サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > スズキ

    1: 自治郎 ★ 2018/01/23(火) 21:39:58.82 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年1月22日、カフェレーサースタイルの新型二輪車「SV650X ABS」を、同年1月26日に発売すると発表した。価格は78万1920円。

    ■“ネオレトロ”なカフェレーサーをイメージ

    SV650X ABSは、ロードスポーツバイク「SV650 ABS」をベースに、カフェレーサースタイルに仕上げたモデル。ヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロールシートなどの“スポーツカスタム”の要素を取り入れたほか、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れ、レトロな印象でまとめているのが特徴。2017年秋に開催された東京モーターショーで世界初公開された。

    同車の主な特徴は以下のとおり。

    <SV650X ABSの主な特徴>

    ●デザイン・装備

    ・レトロな印象の、カフェレーサースタイルの個性的な外観。
     1.左右のスリットでアクセント付けしたヘッドライトカウル。
     2.カフェレーサースタイルを強調するセパレートハンドル。
     3.シート座面を立体感のある仕上がりにしたタックロールシート。
     4.「SUZUKI」の文字を入れた燃料タンク。
    ・車体色はグレー「オールトグレーメタリックNo.3」を設定。
    ・プリロード調整式のフロントフォーク。
    ・黒色のレバー、フットステップおよびペダルを装備。
    ・ヘッドライトの下にオプションでフォグランプを装着可能。
    ・スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用。また、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能とした。
    ・前後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの利きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSを標準装備。

    ●エンジン・車体

    ・645cc水冷90度V型2気筒エンジン
    ・発進時や低回転走行時に、エンジン回転数、ギアポジション、スロットル開度等の情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進や停車を繰り返す市街地走行などでの操作性を向上させた。
    ・スリムで軽量な車体(装備重量197kg)により、街乗りからツーリングまで幅広い走行条件において、軽快で優れたハンドリング性能を実現。

    年間目標販売台数は500台。(webCG)

    2018.01.23
    http://www.webcg.net/articles/-/38128

    SV650X ABS
    ネオレトロなスズキの新型「SV650X ABS」

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516711198/ 【ネオレトロなスズキの新型「SV650X ABS」】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/01/23(火) 21:45:20.01 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年1月23日、スポーツバイク「GSX-R」シリーズのエントリーモデルにあたる新型「GSX-R125 ABS」を、同年1月26日に発売すると発表した。

    ■ビギナーも楽しめる125ccクラスのスポーツモデル

    GSX-R125 ABSは、初心者や若年層のライダーにも楽しんでもらえることを重視した、原付二種のスポーツバイクである。

    エンジンは124ccの水冷単気筒DOHC 4バルブで、燃焼室や燃料噴射の最適化、吸気効率の向上などにより、最高出力15ps/10000rpm、最大トルク11Nm/8000rpmを発生。6段マニュアルトランスミションとの組み合わせにより、伸びやかで胸のすく加速感を実現しているという。

    車体については、軽量・高剛性のフレームや短いホイールベースとスリムなボディー形状、134kgという軽い車両重量などを通して、街乗りにおける扱いやすさとワインディングロードでの高い操縦性を追求。セパレートハンドルによるスポーティーなライディングポジションと、785mmの低いシート高による良好な足つき性も特徴として挙げられる。

    デザインは他のGSX-Rシリーズに準じたもので、LEDを採用した縦型の2灯ヘッドライトや、ハンドル位置を低くし、ヘッドライトを前方にレイアウトしたシャープなフロントカウルを採用。ボディーカラーは「トリトンブルーメタリック」「ブリリアントホワイト」「ソリッドブラック」の3色で、トリトンブルーメタリックのモデルには、フラッグシップモデル「GSX-R1000R ABS」をほうふつさせる大型の「SUZUKI」ロゴが施される。

    装備も充実しており、ブレーキの利きを自動制御して車輪のロックを防ぐABSや、鍵穴へのいたずらや盗難を抑止するワンアクション式シャッター付きステアリングロック、クラッチを握らなくてもエンジンの始動が可能な押しボタン式のイグニッションスイッチなどを採用。メーターはフルデジタル表示で、オドメーターやトリップメーターに加え、ランプの点灯/点滅でギアチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーター、ギアポジションインジケーターなどの機能を搭載している。

    燃費は、国土交通省届出値(定地燃費値<60km/h> 2名乗車時)で48.2km/リッター。安心してロングツーリングできるよう、11リッターの燃料タンクを装備している。

    価格は38万6640円。(webCG)

    2018.01.23
    http://www.webcg.net/articles/-/38127

    GSX-R125 ABS
    img_80b58c192b6ad9cb25527ee6750cfb8d103075

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516711520/ 【スズキがスポーツバイクの新型「GSX-R125」を発売…48.2km/Lで11リッターの燃料タンク】の続きを読む

    1: 仙猫カリン ★ 2017/12/28(木) 10:31:55.59 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/202766

