サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

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    http://natalie.mu/comic/news/225828

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    トヨタによるSUV車「C-HR」の新CMが、本日3月24日よりテレビ放送。本CMは「CROSSOVER THE WORLD」をテーマに様々な世界を「C-HR」が走り抜けていくという内容で、原哲夫、大友克洋が映像制作に携わっている。

    原は代表作「北斗の拳」を題材に、破壊と略奪が横行する世界で魅力的な車をみんなが追いかける“マンガの世界”をCMのため執筆。

    大友は「AKIRA」の舞台・ネオ東京を現代の技術で描く「ネオ東京 2017年版」を“アニメの世界”として作り上げた。

    ほかにもタカラトミーのトミカで作った“おもちゃの世界”、カプコンの「ストリートファイターII」とコラボした“ゲームの世界”などが1つの映像の中でクロスオーバーしている。

    プロジェクトの公式サイトでは、CMに登場した各パートごとの特設ページを展開。
    「原哲夫編」のページでは、ラオウ、ケンシロウ、サウザーらが登場するロングバージョン映像やインタビューを掲載している。
    大友のコンテンツは3月27日に公開される予定。

    【C-HR】CROSSOVER THE WORLD 篇 75秒
    https://youtu.be/INXiS2fm4p4


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490348114/ 【原哲夫、大友克洋の作る世界をトヨタSUV車「C-HR」が走り抜ける、豪華コラボCM】の続きを読む

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    トヨタ自動車は2020年をめどに、低燃費化策の一環として、同社初となる3気筒ガソリンエンジンを投入する。排気量は1500ccで、新設計思想「TNGA」に基づき開発する新エンジン群の一種。
    「ヴィッツ」など小型車に搭載している同クラスの直列4気筒エンジンの後継機種となる。気筒数を減らし低燃費化する。出力と燃費性能を両立した新エンジンを、小型車にも展開し商品競争力を高める。

     新エンジンは現行の排気量1200―1500cc「NR型」(前モデルの「NZ型」を含む)の後継。3気筒エンジンは子会社のダイハツ工業が開発・生産する同1000cc「KR型」がある。トヨタ車にも搭載されているが、トヨタ本体で手がけるのは初めて。

    newswitch

    http://newswitch.jp/p/8296

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489719740/ 【トヨタが初の3気筒ガソリンエンジンを投入】の続きを読む

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049652.html

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     レクサス(トヨタ自動車)は3月16日、新型フラグシップクーペ「LC」を発売した。価格は、V型8気筒5.0リッターに10速ATを組み合わせる「LC500」が1300万円~1400万円、V型6気筒エンジンと走行用モーターに自動変速機構を組み合わせるマルチステージハイブリッドシステム搭載の「LC500h」が1350万円~1450万円。

    LC500は、2016年のデトロイトモーターショーで世界初公開されたレクサスブランドのクーペとして頂点に立つ新型ラグジュアリークーペ。

    CFRP(炭素繊維強化プラスチック)ルーフ、フロント6ピストンキャリパー、20インチ鍛造アルミホイール&ランフラットタイヤ (フロント245/45 RF20、リア275/40 RF20)、予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」、運転席・助手席アルカンターラ/本革スポーツシートなどがベースグレードから標準装備となり、CFRPルーフの代わりとなるガラスパノラマルーフ、運転席・助手席セミアニリン本革シートなどを装備するラグジュアリー仕様の「“L package”」、トルセンLSD、LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)、21インチ鍛造アルミホイール、アクティブリアウイング(格納式)、アルカンターラのルーフ/サンバイザー/ピラー・ルーフサイドガーニッシュ/パッケージトレイなどを装備するスポーツバージョンの「“S package”」が用意される。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489644436/ 【レクサス、新型フラグシップクーペ「LC」発売。1300万円から】の続きを読む

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    http://president.jp/articles/-/21488

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    旧型が売れなかった理由はさまざまだが、最大のネガティブファクターは、ノーマルプリウスより価格が大幅に高いにもかかわらず、見た目も使い勝手も普通のプリウスとほとんど変わらなかったことだ。満充電でのEV航続距離がオンロードで20km程度と短いうえ、強めに加速するとエンジンがかかる。EV走行分がドーピングされた平均燃費計の素晴らしい数字は一部のエコマニアの心をくすぐるかもしれないが、ただそれだけという車であった。

