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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/04/23(月) 15:14:07.01 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000021-asahi-bus_all

    愛車のお届けは、もうやめます――。
    働き方改革の一環で、青森トヨタ自動車(青森市)が車検や新車の納車時に客の自宅まで車を届ける
    「納車引き取り(納引〈のうび〉き)」をやめたところ、従業員の残業時間が従来の5分の1になった。
    自動車販売業界では同様のサービスが慣例化されており、同社の取り組みは業界に一石を投じそうだ。

    納引きは、取引のある客の車が車検時期を迎えた際、整備工場の従業員が、客の自宅を訪ねて引き取り、検査が終わればまた自宅に出向いて納車するサービス。車を購入した客に対しても、販売店の従業員が自宅まで届けるケースがある。

    同社によれば納引きはこれまで、車検の取り扱い全体の半分以上に及んでいた。
    従業員が、職場と顧客宅との往復に時間を取られ、本来の業務である整備や営業が後回しになり、1カ月の残業時間は平均約25時間に上っていたという。

    そこで同社は納引きの廃止を決め、昨年11月、青森県内の顧客約3万5千人に理解を求める文書を小野大介社長名で発送。納引きする車を約2%にまで減らしたところ、今年1~3月の月平均残業時間は
    それまでの5分の1に当たる約5時間に収まった。残業代も1人あたり約4万円から約8千円に下がったが、差額分は会社の収益を加味して従業員に支払うことで、意欲をそがないよう配慮した。

    車を持ち込んだ客には代車を貸し出しているという。

    AS20180423002342_comm


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524464047/ 【愛車のお届けサービス「納車引き取り」をやめたら残業時間が従来の5分の1に…青森トヨタ】の続きを読む

    1: あられお菓子 ★ 2018/04/21(土) 13:46:46.80 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23070.html

    会見した日野の下社長とVWトラック&バスのレンシュラーCEO
    post_23070_04


     トヨタ自動車グループの商用車部門である日野自動車と、独フォルクスワーゲン(VW)の同部門の
    VWトラック&バスが包括的な提携に向けて交渉することで合意した。VWは世界販売台数がトップで、
    トヨタとは強烈なライバル関係にある。にもかかわらず同部門の子会社がタッグを組むのは、両社の思惑が一致したためだ。今後、具体的な協力内容について両社で構成するアライアンス委員会で検討する予定だが、早くも「提携は同床異夢に終わる」との観測も浮上している。

     日野とVWトラックが協業を検討する分野は、内燃パワートレーンやハイブリッドシステム、電動パワートレーン、自動運転システムなどの先進技術のほか、部品調達や商品の相互補完など、広範囲にわたる。自動車産業が電動化や自動運転によって「100年に一度の大変革期を迎えている」とされるなか、各社とも生き残りをかけて、先進技術への取り組みを加速している。特にトラック・バス業界は、インターネット通販市場の拡大に伴う深刻なドライバー不足や、高齢化が進む過疎地で住民の足となる
    路線バスが赤字で廃止となるなど、大きな社会問題を抱えている。また、都市部での大気汚染の深刻化や地球温暖化問題で、商用車の電動化対応も迫られており、「これまでと同じ価値の提供ではこれからの顧客のニーズに応えられない」(日野・下義生社長)。


     公共交通機関の確保には路線バスの自動運転、ドライバー不足にはトラックの隊列走行や自動走行、環境問題には商用車の電動化などによって問題が解決する可能性があり、商用車メーカーにとってこれらの取り組みは急務だ。日野とVWトラックは提携することで、経営資源を有効活用してライバル商用車メーカーに対抗していく構えだ。

     ただ、親会社同士がライバル関係にあるグループ会社間で手を組むことについて、日野の下社長は「商用車の課題を(トヨタ)グループ内だけで解決するのは難しい」と説明する。トヨタは自動運転や電動車両の開発に力を入れている。それでも日野がVWトラックとの提携に踏み切ろうとしているのは、トヨタグループだけでは頼りにならないからだ。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524286006/ 【日野自動車、トヨタを見限りか…「親の」ライバル子会社と提携の掟破り】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/04/20(金) 17:39:00.56 ID:CAP_USER
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    トヨタ自動車は2018年4月18日、北京モーターショー(開催期間:2018年4月25日~5月4日)において新型「レクサスES」を世界初公開すると発表した。レクサスESは、1989年のブランド設立時に、フラッグシップセダンの「LS」とともに、レクサス最初のラインナップとして誕生したセダンである。日本では2~4代目が「トヨタ・ウィンダム」として販売されていたが、2006年に登場した5代目からは海外専売モデルとなっている。今回発表される新型は7代目にあたる。新型では、ESの原点とされる「上質な快適性」がさらに進化したほか、新世代レクサスとしてデザインや走りも大きな変革を遂げたという。レクサスのプレスカンファレンスは現地時間の4月25日に予定されており、日本導入予定も含めた詳細はそこで明らかにされる見込み。(webCG)
    http://www.webcg.net/articles/-/38654

