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    カテゴリ:バイク関連 > スズキ

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2019/04/18(木) 19:28:45.01 ID:l2+5Id4X0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキ新型カタナの発売は欧州向けが先行して進められており、2019年春の発売予定となっている。
    名車KATANAのモデル名を引き継ぐことになるが、GSX-S1000がベース車両の別デザイン版というのが実際のところ。
    欧州価格はベースのGSX-S1000に対して概ね2割のアップとなる。
    価格面のほか、ファンが心配しているのは、ガソリンタンク容量がわずか12Lであること。
    GSX-S1000のガソリンタンク容量は17Lであるから、デザイン優先の影で犠牲になった部分である。
    装備重量は新型カタナが215kgとなる。これもGSX-S1000の209kgから重量増ということでスペックダウンとなる。
    日本発売は2019年の夏頃が予想される。

    https://car-research.jp/suzuki

    katana-black

    https://www.youtube.com/watch?v=-CPhm5JaG_I


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555583325/ 【【悲報】スズキ新型カタナ、デザイン優先で燃料タンクが僅か12Lになってしまう…でもデザイン不評】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/11(月) 14:29:06.10 ID:CAP_USER
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    スズキ 新型KATANA
    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/03/11/319977/1394469.html

    スズキは、インターモトで発表した新型「KATANA」を大阪モーターサイクルショー2019(3月15~17日:インテックス大阪)および、東京モーターサイクルショー2019(3月22~24日:東京ビッグサイト)で日本初公開する。

    新型KATANAは、1980年のケルンモーターショーに出品し、日本刀をイメージした前衛的なデザインで世界のバイクファンの注目を集めた『GSX1100S KATANA』を原点とする新型モデル。今春より欧州を中心に販売を開始する予定だ。外観は、長方形の縦型2灯LEDヘッドライトや、刀の切先をモチーフにしたLEDポジションランプにより「KATANA」らしい特徴的な顔つきに仕上げた。パワーユニットは、『GSX-R1000』をベースに改良した999cc直列4気筒エンジンを搭載。3段階から選択可能なトラクションコントロールやABS、倒立フロントフォーク、ブレンボ社製のラジアルマウントフロントブレーキキャリパーなどを装備する。スズキブースでは、新型KATANA日本初公開に合わせ、フラッシュ撮影でKATANAが壁面に浮かび上がる「KATANA」フォトコーナーも用意する。

    また、スーパースポーツ『GSX-R1000R ABS』のニューグラフィックモデル、MotoGP参戦マシン「GSX-RR」(#42 アレックス・リンス車)を展示。そのほか市販車両として、『GSX-S1000 ABS』『Vストローム1000XT ABS』『GSX-S750 ABS』『SV650X ABS』『SV650 ABS』『Vストローム650XT ABS』『バーグマン400 ABS』『GSX250R』『Vストローム250 ABS』『バーグマン200』『ジクサー』『GSX-R125 ABS』『GSX-S125 ABS』『スウィッシュ リミテッド』の14台を展示。全車両、実際にまたがることができる。さらに大阪ではSV650X ABS、GSX250R、GSX-R125 ABS』『GSX-S125 ABSの3台を試乗車として用意する。

    ブースでは、アンブレラガールとの2ショットからコース飲する「MotoGP体験コーナー」やスズキ「湯呑」などイベント限定のオリジナルグッズを販売する「SUZUKI FUN SHOP」を設置するほか、様々なゲスト(大阪:加賀山就臣、北川圭一、津田拓也/東京:賀曽利隆、アッキー、小鳥遊レイラ、葉月美優、青木宣篤)を迎えてのトークショーを開催。さらに大阪では、3年ぶりにリニューアルした新隼ラッピング列車の出発式(16日10時10分)を、GSX1300R隼の聖地として知られる「隼駅」からライブ中継する。

    2019年3月11日(月)13時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/11/319977.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552282146/ 【スズキの新型 カタナ、日本初見参!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/10/02(火) 21:54:09.20 ID:x1KORWKS0 BE:658442179-2BP(2500)
    スズキ、新型 カタナ をケルンで発表 2019年春、欧州から発売

