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    カテゴリ:バイク関連 > カワサキ

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/09/28(火) 21:12:07.707 ID:xkgpIDlP0
    カワサキ新型「Z650RS」正式発表!! 並列2気筒の弟分がZ900RSと超強力タッグ!


    https://young-machine.com/2021/09/27/246953/

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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1632831127/ 【【朗報】カワサキからめっちゃカッコイイバイクが発売されるぞwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/08/12(木) 09:02:24.362 ID:X1QClylia
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    いまや変態の称号はスズキからカワサキへ移行


    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1628726544/ 【【朗報】カワサキが水素燃料オートバイの開発を検討wwwwwww】の続きを読む

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    1: かに星雲(神奈川県) [GB] 2021/06/01(火) 19:59:45.36 ID:q6iURcCA0● BE:123322212-PLT(14121)
    電動バイクやハイブリッド2輪の開発も

     川崎重工は2021年6月1日(火)、都内で開催したグループビジョン報告会において、新会社「カワサキモータース株式会社」を10月1日付けで発足させることを明らかにしました。

     カワサキモータースは、従来オートバイ事業を担っていた社内カンパニーの「モーターサイクル&エンジンカンパニー」が独立する形で設立されるもので、いわば子会社です。

     同部門は川崎重工グループで唯一、個人の一般消費者に直接、商品を提供できるビジネスモデル、いわゆるB to C事業を担っており、Kawasakiブランドの牽引役といえる存在とのこと。

     Kawasakiブランドの2輪車は、国内オートバイ市場における251cc以上のクラスにおいて3年連続で国内トップシェアを維持しているほか、北米などではオフロード2輪および同4輪が人気を博しており、販売も好調なことで2021年4月現在、受注に対して生産が追い付いていない状況だといいます。

     この分野に関しては今後も市場拡大が見込まれることから、引き続きニューモデルの開発などに注力するとしています。

     また、イタリアの高級ブランド「ビモータ」や台湾の大手2輪メーカー「キムコ」との関係強化も図り、多様な消費者ニーズに対応できるようにしていくと話していました。

     さらに、2輪についても世界的な脱炭素化の動きに対応すべく、EV(電気)とハイブリッドの両方の研究を進めているとのこと。
    ハイブリッドについてはモーターとガソリンエンジンの両方を搭載する形で、どちらか一方だけでなく両方の駆動で走れるとの説明でした。

     すでに2020年11月上旬に、川崎重工は「車両カンパニー」および「モーターサイクル&エンジンカンパニー」の2部門を2021年下期に分社化することを決めており、今回の発表はそれに即したものといえます。

    KAWASAKi


    【了】
    https://trafficnews.jp/post/107623

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1622545185/ 【【悲報?朗報?】川崎重工のバイク部門、「カワサキモータース株式会社」として独立へ!】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2021/05/12(水) 14:29:24.29 ID:emTJOmKU9
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    ついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで35万円から
    5/12(水) 10:05配信 ねとらぼ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/69facbe9d8d4731b4ecb875fcbc959a4ad7b46e6

     川崎重工業(カワサキ)による“電動自転車”がついに出るよぉぉぉ! 2021年5月12日、カワサキが独自開発した電動3輪ビークル「noslisu(ノスリス)」をクラウドファンディングサイト・Makuakeで発売しました。

     ノスリスは、同社でバイク設計を手掛けるエンジニアを中心とするチームが開発した「Kawasakiの電動3輪ビークル」。ラテン語の「Nos liberi sumus(私たちは自由だ)」を車名の語源に、前2輪、後ろ1輪で構成する3輪機構を備えた“自転車”スタイルの電動車です。

     運転免許なしに自転車として乗れる「電動アシストタイプ(NB-01)」、モーター駆動のみで走れる「フル電動タイプ(NA-01)」の2モデルを用意し、どちらもヘルメットなしで乗れます。

     特徴はしゃれた車体デザインと3輪機構による安定+爽快を両立する走行性能。前2輪と大型のカゴでかなり大掛かりな荷物まで積載できます。

     そして、車体を傾けると前2輪もリンクして傾くチルト機構により一般的な自転車、2輪車と同じ爽快な運転特性を確保しつつ、荒れた路面や強風時などでも安定して走れる性能を持ちます。スタンドなしで「自立」もできます。

