サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > BMW

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    これぞ職人芸…マーキングフィルムという特殊なフィルムでラッピングすることで、シルバーだったBMW M4がグロスオレンジに。

    全塗装することなく、手軽に車の外観を変えることができる手法です。

    【シルバーのBMW M4がカーラッピングでグロスオレンジに生まれ変わる動画】の続きを読む

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    MINIが現在開発を進めている、アイウェアタイプのウェアラブル端末「MINI Augmented Vision」。

    ゴーグル内に速度計やナビを表示したりする他に、最大の特徴として車内からの死角に対して外部カメラの映像をゴーグル内で合成して表示する「X-Ray」という機能があります。

    文字通りX線のように車体を透過してみえるような機能です。

    【MINIがゴーグルタイプのウェアラブル端末を開発中】の続きを読む

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    2016年に登場予定のBMWの新型7シリーズに搭載される予定の自動駐車機能「リモート・コントロール・パーキング」のデモンストレーション動画です。

    ガレージなどの駐車スペースに停める際、ドライバーは車から降りてキーの操作をすることで、車が自動的に駐車スペースに車を入れます。
      【BMW新型7シリーズの自動駐車(リモート・コントロール・パーキング)が凄い】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/29(日)20:58:32 ID:???
    ヨーロッパでは小型車は必需品だ。道路が狭くて燃料コストが高く、駐車スペースも限られている都市では、小型車は理想的なのだ。だからここでは、「スマート」や「ミニ」、そしてこの小さなヤツ、「BMWイセッタ」が活躍する。

    20世紀半ば、ヨーロッパの石油不足を背景にオートバイ事業が衰退していくなかで、(当時、財政難であった)BMWはヒット商品を必要としていた。そこで彼らはイタリアの会社から「イセッタ」の権利を獲得し、1955年のフランクフルト自動車ショーでこのクルマをデビューさせた。

    このクルマは、元々オートバイ(二輪単車)用に製造された12馬力、247cc、4ストロークエンジンを搭載している(のちに13馬力、297ccに排気量が拡大された)。エンジンは後輪駆動式で、報告されたところによると、時速50マイル(約80km/h)のトップスピードと、70マイル/ガロン(1リットルあたり約30km)という素晴らしい燃費を実現したという。

    実際にこのクルマはヒットし、BMWは1955~62年までの間に16万台以上を生産した。楽しくてファンキーで、実用的。さらに、フロントがドアになっているという危うさ!

    現在、BMWは巨大な馬力とともに優れた燃費を備えたクルマを生産している。さらに、そうしたクルマには、クラッシャブルゾーンやエアバッグをはじめとする安全構造が備わっている。結果的に、50年代の小型車たちは葬り去られてきた。

    安全性と燃費の向上は、確かに素晴らしい。しかし、現代の規制や空気力学上の物理学、あるいは疑わしいマーケティング調査によって、よく似た退屈なクルマが次々生産されている。イセッタそのものが復活するのを望んでいるわけではないが、かつてこのクルマが本当に素晴らしいこと──誰もが入手可能な価格で、もっとファンキーでクールな乗り物──を成し遂げたのは、記憶に残しておきたいのだ。

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    http://wired.jp/2015/03/29/tiny-classic-bmw/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427630312/ 【クルマがクールだった日を思い出させてくれる小さなBMW、「イセッタ」】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/08(日)21:03:31 ID:???
    今年2月より、各メディアで報じられ話題となっているアップル社の電気自動車(EV)開発。アップル社は2014年初頭、「iOS(iPhoneやiPadなどに使用されるOS)」を自動車と連携するサービス「Apple Car Play」を発表していましたが、まさか自動車の開発・生産に参入するとは…。

    そんなこと、誰が考えたでしょうか。

    当初は単なる噂ではないかという向きもありました。しかしその後、同社が次々とメルセデスベンツ R&D North AmericaでCEOを務めていた人物やテスラモーターズ、A123システムズ(米マサチューセッツ)などの優秀な技術者を採用、本格的な組織づくりを行っていると報道され(Finantial Times)、真実味が増しています。

    そんな中、ドイツの自動車雑誌「Auto Motor und Sport」が、Apple社はBMW社と共同でEV開発するのではないかと報じました(3月4日発売号にて)。同誌では、BMW幹部からのコメントとしてアップル社がBMWのEV自動車「i3」に興味を持っているとし、アップルカーは自動車版のアップルストアで販売、BMWディーラーにて点検を受けられるようになるのではないかと伝えました。

