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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1: きつねうどん ★ 2016/07/09(土) 22:54:44.28 ID:CAP_USER.net
    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる新型スポーツカー。
    この『スープラ』後継車と伝えられるモデルについて、興味深い新情報がもたらされた。

    これは7月3日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。スープラ後継車に関して、同メディアが独自に集めた最新情報を公開している。

    スープラ後継車については、次世代スポーツカーを共同開発することで合意しているBMWとトヨタが全面協力。BMW版は、現行の『Z4』の後継車として登場するもよう。

    同メディアが発信した最新情報で注目できるのは、スポーツカーの中核をなすパワートレイン。
    同メディアによると、スープラ後継車では、BMW製エンジンに、トヨタのハイブリッドシステムを組み合わせるという。

    さらに同メディアは、「このハイブリッドシステムには、レーシングカーのトヨタ『TS050ハイブリッド』の技術が導入される」とレポート。
    BMW製エンジンが後輪を駆動し、前後に配置されたトヨタ製のモーターが、パワーを4輪へ伝えるシステムになる可能性を報じている。

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    http://s.response.jp/article/2016/07/09/278186.html

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1468072484/ 【トヨタ スープラ 後継車、BMWエンジンにトヨタのハイブリッドか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/05(火) 15:26:23.79 ID:CAP_USER.net
    http://news.mynavi.jp/news/2016/07/05/228/

    トヨタ自動車は5日、「86」のマイナーチェンジについて発表した。ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦などで得た知見をもとに、「スポーツカーとしてのさらなる深化」をキーワードに開発された。より走りに特化した「86」を実現することで、スポーツカーファンのさらなる獲得をめざす。8月1日の発売を予定している。

    今回のマイナーチェンジにあたり、現在の「86」の開発を担当するチーフエンジニアの多田哲哉氏は、「ニュル参戦からフィードバックされた技術を中心にすべてを組み直し、何度も世界の様々な道で鍛え直すことで、一つひとつのアイテムをつくり込みました。新型86は、ハンドルを握って走り出した瞬間から、その深化を誰もが実感できるクルマに仕上げております」とコメントしている。

    外形デザインは走りのために深化。フロントビューからリヤビューまで、細部にわたり空力性能向上を軸としたアイテムの設定・改良などにより接地性や回頭性を高めた。フロントビューは従来型よりノーズ先端を下げ、グリル開口を横へ拡大することで、ワイド&ローな構えを強調。

    リヤビューはバンパー黒加飾部位の幅の拡大などにより、「ハ」の字を強調するワイドスタンスな構えを表現している。

    トランスミッションは「G」「GT」「GT "Limited"」それぞれに6速マニュアルと「6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック)」を用意。いずれも総排気量1,998ccで、6速マニュアルは最高出力152kW(207PS)/7,000rpm、最大トルク212N・m(21.6kgf・m)/6,400~6,800rpmとされている。

    インテークマニホールドやエキゾーストマニホールドなど吸・排気系部品の改良により、幅広い回転域での最大トルク発生を実現した。

    内装色はブラックで統一し、落ち着いた室内空間に。トヨタ最小径362mmの真円ステアリングホイールを採用し、最適なグリップ断面形状を実現するなど、操舵性と握り心地を徹底して追求している。「GT」「GT "Limited"」では、Tメッシュカーボン柄加飾を施したドアスイッチベース・ヒーターコントロールパネルで質感を向上させたほか、3眼タイプのタコメーターを標準装備し、最高出力付近の7,000回転がメーターの真上になるよう変更している。

    「GT "Limited"」ではさらに、シート表皮にパーフォレーション加工を施したアルカンターラ、インストルメントパネルやドアトリムなどにスエード調の人工皮革「グランリュクス」を標準設定。外光の反射を抑え、ドライビングに集中できる環境に寄与する。

    マイナーチェンジしたトヨタ「86」は、8月1日から全国のトヨタ店・トヨペット店・トヨタカローラ店・ネッツ店を通じて販売開始。

    価格は「G」262万3,320~264万7,080円、「GT」298万1,880~304万8,840円、「GT "Limited"」318万3,840~325万800円(価格はすべて税込)となっている。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467699983/ 【トヨタ「86」マイナーチェンジ、走りのため深化したデザインに】の続きを読む

