サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:バイク関連 > スズキ

    1: 名無し募集中。。。 2019/09/30(月) 15:10:37.46 0
    インドで5月から販売中
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    名称SOCS(Suzuki Oil Cooling System)
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    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1569823837/ 【スズキ油冷エンジン復活!ジクサーSF250・ジクサー250日本市場へ投入予定】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/09/25(水) 16:03:34.35 ID:h6tZHTuv0
    変態のスズキ←???www

    こんな変なこと言い始めたのマジで誰やねん
    発想のスズキだろーが!!


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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1569395014/ 【技術のホンダ←わかる 芸術のヤマハ←わかる 漢カワサキ←わかる】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2019/09/24(火) 17:26:34.96 ID:CAP_USER
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    スズキGBは、MotoGP殿堂入りをしている伝説のイギリス人モーターサイクルレーサー、バリ―・シーンの家族より3台のバイク提供を受け、11月16日から24日に開催されるバーミンガム NECのイベントに展示する。

    スズキGBのアフターセールス・マーケティングコーディネーターであるティム・デイヴィスはこのようにコメント。「このような機会は私たちにとっても貴重です。シーンの家族がオーストラリアへ移住してからイギリスへこれらのバイクが戻るのははじめてのことです。当時のコンディションへとレストアを施すのは、以前シーンの専属メカニックとして活躍していた人物です。ファンにとっても、このマシンをまた見ることができ、サウンドを聞くことができ、においをかぐことができる、最高のひとときとなるでしょう。待ちきれません」

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    かつてシーンのバイクを整備してその栄光へと貢献した人物によってレストアが施されるのは、1984年 XR45 TG 500と1978年 XR23A RG500の2台である。XR45はシーンが操った最後のマシンとして知られ、XR23Aでは1979年のF1チャンピオンシップにも出場していた。

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    この2台と共に展示されるのは、1976年と1977年に優勝を獲得したXR14だ。2017年にスズキのヴィンテージ・パーツプログラムによってレストアが施されている。これは、昔のモデルでも走りを楽しみ続けることができるようにするためのプログラムである。このようなことが行われているおかげで、シーンのバイクは再び姿を現すことができるのだ。

    https://octane.jp/articles/detail/3266

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1569313594/ 【バリ―・シーンが操った3台のスズキバイクがまとめて展示される】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/06/30(日) 18:44:50.66 ID:uM9nGr1Q9
    スズキが2019年5月30日に発売した大型バイク「新型KATANA(カタナ)」が人気を呼んでいる。

    新型のカタナは日本刀をイメージし、1980年のドイツ・ケルンショーでデビューした初代カタナ(GSX1100S KATANA)のリバイバルであることは言うまでもない。2000年に初代カタナが生産を終了してから約19年ぶりの復活となった。

    ■「新たなる伝説を鍛造する」

    スズキによると、新型カタナは「燃料タンクから車体先端まで、研ぎ澄まされた刀のようにシャープで流れるようなデザインを採用した」という。角形のLEDヘッドランプや、刀の切先をイメージした造形の車体先端下部に装着したLEDポジションランプによって、初代カタナを連想させるスタイルとなった。

    開発コンセプトは「Forging a New Street Legend(新たなるストリートバイクの伝説を鍛造する)」だという。Forgeとは「鍛造する」「構築する」の意で、「刀鍛冶が鋼を叩いて鍛え上げ、丹念に強靭な刀を作り上げることと、新型カタナを鍛錬して作り上げたことを比喩的に表現した」というから、スズキのカタナに対する熱意が伝わってくる。

    かつてのカタナは空冷エンジンだったが、新型カタナはもちろん水冷エンジンとなった。エンジンは「GSX-R1000」の998cc直列4気筒をベースに改良し、軽量アルミフレームの車体にマウントしている。最高出力109KW(148PS)/10000回転、最大トルク107Nm(10.9kgf・m)/9500回転で、「低回転域の力強いトルクと高回転域のパワフルなエンジン特性を実現した」という。

    スズキの開発ライダーによると、「若手のライダーから初代カタナのファイナルエディション(2000年)を担当した開発ライダーも参加して、走行実験を行なった」という。

    ■9月15日には「カタナミーティング」も

    日本刀をイメージした初代カタナはドイツ人のハンス・ムート氏のデザインで、その斬新なデザインと日本刀のような鋭い走りが人気を呼んだ。初代は1100ccのほか、750ccや400cc、250ccなどの派生モデルもあったが、今回は1000ccのみの復活となった。

