サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > メルセデス・ベンツ

    1: プティフランスパン ★ 2018/02/07(水) 17:42:00.53 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161486

    img_63df0676a194510c47c5248ece4c9bdd154062

    【2月7日 AFP】独自動車大手ダイムラー(Daimler)傘下のメルセデス・ベンツ(Mercedes Benz)はこのほど、インスタグラム(Instagram)の公式アカウントに掲載した広告にチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世の言葉を引用し、謝罪に追い込まれた。中国はダライ・ラマを独立主義者と見なしている。

     外国企業が、中国当局の公式見解と相いれない情報によって「中国人消費者の気分を害した」という理由で広告などの撤回を余儀なくされるケースがこのところ相次いでいる。

     メルセデスがインスタグラムに投稿した広告は、白い波が打ち寄せる海岸に停められた1台のベンツを写したもので、一見すると何の問題はないように思えるが、画像には英語で「あらゆる角度から状況を見よ、そうすればもっとオープンになれる」というダライ・ラマの言葉がキャッチコピーとして付けられており、「ダライ・ラマによる、人生への新鮮な視点で新しい週を始めよう」という言葉が添えられている。

     中国ではインスタグラムは使えず、ほとんどの中国人は閲覧できないが、広告が投稿されてすぐに中国人のインターネットユーザーからダライ・ラマの発言を引用したことへの批判が殺到した。

     批判を受けてメルセデスは同広告画像を直ちに削除し、中国版ツイッター(Twitter)の「ウェイボー(微博、Weibo)」に「中国の皆さまの気持ちを害したことを深くおわびします。掲載した情報は極めて不正確でした」という内容の謝罪文を投稿した。

     中国当局はチベット独立運動を「精神的なテロ」と称し、ノーベル平和賞受賞者でもあるダライ・ラマを「僧侶の衣をまとったオオカミ」と非難している。

    今回の件に対して中国共産党の機関紙「人民日報(People's Daily)」は6日、「メルセデス・ベンツはわが国民を敵に回した」と社説で批判した。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517992920/ 【メルセデス・ベンツ、ダライ・ラマ引用したインスタ画像で中国に謝罪】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/04(日) 12:34:20.40 ID:URHsmc1x0 BE:423476805-2BP(3000)
    メルセデスベンツ新型Aクラスがアムステルダムにてワールドプレミアを迎えた。
    6年ぶりのフルモデルチェンジとなる。
    エクステリアはメルセデスベンツ最新のデザインルールが適用される。
    ボディサイズは全長4419mm×全幅1796mm×全高1440mmとなり、キャビン、ラゲッジスペースとも拡大した。
    横長の2枚のディスプレイによるMBUX(メルセデス・ベンツ ユーザーエクスペリエンス)や半自動運転機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/a-calss

    a-class-red

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517715260/ 【メルセデスベンツ AクラスがFMC、MBUX、セミ自動運転を採用】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/23(火) 22:26:51.41 ID:CAP_USER
    800x-1

    ドイツのメルセデスベンツは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「Gクラス」を約40年前の発売以来初めて刷新した。同ブランドが取ったアプローチは、「壊れていないなら直すな」というものだ。

    新型Gクラスは、オフロード運転専用モード「Gモード」と大型ディスプレーを搭載しているものの、それらを除けば、スチール製の外装や実用的な内装を中心としたスタイルを維持している。また、ガソリンエンジンを搭載し、主にオーストリアのグラーツで製造されているところも変わっていない。

    12万4000ドル(約1380万円)のGクラスの二酸化炭素(CO2)排出量は他のメルセデス車の2倍余りで、同ブランドが環境対応車への移行を目指す中で例外的な存在だ。メルセデスは完全電気自動車(EV)版やハイブリッド車(HV)版を提供する時間的な目標は示していない。

    メルセデスが1970年代後半にGクラスを開発した際、その箱形のデザインとあらゆる地形への対応能力は、兵士や探検家向けを想定していた。しかし、同モデルがSUVブームに伴いメジャーな車になると、その堂々とした存在感や昔に逆戻りしたようなスタイルにより、シルベスター・スタローン氏やキム・カーダシアン氏、ミーガン・フォックス氏らセレブの間で人気になった。売り上げはここ10年間で大幅に増加した。

    メルセデスはデトロイトでのお披露目イベントにカリフォルニア州前知事で映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー氏を招待。同氏は独ダイムラーのディーター・ツェッチェ最高経営責任者(CEO)に対し、GクラスのEV版の提供をあらためて約束するよう求めた。

    ツェッチェCEOは最終的にはすべてのメルセデス車を電動化する方針をあらためて示したものの、詳細については「乞うご期待」と述べるにとどめた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2QKHJ6JTSEH01

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516714011/ 【高梨沙羅選手で話題になったベンツ「Gクラス」が初のフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR] 2018/01/09(火) 16:19:16.48 ID:MWoqVqQF0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    f5acc_1187_e04e7cba_b3ee0788

    欧州ではクールなキャンピングカーが充実している。この市場に向けてメルセデス・ベンツは、ドイツ・シュトゥットガルトで13日から開催されるレジャーや旅行、キャンピングカー関連の見本市「Caravan, Motor, Touristik(CMT)」に、新型ピックアップ・トラック「Xクラス」をベースにした2台のコンセプトカーを出展する。