    1: 逆落とし(catv?)@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 19:16:16.90 ID:7eJQrY3Q0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」にゴールドアクセントの特別仕様車を設定

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    http://autoc-one.jp/news/2789875/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467627376/ 【トヨタ アルファードとヴェルファイアに金メッキの装飾を施した特別仕様車を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/25(土) 08:47:21.84 ID:CAP_USER.net
    https://zuuonline.com/archives/110568

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    「なぜ、トヨタ プリウスの車両保険は高いのですか?」。ファイナンシャルプランナーでもある筆者は、このような質問を受けることがある。ネット上では「プリウスのドライバーは運転が下手だから」「プリウスは事故率が高い」との意見を拝見することもあるが、これは本当なのだろうか? もちろん、車両保険は車種によっても変動するが、その中でもプリウスの自動車保険が高い理由について解説しよう。

    まず、プリウスの車両保険が高い原因の一つとして、盗難が多いことが挙げられる。日本損害保険協会が今年3月に発表した「自動車盗難事故実態調査結果」によると、損害保険会社が2015年11月に保険金を支払った事案で、プリウスは最も被害を受けた車種となっている。この調査は2000年から実施しており、今回で17回目。
    前回(2014年11月)に続きプリウスがワーストとなった。ちなみに、この統計は保険金を支払った事案のみで、車両保険に加入していないケース等はカウントされていない。海外セレブにも人気のプリウスは、海外でも高く転売できるので盗難されやすい傾向にある。

    また、車両保険は任意であるが、プリウス所有者は経済的に余裕のある人が多いため、車両保険の付保率が高い。加えて、人気の高いプリウスは、必然的に保有している人も多く、事故の際には保険を使って修理するケースも少なくない。さらに最先端の技術で進化を続けるエコカーの修理代は高くつくことも多い。そうした要因が重なって、プリウスの車両保険を押し上げているといえるだろう。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466812041/ 【なぜプリウスの車両保険は高いのか?事故率が高いって本当?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 21:05:57.06 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/06/06/276444.html

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    トヨタ自動車は、ミニバン『エスティマ』および『エスティマハイブリッド』をマイナーチェンジし、6月6日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。
    また、外板色にはミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様3色を設定。
    新規設定のレッドマイカメタリックなど4色と合わせ、全10色を設定した。
    インテリアでは、滑らかな触り心地の「ブランノーブ(ヌバック調ファブリック)」をシート表皮に新採用し、上質な乗り心地を実現。さらに、サテン調加飾のオーナメントやステアリングホイールを採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出している。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」の標準装備、サスペンションのチューニング最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。
    価格はエスティマが327万1418円から370万0473円、エスティマハイブリッドが431万1163円から492万8727円

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1465214757/ 【トヨタ、ミニバン「エスティマ」をマイナーチェンジ フロントデザインを一新】の続きを読む

    1: ネックハンギングツリー(catv?)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 17:29:04.51 ID:Nx2hwQtD0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    今回は、TOYOTAの『シエンタ』で比較してみましょう。2015年に新型が発売され、ハイブリッド車とハイブリッドではないタイプの2グレードがある人気のファミリーカーです。

    金額差はおよそ35万円。燃費の差は7km/Lです。

    ただご存知のとおり、燃費はあくまでもカタログ値で、実際とは異なります。そこで実際の燃費を、『e燃費』というサイトで調べてみました。

    もちろん乗り方によって燃費は大きく変わりますが、平均を見ればおおよその参考にすることはできます。

    さて、調べてみると、2タイプの燃費差は「3.67km/L」だということがわかりました。
    ハイブリッドグレードは「17.51km/L」、そうでないグレードは「13.84km/L」という結果だったのです。

    レギュラーガソリンの価格が1l@108円だとすると、ハイブリッドグレードは1km@6.16円。
    そうでないグレードは1km@7.82円です。1kmあたり1.66円ハイブリッドグレードの方がトクになります。

    購入時の差額35万円を1.66円で割ると、210,843km。
    つまり燃費だけ計算すると、21万km以上走行してはじめておトクになるのです。

    でも、1台の車を21万km以上も乗るでしょうか?

