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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [CN] 2018/07/23(月) 11:29:54.73 ID:+iS9WpdC0● BE:423476805-2BP(4000)
    レクサスのハッチバックモデル、CTシリーズのフルモデルチェンジが2019年前半にも実施される見込みとなっている。
    2代目となる次期型は、GA-Cプラットフォームの採用により一新される。
    プラットフォーム、パワートレインシステムについては、先に発表されたUXシリーズと多くが共通化されることになる。
    UX250hの新型2.0Lハイブリッドを搭載したCT250hのラインアップが予想され、他にEVパワートレインの採用も検討される。
    2019年3月のジュネーブモーターショーでの発表が予想される。

    https://car-research.jp/tag/ct
    ※現行CT200h
    og_ct

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532312994/ 【レクサスCTシリーズは2019年フルモデルチェンジ、新開発ハイブリッドとEV】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/07/20(金) 01:40:50.06 ID:0o5HzEhG0
    2017年企業別販売台数
    1)トヨタ(日本) 938万台
    2)GM(米国) 797万台
    3)VW(ドイツ) 623万台
    4)日産(日本) 581万台
    5)ホンダ(日本) 522万台
    6)フォード(米国) 491万台
    7)現代(韓国) 451万台
    8)ルノー(フランス) 376万台


    toyota

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1532018450/ 【トヨタ自動車ってなんでここまで世界で売れるようなったん?】の続きを読む

    1: スタス ★ 2018/07/18(水) 16:37:09.43 ID:CAP_USER9
    https://s.response.jp/article/2018/07/12/311856.html

    レクサスは7月11日、2018年上半期(1~6月)の欧州新車販売の結果を発表した。総販売台数は3万8543台。前年同期比は6.9%増とプラスに転じた。

    車種別の上半期実績では、SUVの『NX』が1万5365台を売り上げ、引き続きレクサス全体のおよそ4割を占める最量販車に。前年同期比は14.8%増とプラスを維持する。

    NXに続いたのは、SUVの『RX』。上半期は8995台を販売。前年同期比は1.6%増と微増ながら、プラスを保った。

    乗用車では、『ES』が上半期、618台を販売。前年同期比は27.7%増と2年連続のマイナス。2016年に欧州で発売されたクーペの『RC』は、972台にとどまり、前年同期比は25.2%減と引き続き減少。

    この他、『CT200h』が、前年同期比9.9%増の4831台を販売。『IS』は10%減の2997台、『GS』は11.6%減の876台。新型を投入した『LS』は676台。最上級クーペの『LC』は449台を販売している。 レクサスは7月4日、英国で7月12日に開幕する「グッドウッドフェスティバルオブスピー…

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531899429/ 【レクサス欧州販売は6.9%増と回復、SUVの"NX"が全体の4割占め牽引】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/07/18(水) 17:49:42.71 ID:zZ7X7b700● BE:299336179-PLT(13500)
    ついに「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」で公開された、トヨタの新型『スープラ』市販型プロトタイプ。
    しかし、ペイントのカモフラージュですっきりとしませんでしたので、最終生産型デザインの前後レンダリングCGを公開します。
    ディテールもこれで間違いないでしょう。全体的に丸みを帯びた美しいボディラインを特徴としたエクステリアのフロントには3つの大型インレット、ヘッドライトからつながるブレーキ冷却用エアインテーク、アグレッシブなフロントノーズ、ダブルバブルルーフ、フェンダー全部のエアスクープ、ダックテール・スポイラーや三角のLEDテールライトなどが見て取れます。

    ボディサイズは全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1496kgと予想されています。
    これは先代モデルと比べ全長が140mm短縮されコンパクトになっています。スポーツカーとして理想的な50:50の重量配分を持ち、2シーターのレイアウトも確実視されています。

    パワーユニットは、デュアルクラッチ・トランスミッションと組み合わされる2バージョンの2リットル直列4気筒エンジン、トップモデルには3リットル直列6気筒オーバーブースト付きターボエンジンをラインアップ。最高出力は下から200ps、250ps、そして340psが予想されています。トップモデルの直6は最大トルク450Nm、0-100km/h加速3.9秒のパフォーマンスが予想されます。

