サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 風吹けば名無し 2019/03/13(水) 10:32:42.40 ID:bYXNMEGf0
    【車体価格】確か168万円?
    【乗り出し価格】240万円
    【排気量】1000cc
    【車両重量】1070kg
    69馬力
    非ターボのNa

    【後悔した理由】
    ・購入したのが一年前って事でスマアシがレベル2
    ・軽自動車みたいな音
    ・ダイハツ製のせいか少しブレーキ踏むだけでアイドリングがガックンガックンして怖い
    ・非力な癖に自動車高く1t超えで重量税も高い
    ・前乗ってた非力な軽であるNaのekワゴンの方がまだ乗り心地良かった
    ・後部座席が商用車並に硬い

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552440762/ 【【悲報】ワイ将、ルーミーとか言う普通車を買うも軽自動車の方がマシだったと後悔する】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/03/11(月) 20:48:38.80 ID:YH2jegCV9
     トヨタ自動車は3月11日、高級セダン「クラウン」の車体に、お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんがデザインしたラッピングを施した「ニシノクラウン」を公開した。西野さんが主宰するオンラインサロンの会員から募った意見、反応も参考にしたという。トヨタは「クラウンは保守的」といったイメージを払拭する狙いがある。

     トヨタが昨年6月に発売した新型クラウンは、自動車専用の通信機「DCM」(Data Communication Module)を標準搭載したコネクテッドカー(ネットにつながるクルマ)で、同社は「革新性」をアピールしている。ニシノクラウンは、革新というキーワードからフランス革命期の英雄・ナポレオン1世を思わせる紺色と金色に染め上げた。

     トヨタの杉浦宏哉さん(第2国内販売部 部長)は「クラウンは保守的というイメージを抱いている人もいる」と話す。西野さんも、トヨタから依頼を受けた時点では「クラウンは、自分より年上の人が乗る高級車というイメージ」だったという。今回のプロジェクトはそうした印象を払拭し、「これまでクラウンと接点がなかったお客さまにも認知を広げる機会にしたい」(杉浦さん)としている。
    .
    オンラインサロンで意見募る

     デザインを考える中で、西野さんは、約2万2000人の会員を抱えるオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」でデザイン案に対する意見、感想などを求めた。

     西野さんは「デザインしたものを一方的に発表しても、知らない人からすると、ひとごとに思われてしまう恐れがある」と話す。オンラインサロンの会員に参加意識を持ってもらい、より幅広い層にリーチさせることを試みた。

     「オンラインエンターテインメントのサービスは『受け取り型』から『参加型』、さらには『発信型』へと変化している。企画に参加した会員は、Twitterなどでプロジェクトに携わったことを“どやりたい”と思う」(西野さん)

     ニシノクラウンは3月12~17日、表参道ヒルズ(東京都渋谷区)で展示される。

    ■ニシノクラウン
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    他ソース
    ど、どうしちゃったの? トヨタが金ピカ車「ニシノクラウン」発表、キンコン西野さんがデザイン
    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0311/nlb_190311_2309378446.html

    3/11(月) 20:20
    ITmedia NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000054-zdn_n-sci

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552304918/ 【キンコン西野さんデザイン「ニシノクラウン」が酷いと話題にw】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2019/03/05(火) 22:08:46.40 ID:zl+vdsOS9
    トヨタ自動車は第89回ジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)において、「GRスープラGT4コンセプト」を世界初公開した。

    今回のGRスープラGT4コンセプトは、新型車「GRスープラ」をベースとしたレーシングスタディーとして製作されたもの。GRスープラを活用したカスタマーモータースポーツの可能性を検討するため、同社の欧州におけるモータースポーツ活動拠点であるトヨタモータースポーツ有限会社(Toyota Motorsport GmbH)が開発した。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4460×1855×1250mm。フロントには3リッター直6ターボエンジンが搭載される。市販車をベースに軽量化が図られており、ロールケージ、サスペンション、ブレーキ、リアウイングなどのレース専用部品が装着されている。

    GT4は欧州や米国でも人気を博しているカスタマーモータースポーツカテゴリーのひとつで、市販車に改造を加えたレース仕様車をユーザーが購入することにより、スーパー耐久シリーズやニュルブルクリンク耐久シリーズなど世界中のさまざまなレースへの参戦が可能となる。

    トヨタは、「GRスープラは市販車においても軽量、低重心、高剛性などの性能を有しており、カスタマーモータースポーツのベース車両としてもふさわしいクルマである」としたうえで、2019年のNASCARエクスフィニティシリーズ、ニュルブルクリンク24時間耐久レース(SP8Tクラスを予定)、さらに2020年のSUPER GT(GT500クラス)への参戦計画を明らかにしている。(webCG)

    2019.03.05
    https://www.webcg.net/articles/-/40490

    GRスープラGT4コンセプト
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551791326/ 【レース用モデル「GRスープラGT4コンセプト」登場】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/05(火) 20:25:37.676 ID:CgnKYbpha
    同車は新型カローラのワゴン、新型『カローラ・ツーリングスポーツ』をベースに開発されたクロスオーバー車だ。

    https://www.google.com/amp/s.kakaku.com/prdnews/amp/cd=kuruma/ctcd=7010/id=82717/

    1392011

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1551785137/ 【トヨタ自動車新型カローラの「トレック」を発表】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/03/02(土) 10:06:06.60 ID:VOWptSX8a
    ◆ガソリン
    X(FF) 2,608,200円
    X(4WD) 2,835,000円

