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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 風吹けば名無し 2018/01/03(水) 01:57:24.84 ID:5gXA3/9j0
    燃費←特別良くない
    価格←安くない
    軽量化←微妙
    デザイン←国産車で一番ダサい
    壊れにくさ←ドイツ車に負けてる

    何故これで世界のトヨタになれたんや?
    別にアンチちゃうで

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514912244/ 【トヨタの車ってなんで売れるんや?】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/02(火) 17:19:50.39 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456410

    トヨタ自動車が検討している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)などの生産計画が明らかになった。2020年にも高級車ブランド「レクサス」の小型車「CT」ベースのEVと、スポーツ多目的車(SUV)「RAV4」ベースのPHVの生産を始める。21年からはセダン型の新型燃料電池車(FCV)を生産する。30年に同社の世界販売全体の約半分にあたる550万台の電動車を販売する目標に向け、電動車両の商品拡大と生産体制構築を急ぐ。

    レクサスCTベースのEVは、生産子会社のトヨタ自動車九州(福岡県宮若市)で20年半ばをめどに生産する。クロスオーバーと呼ばれる小型SUVタイプで、まずは中国への輸出を想定する。

    トヨタは新エネルギー車(NEV)規制を導入する中国を皮切りに世界各国でEVを導入する。中国ではまず天津市と広東省の合弁工場で生産したEVを販売する見通しだが、これに加え、日本からレクサスのEVを輸出することで幅広い顧客層を取り込む。20年代前半には日本、インド、米国、欧州でもEVを投入する方針だ。

    一方、20年春にも高岡工場(愛知県豊田市)でRAV4ベースのPHVの生産を始める。さらに21年秋をめどに、FCV「ミライ」の後継車種の生産を元町工場(同)で始める計画だ。
    トヨタは世界各地で異なる電動車のニーズに全方位で応える。30年に世界で550万台の電動車を販売する目標だ。30年にハイブリッド車(HV)とPHVで現在の約3倍にあたる計450万台、EVとFCVで計100万台の販売を目指す。

    今後は部品を含む生産体制の構築が課題となる。HVで培ったモーターやインバーター、電池などの中核技術を生かし、世界で電動車の生産体制を作り上げる。電池の開発・供給でパナソニックとの協業も検討している。

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514881190/ 【トヨタ、20年にレクサスブランドのEV生産開始】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [US] 2018/01/01(月) 16:47:38.70 ID:nfceG2vm0● BE:645596193-2BP(2000)
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    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018010190101315.html

     トヨタ自動車が国内向けに2019年にも全面改良するセダン「カローラ」の車体が、現行の「5ナンバー」から「3ナンバー」に大きくなる。安全性の強化などで車の大型化が進む中、小型セダンの象徴だったカローラも1966年の初代モデルの発売以来、初めて3ナンバー化する。

     関係者によると、19年にも発売する12代目カローラは、ハイブリッド車(HV)「プリウス」と同様のプラットフォーム(基本骨格)を採用。プリウスの車幅は1・76メートルで、12代目カローラも車幅が1・7メートルを超え、プリウスと同じ3ナンバーになる。

     近年は側面衝突に対する安全性を確保するため、ボディーの幅を広くデザインする傾向が強まっている。カローラも全面改良を機に徐々に大型化しており、現行の11代目(1496cc)は、初代(1077cc)と比べて車幅が21センチ、全長が50センチ大きくなった。11代目の車幅は1・695メートルで、3ナンバーとの差はわずか5ミリしかない。

     自動車税や重量税の金額は、排気量と重量に応じて定められ、ナンバーの変更が税の負担増に直結するわけではない。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514792858/ 【トヨタカローラが3ナンバー化】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/31(日) 13:46:48.68 ID:CAP_USER9
     スズキやSUBARU(スバル)、日野自動車、ダイハツ工業はトヨタ自動車が主導する電気自動車(EV)の基盤技術の開発会社に合流することを決めた。新たに参加する4社は2018年1月から技術者を派遣する。最新のEV技術を共有し、小型車、中型車、商用車など各社が強みをもつ車種に必要なEVの技術開発を加速する。商品化で先行する欧米勢や中国勢に対抗する。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25267430Q7A231C1MM8000/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514695608/ 【トヨタEV技術開発、7社連合に スズキ・スバル・日野・ダイハツが参加】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/12/25(月) 20:08:05.51 ID:CAP_USER9
    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」をマイチェン。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能な第2世代版「Toyota Safety Sense」全車標準装備 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1098534.html
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    V6 3.5リッター車は、8速AT「Direct Shift-8AT」を装備

