サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: trick ★ 2018/06/29(金) 00:56:30.44 ID:CAP_USER9
    TOYOTAは、新型車カローラ スポーツを全国のトヨタカローラ店を通じて、6月26日に発売しました。また、8月には、インテリジェント マニュアル トランスミッション(iMT)搭載車の発売を予定しています。
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/23067384.html

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    半クラッチやギア合わせを気にせずストレスなくマニュアル運転を楽しめる。

    iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)国内トヨタ初*1 2018年8月発売予定
    ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

    https://toyota.jp/corollasport/performance/?padid=ag341_from_corollasport_top_drivingfeel

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530201390/ 【半クラ不要な「iMT」を搭載したカローラスポーツのMT車が8月発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/06/27(水) 20:49:48.41 ID:PPNFcJ2R0● BE:299336179-PLT(13500)
    情報とつながる「コネクテッドカー」

    26日、トヨタは、人とつながる新たなモデルの車を本格展開することを発表した。

    トヨタ自動車・豊田章男社長は、「走る、曲がる、止まる、というこれまでの性能に加えて、つながる、という新たな性能が、これからの車には求められているのです」と語った。

    【画像】車と“会話“ 進化する人と車の関係

    注目すべき特徴は、通信端末を通じて外部と情報をやりとりができる車、「コネクテッドカー」であること。

    今回、新たに紹介された機能は、無料通信アプリのLINEと連携することで、乗車前に目的地の登録や、出発時間、ガソリンの残量など、車と会話をしているかのように確認することができる。

    このほか、車に異常が発生すると、コールセンターのオペレーターだけでなく、販売店とも情報を共有し、サポートしてくれる仕組みも。

    トヨタはなぜ、コネクテッドカーに力を入れるのか。
    そこには、長年愛され、ユーザーの高齢化が進むモデルで、あえて若者を開拓したいという狙いがあるという。

    トヨタ自動車・小西良樹氏は、「ユーザーの平均年齢は少し高めになっている。もう一回若い人たちに乗ってもらうために、デザインとか走りとか、スマホをどんどん若い人が使っている世の中で、
    そういったものとつながっていく車にしたい」と話す。
    「コネクテッドカー」 車社会をどう変える?

    コネクテッドカーは多くの自動車メーカーが発表しているが、その特徴は、道路や周辺情報を教えてくれる“コンシェルジュサービス”や、事故、トラブルの際の緊急通報をしてくれる“安心、安全サポート”。
    位置情報検索で盗まれても場所がわかる“盗難防止”。

    そして、スマホで操作してトランクに宅配物を入れてもらう“宅配ボックス代わり”など、移動手段だけでなく、自宅やオフィスに次ぐ空間になっている。

    経営コンサルタントの松江 英夫氏は、「つながる、動く情報端末といった位置付けになっている。
    交通情報を事前にとれることによって事故を防止して安全な街づくりに貢献したり、燃料や電池といった燃費を良くしていくことは環境の負荷の低減につながっていく。
    また最近面白いのは、走行情報を取ることによって運転するドライバーのリスクを把握して保険料を変えていく。テレマティクス保険と言うが、こういったものにも波及していく。
    社会的課題解決へのインパクトも大きいと思う」と話す。

    車を他人とシェアすることが浸透しつつある一方、自動運転技術の進歩が加速する自動車業界。
    今後、トヨタは2020年までには、日本とアメリカで販売するほぼ全ての乗用車に、車載通信機を搭載する方針だ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010013-fnnprimev-bus_all

    LINE経由で車と会話するイメージ
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530100188/ 【トヨタさん「LINEで車と会話できる機能」を発表www】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/26(火) 11:10:42.09 ID:mR8n03Np0
    トヨタ
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    フォルクスワーゲン
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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529979042/ 【【悲報】トヨタさん、デザインでドイツ車フォルクスワーゲンに負けてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/06/26(火) 23:25:39.77 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)
    『スープラ』を頂点としたトヨタスポーツカープロジェクトの最新情報を入手した。『86』を中心とした「大」「中」「小」3兄弟となる計画だが、「小」を担うはずだった『S-FR』の市販化が見送られたという。しかし、このS-FRに代わる新たなコンパクトスポーツの存在が浮上した。

