サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > ヤマハ

    1: @TwilightSparkle ★ 投稿日:2015/11/06(金) 07:59:48.05 ID:Ik0WYLmc.ne
    2015年11月06日 07:54

     バイクメーカーであるヤマハ発動機は、もともと楽器製造のヤマハからスタートしている。近年では両社のデザイナーが積極的に交流しあい、お互いの得意とする分野をそれぞれの製品に投入している。

     東京モーターショー2015でワールドプレミアした「Resonator125」もそんな一台だ。
    コンセプトは古新融合で、これからモーターサイクルと出会う若者に向けて「バイクと共にあるライフスタイル」を提案する、オーセンティックスポーツ。いや、若者だけでなく、このスタイルなら中高年にも興味を惹くだろう。

     レゾネーターとは、エンジンの吸気系に設けられた空気室のことで、共鳴効果で吸気音を小さくするもの。ヤマハ発動機では音を奏でる楽器になぞらえ「Resonator125」と命名した証が随所に見られる。
    管楽器の匠の技である彫刻(エングレービング)をマフラーサイド部やタンクキャップに施し、タンクサイドとリアカウルには、伝統のあるピアノ製造技術と同様に、天然木を用いた化粧パネルを装飾している。
    ヤマハ発動機とヤマハのクラフトマンシップが融合することで、美しい楽器のような輝きを放っていて、乗って楽しみ、見て楽しめる一台になっている。

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    (続きや関連情報はソース元でご覧ください)
    引用元:Economic News http://economic.jp/?p=55100

    引用元 http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1446764388/ 【楽器製造のヤマハの技術を投入したバイクが世界初公開】の続きを読む

    1: ファイナルカット(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 23:56:42.03 ID:pIpGU3eO0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    ヤマハがロボットの運転するオートドライブバイクを紹介しました。

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    “モトボット”と名付けられたこのマシーンは時速200kmで自動走行することが出来ます。
    レーストラックを早いスピードでもドライバーが安全に走ることを助けるために開発されたようです。
    ヤマハはこの技術は“新しいビジネスの開拓”になるだろうとしています。
    モトボットは東京モーターショーでも紹介されました。

    https://www.youtube.com/watch?v=WWG7CycDa80


    http://www.scienpost.com/archives/1043782353.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446130602/ 【ロボットが運転するバイクをYAMAHAが公開】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/26(木)19:11:43 ID:???
    「プロジェクト アーメイ」は、楽器をデザインするヤマハと、バイクなどをデザインするヤマハ発動機のデザイン部門が、互いのフィールドを交換するプロジェクト。

    バイクデザイナーによるドラムセットや、楽器デザイナーによるバイクや自転車が提案され、既存の枠に囚われない、自由な発想のデザインが楽しめる。

    楽器デザイナーの Kazuki Kashiwase さんが提案したのはバイクのプロトタイプ。計器類を腕時計型とすることで、ライダーの前からメーターなどを排除。

    「目の前に広がるのは風景だけ」というデザインを実現した。

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    http://ennori.jp/2823/musical-instrument-designer-proposed-motorcycle-and-bicycle-prototypes-in-project-ah-a-may

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427364703/ 【楽器のデザイナーがバイクを設計した結果wwwwww】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/13(金)22:58:35 ID:???
    ヤマハ発動機は12日、マウンテントレールのロングセラー「セロー(SEROW) 250」の"30th Anniversary Special Edition"を、受注期間限定モデルとして4月15日に発売すると発表した。

    受注期間は年3月12日~10月末日。

    今回発売される"30th Anniversary Special Edition"は、"アクティブ・カジュアル・アウトドア"をコンセプトとした
    新色「マットグレーメタリック3」を採用。

    特徴は、シュラウド部にあしらった左右非対称のロックパターンと、カモシカをイメージさせたグラフィック、ビビッドなオレンジ色の前後ホイールリムとハンドルスタンディングおよびシートステッチ、サイドカバーにあしらった30周年記念ロゴなどとなっている。

