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    カテゴリ:自動車関連 > メルセデス・ベンツ

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/31(火)22:47:03 ID:???
    メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスベンツを代表する中核モデル「Eクラス」(セダン/ステーションワゴン)および流麗なスタイリングが特徴の「CLSクラス」(クーペ/シューティングブレーク)のラインアップに4気筒クリーンディーゼルエンジン搭載モデルを追加し、3月31日より注文の受付を開始した。

    メルセデスベンツのクリーンディーゼルエンジン搭載モデルは、有害な窒素酸化物(NOx)を大幅に削減する尿素SCR(Selective Catalytic Reduction:選択型触媒還元)ディーゼル排出ガス処理システム「BlueTEC」を採用し、世界で最も厳しいとされる日本のディーゼル排出ガス規制に適合する優れた環境性能を実現していることが特徴。

    今回追加となる「E 220 BlueTEC」、「E 220 BlueTEC AVANTGARDE」、「E 220 BlueTEC Stationwagon」、「E 220 BlueTEC Stationwagon AVANTGARDE」、「CLS 220 BlueTEC」、「CLS 220 BlueTEC Shooting Brake」の6モデルには、メルセデスベンツとして日本で初めて2.2L 直列4気筒BlueTECエンジンを搭載した。

    なお、E 220 BlueTECは18.6km/L(JC08モード)と高い燃費性能を達成し、「平成27年度燃費基準+20%」を達成し、新エコカー減税(重量税、取得税の免税)をうけることができる。

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    http://jp.autoworldnews.com/articles/7731/20150331/mercedes-benz.htm

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427809623/ 【メルセデスベンツ、「BlueTEC」採用のクリーンディーゼルエンジンモデルを「Eクラス」と「CLSクラス」に追加】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/08(日)20:57:55 ID:???
    メルセデス・ベンツは2015年1月の「CES 2015」で、自律走行のコンセプトカー「F 015 ラグジュアリー・イン・モーション」を発表した(日本語版記事)。

    近年続々と登場している自律走行車のなかでも、このF 015が最も前衛的で未来的であることは間違いない。

    このほど、うれしいサプライズとして、WIREDの本拠があるサンフランシスコで、このクルマが3月4日(米国時間)、街路に駐車しているところと、郊外を走っているところが目撃された(下のInstagramの投稿を参照)。

    ベイエリアに突然F 015が出現した理由としては、メルセデスがF 015についての、あるいは少なくともそれを含めた、何らかのプロモーションヴィデオを撮影していた可能性が考えられる。

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    F 015 ラグジュアリー・イン・モーション
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    https://www.youtube.com/watch?v=GAz42C5Vvt8



    http://wired.jp/2015/03/08/mercedes-self-driving-car-concept-san-francisco/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425815875/ 【メルセデスの斬新な自律走行車コンセプトが公道で目撃される】の続きを読む

    1: タイガードライバー(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/06(月) 11:30:02.01 ID:lTQYuNnw0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
    メルセデス・ベンツは、どのようにして商用バンという形態のクルマが生まれたか、その誕生のストーリーを綴ったアニメーションをYouTubeの公式チャンネルで公開しているので、ご紹介しよう。

    米では以前ほど見かけなくなったバンだが、今でもビールやアイスクリーム、花、テレビの撮影クルーまで、あらゆるモノを運ぶ、我々の生活に欠かせないクルマだ。
    様々な自動車メーカーが長年に渡り、多くのバンをこの世に送り出してきた。しかし、もともと、このバンというスタイルを創りだしたのは、独メルセデス・ベンツ社だったと、アニメーションでは語られている。

    この1分半のポップなアニメーションでは、1896年まで時代をさかのぼり、技術者だったゴットリープ・ダイムラーとカール・ベンツがどのようにしてバンを創りだしたのか、そしてそれがどのように発展し、我々の生活に溶け込んでいったのかをコンパクトにまとめている。どうやら、その誕生の背景には、毎日ビールをたくさん飲むドイツ人と、それを運び続けて疲れ切った馬たちがいたようだ。今では当たり前のように活躍するバン。
    このアニメーションによると、我々はメルセデス社のパイオニアスピリットの恩恵を大いに受けているようだ。そして、バンの誕生に一番感謝しているのは、重労働を免れた馬たちかもしれない。

    http://www.youtube.com/watch?v=a8AzzJEbspQ


    http://jp.autoblog.com/2014/10/04/mercedes-benz-van-history-video/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412562602/ 【商用バンの起源はメルセデス・ベンツ】の続きを読む

    1: キドクラッチ(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 20:21:59.45 ID:px4twBMj0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最高級クロスカントリービークル「 Gクラス 」の誕生35周年を記念して内外装に特別装備を採用した「G 63 AMG 35th Anniversary Edition」および「G 350 BlueTEC 35th Anniversary Edition」を発表し、9月10日より台数限定で注文受付を開始した。(G 63 AMG:限定35台/G 350 BlueTEC:限定200台)。

