サイ速

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    カテゴリ:バイク関連 > ハーレーダビッドソン

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/26(月)08:26:40 ID:LRS
    『ハーレーなんかクソ重たくて遅い』『すぐ壊れる』『うるさいだけで遅い』
    良いイメージなさすぎ

    ちなみに883Rに乗り換える予定
    883R_73173_

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1474846000/ 【ハーレーに乗り換えるんだけど、周りからのハーレー乗りのイメージ悪すぎてツライ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/15(水) 17:14:53.27 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/06/15/5-2/

    main

    ハーレーダビッドソンが5年以内に電動バイクを発売します。上級副社長のショーン・カミングス氏がミルウォーキービジネスジャーナルに対して語ったもので「カレンダーに印をつけるとすれば、それは2021年だ」とのこと。

    ハーレーが初めての電動バイクを発表したのは今からちょうど2年前でした。このときのProject LiveWireはプロトタイプで、全米のディーラーで試乗会を実施し、得られたライダーたちの意見を後の開発に活用するとしていました。

    カミングス氏は、5年以内に発売するという電動バイクがどのようなものになるかは明かしていません。
    ただ、LiveWireとはまったく異なったものになる見込みです。

    新たな電動バイクの開発ポイントはその航続距離だとAutoblogは指摘します。ハーレーが燃費(電費)を気にすると聞けば吹き出してしまう人もいるかもしれないものの、LiveWireはフル充電で約50マイル(約80km)、最高でもせいぜい60マイル(約97km)ほどしか走れず、これは俗に"ピーナッツタンク"と呼ばれる、燃料タンクの小さな改造ハーレーと比べても、もしかすると負けてしまう距離でした。このことについて、ハーレーは「航続距離は2倍に引き延ばす必要があるだろう」としています。

    航続距離を延ばすには、エネルギー源となるバッテリーの収納スペースが必要です。電気自動車の場合はフロア下にバッテリーを敷き詰められるものの、バイクにはそんな空間はありません。バッテリー容量の問題はハーレーのみならず他の電動バイクメーカーも頭を悩ませている部分であり、もしハーレーが画期的な技術や方法でこの問題を解決すれば、従来はハーレーに見向きもしなかった(環境にやさしいと謳うものが好きな)人たちが興味を示すようになるかもしれません。

    ちなみに、本格的な電動バイクとしてはBMW MotorradがC-Evolutionというスクーター型eバイクの日本投入を発表済み(要中型免許)。

    こちらは2017年発売で、航続距離はカタログ値で約100kmとのこと。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465978493/ 【ハーレーダビッドソン、5年以内に電動バイクを発売へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/17(火) 16:49:27.46 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/11/17/264383.html

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    ハーレーダビッドソンといえば、高級バイクの代名詞ともいえる存在。ライダーなら憧れる者は多い。
    しかし裏を返せば、エントリーユーザーにとっては高嶺の花。ビギナー、若年層をいかに取り込んでいくかというところが、昨今の課題となっている。

    というのも、全世界的にバイクユーザーの高年齢化が進んでいる。こうした実態を踏まえ、ハーレーダビッドソンは今後どのように進んでいくのか。創業者のひとりであるダビッドソン家の末裔であり、同社シニアバイスプレジデントのビル・ダビッドソン氏が考えを明らかにした。

    「そういう傾向があるなか、我々は34歳くらいまでのヤングアダルト層のユーザーをすでに多く獲得しています。このセグメントで北米ではトップシェアという事実もありますし、我々は若者にも受け入れられているブランドと言えるのです」(ビル・ダビッドソン氏)

    ハーレーユーザーの多くはベテラン層、それは誤解だとビル氏は強調する。
    「かつてはコアと呼ばれるベテラン層をターゲットに取り組んできましたが、若者らに早い段階でブランドに触れてもらえるよう考えをチェンジしてきた結果と言えます」(同氏)
    バイク歴の長いコア層をメインにしていたマーケティング戦略上のターゲットを、バイク経験の浅いビギナー、若年層にチェンジしたというのだ。
    「8年ほど前にヤング層やヒスパニック系、アフリカンアメリカン系の方々に向けての担当部署を設立したのです。彼らのリクエスト、我々に対する要望を徹底的に研究した結果、より幅広いセグメントで受け入れられたのです」(同氏)