     電動アシストタイプの車両区分は軽車両(駆動補助機付自転車)。車体サイズは1600(全長)×600(幅)×950(全高)ミリでいわゆる普通自転車のサイズ内。ヘルメット任意、運転免許不要で乗れます。フル充電時の航続距離は約50キロ(充電約5時間)、重量は約28キロです。

     一方、フル電動タイプは手元のアクセルレバー操作にて、電動のみで走れる仕様です。キモは同じく3輪であること。道路運送車両法上の車両区分は「第一種原動機付自転車」で、道路交通法上の区分は「普通自動車」です。

     「ヘルメット装着は任意(かぶらなくてもよい)」、要「普通自動車免許」であることが、従来の50cc原付バイク(原付免許で乗れる/ヘルメット装着必要)や自動二輪車(二輪免許/ヘルメット装着必要)と異なります。一般的には50ccの原付バイク的に扱え、リアビューミラーや灯火類などのナンバー取得に必要な部品も備えます。

     最高速度は時速40キロ、航続距離は約65キロ(充電約7時間)。車体サイズは1750(全長)×700(幅)×1050(全高)ミリ、重量は31キロです。

     発売は2021年5月10日10時。価格は電動アシストタイプが27万円(税込、以下同)から、フル電動タイプが32万円から。第1弾はそれぞれ50台限定で販売します。フル電動タイプはプラス5万円程度。どちらにするか悩ましい価格差です……!

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620797364/ 【【朗報】ついにカワサキが電動自転車「ノスリス」を発売!!!】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/03/28(日) 18:21:21.356 ID:saH4eo/nM
    楽しさとかは求めてなくてただ乗り安ければいいんだが
    会社がカワサキのバイクしか駐輪できないから仕方なくカワサキ
    Kawasaki-J125


    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1616923281/ 【通勤でおすすめのカワサキのバイクってなに?】の続きを読む

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    1: アクチノポリスポラ(東京都) [CN] 2021/02/24(水) 06:51:39.65 ID:3q8iWK350 BE:878978753-PLT(12121)
    「1台127万円のバイクが即完売」伝説ブランドを復活させたカワサキの大戦略

    2月1日に発売されたカワサキの800ccバイク『MEGURO K3』に今、静かな、しかし熱い注目が集まっている。

    なぜならMEGUROの名は、1924年(大正14年)に東京市大崎区目黒村(現品川区)で創業した日本発のスポーツバイクメーカー『目黒製作所』(ブランド名は『メグロ』)に由来するからだ。

    メグロのバイクは高性能、高品質で知られ、当時のライダー達の憧れの的だった。
    また、数少ない国産の大排気量ブランドとして戦前、戦後を通じ警視庁に白バイを納入しており、1964年(昭和39年)の東京五輪時には聖火リレーの先導車という大役も果たしている。

    しかし、戦後はホンダ、ヤマハ、スズキといった新興メーカーの勢いと市場ニーズの変化に押され、苦戦を強いられる。

    打開策として1960年、川崎航空機工業(現・川崎重工業モーターサイクル&エンジンカンパニー)と業務提携を結んだものの収益は改善されず、1963年に川崎傘下となって『カワサキメグロ製作所』と改名、翌1964年には川崎に吸収合併され、バイクメーカーとしてのメグロは消滅してしまう。

    だが、そこでメグロの血脈が完全に途絶えたわけではなかった。
    1964年の東京モーターショーにおいて川崎航空機工業は当時の国産最大排気量車両となる『カワサキ500メグロK2』を発表するが、このモデルはダブルネームになっていることからも察せられるように、同社に移籍した旧メグロの技術者との共同作業で開発されている。
    そのメグロの名を令和の時代に蘇らせたのが、『MEGURO K3』(以下、K3)なのである。
    MEGURO K3
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    MEGURO K1
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    MEGURO K2
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    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1614117099/ 【【悲報】復活したカワサキ・メグロ、発売前に予約完売してしまうwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: うしろのスシ太郎 ★ 2021/01/10(日) 18:06:25.27 ID:Qj/AY1qS9
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    ~消滅から13年、ついにカワサキから四気筒が復活~

