サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/25(土) 08:47:21.84 ID:CAP_USER.net
    https://zuuonline.com/archives/110568

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    「なぜ、トヨタ プリウスの車両保険は高いのですか?」。ファイナンシャルプランナーでもある筆者は、このような質問を受けることがある。ネット上では「プリウスのドライバーは運転が下手だから」「プリウスは事故率が高い」との意見を拝見することもあるが、これは本当なのだろうか? もちろん、車両保険は車種によっても変動するが、その中でもプリウスの自動車保険が高い理由について解説しよう。

    まず、プリウスの車両保険が高い原因の一つとして、盗難が多いことが挙げられる。日本損害保険協会が今年3月に発表した「自動車盗難事故実態調査結果」によると、損害保険会社が2015年11月に保険金を支払った事案で、プリウスは最も被害を受けた車種となっている。この調査は2000年から実施しており、今回で17回目。
    前回(2014年11月)に続きプリウスがワーストとなった。ちなみに、この統計は保険金を支払った事案のみで、車両保険に加入していないケース等はカウントされていない。海外セレブにも人気のプリウスは、海外でも高く転売できるので盗難されやすい傾向にある。

    また、車両保険は任意であるが、プリウス所有者は経済的に余裕のある人が多いため、車両保険の付保率が高い。加えて、人気の高いプリウスは、必然的に保有している人も多く、事故の際には保険を使って修理するケースも少なくない。さらに最先端の技術で進化を続けるエコカーの修理代は高くつくことも多い。そうした要因が重なって、プリウスの車両保険を押し上げているといえるだろう。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466812041/ 【なぜプリウスの車両保険は高いのか?事故率が高いって本当?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 21:05:57.06 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/06/06/276444.html

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    トヨタ自動車は、ミニバン『エスティマ』および『エスティマハイブリッド』をマイナーチェンジし、6月6日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。
    また、外板色にはミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様3色を設定。
    新規設定のレッドマイカメタリックなど4色と合わせ、全10色を設定した。
    インテリアでは、滑らかな触り心地の「ブランノーブ(ヌバック調ファブリック)」をシート表皮に新採用し、上質な乗り心地を実現。さらに、サテン調加飾のオーナメントやステアリングホイールを採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出している。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」の標準装備、サスペンションのチューニング最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。
    価格はエスティマが327万1418円から370万0473円、エスティマハイブリッドが431万1163円から492万8727円

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465214757/ 【トヨタ、ミニバン「エスティマ」をマイナーチェンジ フロントデザインを一新】の続きを読む

    1: ネックハンギングツリー(catv?)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 17:29:04.51 ID:Nx2hwQtD0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    今回は、TOYOTAの『シエンタ』で比較してみましょう。2015年に新型が発売され、ハイブリッド車とハイブリッドではないタイプの2グレードがある人気のファミリーカーです。

    金額差はおよそ35万円。燃費の差は7km/Lです。

    ただご存知のとおり、燃費はあくまでもカタログ値で、実際とは異なります。そこで実際の燃費を、『e燃費』というサイトで調べてみました。

    もちろん乗り方によって燃費は大きく変わりますが、平均を見ればおおよその参考にすることはできます。

    さて、調べてみると、2タイプの燃費差は「3.67km/L」だということがわかりました。
    ハイブリッドグレードは「17.51km/L」、そうでないグレードは「13.84km/L」という結果だったのです。

    レギュラーガソリンの価格が1l@108円だとすると、ハイブリッドグレードは1km@6.16円。
    そうでないグレードは1km@7.82円です。1kmあたり1.66円ハイブリッドグレードの方がトクになります。

    購入時の差額35万円を1.66円で割ると、210,843km。
    つまり燃費だけ計算すると、21万km以上走行してはじめておトクになるのです。

    でも、1台の車を21万km以上も乗るでしょうか?

