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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    1: 中年'sリフト(東京都) [CN] 2019/07/14(日) 14:52:23.49 ID:HMpclhj50 BE:123322212-PLT(13121)
    「新車を買うよりも絶対にお得です。だって、ほとんど走っていないのに、100万円以上安いんですから。これはもう『新車同然』と言い切ってもいいですよ」

    ある平日の昼下がり、高級輸入車、BMWの正規ディーラー(販売店)が運営する都内の中古車販売店を訪れると、販売員が近寄ってきてこう言った。
    記者の目の前に飾られていたのは昨年発売されたばかりの人気車種で、新車登録は昨年末の日付だった。走行距離はわずか20キロメートル。
    車両価格は、同じ装備の新車に比べて100万円以上安い。

    高級輸入車の代名詞とも言える、BMWの販売現場で「異変」が起きている。新車同様の中古車が市場に大量に出回っているのだ。
    販売台数をかさ上げするためのなりふり構わぬ姿勢が今、問題になっている。『週刊東洋経済』7月13日発売号は、内部資料を交えながらBMWの販売現場の「異変」を詳報している(週刊東洋経済プラスで「BMW『ディーラーへ押し込み販売』の決定的証拠」を配信中)。

    好調の裏側で積み上がった新古車

    国内の自動車販売は、1990年の777万台をピークにして落ち続け、2018年は527万台だ(日本自動車販売協会連合会調べ)。
    国内市場全体がしぼむ中で、BMWをはじめとした輸入車は順調に販売台数を伸ばしてきた。
    日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入乗用車の販売台数は34万2770台で、ピークだった1996年の39万3392台と比べると減ってはいるものの、国産車よりも落ち幅は小さく健闘していると言える。BMWの販売台数も、2008年の3万1928台から2018年は5万886台と、大きく伸ばしている。

    ただ、足元の販売現場では厳しい戦いを強いられている。近年は、BMWやメルセデスなどの古くから日本で販売するメーカーのほかに、ボルボやジープといったブランドも日本市場向けに攻勢を強めている。トヨタの高級車ブランド、レクサスの好調もBMWにとっては逆風だ。

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    全文
    https://toyokeizai.net/articles/-/291906

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563083543/ 【【悲報】BMWさん、ディーラーに自爆営業させまくって新古車を急増させてしまうwwwwww】の続きを読む

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    1: ニッパー(光) [CH] 2019/06/24(月) 21:39:56.50 ID:TTBfLMcC0● BE:151915507-2BP(2000)
    BMW X7日本発売 新型3列シート高級SUV サイズ/内装/スペック/価格

    6月24日、ビー・エム・ダブリューは、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)の最上級モデルとして、BMW X7を発表して販売を開始した。
    そもそもは、乗用車のプラットフォームをベースにロードクリアランスを高めて4WD化し、 ワゴン型のボディと組み合わせて、オンロードでもオフロードでも快適に走行でき、 使い勝手の高いモデルを「SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)」と呼んだ。
    だが、BMWではスポーツ性を重視して「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)」と呼んでいる。
    ちなみに、X2、X4、X6はそのスタイリングから「SAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)」と呼ばれる。
    2000年に初代X5がデビューして以来、X3(2004年)、X6(2008年)、X1(2009年)、X4(2014年)、X2(2018年)とBMWのXシリーズは増殖し、シリーズの最上級ラグジュアリーモデルとして、本国では2018年10月にX7が登場した。
    大型高級サルーンに代わるカテゴリーとして注目を集める高級ラグジュアリーSUV。そのマーケットにBMWが投入したX7について詳しく見ていこう。

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    https://www.autocar.jp/news/2019/06/24/381269/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561379996/ 【BMW新型3列シートSUV「X7」がかっこよすぎるwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/01(土) 16:14:34.19 ID:g/R6rLmB0
    あるとき私がBMWの責任者に「共用できるパーツがあればお互いコストを削減できる。開発を進める前に、すり合わせておかないか?」と提案したんです。
    すると彼は「オマエは何を言っているんだ? そんなことでオマエの理想とするスポーツカーが作れるのか? ある程度できあがってから、『これとこれは共有できるかもしれない』って考えればいい」と返してきました。

    ようは順番が逆だろ、と。まったく仰るとおりなんですよ。

    それ以来、私はZ4がどうやって開発されているのか、まったく知ることはありませんでした。向こうも同じです。

    プロトタイプが出来上がったところで、ようやく「ちょっと乗ってみるか?」と、互いのクルマを交換して乗ってみたのが最初です。

    エンジンはBMW製ですが、味付けはまったく違います。
    わかりやすい話としては、「我々は会社から燃費のことをまったく言われていない」ということが挙げられます。


    今どきこんなのってありませんよ。BMWの人たちには羨ましがられています。


    なぜ我々は自由にできるかというと、トヨタ全体の売り上げから見たらスープラの販売台数なんて雀の涙だからです。
    だからCAFE(メーカー別平均燃費)にもまったく影響を及ぼしません。BMWはそうはいかないでしょう。
    でね、今度のスープラ、アクセルを戻すとパパパパパンッて威勢良くアフターファイヤー音が出るんですけれど、あれは本当にガソリンを噴いているんですよ、無駄に。


    もうホント、無駄ですよ。でもね、楽しいでしょ? こういうことは、できるうちにやっておかないとね。

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    https://motor-fan.jp/article/10009844

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1559373274/ 【トヨタ自動車「BMWさん!スープラで共有出来るパーツない?コスト削減したい」BMW「アホか」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(日本のどこか) [ニダ] 2019/05/28(火) 12:54:34.09 ID:aPMXXr0T0● BE:151915507-2BP(2000)
     独BMWは5月27日(現地時間)、新型プレミアムコンパクト「1シリーズ」を発表した。第3世代となる新しい1シリーズは、6月25日~27日(現地時間)に独 ミュンヘンで開催される「BMW Group #NEXTGen presentation platform」で初公開となり、9月28日から日本を含めた世界市場で販売が開始される予定。

     1シリーズは2004年に初代モデルが登場して以降、累計で130万台以上を販売してきた人気モデル。第3世代からはプラットフォームが一新され、従来のFR(後輪駆動)からFF(前輪駆動)をベースとしたパッケージングとなり、これによってラゲッジスペースの大幅な拡大を実現するとしている。

     ボディサイズは4319×1833×1447mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。2代目と比較して5mm短く、34mm幅広で、13mm高くなり、ホイールベースは20mm短縮されている。
    FFパッケージの採用でキャビンスペースが広がり、後席のニースペースは33mm拡大。
    ラゲッジスペース容量も先代比20Lアップの380Lとなり、後席の格納によって最大1200Lまで拡大可能としている。また、1シリーズとして初めて電動テールゲートを採用するという。

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    全文
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186838.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559015674/ 【BMWが新型1シリーズを発表 ← FFwww 3気筒wwwwwww】の続きを読む

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