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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/03(金) 22:11:40.60 ID:CAP_USER
    ◆BMW出火、韓国だけ相次ぐ 政府「最大限運転控えて」

    韓国でBMWの乗用車が走行中に出火する事故が相次ぎ、韓国国土交通省は3日、声明を出し、「安全が確認されるまで最大限運転を控えてほしい」と呼びかけた。
    現地法人のBMWコリアは、7月末に42車種10万6千台のリコール(回収・無償修理)を届け出たが、出火は止まらず、所有者が損害賠償請求訴訟を起こす騒ぎになっている。

    同省によると、今年になって韓国ではBMW車の出火事故が30件近く発生。
    2日に北東部・江原道の高速道路で起きた事故では、運転していた20代男性は「アクセルが動かなくなり、停車したらエンジン部分から出火した」と語った。

    ※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました。

    ■写真
    韓国北東部・江原道の高速道路上で炎上するBMWの乗用車。エンジン部分から炎が上がったという(江原地方警察庁提供)
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    韓国北東部・江原道の高速道路で炎上したBMWの乗用車=2日、江原地方警察庁提供
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    朝日新聞 2018年8月3日18時11分
    https://www.asahi.com/articles/ASL834SDCL83UHBI01N.html


    引用元 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1533301900/ 【同じ部品を使っているのに韓国だけ出火相次ぐBMW…】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2018/06/05(火) 09:04:25.46 ID:CAP_USER
    マサチューセッツ工科大学(MIT)は車大手BMWと合同で、3Dプリンターで印刷する新型素材を開発している。素材は弾性があり軽量なうえ、空気などを注入して膨らますことができる強度を持つ。

    中に空洞が出来るよう液体シリコンを3Dプリンターで印刷する独自技術を用いて、チームは多くの四角いセルからなるシリコンシートを作りあげた。それぞれのセルは中に空気などを注入することで様々な形状に変形する。チームは、車の製造などに用いることができると見ている。

    例えば、この素材で作られた車の扉やダッシュボードは事故の際に搭乗者の体形に容易に変形し、エアバックの役割を果たす。そして再びもともとの硬い状態に戻ることができる。現在この素材は実験室で実験されている。「3ders.com」が報じた。

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    https://jp.sputniknews.com/science/201806034946823/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1528157065/ 【MITとBMW、空気で膨らむ車を開発へ】の続きを読む

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    1: あられお菓子 ★ 2018/05/17(木) 07:28:10.95 ID:CAP_USER
    SaneiBiz 2018.5.17 06:07
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500003-n1.htm

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     独自動車大手BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は16日、傘下の小型車ブランド
    「MINI(ミニ)」の3モデルを大幅改良し同日発売したと発表した。ミニブランドとして初めて、インターネットに接続し多様なサービスを利用できる「コネクテッド」機能を採用した。

     改良したのは、主力モデル「3ドア」「5ドア」とオープンカー「コンバーチブル」。希望小売価格は238万~523万円。

     伝統的なデザインを受け継ぎながら、ミニが生まれた英国の国旗をイメージした後部ライトを採用するなど内外装を一新したほか、変速機の進化で軽快な走りを実現。コネクテッド機能では、交通事故でエアバッグが作動した際に車両や事故に関する情報を自動送信し救急車の出動を要請できるほか、スマートフォンで鍵の開閉や目的地の事前設定などを行えるという。

     ミニは2017年の国内販売で初めて2万5000台の大台を超えた。東京都内で同日開いた発表会でMINI本部長のフランソワ・ロカ氏は「ブランド、商品、人材という3つの観点からミニの販売力を高めたい」 と強調し、ファン層の裾野拡大に意欲を示した。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526509690/ 【BMW「ミニ」3モデル大幅改良…コネクテッド機能を初採用】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/05/16(水) 09:03:40.95 ID:Ye0/kjbC0 BE:468394346-PLT(15000)
    生産開始より1年も前に試乗できる機会が与えられるというのは非常に珍しいことだ。
    まして、隔離されたテストトラックではなく公道での試乗なんてめったにない。
    しかし、これこそがBMWがX6の上に投入予定のラグジュアリー7シーターSUVの姿である。ライバルとするのはメルセデス・ベンツGLSやレンジ・ローバーの標準ホイールベース車だ。