    ■税金で比較しても大してメリットはない?
    ハイブリッドグレードは、自動車取得税・自動車重量税は免税、自動車税が75%減税です。
    一方のノーマルグレードは、自動車取得税が60%、自動車重量税が50%の減税となっています。

    そこから計算すると、

    <自動車取得税>
    1,980,327円×1.2%=23,764円

    <自動車重量税>
    新車登録時3年 11,200円+初回継続車検 15,000円=26,200円

    合計49,964円だけ税金を多く支払う計算になります。自動車税は同じ75%減税ですから税金的にはイーブンです。
    つまり税金面では約5万円支払いが少なくなりますから、35万円-5万円=30万円。

    30万円÷1.66円=180,722kmですから、約18万km以上乗るのであればハイブリッド車がおトクということになります。

    http://suzie-news.jp/archives/17247

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464856144/ 【トヨタシエンタとシエンタHVの実燃費で比較すると、HVで元を取るには18万kmの走行が必要】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/31(火) 13:11:03.22 ID:CAP_USER.net
    https://newswitch.jp/p/4844

    PHV

    新型プリウスPHV(写真は米国モデル)

    「プリウスPHV」の全面改良モデルの日本仕様を、6月に初披露すると発表した。6月15―17日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される展示会「スマートコミュニティJapan2016」(日刊工業新聞社主催)に出展する。

     新型プリウスPHVは日本では2016年秋の発売予定。日本仕様はルーフに搭載した太陽光発電パネルで発電する電気を駆動用バッテリーに充電するシステムのほか、急速充電機能も備える。

     新型プリウスPHVは15年末発売のハイブリッド車(HV)「プリウス」4代目モデルをベースとしながら、フロントやリアのデザインを大きく変えた。リチウムイオン電池の総エネルギー量を拡大し、電気自動車(EV)モードでの走行距離は従来比約2・3倍の60キロメートル以上と延長。11・6インチ大型ディスプレイナビゲーションシステムも搭載する。

     展示会では実験キットや燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の模型を使って燃料電池が発電する仕組みを体験できる実験教室を開催。走行車両から得られる「ビッグデータ」を活用した現行サービスや今後の可能性も紹介する。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464667863/ 【トヨタ、新型プリウスPHVの日本仕様を初披露 世界初のソーラー充電システムを採用】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(catv?)@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 21:12:33.03 ID:+SM6gV9S0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    キャデラック「エスカレード」が米国の道路を支配していた時代はずいぶん前に過ぎ去った。

    リーマンショック以降、低燃費車がガソリン消費の多い大型車を圧倒し、ハイブリッドカーが流行した。

    史上初の量産ハイブリッドカーとなったトヨタ「プリウス」は、今年発売された新しい4代目でさらに燃費が向上し、米国の消費者情報誌『コンシューマーレポート』ではこれまでにテストしたどのクルマよりも燃費効率が良いと評価している。

    同誌が行った測定によると、2016年型プリウスの燃費は52MPG(約22.1km/L)と、先代の44MPG(約18.7km/L)を大きく上回った。新型プリウスの前に低燃費1位の記録を保持していたのは2人乗りの初代ホンダ「インサイト」で、51MPG(約21.7km/L)だった。

    数字上の違いはわずかだが、トヨタのハイブリッドカーは5人乗りのファミリーセダンである。 

    もちろん過去最高の燃費といっても、非電気自動車に限っての話だ。

    テスラ「ロードスター」は、2011年の時点で119MPG(約50.6 km/L)に相当する燃費効率を達成している。
    だが、電気自動車と違ってプリウスに長時間の充電は不要。

    また、アウディ「A3 e-tron」の燃費は特定の条件下で80MPG(約34.0km/L)を記録したが、 プリウスはほぼあらゆる状況下で52MPGだった。

    燃費効率が67MPG(約28.5km/L)相当といわれるトヨタ「ミライ」に期待したいところだが、水素燃料電池自動車が普及するまでは、ハイブリッドが自動車の燃費水準を引き上げていくことになるだろう。
     
    http://jp.autoblog.com/2016/05/27/consumer-reports-2016-prius-hybrid-efficiency-report/