    顧客からの不満はよほどのものだったのであろう。今回発売された新型プリウスPHVでトヨタ関係者が一番力説していたのは、そのEV性能の抜本的改善だった。

    PHEVの特徴であるEV走行の部分が大幅に強化された。バッテリーの容量は旧型の4.4kWhから8.8kWhへと倍増。

    EV航続距離は旧型がJC08モード走行時で26.4kmにすぎなかったのに対して同68.2km、スポーツタイヤを装着しても55.2kmと2倍以上に。計測条件の厳しいアメリカの公称値でも25マイル(約40km)に達している。満充電でスタートした場合、都市走行でも2時間前後のEV走行は十分に期待できる。この一点だけでも新型プリウスPHVは旧型に比べて格段にEVらしくなったと言えよう。

    航続距離だけではない。充電方式も旧型が交流200V普通充電のみだったのに対し、EVの国内標準規格であるChaDeMo急速充電と家庭用の100V充電の3方式に対応したことも、トヨタ関係者が強調していたポイントだった。遠出のとき、途中でバッテリーの残量が下限に達しても、急速充電20分でフル充電の80%まで回復させることができ、再びEV走行することができるようになったのだ。

    モーターパワーも増強された。現在販売されているプリウスの第4世代モデルのシステムに手を加え、強めの加速のときには通常の走行用モーター(53kW)に加え、普段は発電機として使われているもうひとつのモーター(23kW)も走行に使えるように改良した。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489319341/ 【トヨタ、新型「プリウスPHV」は本当に売れるのか?】の続きを読む

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    トヨタの米基礎研究拠点となるToyota Research Institute (TRI) は3日、同社によるものとしては第2世代となる自動運転車を初公開した。

    トヨタにおける自動運手車の研究開発は、2005年からミシガン州にあるテクニカルセンターで始まったもので、翌年の2006年には自動運転技術に関する特許の出願を行うなど、これまでは実用車開発に向けた地ならしの作業が進められてきた。

    今回、公開された自動運転車は、LIDARを始めとする各種センサーのデータを使ったコンピュータービジョンとコンピューターによる自己学習能力を採用したもので、精密地図が提供されていない道路においても自動運転を可能にしたものとなる。

    自動走行車そのものは、最新のLexus LS 600hLをベースに自動車版のフライバイワイヤー技術となる「ドライブバイワイヤー(drive-by-wire)」のインターフェースを搭載したものとなる。

    自動車関連の業界団体のSAEは、自動運転のレベルを人間が完全に運転を行う運転方式をLevel 0とし、機械が完全に運転を行う方式をLevel 5とし、Level 4以上については自動運転に分類することを行っている。

    対して、今回、トヨタが公開した自動運転車は、Level 4~5の自動運転の機能を提供するものとなっている。

    今後、トヨタはこの自動運転技術の開発を進めていくことで、将来的にスマート自動車機能として、全ての量販車に搭載していくことを予定している。

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    http://newsln.jp/news/201703061412010000.html


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488843139/ 【トヨタ研究所、初の自動運転車を公開】の続きを読む

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    プリウス、中国でわずか1台しか売れず… 不人気の実態浮き彫り、値上がりでさらに苦戦
    2017.2.17 06:11

    中国自動車市場でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が苦戦している。
    昨年12月の中国での販売台数は僅か1台にとどまった。
    しかも、同国でプリウスが売れたのは昨年5月以来のことで、ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)が集計したデータでは2016年の販売台数は76台と前年の約700台から激減した。

    トヨタの象徴的ブランドでもあるプリウスは、1997年に日本で発売されて以降、中国以外の市場では約20年にわたり売れ行きが好調だ。中国の主要都市が深刻な大気汚染に直面する状況にもかかわらず、HVのプリウスが同国の消費者の関心を引いていない実態が浮き彫りとなった。

    BIの自動車・工業セクターのアナリスト、スティーブ・マン氏はプリウスの不振について、「独自の価値を提供するプリウスは中国の消費者になじみの深いカテゴリーに当てはまらない。

    高い品質で定評があり、はるかに人気の高い『カローラ』や『カムリ』への需要がプリウスの販売にマイナスに働いている」と分析する。

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    http://www.sankeibiz.jp/top.htm

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487290826/ 【トヨタの新型プリウス、中国でたった1台しか売れず】の続きを読む

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