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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 名無しさん@涙目です。(群馬県) [US] 2018/03/31(土) 12:56:06.92 ID:RdkXpe3P0● BE:315945459-2BP(2000)
    toyota-basketball-robot-4

    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180318_00019/
    台湾メディア・ETtodayは17日、日本のみならず世界を代表する自動車ブランドのトヨタ自動車がこのほど「AI桜木花道」を作ったとする記事を掲載した。

     記事は「AI(人工知能)とロボットの結合は、人類により便利な生活をもたらすことになる」としたうえで、同社がこのほどバスケ ットボールのフリースローロボット「Cue」を開発したと紹介。身長約190センチでAIを搭載しており、すでに20万回に及ぶスロー練習を重ねてきたとした。

     そして、同社の男子バスケットボール部を母体とするプロバスケットボール・Bリーグのクラブであるアルバルク東京の選手2人とフリースロー対決を行ったと説明。双方10本ずつシュートを放った結果、人間チームが2本外したのに対して「Cue」は10本とも成功させたと紹介している。

     そのうえで、開発チームの話として「『Cue』はマンガ『スラムダンク』の主人公・桜木花道の体型を見本にしている。アルミ製の骨格に樹脂を付着させてボディを作り、関節はベアリングで構成されている。チームのメンバー17人は自ら仕事の合間に制作活動を行った。いずれもロボットを作った経験はなく、ネット上の情報を参考に作った」と伝えた。




    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522468566/ 【トヨタ自動車が『スラムダンク』の「桜木花道ロボット」開発…フリースロー100%成功】の続きを読む

    1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [VE] 2018/03/31(土) 21:17:58.86 ID:SKR+7DU00 BE:844481327-PLT(12345)
    電気自動車の普及のネックとなっている充電の待ち時間が大幅に短くなるかもしれません。トヨタ自動車は、わずか数分で電池ごと交換する充電の仕組みを新たに検討していることがわかりました。

    電気自動車は電源のコードをつないで充電する方法が一般的ですが、現状では急速充電器を使ってもフル充電までは1時間ほどかかり、待ち時間の長さが普及のネックとなっています。

    このため、トヨタは、待ち時間を大幅に短縮できる「電池交換式」という仕組みを新たに検討していることが、関係者への取材でわかりました。

    この方式は、各地の販売店などに充電ステーションを設け、残量が減った電池を充電済みの電池に交換する仕組みです。

    電池の交換にかかる時間はわずか数分で、従来、充電にかかっていた時間を大幅に短縮できるということです。

    比較的短い距離を移動する小型の電気自動車への導入を想定していて、トヨタは、電池を交換する場所をどう増やすかなど、導入に向けた検討を進めることにしています。

    ■「電池交換式」 すでに電動バイクで実用化
    この「電池交換式」の仕組み、電動バイクなどではすでに実用化されています。

    台湾では、新興のバイクメーカーがこの仕組みを導入して販売を伸ばしているほか、先月から沖縄県の石垣島でも観光客向けにバイクを貸し出す事業を始めています。

    この仕組みを電気自動車にも導入し、普及につなげようというのがトヨタの狙いです。

    この方式では、高額な電池をドライバーが所有せず、必要な時だけ借りる形になるため、車本体の販売価格を安くできるメリットもあるということです。

    電気自動車は、充電に時間がかかることや充電のインフラが整っていないことなどから、国内での普及率はまだ1%に満たない状況ですが、今後、普及の動きが広がるのか、注目されます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180331/k10011386681000.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522498678/ 【トヨタが電池交換式の電気自動車を検討中】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [CN] 2018/03/29(木) 19:23:44.25 ID:/dfE7Y7M0 BE:844481327-PLT(12345)
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    トヨタ自動車とスズキが、インドで完成車を相互に供給し合う方針を固めたことが29日分かった。
    相手先ブランドによる生産(OEM)供給で、同日午後に発表する。スズキは現地で生産している小型車「バレーノ」など、トヨタは主力車「カローラ」が対象となる見通しで、2019年以降に実施する。

    インドは中国や米国、日本に続く市場で、今後も成長が見込まれている。
    強みを持つ車種を両社が出し合い、品ぞろえを増やして販売を拡大する狙い。
    供給台数は今後詰める。スズキは現地で4割を超えるシェアを握る。
    一方、トヨタは低迷しており、需要の大きい小型車でブランドを浸透させたい思惑もある。

