サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 毒霧(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/16(火) 17:11:07.21 ID:NjK/eDau0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    TOYOTAは、ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)、レジアスエース(バン)を一部改良するとともに、ハイエース、レジアスエースのバンに特別仕様車スーパーGL「DARK PRIME」を設定し、ハイエースは全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタおよび東京トヨペット、大阪地区は大阪トヨタ)、レジアスエースは全国のネッツ店を通じて、1月6日に発売する。

    ガソリンエンジンへのDual VVT-iの採用などにより、ガソリン車全車の燃費性能を向上。「平成27年度燃費基準+10%」を達成するとともに、「平成17年度基準排出ガス50%低減レベル」の認定とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。また、ガソリン車のトランスミッションを従来の4速オートマチックから6速オートマチック(シーケンシャルシフトマチック付)に多段化した。
    さらに、リヤシートベルト(外側3点式・中央席2点式)をバンに全車標準装備としている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20141216-10215615-carview/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418717467/ 【トヨタ・ハイエースが燃費向上をするとともに、特別仕様車を設定】の続きを読む

    1: 閃光妖術(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/09(火) 10:40:18.72 ID:ZkcIXeN00.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    トヨタはアクアのマイナーチェンジを2014年12月8日に行った。

    今回の新型アクアの注目ポイントは新グレード「エックスアーバン(X-URBAN)」のラインアップが決定したことだ。

    価格は204万6109円。

    現在各社で力を入れているコンパクトSUV!(ベンツのGLA 日産ジュークなど)このテイストをアクアに取り入れたモデルである。

    このX-URBANは2013年の東京モーターショーで出店された「AQUA CROSS」が採用された。

    X-URBANによる変更点

    「都会的なセンスのクロスオーバー」として、専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。

    また、外板色11色と専用パーツカラーを組み合わせ、33通りのカラーバリエーションを用意した。

    専用サスペンションで20mm UPしタイヤは175/60R16
    前後バンパースポイラーとルーフモール
    サイドマッドガード ブロンズ色に塗装される
    合皮コンビシート
    本革巻きステアリング&メッキの室内ドアハンドル
    フェンダーアーチモール(オプション)

    このモデルの気になる燃費だがJC08モード燃費33.8km/Lである。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-378.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418089218/ 【トヨタ 新型アクア X-URBAN(エックスアーバン) SUVとして車高を2cmアップ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/01(土) 21:03:57.03 ID:SW+Za3yE0.net
    001F3272
    暇だから適当に答える

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1414843437/ 【プリウスGツーリングセレクション乗ってるけど何か質問ある?(´・ω・`)】の続きを読む

    1: 不知火(芋)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 22:51:05.16 ID:RVkn4UKS0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    今期利益2兆円が視野に入ったトヨタのレクサスから、豊満でセクシーなクーペRCが登場しました! レクサスのクーペは、ソアラの後継として発売されたSC以来。国産セクシークーペを待望してきたオヤジたちの胸が高鳴っております(たぶん)。そんなレクサスRCの最高峰と世界を代表するクーペ界のセクシー大将を比べてみました

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    ◆レクサス初のセクシーアイドルはBMW M4クーペに勝てるのか?

     少し前、大マスコミの記者氏から、自動車市場の未来についてインタビューを受けた。彼は、「燃費が良ければ世界で勝てる」という、節約主婦のような価値観で私に質問してきた。

    「いや、世のなか燃費だけじゃないですから。特に途上国では、燃費以上にステイタスが重要です」

     そのことは、トヨタが一番よくわかっている。途上国で断然ステイタスが高いのは、トヨタではなくドイツ車だ。たとえばインドではBMWが、中国ではアウディが最大の憧れの的。
    トヨタのレクサスは、そのはるか後方に位置している。

     このままではイカン。もっと憧れられるブランドにならなくては! トヨタは今、その難題に取り組んでいる。その現時点での答えが、このレクサスRCだ。

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    狙いは「セクシーなクーペ」。トヨタがセクシーさを目標にしたのなんて初めてですか!? なんせ節約主婦は腐るほど揃ってるが、セクシーアイドルは皆無だったので。

     20年間のデフレで、日本人の頭の中は、男も女も節約主婦になっちまったが、海外では違う。セクシーじゃなきゃスターになれない。ヨタも遅ればせながら、セクシーアイドルを投入したわけである。そのレクサスRCの最上級グレード「RC F」を、セクシーなクーペのワールドチャンピオン格・BMW M4クーペと比べてみた。

    http://nikkan-spa.jp/751048

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417355465/ 【レクサス vs BMW 最強セクシークーペ対決】の続きを読む

    1: ミドルキック(芋)@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 18:52:35.49 ID:pO/TwN3K0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    Toyota_Prius_III_20090710_front

    中東などの主要な産油国12カ国が加盟する石油輸出国機構(OPEC)が原油の減産を見送ったことで、ガソリン価格の下落が加速しているが、そのしわ寄せが、日本国内の自動車の生産計画にも影響を及ぼしそうだ。

