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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ヤマハ

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [MD] 2017/11/01(水) 08:09:27.84 ID:NVmaDlo90● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
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    11月5日まで開催される東京モーターショーで注目されている自動運転、電動化といったトレンドは、四輪車だけの動きではない。
    ヤマハ発動機は、自立して人を乗せずに移動できる電気自動二輪の試作車「モトロイド」を初公開した。
    車体の傾きを数千分の1秒単位で自ら感知し、後輪からハンドルにかけて一直線に伸びる軸をねじってバランスを取り、前後二つの車輪だけで自立することができる。横から軽く押しても倒れることはない。

     人工知能(AI)と二つのカメラの搭載によって、呼びかけると近づいてくる機能も備える。会場内のデモンストレーションでは、オーナー役が離れた場所から声をかけると、そばまで無人のまま移動。「止まれ」の身ぶりを認識して停車した。

     同社によると、この試作車は自立制御技術の実証実験モデル。社内で培った技術の実用化を目指して開発を続けているという。(神沢和敬)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000020-asahi-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509491367/ 【ヤマハ「自動運転流行っとるな…ヨッシャ!ワイらも自動運転バイク作るで!しかも無人や!」】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。



     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
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    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509201033/ 【ヤマハ四輪車参入!?SUV試作発表…「時期は検討中」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/10/13(金) 23:02:08.72 ID:CAP_USER9
    ◆東京モーターショー/ヤマハ発、電動2輪を知能化

    ヤマハ発動機は12日、27日に開幕する東京モーターショーの出展概要を発表した。
    高度な知能化技術を搭載した電動2輪車「モトロイド=写真」や、19年の事業化を目指す4輪車のデザインコンセプトモデルなど6モデルを世界初公開する。

    モトロイドは知能化技術を使った概念検証実験機で「オーナーの存在を認識し、まるで生きているような相互作用機能を持つ」(ヤマハ発動機)という。
    機能の詳細は明らかにしておらず、会場で実演を行う予定。

    モトロイド

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00446480?twinews=20171013

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507895988/ 【ヤマハ、知能化した電動バイク「モトロイド」発表】の続きを読む

    1:
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    ヤマハ発動機は9月1日、「SR400」や「ドラッグスター」、「セロー250」など9車種の生産終了を相次いで発表した。

    生産終了が発表されたのは以下の9車種。

    SR400
    セロー250
    ドラッグスター400
    ドラッグスタークラシック400
    トリッカー
    マグザム
    VOX デラックス
    アクシス トリート
    BW'S


    同日、公式Twitterとホームページにて発表された。ファンからは「古き良き思い出が消えていく」など悲しむ声や、「ヤマハどうした」と驚きの声も上がっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00010004-bfj-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504403783/ 【ヤマハが生産終了を相次いで発表…40年のロングセラーのあの車種も】の続きを読む

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    ヤマハ発動機が世界初公開した大型三輪バイクのコンセプト車=東京都江東区の東京ビッグサイト


     ヤマハ発動機は前輪が2つ付いたバイクのラインアップを拡大する。現行の排気量125~155ccに加え、2020年までに850cc級の大型車を追加。高出力のスポーツ走行もできる安定性をアピールし、低迷する国内需要の喚起を目指す。

     ヤマハ発は14年に125ccの前二輪バイク「トリシティ」を発売。ぬれた路面などでも安定して曲がれ、タイヤの接地面が増して制動もしやすい特徴を訴求している。結果、国内で累計約1万台を販売し、石畳の道が多い欧州でも人気が高い。

     今年1月には国内で高速道路も走行できる155ccを投入し、強度が高い骨格を採用して2人乗りにも対応。年700台の国内販売の計画に対し、1月末までに300台弱を販売した。

     前二輪は安定性が高い一方、左右の車輪の動きが大きく制御が難しい。ヤマハ発は前輪の動きを平行四辺形に制御する機構を採用し、車体を傾けて曲がるバイクの操作感覚と路面への接地感を両立した。

     15年には前二輪の技術を展開した850ccの試作車を公開。20年までに同水準の大型スポーツ車を投入し、バイク生活を再開するリターンライダーらの需要を取り込みたい考えだ。

     ヤマハ発が前二輪の普及を目指すのは国内市場の縮小が続いているためだ。日本自動車工業会によると、国内の二輪車販売は1982年に326万9872台の過去最多を記録したが、2016年は37万2891台と約9割減少。安全で手軽な電気自転車や軽自動車に需要が移行しているとみられ、ヤマハ発は前二輪バイクを普及して市場回復につなげる狙いだ。

