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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    1: かばほ~るφ ★ 2015/09/16(水) 17:01:24.72 ID:???*.net
    BMW・新CEO、自動車ショーでの会見中に倒れるハプニング
    09/16 13:53

    ドイツの自動車ショーで、思わぬハプニングがあった。
    15日にドイツ・フランクフルトで開幕した国際自動車ショーで、BMWのハラルド・クルーガー最高責任者が、ステージ上で記者会見を行っている最中に、突然、倒れるハプニングがあった。

    クルーガー氏は、全面改良したセダンの最新モデルを説明中だったが、 突然よろめき、倒れたため、スタッフに支えられて退場した。

    検査の結果、異常はなく、すでに回復に向かっているという。2015年5月に最高責任者に就任したクルーガー氏は、長距離出張を繰り返しており、体調不良を訴えていたという。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00303200.html
    (ソースに動画あり)

    2: 名無しさん@1周年 2015/09/16(水) 17:02:18.40 ID:Lf3ZJq6u0.net
    >>1の動画めんどい人用画像
    ho201509161301_50

    6: 名無しさん@1周年 2015/09/16(水) 17:03:04.57 ID:DQxt4Xz50.net
    >>2
    ほしーよ~、買ってー!

    22: 名無しさん@1周年 2015/09/16(水) 17:08:14.35 ID:cW501mgP0.net
    >>2
    そんなヤバい倒れ方でも無いな
    ちょっと笑える

    フランクフルトっていうと今移民が押しかけてるところかな
    もうそういうイメージしかわかん

    58: 名無しさん@1周年 2015/09/16(水) 18:24:37.03 ID:mf7q06C50.net
    >>2
    ここから腹筋に持っていけば神

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1442390484/ 【BMWの新CEO、自動車ショーでの会見中に突然よろめき倒れる】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/09/08(火) 20:39:28.63 ID:P0rlJ1zz*.net
    9月8日 20時28分
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    燃費性能に対する意識が高い消費者が多い日本で、ドイツの自動車メーカーが、エンジンと電気モーターを組み合わせ、充電もできるプラグインハイブリッドの乗用車を相次いで販売することになり、先行する日本メーカーとの競争が激しくなりそうです。

    プラグインハイブリッド車は、ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車に、家庭用のコンセントなどからモーターを動かす電池に充電することができる機能をつけたもので、電気だけでも走行できる距離が比較的長いのが特徴です。

    ドイツのフォルクスワーゲンは、主力車種「ゴルフ」のプラグインハイブリッド車の販売を8日から始めました。容量の大きい電池を搭載し、およそ3時間の充電で53キロ、電気だけで走行することが可能だということで、近場の買い物ではガソリンを使わずに済むとしています。

    また、BMWは、多目的スポーツ車「X5」のプラグインハイブリッド車を発売しました。4時間の充電で電気だけで31キロの距離を走行できるとしています。

    日本は燃費や環境性能に対する意識が高い消費者が多く、トヨタ自動車やホンダ、三菱自動車がすでにプラグインハイブリッド車を先行して販売しています。ドイツメーカーの相次ぐ参入によって、今後、この分野での競争が激しくなりそうです。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150908/k10010220871000.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1441712368/ 【ドイツのフォルクスワーゲン、BMW プラグインハイブリッド車販売へ】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/08/05(水)17:05:47 ID:???
    BMWはフロント・エンジン+後輪駆動という「FR」のレイアウトに強いこだわりを持つメーカーです。「駆け抜ける歓び」をブランドコンセプトに掲げるBMWは、運動性能や乗り心地といった走りのフィーリングをダイレクトにドライバーに伝えるために長きに渡りこのレイアウトを採用してきました。

    FRは前後重量配分を50:50にすることができるため、日常走行から高速走行、さらにスポーティな走行まで存分に楽しむことができます。また横滑り防止装置など先進の安全装備を組み合わせることで、その高バランスと相まって雨天時や雪上でも安心して走ることができるという特徴があります。

    中略

    1シリーズから7シリーズまで、BMWのラインナップはほぼFRを採用していますが、2015年にBMWは2シリーズ・アクティブ ツアラーとグラン ツアラーというFFを採用したモデルを追加しています。BMWでは初のFFモデルですが、さすがはFRにこだわり続けてきたブランド。

    FFのデメリットを極限まで減らし、実にFRのようなフィーリングを楽しめる味付けになっています。
    BMWはたとえ駆動方式がFFとなっても、味付けの基本はFRなのです。

    NskS4NW

    全文はソースで
    https://clubmini.jp/16956

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1438761947/ 【BMWが、FR(後輪駆動)にこだわったクルマづくりをする理由とは】の続きを読む

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    これぞ職人芸…マーキングフィルムという特殊なフィルムでラッピングすることで、シルバーだったBMW M4がグロスオレンジに。