    新カタナは2019年春に一足早く欧州で発売され、日本での発売が待ち望まれていた。スズキ初となるターンシグナル付スイングアームマウントリヤフェンダーを採用するなど最新の技術を盛り込んだことで、かつてのカタナを知るリターンライダーだけでなく、若者はじめ幅広いライダーの関心を集めている。

    ファンの反響の大きさから、スズキは9月15日、本社のある浜松市周辺でユーザーらを招く「カタナミーティング」を開くことを決めた。

    復活を遂げたスズキの「カタナ」
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    過去の「カタナ」
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    2019/6/30 17:00
    https://www.j-cast.com/2019/06/30361340.html?p=all

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561887890/ 【スズキの復活カタナが人気でカタナミーティングも開催決定】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/06/16(日) 02:27:04.39 ID:XD2aI1Fu0● BE:151915507-2BP(2000)
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    【ジムニーVS.ハスラー】どちらが好み?オフロードに強い人気の2台を乗り比べ!
    https://www.goodspress.jp/reports/177310/
    ハードな用途に耐える高い信頼性と走破力を備えた、オンリーワンの“本物”であるジムニーは、プロの道具としてはもちろん、レジャーユースのアシとして、多くの人たちから絶大な支持を集めています。

    とはいえ、冷静に考えてみると、ジムニーほどの高性能がマストというシーンは“まれ”というのが実情。そこでスズキのラインナップを見渡してみると、もう1台、ジムニーのようにオフロードに強いけれど、ジムニーほどタフではないオシャレな軽自動車を見つけました。人気の軽クロスオーバーカー「ハスラー」がそれです。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560619624/ 【ハスラーのオフロード性能wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [DE] 2019/06/07(金) 22:23:23.35 ID:SkDwNBQ90● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキ新型カタナが日本発売された。消費税込み車両価格は151万2000円。
    基本構造が同じGSX-S1000は113万1840円、新型カタナの価格設定を高いと感じる人は多そう。
    新型カタナに搭載されるエンジンはGSX-S1000と同型でボア・ストロークが73.4mm×59.0mm。
    スズキの1.0Lエンジンのなかではロングストロークタイプとなる。
    低回転域の力強いトルク、高回転域でも十分な出力が確保されており、ストリート走行に最適化されたバランスの良さが魅力となる。
    なおガソリンタンク容量は12Lとなり、GSX-S1000の17Lより少なくなる点は注意が必要なポイント。
    ボディカラーは旧式カタナのイメージを引き継ぐミスティックシルバーメタリック、グラススパークルブラックが用意される。
    発進時や低速運転時に便利なローRPMアシスト機能も装備される。エンジン回転数が落ち込むと自動的にスロットルが開けられ、エンストを防ぐ。渋滞時はスロットルを使わずにクラッチとブレーキだけで徐行運転が可能となり、疲労低減にもつながりそう。
    https://car-research.jp/suzuki
    katana-black (1)

    https://www.youtube.com/watch?v=4N_rGVZVQxA


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559913803/ 【【悲報】スズキ新型カタナ、まさかの151万2000円wwwwwww】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/05/25(土) 00:01:28.63 ID:2Tx5bL7a9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010004-bikeno-bus_all

    令和元年に蘇った“研ぎ澄まされた刀” スズキ二輪 濱本社長が新型「KATANA」ブランドに込めた想いとは
    5/24(金) 20:01配信

     スズキは、2019年春より欧州を中心に販売し好評を得ている新型「KATANA(カタナ)」を、2019年5月30日から日本国内で販売します。

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     新型「KATANA」は、日本刀をイメージした前衛的なデザインで 1980年のケルンショー(ドイツ)に出品し、翌年ほぼそのままのスタイルで発売してバイクファンの注目を集めた「GSX1100S KATANA」を原点としたモデルです。

    「Forging a New Street Legend(新たなるストリートバイクの伝説を鍛造する)」という開発コンセプトを掲げた最新技術搭載の新型モデルでは、刀鍛冶が鋼を叩いて鍛え上げ、丹念に強靭な刀を作り上げることと、「KATANA」を鍛錬して作り上げたことを比喩的に表現しています。

     デザイン面においては、燃料タンクから車体先端まで、研ぎ澄まされた刀のようにシャープで流れるようなラインをあしらったデザインを採用。角形のLEDヘッドランプや、刀の切先をイメージした造形の車体先端下部に装着されたLEDポジションランプにより、「GSX1100S KATANA」のイメージを踏襲した顔つきに仕上げられました。
    (リンク先に続きあり)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558710088/ 【令和の世に19年ぶり復活…スズキ・カタナが5月30日販売開始!!!価格は…】の続きを読む

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