    8年前といえば2007年。たしかに、その頃からハーレーは様々な面で変わってきたように思う。
    足着き性の良いローモデルも増える一方となったし、オフィシャルのカタログに登場する人種にも多様性が出てきた。最近では税込み85万円というロープライスを実現した『STREET750』もリリース。急速な若返りを進めている。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447746567/ 【ハーレーが脱高齢化、ターゲットをベテランからヤングアダルトへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/16(月) 13:58:19.22 ID:???.net
    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015110291381.html
     1903年にウィリアム・S・ハーレー、アーサー・ダビッドソン、ウォルター・ダビッドソンの3人が、フランス製単気筒エンジンを参考にしたオリジナルエンジンとオリジナルフレームによる新しいバイクを完成させた。
    このバイクは、3人の名前を取り「ハーレーダビッドソン」と名付けられ、のちにアメリカにおけるモータリゼーションの象徴となり、いまやアメリカを代表するプロダクトとして知られている。

     “ハーレー”と聞けば、老若男女、二輪免許保有の有無を問わず、手前に引かれたハンドルと低いシート、それにV型二気筒エンジンを思い浮かべるほど、普遍的なメカニズムとスタイルが継承されている。
    しかしそのイメージとは裏腹に、変化する道路環境や低炭素社会に対応するべく、ハーレーダビッドソンは常に進化を続けている。

    その結果2015年10月現在、日本市場に導入されているハーレーダビッドソンは、“トライク”と呼ばれる三輪車を含め9シリーズ/33モデル。またその心臓部であるエンジンは、“ツインカム”と呼ばれるビッグツイン系、スポーツスター系、水冷エンジンのレボリューション系の3シリーズに分けられるが、そのなかでも排気量や冷却方式などの違いにより9バリエーションが存在する。

     ハーレーダビッドソンは今、変革のときを迎えている。2013年にインドで生産する、新型水冷エンジンを搭載する「ストリート500」「ストリート750」を発表。軽量でコンパクトな車体をいかしエントリーユーザーや女性ユーザーにアプローチするとともに、低価格を実現しアジア市場におけるマーケット拡大の命を背負った戦略的なモデル。いままでにないアプローチで大いに話題となった。日本では2015年2月より「ストリート750」の販売がスタートした。

     また同年6月にはその「ストリート750」を使い、米国・ミルウォーキーにあるハーレーダビッドソン本社が選抜した5人の日本人カスタムビルダーによるカスタム・プロジェクトがスタート。
    同時に国内ディーラーによる「ストリート750」カスタムコンテストも行われている。意外なことにハーレーダビッドソンはこれまで、カスタムに対して一定の距離を保ってきた。その姿勢を一変させ、カスタム・プロジェクトをスタートさせたのは驚きだった。

     そして2014年モデルから、ビッグツイン系エンジン・バリエーションのひとつとして“ツイン・クールド”エンジンを採用。これはシリンダーヘッドと呼ばれるエンジン上部のみを水冷化し、それ以下は空冷のままというハイブリッド冷却方式を採用するエンジン。一部とはいえ水冷化することでエンジン熱を積極的に管理することができ、それにより環境性能を高めると同時に、騒音が発生しやすいエンジン上部を冷却水とその通路で覆うことでエンジンの静音化にも一役買うのだ。

     いずれにしても、絶え間なく進化を続けながらも、それを感じさせることなく“アメリカン・レジェンド”であり続ける。それこそがハーレーダビッドソンの人気の秘訣(ひけつ)なのだ。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447649899/ 【「アメリカン・レジェンドであり続ける」 ハーレーダビッドソン人気の秘訣】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 09:22:10.64 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/09/14/259975.html

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    ハーレーダビッドソンジャパンは9月10日、アジアパシフィックのメディアを招待したプレスツアーを都内でおこなった。

    ハーレーダビッドソン2016年モデルの発表および試乗会を開催したほか、都内のカスタムショップや正規ディーラーを探訪。 オーストラリアやベトナム、中国や韓国などの記者が熱心に取材していた。

