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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 自治郎 ★ 2019/02/12(火) 19:59:33.50 ID:OTdNxFxs9
    トヨタ自動車は2019年2月12日、スポーツカー「86」に特別仕様車「GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)」を設定し、同日より同年5月31日まで期間限定で注文を受け付けると発表した。

    ■特別に仕立てられたインテリアにも注目

    今回設定されたGT“ブリティッシュグリーンリミテッド”は、カタログモデルにはない内外装を特徴とする特別仕様車である。

    エクステリアでは、「GT」グレードをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を外装色に採用。一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなど随所にタンステッチをあしらうとともに、インストゥルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを、シフトレバーやステアリングホイールのベゼルにはキャストブラック塗装を採用し、上質感とスポーティー感を強調している。シートは本革とアルカンターラのコンビタイプで、前席にはシートヒーターが標準装備される。

    このほかにも、ブレンボ製の高性能ブレーキや、専用17インチアルミホイール、ザックスのショックアブソーバー、リアスポイラーなどからなる「High Performance Package(ハイパフォーマンスパッケージ)」をメーカーセットオプションとして特別設定している。

    価格は6MT仕様が325万1880円、6AT仕様が331万8840円。発売は2019年7月下旬頃が予定されている。

    同時に、カタログモデルについても一部改良を実施しており、これまで設定されていたボディーカラー「ダークグレーメタリック」を新色の「マグネタイトグレーメタリック」へ変更。価格の変更などはなく、2019年4月9日に発売となる予定。(webCG)

    2019.02.12
    https://www.webcg.net/articles/-/40358

    トヨタ 86 GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549969173/ 【「トヨタ86」にブリティッシュグリーンの限定車が登場】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [GB] 2019/02/11(月) 22:19:41.41 ID:BXmLLp+V0● BE:423476805-2BP(4000)
    05_o (2)

    トヨタは新型スープラの右ハンドル日本仕様を大阪オートメッセ2019で公開した。
    TOYOTA GAZOO RACINGブースに用意された車両は、マットストームグレーメタリック色とホワイトメタリック色の2台となる。
    オートメッセでスープラが初公開となることは噂には聞いていたが、なんとドアロックまで解錠されていた。車内に入りハンドルを握ることができる。
    ただし、なるべく多くのファンに搭乗してもらうため時間制限は短い。インテリアやシフトノブの質感などを皆が大急ぎで確認した。
    スープラの発売はまもなく、2019年春が予定されている。

    https://car-research.jp/tag/supra

    https://www.youtube.com/watch?v=_C3dWkRKdks


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549891181/ 【スープラ日本仕様、右ハンドル車両を大阪オートメッセ2019で公開】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/08(金) 23:55:19.470 ID:sdYojbm70
    全然技術身につかない
    辞めようかと思う
    でもこんな自由に働けて稼げる会社なかなかない
    辞めれない

    10年後も同じ事言ってそう

    大企業で働くってそんなもんなのかね


    toyota

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1549637719/ 【トヨタで5年くらい働いた結果】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/08(金) 11:58:29.254 ID:+nn9XmKP0
    ほんの一昔前まで製造していたらしく、現在でも稀に見かける。
    営業車が多いけど、時々自家用で買ってる人もいる。
    コンパクトカーなのに全体的な見た目はクラウンだし、クラウンロゴも入っている。
    これ分かる?


    car_sedan_s

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1549594709/ 【トヨタ・クラウンのコンパクトカーって分かる?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2019/02/08(金) 08:25:31.40 ID:ipIfN4360● BE:842343564-2BP(2000)
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    トヨタAA  初の量産乗用車
    bEfyMOp

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549581931/ 【お前らアルベルのフロントを車カスだ下品だいうがこれ初代トヨタAAのリスペストやで】の続きを読む

    382: 名無しさん@そうだドライブへ行こう (ワッチョイ 5f65-zGAl) 2019/02/05(火) 17:07:45.13 ID:DwPZRq+20
    twitterに積車で運ばれるラインナップにはないトヨタのバンの写真が上がってたけど、
    ケツはハイエースそっくりでフロントはタウンエースを角ばらせてスタイリッシュにした
    感じだからまさかこれが300系なのかな...? それともタウンエースのフルモデルチェンジ...?

    まさかハイエースの新型をこんな隠しもせずに大胆には運ばないだろうし...
    ただ、フロントのデザインが絶望的にダサすぎるし荷室は狭いしこれで出たらまず死んでも買わないわ...

    ルートバンは未だに100系のボディを無理やり付けてるけど200系も併売だと
    100と200と300のボディ作らないといけなくなるから大変やろなぁ

    383: 名無しさん@そうだドライブへ行こう (ワッチョイWW ff7c-WcbL) 2019/02/05(火) 17:14:11.06 ID:4+jQYPUb0
    >>382
    なぜその画像を上げない・・
    凄い気になるじゃないかぁ

    384: 名無しさん@そうだドライブへ行こう (ワッチョイW df50-nqFm) 2019/02/05(火) 18:06:40.83 ID:qGbvb9AB0
    j9pX8ww

    見てきた。ワイドやね。

    グレード的にDXっぽいね。

    新型ハイエースなのかな?