    スズキは10月2~7日の会期で、ドイツ・ケルンで開催されている二輪車の国際見本市「インターモト」において、海外向け大型二輪車の新型『KATANA(カタナ)』を発表した。

    新型KATANAは、1980年のケルンモーターショーに出品し、日本刀をイメージした前衛的なデザインで世界のバイクファンの注目を集めた『GSX1100S KATANA』を原点とする新型モデルだ。開発にあたってスズキのものづくりの精神と「KATANA」の歴史を背景に、「スズキらしさ」と「KATANAらしさ」を表現することに注力したという。

    長方形の縦型2灯LEDヘッドライトや、刀の切先をモチーフにしたLEDポジションランプにより「KATANA」らしい特徴的な顔つきに仕上げた。

    「KATANA」にマッチした高揚感のある加速とストリート走行に適した扱いやすさを実現するため、『GSX-R1000』をベースに改良した999cc直列4気筒エンジンを軽量フレームの車体に搭載した。さらに、3段階から選択可能なトラクションコントロールやABS、倒立フロントフォーク、ブレンボ社製のラジアルマウントフロントブレーキキャリパーなどを装備した。

    新型KATANAは浜松工場で生産し、2019年春より欧州を中心に販売を開始する計画である。
    2日に開催された記者発表会において、鈴木俊宏社長は「おもしろい、楽しい、ワクワクする商品を、お客様の立場になってつくるのが、スズキの役割であり、新型KATANAはそのスズキの将来を示す重要なモデルである。2021年までに、大型車を中心に10機種以上の新型モデルを投入し、シリーズ化と商品ラインアップの強化を図っていく」と述べた。

    新型KATANAの主要諸元
    ●全長:2125mm×全幅830mm×全高1110mm
    ホイールベース:1460mm
    ●装備重量:215kg
    ●エンジン型式:999cc水冷4サイクル直列4気筒エンジン
    最高出力:110kW/1万rpm
    最大トルク:108Nm/9500rpm

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    https://response.jp/article/2018/10/02/314600.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538484849/ 【新型カタナ発表される!!!】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/09/07(金) 21:52:53.70 ID:HdiKkq+j0 BE:844481327-PLT(12345)

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536324773/ 【スズキ、まさかの新型カタナ発表か? HPに謎の動画がアップされる】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/03/01(木) 20:29:09.69 ID:CAP_USER
    1972年にスズキGTシリーズの中排気量モデルとして発売されたスズキGT380。
    カワサキ350SSやヤマハRD350など、強力なライバル車が存在するクラスの中で、スズキ独自の技術をフルに搭載して作られた当時のハイテクマシンでした。
    そんなスズキGT380を知っていますか?

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    スズキの最新技術を詰め合わせたハイテクマシンGT380

    スズキは1971年排気量738cc水冷2ストローク3気筒エンジンを搭載したフラグシップモデル『GT750』を発売し、翌1972年には排気量をダウンさせた派生モデルGT380とGT550を登場させました。
    当時、ミドルクラスのバイクは350ccが主流でしたが、スズキはあえて380ccスケール(スペック:371cc)を採用。

    GT380の弟分であったGT250のエンジンは、ボア×ストロークが54×54mmの排気量247cc空冷2ストローク2気筒エンジンを搭載しており、GT380のエンジンはGT250にシリンダーを1つ追加した3気筒エンジンになっています。

    しかし、1973年にオイルショックが起こったことで当時の2ストロークバイクの存続が難しくなっていくことに。

    そのため毎年改良を重ねていきましたが時代の流れには逆らえず、GT550は1977年、GT380は2年後の1979年に生産終了となってしまいました。

    冷却効果を狙ったラムエアーシステム

    実は、GT750は水冷式ですが、GT380では空冷式エンジンを採用しています。
    水冷式のほうが理想的に思えますが、当時のバイクは空冷がメインであり、ミドルクラスのバイクに水冷を採用すると非常にコストがかかり高額設定にせざるをおえませんでした。
    そこで、スズキは空冷エンジンの弱点である冷却性を向上させるため、『ラムエアーシステム』をGT380に採用したのです。
    それはエンジンヘッド部分に冷却フィンを装備した筒状の空気流入口をつくり、エンジンヘッド周りの冷却を効率化させるという仕組み。

