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    カテゴリ:自動車関連 > トヨタ

    1 魔神風車固め(WiMAX) 2013/12/30(月) 08:31:45.82 ID:C7UfQhY/0
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    トヨタ自動車の2014年3月期の連結営業利益が2兆4000億円を超え、6年ぶりに過去最高を更新する見通しであることが29日、分かった。

    過去最高はリーマン・ショック前の08年3月期の2兆2703億円だったが、安倍政権の経済政策「アベノミクス」に伴う円安効果で輸出採算が大幅に改善するほか、米市場での好調な販売も寄与するからだ。トヨタの最高益更新は日本企業の本格回復の「象徴」となり、日本経済の回復を牽引(けんいん)する役割も担うことになる。

    トヨタは11月、14年3月期業績予想の前提の為替レートを1ドル=92円から97円に見直した。この結果、2200億円の利益押し上げを見込み、営業利益予想を2兆2000億円としていた。

    しかし、足元の為替レートは104円台の水準。約2000億円程度、さらに上積みされるもようで過去最高益を更新する。

    製造現場を根本から見直して円高への抵抗力をつけつつ、国内生産300万台体制を堅持してきたトヨタにとって、輸出採算の改善につながる円安効果は計り知れない。

    日野自動車、ダイハツ工業を含めたトヨタグループの販売台数は、1~12月で999万台(計画は996万台)を超えたもようで13年度(昨年4月~今年3月末)は前年度比4%増の1010万台に達することが濃厚となっている。いずれも過去最高の数字となる。

    とりわけ、北米販売は8~9%の伸びが続いており、利益面での貢献は顕著だ。国内販売は今年4月実施の消費増税前の駆け込み需要も見込まれ、計画以上の販売も期待できるなど今年度決算には追い風となる。

    すそ野の広い自動車業界だけに、トヨタの好業績は、部品メーカーにも効果が波及していくことは確実となりそうだ。

    自動車業界では富士重工業、ダイハツ工業、スズキ、三菱自動車が連結営業利益の過去最高の更新を発表している。

    新たにトヨタに加えて、マツダも営業益が過去最高に達する可能性が高まっている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/131230/bsa1312300503001-n1.htm

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    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27(金) 12:59:20.91 ID:0laI46V70
    分かったこと
    86→走り屋仕様、横滑りしやすくドリフトしやすい、トヨタブランド
    BRZ→スポーツカー入門仕様、足が固くて直進性がいい、スバルブランド

    両車どちらともスバルエンジン


    アドバイスお願い

    今はアクア乗り


    トヨタ 86

    スバルBRZ
    【トヨタ86買うかスバルBRZ買うかで悩んでる】の続きを読む

    1 ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/27(金) 19:48:06.10 ID:???0
    ★2代目トヨタ プリウスのタクシー、累計走行距離100万km達成…オーストリア

    トヨタ自動車の主力ハイブリッド車、『プリウス』。その2代目モデルのタクシーが、オーストリアにおいて、偉大な記録を打ち立てた。

    これは12月19日、トヨタ・オーストリアが公式Facebookページで明らかにしたもの。
    「オーストリア・ウィーンで営業中の2代目トヨタ プリウスのタクシーが、累計走行距離100万kmに到達した」と発表している。

    この2代目トヨタ プリウスは、ウィーンの「エコタクシー」社が所有する1台。
    同社のタクシードライバー、ミラン・ミリック氏が、2007年から営業運転に使用してきた。

    累計走行距離100万kmは、運行開始からおよそ6年で到達した記録。なお、エコタクシー社では、200台以上のプリウスをタクシーとして配備している。

    このプリウスのメンテナンスは、オーストリアのトヨタ販売店、トヨタFreyオーストリアが担当。
    同社のマネージングディレクター、Frederick Frey氏は、「100万kmを走行したプリウスタクシーは、途中の整備で消耗品のブレーキパッド、ブレーキディスク、ウォーターポンプを交換した程度」と述べ、耐久性の高さをアピールしている。

    http://response.jp/article/2013/12/27/213890.html
    オーストリアで累計走行距離100万kmを達成した2代目トヨタ プリウスのタクシー
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    1 メンマ(catv?) 2013/12/26(木) 19:14:34.30 ID:Pj1gNQvS0
    トヨタ自動車は、コンパクトハイブリッド『アクア』の一部改良モデルをベースに、スポーツコンバージョン車『G SPORTS(通称G's)』を設定した。

