。カワサキの名車Z1/Z2のシリンダーヘッドが再生産】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [JP] 2019/02/25(月) 14:06:52.05 ID:oIFFIvr70 BE:155743237-PLT(12000)
    オールラウンンダーNinja vs ガチレーサーZXR
    カワサキ400タイムスリップバトル〈後編〉’18ニンジャ400 vs ’94ZXR400
    2019/2/18

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    (中略)
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    2気筒のニンジャは市街地走行を中心とした日常的なところを目指しているのは一目瞭然。
    極低速域からリニアなアウトプット特性が素晴らしく、パワーカーブの途中に目立つ谷もない。
    トルクも下から十分に発生しており、これなら確かに発進もラクだ。
    これは24年前のZXRには実現できなかった脅威的な部分で、ZXRの方は6000rpm以下では何もパフォーマンスを見せてくれない。一概に2気筒は4気筒よりパワーがないと言われているが、それは上まで回したときの話であって、下ではニンジャの方が勝っているのだ。
    0→100km/h加速では互角の勝負となっているが、これはこの手のテストの常でロケットスタートを決めるためエンジン回転を上げてからクラッチをつないでいるためであって、スロットル全閉状態からのスタートでは、また違った結果になることだろう。

    ただ、低中回転で負けていたZXRは8000rpmから集合マフラーが目覚めたような爆音を奏で、1万1000rpmからは文字通り炸裂するようなパワー感。製造から24年経った今でも当時と変わらぬ最高出力を叩き出すのは素晴らしい。下は厳しいが上はすごいというこの極端な特性から市街地走行はまったくもって不利だが、ことサーキットにおいては、これが最高でパーフェクト。まさに当時のレースで勝つために作られたZXRの存在理由そのものを表していると言えよう。

    ニンジャとZXR、この2台はどちらも川崎重工で生産され約400㏄のエンジンを搭載している……、
    類似点はそれだけだった。ニンジャは合理的な設計と快適性で、ユーザーとメーカーの価格対性能比が有利に作られているのだが、ZXRはそれらを考慮せずやりたいように構築されていた。

    (後略)
    https://young-machine.com/2019/02/18/26075/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551071212/ 【カワサキNinja400('18)、25年前のZXR400に加速性能でボロ負け…】の続きを読む

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