    トヨタ自動車は2015年1~3月の国内での自動車の生産を減らす方針だという。きょうの日経が「トヨタ、国内2万台減産」というタイトルで3面の総合欄で大きく取り上げている。

    記事によると、「ハイブリッド車(HV)が主な対象となる見通しで、当初計画に比べて約2万台減るもようだ」としている。その理由としては「原油価格の下落を受けて北米市場でガソリン車の人気が相対的に高まり、燃費の良さが特徴のプリウスの販売が振るわないためだ」という。

    トヨタの減産については、すでに、11月29日付の朝日が朝刊で「トヨタ、国内減産継続」と報じたが、その記事でも「足元の原油安により、主力の米国市場で燃費で劣勢の大型車の人気が復活する一方、日本でも生産できる小型車の販売が伸び悩むことも響いている」とも伝えている。

    ただ、朝日の減産の理由には「消費増税後の国内販売の苦戦が続く」とも触れているのに対し、日経は「北米市場でのプリウスの販売不振」に焦点を絞っている。

    また、日経は「年間300万台の生産は確保する」としているのに対し、朝日は「アベノミクスで円安が進んでも国内生産が増えず、雇用や所得にも波及しにくい構図が浮き彫りになっている」とも言及している。
    http://response.jp/article/2014/12/03/238838.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1417600355/ 【トヨタ 原油安ショック!北米で「プリウス」離れ加速】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/03(水) 17:54:11.77 ID:???.net
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20141129-OYT1T50021.html

    ■「新クーペ」900台受注月間販売目標の30倍

     トヨタ自動車は28日、高級車ブランド「レクサス」で4年ぶりに復活させたクーペの新型「RC F」の受注台数が、発売から約1か月で、月間販売目標(30台)の約30倍にあたる約900台になったと発表した。

     5リットルの大排気量エンジンを搭載し、レクサス最大の477馬力のスポーツモデル。
    価格は約1000万円するが、予想を大幅に上回る出足となった。

    写真:「レクサス」の新型クーペ「RC F」
    20141129-OYT1I50003-L




    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1417596851/ 【レクサス新型クーペ「RC F」、目標の30倍を受注】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/30(日) 23:35:09.38 ID:kk6MMMI/0.net
    当初はさっぱりだったのに
    なんで騙されてるの??
    Lexus Logo

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1417358109/ 【レクサスっていつの間にか高級車面してるけどあれトヨタ車だぜ】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/11/24(月)23:57:12 ID:???
    2015-toyota-prius-v-la

    ジャンプできそうなほど広い室内空間を備えたトヨタ「プリウスV」(日本名:プリウスα)は、燃費性能に優れたプリウス・ファミリーの中でも、最も実用性が高いモデルだ。

    LAオートショー 2014に出展された2015年モデルの外観には、フロントエンドに大掛かりなフェイスリフトが施され、テールランプも変更されている。内部にもちょっとした新技術の導入がみられた。

    最も大きなフロント部分の変化は、ヘッドライトとバンパーグリルの形状が新しくなったこと。最近同じくマイナーチェンジした欧州版の「プリウス+」とほぼ共通している(日本版編集者注:日本仕様の「プリウスα」も先日同様のマイナーチェンジが施されました)。

    グリルの下で両側に分かれたようなバンパーの左右に開けられたエアインテーク風のデザインは、まるで魚のエラのようだ。最上位グレードの「プリウスV ファイブ」にはフォグランプが組み込まれ、1灯の光源でロービームとハイビームの切り替えが可能なLEDヘッドランプ(日本ではBi-Beamと呼ばれるもの)を世界で初めて採用。

    また、ボディカラーには「アティチュード・ブラックメタリック」、「アブソルートリー・レッド」、「トーステッド・ウォルナット・パール」の3色が追加された。

    全文はソースで
    http://jp.autoblog.com/2014/11/24/2015-toyota-prius-v-la-2014/

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1416841032/ 【トヨタ、マイナーチェンジした2015年型「プリウスV(プリウスα)」をLAオートショーで発表】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/23(日) 20:24:14.63 ID:???.net
    トヨタ自動車が2014年8月末に国内で再発売した、悪路に強い四輪駆動車「ランドクルーザー70シリーズ」(ランクル70)が、予想を上回る人気となり、大幅な増産体勢をとることになった。

     当初の月間販売目標は200台だが、10月末までで5000台以上の受注があったといい、15年1月の生産は月間1700台超と足元の11月の340台の5倍超とする。国内の新車市場は消費増税に伴う駆け込み需要の反動減の影響を抜けきれないが、ランクル70に限っては別世界が広がっているようだ。

    ■今注文しても15年4月以降の納車

      「通常より納期が遅れておりますことを、心からお詫び申し上げます。現在、納期短縮へ向け最大限の取組みをしております」。

     トヨタのホームページ(11月18日更新)にはこのような文章が掲載され、「ランクル70」の注文に生産が追いついていないことを平謝りしている。増産体勢をとるものの、今注文した場合は15年4月以降の納車となるという。

