サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > カワサキ

    1: Ψ 2019/03/11(月) 10:23:06.18 ID:qP80WDRX
    近年、クルマの世界では過去の名車のパーツ再生産や、公式リビルド・レストアの文化が開花していますが、バイクの世界にもそのビッグウェーブがやってくるのかも。
    この秋からカワサキは、Z1/Z2用シリンダーヘッド(エンジンのパーツの1つ)の受注を開始するというのですから。

    当時の金型をそのまま使うのかなと思いきや、図面を元に現代的な製造技術・製造法を用いて作るのだそうな。も、もしかして...アルミ製?

    まずは1000個をめどとして再生産に取り組み、反響次第では増産もありえるとか。また他の車種のパーツ再生産の可能性もあるみたいですよ。

    900superfour (1)


    https://www.gizmodo.jp/2019/03/kawasaki-z1-z2-cylinder-heads-reproduction.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1552267386/ 【まずは1000台ぶん。カワサキの名車Z1/Z2のシリンダーヘッドが再生産】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [JP] 2019/02/25(月) 14:06:52.05 ID:oIFFIvr70 BE:155743237-PLT(12000)
    オールラウンンダーNinja vs ガチレーサーZXR
    カワサキ400タイムスリップバトル〈後編〉’18ニンジャ400 vs ’94ZXR400
    2019/2/18

    img00-17

    (中略)
    img17-2

    0000


    2気筒のニンジャは市街地走行を中心とした日常的なところを目指しているのは一目瞭然。
    極低速域からリニアなアウトプット特性が素晴らしく、パワーカーブの途中に目立つ谷もない。
    トルクも下から十分に発生しており、これなら確かに発進もラクだ。
    これは24年前のZXRには実現できなかった脅威的な部分で、ZXRの方は6000rpm以下では何もパフォーマンスを見せてくれない。一概に2気筒は4気筒よりパワーがないと言われているが、それは上まで回したときの話であって、下ではニンジャの方が勝っているのだ。
    0→100km/h加速では互角の勝負となっているが、これはこの手のテストの常でロケットスタートを決めるためエンジン回転を上げてからクラッチをつないでいるためであって、スロットル全閉状態からのスタートでは、また違った結果になることだろう。

    ただ、低中回転で負けていたZXRは8000rpmから集合マフラーが目覚めたような爆音を奏で、1万1000rpmからは文字通り炸裂するようなパワー感。製造から24年経った今でも当時と変わらぬ最高出力を叩き出すのは素晴らしい。下は厳しいが上はすごいというこの極端な特性から市街地走行はまったくもって不利だが、ことサーキットにおいては、これが最高でパーフェクト。まさに当時のレースで勝つために作られたZXRの存在理由そのものを表していると言えよう。

    ニンジャとZXR、この2台はどちらも川崎重工で生産され約400㏄のエンジンを搭載している……、
    類似点はそれだけだった。ニンジャは合理的な設計と快適性で、ユーザーとメーカーの価格対性能比が有利に作られているのだが、ZXRはそれらを考慮せずやりたいように構築されていた。

    (後略)
    https://young-machine.com/2019/02/18/26075/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551071212/ 【カワサキNinja400('18)、25年前のZXR400に加速性能でボロ負け…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [RU] 2019/02/23(土) 08:52:46.80 ID:Ie4Fptyf0 BE:837857943-PLT(16930)
    スーパーチャージで231ps!圧巻のハイパワースーパースポーツ、カワサキ「Ninja H2 CARBON」【バイク図鑑】

    05-20


    カワサキ『Ninja H2 CARBON』356万4000円

    231psもの圧倒的ハイパワーを叩き出すのは、スーパーチャージドエンジン。カワサキがガスタービンや航空宇宙など各事業の技術を惜しみなく投入して自社開発したスーパーチャージャーにより、全域で強烈な加速を見せる。トラクションコントロール、ローンチコントロール、エンジンブレーキコントロール、インテリジェントABS、クイックシフターなどの電子制御を搭載し、ハイパワーをさまざまな走行シーンでも扱いやすくしつけている。

    翼断面形状のミラーステーはハイスピードマシンの証。アッパーカウルは軽量高剛性なカーボンファイバー製。フルカラーTFT液晶スクリーン、走行ログを記録・閲覧できるスマホ接続機能、全灯LEDなどギミックも豊富だ。

    https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninjah2carbon/

    https://dime.jp/genre/661423/

    動画
    https://youtu.be/SbpM0fnW0vg


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1550879566/ 【カワサキ「Ninja H2 CARBON」231馬力を買うやつはいないか?日産GTRとタイマンはれるぞ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/08(火) 23:13:49.95 ID:wSWAPOUB9
    全国軽自動車協会連合会は1月7日、2018年(1~12月)の小型二輪車(251cc~)新車販売台数を発表。カワサキが1997年の統計開始以来、初の首位となった。

    カワサキは『Z900RS』などの販売が好調で、同50.0%増の1万5446台と、大幅増で2年連続プラス。前年トップのホンダは、同20.5%減の1万0923台と、2年ぶりのマイナスで2位転落となった。

    ヤマハは同13.6%減の1万0501台、3年連続のマイナスで3位。スズキは同4.2%減の5053台で、2年連続で前年を下回った。輸入車などのその他は同5.5%減の2万1297台で、2年連続のマイナスだった。

    全体では、前年比1.2%減の6万3220台で、2年ぶりのマイナスとなった。

    1372823


    2019年1月8日(火)16時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/01/08/317767.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546956829/ 【カワサキ、小型二輪車新車販売で今世紀初の首位…Z900RSが好調】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/10(月) 15:19:20.562 ID:28qr6yw2M
    俺「○年式の〇〇のハーネスの件でお聞きしたいのですが」

    担当「はいどうぞ」

    俺(えっコイツが対応できるのか!?)