    現在のバイクのラムエアシステムは、エアーボックス内に空気を強制的に取り込みパワーを引き出しますが、当時は冷却効果を狙ったシステムだったようです。
    GPレースで開発されたCCIを採用
    エンジンは、CCI(クランクケースシリンダーインジェクション)を採用していました。
    CCIはクランクシャフト駆動のオイルポンプによりクランクシャフトベアリング、コンロッドビッグエンドを直接強制潤滑させるもので、オイルはクランクケース内で飛散し、スモールエンド、シリンダーなどを潤滑・冷却した後、混合ガスとなって燃焼室へ導かれるシステムです。
    そんなCCIはGPレースで培った分離潤滑技術で、1965年に発売されたロードスポーツバイク・スズキT20で市販車に初めて採用されました。
    仮面ライダー本郷猛が乗ったスズキGT380の魅力
    僕の乗ってるバイクは 初代の仮面ライダーのサイクロン号と ストロンガーの乗ってるこのバイクのベースになってるGT380とゆう もう40年以上前のバイクです 。

    特撮テレビシリーズ『仮面ライダー』の中で、登場人物『本郷猛(ほんごうたけし)』が乗っていたバイクに、スズキGT380が登場していました。
    本郷猛を演じる藤岡弘さんは当時25歳で、仮面ライダー人気の火付け役と言っても過言ではない人物。
    これ以降、仮面ライダーの主人公がバイクで参上することが定着し、GT380はその先駆けとなったのです。

    http://motorz.jp/car/bike/51809/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1519903749/ 【特撮や戦隊モノのの劇用車で活躍し人気に!?名車スズキGT380の魅力に迫る】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/01/23(火) 21:39:58.82 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年1月22日、カフェレーサースタイルの新型二輪車「SV650X ABS」を、同年1月26日に発売すると発表した。価格は78万1920円。

    ■“ネオレトロ”なカフェレーサーをイメージ

    SV650X ABSは、ロードスポーツバイク「SV650 ABS」をベースに、カフェレーサースタイルに仕上げたモデル。ヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロールシートなどの“スポーツカスタム”の要素を取り入れたほか、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れ、レトロな印象でまとめているのが特徴。2017年秋に開催された東京モーターショーで世界初公開された。

    同車の主な特徴は以下のとおり。

    <SV650X ABSの主な特徴>

    ●デザイン・装備

    ・レトロな印象の、カフェレーサースタイルの個性的な外観。
     1.左右のスリットでアクセント付けしたヘッドライトカウル。
     2.カフェレーサースタイルを強調するセパレートハンドル。
     3.シート座面を立体感のある仕上がりにしたタックロールシート。
     4.「SUZUKI」の文字を入れた燃料タンク。
    ・車体色はグレー「オールトグレーメタリックNo.3」を設定。
    ・プリロード調整式のフロントフォーク。
    ・黒色のレバー、フットステップおよびペダルを装備。
    ・ヘッドライトの下にオプションでフォグランプを装着可能。
    ・スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用。また、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能とした。
    ・前後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの利きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSを標準装備。

    ●エンジン・車体

    ・645cc水冷90度V型2気筒エンジン
    ・発進時や低回転走行時に、エンジン回転数、ギアポジション、スロットル開度等の情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進や停車を繰り返す市街地走行などでの操作性を向上させた。
    ・スリムで軽量な車体(装備重量197kg)により、街乗りからツーリングまで幅広い走行条件において、軽快で優れたハンドリング性能を実現。

    年間目標販売台数は500台。(webCG)

    2018.01.23
    http://www.webcg.net/articles/-/38128

    SV650X ABS
    ネオレトロなスズキの新型「SV650X ABS」

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516711198/ 【ネオレトロなスズキの新型「SV650X ABS」】の続きを読む

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