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    カテゴリ:自動車関連 > BMW

    1: ばーど ★ 2018/03/18(日) 16:30:45.07 ID:CAP_USER9
    ジュネーブ・モーター・ショーでお披露目された新スープラ
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    世界のスポーツカーのファンが待ちに待ったスープラがついに帰って来た。トヨタとBMWが共同開発した新スープラが先日、ジュネーブ・モーター・ショーで初めてその姿を見せた。しかし、ステージに現れたのは、市販車ではなく、なんとレース仕様車だった。

    各国のメディアがステージに駆けつけたスープラのアンベールの瞬間、「ウォ~」とか「へえぇー」という声が大きく湧きあがった。

    正直なところ、日本の伝説的なスポーツカーが世界のメディアをこんなに騒がせたのは、2007年に登場した日産GT-R以来だったと思う。開発主査の多田哲哉さんがスープラの前に立った時には、まるで映画俳優が舞台に上がったかのような騒ぎで、各方面からカメラが向けられた。

    でも、なぜレース仕様車なのか? その大胆な決意にはワケがあった。なぜ、この記念すべき名車の復活をレース仕様車からスタートさせたのか、多田氏に聞いてみることにした。

    「多くのレースカーは、市販車をベースにして作るでしょう。でも今回、僕らはその逆のプロセスを考えました。まず、スープラがレースに出ることを想定して作りました。当然、量産車ベースのカテゴリーについて色々調べた結果だったけどね」と、多田さんは話し始めた。つまり、空力抵抗を重視したレースマシンを作っておけば、市販車に必要なエアロが分かる。

    「初めから競技ベースに作っておけば、あとでレースカーにする際に、改造するための時間がかからなくて済むわけです。例えば、ボンネットに穴を開ければ、空気がうまく抜けてエンジンやブレーキの空冷性能が向上したり、リアウィングでダウンフォースが良くなったりするとかいうようなことがわかってきました」

    ジュネーブで見たスープラは迫力満点。少しコンサバなノーズ周りなどは美しさに欠ける気がするけれど、多田氏が狙うピュアスポーツ路線で評価すれば、ピカイチの工業製品だなと思った。

    今回のスープラについている派手なエアロパーツであるフロントのスポイラー、エアダム、そしてリアウィングやリアディフューザーは、レースカーに不可欠なボディワークだ。当然、一般車となった時は、残るパーツがあれば、消えていくエアロパーツもある。エンジンの空冷のために、ボンネットに開いた穴も消える。「量産車では穴は開けて出せない。泥が入るからね。蓋をつければいいのかな」と多田氏は言う。

    話を聞いていくうちに、なるほど、今回の試みはトヨタにとって、大冒険だったとつくづく感じる。

    企業文化がまるで異なるBMWと共同開発を行い、外観デザインはカリフォルニアのカルティ社が担当した。しかも、生産は日本ではなく、オーストリアのマグナ・シュタヤ社になるらしい。また、基本設計のプラットフォーム、エンジン、ミッションは基本的にBMWの次期Z4と同様のものだという。エンジンは直6のNA仕様と直6ターボで、最強モデルからは400ps以上期待できるだろう。

    2002年に生産中止になった旧型スープラには6MTがあった。今回の5代目はどうなるかと聞いて、時代が変わったことを感じた。多田氏曰く「マニュアルの方が8速ATよりシフトが遅いし、加速性が遅いし、クラッチも消耗するので、6MTは要らないと感じている」ということで、6MTは検討中だけど、2019年、量産車が出るときに、おそらく6MTのオプションはないと僕は思う。

    ■「ベンチマークはポルシェだった」

    新スープラの話は人気車種86が登場した直後に始まっていた。「ある日、仕事で欧州にいるときに内山田副会長から電話があって、『明日、誰にも内緒でミュンヘンに行け。BMWとクルマが作れるかどうか調べて来い』と言われた」と多田氏は振り返る。

    どうして、BMWとコラボしたのか。それは、どこかとタイアップして作った方がより経済的に、よりいいものが作れるからだと多田氏はコメントする。

    では基本構造が同じであって、どうやって商品を差別化するかというと、BMWは今までのラグシュアリーとスポーツを中心にZ4を作るのに対して、トヨタはピュアスポーツの路線で開発してきたそうだ。「ベンチマークはポルシェだった」と多田氏は言う。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00020202-forbes-bus_all&p=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521358245/ 【スープラ来春に復活、トヨタとBMW合同でポルシェを超える 「ベンチマークはポルシェだった」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/02/26(月) 16:43:35.64 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35115227.html

