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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: ノチラ ★ 2017/10/24(火) 05:10:30.34 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は23日、新型のタクシー専用車「ジャパンタクシー」を発売した。従来車から22年ぶりとなる新型車で、これまでのセダン型からワゴン型に変更。

    床を低くし、大きな開口部を持つ電動スライドドアにするなど、高齢者や車いすの使用者、大柄な外国人など誰もが快適に乗降できるようにした。

    車体の色は3色あるが、海外からは「ジャパンブルー」と呼ばれ、古くから日本を象徴する色とされる深い藍色をメインカラーとし、街を走るタクシーの色の統一を目指す。日本のタクシー車両はトヨタがシェア約8割を占めており、各事業者は走行距離や年数により順次、車両を入れ替える見込み。

    豊田章男社長は同日の出発式で、新型タクシーは「安心で安全、清潔だ」と説明。小学生の頃の夢がタクシードライバーだったことにも触れ、「トヨタという会社にとっても個人にとってもタクシーは非常に大きな存在」と語り、「このタクシーで東京の街から日本の風景を変えたい」と述べた。

    全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長(日本交通会長)も、2020年の東京五輪・パラリンピック開催時には「東京を走るタクシーの3台に1台をジャパンタクシーにして乗客をお迎えしたい」と述べ、全国主要都市にも順次展開したい意向を示した。

    またトヨタは、東京都で走るタクシー500台に搭載した通信型ドライブレコーダーで収集される走行画像や車両データを解析。その結果から得られる渋滞情報をスマートフォン向けアプリで配信するサービスも18年春から始める。

    次世代車では左側を電動スライドドアにした。開口部は高さ1.3メートル、幅72センチメートルで、地面からの高さは32センチと低くし、腰をかがめるのが負担となる高齢者や妊婦、背の高い人などが乗降しやすいようにした。

    タクシー車両としては世界で初めて衝突回避などを支援する先進安全装置を標準設定。運転席・助手席の前面に加え、両サイド、前後席にカーテンのエアバッグ計6つを標準装備した。タクシーで主流のLPG(液化天然ガス)と電気モーターを組み合わせた1.5リッターのハイブリッド専用エンジンを採用した。

    新型車の価格は約328万円(標準)、月1000台の販売を計画。累計52万台以上を販売した従来型のタクシー専用車「クラウンセダン」「クラウンコンフォート」「コンフォート」の生産は終了する。

    https://jp.reuters.com/article/toyota-taxi-idJPKBN1CS0ZF

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1508789430/ 【タクシーはセダンからワゴンへ、トヨタが新型車発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2017/10/22(日) 16:07:09.73 ID:BvJjoxOG0VOTE
    2社の間にそんな決定的な差があるようには思えないけど

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508656029/ 【トヨタと日産って昔は互角だったのに、なんで今はこんなに差が付いたの??】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [GB] 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0● BE:645596193-2BP(2000)
    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508548477/ 【新型プリウスαが撮影される】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/20(金) 04:25:23.95 ID:CAP_USER
    5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの最上級サルーンが発表されたことになります。

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    エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。

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    また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャーとの組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

    ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

    なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

    というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われているからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

    軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

    ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。
    https://clicccar.com/2017/10/19/522457/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1508441123/ 【新型レクサスLS発表。世界初の安全装備などを搭載して価格は980万円~1680万円】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/16(月) 10:12:27.05 ID:CAP_USER9
    トヨタ車体は、10月25日から開催される東京モーターショー2017で、「Focus Your Life Style」をテーマに、人々の生活や仕事、街や社会、そして文化や価値観に真摯に向き合い、乗る人や働く人にやさしい、人に寄り添うクルマづくりへの想いをカタチにした、世界初公開となるコンセプトモデルを出展する。

    LCVは、コンパクト・フレキシブル・マルチユースをキーワードに、商用車(Commercial Vehicle)に求められる耐久性や経済性、積載性に、乗る人や働く人に"やさしい"をプラスした新しい発想のマルチバンである。

    小口配送ビジネスの拡大を見据え、増加する女性の配達スタッフにもやさしい、働く環境をより快適に支える小型デリバリーバン。

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    前後スライドドア(助手席側)と低床フラットフロアにより、荷物の積み下ろしがしやすい大開口の間口を実現した。

    また、助手席側から運転席へ簡単にアクセスすることができるため、配達作業を助手席側で完結することができ、乗り降りの負担軽減と配達効率の向上に貢献。

    助手席スペースも積載スペースにすることで長尺物の積載も可能にした、広さと使いやすさを両立したカーゴスペースとした。

    運転席は、視界の良さと、ステアリング中央部に脱着できる配達に必要な情報を提供するタブレット端末を備えたシェルコックピットとし、運転と配達のしやすさを両立。

    リアには、狭い駐車スペースでも開閉しやすい上下2分割式バックドアを採用した。

    全文はURL先で
    http://autoc-one.jp/news/5000408

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508116347/ 【これが未来のハイエースか!?「ディー・カーゴ コンセプト」を世界初公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [FR] 2017/10/14(土) 17:05:01.13 ID:PsJMHPp40 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    2015年12月に発売した4代目プリウスの売れ行きが低迷している。先代の場合、発売から2年間は「生産出来る台数=売れる台数」という好調さをキープものの、現行モデルは発売1年にして対前年比で60%台という低空飛行になってしまった。なぜプリウスが低迷しているのか?

    本来なら乗り換え客になるだろう2代目や3代目プリウスの乗っているユーザーや、プリウスを販売している現場に話を聞くと、どうやら三つの大きな要因があるようだ。1)奇抜過ぎるデザインと、2)変わり映えのない性能。3)そして高すぎる価格である。順番に説明したい。

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    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171014-00076915/

    引用元 http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1507968301/ 【トヨタ・プリウスはなぜ不人気になったのか?】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/12(木) 07:15:03.40 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は2020年代半ばをめどに国内で販売する車種を現行の半分の30程度に減らす検討に入った。消費者ニーズを踏まえて取り扱う車種を見直し、国内需要が縮んでいるセダン系などを絞り込む。国内市場の成長が見込めない中、販売戦略の抜本的な見直しに踏み切る。

     既に有力販売各社に車種削減の方針を伝えた。売れ筋の車種の開発に経営資源を集中させることで開発効率を上げる。

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     同時に国内販売の組織も見直す。販売…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22148090R11C17A0MM8000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507760103/ 【トヨタ「国内販売車種を半分にするわ…」】の続きを読む

    1:
    トヨタ自動車は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」で、新ジャンルのクロスオーバーコンセプト『Tjクルーザー』を世界初公開する。

    Tjクルーザーは、バンの積載性能とSUVの力強いデザインとを融合させた新ジャンルのクロスオーバーコンセプト。

    外観は、バンのようなユーティリティの高さを感じられるスクエアなキャビンに、SUVらしい大径タイヤによるしっかりとした足回りと、力強いフロントビューを融合。
    ボンネットとルーフ、フェンダーなどには、無造作に物を置いても傷や汚れがつきにくいケアフリー素材(強化塗装)を採用した。

    ボディサイズは、全長4300×全幅1775×全高1620mm。次世代のTNGAプラットフォームに2リットルクラスのエンジンとハイブリッドシステムを搭載し、駆動方式はFFおよび4WDを想定している。

    https://response.jp/article/2017/10/06/300770.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507336679/ 【トヨタ Tjクルーザー、世界初公開へ…VANの積載性能とSUVの力強いデザインを融合】の続きを読む

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