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    発売を12カ月後に控え、BMWのエンジニアたちはX7の最終調整に勤しんでいた。
    コードネームG07のこのクルマがアメリカ・スパータンバーグのX3、X4、X5、X6が生産されている工場周辺を走り回っている。われわれのテストには異なるエンジンやシャシーのセットアップが施された5種類のプロトタイプが参加した。

    https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/05/10/288916/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526429020/ 【BMWのフロントってどの車種も豚の鼻にしか見えないんだけど】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2018/04/16(月) 19:51:58.99 ID:CAP_USER9
    BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

    ■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

    BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

    今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

    フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

    X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

    インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

    パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

    先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

    X2のラインナップと価格は次のとおり。

     ・ sDrive18i:436万円
     ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
     ・ xDrive20i:473万円
     ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

    (文=生方 聡)

    2018.04.16
    http://www.webcg.net/articles/-/38642

    BMW X2
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523875918/ 【BMWの新型SUV「X2」が日本デビュー】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/03/26(月) 22:51:45.33 ID:hr6NsaUY0● BE:423476805-2BP(4000)
    BMWはコンセプトM8グランクーペをジュネーブモーターショー2018で公開した。
    今年2018年の発売が予告されている8シリーズ(2ドアクーペ)の派生モデルで、流行の4ドアクーペスタイルのボディとなる。
    コンセプトモデルとしながらも、ボディ外板パネルは相当に具体的なプレスラインが示されており、市販型のエクステリアデザインもほぼこのままの状態となることが予想される。
    ラゲッジ部分は、ライバル関係となるメルセデスAMG-GT 4ドアやポルシェ パナメーラのようなハッチバックタイプではなく、トランク式となる。

    https://car-research.jp/bmw

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522072305/ 【BMW新型8シリーズクーペの4ドア版を予告】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/03/21(水) 10:33:12.69 ID:8VHdIpRR0 BE:448218991-PLT(13145)
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    【フランクフルト時事】ドイツ検察当局は20日、独高級車大手BMWの一部ディーゼル車についての
    排ガス不正の疑いで、ミュンヘンの本社など関係先を家宅捜索した。排ガス不正問題では、フォルクスワーゲン(VW)やアウディ、ダイムラーが捜索を受けたが、BMWが対象となったのは初めて。

     ミュンヘンの検察当局によると、不正の疑いがあるのは、高級セダン「750」と「M550」の各シリーズの一部で、計1万1400台。VWの不正と同様、検査時のみ排ガス浄化機能を作動させる不正なソフトウエアが搭載された疑いがあるという。(2018/03/21-06:05)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100229&g=int

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521595992/ 【BMWも排ガス不正の疑いでガサ入れ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/18(日) 16:30:45.07 ID:CAP_USER9
    ジュネーブ・モーター・ショーでお披露目された新スープラ
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    世界のスポーツカーのファンが待ちに待ったスープラがついに帰って来た。トヨタとBMWが共同開発した新スープラが先日、ジュネーブ・モーター・ショーで初めてその姿を見せた。しかし、ステージに現れたのは、市販車ではなく、なんとレース仕様車だった。

    各国のメディアがステージに駆けつけたスープラのアンベールの瞬間、「ウォ~」とか「へえぇー」という声が大きく湧きあがった。

    正直なところ、日本の伝説的なスポーツカーが世界のメディアをこんなに騒がせたのは、2007年に登場した日産GT-R以来だったと思う。開発主査の多田哲哉さんがスープラの前に立った時には、まるで映画俳優が舞台に上がったかのような騒ぎで、各方面からカメラが向けられた。

    でも、なぜレース仕様車なのか? その大胆な決意にはワケがあった。なぜ、この記念すべき名車の復活をレース仕様車からスタートさせたのか、多田氏に聞いてみることにした。