    しかし翌3月5日、BMW社はこれを否定するコメントを公式発表。「BMWはコネクティッドかーについてはアップル社を始めとした通信企業と協議をしているものの、自動車の開発や生産については競技していない」と、しています。

    アップル社は自動車開発のノウハウがほぼないはずですから、いくらEVエンジンが比較的容易に作れたとしてもシャシーや足回りなどの独自開発は容易ではないでしょう。独自開発に成功し、注目されている「テスラモーターズ」も、本格的な自動車メーカーが作る車には基本設計の部分で及ばないと言われています。

    こういった観点で、アップル社が今後、既存の自動車メーカーとタッグを組む可能性は十分あるのではないでしょうか。

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    https://clubmini.jp/11626

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425816211/ 【アップル製の電気自動車…BMWが共同開発の噂を否定】の続きを読む

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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(長野県)@\(^o^)/ 2014/12/09(火) 21:26:15.30 ID:plafBDK10.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    BMW i8 が、イギリスの Top Gearマガジンのグローバル・カー・オブ・ザ・イヤー2014に選ばれた。
    プラグインハイブリッドのi8が、プレミアムやラグジュアリージャンルでは強豪な他社を打ち負かし、 見事栄冠を勝ち取った。

    Top Gearの編集チームは、i8の豊かな能力を評価した。
    1.5L、3気筒のターボエンジンが電気モーターと組み合わせによって、爆発的な加速力とドライバーの喜びを生み出させる。 BMWのエフィシエント・ダイナミクス哲学がCO2を49g/km以下に抑え、135mpg(57km/L)の燃費へと引き上げることになる。

    Top Gear誌の編集長、チャーリー・ターナーは次のようにコメントした。
    「BMWは、自動車の歴史の中でマイルストーンとなり、エキサイティングでポジティブな未来への輝かしい声明だった。
    i8のデリバーもーさらに増えたはずだ。歓迎すべき車であるし、未来に対して美しいビジョンを見せてくれたこのi8が今、デリバーされたのだ。
    BMW i8の成功が響き渡っており、BMW i8がTop Gearマガジンのカー・オブ・ザ・イヤーになることは、編集部で満場一致で決まった」

    Top Gearマガジンは、グローバルな自動車とライフスタイルジャンルでの最も影響力のある雑誌の一つであるし、オリジナルのUKのほか、31カ国で翻訳版が出版されている。
    Webサイトは月間で5,500,000人のユーザーがいるし、YouTubeのチャンネルは3,900,000人の購読者、それにFacebookのページには24,000,000人のファンがいる。

    BMWのセールス・マーケティングで取締役のイアン・ロバートソン博士は、こう述べた。
    「BMW i8が車の見方を変える一台であり、大量のオーダーは、顧客にとって車に何が求められているのかを明らかにした。
    Top Gearマガジンのような栄誉ある賞をいただけたことで、技術力とともにグローバルに認知されたことが証明された。
    2015年はi3とi8がマーケットの牽引役になるだろう。BMWは世界で最も売れていて、最も進化した自動車メーカーとして知られていくはずだ」

    BMW i8が”Top Gear カー・オブ・ザ・イヤー2014”受賞”
    http://autocq.co.uk/news/8358
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418127975/ 【Top Gearが選ぶ「カー・オブ・ザ・イヤー」に「BMW i8」が選ばれる】の続きを読む

    1: 不知火(芋)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 22:51:05.16 ID:RVkn4UKS0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    今期利益2兆円が視野に入ったトヨタのレクサスから、豊満でセクシーなクーペRCが登場しました! レクサスのクーペは、ソアラの後継として発売されたSC以来。国産セクシークーペを待望してきたオヤジたちの胸が高鳴っております(たぶん)。そんなレクサスRCの最高峰と世界を代表するクーペ界のセクシー大将を比べてみました

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    ◆レクサス初のセクシーアイドルはBMW M4クーペに勝てるのか?

