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    カテゴリ:バイク関連 > ヤマハ

    1: Ψ 2018/11/10(土) 13:50:17.98 ID:0nUJ0yx3
    なにそれKTMの2番煎じみたいなのばっか作ってどうすんだよ 気持ちわりい
    かと思えばやっとこ遅ればせながらネオレトロふうなの作ってみましたみたいな
    見てみればキモデザインなバイクにRZのカラーリングしただけじゃん
    解ってねえなぁ 欲しいのはそういうんじゃないのよ馬鹿ヤマハ!
    ホンダは昔の趣を残したCBの新車が買えるのになんでヤマハには無いんだよカス
    RZとかXJとかTXとかGXとかあんだろ良いデザインがあぁ オルァ!!
    1万歩譲ってSRだけってどゆ事よヤマハさんよお
    と、言う訳で超ヤマハ党のわたくしは新しいスーパーカブを買ったのであります


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    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1541825417/ 【ヤマハ車のデザインは終わりすぎだろ】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/15(土) 12:12:48.429 ID:DxzertY9M
    ホンダが楽器作ればなあ

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1536981168/ 【ヤマハの車にヤマハのモトコンポ載せてヤマハのギター持ってキャンプツーリングしたいのに】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/09/14(金) 19:21:55.31 ID:CAP_USER9
    ヤマハ発動機は2018年9月13日、フロント二輪のモーターサイクル「NIKEN(ナイケン)」の予約受け付けを開始した。納車開始は2018年内を予定している。

    ■ヤマハの独自技術を満載した“走りの三輪バイク”

    ナイケンは、ヤマハが「LMW(Leaning Multi Wheel)」技術を用いて開発した三輪のモーターサイクルである。2017年の東京モーターショーで世界初公開され、欧州、北米では一足早くインターネットにて予約受け付けが開始されていた。

    最大の特徴はフロントに2つの車輪を備えている点で、通常の二輪車とは異なり、コーナリング時の高い安定性や長距離でも快適に過ごせる上質なクルージング性能を実現。さらにナイケンでは、既存の三輪モーターサイクルとは一線を画すスポーティーで滑らかな旋回特性や、自然な操舵フィールも追求されている。

    エンジンは、「MT-09」にも採用される845cc水冷4ストローク直列3気筒(最高出力116ps、最大トルク87Nm)で、クランク慣性モーメントの最適化や電子制御スロットルのセッティング変更により、よりスポーティーかつマイルドな操作性を追求。6段のトランスミッションについても、スポーティーな走りに応えるべく「YZF-R1」と同じ強度に優れた素材を採用しているという。

    装備も充実しており、唐突なエンジンブレーキの発生を抑制するアシスト&スリッパークラッチや、シフトアップの操作を支援するクイックシフター、3つのエンジン特性を選べる「D-MODE」(走行モード切替システム)、スムーズな走行を支えるトラクションコントロール、ロングツーリングの疲労を軽減するクルーズコントロールなどを採用。フロント二輪という特殊な車体構造を生かした、既存のモデルにはない大胆なスタイリングも特徴となっている。

    ボディーカラーはダークグレーメタリックのみで、価格は178万2000円。

    ■モーターサイクルならではの爽快な走りを追求

    LMWとは、ヤマハが独自に開発した、モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する三輪以上の車両の総称である。ヤマハでは、より安全で快適なモーターサイクルの開発をめざし、1976年よりLMWの研究開発を開始。2014年に最初の商品である「トリシティ125」を発売した。

    今回のナイケンはその技術を用いた最新モデルにあたり、「Alpen Master by LMW」というコンセプトからも分かるとおり、LMWの安定した走りに加え、モーターサイクルならではのスポーティーな走りも追求したモデルとなっている。

    具体的には、フロントにトリシティの操舵機構を発展、進化させた、新開発の「LMWアッカーマン・ジオメトリ」を採用。これにより、内外輪差が生まれるフロント二輪を常に旋回方向へ向かせることが可能となり、より自然な操舵フィールとリーン特性を実現したという。

    また、外側片持ちフロントサスペンションや二軸ステアリング機構の採用、410mmのトレッド幅の確保により、45°のバンク角を実現。約50:50という理想的な前後重量配分も、優れたハンドリング特性に寄与しているという。

    さらにスポーツバイク並みのハンドリングと優れた走行性能をかなえるため、120/70R15のVレンジタイヤをタイヤメーカーと共同開発し、フロントに装着している。

    ヤマハでは、同車について「モーターサイクルの知識・経験が豊富で、新しい体験・技術に興味を持つお客様」をターゲットとして想定。年間販売台数は、国内で400台を見込んでいる。(webCG 堀田)

    2018.09.13
    https://www.webcg.net/articles/-/39458

    NIKEN(ナイケン)
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536920515/ 【ヤマハ、新型の三輪モーターサイクル「ナイケン」を発売】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/09/14(金) 15:47:47.04 ID:CAP_USER9
    ヤマハ発動機は9月14日、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させ、新モデルを11月22日に発売すると発表した。
    発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。

    新型「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式など、1978年に発売された初代モデルの特徴を受け継いでいる。

    音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラーを新たに搭載したほか、
    蒸発したガソリンの排出量を低減するキャニスターなども採用。
    欧州の排出ガス規制「EURO4」に沿って策定された「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合した環境性能を持たせている。

    カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させた「ヤマハブラック」、カジュアルな印象を与える「グレーイッシュブルーメタリック4」の2色。
    価格は57万2400円(税込、以下同)で、年間販売計画は1000台。