    『アクア G's』では、専用コイルスプリングやショックアブソーバーをチューニングしたサスペンションを採用した。
    さらに、補強材や溶接スポット打点の追加によりボディ剛性を向上させたほか、専用17インチアルミホイールを用意した。

    エクステリアデザインは、メッキを大量に利用した大型グリルが特徴の専用フロントバンパーを装着。
    その他、LEDイルミネーションビームや“G's”のエンブレムで外装をドレスアップしている。インテリアでは、アルカンターラを採用したシートやアルミ製のペダルが設定された。
    価格は、220万円だ。
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    1 諸星カーくんφ ★ 2013/12/13(金) 01:45:42.59 ID:???
     トヨタ自動車は12日、11月13日に発表したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「ハリアー」の受注が、今月11日までの
    約1カ月間で約2万台に達したと発表した。月間販売目標2500台の8倍で「好調な立ち上がり」としている。

     内訳はガソリン車が約1万2000台、ハイブリッド車が約8000台。外観デザインや燃費性能が好評という。

     トヨタは国内専用車に変更して旧型より車体を小さくしつつ、広い車内空間を確保したことも評価されたとみている。

    ソース(SankeiBiz) http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131213/gll1312130056000-n1.htm
    写真=トヨタの新型「ハリアー」
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    写真=トヨタ自動車の3代目「ハリアー」
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    写真=トヨタが12月2日から発売する新型「ハリアー」。国内専用車として、復活を遂げた
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    写真=トヨタ自動車の新型クロスオーバーSUV「ハリアー」の開発責任者、有元真人(ありもと・まこと)チーフエンジニア
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    写真=初代の「ハリアー」
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    1 雪崩式ブレーンバスター(catv?) 2013/12/08(日) 12:44:55.08 ID:9r5C1Vs40
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    トヨタ自動車が、かつて販売していたスポーツカー、『MR2』。その2代目モデルに魅了された米国ファンの映像がネット上で公開され、再生回数が10万回を超えている。

    2代目トヨタMR2(SW20型)は、1989年に誕生。初代MR2(1984年発表)で打ち立てたミッドシップ・ナラバウト・2シーターの走りの世界を、さらに進化。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力225psを誇った。

    その後、2代目MR2はマイナーチェンジで熟成を図りながら、1999年まで生産。1993年の2度目のマイナーチェンジでは、ターボの最大出力が245psまで引き上げられている。

    11月下旬、クラシックカーのファンサイト、『PETROLICIOUS』は、米国でいまだ現役の2代目MR2を4台集めた映像を公開。『The MR2 Connection』と題された、5分半に渡る映像だ。

    映像に登場する4台のMR2は、どれもグッドコンディションを維持。今なお、ファンを魅了しているスポーツカーであることを伝えている。

    http://response.jp/article/2013/12/08/212560.html


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    1 ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/12/01(日) 13:34:31.59 ID:???0
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    世界最高燃費競争が熾烈だ。今年9月に、ホンダはコンパクトカー、フィットを6年ぶりに
    フルモデルチェンジした。そのハイブリッドモデルはJC08モード燃費で36.4km/リッターという
    世界最高燃費を達成し、トヨタ・アクアを抜いた。
    しかし、東京モーターショー開幕中の11月26日にトヨタが発表したリリースで、
    「トヨタ・アクアを一部改良して、燃費性能でトップの37.0km/リッターを達成した」と
    発表した。これは従来比1.6km/リッターの向上だ。
    今回、世界一燃費を達成するためのリニューアルメニューは当たり前だが多岐に及ぶはずだ。
    資料では、「エンジンのフリクションを低減するとともに、モーターやインバーターなどの
    制御を改良しハイブリッドシステムの効率を一段と高めることで世界最高燃費を獲得した」とある。
    この説明では何のことやら、何をどうのように改善したのか、普通の消費者には分からない。
    (中略)
    ただし、アクアを好燃費で選択しようと思っている人は注意が必要だ。
    トヨタの常套が隠されている。カタログ数値を正確に読み取ろう。そこには、こう書かれている。
    「メーカーオプション装着およびメーカーパッケージオプション装着により、
    車両重量が1090kg以上の場合、33.8km/リッターとなります」とある。
    (中略)
    つまり、アクアでメーカーオプションを“ひとつでも”選ぶと最高燃費モデルから陥落するのである。
    ある意味で有効な販売促進の方法の裏を読み取る、意味は無いか? 
    「所詮、カタログ燃費は信じない」ユーザーが多いのは事実だ。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=29433

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