サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 19:05:22.599 ID:4i+RUJYS0
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    トヨタ レビン 新型を発売、ハイブリッドも設定
    https://response.jp/article/2019/05/23/322647.html

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1558605922/ 【【朗報】トヨタ レビン復活…お値段185万~ こういうのでいいんだよ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    edit-d32b327f-toyota-granvia-4

    edit-0a930e1b-toyota-granvia-5

    jgpJ7OE



    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558531250/ 【ついにオラつき顔の9人乗りハイエース「グランビア」爆誕wwwwww】の続きを読む

    1: Ψ 2019/05/20(月) 17:13:09.95 ID:2RCq0KHU
    新型試乗してなにを知ったかで述べてんだよ

    スープラはスポーツカーじゃねーよ グランドツーリングモデルなんだよ

    大陸の直線を優雅にドライブする車

    80のエンジンがとんでもなく耐久性があるからアメリカのドラッグレースで引っ張りだこになって速く走るイメージがついてるが

    ec728d5b

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1558339989/ 【おまえら70スープラも80スープラも知らねーくせに】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/05/20(月) 02:47:32.66 ID:OfwoesiM0
    デザインも申し分ない

    ヴィッツGRスポーツ
    YLO5ezR

    アクアGRスポーツ
    GXb8Wtz

    プリウスα GRスポーツ
    86rJXIf

    プリウスPHV GRスポーツ
    aJld7zQ

    ノア、ヴォクシー GRスポーツ
    WoOfIHD

    ハリアーGRスポーツ
    9HLS8Y2
     
    マークX GRMN
    1yjPC0M (1)

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558288052/ 【【画像】トヨタ自動車「若者の為に燃費良いスポーツカー作ったったwww」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/05/18(土) 21:23:25.99 ID:w65Aj8Kk0 BE:232392284-PLT(12000)
    トヨタは、新型『スープラ』を5月17日より発売した。

    新型はスープラの5代目にあたり、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。歴代スープラ同様に直列6気筒エンジンとFR方式を継承している。
    加えて新型は「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    先進安全装備については、昼間の歩行者に加えて自転車の運転者を検知する「プリクラッシュセーフティ(ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)」、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」等を標準装備。車載通信機DCMも標準搭載し、スープラ専用のコネクティッドサービス
    「Toyota Supra Connect」を提供する。

    取扱販売店は、全国のトヨタブランド全店。価格は、2リットル直4ターボエンジンを搭載し、最高出力197ps、最大トルク320Nmの「SZ」が490万円、258psと400Nmの「SZ-R」が590万円、3リットル直6ターボエンジンを搭載し、340ps、500Nmの「RZ」が690万円。

    https://response.jp/article/2019/05/17/322417.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558182205/ 【【悲報】トヨタスープラ、最高出力197ps・・・】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/18(土) 06:50:54.198 ID:1U7u34FjM
    ダサ過ぎ
    何を引き継いだのかってレベル

    20190517-supra

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1558129854/ 【トヨタの新型スープラ喜んでる奴に旧スープラのファンは居ないよ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [LB] 2019/05/16(木) 13:45:58.76 ID:ps3VUift0 BE:993788992-PLT(13001)
    2019年05月16日
    新型RAV4 受注状況について

    新型RAV4の受注台数は、4月10日の発売からおよそ1カ月*1にあたる5月15日時点で約24,000台、月販目標(3,000台)の8倍と、好調な立ち上がりとなっています。
    新型RAV4は、お客様の好みに合わせて3種類の4WDシステムからお選びいただけるラインアップとしておりますが、約9割のお客様に4WD車をお選びいただいています。
    また、ご購入いただいた方のうち20代・30代が約4割となっています。

    https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/28133228.html

    RAV4
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557981958/ 【おまえらがダサいと言ってたトヨタ新型RAV4、案の定バカ売れしてしまうwww】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/25(木) 13:11:08.715 ID:aqHXtPtG0
    レクサスよりは劣る高級車って感じ?

    carlineup_crown_customize_original1_01_01

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1556165468/ 【レクサスがある今、クラウンってどういう位置づけなの??????】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2019/05/13(月) 19:37:55.67 ID:sppKebIx9
    トヨタ自動車は2019年5月13日、レクサスの2ドアスポーツクーペ「RC F」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「持ち味とする優れたパフォーマンスを絶え間なく進化させることを目指し、軽量化や空力性能のほか、パワートレイン、タイヤ、サスペンションなど、あらゆる点に改良を加え、常用域での軽快な走りと限界域における優れた操縦安定性を実現した」とトヨタは説明している。

    5リッターV8エンジンについては、エアクリーナー形状の変更を行い、吸気性能とスロットルレスポンスを向上させ、最高出力を477psから481psに、最大トルクを530Nmから535Nmに向上。また、CFRP(炭素繊維強化プラスチック)の外装部品やカーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなどの採用により、車両重量を約20kg削減している。

    足まわりでは、レスポンスに優れたハンドリングと限界領域でのコントロール性向上を目的に、トレッドパターン一本一本のコンパウンド材質までこだわりタイヤを新開発。エンジンマウント、サスペンションメンバーブッシュ、ステアリングラックブッシュなどの剛性アップ、ディファレンシャルのローギヤ化、発進時のタイヤ空転を防ぐローンチコントロールなどを採用し、サーキット走行などにおいても優れた操縦安定性を発揮するという。

    エクステリアは「レース育ちのスタイリング」をテーマに改良。フロントスポイラー隅にカナード形状を取り入れたほか、サイドのロッカーモール後端にアンダーカット形状を採用。前後のホイールハウスにダクトを設けるなどし、最適なコーナリング姿勢やステアリングの応答性向上をもたらすよう変更を行ったという。

    マイナーチェンジと同時に、サーキットにおける優れた走行性能を象徴するバージョン“パフォーマンスパッケージ”を新設定したのもトピックである。同モデルは北米仕様において「トラックエディション」と呼ばれ、RC Fのフラッグシップモデルという位置付けになる。

    RC F“パフォーマンスパッケージ”では、CFRP製のカーボンフロントスポイラーやカーボン大型ロッカーフィン、カーボンエクステリアパーツ(エンジンフード、ルーフ)を採用したほか、マットブラック塗装の軽量鍛造アルミホイールやチタンマフラーを採用。さらに専用装備となるカーボンパーテーションブレースとカーボンセラミックブレーキ、固定式のカーボンリアウイングの導入によって、従来型ベースグレード比で約70kgの軽量化を実現している。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・RC F:1021万0909円
    ・RC F“カーボンエクステリアパッケージ”:1099万6364円
    ・RC F“パフォーマンスパッケージ”:1404万円

    (webCG)

    2019.05.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40883

    RC F
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557743875/ 【運動性能を高めた最新の「レクサスRC F」が国内デビュー】の続きを読む

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