サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ヤマハ

    1: デンジャラスバックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 2015/02/27(金) 20:32:12.02 ID:5WFoTiEj0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    二輪車メーカーのヤマハ発動機は27日、2019年にも欧州で四輪車を発売する方針だ。関係筋によると、まずは小型車需要や環境意識の高い欧州に投入する。専用工場を建設して生産する。

    四輪車工場の建設には一般的に数百億円規模かかるとされるが、生産場所や投資額はまだ確定していない。

    ヤマハ発は13年11月の東京モーターショーで、小型四輪車の試作車「MOTIV(モティフ)」を公開。
    2020年までに製品化して四輪車事業に参入する方針をすでに表明している。同社は2人乗りで排気量1000ccのガソリン車と電気自動車の開発を進めている。販売は欧州を皮切りに、日本、アジアでの展開も視野に検討している。

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0LV01L20150227

    試作車の「MOTIV」 
    MOTIV_img

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1425036732/ 【ヤマハ発動機の四輪車、2019年に欧州で発売へ】の続きを読む

    1: ランサルセ(庭)@\(^o^)/ 2015/02/23(月) 14:18:07.33 ID:s+j6o+MH0.net BE:883594719-2BP(1500)
    841369

    ヤマハ発動機は、三輪ATバイク『トリシティ MW125』に、ABS標準装備モデル『トリシティ MW125 ABS』を設定し、4月20日より発売する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00000020-rps-ind

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424668687/ 【ヤマハの三輪ATバイク トリシティにABS標準装備モデル】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/27(火) 19:57:01.99 ID:???.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000058-economic-ind

     自動車も二輪車も若者離れで売れないという声を、ここ数年、散々聞かされてきた。はたしてそうなのだろうか?
     2014年11月まで1年間の、国内メーカーの二輪車生産台数を調べてみると、全メーカー合計で65万6068台(前年同比109.62%)。
    アベノミクスは失敗との声が叫ばれるなか、生産台数は着実に伸びていることがわかった(自動車工業会調べ)。

     さらにメーカーごとの生産台数を見てみると、ヤマハ発動機の23万5919台、続くスズキの17万296台、ホンダの15万5251台、カワサキの9万3589台と、二輪車全体ではヤマハが圧倒的な差を付けているのだ。

     では、原付き市場はどうなのだろう?
     生産台数を見てみると、全メーカー合計で8万5050台(前年同期比104.93%)と、若干ではあるが上向き傾向にあった。
    メーカーごとでは、台数の多い順に、スズキが5万2388台(前年同期比105.05%)、ホンダが2万5314台(前年同期比109.68%)ヤマハ発動機が6335台(前年同期比100.5%)となり、二輪車全体の生産台数がトップのヤマハが、原付きではなんと最下位になっているのだ。
    ちなみにカワサキは原付きを生産していない。

     原付きのラインナップは、スズキ17車種、ホンダ15車種、ヤマハ8車種となり、これは原付きの生産台数順と同じ並びになっている。
    各メーカーの特徴としては、スズキは税込み15万円以下のエントリーモデルをメインに販売し、ホンダは15万円以下のモデルは1台のみで、30万円近いエイプ50やモンキーといった、ロードスポーツ、ファミリー/レジャーなど、様々な種類のタイプ販売している。
    それに対してヤマハは15万以下のモデルは出しておらず、スクーターでも20万円前後と高級志向のモデルを販売する。
    このラインナップの数や志向性の違いが生産台数に結びついていると考えられる。

     原付きのカテゴリーにおいてはスズキが圧倒的に強く、ヤマハの8倍ほどの台数を生産しているが、その理由の一つとして、スズキは普段の足として使える、エントリーモデルのスクーターを数多く出していることがあるだろう。
    それに対してヤマハのラインナップを見ると、女性ライダーを意識したり、オシャレで個性的なモデルが目立つ。
    その中の一つが「Vino(ビーノ)」シリーズだ。

    color01_001zoom

     今回、女の子らしいスタイルを好む女性に向けた「Vino Girl」と、ボーイッシュでアクティブな女性に向けた「Vino Boy」の2つを2015年モデルの「Vino XC50D」として2月14日に発売する。
    レトロポップなカラーを基調とし、女性をターゲットにしているとはいえ、オシャレな男性にもマッチングする。
    また、フロントバスケットを標準装備した「ビーノ モルフェXC50H」も同時に発売する。

     さらに30年以上ものロングセラーでもあり、スタンダードモデルとして人気の「ジョグCE50」シリーズに、新色「ライトイエローイッシュグレーメタリック9」(ゴールド)など、全5色を設定した、2015年モデルも同時に発売。価格も16万円台からと購入しやすい価格設定となっている。

    また、排気量は125ccになるが、“SHOW OFF SPORTY”と“URBAN SPORTY”系カラーを選べる「シグナス-X XC125SR」の2015年モデルも同時に発売する。
     