     前二輪バイクの設計グループを率いた高野和久グループリーダーは「バイクへの苦手意識を払拭し、市場を広げたい」と話した。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170406/bsa1704060500001-n1.htm

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1491431218/ 【ヤマハ、前二輪バイク拡大…20年までに850cc級投入、安定性アピール】の続きを読む

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    ヤマハが「VMAX」の生産を今年8月で終了することを発表した。

    2017年の生産予定台数は120台ということで、早期完売の気配から巷では騒然となっているようだが、正直とても寂しい思いがする。同じ心情のファンも多いことだろう。

    【関連ニュース】
    ◆ヤマハ、「VMAX」2017年8月で生産終了へ 1985年から引き継がれた「怒濤の加速感」
    ゼロヨン10秒台! 米国生まれのドラッグマシン

    ケタ外れの巨大さと大地をかきむしる暴力的なパワー、未だ経験したことがない怒涛の加速で、すべてを置き去りにする究極の瞬間移動マシン。

    VMAXにはどこか近寄り難い神秘的な存在感があり、それを乗りこなすライダーにはアウトロー的なイメージがあった。

    初代VMAXが登場したのは1985年、北米向け輸出モデルとしてデビューした。コンセプトは「ストリートドラッガー」。

    ヤマハモーターUSAの発案によって開発された初代VMAXは、当時アメリカの象徴だった「大排気量V8エンジン」を搭載した、アメリカンマッスルカーの迫力をモーターサイクルで表現したものだ。

    ヤマハの“至宝であり財産”と謳われた「VMAX」が惜しまれつつも生産終了
    https://news.webike.net/2017/02/24/87277/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487979437/ 【ヤマハ「VMAX」が生産終了】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(兵庫県)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/25(金) 15:50:31.69 ID:di16VgA00.net
    https://news.webike.net/2016/11/25/78366/

    ヤマハから「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」が2017年1月20日より新発売される。

    トリシティシリーズはフロント二輪のLMWモデルと呼ばれる乗り物である。LMW(Leaning Multi Wheel/リーニング・マルチ・ホイール)とは、ヤマハが名付けたリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称で、ヤマハが成長戦略のひとつとして掲げているものだ。2014年に発売されたヤマハ初の市販LMW、「TRICITY 125」に続く第二弾となる。

    よりパワフルになり高速道路で一気に距離を稼げる

    さて、155ccとなったトリシティだが、125cc版と比較した実際的なメリットはどうなるだろう。

    まず交通法規上の区分が違ってくる。125ccは道路交通法では「小型自動二輪」であり道路運送車両法では「原付2種」に分類されるが、155ccだとそれぞれ「普通自動二輪」、「軽二輪」として扱われるようになる。これにより、125ccでは乗れなかった高速道路や自動車専用道路を利用できるようになり、行動範囲が一気に広がるのが最大のメリットだろう。

    これに伴い、最高出力も125ccの11psに対して155ccでは15psに向上し、動力性能も大きく向上。車重は165kgと9kg増しになりホイールベースも40㎜伸びていることから、より安定性も高められていることだろう。燃費の良い“BLUE CORE”エンジンに加え、燃料タンク容量も6.6Lから7.2Lに拡大されたことで航続距離も伸びているはずだ。

    一方、デメリットとしては税金や保険が250ccクラスと同等となり、ファミリーバイク特約が使えないなど、多少なりとも維持費などのコストが高くなることは考えられる。もちろん車両価格も453,600円と125ccの356,400円とけっこう差がある。

    手軽に乗り回せる125ccか、本格的なツーリングも視野に入れて155ccを選ぶか、いずれにしても目的や用途によって選択肢が増えたことはユーザーにとっては嬉しいことだ。

    ヤマハの新型3輪スクーター「トリシティ 155 ABS」

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480056631/ 【ヤマハの新型3輪スクーター「トリシティ 155 ABS」…今度は高速も乗れるぞ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/26(水) 11:33:44.693 ID:nrB07qkB0.net
    https://www.youtube.com/watch?v=F1D49_e9mnE



    液晶メーターと言い雑味感のない吹け上がりと言い現実がゲームに近づいていってるよね

    20160604191835


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1477449224/ 【ヤマハのYZFR1のレースゲー感良いよな】の続きを読む

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