    「軽自動車『ハスラー』の小型車版を出してほしい」。消費者のそんな声から誕生したのが小型クロスオーバーワゴン「クロスビー(XBEE)」だ。

    スズキは12月25日に新型「クロスビー」を発表・発売した。見た目は、スズキが2014年に発売し数々の賞に輝いた人気車種のハスラーとそっくり。特にフロントマスクはハスラー似の丸いデザインのヘッドランプを採用し、シルバー塗装のバンパーガーニッシュ(バンパーの装飾パーツ)なども備え、まさに兄貴分ともいえる顔つきだ。クロスビーは今年秋の東京モーターショーに参考出品されており、そのときは“デカハスラー”として話題になった。

    ワゴンの広さとSUVの走破性を両立した新ジャンル

    だが、ハスラーを大きくしただけの小型車とは違う。鈴木俊宏社長は「大人5人が乗れるワゴンの広さとSUVらしい走破性を両立した新ジャンルだ。クロスビーはクロスビーで名前がある」と違いをアピールする。

    高橋正志チーフエンジニアも「ハスラーは軽規格の枠いっぱいで作るため、デザインが四角に見える。だが、クロスビーは丸くして小型車らしいデザインにした。ボディの立体感がハスラーとは違う」と指摘する。ハスラーとは似ているが、単純に軽自動車を拡幅した車種ではなく、すべてを一から開発した新ジャンルの小型車であることを強調した。

    実際、クロスビーは新型プラットフォームを採用し、ボディ剛性と軽量化を両立。パワートレインも新規開発だ。1リットル直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッド(HV)機構を初めて組み合わせて標準搭載。1.5リットルの自然吸気エンジン並みの馬力が出る。

    駆動方式は2WDと4WDから選べ、4WDには力強い走りの「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどの発進・加速時にタイヤの空転を抑える「スノーモード」の2つのモードを新たに採用。ぬかるみや急な坂を下る際のサポート機能も標準装備した。
    (リンク先に続きあり)

    mainImage (1)

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514424715/ 【スズキ「クロスビー」は、ただデカいハスラーにあらず】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/11/06(月) 17:03:16.64 ID:2QVsQOmd0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    スズキ『バーグマンフューエルセル』は、水素で発電するFC2V(燃料電池二輪車)、国内唯一の公道走行できるモデルだ。すでに18台がナンバーを取得して走っている。しかも、東京モーターショーで一般試乗できる。

    オートバイにFC(燃料電池)を積むことは、それほど簡単なことではない。乗用車で可能なことは二輪車でもできるだろうと思われがちだが、そもそもFCの冷却方式からして違う。

    スズキは2003年、四輪車で燃料電池開発を初めて手掛けた。米ゼネラルモーターズとタッグを組んだ方式は、乗用車ではスタンダードな水冷だった。2006年から二輪車では、軽量化と省電力、省スペースを並立させることができる空冷こそ最適と考えた。

    2012年には英インテリジェント・エナジー・ホールディングスと新会社「SMAILE FCシステム」を立ち上げ、燃料電池のシステム開発を行い、燃料電池システムの内製化を実現。その地道な努力が、国内で初めて型式認定を受けた燃料電池二輪車に結実したのだ。

    しかし、発表された諸元は最高出力4.5kW/7650rpmで、最高速度75km/h、航続距離120km (60km/h定地走行)と、ベースとなったガソリン車「バーグマン200」に比べて見劣りしたため、スペックを期待する専門誌からは評価されたとは言い難い。それでも開発陣はこうした評価は織り込み済みで、とにかく安定走行できるFC2Vを目指した。

    「二輪車の燃料電池車は、当然四輪車も見据えてやっている。ご指摘の点は燃料電池ユニットだけでなく、タンク容量やバッテリーマネージメントなどの見直しなどで改善できる。公道での試行で、送稿パターン情報を収集し、自信をもって開発を続けている」と、開発本部横浜研究所の中島毅氏は語る。

    20171104104001_785_

    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7610/id=69106/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509955396/ 【スズキ、水素バイク発表】の続きを読む

    1:
    1225025

    スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

    GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km/リットル(60km/h定地燃費)の低燃費を達成。ショートホイールベースと、133kgの軽量・スリムなボディにより、街乗りにおける扱いやすさや、ワインディングにおける高い操縦性を実現する。

    デザインは、GSX-Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、スズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備。また、ワンアクション式シャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。

    価格は35万4240円。

    https://response.jp/article/2017/09/20/300008.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505904523/ 【スズキ、GSX-Sシリーズ新型モデル「GSX-S125・ABS」を発売へ】の続きを読む

    1:
    スズキは5日、エンジンの動力を後輪に伝える部品を固定するナットの締め付けに不適切なものがあるなどとして、スクーター「アドレス110」の2万5965台(2015年2月~17年6月生産)を無償で回収、修理する改善対策を国土交通省に届け出た。

    国交省によると、ナットの締め付けが不適切なものがあり、走行中に緩んで異常音が発生するほか、最悪の場合には走行できなくなるなどの恐れがあるという。

    http://www.sankei.com/economy/news/170905/ecn1709050015-n1.html
    0905_01


    その他、イグニッションスイッチ不良でエンストする恐れも
    0905_02

    http://www.suzuki.co.jp/recall/motor/2017/0905/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504608179/ 【スズキがアドレスを無償修理…プーリー外れて走行できなくなる恐れ】の続きを読む