    2018年1月8日 発売

    ガソリンモデル:335万4480円~737万7480円
    ハイブリッドモデル:436万3200円~750万8160円
    ウェルキャブ:357万1000円~563万2000円(消費税非課税)

     トヨタ自動車は、上級ミニバンの「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジして2018年1月8日に発売する。価格はガソリンモデルが335万4480円~737万7480円、ハイブリッドモデルが436万3200円~750万8160円。

     今回のマイナーチェンジでは、単眼カメラとミリ波レーダーの性能を向上させた第2世代の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車標準装備。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能となった「プリクラッシュセーフティ」や、前方にいる車両との車間距離を一定に保つ「レーダークルーズコントロール」の作動時に、車線維持に必要なステアリング操作を支援する「レーントレーシングアシスト(LTA)」をトヨタ車として初搭載。また、道路脇にある「制限速度」「一時停止」「進入禁止」「はみ出し禁止」といった交通標識をメーター内のディスプレイに表示する「RSA(ロードサインアシスト)」も追加されている。

     さらに、後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知すると、ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーにより警告する「リヤクロストラフィックアラート(RCTA)」や、ドアミラーで確認しにくい側後方エリアや後方から急接近してくる車両を検知して、ドアミラーに設置されたLEDインジケーターで注意喚起を行なう「ブラインドスポットモニター(BSM)」を採用。予防安全装備を充実させ、安全運転支援を強化した。

    (全文はソース)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514200085/ 【トヨタがミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジ…第二世代TSSを全車搭載、8速AT化など】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/20(水) 20:13:52.25 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車は20日、2017年の生産・販売実績見込みを発表した。ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体の世界販売台数は16年実績より2%多い1035万台となり、3年ぶりに過去最高を更新する。国内で新型車の販売が好調だったほか、減税措置の延長を受けた中国でも小型車などが伸びた。

     トヨタグループの世界販売は14年に過去最高の1023万台を記録した。だが15~16年は国内の軽自動車の不振や新興国の景気低迷などが響いて伸び悩んでいた。

     トヨタ単体(トヨタ・レクサスの合計)の17年の販売は1%増の935万台程度を見込む。特に国内が3%増の163万台と大きく伸び、全体をけん引した。小型ワゴン「タンク」「ルーミー」など新型車が好調だった。

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     海外では中国が好調だった。政府による減税措置が17年末まで延長したことを背景に小型車「カローラ」、「レビン」が売れた。欧州でもトルコ工場で生産する小型の多目的スポーツ車(SUV)「C―HR」や小型車「ヤリス(日本名ヴィッツ)」のHVが堅調に推移した。北米は原油安でセダンが縮小する一方、ピックアップトラックやSUVの販売が伸び前年並みとなりそうだ。

     18年のグループ全体の世界販売も、17年実績見込みに比べて1%増の1049万台と過去最高を更新する計画だ。市場の拡大が続く中国では、高級車ブランド「レクサス」のSUVが伸びるとみる。景気の緩やかな回復に伴ってタイやインドネシアなど東南アジアも底入れの兆しが見えてきた。

     一方、18年の世界生産はグループ全体で1039万台と3年ぶりに前年を下回る見通し。トヨタのオーストラリア工場が今年10月に生産を終えた影響を受ける。新型車効果の一巡や買い替え需要の減少により、トヨタの国内生産が3%減の約308万台と落ち込むことも影響しそうだ。

    配信2017/12/20 19:14
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24866450Q7A221C1TJ2000/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513768432/ 【トヨタ、17年の世界販売、過去最高の1035万台 国内「タンク」「ルーミー」 中国「カローラ」「レビン」が好調】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/18(月) 15:22:06.55 ID:CAP_USER
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    トヨタ自動車は18日、2025年ごろまでに世界で販売する全車種を電動専用車か電動グレード設定車とすると発表した。エンジン車のみの車種はゼロとする。電気自動車(EV)は20年代前半に世界で10車種以上へ拡大する。

     東京都内で同日開いた報道機関向け説明会で明らかにした。電動車はハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)、EV、燃料電池車。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/171218/bsa1712181411002-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513578126/ 【トヨタ、2025年にエンジン車のみの車種ゼロへ】の続きを読む

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