    スクープサイトSpyder7では、新型コンパクトスポーツの開発スタートの情報と同時に、そのエクステリアデザインに関する情報を独自入手。
    これをもとに期待を込めた予想CGを制作した。
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    シルエットはやはりヨタハチ的な、見るからにコンパクト、かつ丸みを帯びたキャッチーさを期待したい。フロントマスクは、キーンルックのエッセンスを入れつつワイドなアンダーグリルでスポーティ感を強調。サイドのキャラクターラインはフロントフェンダーからリアフェンダーへと連続性を持たせ、
    張り出し感をアピール。コンパクトながらも力強いイメージを作り上げた。

    駆動方式はFR。パワートレインに関しては複数の情報があり断定は出来ないが、スープラで共同開発をおこなったBMWとの連携がここでも見られる可能性がある。BMW『i8』が積む1.5リットル直列3気筒エンジンや、1.6リットル直列4気筒エンジンが有力か。

    気になる公開時期は未定だが、2019年の東京モーターショーでコンセプトモデルを見ることができるかもしれない。

    https://response.jp/article/2018/06/26/311222.html


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530023139/ 【トヨタ、市販化が見送られたS-FRに代わる新たなコンパクトスポーツ開発か】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/06/26(火) 20:17:57.69 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車が6月26日に発売した『カローラスポーツ』は、カローラシリーズとして12年ぶりのハッチバックスタイル復活となる。しかも5年ぶりの全面改良で12代目に切り替わる同シリーズの口火を切る役目も担っている。

    小西良樹チーフエンジニア(CE)は「若い人たちにも響くような商品したいという思いでカローラスポーツの開発を進めてきた」と語る。というのも「(セダンタイプの)アクシオのお客様の平均年齢が70歳。(ワゴンタイプの)フィルダーは若い方にももちろん乗って頂いているが平均年齢が実は60歳で、比較的年配の方々にご愛顧頂いている」からだ。

    しかも「初代カローラは、とにかくスポーティなクルマということで打ち出し、その後『レビン』や『トレノ』、そして実は『86』もこのカローラファミリーから生まれていった。当初はスポーティーで若者に乗って頂きたいということでやってきたが、それぞれのクルマがそれぞれの役目に分かれていって、最終的にカローラという名前のクルマは年を追うごとに、その時その時のユーザーの方と一緒に成長させてもらい、競合他車と比べてもユーザーの平均年齢が少しやはり高めにきている」との危機感から12年ぶりのハッチバック復活となったわけだ。

    そこで「もう一回若い人たちに乗ってもらうために、クルマ本来の楽しさであるデザインと走り、乗っていて楽し、ワクワクドキドキする、エモーショナルな部分も兼ね備えたクルマを目指した」と小西CEは話す。


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    2018年6月26日(火) 16時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/26/311245.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530011877/ 【「カローラ スポーツ」発表!「もう一回若い人たちに乗ってもらいたい」…なお価格は213万からの模様】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/06/22(金) 17:56:54.31 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は、最高級乗用車(ショーファーカー)『センチュリー』を21年ぶりにフルモデルチェンジし、6月22日より販売を開始した。

    センチュリーは1967年、トヨタグループの創始者である豊田佐吉の生誕100年を記念して発売。以来50年にわたり、日本を代表するショーファーカーとして、各界のエグゼクティブに愛用されてきた。3代目センチュリーの開発テーマは「継承と進化」。「匠の技」と「高品質のモノづくり」を継承しつつ、ハイブリッド化による高い環境性能と、新しい魅力を付与した内外装デザイン、ショーファーカーとしてふさわしい先進・快適装備を付与。乗り心地、静粛性、走行安定性を向上させた。