    408: 名無しさん@そうだドライブへ行こう (ワッチョイWW 7f88-QKMR) 2019/02/05(火) 21:28:13.26 ID:33+i6aXn0
    >>384
    奥の車両みるとヘッドライトがやけにデカイな




    引用元 【TOYOTA】 200系ハイエースレジアスエース89
    http://fate.5ch.net/test/read.cgi/auto/1548073070/ 【新型ハイエースと思われる車両が目撃される!】の続きを読む

    1: ナナチ ★ 2019/02/05(火) 09:32:23.14 ID:747wfgoF9
    2018年の年間新車販売台数が発表された。
    結果は、軽自動車のホンダ「N-BOX」が2位のスズキ「スペーシア」を1.6倍も上回る24万台で1位となった。

    N-BOXの1位は2年連続。
    登録車では、日産自動車の「ノート」が首位となり、総合でも5位につけている。

    登録車については、トヨタ自動車の「アクア」と「プリウス」がノートに続いており、ハイブリッド車(HV)の人気の高さをうかがわせた。
    というのも、ノートも販売台数の7割がHVのe-POWERであるからだ。

    そうしたなか、登録車に限定した日本自動車販売協会連合会の乗用車ブランド通称名別順位で、トヨタの「ヴィッツ」が9位につけ、健闘している様子がある。
    そう思わせるのは、現行のヴィッツが2010年のフルモデルチェンジで3代目となり、8年以上経過した車種であるからだ。

    2014年と2017年にマイナーチェンジを受け、長寿を維持している。
    2017年の2度目のマイナーチェンジではHVが追加されているが、ヴィッツの場合は販売の7割以上をガソリン車が占めている。
    必ずしもハイブリッド効果を期待されるわけではないヴィッツが、なぜ、長寿命かつ年間販売台数で10位以内という人気を堅持しているのだろうか。

    ■ 欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄え

    初代ヴィッツは、1999年に、それまでの「スターレット」に替わる世界戦略車として誕生した。
    海外では、「ヤリス」の車名で販売されている。

    当時の競合他車として、日産「マーチ」、ホンダ「ロゴ」、マツダ「デミオ」などがあった。
    しかしそれらは、経済的な小型車という価値を中心としており、それはヴィッツの前のスターレットも同様の価値観であった。

    それらに対しヴィッツは、やや前傾した速度感のある造形の外観で、欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄えを備えていた。
    室内は見かけ以上に空間がうまく確保され、快適性が保たれている。

    衝突安全性能も高く、上級車種からの乗り換えも生じさせるなど、世界的な人気車となった。
    実際、日本カー・オブ・ザ・イヤーのみならず、欧州のカー・オブ・ザ・イヤーも受賞。2000年に車種追加されたRSは、操縦安定性の高さや俊敏な運転感覚で評価を得た。

    ヴィッツの刺激を受け、ホンダは、欧州市場を丹念に視察したうえで独創的価値を求めたフィットを2001年に発売した。
    ロゴの後継車として登場したフィットは、ヴィッツと違い使い勝手を徹底的に見直し、外観も速度感より実用性の高さを見せる造形とした。

    日産マーチも、2002年の3代目で外観の造形を大きく変え、車体色を10色以上そろえて見栄えを大きく進歩させた。
    ヴィッツの誕生は、小型車といえども廉価で実用に足るだけでない付加価値が求められることを意識させ、ホンダや日産を本気にさせるほどの衝撃だったのである。

    ヴィッツの2~3代目も、そうした欧州受けする造形や走行性能を中心にモデルチェンジがなされ、壮快な運転感覚の小型車という価値は変わっていない。
    そのうえで、欧州市場においては、初代からディーゼルターボエンジンを用意し、あるいは中近東向けには大型ラジエターを装備するなど、トヨタらしいきめの細かい市場対応も行っている。
    2011年に日本向けにHVのアクアが新発売されると、翌2012年には欧州のヤリスにHVを車種追加している。

    当時のアクアの開発責任者は、「欧州では、それほどヴィッツへの認識が高く、ヴィッツにもハイブリッドシステムを適用できるよう開発した」と語っている。
    それら商品性を高める努力の成果として、2017年時点におけるヴィッツの世界販売台数は、米国で好評のカムリや、HVの象徴であるプリウスをしのぐ累計52万台を達成している。

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    ※ソースに続きます
    http://news.livedoor.com/article/detail/15975461/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549326743/ 【トヨタ「ヴィッツ」 発売8年超でも売れるワケ】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 14:04:56.34 ID:Fna9ZwDq00202
    86 → スバル製
    スープラ → BMW製
    S-FR → 開発中止
    次期MR2 → スバル製との噂

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549083896/ 【トヨタ社長「スポーツカーの復権を目指す!」 ワイ老害「ふーん、ええやん」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [TR] 2019/02/02(土) 22:32:03.81 ID:NVyaJFTg0● BE:423476805-2BP(4000)
    ハイエースは2019年夏頃に、6代目となるフルモデルチェンジを受ける見込みとなっている。
    次期ハイエースのデザインコンセプトと考えられていたモデルが、東京モーターショー2017のトヨタ車体ブースで出品されたLCV D-CARGOである。
    短いボンネット持った構造のセミキャブ方式が採用されている点が注目された。
    走行安定性や衝突安全性が大きく向上することになるだろう。
    次期ハイエースに搭載されるパワートレインは従来型のブラッシュアップとなる見込みで、2.7Lガソリンと2.8Lディーゼルの二種類となる。
    ネッツ店の姉妹モデル、レジアスエースはカタログ落ちとなりハイエースシリーズに統合される。


    LCV D-CARGO
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    https://car-research.jp/tag/hiace

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549114323/ 【ハイエースが15年ぶりFMCへ、300系はセミキャブオーバー】の続きを読む

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