    港区汐留のホテルでプレスカンファレンスを開いたのちバスで向かった先は、練馬区にあるカスタムショップ「チェリーズカンパニー」。 ビルダーの黒須嘉一郎氏はヨコハマホットロッドカスタムショーで最も栄誉あるベストオブショーを2年連続で獲得中とあって、国内のカスタムフリークはもちろん海外からも注目を浴びている。

    このツアーにはハーレーダビッドソン本社(アメリカ・ミルウォーキー)から、シニアインダストリアルデザイナーのダイス・ナガオ氏も来日し同行したが、ダイス氏はこう言う。

    「日本のカスタムビルダーはアメリカでも高く評価され、もはやトレンドを牽引しています。そして黒須さんら日本のビルダーがすごいところは、カスタムの完成度の高さはもちろん、メカニックとしての技量も高いレベルで持っていることで、エンジンを開けて整備したり、日頃のメンテナンスまで含めユーザーの面倒を見ているところです」

    アメリカのカスタムビルダーはアーティストとして扱われ、年収も桁違い。カスタムマシンの製作においては造形やシルエットを決めるのが主な仕事で、ユーザーの定期的なメンテナンスまではまず見ないのが当たり前となっている。

    ダイス氏は「日本のビルダーはまずバイクの基本構造から学び、アーティストである前にメカニックとしてのノウハウと技術があります。だからこそ、バイクがちゃんと走るディメンションを知っているし、レイアウトも分かっているのです」と、評価する。

    一方、黒須氏は「まだまだです」と、先を見る。最近はヨーロッパのカスタムシーンに関心が高く、そのトレンドに注目している。

    ツアーは他に、正規ディーラーなどを訪れ、アジアパシフィックの記者らにハーレーダビッドソンジャパンが牽引する日本のハーレーシーンを様々な角度から目の当たりにした。

    オーストラリアのバイク専門誌「MOTORCYCLE TRADER」の記者グラント氏は、「日本のハーレーカルチャーはクール。カスタムもアメージング!」と、目を丸くし、今後も日本のシーンに注目するという。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1442276530/ 【「日本のハーレーはクール!」海外メディアも評価…根づくハーレー文化】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/13(日) 12:30:59.55 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/09/13/259916.html

    まるでカスタムショーだ。

    9月9日の夜に都内で開催した「HARLEY-DAVIDSON DARK CUSTOM PARTY」(ハーレーダビッドソン ダークカスタムパーティ)、 その会場には、2016年モデルでリニューアルされたニュー・スポーツスターらとともに、日本のカスタムビルダー5人が製作したカスタムハーレーも展示。

    5台のカスタムハーレーは、「アスタリスク」の星川英樹氏、「チェリーズカンパニー」の黒須嘉一郎氏、「デュアスカラスサイクルス」の藤井龍也氏、「ラックモーターサイクルズ」の杉原雅之氏、「カスタムワークスゾン」の植田良和さん&吉澤雄一氏が手がけたもの。

    ハーレーダビッドソン本社(米国・ミルウォーキー)のダイス・ナガオ氏によれば「日本のカスタムシーンはアメリカでも注目されていて、たいへん評価が高い」とのこと。オーストラリアのバイク専門誌「MOTORCYCLE TRADER」の記者 グラントさんは新型の『アイアン 883』を含め、「イカしてる!」と目を丸くした。

    じつはこの5組のカスタムビルダー。ハーレーダビッドソン社が企画する「STREET BUILD OFF」というプロジェクトのもと、現在「STREET750」のカスタムをビルドアップ中。今年12月6日に行われる「Yokohama Hot Rod Custom Show」にて一般公開する予定だから見逃せない。

    それにしても、バイクメーカーとカスタムショップが手を取り合ってプロジェクトを進めていく姿勢は、ファンとしては嬉しい。 ハーレーダビッドソン・アジアパシフィックのリーダー、グレッグ・ウィリス氏はこう言う。

    「我々にとってカスタムはDNAであり、そのDNAとともに113年間カスタムリーダーとして存在してきた。
    100年にわたるパーツ&アクセサリーカタログの展開、1万点を超えるパーツ&アクセサリー、 ただの金属でなんかでは終わらない。人生そのものの象徴である」 同社の調べによると、89%のハーレーユーザーがカスタムを楽しんでいるという。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1442115059/ 【自分流に仕上げるのがハーレーのDNA…9割のユーザーがカスタム】の続きを読む

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