    3b4f9_1187_a618979a5b8b708b777492c0f134c282

    Vクラス

    http://news.livedoor.com/article/detail/14132101/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515482356/ 【ベンツさんのマツダ・ボンゴフレンディそっくりのキャンピングカーwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/11/09(木) 11:23:28.95 ID:3js8pN+e0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ドイツ自動車大手ダイムラーは、学習型AI(人工知能)機能を持つチャットボット(自動会話プログラム)型の顧客支援サービス、「アスクメルセデス」を間もなく導入する。
    最高デジタル責任者(CDO)のサビーヌ・ショナー氏が7日、リスボンで開催された「ウェブサミット」で発表した。

    アスクメルセデスは当初から複数の市場と言語で利用可能で、今後は世界展開を図るとしたが、詳細は明らかにしなかった。顧客は音声による指示やテキストベースのチャットを使い、いつでもサポートが受けられる。

    最近の車種に搭載されているアスクメルセデス・アプリ、スマートホン向けのアプリ、もしくは自宅に置いているグーグルの「グーグルアシスタント」に話しかけることで質問が可能だという。

    reuters20171108194620-thumb-720xauto

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/ai-25.php

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510194208/ 【Google ベンツ発表、ナイト2000みたいに喋る人工知能を搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/11/06(月) 17:20:19.99 ID:2QVsQOmd0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ひと口に電気自動車と言っても、電気モーターを駆動する方法はいくつもある。
    いま再び注目を集めているのは、水素を燃料にして発電するクルマだ。

    水素で走るEV(電気自動車)のことを、充電方式を採る車両と区別してFCV(燃料電池車)と呼ぶ。
    先刻ご承知の読者もいるだろうが、日本ではトヨタ が「MIRAI」でホンダが「クラリティ」で先鞭をつけている。
    簡単に構造を説明すると、FCVは水素と酸素を化学反応させて電気を取り出す構造を持っている。
    その電気でモーターを駆動するのだ。

    FCVは日本だけが推進するガラパゴス的テクノロジーだ、と思っているひともなかにはいるかもしれないが、じつは海外のブランドも注目している。メルセデス・ベンツはそのうちのひとつで、東京モーターショーに「GLC F-CELL」なるモデルを持ちこんだ。

    01_mercedes-benz-glc-f-cell

    トヨタともホンダともちがうのはプラグインである点だ。GLC F-CELLは水素充填だけでなく、外部充電システムも備える。その意味では“世界初”とメルセデス・ベンツが謳うのは正しい。

    「わが社はFCVに注目しています。日本でも各地に水素ステーションが出来ているし、欧州でもドイツを中心に各国がステーション増設に向けていま動きだしています」

    燃料電池の技術と水素インフラを担当するシニアマネージャー、という肩書きを持つドクター・ゲオルグ・フランクは、東京モーターショーのメルセデス・ベンツのブースでそう語った。

    https://gqjapan.jp/car/story/20171031/electric-mobility-with-fuel-cell

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509956419/ 【メルセデス・ベンツからも水素自動車が】の続きを読む

    1:
    「メルセデス・ベンツ」は最高級セダンの新型を発表し、ドライバーが車の外からスマートフォンを操作して駐車する技術を公開しました。
    最高級のセダン「Sクラス」の新型発表の場に選ばれたのは、開通前の外環道です。
    9日はメルセデスの全ての車種が集結しました。

    「現在、こちらの車が縦列駐車をしようとしています。
    しかし、車内には誰も乗っていません。
    実はスマートフォンを使って車外から操作をしているんです」(記者)

    新型の「Sクラス」には、日本で初めてドライバーが車の外からスマホを操作して縦列駐車を行う機能が搭載されました。
    他にも、自動運転技術や最新の通信機能を搭載し、メルセデス・ベンツは「未来を創造する車を体感してほしい」としています。

    benntu

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170809-00000141-jnn-bus_all

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502330278/ 【メルセデス・ベンツ、スマホでの遠隔駐車を公開】の続きを読む

    1:
    1213335

    1213336

    メルセデス・ベンツ日本は、最高級セダン、新型『Sクラス』を発表し、8月9日より予約注文の受付を開始、9月上旬より順次納車を開始する。

    新型Sクラスのラインアップは、3リットルV6ツインターボを搭載するノーマルホイールベースの『S400』、気筒休止システムを持つ新型4リットルV8ツインターボの『S560ロング』、最新四輪駆動システムを搭載した『S560 4マチック ロング』、6リットルV12ツインターボ搭載のハイパワーモデル『S600ロング』を設定。メルセデスAMGモデルでは、「AMGシリンダーマネジメント」を採用した新型4リットルV8ツインターボを搭載する『メルセデスAMG S63ロング』、トルク可変型四輪駆動システムを装備する高性能モデル『メルセデスAMG S63 4マチック+ロング』、6リットルV12ツインターボ搭載のトップパフォーマンスモデル『メルセデスAMG S65ロング』の3モデルを設定した。

    価格はS400が1128万円、S560ロングが1646万円、S560 4マチック ロングが1681万円、S600ロングが2331万円。メルセデスAMG S63ロングが2451万円、同S63 4マチック+ロングが2491万円、同S65ロングが3323万円。

    https://response.jp/article/2017/08/09/298465.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502276845/ 【メルセデス・ベンツ、最高級セダン、新型『Sクラス』を発表】の続きを読む

    1:
    メルセデス・ベンツ日本(東京)は21日、親会社のドイツ自動車大手ダイムラーが欧州で実施するディーゼル車300万台以上の無償修理について、日本でも同様に対応すると発表した。
    「日本は対象外」との方針を20日に公表していたが、その後、ダイムラーからの指示を受け、一転して無償修理の実施を決めた。

    mercedes-badge

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072200065&g=eco

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500686716/ 【ベンツ「日本は対象外。修理しない」→一転、修理へ】の続きを読む

    このページのトップヘ