    1:
    スズキは2017年7月12日、スーパースポーツバイクの新型「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を、同年7月28日に発売すると発表した。価格は204万1200円。

    ■MotoGPマシンの技術を取り入れた新機構を採用

    新型GSX‐R1000R ABSは、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特徴である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させた。今回8年ぶりにフルモデルチェンジした6代目で、初めて日本仕様を設定。GSX‐R史上最もパワフルで、最も環境性能に優れたモデルとうたわれる。

    新開発の999ccエンジンは、MotoGPで開発した技術を取り入れた新機構「ブロードパワーシステム」を採用し、低中速域のパフォーマンスを損なうことなく最高出力を向上させながら、スムーズな出力の伝達と全回転域での強力な加速性能を実現している。車体は空力性能を高め、フレームの軽量化と強度の最適化を図り、エンジンの搭載角度を変更することで、コーナリング性能と操縦性を高めた。レースで開発された、ショーワ製の高性能な前後サスペンションにより高い接地性と吸収性を実現し、フロントブレーキにはブレンボ製のキャリパーとディスクを装備した。

    また、ライダーをサポートする高度な電子制御として、制動時の姿勢を安定させる「モーショントラック・ブレーキシステム」や、エンジン出力を制御し10段階から選択できる「モーショントラック・トラクションコントロール」などの装備に加え、スムーズな変速を支援するクイックシフトシステムを採用した。さらに、サーキット走行でのアシスト機能として、理想的なスタートの加速を支援するローンチコントロールシステムも採用している。

    さらに日本仕様の特徴として、欧州仕様と同程度の最高出力と最大トルクを実現し、国内専用装備としてETC車載器を標準装備した。

    新型GSX‐R1000R ABSの主な特徴は以下の通り。

    【エンジン】

    新開発999cc直列4気筒エンジンは、MotoGPで開発した技術を取り入れた新機構ブロードパワーシステムを採用。ブロードパワーシステムとは、以下の4つの機構の総称で、高回転域での出力向上と低中速域での出力を両立する技術である。

    ・カムスプロケットに内蔵したベアリングが高回転域に遠心力で外側に広がることでカムタイミングが可変する吸気VVT
    ・燃焼効率、スロットルレスポンス、最高出力を向上させる、スズキ二輪車初の電子スロットル
    ・正確なバルブコントロールとエンジンの高回転化を実現する動弁装置
    ・エンジン回転数、スロットルポジション、ギアポジションに基づいて排気圧を最適化することで、全回転域でトルクを向上させる、3つの排気圧調整バルブ

    【車体】

    ・新開発のフレームは全幅を抑えることで空力性能を高め、メインフレーム部分で約10%の軽量化を実現しながら強度の最適化を図った。
    ・エンジンの搭載角度を変更し、前輪の中心からスイングアームの前軸までの距離を短縮することでコーナリング性能と操縦性を高めた。
    ・前面の表面積を縮小したカウルを完全新設計し、空気抵抗を大幅に低減した。

    【装備】

    ・レースで開発された、ショーワ製の高性能な前後サスペンション「BFF(バランスフリーフロントフォーク)」と「BFRC lite(バランスフリーリアクッションライト)」を標準装備。
    ・前輪にはブレンボ製モノブロックラジアルマウントブレーキキャリパーを採用。制動力をより効率的に伝達できる、同じくブレンボ製Tドライブブレーキディスクを量産車向けに改良して装備した。
    ・ABSには、IMU(Inertial Measurement Unit:慣性計測装置)により、フルブレーキ時に後輪が浮くのを抑制するモーショントラック・ブレーキシステムを採用。さらに、コーナリング時のブレーキングにおいても、傾斜角度を基準にフロントブレーキ圧を最適化することで、フロントタイヤのグリップ低下を抑止する機能も装備。
    ・10段階から選択可能なモーショントラック・トラクションコントロールは、ライダーの好みやライディングスキル、路面状況に応じてエンジン出力をより効率よく路面に伝達することを可能とした。
    ・ライダーの好みに応じて出力特性を3つの走行モードから選択できる「S-DMS(スズキドライブ…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2017.07.13
    http://www.webcg.net/articles/-/36741
    img_53635ad7ff09e59b847c099d93f14ca3116245

    img_6e2b8fa3d2fd6c8bbb7d6dc215fc8429107219

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500028437/ 【スズキが「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を発売】の続きを読む

    1:
     スズキは、新型バイク「V―Strom(ブイストローム)250」を6日に発売する。従来の排気量650ccと1千ccに加え、ツーリングバイクの入門車として250ccを初投入した。低中速の扱いやすさを重視し、地上から座席までの高さを80cmに抑えた乗りやすさが特徴。車体色は3種類。消費税込み57万240円。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7441XYK74ULFA00J.html

    AS20170704003326_comm

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499204724/ 【スズキ・Vストロームに入門車 250ccを投入…57万240円】の続きを読む

    このページのトップヘ