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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/05/16(水) 09:03:40.95 ID:Ye0/kjbC0 BE:468394346-PLT(15000)
    生産開始より1年も前に試乗できる機会が与えられるというのは非常に珍しいことだ。
    まして、隔離されたテストトラックではなく公道での試乗なんてめったにない。
    しかし、これこそがBMWがX6の上に投入予定のラグジュアリー7シーターSUVの姿である。ライバルとするのはメルセデス・ベンツGLSやレンジ・ローバーの標準ホイールベース車だ。

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    発売を12カ月後に控え、BMWのエンジニアたちはX7の最終調整に勤しんでいた。
    コードネームG07のこのクルマがアメリカ・スパータンバーグのX3、X4、X5、X6が生産されている工場周辺を走り回っている。われわれのテストには異なるエンジンやシャシーのセットアップが施された5種類のプロトタイプが参加した。

    https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/05/10/288916/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526429020/ 【BMWのフロントってどの車種も豚の鼻にしか見えないんだけど】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2018/04/16(月) 19:51:58.99 ID:CAP_USER9
    BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

    ■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

    BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

    今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

    フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

    X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

    インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

    パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

    先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

    X2のラインナップと価格は次のとおり。

     ・ sDrive18i:436万円
     ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
     ・ xDrive20i:473万円
     ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

    (文=生方 聡)

    2018.04.16
    http://www.webcg.net/articles/-/38642

    BMW X2
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523875918/ 【BMWの新型SUV「X2」が日本デビュー】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/03/26(月) 22:51:45.33 ID:hr6NsaUY0● BE:423476805-2BP(4000)
    BMWはコンセプトM8グランクーペをジュネーブモーターショー2018で公開した。
    今年2018年の発売が予告されている8シリーズ(2ドアクーペ)の派生モデルで、流行の4ドアクーペスタイルのボディとなる。
    コンセプトモデルとしながらも、ボディ外板パネルは相当に具体的なプレスラインが示されており、市販型のエクステリアデザインもほぼこのままの状態となることが予想される。
    ラゲッジ部分は、ライバル関係となるメルセデスAMG-GT 4ドアやポルシェ パナメーラのようなハッチバックタイプではなく、トランク式となる。

    https://car-research.jp/bmw

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522072305/ 【BMW新型8シリーズクーペの4ドア版を予告】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/03/21(水) 10:33:12.69 ID:8VHdIpRR0 BE:448218991-PLT(13145)
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    【フランクフルト時事】ドイツ検察当局は20日、独高級車大手BMWの一部ディーゼル車についての
    排ガス不正の疑いで、ミュンヘンの本社など関係先を家宅捜索した。排ガス不正問題では、フォルクスワーゲン(VW)やアウディ、ダイムラーが捜索を受けたが、BMWが対象となったのは初めて。

     ミュンヘンの検察当局によると、不正の疑いがあるのは、高級セダン「750」と「M550」の各シリーズの一部で、計1万1400台。VWの不正と同様、検査時のみ排ガス浄化機能を作動させる不正なソフトウエアが搭載された疑いがあるという。(2018/03/21-06:05)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100229&g=int

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521595992/ 【BMWも排ガス不正の疑いでガサ入れ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/18(日) 16:30:45.07 ID:CAP_USER9
    ジュネーブ・モーター・ショーでお披露目された新スープラ
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    世界のスポーツカーのファンが待ちに待ったスープラがついに帰って来た。トヨタとBMWが共同開発した新スープラが先日、ジュネーブ・モーター・ショーで初めてその姿を見せた。しかし、ステージに現れたのは、市販車ではなく、なんとレース仕様車だった。

    各国のメディアがステージに駆けつけたスープラのアンベールの瞬間、「ウォ~」とか「へえぇー」という声が大きく湧きあがった。

    正直なところ、日本の伝説的なスポーツカーが世界のメディアをこんなに騒がせたのは、2007年に登場した日産GT-R以来だったと思う。開発主査の多田哲哉さんがスープラの前に立った時には、まるで映画俳優が舞台に上がったかのような騒ぎで、各方面からカメラが向けられた。

    でも、なぜレース仕様車なのか? その大胆な決意にはワケがあった。なぜ、この記念すべき名車の復活をレース仕様車からスタートさせたのか、多田氏に聞いてみることにした。

    「多くのレースカーは、市販車をベースにして作るでしょう。でも今回、僕らはその逆のプロセスを考えました。まず、スープラがレースに出ることを想定して作りました。当然、量産車ベースのカテゴリーについて色々調べた結果だったけどね」と、多田さんは話し始めた。つまり、空力抵抗を重視したレースマシンを作っておけば、市販車に必要なエアロが分かる。