    新型センチュリーは、日本の美意識に通じる静的な均整感を保ちながら、後席を上座とする独自の思想を造形で表現。サイドビューは、あえて傾斜を立てた重厚なクォーターピラーにより後席の存在感を強調し、ショーファーカーにふさわしく、一目でセンチュリーと分かるデザインとした。サイドボディはドア断面の美しいカーブを追求するとともに、ショルダー部のキャラクターラインには平安時代の屏障具の柱にあしらわれた面処理の技法を採用。端正に並んで走る2本の線を角として研ぎ出し、わずかな隙に淀みなく通した面を1本の線として際立たせることで、高い格調を与えている。

    センチュリーの象徴であるフロントセンターの「鳳凰」エンブレムは、工匠が金型を約1か月半かけて丁寧に手で彫り込み、躍動する翼や繊細な羽毛を鮮やかに表現。さらにエンブレムを彩る縦格子のフロントグリル奥に、「七宝文様」を配置し、前後二重構造にすることで「品位ある華」を表現している。

    新規開発色のエターナルブラック「神威(かむい)」は、漆黒感を高める黒染料入りのカラークリアなど7層もの塗装に、研ぎと磨きを加えて奥深い艶と輝きを追求。伝統工芸の漆塗りを参考に、流水の中で微細な凹凸を修正する「水研ぎ」を3回実施し、さらにその後、一点のくもりも残さないよう「鏡面仕上げ」を施している。

    室内空間は、65mm延長したホイールベースを後席スペースの拡大に充てることで、膝まわりや足元に十分なゆとりを提供。加えて、後席のスカッフプレートとフロアの段差を従来型より15mm縮小することで、フロアマット装着時にはフラットとなり、さらに乗り降りしやすくなった。また、本杢(ほんもく)オーナメントで前後席の空間を区切りながら「折り上げ天井様式」を取り入れ、天井には「紗綾形(さやがた)崩し柄」の織物をあしらい、後席の格の高さを表現した。

    室内装備では、無段階調整可能な電動オットマンや座り心地を追求したリフレッシュ機能付(左後席のみ)電動リヤシートを採用した。11.6インチリヤシートエンターテインメントシステムを搭載するとともに、12chオーディオアンプと20個のスピーカーを最適配置し、臨場感あふれる音響空間を創出。また、後席アームレストの7インチ大型タッチパネルから、オーディオ、エアコン、シート、リフレッシュ機能、カーテンなどが操作できる。

    パワーユニットはシステム出力431psを発生するV型8気筒5.0リットルハイブリッドシステムを新搭載。ショーファーカーに求められるスムーズで余裕に満ちた走りと、走行燃費は13.6km/リットル(JC08モード)という高い環境性能を両立している。また、徹底的な防音対策に加え、エンジン起動時の音や振動にはアクティブノイズコントロールで対応し、圧倒的な静かさを実現した。さらにAVS機能付電子制御エアサスペンションの採用、構造用接着剤によるボディ剛性の向上、乗心地に特化した新開発タイヤなどにより、ソフトで目線の動きが少ないフラットな乗り心地を実現した。

    安全面では、「トヨタ セーフティ センス」を新搭載するとともに、隣車線の死角を走る車両を検知する「ブラインドスポットモニター」、周辺状況を検知して駐車支援する「パーキングサポートアラート」を採用した。また、ヘルプネット(エアバッグ連動付)を新たに採用し、事故や急病時には専門のオペレーターが警察や消防に取り次ぐほか、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続する。さらに、車両データを基に重症度を推定して、ドクターヘリ等の早期出動判断を行うD-Call Netにも対応する。

    価格は1960万円。月販目標台数は50台。生産はトヨタ自動車東日本 東富士工場で行う。

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    https://response.jp/article/2018/06/22/311136.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529657814/ 【トヨタ センチュリー、21年ぶりのフルモデルチェンジで先進・快適装備充実】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/06/21(木) 22:00:09.17 ID:9vwmyksw0● BE:842343564-2BP(2000)
    「チープなエンジンルームをなんとかしたい」 そんなオーナーに捧ぐ救世主
    2018.6.20
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180620-10319297-carview/
    見えない部分こそ、オシャレに飾りたい。トヨタ・アルファード&ヴェルファイアのこだわり派にオススメなパーツが、「シルクブレイズ」から発売された。というのも、トヨタのフラッグシップ・ミニバンにも関わらず、エンジンルームがとにかくチープ。
    ハッキリ言って見た目の印象はまるで営業車のよう…。人様の目には触れない部分とはいえ、ヘッドカバーがムキ出しの状態は、何とかしたいものだ。

