サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: ばーど ★ 2018/05/07(月) 09:12:15.78 ID:CAP_USER9
    【ニューヨーク=有光裕】トヨタ自動車がカナダの2工場に約11億ドル(約1200億円)を投資する見通しとなった。

    投資計画を支援するカナダ政府などが4日発表した。トヨタは生産設備を刷新し、新たに450人を雇用したうえで2019年からスポーツ用多目的車(SUV)「RAV4」の新型車を生産する。

    ただ、米国はカナダ、メキシコとの北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉で、輸入車に関税をかけない条件として、3か国からの部品調達率の引き上げなどを要求している。北米での自動車生産に大きな影響を与えるNAFTA再交渉がどう決着するか見通せない中での投資となる。

    10172115768_c1a3_o

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180506-OYT1T50052.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525651935/ 【トヨタ、カナダ2工場増強へ1200億円投資 SUV「RAV4」の新型車を生産】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/05/05(土) 14:04:46.66 ID:nRWOEjaV0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ新型センチュリーが2018年6月25日に発売日を迎える見込みとなった。
    20年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで3代目モデルとなる。
    昨年の東京モーターショー2017では、市販プロトタイプが公開されていた。
    ボディサイズは先代型から拡大。
    エクステリアデザインは従来型からのキープコンセプトながらも、最新モデルらしい繊細さが与えられた。
    搭載されるエンジンは、2UR-FSE型のV型8気筒 5.0Lハイブリッドとなり、環境性能の向上が期待される。

    https://car-research.jp/tag/century


    015-20171027081139

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525496686/ 【トヨタ・センチュリーが今夏フルモデルチェンジ発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/04/25(水) 10:14:55.05 ID:/fXMN1q80 BE:422186189-PLT(12015)
    室蘭市は、二酸化炭素を排出しない燃料電池車(FCV)の無料貸し出し受け付けを始めた。
    今年で2年目の事業で、対象は市内の企業や団体。市は「ガソリン車と遜色ない走行性能や燃費の良さを感じてほしい」と利用を呼びかけている。

    貸し出すのはトヨタ自動車の「ミライ」1台。事業は昨年8月に始まり、昨年度は7企業・団体に計86日間貸し出した。

    貸出期間は1~2週間。燃料の水素は、北海道エア・ウォーター室蘭支店(港北町1)の移動式水素ステーションで毎週水曜日に補充する。いったん水素を満タン(約4キロ)にすると、400~450キロ走行できる。燃料の水素代は利用者が負担する。価格は1キロ1880円。

    325921a448ed4fb297708b8dbebb745e

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/182693

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524618895/ 【北海道で「無料レンタカー」が人気、車種はトヨタMIRAIで水素代は有料】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/04/23(月) 15:14:07.01 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000021-asahi-bus_all

    愛車のお届けは、もうやめます――。
    働き方改革の一環で、青森トヨタ自動車(青森市)が車検や新車の納車時に客の自宅まで車を届ける
    「納車引き取り(納引〈のうび〉き)」をやめたところ、従業員の残業時間が従来の5分の1になった。
    自動車販売業界では同様のサービスが慣例化されており、同社の取り組みは業界に一石を投じそうだ。

    納引きは、取引のある客の車が車検時期を迎えた際、整備工場の従業員が、客の自宅を訪ねて引き取り、検査が終わればまた自宅に出向いて納車するサービス。車を購入した客に対しても、販売店の従業員が自宅まで届けるケースがある。

    同社によれば納引きはこれまで、車検の取り扱い全体の半分以上に及んでいた。
    従業員が、職場と顧客宅との往復に時間を取られ、本来の業務である整備や営業が後回しになり、1カ月の残業時間は平均約25時間に上っていたという。

    そこで同社は納引きの廃止を決め、昨年11月、青森県内の顧客約3万5千人に理解を求める文書を小野大介社長名で発送。納引きする車を約2%にまで減らしたところ、今年1~3月の月平均残業時間は
    それまでの5分の1に当たる約5時間に収まった。残業代も1人あたり約4万円から約8千円に下がったが、差額分は会社の収益を加味して従業員に支払うことで、意欲をそがないよう配慮した。

    車を持ち込んだ客には代車を貸し出しているという。

    AS20180423002342_comm


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524464047/ 【愛車のお届けサービス「納車引き取り」をやめたら残業時間が従来の5分の1に…青森トヨタ】の続きを読む