    「初めから競技ベースに作っておけば、あとでレースカーにする際に、改造するための時間がかからなくて済むわけです。例えば、ボンネットに穴を開ければ、空気がうまく抜けてエンジンやブレーキの空冷性能が向上したり、リアウィングでダウンフォースが良くなったりするとかいうようなことがわかってきました」

    ジュネーブで見たスープラは迫力満点。少しコンサバなノーズ周りなどは美しさに欠ける気がするけれど、多田氏が狙うピュアスポーツ路線で評価すれば、ピカイチの工業製品だなと思った。

    今回のスープラについている派手なエアロパーツであるフロントのスポイラー、エアダム、そしてリアウィングやリアディフューザーは、レースカーに不可欠なボディワークだ。当然、一般車となった時は、残るパーツがあれば、消えていくエアロパーツもある。エンジンの空冷のために、ボンネットに開いた穴も消える。「量産車では穴は開けて出せない。泥が入るからね。蓋をつければいいのかな」と多田氏は言う。

    話を聞いていくうちに、なるほど、今回の試みはトヨタにとって、大冒険だったとつくづく感じる。

    企業文化がまるで異なるBMWと共同開発を行い、外観デザインはカリフォルニアのカルティ社が担当した。しかも、生産は日本ではなく、オーストリアのマグナ・シュタヤ社になるらしい。また、基本設計のプラットフォーム、エンジン、ミッションは基本的にBMWの次期Z4と同様のものだという。エンジンは直6のNA仕様と直6ターボで、最強モデルからは400ps以上期待できるだろう。

    2002年に生産中止になった旧型スープラには6MTがあった。今回の5代目はどうなるかと聞いて、時代が変わったことを感じた。多田氏曰く「マニュアルの方が8速ATよりシフトが遅いし、加速性が遅いし、クラッチも消耗するので、6MTは要らないと感じている」ということで、6MTは検討中だけど、2019年、量産車が出るときに、おそらく6MTのオプションはないと僕は思う。

    ■「ベンチマークはポルシェだった」

    新スープラの話は人気車種86が登場した直後に始まっていた。「ある日、仕事で欧州にいるときに内山田副会長から電話があって、『明日、誰にも内緒でミュンヘンに行け。BMWとクルマが作れるかどうか調べて来い』と言われた」と多田氏は振り返る。

    どうして、BMWとコラボしたのか。それは、どこかとタイアップして作った方がより経済的に、よりいいものが作れるからだと多田氏はコメントする。

    では基本構造が同じであって、どうやって商品を差別化するかというと、BMWは今までのラグシュアリーとスポーツを中心にZ4を作るのに対して、トヨタはピュアスポーツの路線で開発してきたそうだ。「ベンチマークはポルシェだった」と多田氏は言う。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00020202-forbes-bus_all&p=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521358245/ 【スープラ来春に復活、トヨタとBMW合同でポルシェを超える 「ベンチマークはポルシェだった」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/02/26(月) 16:43:35.64 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35115227.html

    ドイツの自動車メーカー大手BMWが中国で「ミニ」の電気自動車(EV)の生産を計画していることがわかった。生産にあたっては長城汽車と提携する方針。生産拠点の場所については検討を進めている。

    BMWにとって中国は最大の市場だ。2017年の中国での販売台数は56万台で、米国とドイツでの販売台数を合わせた数よりも多い。ミニの販売台数は3万5000台。中国はEVの市場としても急速に拡大している。


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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519631015/ 【BMW、EV「ミニ」を中国で生産へ】の続きを読む

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    1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [IN] 2018/02/24(土) 07:25:08.59 ID:0m9dgSlb0 BE:844481327-PLT(12345)
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    【ベルリン共同】ドイツ有力誌シュピーゲル(電子版)は23日、ドイツの自動車大手BMWが運輸当局に対し、一部ディーゼルエンジン車に排ガス浄化機能を不正に操作するソフトウエアを搭載していたことを認めたことが判明したと報じた。

    ドイツでは2015年にフォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れ問題が発覚。BMWは不正を否定してきただけに、実際に不正が確認される事態になれば、高級ブランドの経営戦略に大きな打撃となりそうだ。