    またハードコアモデル「GR」に搭載される3リットル直列6気筒エンジンは、最高出力400ps以上となることが噂されています。
    https://clicccar.com/2018/07/18/609855/

    遂に全貌が明らかとなっNEWスープラ
    Toyota-Supra-001-20180717134302

    Toyota-Supra-002-20180717134304

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531903782/ 【トヨタスープラ、市販型最終デザイン公開へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [US] 2018/07/13(金) 16:18:54.37 ID:C/G8b/up0● BE:512899213-PLT(27000)
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    トヨタ『スープラ』市販型の最終デザインを予想するレンダリングCGをスクープ班が入手した。間もなく開幕する「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」で公開を予定しているが、最終生産型ではないプロトタイプの可能性が高い。

    入手したCGは、全体的に丸みを帯びた美しいボディラインを特徴としている。またフロントには3つの大型インレット、ヘッドライトからつながるブレーキ冷却用エアインテーク、アグレッシブなフロントノーズ、ダブルバブルルーフ、フェンダー全部のエアスクープ、ダックテール・スポイラーや三角のLEDテールライトなどが見て取れる。

    パワーユニットは、デュアルクラッチ・トランスミッションと組み合わされる2バージョンの2リットル直列4気筒エンジン、トップモデルには3リットル直列6気筒オーバーブースト付きターボエンジンをラインアップ。最高出力は、下から200ps、250ps、そして340psが予想されている。

    いかそーす
    https://response.jp/article/2018/07/12/311873.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531466334/ 【トヨタ新型スープラ、これが市販デザイン…プロトタイプ公開直前】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/07/09(月) 08:34:24.53 ID:S65+5/Pf0● BE:842343564-2BP(2000)
    file

    かつてのクールなイメージから変化?米国でプリウス失速の原因

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14980045/


    ところが、その事情も変わってきている。3代目プリウスのモデル末期だった2015年、プリウスのアメリカでの販売は約18万5000台と4年ぶりに20万台を下回っただけでなく、4代目プリウスへ全面的に切り替わった2016年は約13万7000台、2017年は約10万9000台と人気低下に歯止めがかかっていない。

    日本でも4代目プリウスは3代目ほど売れてはいない。トヨタ自身のハイブリッド車ラインナップ拡大や競合社のエコカー攻勢などもあるが、奇抜なデザインも理由の1つに挙げられている。4代目プリウスをトヨタの豊田章男社長が“カッコワルイ”と評したのは雑誌でも取り上げられた。それはアメリカでも同じなのか。

    4代目プリウスのスタイルが奇抜に感じる理由の一つは、ノーズの長さがある。それには技術的な理由がある。ハイブリッド車にはさまざまな機構が必要でそれを限られた空間に収めなければならない。昨今は歩行者保護や衝突安全性能に対する要求もますます厳しくなる中で、クラッシャブルゾーンも十分に取らなければならない。

    さらに4代目プリウスは走行状態やエンジンの暖機状態に合わせて、自動開閉するグリルシャッターを装着している。「冷却系に必要な走行風が過剰な走行シーンではシャッターを閉じ、その流れを積極的に床下に導くことにより、床下の整流効果を向上。エンジンの暖機を促進しながら空気抵抗の低減も図る、賢い装備」(トヨタHPより)なのだが、これもまたノーズが伸びる原因になっている。

    そもそもこれほどまでに冒険をしてでもスタイルを変えたのは何故か。その理由はタクシーやレンタカーなど法人向けのフリート販売にある。

    プリウスは日本でも米国でもタクシーに多く使われている。都市部に需要の多いタクシーには、加減速の多い状況で燃費がいいハイブリッド車がピッタリなのだ。また、販売台数が減少する中で、トヨタが意図的にレンタカーやタクシーに卸して台数を稼いだともいえる。このタクシーイメージを払拭するためにも、デザインを大幅に変える必要があった。

    しかし、それだけが不振の原因ではないと筆者は考えている。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531092864/ 【プリウス、米国でも不人気車に】の続きを読む

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