    「多くのレースカーは、市販車をベースにして作るでしょう。でも今回、僕らはその逆のプロセスを考えました。まず、スープラがレースに出ることを想定して作りました。当然、量産車ベースのカテゴリーについて色々調べた結果だったけどね」と、多田さんは話し始めた。つまり、空力抵抗を重視したレースマシンを作っておけば、市販車に必要なエアロが分かる。

    「初めから競技ベースに作っておけば、あとでレースカーにする際に、改造するための時間がかからなくて済むわけです。例えば、ボンネットに穴を開ければ、空気がうまく抜けてエンジンやブレーキの空冷性能が向上したり、リアウィングでダウンフォースが良くなったりするとかいうようなことがわかってきました」

    ジュネーブで見たスープラは迫力満点。少しコンサバなノーズ周りなどは美しさに欠ける気がするけれど、多田氏が狙うピュアスポーツ路線で評価すれば、ピカイチの工業製品だなと思った。

    今回のスープラについている派手なエアロパーツであるフロントのスポイラー、エアダム、そしてリアウィングやリアディフューザーは、レースカーに不可欠なボディワークだ。当然、一般車となった時は、残るパーツがあれば、消えていくエアロパーツもある。エンジンの空冷のために、ボンネットに開いた穴も消える。「量産車では穴は開けて出せない。泥が入るからね。蓋をつければいいのかな」と多田氏は言う。

    話を聞いていくうちに、なるほど、今回の試みはトヨタにとって、大冒険だったとつくづく感じる。

    企業文化がまるで異なるBMWと共同開発を行い、外観デザインはカリフォルニアのカルティ社が担当した。しかも、生産は日本ではなく、オーストリアのマグナ・シュタヤ社になるらしい。また、基本設計のプラットフォーム、エンジン、ミッションは基本的にBMWの次期Z4と同様のものだという。エンジンは直6のNA仕様と直6ターボで、最強モデルからは400ps以上期待できるだろう。

    2002年に生産中止になった旧型スープラには6MTがあった。今回の5代目はどうなるかと聞いて、時代が変わったことを感じた。多田氏曰く「マニュアルの方が8速ATよりシフトが遅いし、加速性が遅いし、クラッチも消耗するので、6MTは要らないと感じている」ということで、6MTは検討中だけど、2019年、量産車が出るときに、おそらく6MTのオプションはないと僕は思う。

    ■「ベンチマークはポルシェだった」

    新スープラの話は人気車種86が登場した直後に始まっていた。「ある日、仕事で欧州にいるときに内山田副会長から電話があって、『明日、誰にも内緒でミュンヘンに行け。BMWとクルマが作れるかどうか調べて来い』と言われた」と多田氏は振り返る。

    どうして、BMWとコラボしたのか。それは、どこかとタイアップして作った方がより経済的に、よりいいものが作れるからだと多田氏はコメントする。

    では基本構造が同じであって、どうやって商品を差別化するかというと、BMWは今までのラグシュアリーとスポーツを中心にZ4を作るのに対して、トヨタはピュアスポーツの路線で開発してきたそうだ。「ベンチマークはポルシェだった」と多田氏は言う。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00020202-forbes-bus_all&p=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521358245/ 【スープラ来春に復活、トヨタとBMW合同でポルシェを超える 「ベンチマークはポルシェだった」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/02/26(月) 16:43:35.64 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35115227.html

    ドイツの自動車メーカー大手BMWが中国で「ミニ」の電気自動車(EV)の生産を計画していることがわかった。生産にあたっては長城汽車と提携する方針。生産拠点の場所については検討を進めている。

    BMWにとって中国は最大の市場だ。2017年の中国での販売台数は56万台で、米国とドイツでの販売台数を合わせた数よりも多い。ミニの販売台数は3万5000台。中国はEVの市場としても急速に拡大している。


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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519631015/ 【BMW、EV「ミニ」を中国で生産へ】の続きを読む

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