    セロー 250 "30th Anniversary Special Edition"の価格は、54万5,400円(税込)。

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    http://news.mynavi.jp/news/2015/03/12/363/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426255115/ 【ヤマハ、「セロー 250」の30周年記念モデルを受注期間限定で発売】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/01(日) 14:09:35.99 ID:KBsqTxkQ0.net
    ちなみにまだ免許はなくて、この春から教習所に通おうと思っている
     
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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1425186575/ 【YAMAHAのXJR400Rってバイクが気になるんだけどどう?】の続きを読む

    1: 閃光妖術(栃木県)@\(^o^)/ 2015/02/28(土) 21:10:41.48 ID:GwWaMNGj0.net BE:206953911-DIA(121401) ポイント特典
    320ccエンジン搭載の「YZF-R3 ABS」が国内投入!

    ヤマハは320ccの水冷直列2気筒エンジンを搭載したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」を4月20日から国内で新発売する。「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発。

    YZF-R シリーズの DNA を受け継ぐ精悍なスタイリングや320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング。爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、快適なライディングポジションなどが特徴となっている。 なお、本モデルではブレーキ操作をサポートするABSを標準装備として安全性を高めている点も見逃せないポイントだ。

    気になるスペックだが、すでに昨年末から国内発売されている「YZF-R25」との大きな違いはエンジンである。
    R25のユニットをベースにボアを拡大し、68.0×44.1mmのボア・ストローク、11.2:1の圧縮比から31kW(42PS)/10,750rpmの最高出力、30N・m(3.0kgf・m)/9000rpmの最大トルクを発揮。ベースとなった「YZF-R25」は27kW(36PS)/12000rpmの最高出力、23N・m(2.3kgf・m)/10000の最大トルクという値と比較しても、 ピークパワーは6psアップ、トルクでも約3割増しと大幅にパフォーマンスを底上げしているのが分かる。

    またA/Cファンネル長、エキゾーストパイプ長、スロットルボディ(ISCセッティング)、ECUのセッティング等もR3専用に最適化。軽量ボディとの組合せとも相まって、高速域でのゆとりある加速力、高速巡航時の安定性・低振動化などに貢献している。

    一方、車体関係はフレームや前後サスなどの足回りを含めてR25と共通で、車体のディメンションやシート高なども同スペックとなっている。つまり、R3をひと口に言えば、R25の車体に320ccのエンジンを積んだモデルということ。走りの性能ではすでに高い評価を得ているR25のスケールアップモデルということで、R3のポテンシャルも大いに期待できそうだ。

    なお、メーカー希望小売価格は631,800円(消費税込み)。製造はヤマハのグループ会社 PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行い、日本での年間販売計画1,000台となっている。

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    http://news.webike.net/topicsDetail.do?news_id=443

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1425125441/ 【320ccのヤマハYZF-R3 日本で発売へ】の続きを読む

    1: デンジャラスバックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 2015/02/27(金) 20:32:12.02 ID:5WFoTiEj0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    二輪車メーカーのヤマハ発動機は27日、2019年にも欧州で四輪車を発売する方針だ。関係筋によると、まずは小型車需要や環境意識の高い欧州に投入する。専用工場を建設して生産する。

    四輪車工場の建設には一般的に数百億円規模かかるとされるが、生産場所や投資額はまだ確定していない。

    ヤマハ発は13年11月の東京モーターショーで、小型四輪車の試作車「MOTIV(モティフ)」を公開。
    2020年までに製品化して四輪車事業に参入する方針をすでに表明している。同社は2人乗りで排気量1000ccのガソリン車と電気自動車の開発を進めている。販売は欧州を皮切りに、日本、アジアでの展開も視野に検討している。

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0LV01L20150227

    試作車の「MOTIV」 
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    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1425036732/ 【ヤマハ発動機の四輪車、2019年に欧州で発売へ】の続きを読む