    ドイツの自動車メーカー大手BMWが中国で「ミニ」の電気自動車(EV)の生産を計画していることがわかった。生産にあたっては長城汽車と提携する方針。生産拠点の場所については検討を進めている。

    BMWにとって中国は最大の市場だ。2017年の中国での販売台数は56万台で、米国とドイツでの販売台数を合わせた数よりも多い。ミニの販売台数は3万5000台。中国はEVの市場としても急速に拡大している。


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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519631015/ 【BMW、EV「ミニ」を中国で生産へ】の続きを読む

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    1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [IN] 2018/02/24(土) 07:25:08.59 ID:0m9dgSlb0 BE:844481327-PLT(12345)
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    【ベルリン共同】ドイツ有力誌シュピーゲル(電子版)は23日、ドイツの自動車大手BMWが運輸当局に対し、一部ディーゼルエンジン車に排ガス浄化機能を不正に操作するソフトウエアを搭載していたことを認めたことが判明したと報じた。

    ドイツでは2015年にフォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れ問題が発覚。BMWは不正を否定してきただけに、実際に不正が確認される事態になれば、高級ブランドの経営戦略に大きな打撃となりそうだ。

    不正の疑いがある対象車はセダンの「7シリーズ」と「5シリーズ」の一部。

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018022401001108.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519424708/ 【BMWが排気ガス不正を認めたもよう…7シリーズと5シリーズの一部に不正ソフト】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/02/12(月) 20:43:54.24 ID:CAP_USER9
    現在、トヨタとBMWが共同開発を進めているトヨタ「スープラ」とBMW「Z4」の両モデルの次期型プロトタイプがバックショットながら揃って捉えられた。

    「86」を彷彿とさせるテールライトが印象的な次期型「スープラ」は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあることから、いまだネーミングについては断定できないが、欧州の最新レポートによると、この「スープラ」をベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインナップされそうだ。

    次期型「スープラ」のプラットフォームにはBMW製「CLAR」を採用して大幅な軽量化を実現する見込みで、搭載パワートレインは250psを発揮する2.0リッター直4ターボのほか、BMW製の3.0リッター直6ターボで最高出力340psのエンジンが予想されており、各々、販売価格は500万円~600万円、700万円~800万円とやや高めに設定されるようだ。

    一方の次期型「Z4」は、最高出力190psと250psを発揮する 2.0リッター直4ターボと最高出力350psを発揮する3.0リッター直6ターボ、パワーモードで最大240psを発揮するハイブリッドがラインナップ予定という。

    両モデルともに2018年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアとなるか?

    2018/2/11 20:00
    https://getnavi.jp/vehicles/227240/

    BMW「Z4」(左)、トヨタ「スープラ」(右)
    20180209_suzuki_12-e1518154238699

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518435834/ 【【ケツ2ショット】間もなくお披露目なるか!? 新型トヨタ「スープラ」とBMW「Z4」】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/01/23(火) 21:42:26.70 ID:CAP_USER
    クルマをさまざまなテクニックを駆使して横向きに滑らせながら走行する「ドリフト」をどれだけ長く続けられるかという記録に、BMWに所属するドライバーが挑戦。
    8時間という大記録を打ち立て、ギネスワールドレコーズに認定されました。

    記録に挑戦したのはヨハン・シュワルツ(Johan Schwartz)さん。
    最高600馬力を実現するBMWの新モデル「BMW M5」を使い、水を撒いて滑りやすくした円形コースを舞台に行われました。
    そして、この挑戦では記録更新のための「すごい奇策」も用いられました。

     それは「ドリフト走行中のクルマに合わせて、給油車もドリフトしながら給油を行う」というもの。なるほど、これが天才か。

    nt_180120driftlongest01

    湖面を踊るようにドリフトをし続けるBMW M5。
    車両は今回の挑戦で良い記録を出すために可能な限り軽量化され、ガソリンの量も必要最低限に抑えられています。しかしそれだけではすぐガス欠になってしまい、記録は伸ばせません。そこで考え出されたのがツインドリフト給油というわけです。  

    関連動画:BMW set two record titles in incredible drifting event! - Guinness World...
    https://youtu.be/1l3aPuZqM20



    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/22/news042.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1516711346/ 【ツインドリフトで給油する荒業www BMW M5が8時間もドリフトし続ける】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/22(月) 21:09:27.19 ID:JHWrSL7R0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    トヨタとBMWが共同開発を進める『スープラ』と『Z4』。開発中のプロトタイプが仲良く並んだ姿を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が捉えることに成功した。