    ■税金で比較しても大してメリットはない?
    ハイブリッドグレードは、自動車取得税・自動車重量税は免税、自動車税が75%減税です。
    一方のノーマルグレードは、自動車取得税が60%、自動車重量税が50%の減税となっています。

    そこから計算すると、

    <自動車取得税>
    1,980,327円×1.2%=23,764円

    <自動車重量税>
    新車登録時3年 11,200円+初回継続車検 15,000円=26,200円

    合計49,964円だけ税金を多く支払う計算になります。自動車税は同じ75%減税ですから税金的にはイーブンです。
    つまり税金面では約5万円支払いが少なくなりますから、35万円-5万円=30万円。

    30万円÷1.66円=180,722kmですから、約18万km以上乗るのであればハイブリッド車がおトクということになります。

    http://suzie-news.jp/archives/17247

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464856144/ 【トヨタシエンタとシエンタHVの実燃費で比較すると、HVで元を取るには18万kmの走行が必要】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/31(火) 13:11:03.22 ID:CAP_USER.net
    https://newswitch.jp/p/4844

    PHV

    新型プリウスPHV(写真は米国モデル)

    「プリウスPHV」の全面改良モデルの日本仕様を、6月に初披露すると発表した。6月15―17日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される展示会「スマートコミュニティJapan2016」(日刊工業新聞社主催)に出展する。

     新型プリウスPHVは日本では2016年秋の発売予定。日本仕様はルーフに搭載した太陽光発電パネルで発電する電気を駆動用バッテリーに充電するシステムのほか、急速充電機能も備える。

     新型プリウスPHVは15年末発売のハイブリッド車(HV)「プリウス」4代目モデルをベースとしながら、フロントやリアのデザインを大きく変えた。リチウムイオン電池の総エネルギー量を拡大し、電気自動車(EV)モードでの走行距離は従来比約2・3倍の60キロメートル以上と延長。11・6インチ大型ディスプレイナビゲーションシステムも搭載する。

     展示会では実験キットや燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の模型を使って燃料電池が発電する仕組みを体験できる実験教室を開催。走行車両から得られる「ビッグデータ」を活用した現行サービスや今後の可能性も紹介する。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464667863/ 【トヨタ、新型プリウスPHVの日本仕様を初披露 世界初のソーラー充電システムを採用】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(catv?)@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 21:12:33.03 ID:+SM6gV9S0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    キャデラック「エスカレード」が米国の道路を支配していた時代はずいぶん前に過ぎ去った。

    リーマンショック以降、低燃費車がガソリン消費の多い大型車を圧倒し、ハイブリッドカーが流行した。

    史上初の量産ハイブリッドカーとなったトヨタ「プリウス」は、今年発売された新しい4代目でさらに燃費が向上し、米国の消費者情報誌『コンシューマーレポート』ではこれまでにテストしたどのクルマよりも燃費効率が良いと評価している。

    同誌が行った測定によると、2016年型プリウスの燃費は52MPG(約22.1km/L)と、先代の44MPG(約18.7km/L)を大きく上回った。新型プリウスの前に低燃費1位の記録を保持していたのは2人乗りの初代ホンダ「インサイト」で、51MPG(約21.7km/L)だった。

    数字上の違いはわずかだが、トヨタのハイブリッドカーは5人乗りのファミリーセダンである。 

    もちろん過去最高の燃費といっても、非電気自動車に限っての話だ。

    テスラ「ロードスター」は、2011年の時点で119MPG(約50.6 km/L)に相当する燃費効率を達成している。
    だが、電気自動車と違ってプリウスに長時間の充電は不要。

    また、アウディ「A3 e-tron」の燃費は特定の条件下で80MPG(約34.0km/L)を記録したが、 プリウスはほぼあらゆる状況下で52MPGだった。

    燃費効率が67MPG(約28.5km/L)相当といわれるトヨタ「ミライ」に期待したいところだが、水素燃料電池自動車が普及するまでは、ハイブリッドが自動車の燃費水準を引き上げていくことになるだろう。
     
    http://jp.autoblog.com/2016/05/27/consumer-reports-2016-prius-hybrid-efficiency-report/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464437553/ 【トヨタの新型プリウス アメリカの第三者燃費測定で22.1km/Lを記録】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/23(月)17:35:51 ID:Wte
    将来はフェラーリ乗る夢持ってたけど結局自転車しか買えない底辺になったけど、これなら買う気なら買える
    車買ったことないけど将来金貯めて買おうかな中古で

    rKFSSCA

    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1463992551/ 【新型スープラマジかっこよくね、フェラーリと変わらん】の続きを読む

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