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    カテゴリ:バイク関連 > ハーレーダビッドソン

    1: みつを ★ 2018/08/13(月) 19:55:05.22 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/45165991

    45165991


    ドナルド・トランプ米大統領は12日、米二輪車メーカー、ハーレーダビッドソンのバイク所有者による不買運動の計画を「素晴らしい」とツイートした。米国と欧州連合(EU)間で報復関税の実施が続き、ハーレーダビッドソンは6月、EUからの関税を回避するため、生産拠点の一部を米国外に移転すると発表していた。

    トランプ氏はツイッターに、「多くのハーレーダビッドソン所有者が、生産拠点を海外に移転する場合に同社製品の不買運動を計画している。素晴らしい! ハーレーの競合を含む他社のほとんどは、僕たちの方向性に加わりつつある。(ハーレーの選択は)実に悪い動きだ! 米国はすぐに公平な競争の場、あるいはそれ以上になるだろう」と投稿し、鉄鋼やアルミニウムの輸入に関税をかける同氏の決定に多くの会社が同意しているとした。

    トランプ氏はこれまでにもハーレーダビッドソンの生産拠点移転を攻撃し、同社により高い税金を課すと警告している。
    ハーレーダビッドソンはトランプ氏による最新の批判にコメントしなかったものの、しかし、先月米CNBCが実施した同社のマシュー・レバティッチ最高経営責任者(CEO)とのインタビューに言及した。
    インタビューでレバティッチ氏は、「いかなる場合でも、米国から世界に供給するのが」ハーレーダビッドソンの優先事項だとした。

    しかし、ハーレーダビッドソンが過去20年にわたって国際的な生産力に投資してきたのは、「ある市場における貿易や関税の状況が」、国際拠点への投資無しでは同社の生産を「法外な額に」するからだとレバティッチ氏は述べた。
    同氏は「我々が国際拠点に投資しているのは、会社にとって投資地域が重要な成長市場だからというだけだ。これらの投資がなければ、こうした地域の顧客に妥当な値段の製品を提供できない」と話した。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534157705/ 【トランプ氏、ハーレーダビッドソン不買運動を支持】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/07/25(水) 13:57:36.83 ID:8zkoP/er0 BE:762856761-PLT(12000)
    http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/4483.html

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    「東京」(株)村山モータース(資本金5000万円、渋谷区幡ヶ谷1-7-5、代表矢部泰幸氏)は、7月18日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。

    当社は、1953年(昭和28年)8月に設立。ハーレーダビッドソンジャパンが国内の総代理店となる前から、 ハーレーダビッドソンについては並行輸入を行い、近年はハーレーダビッドソンの正規販売代理店としてオートバイを主体に関連グッズの販売や車検整備などのサービスを手がけていた。
    業界内では有数の老舗であり、オートバイマニアの間での知名度も高く、ピークとなる92年7月期には
    年売上高約24億2600万円を計上していた。

    しかし、オートバイ市場が縮小するなか需要の減少が続き、2017年7月期の年売上高は約3億7600万円に落ち込んでいた。
    横浜、八王子の店舗を閉鎖するなどリストラを進めたが、毎期欠損計上が続いていた。
    イベントの開催や会員組織の活発化などで業況回復を図ったものの奏功せず、今回の措置となった。

    負債は2017年7月期末時点で約1億4600万円。
     

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532494656/ 【ハーレーダビッドソンの老舗ディーラー「村山モータース」破産】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [IT] 2018/06/26(火) 07:27:28.91 ID:S3ywkqiP0 BE:844481327-PLT(12345)
    アメリカの二輪車メーカー、ハーレーダビッドソンは、EU=ヨーロッパ連合がアメリカに対する報復措置として課した高い関税を避けるため、ヨーロッパ向けのバイクの生産を国外に移すことを明らかにし、強気の通商交渉を仕掛けて製造業のアメリカ回帰を訴えるトランプ大統領にとっては皮肉な結果となっています。

    ハーレーダビッドソンは25日、ヨーロッパ向けのバイクの生産をアメリカ国内から国外の工場に移すと発表しました。

    アメリカが、鉄鋼製品に25%の関税を課したのに対し、EUは先週から報復措置をとりアメリカ製のバイクへの関税を6%から31%に引き上げました。

    会社によりますと、この措置でバイク1台当たりおよそ2200ドル、24万円の関税が上乗せされ、年間ではおよそ110億円にのぼるということです。
    ヨーロッパでの売り上げはアメリカに次ぐ規模だということで、会社は値上げせずに事業を継続するためには、やむを得ない選択だとしています。