    トヨタとスズキは17年2月、環境や安全に関する技術やIT分野で業務提携へ向けた検討を始める覚書を締結し、具体策を協議してきた。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/180329/ecn1803290051-s1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522319024/ 【トヨタとスズキが相互OEMで合意…トヨタはカローラ、スズキはバレーノなどを供給】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/29(木) 00:26:55.83 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月27日(日本時間3月28日)、米国で開催したニューヨークモーターショー2018のプレビューイベントにおいて、新型『RAV4』を初公開した。

    北米向けの現行RAV4は2012年秋、 ロサンゼルスモーターショー2012で発表。ニューヨークモーターショー2018では、およそ6年ぶりにモデルチェンジを受けて、5世代目となる新型RAV4がデビューした。

    新型RAV4は、トヨタのクルマづくりの構造改革、「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)に基づく新プラットフォームを採用。ボディの高剛性化や低重心化を図りつつ、さらなる燃費性能と高い操縦安定性や走破性を目指して開発が行われた。

    外観は、TNGAの思想に基づくプラットフォームの採用により、ボディのワイドスタンス化やタイヤの大径化(19インチ)のほか、最低地上高を現行型よりも高くし、SUVらしい力強いスタイリングを追求。ボディサイズは、全長4595mm、全幅1855mm、全高1700mm、ホイールベース2690mm。現行比で全長と全高は5mm小さくなり、全幅は10mmワイド、ホイールベースは30mm延ばされた。

    内装は、本格SUVを想起させる機能性と上質感を追求。水平基調のインストルメントパネルや幅広く骨太なセンターコンソールにより、視界の良さと膝のホールド性を両立した快適かつ安心な空間を実現した。SUVらしさを感じる硬質な素材だけでなく、人の手や身体が触れやすい部分にソフトパッドを配置することにより、機能性に基づいたメリハリのある構成とした。

    パワートレーンには、TNGAを導入した直噴2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン「ダイナミックフォース」などを用意。8速ATの「ダイレクトシフト」と組み合わせる。ガソリン車の上級グレードには、新開発の4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を初採用。前後および後輪の左右駆動力を最適に制御するトルクベクタリング機構を搭載することで、コーナリングや悪路走行時に、優れた操縦安定性とトラクション性能を発揮する、としている。

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    https://response.jp/article/2018/03/28/307805.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522250815/ 【トヨタ RAV4 新型を発表!】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2018/03/26(月) 21:52:18.14 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は、今春以降投入する小型車などに燃費を向上させた排気量2000ccの新型ガソリンエンジンを順次、搭載する。同じく新開発の無段変速機(CVT)と組み合わせ、従来より燃費をガソリン車で約18%、ハイブリッド車(HV)で約9%改善する一方、走行性能も向上させた。二酸化炭素(CO2)削減に向けては、電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)といった、走行時に排ガスを全く出さない車種が注目されがちだが、当面は世界中で走る自動車のほとんどはガソリンを中心とするエンジン車だ。それだけにCO2削減に向けて効果が大きいのは、エンジンの性能アップだとの見方が強い。

     最新の排ガス規制クリア

    トヨタが新開発したのは直列4気筒の「ダイナミック・フォース・エンジン2.0リットル」。パワートレーン製品企画部の山形光正チーフエンジニアは、「世界トップレベルの出力と熱効率を高次元で両立した。低回転から高回転まで全域でトルク(車輪を回す力)を向上させ、走りの魅力も感じていただける」と胸を張った。熱効率はエンジン車用で40%、モーターや電池などのハイブリッドシステムと組み合わせるHV用は41%を達成。多くの国・地域の最新の排ガス規制を先行してクリアできる水準という。

    2000ccには、トヨタの主力車である「カローラ」やミニバンの「ノア」「ヴォクシー」などがある。

    CVTとは金属ベルトを使って連続的に変速する変速機の一種で、滑らかな走りを実現できるが、発進時の燃費性能低下が欠点とされてきた。新型では、世界で初めてCVTに「発進用ギア」を採用。時速40キロまでの低速域で、エンジンの動力をタイヤに効率良く伝えられるように機構を改善し、燃費性能を既存のCVTと比べて6%高めた。