    Adventure(4WD) 3,137,400円

    G(4WD) 3,202,200円
    G"Z package”(4WD) 3,348,000円


    ◆ハイブリッド
    X(FF) 3,222,000円
    X(E-Four) 3,450,600円

    G(E-Four) 3,817,800円


    ◆一番安価なX(FF)2,608,200円の見積もり

    ボディカラー:ホワイトパールクリスタルシャイン(有料色)
    インテリアカラー:ファブリック/ブラック(標準)

    ①車両本体価格:2,608,200円
    ②付属品(メーカーオプション/ディーラーオプション):633,360円
    ③諸経費:246,660円
    総支払額(①+②+③):3,488,220円
    http://creative311.com/wp-content/uploads/2019/03/20190301_rav4_XFF-1

    RAV4はこんな車
    標準
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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551488766/ 【トヨタの新型RAV4、割と安くてJ民でも買えそう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [CA] 2019/03/01(金) 17:32:14.37 ID:oOtPaF3a0● BE:842343564-2BP(2000)
    20190301-00000065-asahi-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000065-asahi-soci

    「女性ドライバーの皆様へ質問です。やっぱり、クルマの運転って苦手ですか?」――。そんなメッセージをトヨタ自動車が1日、公式のツイッターで投稿したところ、批判が殺到。トヨタは投稿を取り消し、謝罪した。

     トヨタはツイッターの投票機能を使って、「とても苦手」や「すこし苦手」など回答を募っていた。
    このメッセージに対し、SNS上では「やっぱりって何? 女性蔑視?」、「普通の運転で男女差ってあるのでしょうか」、「免許取得以来無事故無違反の私でも、車の会社からやっぱり運転下手って思われてるのかと思うと悲しい」、「私の周りには事故を起こした人もいないし、みんな毎日バリバリ運転しています」といった批判的な意見が広がった。

     これを受けトヨタは1日午後4時ごろ、「女性の運転技量が男性よりも劣るかのような不適切な表現がございました。
    多くの方に不快な思いをさせてしまいましたことを、心より深くお詫(わ)び申し上げます」との内容を投稿した。(細見るい)

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551429134/ 【トヨタ「女様に質問。やっぱり運転は苦手?」→大炎上で謝罪】の続きを読む

    1: 僕らなら ★ 2019/02/27(水) 11:49:17.72 ID:z6pGvU0m9
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16081240/

    商用バンの代表格といえるトヨタ自動車の「ハイエース」が、海外市場向けの新シリーズをフィリピンで初公開し、大きな話題を呼んでいる。日本でも誕生から50年以上、商用だけでなく乗用車として乗り継ぐファンも多いハイエース。なぜ、ここまで愛され続けているのか──。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏がレポートする。

    * * *

    ファミリーカーと言えばミニバンという文法が確立されて久しい日本において、特異な人気を誇っているモデルがある。トヨタ「ハイエース」だ。

    今日のミニバンがFWD(前輪駆動)全盛となっているのに対し、エンジンの上に前席を置くキャブオーバーと呼ばれるパッケージを守り続けている。2018年の販売台数は約6万台。1か月平均5000台という数字は、日本市場では立派なメジャーモデルと言える水準だ。

    だが、ハイエースの名を新車販売ランキングの上位で見かけることはない。新車販売データを発表している日本自動車販売協会連合会(自販連)は毎月、上位50位までの普通乗用車販売ランキングを発表しているが、ハイエースはその下位のほうで見かける程度だ。

    その理由は商用車の比率が高いから。2018年の販売台数のうち、乗用車およびマイクロバスが1万2000台で、4万8000台は商用バンモデルなのだ。

    ところが、ハイエースに限ってはこの比率がそのまま実態を反映しているとは言えないと、ハイエースのカスタマイズを得意としている改装ファクトリー関係者は言う。

    「商用モデルのうち一定割合が、乗用車やキャンピングカーとして改装されています。また、中古車になった段階でカスタマイズされるケースもあります」

    なかには4ナンバーのまま、ビジネスとマイカーの両方に使っているケースもあり、乗用用途の実数はデータよりかなり多いとみられる。

    現行ハイエースが登場したのは2004年で、今年で丸15年になる。車両価格も上位グレードになると決して安くない。そのハイエースが乗用向けとしてもこれだけ長年にわたって商品寿命を保っているのは、驚異的と言えよう。

    新車販売ばかりではない。中古車市場でもハイエースは大人気だ。前出のファクトリー関係者によれば、古いモデルや走行距離の多いモデルでも高値がつき、しかも安定してすぐさばけるのだという。

    「なぜハイエースが? と言われると、実は理由は明確ではないんです。信頼性や耐久性、室内の広さは最大の競合モデルである日産『キャラバン』や、消えていった多くのライバルも十分に持ち合わせていたからです。

    といって、わけもなくハイエースが他を圧倒したのかというと、そうでもない。ビジネスを手がけている自分自身、ハイエースには妙に惹かれる要素がある。いかにも強固で、かつ質実剛健を絵に描いたようなデザインのためかもしれません。

    もちろん使いやすさ、改装のしやすさなど、フリーダムを感じさせる点も魅力。キャブオーバー車のハイエースはニッチ商品ですが、そのニッチには案外たくさんのファンがいる。そういう世界でオンリーワンになったクルマは実に強く、本当に値崩れしませんね」

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551235757/ 【特異な人気を誇る「ハイエース」なぜここまで愛され続けるのか】の続きを読む

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