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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: タイガースープレックス(catv?)@\(^o^)/ [US] 2016/10/18(火) 10:51:04.45 ID:DYCBKOfl0.net BE:365460454-PLT(15444) ポイント特典
    1人の所有者が大切に乗り続けてきた1955年製の初代クラウンが、神奈川トヨタ(横浜市神奈川区)に無償で寄贈された。

    日本のもの作りのすばらしさを伝えるため、学校などから要請があれば貸し出すという。

    車は、2015年に85歳で亡くなった岸敬二さん=川崎市多摩区=が母親の援助を受け、約100万円で購入した。

    当時の大卒初任給は1万1000円だったという。ナンバーは「5む0100」。部品を確保し、車検もきちんと受けて乗り続けてきた。

    家族からも「ひゃくばん」と呼ばれるなど大切にされたが、 岸さんは亡くなる直前に「多くの人に見てもらう」「転売しない」を条件に、当時のカタログなど貴重な資料とともに無償寄贈を決めた。

    神奈川トヨタは、岸さんの遺志を継ぐため、グループ企業で車を修復。

    また、今年夏のトヨタ「歴代レストアクラウン走破チャレンジ」に参加させることにした。

    車は大切にされていたため大きな問題はないように見えたが、「60年の歳月」による老朽化は否めなかった。
    車体をバラバラにしてさびを落としたり、部品を一つずつ修復したりして、完成までに4カ月かかったという。
    その後、愛知県から東京都渋谷区まで約430キロを無事に完走した。

    贈呈感謝式典で、岸さんの長男泰之さんは「クーラーがなく、夏のドライブはフライパンに乗っているようだった」と笑わせながら、 「父が愛したクラウンを大切に使ってもらえれば」と感謝した。

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    http://mainichi.jp/articles/20161018/k00/00e/040/122000c

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476755464/ 【1955年製の初代クラウンがオーナーの死後、神奈川トヨタに寄贈される】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/12(水) 16:06:42.03 ID:CAP_USER.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12HIO_S6A011C1000000/

     トヨタ自動車とスズキは12日、業務提携に向けた検討を始めると発表した。環境や安全、IT(情報技術)などの分野で経営資源を持ち寄り、開発スピードを上げる。競争が激しくなる自動車業界での勝ち残りを目指す。

     両社は午後6時30分から東京都内のトヨタ本社で記者会見を開く。トヨタの豊田章男社長、スズキの鈴木修会長が出席し、提携の狙いなどを説明する。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476256002/ 【トヨタとスズキ、業務提携検討へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/04(火) 14:02:01.67 ID:CAP_USER.net
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-04/OEHXLF6KLVR501

    米オクラホマ州に住むケンドール・グルエルさんは6週間前、欲しかった車を手に入れた。燃費が良く往復100マイル(約161キロメートル)の通勤で節約できるが、一つだけ気に食わない点があるという。

    「車をたまにちらっと見ると、ちょっと格好悪いと思う」。

     IT(情報技術)関連の職に就くグルエルさん(31)はトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」 最新モデルの長所と短所の両方を理解している。ガソリンの値下がりやピックアップトラックへのシフトに伴い米顧客のプリウス離れが進む中で、トヨタは評価が極端に分かれるデザイン変更を断行。

    日本ではヒットとなったが、15年12月に新モデルが投入された米国では販売低迷に歯止めをかけられないでいる。

     プリウスの今年1-8月期の米販売台数は9万3083台と、前年同期から26%減少。このペースで行けば今年はここ5年で最も少ない販売台数にとどまる見込み。

     日本では新型プリウスは人気を博しており、新車乗用車販売でトップに返り咲いた。

    このように日米でデザインの受け止め方が異なるのは文化の違いを反映している可能性がある。

     アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(カリフォルニア州)の大学院長、ジェフ・ウォードル氏は「トヨタは米国より日本の市場にアピールする『エンターテインメント』ないし『アニメ』デザインを選んだ」と指摘した。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475557321/ 【アメリカ人「新型プリウスはデザインがアニメファン向きだわ」】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/10/02(日) 14:20:07.02 ID:CAP_USER.net
    タクシー、教習用として開発されたトヨタ自動車の「コンフォート」を、個人として購入した人物がツイッターで話題になっている。コンフォートを新車で購入した「編集担当」さんにJタウンネットで取材を申し込み、周囲の反応や車の魅力について語って頂いた。

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    中略

    Jタウンネットで取材をしたところ、教習車がコンフォートではなかったため、実は初めての運転だったというが、

    「運転席からの視界の良さと、ボディ形状のおかげで車両感覚がつかみやすいです」 
    「乗りやすさと80年代の車を髣髴とさせる雰囲気が魅力ですね。以前乗っていた日産のティーダラティオにはあったパワーウインドウやオーディオなどの快適な装備は無いのですが、逆にそれも良い点だなと思っています」

    と、その魅力について語った。以前から気になっていた車で、生産終了が2017年と目前に迫ったことと職場の同僚の後押しもあり、思い切って購入へ至ったという。本体価格は180万2520円、総額で216万円だった。