    04-2016-toyota-prius-fd-1-1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464437553/ 【トヨタの新型プリウス アメリカの第三者燃費測定で22.1km/Lを記録】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/23(月)17:35:51 ID:Wte
    将来はフェラーリ乗る夢持ってたけど結局自転車しか買えない底辺になったけど、これなら買う気なら買える
    車買ったことないけど将来金貯めて買おうかな中古で

    rKFSSCA

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1463992551/ 【新型スープラマジかっこよくね、フェラーリと変わらん】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/23(月) 12:26:31.57 ID:CAP_USER.net
    http://clicccar.com/2016/05/23/372960/

    TOYOTA_Supra_05-20160519203217-768x577

    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=TNoJWW8jTOs



    トヨタ自動車は、2014年1月のデトロイトモーターショーでワールドプレミアしたコンセプトモデル「FT-1」を、東京オートサロン16や大阪オートメッセ16で公開。

    昨秋の段階では、BMWとの「スープラ」後継車の共同開発に正式なGoサインが出ていなかったようですが、今年3月にはイメージレンダリングが出回るなど、いよいよ具体的な動きが出て来たようです。

    現段階における各種情報を総合すると、次期スープラのエクステリアデザインは当初の計画どおり、コンセプトモデルである「FT-1」がベースになっているようで、前後意匠についても同車のイメージを色濃く継承している模様。

    スリーサイズは先代比で全長が-140m、全幅が+50mm、全高が-45mm、ホイールベースが-70mmと、’短く、広く、低く”なるとの予想。

    デザインこそトヨタ・オリジナルですが、スポーツカーとして肝となるパワーユニットをはじめ、「Z4」の後継となる「Z5」のプラットフォームなど、BMW製を流用しているようで、生産もBMWが担当する模様。

    これによりBMWの「走り」の部分がそっくりスープラに移植され、これまでのトヨタ車には無い、かなり刺激的なモデルになりそうです。

    搭載エンジンはBMW製2.0L直4ターボと3.0L直6ターボが有力のようで、前者は200psと255ps、後者は340ps程度となる見込みで、3.0Lエンジンについてはトヨタのハイブリッドシステムが搭載される見込み。

    車両価格は2.0Lモデルが400万円台前半から500万円台半ば、3.0Lモデルが800万円程度となりそう。

    ワールドプレミアは来年秋の東京モーターショー、もしくは翌年1月のデトロイトモーターショーとなる公算が高いようで、発売は2018年秋との予想。

    2代目が2002年に姿を消して以来、16年を経て蘇るトヨタのスーパースポーツ、3代目「スープラ」に大きな注目が集まります。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463973991/ 【新型トヨタ「スープラ」、スポーツHVで2017年秋登場か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/20(金) 15:02:12.09 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/05/20/275459.html

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    レクサスは5月19日、新型ラグジュアリークーペ『LC』を都内で日本初公開した。
    チーフエンジニアを務める佐藤恒治氏は「LCには2つのテイストを用意した」と語る。

    そのひとつがガソリンモデルの『LC500』で、佐藤氏は「V8・5リットルの伸びのあるエンジンに新開発の10速ATを組み合わせた。ギアステップをクロスにして、とくに切れのある、しかもDレンジでも、どんなシーンでも気持ちの良い変速を実現する、そんなドライバビリティを実現している。そしてV8エンジンが奏でるサウンドは心を刺激する、大変魅力的なものになっていると自負している」と述べた。

    そしてもうひとつのテイストがハイブリッドモデルの『LC500h』で、「新開発のマルチステージハイブリッドを採用した。

    モーターと有段のギアを組み合わせることで、駆動力を従来のシステム比30%向上することにより、圧倒的なダイレクトな加速感を実現した。その特徴はアクセルに対するリニアな応答とバッテリーのアシストがもたらす加速感にある」と解説。

    さらに「スポーツモードでさらなるバッテリーアシストがもたらす絶妙な加速感はクーペセグメントの車両に恥じない、従来のハイブリッドの概念をまったく覆すスポーティーなものになっていると考えている」と佐藤氏は強調した。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463724132/ 【新型レクサスLC 日本初公開 「従来のハイブリッドの概念をまったく覆す」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/13(金) 13:35:31.59 ID:CAP_USER.net
    https://www.webcartop.jp/2016/05/41568

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    最新のレビンはハイブリッド!