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1422356221/ 【二輪生産台数トップのヤマハ、原付きでも巻き返しなるか?】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/28(日) 20:13:40.38 ID:???.net
    2014年は結局のところ、好景気だったのか、それとも不景気だったのだろうか。消費税率の引き上げで、各業界ともさすがに一時は落ち込んだものの、前回増税時ほどの大きな混乱がなかったのは、やはり好景気の賜物か。
    しかし、その好景気を牽引しているとされる安倍政権のアベノミクスの失敗が囁かれてもいるし、何より庶民の中では景気の恩恵に与ったという実感は、まだまだ乏しいのではないだろうか。

     そんな中、今年一年、快進撃を続けた企業がある。ヤマハ発動機だ。バイク業界全体でみれば、決して好況というわけではない。日本国内のバイク需要は年々減少傾向にあるのは否めない。
    ところが、同社に限っていえば、国内の販売台数もすでに回復しつつあるという。同社では2013年から2015年に向けた中期計画として、3年間で実に250ものニューモデルを市場に投入する超攻撃的な経営戦略を展開しているが、これが功を奏し、2014年12月期の連結純利益では前期比36%増の600億円になる見通しとなり、従来予想を100億円上回る大躍進となった。

     とにかく、屋台骨であるバイクの新型がことごとく売れていることが大きい。

     14年4月に発売され、新設計の水冷4ストローク直列3気筒DOHC4バルブエンジンを採用したことでもバイク乗りたちの話題となったヤマハの真骨頂ともいえるスポーツバイク「MT-09」は、排気量600~800ccのアッパーミドルクラスに位置する、ヨーロッパではスタンダードカデゴリに分類されるバイクだ。スタンダードバイクは、レジャー性と日常使いの両方が一つのバイクに求められる難しい分野。しかも、各メーカーがしのぎを削るシェア争いの激しいマーケットだ。ただのニューモデルでは売れることはない。

     ヤマハは「MT-09」の開発にあたり、普段使いするなかで感じる「楽しさ」とは何かをとことんまで追求した末、ライダーの意思とバイクが一つになる「Synchronized Performance Bike/シンクロナイズド・パフォーマンス・バイク」 というコンセプトにたどり着いた。その特長のひとつが、総重量188kgという圧倒的な車体重量の軽さだ。

    モタードバイクのマスフォワード、マスの集中化、重いものを出来るだけ前に、出来るだけ集中して配置するという技術を活かし、バイクの本質である「走る」「曲がる」「止まる」にあるという基本的なパフォーマンスに人機一体となるリニアリティを追求した。

    「MT-09」は当初、年間販売計画1500台を見込んでいたが、およそ半年で目標の3倍となる約4500台を売り上げた。

     8月に発売された「MT-07」も年内の販売台数を約2300台と見込んでおり、年間販売計画の2500台を大幅に上回ることは必至だ。こちらは「Sports Passion MC with Smart/気負うことなくモーターサイクル本来の楽しみを存分に味わう」というコンセプトのもとで開発されたバイクだ。「MT-07」には新開発された水冷4ストローク直列2気筒DOHC4バルブエンジンが搭載されているが、従来の2気筒エンジンにみられるような、技術的には不安定な燃焼からくるドコドコ感がない。また、軽くしなやかなフレームがもたらす、細さと下半身のフィット感の良さが特長となっている。

     また、これまで日本国内では見られなかった前二輪のスタイルが非常に個性的な小型3輪バイク「TRICITY」も好調だ。 9月の販売開始前の事前受注だけで今年12月までの販売計画の4000台を1000台上回る5000台近くに達している。さらには、11月に国内販売が開始されたスポーツバイク「YZF-R25」など、世界戦略車も軒並み好調で、業績のさらなる上積みも十分期待できるのではないだろうか。

     多少は景気の影響を受けても「欲しいものは、欲しい」のだ。魅力ある商品を提供する限り、それを渇望するユーザーはいくらでもいる。景気を言い訳にするのは、結局のところ、ユーザーが求める商品を提供できていないことの責任転嫁でしかないのだ。ヤマハのニューモデル攻勢は2015年も続く。快進撃はまだまだ止まりそうにない。

    20140825yamaha


    http://economic.jp/?p=44769

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1419765220/ 【攻め続けるヤマハ  バイク不況の中でも快進撃が止まらない】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(芋)@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 07:40:54.44 ID:ZGSNSkGl0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    805151

    新日鐵住金は12月17日、同社のチタン合金「Super-TIX 51AF」がヤマハ発動機の新型スポーツバイク『YZF-R1』『YZF-R1M』のエンジン部品であるコンロッドに採用されたと発表した。