    全塗装することなく、手軽に車の外観を変えることができる手法です。

    【シルバーのBMW M4がカーラッピングでグロスオレンジに生まれ変わる動画】の続きを読む

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    mini-ar-goggles-800

    MINIが現在開発を進めている、アイウェアタイプのウェアラブル端末「MINI Augmented Vision」。

    ゴーグル内に速度計やナビを表示したりする他に、最大の特徴として車内からの死角に対して外部カメラの映像をゴーグル内で合成して表示する「X-Ray」という機能があります。

    文字通りX線のように車体を透過してみえるような機能です。

    【MINIがゴーグルタイプのウェアラブル端末を開発中】の続きを読む

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    2016年に登場予定のBMWの新型7シリーズに搭載される予定の自動駐車機能「リモート・コントロール・パーキング」のデモンストレーション動画です。

    ガレージなどの駐車スペースに停める際、ドライバーは車から降りてキーの操作をすることで、車が自動的に駐車スペースに車を入れます。
      【BMW新型7シリーズの自動駐車(リモート・コントロール・パーキング)が凄い】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/29(日)20:58:32 ID:???
    ヨーロッパでは小型車は必需品だ。道路が狭くて燃料コストが高く、駐車スペースも限られている都市では、小型車は理想的なのだ。だからここでは、「スマート」や「ミニ」、そしてこの小さなヤツ、「BMWイセッタ」が活躍する。

    20世紀半ば、ヨーロッパの石油不足を背景にオートバイ事業が衰退していくなかで、(当時、財政難であった)BMWはヒット商品を必要としていた。そこで彼らはイタリアの会社から「イセッタ」の権利を獲得し、1955年のフランクフルト自動車ショーでこのクルマをデビューさせた。

    このクルマは、元々オートバイ(二輪単車)用に製造された12馬力、247cc、4ストロークエンジンを搭載している(のちに13馬力、297ccに排気量が拡大された)。エンジンは後輪駆動式で、報告されたところによると、時速50マイル(約80km/h)のトップスピードと、70マイル/ガロン(1リットルあたり約30km)という素晴らしい燃費を実現したという。

    実際にこのクルマはヒットし、BMWは1955~62年までの間に16万台以上を生産した。楽しくてファンキーで、実用的。さらに、フロントがドアになっているという危うさ!

    現在、BMWは巨大な馬力とともに優れた燃費を備えたクルマを生産している。さらに、そうしたクルマには、クラッシャブルゾーンやエアバッグをはじめとする安全構造が備わっている。結果的に、50年代の小型車たちは葬り去られてきた。

    安全性と燃費の向上は、確かに素晴らしい。しかし、現代の規制や空気力学上の物理学、あるいは疑わしいマーケティング調査によって、よく似た退屈なクルマが次々生産されている。イセッタそのものが復活するのを望んでいるわけではないが、かつてこのクルマが本当に素晴らしいこと──誰もが入手可能な価格で、もっとファンキーでクールな乗り物──を成し遂げたのは、記憶に残しておきたいのだ。

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    http://wired.jp/2015/03/29/tiny-classic-bmw/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427630312/ 【クルマがクールだった日を思い出させてくれる小さなBMW、「イセッタ」】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/08(日)21:03:31 ID:???
    今年2月より、各メディアで報じられ話題となっているアップル社の電気自動車(EV)開発。アップル社は2014年初頭、「iOS(iPhoneやiPadなどに使用されるOS)」を自動車と連携するサービス「Apple Car Play」を発表していましたが、まさか自動車の開発・生産に参入するとは…。

    そんなこと、誰が考えたでしょうか。

    当初は単なる噂ではないかという向きもありました。しかしその後、同社が次々とメルセデスベンツ R&D North AmericaでCEOを務めていた人物やテスラモーターズ、A123システムズ(米マサチューセッツ)などの優秀な技術者を採用、本格的な組織づくりを行っていると報道され(Finantial Times)、真実味が増しています。

    そんな中、ドイツの自動車雑誌「Auto Motor und Sport」が、Apple社はBMW社と共同でEV開発するのではないかと報じました(3月4日発売号にて)。同誌では、BMW幹部からのコメントとしてアップル社がBMWのEV自動車「i3」に興味を持っているとし、アップルカーは自動車版のアップルストアで販売、BMWディーラーにて点検を受けられるようになるのではないかと伝えました。

    しかし翌3月5日、BMW社はこれを否定するコメントを公式発表。「BMWはコネクティッドかーについてはアップル社を始めとした通信企業と協議をしているものの、自動車の開発や生産については競技していない」と、しています。

    アップル社は自動車開発のノウハウがほぼないはずですから、いくらEVエンジンが比較的容易に作れたとしてもシャシーや足回りなどの独自開発は容易ではないでしょう。独自開発に成功し、注目されている「テスラモーターズ」も、本格的な自動車メーカーが作る車には基本設計の部分で及ばないと言われています。

    こういった観点で、アップル社が今後、既存の自動車メーカーとタッグを組む可能性は十分あるのではないでしょうか。

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    https://clubmini.jp/11626

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425816211/ 【アップル製の電気自動車…BMWが共同開発の噂を否定】の続きを読む

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