    しかし、その購入まではやはり少々困難なことも......。

    本来はタクシーや教習車として販売されるもののため、最初は売れないとディーラーに断られ、本社に問い合わせてやっと購入できたという。教習車仕様のため、助手席にもブレーキが付いているのだが、購入する条件として、そちらは封印されている。


    購入の交渉中、ディーラーとの間では、

    「タクシーの運転手になればいいんじゃないか」

    という会話を交わしたことが印象に残っているという。

    家族からの反応は少々冷やかだったが、職場の同僚からのウケは良かったと語った。

    http://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/232974.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1475385607/ 【教習車、買ってみました...トヨタ・コンフォートを個人購入した猛者現る】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/30(金) 10:40:54.63 ID:CAP_USER.net
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/30/news063.html

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     トヨタ自動車は2016年9月29日(現地時間)、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。

     大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。

     外形寸法は全長4400×全幅1900×全高1520mmで、レクサス「NX」とほぼ同等だ。

     UX ConceptはクロスオーバーSUVだが、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションによって、「コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる革新的なパッケージ」(同社)を実現した。

    フロントランプは、レクサスブランドを象徴するL字型のランプと、ファイバー形状のランプを組み合わせている。

    スピンドルグリルとの相乗効果で、クルマのワイド感と力強い存在感を演出した。リアランプはスポイラーと一体となって立体的な構造を強調する。ホイールは、タイヤとスポークの一体感を持たせたデザインとなっている。

    サイドミラーは、鏡の代わりにカメラを使用する電子ミラーだ。

    (中略)

    運転席と助手席は、乗員の身体に掛かる負担を軽減するコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」とみられる。可動式のシート座面と背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上する。また、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。

    ネットシートの素材は、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」だ

    関連記事
    レクサス、長時間運転しても疲れない「クモの巣シート」を開発

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475199654/ 【電子サイドミラー、蜘蛛の巣シート…レクサス、クロスオーバーSUV「UX コンセプト」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/28(水) 17:11:24.38 ID:CAP_USER.net
    新型にスイッチしたプリウス同様にTNGAを使うコンパクトSUVのトヨタC-HR。
    11月上旬のWebでの先行予約開始、2016年末の発売を前にその概要が公開されました。
    日本車のコンパクトSUVは、2015年?16年でみるとホンダ・ヴェゼルが5000?6000台前後売っていて、登録車での販売台数ランキングで8?10位前後が定位置になっています。

    ヴェゼル以外では10位以内にランクインするSUVは少なく日産エクストレイルが数回ある程度。


    しかし、トヨタによると、コンパクトSUV市場規模はここ4~5年間で約2倍と拡大傾向にあるそうです。
    爆発的に売れる日本製SUVがあまりない一方で輸入車勢の攻勢もあります。

    また、他市場に比べ内外装デザインを重視する人が多く存在するカテゴリーであり、「C-HRは個性あふれるデザインはもちろん、意のままの走りやクラストップレベルの燃費も追求し、コンパクトSUV市場を牽引していく」としています。

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    http://clicccar.com/2016/09/28/403115/



    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475050284/ 【TNGA採用の新型コンパクトSUV、トヨタ「C-HR」】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(catv?)@\(^o^)/ 2016/09/23(金) 19:23:42.64 ID:Bda/z7vw0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    中国メディア・今日頭条は14日、「修理できないフォルクスワーゲン、壊れないトヨタ 本当にそうなのか」とする記事を掲載した。

    記事は、「日本車がいいか、ドイツ車がいいか」は中国において常に議論になるトピックであるとしたうえで、巷では「修理できないフォルクスワーゲン、壊れないトヨタ」という言葉が広まっていると紹介した。

     そして「事実は本当にそうなのか」としたうえで、両社が製造する自動車の特徴を解説。

    フォルクスワーゲンは機械技術や運転性能の高さ、動力の強さを目指して研究が重ねられており、最新の技術が惜しみなく自動車づくりに注がれるとした。

    新技術を利用するゆえに安定性において問題が発生しやすいことから、「フォルクスワーゲンは修理できない」というイメージが定着したと説明している。

     かたやトヨタについては「伝統的な自然吸気エンジンを使い続け、技術も新しいものではない。
    それゆえ操作性や動力性能で劣るが、技術が成熟しているために安定性が大きく確保され、故障が少ない」と解説。

    このために「いつまで乗っていても壊れない」という「錯覚」を消費者に抱かせるのであると論じた。

     記事が紹介する「巷のうわさ」は、よく知らない人が聞けば「フォルクスワーゲンはダメ、トヨタがいい」という考えに至りがちなものと言える。

    トヨタにとって「長く乗っていても壊れない」という口コミは、大きなアドバンテージになっているはずだ。

    しかし実際は、それぞれに長所を持っているし、短所も抱えている。

    それぞれの消費者が自分の好みや必要性に合ったメーカーの自動車を選択するのが一番であることは、言うまでもない。

    よく言われる「VWは直せない、トヨタは壊れない」ってホント? =中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1618946?page=1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474626222/ 【「VWは直せない、トヨタは壊れない」ってホント?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/18(日) 20:57:58.37 ID:CAP_USER.net
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/16/news129.html