    Super-TIX 51AFは、チタンにアルミ5%と鉄1%を添加した同社独自のチタン合金。従来型汎用チタン合金と同等の強度を持ちながら、熱間加工性と切削加工性に優れ、加工時のコスト低減と優れた生産性を確保し、チタンでの量産化を実現した。

    エンジンの往復運動と回転運動をつなぐコンロッドの軽量化は、エンジン全般の軽量化およびロス馬力低減に貢献。また、Super-TIX 51AFは希少金属を使用せず、鉄とアルミを活用しており、資源の節約にも寄与している。

    同社では、今後も二輪車および四輪車へのチタン製品の適用拡大を進めていく。
    http://response.jp/article/2014/12/17/239834.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418856054/ 【ヤマハ YZF-R1 のコンロッドに新日鉄住金のチタン合金を採用】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/11/12(水)17:27:29 ID:???
    ヤマハ発動機は、新型250ccスポーツバイク『YZF-R25』を12月15日から発売する。

    価格は55万6200円。YZF-R25は、2013年の東京モーターショーでワールドプレミアされたコンセプトモデルの市販版。

    250ccクラス最高レベルのエンジン出力(36ps)を誇り、“毎日乗れるスーパーバイク”がコンセプトである。

    786852


    http://response.jp/article/2014/11/12/237173.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1415780849/ 【ヤマハの新型250ccスポーツバイク 「YZF-R25」発売】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/11/11(火) 13:34:13.85 ID:???.net
    ヤマハ、50ccスクーター BW’S のカラーリングを変更

    ヤマハは、50ccスクーター『BW’S』のカラーリングおよびグラフィックを変更した2015年モデルを12月5日より発売する。

    BW’Sは、2灯式ヘッドライトやファットタイヤなどが特徴の50ccスクーター。
    扱い易くパワフルな水冷・FIエンジンを搭載し、ファッショナブルなスタイリングと優れた走行性を両立している。

    2015年モデルは「タフ&コンパクトSUV」をコンセプトに、タフなストリート感を演出するカラー&グラフィックとした。
    新色は「マットチタン1」で、サイドカウルには「BW’S」ロゴ入りのラフなブラッシュパターンをあしらい、足回りのブラック処理と相まって凝縮感、タフネス感を演出した。

    「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)は、基本色を継続し、 新たに前後ホイール、フロントフォーク、フロントキャリパー、リアキャリア一体式スタンディングハンドル等をブラック仕上げとし、タフなストリート感を印象づけた。

    価格は23万2200円。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2014/11/10/236996.html

    785602


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1415680453/ 【ヤマハ、50ccスクーター『BW’S』のカラーリングを変更】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/06(月) 14:16:53.82 ID:wjL8jhZ+0.net
    20141007aab
    若者人気の本領が発揮されたのが、今年7月に行われたヤマハ発動機の新商品である、3輪スクーター「トリシティ125」のプロモーションだ。
    ヤマハ発はHIKAKINさんを新商品の試乗会に招き、動画でその模様をレポートしてもらった。
    結果は大当たり。動画の再生回数は半日で60万回を突破し、「乗ってみたい」「カッコいい」など、動画へのコメントが数多く寄せられた。
    ヤマハ発動機広報宣伝部の野中憲氏は「若者のバイク離れは深刻。そのため10~20代の利用者が多いユーチューブで若者に新商品やヤマハというメーカーを知ってもらおうと考えた」とHIKAKINさんを起用した狙いを語る。
    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20141006-00049680-toyo-nb

    クソガキにしか人気ないのに・・・間違ったアピールしちゃったな・・・

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1412572613/ 【ヤマハ「若者のバイク離れが深刻だからYouTuberヒカキンを起用した」】の続きを読む

    1: キチンシンク(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 18:36:22.17 ID:9ZRaTBJk0.net BE:586999347-PLT(15000) ポイント特典
    ヤマハ発動機は、原付きバイクなみの10万円台の電動バイクを、国内で来年にも発売する。ガソリン価格が高止まりする中、手ごろな価格の商品を出せば、一気に普及が進むとみるためだ。 柳弘之社長が21日、朝日新聞などのインタビューで明らかにした。

    柳社長は、「バッテリーのコストを下げ、エンジン車と同程度の価格を目指す」と話した。
    原付き免許で運転できる出力600ワット以下の仕様で、課題の一つである航続距離も、現在の充電1回で43キロから大幅に伸ばす。
    「性能や価格で条件を満たせば、(日本でも)普及が進む」と言う。

    日本では今のところ、電動バイクは広がっていない。
    ヤマハ発動機、ホンダ、スズキなどの現行車は25万~40万円台で原付きバイクより割高なためだ。

    政策で電動バイクの普及を進めている台湾で生産し、日本と台湾で販売する計画だ。
    http://m.huffpost.com/jp/entry/5698546
    20140825yamaha

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1408786582/ 【ヤマハ 10万円台で電動バイク販売へ】の続きを読む

    このページのトップヘ