    あのカローラ・レビンが復活なんて驚きだろうが、本当の話。本誌取材班も、新型レビンのナンバー付きの実車を見たときに目を疑った。嘘偽りない本当の話だけど、場所は中国だ。昨年のモーターショーに展示され、いろいろな噂が飛び交っていたが、本当のことがわかったので、リポートしよう。しかも、この新型に乗ることもできた!

    中国では広州汽車とトヨタの合弁会社で、カローラが作られている。そのカローラのハイブリッドに、欧文で「LEVIN(レビン)」 と付けられているのだ。じつは、中国の人はこのレビンになにも驚いていない。レビンの前モデルは欧文表記ではなく、中国語で「レビン」と発音する「雷凌」(日本語表記の漢字と少し違うが)と書かれていたモデルがあった。

    今回モデルチェンジしハイブリッドとしての登場ということで、欧文表記LEVINとなったようだ。

    中国の人には、レビンという名前にこちらが感激していると、不思議な顔をされた。興奮する意味がわからないようだ。

    もっとも日本でもトヨタ86の前身がAE86レビン&トレノだったことをリアルタイムに覚えているのは、40歳過ぎのクルマ好きだけか? 昭和は遠くなりにけり、だ。

    乗った印象は、プリウスを始めとしたTHSⅡシリーズのハイブリッドカーそのもの。モーターのトルクでもってぐいぐい走る。

    ボディサイズは全長4630×全幅1775×全高1485mm、ホイールベース2700mm。

    バッテリーはニッケル水素で、リヤシートとラゲッジスペースの間に搭載している。
    日本で販売するカローラアクシオハイブリッドよりひとまわり大きく、バッテリー搭載位置も異なる。
    レビンは国産ハイブリッドカーとは似て非なるクルマなのだ。

    旧型プリウスの1.8リッター・ハイブリッド搭載を搭載しており、やはり燃費の良さが売り物だ(カタログ燃費は4.2リットル/100km、 つまり23.8km/リットル)。しかし、レビンを走らせると排気音がややチューニングカー風なのが面白い。かといって、走りがスポーティというわけではなく、ノーマル車の走り。日本でレビンという名前なら、古き良き時代を知っているオジさん達は注目するはず。是非復活と願う。


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463114131/ 【伝説の名車トヨタ・カローラ・レビンが復活】の続きを読む

    1: 超竜ボム(空)@\(^o^)/ 2016/05/07(土) 08:32:17.65 ID:MVZbq59s0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    オーストラリアトヨタが、自国でのトヨタ86ワンメイクレースを開始することを発表。

    その後サプライズで、トヨタ86シューティングブレークコンセプトがアンベールされた。 このモデルは、オーストラリアトヨタが手がけたもので、単なるデザインコンセプトというものではなく、走りの善し悪しまでも含めて開発された実験車両なのだ。

    86&BRZのコンセプトモデルというと、’13年のジュネーブモーターショーで発表されたFT86オープンコンセプトや、’14年の東京モーターショーでは、BRZのクロススポーツコンセプトが思い浮かぶ。

    今回のシューティングブレークも含めて、明確な発売予定は今のところないようだが、 FRスポーツの可能性を模索していることは間違いないようだ。

    https://www.webcartop.jp/2016/05/41288

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1462577537/ 【トヨタ 86ハッチバックをお披露目 競合車種はアクセラやインプレッサか】の続きを読む

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