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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 自治郎 ★ 2018/05/08(火) 19:59:52.79 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年5月7日、コンパクトSUV「C-HR」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■1.2リッターターボモデルにFF車を新設定

    今回の改良では、これまで4WD車のみが設定されていた1.2リッターターボモデルに、新たにFF車を設定。また、「S」「S-T」を除く全車に、すべての光源にLEDを用いた大型ヘッドランプ(オートレベリング機能付きBi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)を標準装備した。

    ボディーカラーについても、新たに「ネビュラブルーメタリック」(モノトーン)および「ホワイト×ネビュラブルーメタリック」(ツートン)を設定している。

    価格は229万円から292万9200円。(webCG)

    2018.05.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38747

    C-HR G-T
    img_e08a5680c0f83ba2cc1f4f361595fdc7299952

    C-HR G
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525777192/ 【トヨタが「C-HR」の1.2リッターターボモデルにFF車を新設定】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/05/09(水) 20:49:49.72 ID:AvF2qx880 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダ N-BOX が8カ月連続首位でも、紙面から消えた新車販売ランキング

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4月の国内新車販売台数(軽自動車含む)の車名別順位を発表したが、自動車専門のネット媒体や一部の通信社の配信記事を除いて、きょうの各紙は、日経を含めて1紙も取り上げていない。

    従って、紙媒体の読者には伝わらないが、ニュースサイト『レスポンス』などによると、ホンダの軽ワゴン『N-BOX』が1万9884台で8カ月連続のトップとなったほか、軽自動車が1位から4位まで独占。しかも、ベスト10内には軽自動車が6車種を占めている。

    登録車ではトヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)『アクア』が5位で最高順位。だが、その台数は9495台と1万台を割り込む悲惨な結果だったという。

    最近のメディアは、ネガティブな情報についてはスポンサーへの目配りなのか、「忖度」する傾向がしばしばみられるが、売れ筋が毎度おなじみの軽自動車ばかりでは読者の興味が薄れるのも納得できる。
    自動車業界は100年に1度の大変革期を迎えているが、この際、相も変わらず登録車と軽自動車の団体組織が別々だったり、単月ごとに公表する意味があるのかどうかも見直すべきではないだろうか。

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    http://www.newsclip.be/article/2018/05/09/36359.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525866589/ 【ホンダN-BOXが好調でトヨタ失速…メディアはトヨタに忖度して販売数を記事にせず】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/05/07(月) 12:04:35.44 9
    高値で売却できる「ハイエース」

    トヨタ自動車の「ハイエース」(販売系列はトヨペット店、ネッツトヨタ店が扱う姉妹車の「レジアスエース」もある)は、過酷な使われ方をする商用車でありながら、購入後に高値で売却できるクルマとして有名だ。

    あるトヨペット店のセールスマンによると「ハイエースの買い取り価格は飛び抜けて高い。新車として売られた3年後であれば、買い取り価格が新車価格の65~75%に達する。
    5年後でも55~65%で、10年(走行距離も15万~20万km以上に達する)を経過しても流通価値が十分に残ります」と言う。

    上級ミニバンの人気車とされる「アルファード」「ヴェルファイア」も、3年後なら新車時の60~65%で買い取られるが、ハイエースは荷物を運ぶ商用車だ。3年も使われると荷室にキズが付いたりするが、それでも高い金額で買い取られる。「中古車市場を見ると、10年落ちの中古車が、150万円以上で販売されることも多い」(前出のセールスマン)との話も聞かれる。

    買い取り価格が高いことを裏付ける話題として、不名誉なことながら、ハイエースは車両盗難件数も多い。日本損害保険協会がまとめた「2017年度 自動車盗難事故実態調査結果報告/調査期間 2017年11月1日から11月30日」によると、盗難の最も多い車種はトヨタ「プリウス」、次いでトヨタ「ランドクルーザー」、3位にハイエースと続く。

    2015年度と2016年度は、プリウスに次いでハイエースが2位に入っている。ハイエースは高い金額で売却できるから、窃盗の被害にも遭いやすいというワケだ。

    ちなみにハイエースは、小型/普通商用車のベストセラーとされ、2017年(通年)には6万1200台が登録された(1カ月平均5100台)。内訳はバンが4万8800台、ワゴンが9600台、コミューターが2800台となる。

    ただしハイエースの登録台数が多いといっても、プリウスの16万0912台に比べると38%にとどまるから、登録台数の割には盗まれる比率がかなり高い。狙われやすいクルマであることを示している。

    https://toyokeizai.net/articles/-/218754


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    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1525662275/ 【トヨタ「ハイエース」の中古車がバカ高い理由 「日本のユーザーのため」が世界で評価される】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/07(月) 09:12:15.78 ID:CAP_USER9
    【ニューヨーク=有光裕】トヨタ自動車がカナダの2工場に約11億ドル(約1200億円)を投資する見通しとなった。

    投資計画を支援するカナダ政府などが4日発表した。トヨタは生産設備を刷新し、新たに450人を雇用したうえで2019年からスポーツ用多目的車(SUV)「RAV4」の新型車を生産する。

    ただ、米国はカナダ、メキシコとの北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉で、輸入車に関税をかけない条件として、3か国からの部品調達率の引き上げなどを要求している。北米での自動車生産に大きな影響を与えるNAFTA再交渉がどう決着するか見通せない中での投資となる。

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    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180506-OYT1T50052.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525651935/ 【トヨタ、カナダ2工場増強へ1200億円投資 SUV「RAV4」の新型車を生産】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/05/05(土) 14:04:46.66 ID:nRWOEjaV0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ新型センチュリーが2018年6月25日に発売日を迎える見込みとなった。
    20年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで3代目モデルとなる。
    昨年の東京モーターショー2017では、市販プロトタイプが公開されていた。
    ボディサイズは先代型から拡大。
    エクステリアデザインは従来型からのキープコンセプトながらも、最新モデルらしい繊細さが与えられた。
    搭載されるエンジンは、2UR-FSE型のV型8気筒 5.0Lハイブリッドとなり、環境性能の向上が期待される。

    https://car-research.jp/tag/century


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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525496686/ 【トヨタ・センチュリーが今夏フルモデルチェンジ発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/04/25(水) 10:14:55.05 ID:/fXMN1q80 BE:422186189-PLT(12015)
    室蘭市は、二酸化炭素を排出しない燃料電池車(FCV)の無料貸し出し受け付けを始めた。
    今年で2年目の事業で、対象は市内の企業や団体。市は「ガソリン車と遜色ない走行性能や燃費の良さを感じてほしい」と利用を呼びかけている。

    貸し出すのはトヨタ自動車の「ミライ」1台。事業は昨年8月に始まり、昨年度は7企業・団体に計86日間貸し出した。

    貸出期間は1~2週間。燃料の水素は、北海道エア・ウォーター室蘭支店(港北町1)の移動式水素ステーションで毎週水曜日に補充する。いったん水素を満タン(約4キロ)にすると、400~450キロ走行できる。燃料の水素代は利用者が負担する。価格は1キロ1880円。

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    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/182693

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524618895/ 【北海道で「無料レンタカー」が人気、車種はトヨタMIRAIで水素代は有料】の続きを読む

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