    商品名は『エンジンカバー』という、なんとも潔いネーミング。純正エンジンヘッドカバーの上に取り付けるだけで、確実に見た目のグレードアップができるというスグレモノ。
    装着後のイメージは、V6エンジン搭載車って感じ。ちなみに『エンジンカバー』の対応は、2.5ℓガソリン車用。もともとソレっぽいカバーが標準装備されるV6エンジンには非対応なので悪しからず。

    未塗装、赤/黄/青の単色、ツートンなど、豊富なカラーバリエーションを用意。さらに、センター部がリアルカーボンとなる3トーン仕様もあり。

    未塗装で自分好みにアレンジしてもオモシロそう。ブランド名である「シルクブレイズ」の立体ロゴもシャレている。

    オイルキャップ部分は穴が開いた造形となるため、オイル交換時も問題なし。素材は熱に強いFRP製となっている。

    取り付けは3ヵ所を純正ビスで固定するだけ

    純正ボルトを外し、外したボルトとボルト穴とを使って固定できるからカンタン。エンジンヘッド部への加工も必要なく、誰でもDIYで装着できる。

    エンジンカバー for 30アルファード&ヴェルファイア□価格:¥23,760(未塗装)~¥48,600(3トーン塗装済み)□対応:アルファード&ヴェルファイア2.5ℓガソリン車
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529586009/ 【アルファード用エンジンカバーという謎商品を御覧ください】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/19(火)23:01:30 ID:lvh
    日本代表にコロンビアが勝ったのはニュース速報で出したのになんでこっちはやらないんや
    ライバル不在やったけどかなり凄い事やぞ…

    skysports-fernando-alonso-le_4338729

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529416890/ 【何故ル・マンのトヨタ優勝は報道全然されてないのか】の続きを読む

    crown_03-20160829145255-618x358

    3: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/06/18(月) 20:01:57.61 ID:QjqVsOPX0
    後ろに三人乗ってウイリーしてたな


    80年代

    61: 名無しさん@涙目です。(魔王城門前) ぱよぱよちーん [IT] 2018/06/18(月) 23:36:49.39 ID:7wRDKmA5O
    >>3
    それ初代シーマだろ

    4: 名無しさん@涙目です。(三重県) [US] 2018/06/18(月) 20:02:38.45 ID:hQrpAofH0
    いつかはクラウン

    その本義がわかってきた30半ば

    6: 名無しさん@涙目です。(中部地方) [US] 2018/06/18(月) 20:09:17.67 ID:zhFV+qw00
    >>4
    つまんねえ大人になったな

    10: 名無しさん@涙目です。(三重県) [US] 2018/06/18(月) 20:15:29.56 ID:hQrpAofH0
    >>6
    よくわかってんじゃねーか

    11: 名無しさん@涙目です。(中部地方) [US] 2018/06/18(月) 20:18:59.13 ID:zhFV+qw00
    >>10
    なおさらねえわ
    他の車知らねえのか?

    18: 名無しさん@涙目です。(三重県) [US] 2018/06/18(月) 20:27:57.25 ID:hQrpAofH0
    >>11
    その質問は壮年のオッサンにでもしてくれ
    自分は意味がわかってきただけで、そうなりたくはない

    36: 名無しさん@涙目です。(禿) [DE] 2018/06/18(月) 21:04:23.73 ID:AbbvAm0r0
    >>11
    実際使ったら日本の交通事情下では一番快適だぞ

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529319504/ 【トヨタクラウンって一瞬足回り硬くしてジジイに乗り心地悪い言われて元に戻ってなかったか?】の続きを読む

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