     CO2排出量18%削減も

    今回発表されたエンジンやCVTは、部品の共通化などでコスト削減と高い品質を両立させようとするトヨタ独自の開発や生産の手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」に基づいてつくられた。エンジンの種類を整理・統合して約4割削減し、構造・要素技術を統一して開発の効率化と生産性の向上を進めている。エンジンやトランスミッション(変速機)などの駆動系を示す「パワートレーン」について、2021年までにTNGAに基づき開発する19機種を導入する計画。TNGAに基づくエンジンなどの主要部品を搭載した車は、日本・米国・欧州・中国の主要市場で販売する新車の2割弱を占めているが、これを23年に8割まで引き上げる。実現すればパワートレーンの寄与分だけで新車平均のCO2排出量を15年比で18%以上削減できるという。

    パワートレーンをめぐっては、HVやEVの台頭など変化が激しいため、トヨタは個々の車両開発と同じく「チーフエンジニア」という責任者を新たに置いて対応を強化した。山形氏は、「従来はいいエンジンといいトランスミッションをつくればいい車を開発できた。しかし昨今は、開発の企画の初期からトータルでバランス良くつくり上げることが商品力強化に欠かせなくなった。各国の規制強化やニーズの多様化に対応していく狙いもある」と説明する。

    トヨタは15年10月に発表した「トヨタ環境チャレンジ2050」で、50年の新車のCO2排出量を10年比で90%削減する目標を掲げた。これを達成するため、30年には新車に占めるHVなどの電動車比率を50%以上にする方針だ。エンジンを使わないEVとFCVの比率は10%以上としているが、逆に言うと30年でも90%近くの新車はエンジンを搭載している計算になる。このため、トヨタは、「実質的なCO2削減には、パワートレーン全体での燃費向上が必要だ」と強調している。(高橋寛次)

    写真:トヨタが投入する「ダイナミック・フォース・エンジン2・0リットル」。
    新型のCVTとの組み合わせで、エンジン車で燃費を18%向上する
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    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180326/bsa1803260500005-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1522068738/ 【トヨタの新型エンジン「世界トップレベルの出力と熱効率」を両立…燃費最大18%向上】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/03/20(火) 14:20:07.80 ID:giwybqiQ0 BE:422186189-PLT(12015)
    トヨタ自動車は、愛知県豊田市の元町工場に、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を20台導入するとともに、元町工場内にFCフォークリフト専用の水素ステーションを新設したと発表した。

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    https://news.mynavi.jp/article/20180319-603000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521523207/ 【トヨタの水素自動車(FCVフォークリフト)がバカ売れ、「倉庫内で排気ガスが出ない」が決め手】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/03/21(水) 06:16:29.72 ID:CAP_USER9
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    トヨタ エタノールでも走るHV ブラジルで発売へ
    毎日新聞2018年3月20日 17時45分(最終更新 3月20日 17時45分)
    https://mainichi.jp/articles/20180321/k00/00m/020/011000c

     トヨタ自動車は20日、エタノールなどのアルコール燃料と、ガソリンのどちらでも走れる「フレックス燃料車」のハイブリッド車(HV)を試作し、ブラジルで公開したと発表した。フレックス燃料車の試作HVは世界初としている。耐久性や性能を試験し、現地で1~2年以内に発売する。

     トヨタによると、ブラジルではフレックス燃料車が新車販売の約90%を占めており、トヨタも主力セダン「カローラ」などのフレックス燃料車を販売している。
     二酸化炭素(CO2)を生育の過程で吸収するサトウキビを原料とするエタノールと、HVの高い燃費性能を組み合わせ、CO2排出量を大きく削減できるという。
     試作車はHV「プリウス」をベースにした。実際に販売する車種は明らかにしていない。(共同)

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521580589/ 【トヨタ エタノールでも走るHV、ブラジルで発売へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/03/20(火) 22:33:02.24 ID:ZUC2FLsy0● BE:423476805-2BP(4000)
    新型RX450hLは全長5mに達するボディであるが、やはりクロスオーバーSUVということで、ワンボックスカーのように広々というわけにはいかない。

    3列目シートはあくまで子供用あるいは緊急用で、大人が乗車するなら縮こまった体勢を強いられることになる。

    プレミアムチャネルのレクサスで、こういったモデルを市販させてしまうのも考えものではある。

    しかし通常時は3列目シートを折り畳んだ状態で使用するユーザーも多そうで、これなら従来型RXシリーズのラゲッジ拡大版として、存在意義があるのではないだろうか。

    左右独立コントロールできる電動格納式となっており、急に3列目シートが必要になった局面においてもスムーズなシートアレンジが可能。

    https://car-research.jp/tag/rx

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521552782/ 【レクサスRX450hL…3列目シートは窮屈】の続きを読む

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