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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/10/30(火) 14:12:37.20 ID:8Y/ilrFs0● BE:601381941-PLT(13121)
    BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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    BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

    ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
    ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
    BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

    ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
    ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

    フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
    EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

    フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
    Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

    ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
    ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

    ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
    ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、 安全にアクセスできる。

    https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540876357/ 【BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [GB] 2018/10/04(木) 10:28:03.68 ID:fsRTMQYv0● BE:423476805-2BP(4000)
    BMWは新型3シリーズ セダンを開催中のパリモーターショー2018でワールドプレミアさせた。
    今回のフルモデルチェンジで7代目モデルとなる。
    ボディサイズは全長4709mm×全幅1827mm×全高1442mmとなり、先代比で全長+85mm、全幅+16mm大型化された。
    エクステリアではキドニーグリルが大型化され、さらに太いメッキフレームで縁取られることで主張が強くなった。
    新型3シリーズは2019年3月の発売日が予告されている。

    https://car-research.jp/tag/3series
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538616483/ 【BMW新型3シリーズを発表、大型化され2019年3月発売予定】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/25(火) 13:29:43.135 ID:FhxctmHQM
    200万 バカかこれ?
    クラウンなら600万で買っても300万は確保できるんだが

    20151502_201507c


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1537849783/ 【新車780万でそろそろ3年落ち買ったBMWの査定がオワコンwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/09/13(木) 21:27:08.95 ID:upMg3m4a0 BE:232392284-PLT(12000)
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    トヨタの看板スポーツカー「スープラ」が復活する。それも提携している独BMWとの初の共同開発車だ。
    仕事はどう進んだのか? 自動車ジャーナリストの小沢コージが聞いた

    新型スープラを手がけたのは、86を担当した多田哲哉チーフエンジニアだ。86でスバルとの協業を成功させたからなのか、12年の86海外試乗会現場でトヨタ首脳陣から直々に「そのままBMWとの協業の可能性を探ってこい」との指示を受け、試乗会中にドイツに飛び、自ら今回のスープラ復活を総指揮してきた生粋のスポーツカーバカ。


    ―具体的にBMWに対して、どういうスポーツカーを造りたいと?
    多田 ポルシェに負けないスポーツカーをと。そしたら彼らは「だったらポルシェを買収すれば?」と。
        しかし、ハンドリング以外にもデザイン、エンジン、インテリア、すべてに対し要求しました。

    ―少し勘違いしてました。最初はトヨタの安心と保証の上で、BMWのスポーツカーに乗れるだけでいいかと思ってました。それは違うと?
    多田 そんな丸投げプロジェクトじゃ何も残りませんよ。すべてにおいてトヨタクオリティ、トヨタの販売店でトヨタユーザーに説明できるように開発しました。
        壊れる壊れないはもちろん、シート下に手を入れてもケガしないとか。

    ―本当の意味でトヨタとBMWの合作で、エンブレムのつけ替えだけではなく、トヨタの安心感があり、しかも、走りはポルシェに負けていないってことですか?
    多田 そのとおりです。ハンドリングすべての点をレーダーチャート化して比べ、ここは勝ってる、ここは負けてるってことを細かくやりました。
        ポルシェのケイマン、ボクスターの最新型をいつも持ってきて比べてましたから。

    ―マ、マジで! あのプライド高きBMWのエンジニアたちにそこまで露骨な比較を。
    多田 論理的に説明できない限りは彼らは絶対認めない。それを延々とやりました。

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/lifestyle/2018/08/21/106845/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536841628/ 【トヨタ「スープラを作る上で、BMWにはポルシェに負けない車を作れと要求した!(ドヤ)」】の続きを読む

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