     「ランクル」は「トヨタジープBJシリーズ」をもとに1955年に20シリーズが発売された。耐久性能にさまざまな改良を重ねた70シリーズは1984年の発売。世界的に人気を呼び、国内でも厚い支持を受けた。
    しかし、国内ではランクル70が搭載するようなディーゼルエンジンに対する排ガス規制の壁が高まっていたこともあって、2004年に販売を終了した。

     復活を望む国内ファンの声もあって発売30年にあたる14年8月、15年6月末までの期間限定生産で再発売した。世界的には根強い需要もあり、ランクル70は発売30年で、約180カ国累計131万台を販売したという。

    エボラ出血熱への医療支援を後押し

     ランドクルーザーシリーズの高い耐久性、悪路への強さは世界各地の過酷な環境でいかんなく発揮される。

     例えばオーストラリア北東部の世界最大規模の地下鉱山。深さ1500メートル以上、坑道は全長約560キロに及ぶとされる巨大な地下空間で活躍しているという。地下は湿度が高く蒸し風呂のような状態で、路面はデコボコが激しい悪条件。ハードな環境をこなした上で故障しない強さが求められるなか、ランクルは走り続けて信頼を勝ち取っている。

     また、中東のオマーンでは、道とは言えないぬかるむ浜辺で漁船を引っ張り上げたり、獲った魚を運んだりという活躍もしている。氷点下45度に達する南極で日本の観測隊を支えたこともあるという。

     オフロードへの強さは幅広く支持されており、中近東やアフリカでは人々の暮らしに欠かせない存在にもなっている。トヨタもそれは承知しており、11月10日には西アフリカ諸国で流行するエボラ出血熱への医療支援を後押しするため、世界保健機関(WHO)にランクル70を17台、寄贈することを発表した。

    「限定生産」に消費者が反応している面も

     もちろん日本列島の道路事情は悪くないが、山間部などのオフロード走行を楽しみたい、というニーズは中年男性ドライバーを中心に確実にある。手動のギアチェンジで四輪駆動車を走らせることに「クルマ本来の楽しさを見いだす若いお客さんもいる」(トヨタ関係者)といい、ファン層に広がりも見られるようだ。

     ただ、ボヤボヤしていると購入機会を失う「限定生産」に消費者が反応している面も否定できない。15年10月の消費再増税は先送りされるが、「もっといいクルマづくり」(豊田章男社長)を深めないと若者のクルマ離れを止めることは難しいとも言えそうだ。

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    http://www.j-cast.com/2014/11/22221376.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416741854/ 【期間限定で復活したトヨタ「ランクル70」 予想以上の人気】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/23(日) 20:12:49.48 ID:???.net
     LEXUS(レクサス/トヨタ自動車)は11月20日、米・ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー(21日~30日一般公開)で、オープンスポーツ4座のコンセプトカー「LF-C2」を出展した。

     LF-C2は、LEXUSが目指すエモーショナルなデザインをテーマにしたデザインスタディであり、 光からインスピレーションを得た外形デザインを採用。2+2シーターのGTカーで、自然と一体となったドライビングが楽しめる。開閉式ルーフすらないオープンボディはLEXUSの走りを、そのエクステリアデザインで表現している。

     そのエクステリアは、ボディ表面の造形により、陰影が見る角度や光の種類によって変化するフォルムとした。
    ボディカラーは陰影の変化を際立たせる新規開発色のゴールドイエローを採用。
    精緻に編み込まれたメッシュ形状のスピンドルグリルは、見る角度により異なる表情を見せる。
    さらに、足元は5本スポークの20インチアルミホイールを採用し、スポーツカーらしい踏ん張り感を強調した。
    ボディサイズは全長×全幅×全高4715×1840×1385mm。

     インテリアは、ホワイトを基調としている。ダッシュボードからセンターコンソールまでを一体感のある構成だ。
    さらにそのセンターコンソールはリアシートまで連続する斬新なスタイル。新デザインのタッチパッドを使ったレクサス独自の「リモートタッチ」を採用し、シンプルながら機能的なデザインが与えられた。リヤデッキを起点としセンターコンソールからダッシュボードまでを含めた一体感ある構成とし、機能的かつシンプルなデザインとした。
    また、手によく馴染むレザーステアリングと身体にフィットするシートを採用して、走りの楽しさをダイレクトにドライバーに伝える。

     このオープン4座のコンセプトモデル「LF-C2」は、かつてトヨタのフラッグシップ・スポーツクーペ「ソアラ」を引き継いだ「レクサスSC」を彷彿とさせるモデルだ。レクサスSCは2010年1月で姿を消しており、その流麗なクーペ&オープンスポーツの復活が期待されている。

    Lexus LF-C2 concept11

    http://economic.jp/?p=43126

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1416741169/ 【「トヨタ・ソアラ」が復活か? LAオートショーで世界初公開】の続きを読む

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