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    トヨタ自動車は2016年9月16日、「パリモーターショー2016」(一般公開日:10月1日~16日)において、乗員の身体に掛かる負担を軽減するレクサスブランドのコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」を初公開すると発表した。

    可動式のシート座面と背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上できると共に、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。加えて、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」を採用している。

    (以下略)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1474199878/ 【レクサス、長時間運転しても疲れない「クモの巣シート」を開発】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/15(木) 09:56:20.75 ID:CAP_USER.net
    http://president.jp/articles/-/20121

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    (前略)
    「やることはたくさんあるんですよ。例えば、今トヨタに入ってくる人たちは優秀な人たちです。

    先のことまで考えて、新型車に搭載できる技術の一部を、マイナーチェンジに備えて取っておく。出し惜しみです。マイナーチェンジの時にそれを投入すれば、やった仕事としてアピールしやすいし、クルマも具体的に変わった部分が訴求できますからね。

    でもそれはダメだと。出せる物は全部出し切って、マイナーチェンジに向けてはまた一から意欲的なチャレンジをすべきなんです。

    優秀な人たちと言えばもうひとつあります。クレバーな議論はダメです。社内の議論は、社会の縮図であるべきなんです。 (社内の人材は粒が揃っているが)現実の世界にはいろいろな人たちがいて、それぞれに考えることは違う。

    だから互いの立場を察した予定調和のような議論は止めようと。徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、 チャレンジにつながります。TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。

    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。 トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」
     

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1473900980/ 【【悲報】トヨタ社長「プリウスはカッコ悪い」】の続きを読む

    1: 的井 圭一 ★ 2016/09/14(水) 13:07:39.15 ID:CAP_USER9.net
    トヨタは2ドアスポーツクーペ『86』の大幅マイナーチェンジに合わせ、改良新型に採用された新技術の概要を公表した。「アルミテープによる空力コントロール」を実現するというもので、低コストながら操縦安定性の向上に大きく貢献するという。

    車体が帯びた電気を、最適に配置したアルミテープによって効果的に放出、これにより走行中の車体の空力バランスを部位ごとに変化させ、直進安定性、回頭性などの向上に寄与しているそうだ。

    より具体的には、空気は+(プラス)に帯電しており、クルマは走行することで+帯電をしやすく、これにより車体まわりの空気を引きはがす力が働き、空気の流れが乱れるため十分なエアロダイナミクス(空力)を発揮することができない。

    それをアルミテープによって放電し空気の流れを整えることでタイヤ接地性の向上やロール制御、ヨースタビリティ、操舵応答などに効果をもたらす、というもの。

    実際、今回の改良86の車体には、両サイドウインドウ下部とステアリング下コラムカバー内の計3か所にアルミテープが貼られている(肉眼で見ることはできない)のみだが、 アルミテープの有り・無しで誰にでも実感出来るほどの効果が得られるとトヨタは説明する。

    この技術は、新型『ノア/ヴォクシー』やレクサス『RX』にもすでに採用されており、86のようにもともとエアロダイナミクスに特化し設計されたボディ形状よりも箱形の車体の方が、より明らかな効果があるという。

    「オカルト的と言われもしましたが」と笑うのは、車両実験部でこのアイデアを積極的に採用したエンジニアの佐々長孝さん。

    きっかけは、実験車両の樹脂部分に誰かが貼付けて外し忘れていた“アース”に目をつけたことだった。「これを付けたり外してみたりすると明らかに性能に変化があった。 次にガラスで試しても同じ結果が出て、どうも静電気のしわざだろうと。 そこで、静電気をより効果的に飛ばすためにはエッジのあるものが良いだろうとアルミテープを使ったというのがきっかけです」(佐々さん)。

    「接着剤も含めて、普通に流通しているものですからコストが安く、そして耐久性もあるというのがアルミテープ採用の決め手でした」と話す通り、アルミテープそのものは特別なものではなく、家庭などで補修に使われるものと全く同じ。性能の向上に効果があるとわかったあとは、テープの厚さや長さ、接着剤の通電性などを試行錯誤し、長くスリットのある形状のものを正式に採用した。

    今回の取材の場では、従来型の86を使ってその違いを体験することができた。

    ノーマル状態の従来型86を走行した後に、コラムカバーと、前後バンパーの四隅、さらにフロントウインドウ下にアルミテープを貼付けて、同じコースを走行するという流れ。

    河口湖周辺の一般道は路面状態があまり良くなく、ノーマル状態の86ではそれなりの振動とともにハンドルを取られるのだが、アルミテープ有りの状態だと同じ路面でも修正蛇の必要が殆どなくなり足回りの安定感に明らかな違いを感じることができた。

    50km/h程度の速度で最も違いは顕著だったが、敏感な人であれば20~30km/h程度でも違いがわかるという。

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    続き・画像はソース先で
    レスポンス(Response.jp) 2016年9月14日(水) 12:15
    http://s.response.jp/article/2016/09/14/281774.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473826059/ 【トヨタ「アルミテープで車の走りの味が変わるから貼ってみろ」】の続きを読む

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