サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > 外国車

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    ルノーが1.2L直噴ターボエンジン・6速マニュアルトランスミッションを組み合せた新型ルノー カングー ゼン 6MTを、5月22日から全国のルノー正規販売店で販売します。
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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/14(水)11:41:32 ID:XBEMIPOwA
    イグニッションスイッチ(点火スイッチ)の欠陥によりエンジンと前席のエアバックなどの電源が突然切れるというトラブルが起き、リコール問題に揺れるGM。

    そんな中、同社は「リコールの対象となった約260万台のモデルは、ある簡単な対策を講じれば何ら問題は起きない」と主張し、それを実際に証明するビデオを公開した。

    映像には、米ミシガン州にあるGMの広大なミルフォード性能試験場で、リコール対象のモデルを用いて行われた様々な検証実験の様子が収められており、同社のグローバル自動車安全担当副社長であるジェフ・ボイヤー氏が詳しい解説を行っている。

    ボイヤー氏によれば、キーホルダーといったアイテムを全てキーから取り除き、キーのみ(シングルキー)で使用すればよいとのこと。シングルキーにしておけば、点火スイッチが停止する問題は起きないとしている。

    続きはソースで
    http://jp.autoblog.com/2014/05/12/dot-gm-tests-single-key-safe-recalled-vehicles-video/

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    レス引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400035292/ 【米GM リコール問題で画期的な対策を発表「キーホルダーをすべて外せばOK」キリッ】の続きを読む

    1 ミドルキック(千葉県) 2014/02/06(木) 21:41:01.86 ID:eRiuACd40
     アルファロメオは、コンパクトカーのアルファロメオ ミトのラインアップをリニューアルし、発売を開始した。

     アルファロメオ ミトは、2009年に日本デビュー。全長4,070mmというコンパクトなボディサイズをもち、1.4Lターボという最新のダウンサイジングエンジンを搭載。
    さらに、アルファロメオ初の乾式デュアルクラッチオートマチックトランスミッション「Alfa TCT」が組み合わされていて、環境性能と高い走行性能を併せ持つモデルだ。また、個性的なデザインと切れ味鋭いハンドリングなど、アルファロメオらしさが凝縮されている。

     日本マーケットにおいて、ミトのボディサイズはとても使いやすいサイズで全長4,070×全幅1,720×全高1,465mmとなっている。

    アルファロメオはミトの価格改定を行った。ミト スプリントを、アルファ ロメオブランドのエントリーグレードとしてラインアップに再導入。装備内容を見直し、価格を引き下げている。
    278万円だった価格は、2,614,500円となった。

     また、ミトの上級グレードであるミト コンペティツィオーネは、これまでオプション装備だったレザーシートを標準装備とするなど商品内容を向上させた上で、従来モデルより車両本体価格を引き下げた。
    292万円だったこのモデルは、2,908,500円となり買い得感はかなりアップしている。小さい高級車的な仕様なので、ミトの購入を考えているのなら、このモデルがおすすめだ。

    http://www.corism.com/news/alfaromeo/2355.html
    1391391259


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    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/20(月) 17:14:48.12 ID:???0
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    アベノミクスの影響を受け、高級輸入中古車がバカ売れしている。『SPA!』とツイッターと身内のフェイスブックしか読まないボンクラ諸君は知らないだろうが、中古でも1000万円を軽く超える1世代前のポルシェ911GT3などが、与沢翼じゃないが秒速で売れているのだ。

     最新のメルセデス・ベンツAMGの新古車とかも似たような状況だが、そういったゲルマン勢だけを貴ぶ風潮には一石を投じたい不肖軍曹である。

     なんつーかこう、ドイツ車って今や「読売ジャイアンツ」だと思うんですよね。ジャイアンツはたしかに強い。だが「カッコいいか?」と問われれば微妙なのが、今世紀の読売ジャイアンツである。昔は巨人軍入団を真剣に目指す野球少年がモテたが、最近では楽天入団とかを目指したほうがモテるのではないか。

     そう、時代はパ・リーグだ。マー君やダルビッシュ、イチローといった近年の大選手がおしなべてパ・リーグ系というのも象徴的だ。それと同様に輸入中古車も、これからは断然“パ・リーグ系”がオススメである。権威の権化であるドイツ車ではなく、もっとマイナーで、しかし不思議と元気が良くて盛り上がっている、まるで東北楽天イーグルスとか北海道日本ハムファイターズのようなクルマ。具体的にはイタリアやフランスの“いわゆるラテン車”だ。自分は数年前にこの潮流を察知し、爾来イタリア製中古車を主に購入している。