    リング状に光るテールライトを見せるスープラ(写真右)は、Z4(同左)よりも筋肉質でグラマラスな印象だ。一方のZ4は、やはりライトウエイトスポーツのイメージを継承しているのが分かる。

    スープラ次期型は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあり、ネーミングに関しては断定出来ない状況だ。

    しかし欧州から届いた最新レポートによれば、スープラをベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインアップされると予想している。

    スープラのパワートレインは、最高出力250psを発揮する2リットル直列4気筒エンジン、最高出力340psを発揮するBMW製3リットル直列6気筒エンジンのラインアップが期待される。

    プラットフォームにはやはりBMW製「CLAR」を採用し、大幅な軽量化が図られているようだ。ボディサイズは、全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1440kg程度。価格は、2リットルモデルが日本円で500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と高めに設定される可能性がある。

    Z4新型には、最高出力190ps、及び250psを発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力350psを発揮する3リットル直列6気筒ターボエンジン搭載の「M40i」、 パワーモードで最大204psを発揮するハイブリッドのラインアップが予想されている。そして頂点には最高出力425psを発揮する「Z4 M」も設定されるはずだ。ギアボックスは、8速AT又は6速MTとなる。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305042.html#cxrecs_s

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516622967/ 【兄弟車♥となるBMW Z4・トヨタ スープラ、仲良く並んでるところを撮影される】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/11/12(日) 08:54:51.92 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/196854?display=b

    bmw_x3_2017_09

    「X3」の最新モデルの乗り心地は?

    今回はその中でも、BMWみずからがオールラウンダーと呼ぶ「X3」の最新モデルにいち早くポルトガルで試乗した。3代目へとフルモデルチェンジし、つい先日に日本でも直列4気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「xDrive20i」とディーゼルモデル「xDrive20d」が発表されたが、日本ではまだ試乗車はない。

    最近のBMWは、デザインに保守的な傾向が見られる。3代目X3も写真で見る限りは、かなり保守的なデザイン変更と捉えるだろうが、実物を前にすると迫力や存在感は2代目以前に比べて大幅に増しており、「おっ!」と思わせる。

    ボディパネルの抑揚が増したことと、ヘッドライトが大きくなり、BMWのブランドアイデンティティでもある伝統の「キドニーグリル」も立体的になった効果が大きい。残念なのは写真映りが悪い点だ。

    その外装とは打って変わって、内装は大幅にわかりやすく変更した。イメージとしては「5シリーズ」にも準ずる質感を含めた仕上げになっており、スーツ姿での使用にもとても“ハマる”車格に成長した。なぜ5シリーズに準ずるような進化を遂げられたのか。冒頭にも述べた乗り味に触れていくと理解しやすい。
    (リンク先に続きあり)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1510444491/ 【BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all

    AS20171027003462_comm

    AS20171027003458_comm

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509144503/ 【スープラ兄弟車?BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0
    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html

     新型5シリーズツーリングをベースとした「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。

    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。

    車体本体価格2000万円(オプション無し)

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509142185/ 【BMWが608馬力最高速度322kmのワゴン車を日本初発表! 】の続きを読む

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    1:
    http://s.response.jp/article/2017/08/27/298990.html
    BMWの最高級クーペとして登場する『8シリーズ』のプロトタイプを目撃。今回は、市販型のLEDヘッドライトを装着した状態での、初めての公道テストの様子をカメラで捉えることに成功した。

    1990年から1999年まで生産された初代8シリーズから、20年振りの復活となる新型は、ワイド&ローデザインを基調とし、グラマラスなリアビューを特徴としている。

    これまでダミーだったヘッドライトには、『3シリーズ』新型などに採用される、スクエアデザインの次世代LEDリングが装着されている他、カモフラージュされているワイドなキドニーグリルは、コンセプトモデルのように左右連結されたデザインとなる可能性が高いという。

    また、フロンドエンドは丸みを持たせず垂直になり、リアバンパーにあった大口エアアウトレットも消えており、かなり現実的なデザインが採用されるようだ。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒ツインターボエンジン、3リットル直列6気筒ターボエンジン、そしてハイエンドには4.4リットルV型8気筒エンジンやプラグインハイブリッドもラインナップされる。

    さらに高性能モデルの「Mパッケージ」、頂点には最強「M8」も設定される。

    市販型のワールデビューは2018年3月のジュネーブモーターショー。発売は秋以降となるだろう。
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503805010/ 【BMW 8シリーズ、市販モデルの姿を激写】の続きを読む

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