    1: ランサルセ(庭)@\(^o^)/ 2015/02/23(月) 14:18:07.33 ID:s+j6o+MH0.net BE:883594719-2BP(1500)
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    ヤマハ発動機は、三輪ATバイク『トリシティ MW125』に、ABS標準装備モデル『トリシティ MW125 ABS』を設定し、4月20日より発売する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00000020-rps-ind

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1424668687/ 【ヤマハの三輪ATバイク トリシティにABS標準装備モデル】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/27(火) 19:57:01.99 ID:???.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000058-economic-ind

     自動車も二輪車も若者離れで売れないという声を、ここ数年、散々聞かされてきた。はたしてそうなのだろうか?
     2014年11月まで1年間の、国内メーカーの二輪車生産台数を調べてみると、全メーカー合計で65万6068台(前年同比109.62%)。
    アベノミクスは失敗との声が叫ばれるなか、生産台数は着実に伸びていることがわかった(自動車工業会調べ)。

     さらにメーカーごとの生産台数を見てみると、ヤマハ発動機の23万5919台、続くスズキの17万296台、ホンダの15万5251台、カワサキの9万3589台と、二輪車全体ではヤマハが圧倒的な差を付けているのだ。

     では、原付き市場はどうなのだろう?
     生産台数を見てみると、全メーカー合計で8万5050台(前年同期比104.93%)と、若干ではあるが上向き傾向にあった。
    メーカーごとでは、台数の多い順に、スズキが5万2388台(前年同期比105.05%)、ホンダが2万5314台(前年同期比109.68%)ヤマハ発動機が6335台(前年同期比100.5%)となり、二輪車全体の生産台数がトップのヤマハが、原付きではなんと最下位になっているのだ。
    ちなみにカワサキは原付きを生産していない。

     原付きのラインナップは、スズキ17車種、ホンダ15車種、ヤマハ8車種となり、これは原付きの生産台数順と同じ並びになっている。
    各メーカーの特徴としては、スズキは税込み15万円以下のエントリーモデルをメインに販売し、ホンダは15万円以下のモデルは1台のみで、30万円近いエイプ50やモンキーといった、ロードスポーツ、ファミリー/レジャーなど、様々な種類のタイプ販売している。
    それに対してヤマハは15万以下のモデルは出しておらず、スクーターでも20万円前後と高級志向のモデルを販売する。
    このラインナップの数や志向性の違いが生産台数に結びついていると考えられる。

     原付きのカテゴリーにおいてはスズキが圧倒的に強く、ヤマハの8倍ほどの台数を生産しているが、その理由の一つとして、スズキは普段の足として使える、エントリーモデルのスクーターを数多く出していることがあるだろう。
    それに対してヤマハのラインナップを見ると、女性ライダーを意識したり、オシャレで個性的なモデルが目立つ。
    その中の一つが「Vino(ビーノ)」シリーズだ。

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     今回、女の子らしいスタイルを好む女性に向けた「Vino Girl」と、ボーイッシュでアクティブな女性に向けた「Vino Boy」の2つを2015年モデルの「Vino XC50D」として2月14日に発売する。
    レトロポップなカラーを基調とし、女性をターゲットにしているとはいえ、オシャレな男性にもマッチングする。
    また、フロントバスケットを標準装備した「ビーノ モルフェXC50H」も同時に発売する。

     さらに30年以上ものロングセラーでもあり、スタンダードモデルとして人気の「ジョグCE50」シリーズに、新色「ライトイエローイッシュグレーメタリック9」(ゴールド)など、全5色を設定した、2015年モデルも同時に発売。価格も16万円台からと購入しやすい価格設定となっている。

    また、排気量は125ccになるが、“SHOW OFF SPORTY”と“URBAN SPORTY”系カラーを選べる「シグナス-X XC125SR」の2015年モデルも同時に発売する。
     

    引用元 http://r.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1422356221/ 【二輪生産台数トップのヤマハ、原付きでも巻き返しなるか?】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/28(日) 20:13:40.38 ID:???.net
    2014年は結局のところ、好景気だったのか、それとも不景気だったのだろうか。消費税率の引き上げで、各業界ともさすがに一時は落ち込んだものの、前回増税時ほどの大きな混乱がなかったのは、やはり好景気の賜物か。
    しかし、その好景気を牽引しているとされる安倍政権のアベノミクスの失敗が囁かれてもいるし、何より庶民の中では景気の恩恵に与ったという実感は、まだまだ乏しいのではないだろうか。