    俺「説明書にアクセサリー電源と書いてあるコネクターに電気が来てないのですがどゆこと?」

    まぁこんな感じで電気系の質問してたら
    「少々お待ちください」とか待たせる事が一切なく全て即答で具体的な数値(最大電流とか)まで答えてて困惑した

    こいつカワサキの全モデル知り尽くしてんじゃねーのかってレベルでワロタwww


    job_telephone_operator_man_s

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1544422760/ 【バイクの事でカワサキに電話したらビビった】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/11/07(水) 23:51:17.83 ID:yMGGpiXp0 BE:658442179-2BP(2500)
    川崎重工(カワサキ)は11月6日、イタリアで開幕した「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2018」において、『W800 STREET』と『W800 CAFE』をワールドプレミアした。
    カワサキは1966年、ブランド初の大排気量4ストロークマシンとして、『W1』を発表した。W1は発売当時、日本で最大の排気量と最大級の力を実現したビッグバイクだった。W1は、カワサキが大排気量モーターサイクルのメーカーとして第一歩を踏み出すきっかけとなったモデル。
    このW1が1973年に発売された『Z1』をはじめ、初代Ninjaの『GPz900R』、『ZZR1100』、『Ninja H2/H2R』といったカワサキを代表する4ストロークマシンの誕生につながった。EICMA2018でワールドプレミアされたW800 STREETとW800 CAFEは、50年にわたる「W」ブランドの伝統を受け継ぐレトロモデルとなる。
    空冷エンジンのほか、360度クランクの特性を生かした鼓動感のあるエキゾーストサウンド、レトロなダブルクレードルフレーム、18インチホイールの採用などにより、1960年代のビッグバイクが持つルックスとフィーリングを追求し、オリジナルのW1のイメージを表現した。
    W800 STREETには、ブラック塗装のエンジン、アップライトスタイルのハンドルバー、タックロールシートを装備した。W800 CAFEには、フロントカウル、ローポジションハンドル、シングルシート風デザインのカフェシートを装備し、カフェレーサースタイルを追求する。
    両モデルには、排気量773ccの空冷4ストロークエンジンを搭載する。低中速回転域における力強いトルクと、独特の鼓動感を追求した。
    また、O2センサーの追加や触媒容量の変更により、欧州の排出ガス規制のユーロ4規制に適合している。

    1356986

    1356985

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000001-rps-ent

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541602277/ 【W800 CAFE(カフェ)とW800 STREET(ストリート)がLEDライトで復活】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/11/03(土) 19:35:44.22 ID:RMfvXOuL0 BE:323057825-PLT(12000)
    カワサキモータースジャパンが11月1日、Ninja ZX-6Rレース専用モデルを特別販売することを発表した。
    同モデルは受注生産となり、2019年2月から出荷開始される。

     レース専用モデルのニンジャZX-6Rは、国内ロードレースのST600クラスに参戦するユーザー支援の一環として販売される。
    レースに特化したモデルのため、ナンバー取得に必要な書類は一切発行されず、公道の走行は不可。
    また、ECUやサブハーネスが付属品となっている。

    レース専用モデルのニンジャZX-6Rは、11月1日に詳細が公開された公道仕様のニンジャZX-6Rと同じく水冷4ストローク4気筒DOHC4バルブエンジンを搭載。
    ただし排気量は異なっており、公道仕様のニンジャZX-6Rが636ccである一方、レース専用モデルは599cc。
    そのエンジン特性は、高回転域での優れた性能と中回転域での豊富なトルクを両立するとされている。

     最高出力と最大トルクが気になるところだが、こちらは非公開。
    参考までに公道仕様のニンジャZX-6Rを記しておくと、最高出力93kW(126PS)/13,500rpm、ラムエア加圧時97kW(132PS)/13,500rpm、最大トルクは11,000rpmで70N・mを発揮する。
    また、車両重量は公道仕様よりもレース専用モデルの方が6kg軽量だ。

     そんなレース専用モデルのニンジャZX-6Rは、滑らかかつダイレクトなスロットルレスポンスを備え、車体はマスの集中化と軽量化を追求。
    フロントフォークにはSHOWA製ビッグピストンフロントフォーク(BPF)が採用されており、高いコントロール性とコーナー進入時の安定性に寄与。
    また、ツインインジェクターを装備するフューエルインジェクションを搭載している。

     受注期間は第1次が2018年11月1~20日、第2次が11月21日~12月14日。
    出荷は第1次受注期間のものが2019年2月以降、第2次受注期間のものが2019年3月以降になる。

     メーカー希望小売価格は92万4,480円(税込み)。カラーはライムグリーンとなっている。

    big_main10006341_20181103082700000000
    なお、写真は先々代(2009~12年モデル)の公道仕様のニンジャZX-6Rであり、実際のモデルとは異なる場合があるとのこと

    カワサキ、 599ccのNinja ZX-6Rレース専用モデルの発売が決定!
    https://motor-fan.jp/article/10006341

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541241344/ 【カワサキNinja ZX-6Rレース専用モデルを発売決定!なお、公道は走行不可】の続きを読む

    このページのトップヘ