     以降十年以上の間、四気筒の250ccバイクは作られることがなく、もはや失われた技術などと言われてきました。そんな中でもスポーティなバイクを模索するホンダは二気筒のCBR250RRで38馬力(2020年にマイナーチェンジして41馬力)のパワーを出しましたが、数値上ではかつての四気筒に及びませんでした。

     そこに2020年、突如としてカワサキが発売したのがNinja ZX-25Rです。実に13年ぶりに登場した国産250cc四気筒エンジンは、15,500回転でかつての馬力規制上限値と同じ45馬力を発生します。

     果たして250ccのバイクに45馬力という出力が本当に必要なのかとか、そういう議論もあるかとは思います。しかし2007年の排ガス規制から13年、ついに250ccバイクのスペックが規制前に、さらにバイクブーム絶頂期の時代に並んだ、ということはバイク好きにとって決して意味のないことではないでしょう。

     また、今の時代に敢えて250cc四気筒を開発したカワサキの男気のようなものもファンにとっては嬉しいことなのではないでしょうか。

     Ninja ZX-25Rは2020年9月10日に発売、当初は2021年3月末までに5000台の販売を目標にしていたところ、年末までにそれを上回る予約があり、現在バックオーダーの状態だといいます。

    https://maidonanews.jp/article/14088300

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610269585/ 【復活した250cc四気筒バイク、カワサキNinja ZX-25Rがいま好調に売れています】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/24(火) 21:55:50.07 ID:coON5hrtM
    旧型
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    新型
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    引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606222550/ 【【画像】カワサキのバイク、新型ZX-10Rさん盛大にイメチェンするwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/17(火) 17:27:55.826 ID:uda482gEa
    わりと良いね

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    引用元 https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1605601675/ 【カワサキが「MEGURO」とかいうダサい名前のバイク発売するって知ってどうせ見た目もダサいんだろうなって画像検索した結果wwwwww】の続きを読む

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    1: ランサルセ(東京都) [VN] 2020/11/17(火) 21:50:13.06 ID:ALm3Fnjb0● BE:123322212-PLT(14121)
    カワサキモータースジャパンは、往年の名車「メグロ」ブランドの復活となる大型スポーツバイク『メグロ K3』を2021年2月1日に発売する。

    目黒製作所(メグロ)は1925年設立のオートバイメーカー。500cc単気筒のZシリーズや650ccバーチカルツインのTシリーズなどで人気を集めた。その後、経営不振に陥り、1964年に川崎航空機工業が吸収。
    それまで小型車のみだったカワサキは、これを機に大型モデルの生産を開始。500ccバーチカルツインの「メグロ・K」は後のカワサキ『W1』の原型となった。

    新たに発売するメグロ K3は、メグロの歴史を引き継いだカワサキのコメモラティブ(記念)モデル。クラシカルなエンジンや流麗なタンク形状、そしてホイール、シートがバランスよくまとめられたそのフォルムは、普遍的な美しさを醸し出している。

    車体デザインは、艶ありブラックとクロムメッキを各所に散りばめ、高級感を演出。フューエルタンクは、高度な塗装技術が要求される銀鏡塗装とハイリーデュラブルペイントを施し、アルミ型押し成型に職人が手作業で塗装したメグロエンブレムを配置する。
    また、クラシカルで質感の高いなめらかなシートや、ブラック塗装を施した、アップライトスタイルのハンドルバー、メグロロゴを配した2眼アナログメーターを備える。

    エンジンはベベルギアが際立つ360°クランクシャフトを備えた773cc空冷バーチカルツインを、コンパクト性と剛性バランスに優れたダブルクレードルフレームに搭載。
    ユーロ4排出ガス規制をクリアしつつ、最高出力52ps/最大トルク62Nmのパワフルな性能と、豊かな鼓動感、心躍るサウンドを楽しめる。

    足回りでは、高い路面追従性を誇るフロントフォークとリヤのツインショック、クラシカルなスポーツ感を漂わせるフロント19/リヤ18インチホイール、ABSユニット搭載のブレーキシステムなどを搭載。
    そのほか、軽快な操作を実現するアシスト&スリッパークラッチやグリップヒーター、ETC2.0車載器なども備える。

    カラーはミラーコートブラック×エボニーのみ。価格は127万6000円。

    全文
    https://response.jp/article/2020/11/17/340416.html

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    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1605617413/ 【カワサキ「メグロ K3」2021年2月に発売へ 価格は…】の続きを読む

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