    不正の疑いがある対象車はセダンの「7シリーズ」と「5シリーズ」の一部。

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018022401001108.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519424708/ 【BMWが排気ガス不正を認めたもよう…7シリーズと5シリーズの一部に不正ソフト】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/02/12(月) 20:43:54.24 ID:CAP_USER9
    現在、トヨタとBMWが共同開発を進めているトヨタ「スープラ」とBMW「Z4」の両モデルの次期型プロトタイプがバックショットながら揃って捉えられた。

    「86」を彷彿とさせるテールライトが印象的な次期型「スープラ」は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあることから、いまだネーミングについては断定できないが、欧州の最新レポートによると、この「スープラ」をベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインナップされそうだ。

    次期型「スープラ」のプラットフォームにはBMW製「CLAR」を採用して大幅な軽量化を実現する見込みで、搭載パワートレインは250psを発揮する2.0リッター直4ターボのほか、BMW製の3.0リッター直6ターボで最高出力340psのエンジンが予想されており、各々、販売価格は500万円~600万円、700万円~800万円とやや高めに設定されるようだ。

    一方の次期型「Z4」は、最高出力190psと250psを発揮する 2.0リッター直4ターボと最高出力350psを発揮する3.0リッター直6ターボ、パワーモードで最大240psを発揮するハイブリッドがラインナップ予定という。

    両モデルともに2018年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアとなるか?

    2018/2/11 20:00
    https://getnavi.jp/vehicles/227240/

    BMW「Z4」(左)、トヨタ「スープラ」(右)
    20180209_suzuki_12-e1518154238699

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518435834/ 【【ケツ2ショット】間もなくお披露目なるか!? 新型トヨタ「スープラ」とBMW「Z4」】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/01/23(火) 21:42:26.70 ID:CAP_USER
    クルマをさまざまなテクニックを駆使して横向きに滑らせながら走行する「ドリフト」をどれだけ長く続けられるかという記録に、BMWに所属するドライバーが挑戦。
    8時間という大記録を打ち立て、ギネスワールドレコーズに認定されました。

    記録に挑戦したのはヨハン・シュワルツ(Johan Schwartz)さん。
    最高600馬力を実現するBMWの新モデル「BMW M5」を使い、水を撒いて滑りやすくした円形コースを舞台に行われました。
    そして、この挑戦では記録更新のための「すごい奇策」も用いられました。

     それは「ドリフト走行中のクルマに合わせて、給油車もドリフトしながら給油を行う」というもの。なるほど、これが天才か。

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    湖面を踊るようにドリフトをし続けるBMW M5。
    車両は今回の挑戦で良い記録を出すために可能な限り軽量化され、ガソリンの量も必要最低限に抑えられています。しかしそれだけではすぐガス欠になってしまい、記録は伸ばせません。そこで考え出されたのがツインドリフト給油というわけです。  

    関連動画:BMW set two record titles in incredible drifting event! - Guinness World...
    https://youtu.be/1l3aPuZqM20



    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/22/news042.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1516711346/ 【ツインドリフトで給油する荒業www BMW M5が8時間もドリフトし続ける】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/22(月) 21:09:27.19 ID:JHWrSL7R0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    トヨタとBMWが共同開発を進める『スープラ』と『Z4』。開発中のプロトタイプが仲良く並んだ姿を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が捉えることに成功した。

    リング状に光るテールライトを見せるスープラ(写真右)は、Z4(同左)よりも筋肉質でグラマラスな印象だ。一方のZ4は、やはりライトウエイトスポーツのイメージを継承しているのが分かる。

    スープラ次期型は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあり、ネーミングに関しては断定出来ない状況だ。

    しかし欧州から届いた最新レポートによれば、スープラをベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインアップされると予想している。

    スープラのパワートレインは、最高出力250psを発揮する2リットル直列4気筒エンジン、最高出力340psを発揮するBMW製3リットル直列6気筒エンジンのラインアップが期待される。

    プラットフォームにはやはりBMW製「CLAR」を採用し、大幅な軽量化が図られているようだ。ボディサイズは、全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1440kg程度。価格は、2リットルモデルが日本円で500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と高めに設定される可能性がある。

    Z4新型には、最高出力190ps、及び250psを発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力350psを発揮する3リットル直列6気筒ターボエンジン搭載の「M40i」、 パワーモードで最大204psを発揮するハイブリッドのラインアップが予想されている。そして頂点には最高出力425psを発揮する「Z4 M」も設定されるはずだ。ギアボックスは、8速AT又は6速MTとなる。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305042.html#cxrecs_s

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516622967/ 【兄弟車♥となるBMW Z4・トヨタ スープラ、仲良く並んでるところを撮影される】の続きを読む

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