サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > カワサキ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/19(金) 22:26:25.052 ID:AqH5ZIZI0
    例えば車会の最強といえばフェラーリじゃん?
    バイク会の最強

    DzTmTbA


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1563542785/ 【カワサキのH2って全てのバイクの中で最強なの?買っていい?】の続きを読む

    1: Ψ 2019/03/11(月) 10:23:06.18 ID:qP80WDRX
    近年、クルマの世界では過去の名車のパーツ再生産や、公式リビルド・レストアの文化が開花していますが、バイクの世界にもそのビッグウェーブがやってくるのかも。
    この秋からカワサキは、Z1/Z2用シリンダーヘッド(エンジンのパーツの1つ)の受注を開始するというのですから。

    当時の金型をそのまま使うのかなと思いきや、図面を元に現代的な製造技術・製造法を用いて作るのだそうな。も、もしかして...アルミ製?

    まずは1000個をめどとして再生産に取り組み、反響次第では増産もありえるとか。また他の車種のパーツ再生産の可能性もあるみたいですよ。

    900superfour (1)


    https://www.gizmodo.jp/2019/03/kawasaki-z1-z2-cylinder-heads-reproduction.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1552267386/ 【まずは1000台ぶん。カワサキの名車Z1/Z2のシリンダーヘッドが再生産】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [JP] 2019/02/25(月) 14:06:52.05 ID:oIFFIvr70 BE:155743237-PLT(12000)
    オールラウンンダーNinja vs ガチレーサーZXR
    カワサキ400タイムスリップバトル〈後編〉’18ニンジャ400 vs ’94ZXR400
    2019/2/18

    img00-17

    (中略)
    img17-2

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    2気筒のニンジャは市街地走行を中心とした日常的なところを目指しているのは一目瞭然。
    極低速域からリニアなアウトプット特性が素晴らしく、パワーカーブの途中に目立つ谷もない。
    トルクも下から十分に発生しており、これなら確かに発進もラクだ。
    これは24年前のZXRには実現できなかった脅威的な部分で、ZXRの方は6000rpm以下では何もパフォーマンスを見せてくれない。一概に2気筒は4気筒よりパワーがないと言われているが、それは上まで回したときの話であって、下ではニンジャの方が勝っているのだ。
    0→100km/h加速では互角の勝負となっているが、これはこの手のテストの常でロケットスタートを決めるためエンジン回転を上げてからクラッチをつないでいるためであって、スロットル全閉状態からのスタートでは、また違った結果になることだろう。

    ただ、低中回転で負けていたZXRは8000rpmから集合マフラーが目覚めたような爆音を奏で、1万1000rpmからは文字通り炸裂するようなパワー感。製造から24年経った今でも当時と変わらぬ最高出力を叩き出すのは素晴らしい。下は厳しいが上はすごいというこの極端な特性から市街地走行はまったくもって不利だが、ことサーキットにおいては、これが最高でパーフェクト。まさに当時のレースで勝つために作られたZXRの存在理由そのものを表していると言えよう。

    ニンジャとZXR、この2台はどちらも川崎重工で生産され約400㏄のエンジンを搭載している……、
    類似点はそれだけだった。ニンジャは合理的な設計と快適性で、ユーザーとメーカーの価格対性能比が有利に作られているのだが、ZXRはそれらを考慮せずやりたいように構築されていた。

    (後略)
    https://young-machine.com/2019/02/18/26075/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551071212/ 【カワサキNinja400('18)、25年前のZXR400に加速性能でボロ負け…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [RU] 2019/02/23(土) 08:52:46.80 ID:Ie4Fptyf0 BE:837857943-PLT(16930)
    スーパーチャージで231ps!圧巻のハイパワースーパースポーツ、カワサキ「Ninja H2 CARBON」【バイク図鑑】

    05-20


    カワサキ『Ninja H2 CARBON』356万4000円

    231psもの圧倒的ハイパワーを叩き出すのは、スーパーチャージドエンジン。カワサキがガスタービンや航空宇宙など各事業の技術を惜しみなく投入して自社開発したスーパーチャージャーにより、全域で強烈な加速を見せる。トラクションコントロール、ローンチコントロール、エンジンブレーキコントロール、インテリジェントABS、クイックシフターなどの電子制御を搭載し、ハイパワーをさまざまな走行シーンでも扱いやすくしつけている。

    翼断面形状のミラーステーはハイスピードマシンの証。アッパーカウルは軽量高剛性なカーボンファイバー製。フルカラーTFT液晶スクリーン、走行ログを記録・閲覧できるスマホ接続機能、全灯LEDなどギミックも豊富だ。

    https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninjah2carbon/

    https://dime.jp/genre/661423/

    動画
    https://youtu.be/SbpM0fnW0vg


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1550879566/ 【カワサキ「Ninja H2 CARBON」231馬力を買うやつはいないか?日産GTRとタイマンはれるぞ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/08(火) 23:13:49.95 ID:wSWAPOUB9
    全国軽自動車協会連合会は1月7日、2018年(1~12月)の小型二輪車(251cc~)新車販売台数を発表。カワサキが1997年の統計開始以来、初の首位となった。

    カワサキは『Z900RS』などの販売が好調で、同50.0%増の1万5446台と、大幅増で2年連続プラス。前年トップのホンダは、同20.5%減の1万0923台と、2年ぶりのマイナスで2位転落となった。

    ヤマハは同13.6%減の1万0501台、3年連続のマイナスで3位。スズキは同4.2%減の5053台で、2年連続で前年を下回った。輸入車などのその他は同5.5%減の2万1297台で、2年連続のマイナスだった。

    全体では、前年比1.2%減の6万3220台で、2年ぶりのマイナスとなった。

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    2019年1月8日(火)16時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/01/08/317767.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546956829/ 【カワサキ、小型二輪車新車販売で今世紀初の首位…Z900RSが好調】の続きを読む

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