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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    トヨタ スープラ次期型が、カモフラージュも軽く再びニュル高速テストに姿を見せた。

    全体的フォルムがかなり見えてきたプロトタイプは、大口エアインテーク、「Z4」次期型より短いオーバーハング、テールライトのアウトラインやツインエキゾーストパイプが確認出来る。

    今回はスープラのキャビン内が目撃されており、レポートによると、Z4のMTとは異なるATシフトレバーが確認されている。

    情報によれば、スープラはオートマチックのみの設定となる可能性があるようだ。

    またコックピットには、Z4に酷似したダイヤル・コントローラーや、センターのインフォテインメントシステムが確認でき、Z4に雰囲気が酷似していたという。

    パワートレインは、BMW製2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する、3リットル直列6気筒ターボエンジンのラインナップが予想されている。

    2017年の東京モーターショーで、市販型に近いモデルが登場すると思われ、2018年からオーストリアのマグナシュタイアで生産、逆輸入の形で日本でも発売されることになるだろう。

    https://response.jp/article/2017/06/09/295919.html#cxrecs_s

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497053084/ 【トヨタ スープラ 次期型、やはりMTはナシ? 内装はBMW風に】の続きを読む

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    ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。

    BMWは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』をワールドプレミア。2018年に、新型『8シリーズクーペ』として市販されることが決定している。

    M8は、新型8シリーズクーペの頂点に立つ高性能グレード。『M3セダン』、『M4クーペ』、『M5』などと同様、BMW Mが開発を担当する。

    公開された開発プロトタイプ車は、BMWのMモデルらしく、大型のエアインテーク、強化ブレーキ、4本出しのスポーツエグゾーストなどが特徴。BMWによると、パワーは新型8シリーズクーペに対して、大幅に高められるという。

    BMW M部門のFrank van Meel社長は、「新型8シリーズクーペとM8の開発は並行して行われている。「M8は、新型8シリーズクーペのDNAをベースにし、サーキット性能、ダイナミックなシャープネス、俊敏性を強化する」と述べている。

    BMW M8 プロトタイプを公開…開発中 8シリーズ 新型の頂点
    https://response.jp/article/2017/05/27/295330.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496034258/ 【BMW、新型8シリーズ最高級グレード「M8」の写真が公開!】の続きを読む

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    ドイツの高級車メーカー、BMWグループは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』を初公開した。

    同車は、2018年に市販される新型『8シリーズクーペ』を示唆したコンセプトカー。1999年に初代が生産を終了した8シリーズが、およそ20年ぶりに復活を果たす。

    コンセプト8シリーズは、BMWブランドの最上級クーペ。ひと目でBMWとわかるフォルムを持ちながら、新しいデザインアイデアを随所に導入している。例えば、キドニーグリルは、BMWのクラシッククーペからインスピレーションを得て、ワイド&ローの新デザイン。ボンネットとルーフラインが、ダイナミックさを演出する。

    インテリアは、ドライバー重視の設計。シートはダークブラウンのメリノレザーで、ダッシュボードなどには、カーボンファイバーやアルミのアクセントが配される。iDriveコントローラーは、スワロフスキーガラス製とした。

    BMWグループ取締役会のハラルド・クルーガー会長は、「BMWグループは“NUMBER ONE>NEXT”戦略において、売上と収益を大幅に増やすことを目指している。8シリーズクーペはこの戦略の実現に、重要な役割を果たすだろう」と述べている。

    https://response.jp/article/2017/05/26/295272.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495883405/ 【BMWの最上級クーペ再来…コンセプト 8シリーズ 発表】の続きを読む

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    http://response.jp/article/2017/03/21/292406.html

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    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は3月21日、BMWの日本市場におけるブランドフレンドを、元サッカー日本代表選手で現在は実業家として活躍する中田英寿氏が務めることを発表した。

    BMWは、超一流のアスリートとしての経験を踏まえ、活発にビジネスの分野を開拓する中田氏の活動方針と、新型『5シリーズ』が掲げる「ビジネスアスリート」というテーマが合致することから、中田氏にブランドフレンドへの就任を依頼。

    中田氏は1月27日に東京・寺田倉庫で行われた新型5シリーズのプレビューイベントでトークショーに出演したほか、ウェブサイト「5 REASONS FOR SUCCESS」にて、ビジネスで成功するための条件についてインタビューに答えている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490091275/ 【BMW、日本市場でのブランド・フレンドに実業家の中田英寿氏を起用】の続きを読む

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    http://toyokeizai.net/articles/-/160237
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    MINI(ミニ)はどこまで大きくなるのか――。

    ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクトSUV(多目的スポーツ車)「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。

    何と言っても目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル(以下、ミリ)、 全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ×1595ミリとなり、「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカMINI本部長)。

    他車と比べてみても、世界的に競合車種が多いCセグメントを代表するフォルクスワーゲン(VW)の「ゴルフ」をすべてのサイズで上回るほか、トヨタのハイブリッドカー「プリウス」ともほぼ同じだ。もはやMINIとは言えないサイズ感になっている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488087428/
    【「MINI」ついにプリウスとほぼ同じサイズに】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/29(木) 15:08:55.27 ID:CAP_USER.net
    http://autoc-one.jp/news/2913800/

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    ビー・エム・ダブリューは、3シリーズの新たなエントリーモデルとして、 新世代のBMWツインパワーターボエンジン搭載モデルとなる「318i セダン/ツーリング」をラインナップに追加し、10月1日(土)より販売を開始する。価格(消費税込)は409万円~ 511万円。

    今回発表された「318iセダン/ツーリング」は、BMW EfficientDynamicsの理念を追求したBMWグループの新しいエンジンファミリーに属する新世代モジュラーエンジンである1.5リッター直列3気筒BMWツインパワーターボガソリンエンジンを搭載する。