    製造業の国内回帰を訴えるトランプ大統領は、たびたびハーレーダビッドソンをメイドインアメリカの象徴として持ち上げてきましたが、みずから仕掛けた強気の通商交渉で、逆に製造業の拠点が国外に移転するという皮肉な結果を招くことになりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180626/k10011495631000.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529965648/ 【ハーレーが生産拠点を国外移転へ…EUの報復関税で】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/02/04(日) 17:07:32.61 ID:GSXLH59N0● BE:842343564-2BP(2000)
    ジェット機のようなエンジン音がするらしい…。ハーレーダビッドソンが遂にEVバイクを開発へ
    https://www.gizmodo.jp/2018/02/harley-davidson-ev.html
     
    EVだと暖機運転は不要で、オートマなのでギアチェンジもなし。映画のようにジャックナイフ・ターンができるか定かではありませんが、リッターバイク並みにパワフルなのは間違いなさそうです。

    ところでハーレーといえば、重低音と破裂音の混ざった存在感のあるエンジン音が魅力ですよね。ですがEVになると、まるでジェット機のようなエンジン音になるのだそうです。市販されるのが動画と同じモデルになるかはまだわかりませんが、大きく期待したいところです。

    ちなみにハーレーのバイクがすべてEVになるわけではなく、ガソリン車も作り続けるとのこと。電動バイクは大手メーカーだけでなく個人でも作れちゃう時代ですからね。時代の波と需要を取りこぼさないようにと、老舗のハーレーもここが踏ん張りどころなのでしょう。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517731652/ 【ハーレーEVバイク、ジェット機の様な音がするらしい】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/26(月)08:26:40 ID:LRS
    『ハーレーなんかクソ重たくて遅い』『すぐ壊れる』『うるさいだけで遅い』
    良いイメージなさすぎ

    ちなみに883Rに乗り換える予定
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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1474846000/ 【ハーレーに乗り換えるんだけど、周りからのハーレー乗りのイメージ悪すぎてツライ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/15(水) 17:14:53.27 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/06/15/5-2/

    main

    ハーレーダビッドソンが5年以内に電動バイクを発売します。上級副社長のショーン・カミングス氏がミルウォーキービジネスジャーナルに対して語ったもので「カレンダーに印をつけるとすれば、それは2021年だ」とのこと。

    ハーレーが初めての電動バイクを発表したのは今からちょうど2年前でした。このときのProject LiveWireはプロトタイプで、全米のディーラーで試乗会を実施し、得られたライダーたちの意見を後の開発に活用するとしていました。

    カミングス氏は、5年以内に発売するという電動バイクがどのようなものになるかは明かしていません。
    ただ、LiveWireとはまったく異なったものになる見込みです。

    新たな電動バイクの開発ポイントはその航続距離だとAutoblogは指摘します。ハーレーが燃費(電費)を気にすると聞けば吹き出してしまう人もいるかもしれないものの、LiveWireはフル充電で約50マイル(約80km)、最高でもせいぜい60マイル(約97km)ほどしか走れず、これは俗に"ピーナッツタンク"と呼ばれる、燃料タンクの小さな改造ハーレーと比べても、もしかすると負けてしまう距離でした。このことについて、ハーレーは「航続距離は2倍に引き延ばす必要があるだろう」としています。

    航続距離を延ばすには、エネルギー源となるバッテリーの収納スペースが必要です。電気自動車の場合はフロア下にバッテリーを敷き詰められるものの、バイクにはそんな空間はありません。バッテリー容量の問題はハーレーのみならず他の電動バイクメーカーも頭を悩ませている部分であり、もしハーレーが画期的な技術や方法でこの問題を解決すれば、従来はハーレーに見向きもしなかった(環境にやさしいと謳うものが好きな)人たちが興味を示すようになるかもしれません。

    ちなみに、本格的な電動バイクとしてはBMW MotorradがC-Evolutionというスクーター型eバイクの日本投入を発表済み(要中型免許)。

    こちらは2017年発売で、航続距離はカタログ値で約100kmとのこと。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465978493/ 【ハーレーダビッドソン、5年以内に電動バイクを発売へ】の続きを読む

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