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524213540/ 【レクサスが北京ショーで新型「ES」を世界初公開】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/17(火) 12:41:07.77 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車は17日までに、無線通信を使った事故防止システムを2021年から米国で販売する車に搭載すると発表した。トヨタブランドのほか、「レクサス」ブランドも含む。20年代半ばには米国で販売する大半の車に同システムを搭載する。

     搭載するのは信号機に設置された機器や車両同士が通信し、事故を防ぐシステム。交差点などで運転者に危険を知らせるなどの機能がある。日本でも15年から同様のシステムの搭載を始めている。

    -1x-1

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29466880X10C18A4EAF000/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523936467/ 【トヨタ、信号機に設置された機器や車両同士が通信する事故防止システムを21年から米国でも搭載】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/12(木) 09:40:17.42 ID:CAP_USER9
    (1)大破した名車「トヨタ2000GT」
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    (2)本来の名車「トヨタ2000GT」
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     まずは(1)の写真をご覧いただきたい。思わぬ事故で、日本の名車がまた1台消えていく――。

     ***

     2014年6月8日朝のことである。富山県南砺市菅沼の国道156号線を走行中、道路脇の斜面から突如、ブナの大木が倒れ込み、写真のように大破したのである。幸いにも運転者の命に別状はなかったが、車のほうは無残と言っていい姿である。念のために言っておくと、この車はオープンカーではない。

     車は「トヨタ2000GT」。ご存じない方のために補足すると、1967~70年まで、わずか337台(うち約100台は輸出用の左ハンドル)しか生産されなかった稀少なもの。もちろん人気がなかったからではない。欲しくても手の出るような代物ではなかったのだ。

     当時、新車だと販売価格は238万円。大卒初任給が2万6200円の頃であり、現代に換算すると2000万円にもなるといわれる。そんな高級車が50年前、まだスバル360が街を走っていた時代に売り出されたのだ。

    ■トヨタの名を冠した名車

     値段が高いのは、トヨタが満を持して作ったスポーツカーだったからだ。2000GTをはじめとするビンテージカーの販売やレストア(修理)を行うヨシノ自販(神奈川県横浜市)の芳野正明社長は言う。

    「世界の名車のいいとこ取り。スタイルはもちろん、各部に最高技術を結晶させた車です。当時からトヨタは国内最大手の自動車メーカーでしたが、スポーツカーでは日産に遅れを取っていた。その遅れを取り戻すと同時に、世界最高速の記録を作るため、トヨタが赤字まで出して製造したのが2000GTなんです。1台売るごとに新車のカローラが1台付くような赤字が出たといいます」

     直列6気筒DOHCエンジンの排気量は1988cc。2シータ―で、いかにもスポーツカーといったロングノーズに、国産車初のリトラクタブル(格納式)ヘッドライトは、今見てもカッコいい。映画「007は2度死ぬ」(1967年公開)にも登場して、ジェームズ・ボンド(ショーン・コネリー[87])を乗せたほどで、幻の名車と言われる所以だ。

     その名車が倒木に潰されたのである。

    ■争点は道路管理に

    「オーナーは奈良県の会社役員で、誕生日を祝うために息子たちと五箇山の合掌造り集落に向かっていた時に事故に遭いました。2000GTを手に入れたのは、その3カ月前のこと。3500万円で手に入れたものでした」

     とは、代理人の山下真弁護士(49)である。オーナーらは2000GTの大破は道路管理者の責任として、富山県に3850万円の損害賠償を求めた。内訳は車代3500万円と弁護費用だった。当初、県は「倒木は予見不可能」と突っぱねた――。

     しかし、今年3月28日、県が1787万円を支払うことで和解が成立した。

    「立証で苦労しましたね。県は車で道路を走って目視するだけのパトロールしかしてこなかったのですが、事故現場のすぐそばで倒木があったことも確認されました。樹木専門の大学の先生に意見書をいただくと、若葉が生えていて元気に見える木も、根本が腐っている可能性があり、災害などを伴わなくても倒れる可能性があるとのこと。それは、ちょっと山の中に踏み入って観察すればわかることで、全く予見できないというのは認識不足、ということでした。それで裁判所も、安全管理に再考の余地があるとして、和解を勧めたのだと思います。ただし、オーナーが2000GTの修理にいくらかかるか、トヨタに尋ねたところ、1億円はかかると言われたことから、さすがに復元は諦めたようです」(山下弁護士)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04110700/?all=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523493617/ 【ブナの木に潰された「トヨタ2000GT」…修理代は1億円以上で廃車か】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [AU] 2018/04/08(日) 16:58:28.33 ID:CKS+3xId0● BE:299336179-PLT(13500)
    VWゴルフといえばなんとなく「世界のスタンダード」といったイメージも強いと思う。しかし日本には「永遠のスタンダード」だったカローラがあるではないか。とはいってもなかなかVWゴルフのような強い存在感を打ち出せないし、海外も含めてカローラを比較対象として使うことはほとんどない。

