サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    1: 風吹けば名無し 2024/02/29(木) 23:25:11.39 ID:9oYTOm0r0NIKU
    アコムの準備や😁

    https://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=138625/

    光岡自動車は2024年2月29日、同社の創業55周年記念モデル「M55 CONCEPT(エムダブルファイブ コンセプト)」を市販化すると発表した。

    ミツオカM55コンセプトは、2023年11月16日に公開されたコンセプトカー。ターゲットとされるのは「(同社と同じ)55年の人生を歩んだ人々」で、「感受性豊かな少年・少女時代に体験したさまざまな出来事や1970年代の時代感覚をベースに、当時の夢や希望に満ちあふれ、先の未来を変える大きなエネルギーのなか、時代を駆け抜けた方々のマインドを形にした一台」と紹介されていた。


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    引用元 https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1709216711/ 【【朗報】光岡自動車、例のアメ車風シビック「M55 CONCEPT」が好評だったので販売決定!!】の続きを読む

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    1: 名無し(茸) [US] 2024/02/28(水) 17:50:29.02 ID:PDP5v4Cv0 BE:643485443-PLT(15000)

    2: 名無し(茸) [US] 2024/02/28(水) 17:50:37.31 ID:PDP5v4Cv0 BE:643485443-PLT(15000)
    劇中のシルビア(240SX)
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    追跡ドキュメント(英語)
    https://youtu.be/tKTY7_6Msxc?si=EO0yI79d43EeTMso

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1709110229/ 【【悲報】映画『ワイルド・スピード』に登場したシルビア(240SX)、変わり果てた姿で発見される・・・】の続きを読む

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    1: うんち(茸) [US] 2024/02/29(木) 09:24:29.65 ID:FYUhCZHZ0 BE:271912485-2BP(1500)
    嘘だよな…

    wKg0QyC


    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1709166269/ 【【悲報】カーシェアの車、やばい機能が付いていると話題にwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/02/26(月) 09:39:47.044 ID:IK0jdTZw0
    https://youtu.be/eGu_uY5bKYk?feature=shared

    雨でこの走りは狂ってるな
    これ見てる方も恐怖体験やろ

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1708907987/ 【【動画】日本人さん、エゲつない運転技術を披露してしまうwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/02/28(水) 16:14:37.371 ID:qbaHi6Pa0

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1709104477/ 【【動画】バカが運転する車が救急車来ているのに交差点に突入し衝突→救急車を横転させてしまう・・・】の続きを読む

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    1: もん様(東京都) [US] 2024/02/28(水) 05:54:30.50 ID:4XXLttB30● BE:421685208-2BP(4000)
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    27日 ロイター] - 米アップルが電気自動車(EV)開発事業を打ち切る。ブルームバーグが27日、関係筋の情報として報じた。同事業の従業員の一部は人工知能(AI)事業に異動させるという。

    報道によると、アップルは同日、社内で同計画を公表。EV事業に携わる約2000人の従業員にとってはサプライズだったという

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8646d814db24188373c81c1ee8a505dcde02a0&preview=auto

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1709067270/ 【【悲報】Apple「EV開発?自動運転?何のこと???うちはAI開発に注力するんだけど?」ソニー「え?」ホンダ「え?」…EVオワコンが加速】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/02/26(月) 02:14:45.510 ID:kr5MGYvWr
    トナラー

    引用元 https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1708881285/ 【【悲報】空いてる駐車場で隣に停めてくる「トナラー」に質問した結果www】の続きを読む

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    【車系YouTuberさん、テスラのサイバートラックをボコボコに蹴ってしまうwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2024/02/26(月) 17:50:11.32 ID:ZoQdG7HS9
     神奈川県大井町の東名高速で2017年、あおり運転で一家4人が乗った車を停車させて後続車を追突させたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などに問われた石橋和歩(かずほ)被告(32)に対する差し戻し控訴審の判決で、東京高裁は26日、懲役18年とした差し戻し後の1審・横浜地裁判決(22年6月)を支持し、被告側の控訴を棄却した。

     黒いスーツで入廷した石橋被告は、首を傾け、腕を組みながら、約1時間に及んだ判決の言い渡しを聞いた。最後に裁判官に向かって「俺が出るまで待っておけよ」と述べ、そのまま退廷した。

     判決によると、事故は17年6月5日夜に発生した。被告が運転する乗用車が、静岡市の萩山嘉久さん(当時45歳)と妻友香さん(同39歳)、娘2人が乗るワゴン車に急な減速や接近を繰り返し、ワゴン車は高速道路上に停車。ワゴン車は後続のトラックに追突され、夫婦が死亡し、娘2人がけがをした。

     弁護側はこれまでの公判で、被告の車の減速や接近と事故には因果関係がないと主張したが、裁判員裁判で審理された18年12月の1審・横浜地裁判決は因果関係を認めて懲役18年とした。19年12月の2審・東京高裁判決も因果関係は認めたが、「地裁での手続きに法令違反があった」として1審判決を破棄。差し戻し後の横浜地裁の裁判員裁判が改めて懲役18年の判決を言い渡していた。