     少し前、大マスコミの記者氏から、自動車市場の未来についてインタビューを受けた。彼は、「燃費が良ければ世界で勝てる」という、節約主婦のような価値観で私に質問してきた。

    「いや、世のなか燃費だけじゃないですから。特に途上国では、燃費以上にステイタスが重要です」

     そのことは、トヨタが一番よくわかっている。途上国で断然ステイタスが高いのは、トヨタではなくドイツ車だ。たとえばインドではBMWが、中国ではアウディが最大の憧れの的。
    トヨタのレクサスは、そのはるか後方に位置している。

     このままではイカン。もっと憧れられるブランドにならなくては! トヨタは今、その難題に取り組んでいる。その現時点での答えが、このレクサスRCだ。

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    狙いは「セクシーなクーペ」。トヨタがセクシーさを目標にしたのなんて初めてですか!? なんせ節約主婦は腐るほど揃ってるが、セクシーアイドルは皆無だったので。

     20年間のデフレで、日本人の頭の中は、男も女も節約主婦になっちまったが、海外では違う。セクシーじゃなきゃスターになれない。ヨタも遅ればせながら、セクシーアイドルを投入したわけである。そのレクサスRCの最上級グレード「RC F」を、セクシーなクーペのワールドチャンピオン格・BMW M4クーペと比べてみた。

    http://nikkan-spa.jp/751048

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417355465/ 【レクサス vs BMW 最強セクシークーペ対決】の続きを読む

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/10/30(木)18:14:15 ID:cPk1lbeHO
    今日は、ドイツの自動車情報サイト『AutoBild』が、中国の自動車メーカー、双環汽車(Shuanghuan Auto)の「CEO」というクルマを取り上げたビデオをご紹介しよう。

    BMWから「X5」の意匠権を侵害したと提訴されたことで有名になった中国製SUVだ。

    このクルマ、はっきり言って世界最低レベルのクルマと言っても過言ではないだろう。その理由は、単に初代BMW「X5」のパクリだからというだけではない。

    ビデオによると、製造からまだ5年しか経っていないにも関わらず、パーツというパーツは全て錆びに覆われており、所々はすでに腐食してしまっている。

    そしてなぜか、ヘッドライトの中には死んだハエがいる、という始末だ。

    AutoBildは同車のドライビングテストを試みたが、想像を絶するほどのヒドさだったという。

    ビデオはドイツ語のため、何を話しているか分からない人が多いと思うが、映像をみるだけでも十分に理解することができるので是非チェックして、このクルマの行く末を見てみよう。

    http://jp.autoblog.com/2014/10/27/autobild-blows-up-fake-bmw-x5-china/

    Autobild+blows+China's+fake+BMW+X5+sky+high

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=tPCAbsVvf0k


    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414660455/ 【ドイツの自動車情報サイトがBMW「X5」をパクった中国製SUVを爆破】の続きを読む

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    1: スパイダージャーマン(芋)@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 22:25:25.21 ID:KbOxOYRI0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    100年近い歴史の中で、これまで頑なに後輪駆動(もしくはそれをベースにした4輪駆動)の自動車造りを続けて来たBMWが、新しい顧客層を狙って遂に発売したエンジン横置きの前輪駆動(もしくはそれをベースにした4輪駆動)モデルが、「2シリーズ アクティブツアラー」だ。

    それまで理想として守り続けていた50:50の前後重量配分を捨ててまで、BMWがこの新型車で成し遂げたかったこと、それは「コンパクトなサイズで高い居住性」であると、

    この発表のためにドイツBMW本社から来日した車両インテグレーション部門チーフ・エンジニアのニルス・ボルヒャーズ氏は言う。

    ただし、その開発には「BMWらしいダイナミックな走りを実現する」という「必ず守らなければならない1つの規則」があったという。

    「我々は様々なオプションを検討しました。その結果、フロント・エンジン/フロント・ドライブ(FF)レイアウトの採用を決定したのです」とボルヒャーズ氏は語る。

    BMW_FF08

    全長4,350mm × 全幅1,800mm × 全高1,550mmという車体サイズは、同じ5ドア・ハッチバックながら後輪駆動の「1シリーズ」よりも15mmだけ長くて35mm幅広く、110mmも背が高い。車両占有面積(つまり必要な駐車場の広さ)の増大は僅かではあるが、荷室容量は1シリーズの360〜1,200リットル(後席折り畳み時)に対し、468〜1,510リットルへ大幅に拡がった。

    後部座席の居住性もこれまでの同クラスのBMWより格段に向上し、「広々としたレッグルームは上のクラス並み」であるという。しかもリアシートはスライドとリクライニングが可能で「最大約30度倒して快適な乗車」から「背もたれを垂直に起こして荷室を重視」まで、使い分けることができる。また、全高の高さによる「セミコマンド・ポジション」と呼ばれる高い視点は、渋滞時や乗り降りの際の快適性も高い。

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    http://jp.autoblog.com/2014/10/02/bmw-2-series-active-tourer-unveiled-in-japan/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412256325/ 【BMW初のFFモデル「2シリーズ アクティブ ツアラー」を日本でも発表】の続きを読む

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