     なぜカローラはゴルフになれないのだろうか。カローラにもゴルフにも愛車として乗っていた自動車ライター、永田恵一氏がその謎に迫ります。

    ゴルフIIIは“我慢“を強いる、カローラは“楽“でいられる

     まずゴルフ、というよりゴルフIIIの話である。ゴルフIIIは日本の使用環境、特に都市型の使い方では音がうるさい、ATの出来が悪い、ハンドルが重い、インテリアは質実剛健としか言いようがないなど、弱点をいくらでも挙げられるくらいで、見方によってはひどいクルマともいえる。

     しかし高速道路やワインディングロードに行くと、お世辞にも静かとは言えないながら乾いたエンジン音を響かせる。そしてハンドルに絶大な安心感ある正確なインフォメーションを伝え、ハンドル操作に対し文字どおり1ミリ単位のように忠実にクルマが動いてくれる。とにかく「走りたい!」と思わせてくれるほど運転していて楽しかった。

     またよく言われることだが、シートの出来もいいので燃料切れまで走り続けられそうな気になるほどのシロモノだった。当時は「アウトバーンや制限速度100km/hの一般道のある国で生まれたクルマは凄いもんだ」と痛感した。

     対するランクスは亡き徳大寺先生がよくトヨタ車のドライブフィールを「クルマを運転しているのを忘れるような」と表現されていたのを思い出す。
    すべての操作系が軽く、静かで燃費もいい。さらに各部のクオリティや信頼性&耐久性は高いし、壊れても修理代は安いと、とにかく楽と言えば楽なクルマだった。

     この原稿を依頼してくれたベストカーWeb編集部のSさんは、レンタカーなどで現行のカローラフィールダーに乗ると「これでいいじゃん」と思ったという。その意見には筆者も100%同意する。

     しかしカローラのよさはクルマ好きにとっては諸刃の剣で、筆者はランクスに乗っている時に常々思っていたことがある。「これに乗っていたらクルマに対する興味、関心がなくなってしまいそう」という恐怖感だ。

     現在のゴルフと海外向けまで含めたカローラファミリーの間には、昔ほどの差はない。お互いの存在が近づきつつも、「ドイツの厳しい使用環境にも耐えるゴルフ」と「世界中の人に快適な移動手段を提供するカローラ」というどちらも明確なポリシーを持っている。

     だが、ゴルフのほうがそのポリシーに強さや趣味性を感じてしまうこともあって、カローラには「日本を代表するクルマ」といったイメージが薄いのではないだろうか。

    20180408-00010000-bestcar-001-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00010000-bestcar-bus_all&p=2

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523174308/ 【世界で一番売れてるはずのトヨタカローラはなぜVWゴルフになれないのか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT] 2018/04/08(日) 07:37:02.74 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)
    2017-toyota-86-009-1

    https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

    2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。

    だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523140622/ 【トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT] 2018/04/08(日) 08:04:30.26 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)
    トヨタ自動車は2018年4月5日、レクサスブランドのフラッグシップクーペ「LC」に特別仕様車“Structural Blue(ストラクチュラルブルー)”を設定し、販売を開始した。

    ボディーカラーに採用した新規開発色の「ストラクチュラルブルー」は、南米に生息するモルフォチョウ(蝶)の羽に着想を得た「構造発色」という原理を応用したもの。モルフォチョウの羽は無色であるが、光を受けると特定の波長のみを反射・強調する仕組みとなっており、人間の目には青く輝いて見える。レクサスは15年の開発期間を経て、この原理を応用した自動車用の構造発色性顔料を生み出したという。

    フロント245/40RF21+リア275/35RF21ランフラットタイヤ&鍛造アルミホイール(ポリッシュ仕上げ+ブラック塗装)
    特別仕様車スカッフプレート(CFRP)
    “マークレビンソン”リファレンスサラウンドサウンドシステム
    カラーヘッドアップディスプレイ
    ステアリングヒーター
    寒冷地仕様

    価格は「LC500“ストラクチュラルブルー”」が1475万円で、「LC500h“ストラクチュラルブルー”」が1525万円。

    http://www.webcg.net/articles/-/38592
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523142270/ 【開発に15年かけた「ストラクチュラルブルー」のレクサスLC特別仕様車が発売】の続きを読む

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