    1: あられお菓子 ★ 2018/04/21(土) 13:46:46.80 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23070.html

    会見した日野の下社長とVWトラック&バスのレンシュラーCEO
    post_23070_04


     トヨタ自動車グループの商用車部門である日野自動車と、独フォルクスワーゲン(VW)の同部門の
    VWトラック&バスが包括的な提携に向けて交渉することで合意した。VWは世界販売台数がトップで、
    トヨタとは強烈なライバル関係にある。にもかかわらず同部門の子会社がタッグを組むのは、両社の思惑が一致したためだ。今後、具体的な協力内容について両社で構成するアライアンス委員会で検討する予定だが、早くも「提携は同床異夢に終わる」との観測も浮上している。

     日野とVWトラックが協業を検討する分野は、内燃パワートレーンやハイブリッドシステム、電動パワートレーン、自動運転システムなどの先進技術のほか、部品調達や商品の相互補完など、広範囲にわたる。自動車産業が電動化や自動運転によって「100年に一度の大変革期を迎えている」とされるなか、各社とも生き残りをかけて、先進技術への取り組みを加速している。特にトラック・バス業界は、インターネット通販市場の拡大に伴う深刻なドライバー不足や、高齢化が進む過疎地で住民の足となる
    路線バスが赤字で廃止となるなど、大きな社会問題を抱えている。また、都市部での大気汚染の深刻化や地球温暖化問題で、商用車の電動化対応も迫られており、「これまでと同じ価値の提供ではこれからの顧客のニーズに応えられない」(日野・下義生社長)。


     公共交通機関の確保には路線バスの自動運転、ドライバー不足にはトラックの隊列走行や自動走行、環境問題には商用車の電動化などによって問題が解決する可能性があり、商用車メーカーにとってこれらの取り組みは急務だ。日野とVWトラックは提携することで、経営資源を有効活用してライバル商用車メーカーに対抗していく構えだ。

     ただ、親会社同士がライバル関係にあるグループ会社間で手を組むことについて、日野の下社長は「商用車の課題を(トヨタ)グループ内だけで解決するのは難しい」と説明する。トヨタは自動運転や電動車両の開発に力を入れている。それでも日野がVWトラックとの提携に踏み切ろうとしているのは、トヨタグループだけでは頼りにならないからだ。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524286006/ 【日野自動車、トヨタを見限りか…「親の」ライバル子会社と提携の掟破り】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/04/20(金) 17:39:00.56 ID:CAP_USER
    img_ae4b482fd86d175f4cfbf0b866d98fd0219811

    トヨタ自動車は2018年4月18日、北京モーターショー(開催期間:2018年4月25日~5月4日)において新型「レクサスES」を世界初公開すると発表した。レクサスESは、1989年のブランド設立時に、フラッグシップセダンの「LS」とともに、レクサス最初のラインナップとして誕生したセダンである。日本では2~4代目が「トヨタ・ウィンダム」として販売されていたが、2006年に登場した5代目からは海外専売モデルとなっている。今回発表される新型は7代目にあたる。新型では、ESの原点とされる「上質な快適性」がさらに進化したほか、新世代レクサスとしてデザインや走りも大きな変革を遂げたという。レクサスのプレスカンファレンスは現地時間の4月25日に予定されており、日本導入予定も含めた詳細はそこで明らかにされる見込み。(webCG)
    http://www.webcg.net/articles/-/38654

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524213540/ 【レクサスが北京ショーで新型「ES」を世界初公開】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/17(火) 12:41:07.77 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車は17日までに、無線通信を使った事故防止システムを2021年から米国で販売する車に搭載すると発表した。トヨタブランドのほか、「レクサス」ブランドも含む。20年代半ばには米国で販売する大半の車に同システムを搭載する。

     搭載するのは信号機に設置された機器や車両同士が通信し、事故を防ぐシステム。交差点などで運転者に危険を知らせるなどの機能がある。日本でも15年から同様のシステムの搭載を始めている。

    -1x-1

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29466880X10C18A4EAF000/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523936467/ 【トヨタ、信号機に設置された機器や車両同士が通信する事故防止システムを21年から米国でも搭載】の続きを読む

    このページのトップヘ