    毎日新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55fd85ce5a183070f8de360dd3518d2eee2d8a95

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    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708937411/ 【控訴棄却で懲役18年の判決となった東名あおり事故の被告、裁判官に「俺が出るまで待っておけよ」と吐き捨てる…日本でも法廷侮辱罪作ってこういうの無期懲役にしとけよ】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2024/02/26(月) 20:00:00.72 ID:JPLZJ+h99
    ■この記事をまとめると

     ◇かつてはターボエンジンよりも自然吸気エンジンのほうが低燃費というのが常識であった

     ◇ターボエンジンは熱効率に優れていたが効率のよい制御ができていなかった

     ◇最近は制御技術が発展したほか、ダウンサイジングターボの登場で低燃費化に貢献している

    ■NA=低燃費の認識はもう古い?

     「常識」という言葉は基準があいまいなので、あまり使いたくないが、自動車業界におけるコンセンサス(≒ユーザーの共通認識)を手短に表現するのに「常識」という二文字が便利に使われているのは事実だ。

     とはいえ、そんな常識も時代によって大きく変わってくる。ここでは「ターボ」という言葉から連想するであろう常識について、振り返ってみたい。

     日本車に初めてターボエンジンが登場したのは1979年、元号でいうと昭和54年のことだ。栄えある国産初ターボを搭載したのは日産の高級モデル「セドリック/グロリア」で、2リッター直列6気筒「L20」エンジンにターボチャージャーをプラスしたものだった。

     その後、元号が昭和から平成に変わるころ、すなわちバブル経済全盛期の前後は、国産車におけるターボ全盛期でもあった。先頭を走っていたのは三菱自動車で、軽自動車から大型セダンまでフルラインとなる「ターボ」ラインアップを揃えてみせた。

     国産ターボのトップランナーである日産も、コンパクトカー「マーチ」にもターボを設定するなど1980~90年代は、どのメーカーもターボエンジンが幅広く設定されていた。

     当時のクルマ事情を示す映画の名作『私をスキーに連れてって』といえば、2リッターターボを積むトヨタ・セリカGT-FOURを思い浮かべがちだが、じつは主人公が乗っていたのは同じトヨタでもエントリー系モデルの「カローラIIリトラGPターボ」。カローラIIに1.5リッターターボエンジンが載せられていたのが、この時代だったのだ。

     前置きが長くなってしまった。この時代、ターボエンジンの常識は「パワフルだけど、そのぶん燃費が悪い」というものだった。

     日本初のターボエンジンの認可を受ける際、日産は省燃費技術として申請したという裏話もあるが、現実として燃費が良いとはいえないシロモノだったのだ。

    ■ダウンサイジングターボの登場が状況を変える

     あらためて、ターボという仕組みを整理すると、排ガスの熱エネルギーによって風車をまわし、その反対側についているコンプレッサーで吸気を圧縮(過給)することで、自然吸気エンジンよりも多くの空気をシリンダー内に送り込むというものだ。

     熱エネルギーの再利用という点においては、たしかにエンジン全体としての効率はよくなるはずだが、しかし昭和から平成にかけてのターボエンジンには、そうしたエコ要素は感じられなかった。

     その背景として、過給することのメリットを燃費ではなく、パフォーマンス(出力)に振っていたというのもあるが、技術的には緻密なノッキング対策が難しかったという点が挙げられる。

     ノッキング(異常燃焼)を防ぐために、エンジンの圧縮比は下げ気味となっていたし、燃焼室の温度を燃料冷却によって下げるために多めの燃料噴射となっていた。さらに点火時期についても安全マージンを考慮して、遅めとなっていた。

     実際、当時のターボエンジン車をコンピュータチューンして、点火マップを進角方向に書き換えると、「パワーが増した上に、日常燃費もよくなった」なんてことも珍しくなかった。もちろん、これはマージンを削ったゆえの結果でもあるが、そのくらい安全方向に振られていたのだ。

     まとめると、エンジンを守るために過給することで得られる熱効率のメリットが完全に相殺されていたといえる。そのため、「理論上ではターボエンジンは熱効率がいいはずなのに、実際の燃費はよくないよね」というのが常識となっていた。

     そんな昭和の常識が変わったきっかけとしては、ガソリン直噴技術が生まれたことが大きい。前述したように燃料冷却によって燃焼室温度を下げる際、シリンダー内に直接ガソリンを噴射する直噴技術というのは無駄な燃料を噴かずに済むというメリットがある。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2024年2月25日 11時40分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/25936207/

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    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708945200/ 【ターボエンジンって燃費悪いんじゃないの???最近はターボ車のほうが「低燃費」となったワケ】の続きを読む

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