    価格はG 63 AMG 35th Anniversary Editionが19,500,000円(消費税込)、G 350 BlueTEC 35th Anniversary Editionが10,500,000円(消費税込)としている。

    なお、納車はG 350 BlueTECは9月16日頃より随時納車を開始。G 63 AMGは10月末頃を予定している。

    Gクラスは1979年に発売されて以来、基本的なスタイリングや堅牢なボディはそのままに、常に最適のパワートレイン、装備を加えながら進化を続け、一時的な流行とは無縁の強烈な個性と圧倒的なオフロード性能により、登場から35年を経た現在もライフスタイルにこだわりを持つユーザーに強く支持されており、幅広いメルセデスのSUVラインアップを代表するモデルである。

    G 63 AMG 35th Anniversary Edition

    「G 63 AMG 35th Anniversary Edition」は、ハイパフォーマンスモデルG 63 AMGをベースに、ミリタリーペイント「イエローオリーブマット」を日本国内では同特別仕様車限定のボディカラーとして採用するとともに、足元は同特別仕様車専用マットブラックペイント20インチAMG5スポークアルミホイールとし、Gクラス35周年を象徴する特別感溢れるエクステリアに仕上がっている。

    インテリアには、通常オプション設定のdesignoエクスクルーシブインテリアパッケージを特別装備。ミリタリーペイントのボディカラーとマッチする内装色「チタニウムパール/ブラック」のdesignoエクスクルーシブレザーにダイヤモンドステッチを、ナッパレザー素材のダッシュボードにダブルステッチを施すなど、クラフトマンシップ溢れる、贅を尽くした室内空間としている。
    http://autoc-one.jp/news/1897610/

    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410434519/ 【メルセデス・ベンツ、Gクラス誕生35周年記念の特別限定車を発売】の続きを読む

    1: フランケンシュタイナー(フランス)@\(^o^)/ 2014/08/31(日) 19:19:37.25 ID:BnkNnFSc0●.net BE:516687164-2BP(11000)
    金にモノを言わせた10億円のベンツSLRがいろんな意味でスゴイ
    http://news.livedoor.com/article/detail/9203083/
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    「The金持ちの車」という悪趣味なオーラが漂うまでに魔改造されたスーパーベンツ「Anliker McLaren SLR 999 Red Gold Dream」がとんでもないんですよ。
    真っ赤な車体に輝く金のホイール、ヘッドライト。 各パーツには5キロの金と600個のルビーが使われており、成金趣味ここに極まれりといった感じ。
    販売価格はなんと1000万ドル(約10億円)。
    スイスの実業家・Ueli Anlikerさんが作らせたものだそうですが、とくに愛車として乗りこなすわけではなかったそうです。
    でも、ちゃっかり自分の名前を車名の一部に加えちゃうあたり、「このバカみたいに高いクルマ、オレが作ったんだぜ!」って自慢したかったんでしょうね。

    漂うミニチュア感
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    再び、漂うミニチュア感
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    ファンシーすぎる黄金に輝くダッシュボード
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    ハンドルだけでおいくら万円でしょうか...
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    金or赤色というラグジュアリーすぎる車内
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    rさんのロゴがキラリと光る 
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    レス引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409480377/ 【【これはひどい】10億円掛けて魔改造された 「ベンツSLR」が派手な仏壇状態wwwwww】の続きを読む

    1 ◆konjacjuhE @おまコンニャクρ ★ 2014/01/04(土) 12:21:39.24 ID:???
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     メルセデスベンツ・ベトナム(MBV)は、ベトナムで組み立てたSクラス高級車両「S 500L」を初めて出荷した。メルセデスベンツがSクラスの生産を開始してから約40年経過しているが、ドイツ国外で生産されるのはこれが初となる。

     MBVは昨年7月、ホーチミン市ゴーバップ区に静電粉体塗装工場を竣工している。同工場では世界最先端の静電粉体塗装技術「Zircobond」を導入しており、ベトナムで組み立てられるSクラス車両の塗装は同工場で行われている。

     MBVのミヒャエル・ベーレンス社長は、「ベトナムに世界最先端の技術を導入した工場を設置し、Sクラス車両を組み立て出荷するということは、我々メルセデスベンツがここベ トナムで長期的に投資をしていくというメッセージ。今後も消費者のニーズを汲み取り、国内市場シェアを着実に伸ばして市場をリードしていきたい」と語った。

     なお、「S 500L」のベトナムにおける販売価格は、46億3900万ドン(約2300万円)となっている。

    ソース:メルセデスベンツ、ベトナムでSクラス高級車を組立て出荷―初のドイツ外生産
    http://www.vefr.net/news/commodities/140103110905.html

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