    「SR400 40th Anniversary Edition」は、職人の手作業による“ぼかし塗装”を施したフューエルタンク、
    サイドカバー用の電鋳SRエンブレム、真ちゅう音叉エンブレムなど、独自のデザインを採用。
    「SRの歴史や世界観が凝縮されたモデル」としている。
    カラーリングは、新色の「ベリーダークオレンジメタリック1」のみ。価格は69万1200円で、500台限定で販売する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000017-rps-ind.view-000

    画像
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536907667/ 【ヤマハ「SR400」が復活】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/07/26(木) 02:56:48.49 ID:CAP_USER
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    ヤマハ発動機は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。

    「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制※」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承した。

    新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター、3)新設計のロングタイプのリアフェンダー、4)点灯面積が広く優れた被視認性を備えたLEDテールランプ、など。

    カラーリングは、「ホワイト/グリーン」「ホワイト/オレンジ」「ホワイト/ブルー」の3色設定とした。
    初代から続くSEROWらしい定番カラー「ホワイト/グリーン」、アウトドアギアを連想し、カジュアル感を持ち合わせたオン/オフ両用カラー「ホワイト/オレンジ」は従来モデルをベースにカラーとグラフィックをアップデートした。「ホワイト/ブルー」は街乗り時でも映える、さわやかで清涼感あふれるカラーとなった。

    メーカー希望小売価格は564,840円(税込)。販売計画は2,500台(年間、国内)。

    ※二輪車平成28年排出ガス規制

    SEROW250
    メーカー希望小売価格:564,840円(税込)

    主要仕様諸元
    認定型式/原動機打刻型式 2BK-DG31J/G3J9E
    全長×全幅×全高 2,100mm×805mm×1,160mm
    シート高 830mm
    軸間距離 1,360mm
    最低地上高 285mm
    車両重量 133kg
    燃料消費率*1 国土交通省届出値
    定地燃費値*2 48.4km/L(60km/h) 2名乗車時
    WMTCモード値(クラス)*3 38.7km/L(クラス2 サブクラス2-1) 1名乗車時
    原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ
    気筒数配列 単気筒
    総排気量 249cm3
    内径×行程 74.0mm×58.0mm
    圧縮比 9.7:1
    最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min
    最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min
    始動方式 セルフ式
    潤滑方式 ウェットサンプ
    エンジンオイル容量 1.40L
    燃料タンク容量 9.3L(無鉛レギュラーガソリン指定)
    燃料供給方式 フューエルインジェクション
    点火方式 TCI(トランジスタ式)
    バッテリー容量/型式 12V, 6.0Ah(10HR)/ YTZ7S
    1次減速比/2次減速比 3.083 (74/24)/3.200 (48/15)
    クラッチ形式 湿式, 多板
    変速装置/変速方式 常時噛合式5速/リターン式
    変速比 1速2.846/2速1.812/3速1.318/4速1.035/5速0.821
    フレーム形式 セミダブルクレードル
    キャスター/トレール 26°40′/105mm
    タイヤサイズ(前/後) 2.75-21 45P (チューブタイプ)/120/80-18M/C 62P (チューブレス)
    制動装置形式 油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
    懸架方式 テレスコピック/スイングアーム(リンク式)
    ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
    *1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。
    *2:定地燃費値は、車速一定で走行した実測の燃料消費率です。
    *3:WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。

    https://news.webike.net/2018/07/25/137607/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1532541408/ 【ヤマハ「SEROW250」を発売…排出ガス規制に適合】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/25(月) 03:48:12.57 ID:CAP_USER9
    https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/papercraft/

    ペーパークラフトファンの皆様へ -
    1997年よりスタートした「ヤマハ発動機 ペーパークラフト」は、2018年9月30日をもって閉鎖いたします。
    20余年の長きに渡り、ご愛顧頂きまして、誠にありがとうございました。 2018年6月22日

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529866092/ 【ヤマハ発動機、1997年より無料で続けてきたペーパークラフトを終了…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/06(水) 00:15:11.65 ID:5Vlmkyn10● BE:324064431-2BP(2000)
     中国メディア・今日頭条はこのほど「トヨタが買うほどのエンジンを作れるヤマハは、どうして自動車本体の生産を手掛けないのか」とする記事を掲載した。

     記事は、「ヤマハという企業は、製造業における異色の存在。バイク、ピアノ、音響、家具、ボート、そして、自動車エンジンと、非常に多くの物の製造を手掛けているのだ。AE86エンジンもヤマハが生産したものであり、ボルボにエンジンを提供したこともある。そして、トヨタとエンジン分野での協力を続けているのだ」と説明した。

     そのうえで、「ヤマハには絶対に自動車を生産する実力があるはずなのに、これまで一台たりとて量産車の生産に至ったことがない。その理由はどこにあるのか」と疑問を提起している。

     疑問に対して記事は、「20世紀のヤマハとホンダとのバイク分野における激しい競争にさかのぼる必要がある。両者とも痛みを伴う結果となり、ホンダは自動車分野での発展を始め、ヤマハはトヨタのパートナーとなった。その影響があって、エンジン開発での協力はすれども、自らの手で量産タイプの自動車を製造して発売する方向には進まなかったのだ」と解説した。

     記事は一方で、「ヤマハは量産車こそ製造しないが、コンセプトカーなどの特別な自動車を製造する。彼らは利益のためではなく、純粋に愛好心から自動車を作っている。そこからは、ヤマハが自動車生産の実力を持っているだけでなく、様々な自動車を思いのままに作り出せる技術力さえ持っているということが分かるである」と伝えている。

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    http://news.searchina.net/id/1660538?page=1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528211711/ 【中国メディア「レベルの高い技術を持っているのに、ヤマハはどうして自動車を生産しないの?」】の続きを読む

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