    現在の愛車は写真の’94年式ランチア・デルタHFインテグラーレ。官能大国イタリアが生んだ不世出の官能的ラリーカーである。エンジンをちょいと回すだけで、いや姿を見ているだけでもウルトラ陶酔できる、最高のクルマである。購入価格は245万円。激安ではないが大して高額でもない。

     しかし、こういうことを言うと必ず“中古のイタ車なんて壊れまくるに決まっている!”的な有象無象が湧いてくる。これだから『SPA!』とツイッターと身内のフェイスブックしか読まないボンクラは困る。>>2へ続く

    伊達軍曹=文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140119-00569022-sspa-soci
    前 ★1が立った時間  2014/01/19(日) 22:05:00.57
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1390136700/

    【バカ売れ中の輸入中古車 お勧めはランチアやアルファなど「パ・リーグ系外車」 識者「壊れやすいと過剰に騒ぐ奴はボンクラ」】の続きを読む

    1 ボマイェ(芋) 2014/01/18(土) 23:07:13.71 ID:ogQGHVfmP
    ルノーから新型クロスオーバーSUVのキャプチャーが2014年2月27日に発売される。

    2013年3月のジュネーブモーターショーでワールドプレミアされた新型キャプチャーが、ようやく日本に導入されることになった。新型キャプチャーのボディサイズは全長4125mm×全幅1780mm×全高1565mm。プラットフォームは同じグループ会社の日産が販売するジュークと共用しており、ジュークの好調な販売にあやかった派生車種という見方もできるだろう。

    新型キャプチャーに搭載されるパワーユニットは直4 1.2Lエンジンとなる。1.5Lおよび1.6Lターボをラインアップするジュークとの比較ではやや力不足か。

    そしてトランスミッションはツインクラッチ式の6速EDC。奇数番ギアと偶数番ギアがそれぞれのシャフトに設置されることでスムーズなシフトチェンジを可能とする自動変速システムである。これはフォルクスワーゲンのDSGやホンダのDCTと同様のメカニズムとなる。

    新型キャプチャーの価格は249万8000円から、ツートーンカラーのインテンスが人気新型キャプチャーの車両価格はエントリーグレードのゼンが249万8000円から、インテンスは259万8000円からとなる。輸入クロスオーバーSUVとしては手が届きやすい価格帯であるが、200万円以下のグレードもラインアップする欧州モデルとの比較では割高と感じた。

    http://car-research.jp/renault/captur.html
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    1 ハイキック(東日本) 2014/01/19(日) 10:52:46.05 ID:zjXUyFEz0
    英国製「軽」スポーツカー今春、日本に上陸 熱烈なモーターファンに性能面でも衝撃
    英国の名門スポーツカー、「ケータハムセブン」(スーパー7)のエントリーモデルがスズキの軽自動車のエンジンを積み、欧州と日本で発売された。このうち、今春から日本に上陸する「ケータハムセブン130」は、日本の軽自動車の規格(排気量660cc以下、全幅1480ミリ以下など)に合わせており、軽自動車として登録される。

    セブン130が上陸すると、日本では珍しい「輸入軽自動車」となり、熱烈なモーターファンにはもちろんのこと、日本の通商政策にもインパクトを与えそうだというから、驚きだ。

    スズキの3気筒ターボ搭載スーパー7は英国の名門スポーツカーメーカー、ロータス創始者の故コーリン・チャップマンが開発した伝説のモデルで、1973年に製造権がケータハム社に渡り、現在は同社が後継モデルを開発・生産している。同社はセブンの新たなエントリーモデルとして、スズキの660cc 3気筒DOHCターボエンジンと5速マニュアルトランスミッションを採用した。

    日本仕様セブン130の本体価格は349万6500円
    ケータハム・カーズ・ジャパンによると、日本仕様のセブン130の車両本体価格は349万6500円。最高出力は国内自主規制上限の64PS、最大トルクは10.6kgf/mだが、車両重量は490キロと軽く、0→100キロ加速は6.9秒、最高速度は160キロのパフォーマンスを誇る。これだけ高性能のライト・ウエイト・スポーツカーを、維持費の安い「軽」として所有できるのは、日本のファンにとっては大きな福音だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8444608/
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