    (以下略)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475129335/ 【BMW「3シリーズ」のエントリーモデル「318i セダン/ツーリング」…価格は409万から】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/07/09(土) 22:54:44.28 ID:CAP_USER.net
    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる新型スポーツカー。
    この『スープラ』後継車と伝えられるモデルについて、興味深い新情報がもたらされた。

    これは7月3日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。スープラ後継車に関して、同メディアが独自に集めた最新情報を公開している。

    スープラ後継車については、次世代スポーツカーを共同開発することで合意しているBMWとトヨタが全面協力。BMW版は、現行の『Z4』の後継車として登場するもよう。

    同メディアが発信した最新情報で注目できるのは、スポーツカーの中核をなすパワートレイン。
    同メディアによると、スープラ後継車では、BMW製エンジンに、トヨタのハイブリッドシステムを組み合わせるという。

    さらに同メディアは、「このハイブリッドシステムには、レーシングカーのトヨタ『TS050ハイブリッド』の技術が導入される」とレポート。
    BMW製エンジンが後輪を駆動し、前後に配置されたトヨタ製のモーターが、パワーを4輪へ伝えるシステムになる可能性を報じている。

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    http://s.response.jp/article/2016/07/09/278186.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1468072484/ 【トヨタ スープラ 後継車、BMWエンジンにトヨタのハイブリッドか】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/16(月) 18:11:30.98 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/05/16/275234.html

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    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『7シリーズ』に量産車初となる「リモート・パーキング」をオプション設定し、5月16日より販売を開始すると発表した。

    リモート・パーキングは、乗り降りが難しい幅の狭いスペースへ駐車する際などに役立つ新技術。
    駐車スペースの前方中央にクルマを停めて、車外からBMWディスプレイ・キーによる遠隔操作で駐車させることができる。

    駐車完了後のエンジン停止もBMWディスプレイ・キーで操作可能。クルマを出す場合も、車外からBMWディスプレイ・キーでエンジンを始動、自動的にクルマをバックさせ、遠隔で駐車スペースからの出庫ができる。

    またリモート・パーキング作動時は、フロントおよびリヤバンパーに装着されたPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)のセンサーが常に作動。障害物や歩行者の不意な飛び込みを検知するとクルマを自動的に停止する。

    リモート・パーキングは、BMWグループが2000年より開発を進めている高度自動運転技術を応用。システムが車線と前方車両を検知して、車線中央の走行を維持するようステアリングの自動操舵を行う「ステアリング&レーン・コントロール・アシスト」に続く、将来の自動運転技術応用の第2弾となる。

    リモート・パーキングのオプション価格は7万4000円。


    https://youtu.be/WUQFjvawTQc



    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463389890/ 【BMW、量産車初の遠隔駐車システムを7シリーズにオプション設定】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/04/15(金) 18:15:47.35 ID:CAP
    http://autoc-one.jp/news/2665777/

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    ビー・エム・ダブリューは、「東京モーターショー2015」でワールドプレミアを果たしたハイパフォーマンスモデル「M4 クーペ」の特別限定車「M4 GTS」を、日本にて限定30台で発売すると発表した。
    納車は、2016年7月からを予定している。

    「M4 GTS」は、圧倒的なパフォーマンスとツーリングカーレースでの輝かしい戦績によって、長年にわたり高性能スポーツカーセグメントのベンチマークの地位を確立してきたM3の生誕30周年を記念して導入する全世界700台限定モデルで、そのうち30台を日本で販売する。

    M4 GTSは、既に高いパフォーマンスを誇るM4クーペのポテンシャルをさらに高め、BMW M社による革新的なモータースポーツテクノロジーを集約したレース仕様のモデルだが、公道も走行できることが大きな特徴である。

    M4 GTSは、世界で最も権威のある「インターナショナル・エンジン・オブザ・イヤー2015」の2.5~3.0リッター部門において大賞を受賞した「3リッター直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジン」をベースに、革新的なウォーター・インジェクション・システムを組み合わせ、最高出力51kW(69ps)アップの368kW(500ps)、最大トルク50Nm(5.1kgm)アップの600Nm(61.2kgm)を実現。

    0-100km/L加速は僅か3.8秒(ヨーロッパ仕様車値)とBMWの量産モデルで最速の加速性能を誇り、世界一過酷なサーキットであるニュルブルクリンク北コースを7分28秒で駆けぬける、圧倒的なパフォーマンスを誇る。

    量産車として世界で初めてリアライトにオーガニックLED(OLED)テクノロジーを採用
    エクステリアにおいては、CFRP製の角度調整式リアウイングやリアディフューザー、フロントスプリッターといった専用装備の数々が、サーキットにおける高いパフォーマンスを強烈に印象づけるとともに、効果的なエアロダイナミクスを実現している。

    また、エクステリアとインテリアの随所に採用されたCFRP製パーツや、室内の軽量化構造、 2シーター仕様の採用により徹底的な軽量化を図り、3.2kg/psのパワーウエイトレシオを実現している。

    加えて、インテリアには、専用ロールバーや6点式シートベルトを含むクラブスポーツパッケージを標準装備し、「公道を走らせてサーキットに向かい、圧倒的なパフォーマンスを発揮する」という、この高性能なスペシャルモデルのコンセプトを更に強化している。

    さらに、M4 GTSは量産車として世界で初めてリアライトに革新的なオーガニックLED(OLED)テクノロジーを採用し、先鋭的かつ高性能なスペシャルモデルに相応しい存在感あふれるリアビューを形成している。

    引用元 http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1460711747/ 【BMW、公道も走れるレース仕様の「M4 GTS」を発売 価格は約2000万円】の続きを読む

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