     そんな中、今年一年、快進撃を続けた企業がある。ヤマハ発動機だ。バイク業界全体でみれば、決して好況というわけではない。日本国内のバイク需要は年々減少傾向にあるのは否めない。
    ところが、同社に限っていえば、国内の販売台数もすでに回復しつつあるという。同社では2013年から2015年に向けた中期計画として、3年間で実に250ものニューモデルを市場に投入する超攻撃的な経営戦略を展開しているが、これが功を奏し、2014年12月期の連結純利益では前期比36%増の600億円になる見通しとなり、従来予想を100億円上回る大躍進となった。

     とにかく、屋台骨であるバイクの新型がことごとく売れていることが大きい。

     14年4月に発売され、新設計の水冷4ストローク直列3気筒DOHC4バルブエンジンを採用したことでもバイク乗りたちの話題となったヤマハの真骨頂ともいえるスポーツバイク「MT-09」は、排気量600~800ccのアッパーミドルクラスに位置する、ヨーロッパではスタンダードカデゴリに分類されるバイクだ。スタンダードバイクは、レジャー性と日常使いの両方が一つのバイクに求められる難しい分野。しかも、各メーカーがしのぎを削るシェア争いの激しいマーケットだ。ただのニューモデルでは売れることはない。

     ヤマハは「MT-09」の開発にあたり、普段使いするなかで感じる「楽しさ」とは何かをとことんまで追求した末、ライダーの意思とバイクが一つになる「Synchronized Performance Bike/シンクロナイズド・パフォーマンス・バイク」 というコンセプトにたどり着いた。その特長のひとつが、総重量188kgという圧倒的な車体重量の軽さだ。

    モタードバイクのマスフォワード、マスの集中化、重いものを出来るだけ前に、出来るだけ集中して配置するという技術を活かし、バイクの本質である「走る」「曲がる」「止まる」にあるという基本的なパフォーマンスに人機一体となるリニアリティを追求した。

    「MT-09」は当初、年間販売計画1500台を見込んでいたが、およそ半年で目標の3倍となる約4500台を売り上げた。

     8月に発売された「MT-07」も年内の販売台数を約2300台と見込んでおり、年間販売計画の2500台を大幅に上回ることは必至だ。こちらは「Sports Passion MC with Smart/気負うことなくモーターサイクル本来の楽しみを存分に味わう」というコンセプトのもとで開発されたバイクだ。「MT-07」には新開発された水冷4ストローク直列2気筒DOHC4バルブエンジンが搭載されているが、従来の2気筒エンジンにみられるような、技術的には不安定な燃焼からくるドコドコ感がない。また、軽くしなやかなフレームがもたらす、細さと下半身のフィット感の良さが特長となっている。

     また、これまで日本国内では見られなかった前二輪のスタイルが非常に個性的な小型3輪バイク「TRICITY」も好調だ。 9月の販売開始前の事前受注だけで今年12月までの販売計画の4000台を1000台上回る5000台近くに達している。さらには、11月に国内販売が開始されたスポーツバイク「YZF-R25」など、世界戦略車も軒並み好調で、業績のさらなる上積みも十分期待できるのではないだろうか。

     多少は景気の影響を受けても「欲しいものは、欲しい」のだ。魅力ある商品を提供する限り、それを渇望するユーザーはいくらでもいる。景気を言い訳にするのは、結局のところ、ユーザーが求める商品を提供できていないことの責任転嫁でしかないのだ。ヤマハのニューモデル攻勢は2015年も続く。快進撃はまだまだ止まりそうにない。

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    http://economic.jp/?p=44769

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1419765220/ 【攻め続けるヤマハ  バイク不況の中でも快進撃が止まらない】の続きを読む

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