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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/02/19(火) 22:52:10.64 ID:AKQ+9R3w0● BE:842343564-2BP(2000)
    事件・事故

    “あおり運転”殺人未遂容疑で逮捕の男 犯行後に退職願い
    2/19(火) 19:30配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000011-tbcv-l04


     宮城県柴田町で、あおり運転を注意しようとした男性が、ドアにしがみついていることを知りながら、トラックを走らせ振り落としたとして、運転手の男が逮捕された事件です。
    男は、犯行後当時勤めていた会社に退職願を出していたことがわかり、警察は、捜査の手を逃れようとしたとみて追及しています。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1550584330/ 【「あかん会社のトラックで煽り運転やってもうた社名ばっちり入っとるし。せや会社やめたろ」→当然ながら逮捕】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/02/18(月) 08:12:49.65 ID:ca6sDxzH9
     自動車の車体に傷を付けたとして、警視庁池上署は器物損壊の疑いで、住居不詳、職業不詳の男(41)を逮捕した。

     調べに「1、2台に10円玉でガリガリとやった」などと容疑を認めているといい、同署は動機などを調べている。

     同署によると、事件当日、半径100メートル内にある駐車場でBMWやジャガーを含む計18台が同様の被害を受けた。被害総額は数百万円規模になるとみられ、同署は関連を捜査する。

    事件・事故

    http://news.livedoor.com/article/detail/16035047/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550445169/ 【「10円玉でガリガリとやった」セルシオやBMW、ジャガーなど18台に硬貨で傷をつけた男(41)を逮捕】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/02/15(金) 08:36:06.71 ID:5M4xcGPF9
    https://jp.reuters.com/article/autos-rankings-survey-idJPKCN1Q21ZF
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    ビジネス
    2019年2月13日 / 16:44 / 1日前
    トヨタ「レクサス」が8年連続首位=19年米自動車耐久品質調査
    Reuters Staff

    [13日 ロイター] - 米調査会社JDパワーの2019年米自動車耐久品質調査(VDS)で、トヨタ自動車(7203.T)の「レクサス」が8年連続で首位となった。

    この調査は、購入から3年経過した所有者に車の不具合を聴取し、100台当たりの不具合件数を点数化したもので、数値が低いほど品質が高いことを示す。 レクサスの不具合件数は100台当たり106件。独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下のポルシェとトヨタがそれぞれ108件の2位だった。

    フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCAU.N)の「フィアット」ブランドは最下位に転落した。

    米ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)が20部門中5部門、トヨタは4部門でそれぞれ1位に輝いた。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550187366/ 【【19年米自動車耐久品質調査】トヨタ「レクサス」が8年連続首位】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2019/02/13(水) 10:58:05.84 ID:onSeUCyk0 BE:837857943-PLT(16930)
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    自動ブレーキ、20年に義務化へ 日欧など国際基準で合意

    【ジュネーブ共同】国連欧州経済委員会は12日、日本、欧州連合(EU)など約40カ国・地域が、車の衝突を回避する「自動ブレーキ」の新車搭載を義務付ける国際基準案で合意したと発表した。6月に採択し、来年初めにも発効の予定。
    ルールを統一し、国際的に事故防止に役立てる。

    基準案は、新車の乗用車や軽自動車、小型商用車が対象で、委員会によると、日本で年間400万台以上、EUでは1500万台以上に搭載される見通しだ。

    基準案が発効すれば、車の技術に関する国際協定に加盟する日本やEU、韓国、ロシアなどで適用されるが、米国や中国、インドは協定に加わっていないという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16012195/


    自動ブレーキ付き車の任意保険割引が始まったのをご存じですか?
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20180131-00081094/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1550023085/ 【自動ブレーキの新車搭載を2020年に義務化へ】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/02/11(月) 05:46:53.54 ID:NiLp1j8d9
    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201902115904974/

    ロシアの​旧弊​「ヴォルガ」​車​がテスラ社の​ハイテク​電動自動車を​お助け​【写真】
    エンタメ
    2019年02月11日 02:38

    SNSでは、2008年に生産中止となったロシアの​古い乗用車​GAZ-3102「ヴォルガ」が、テスラ社の電動自動車を​けん引する写真が話題をよんでいる。
    スプートニク日本

    テスラブランドといえば​まず思い浮かぶのは​、火星飛行​を目指すイーロン・マスク氏の名​もそうだが、​​最新技術だ。しかし、ロシアでは1000​万​~1600万ルーブル​(1600万円~2560万円)​もする超ハイテクカーが​思いがけず「​旧弊車両」​に助けを​乞うことになってしまった。

    「​これってどうよ、​イーロン・マスクさん?」とお調子者が​皮肉たっぷりの​コメント​を書いている。

    ユーザーたち​の推測では​、テスラ社の電動車​は​バッテリー切れ​を起こしたのだろう。​ところが、​ロシアでは​都市部でさえ​充電場所を見つけるのはまだ容易ではない。

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549831613/ 【テスラ車が故障でロシアの旧弊「ヴォルガ」車に牽引されるwww】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2019/02/08(金) 22:12:24.25 ID:fZihjA/r9
    英国製の希少車や少量生産モデルの輸入販売を行っているUKクラシックファクトリーは2019年2月8日、英Lister Bell Automotive(リスター ベル オートモーティブ)が製造する「ランチア・ストラトス」のレプリカモデル「the STR」の輸入販売を開始すると発表。実車を日本で初公開した。

    ■走行性能を追求した理想の“ストラトスレプリカ”

    リスター ベル オートモーティブは、2010年に設立された英ノッティンガムの少量生産車メーカーであり、車両開発からFRPボディーの製作、シャシーの製造、パーツの開発、車両の組み立てまでを、すべて自社工場で行っている。創業者のクレイグ・ホワイト氏は複数のメーカーでランチア・ストラトスや「ロータス・セブン」「ACコブラ」「ローラT70」などのレプリカモデルに携わってきた人物で、走行性能において妥協のない理想の“ストラトスレプリカ”をつくるべく2010年に同社を設立。2013年にthe STRを発表した。

    車両骨格はCADによって設計されたオリジナルのスペースフレームで、足まわりには同じくCADによって独自開発した、前:ストラット式、後ろ:ダブルウイッシュボーン式のアルミニウム製のサスペンションを採用。パワーユニットには「アルファ166」用のV型6気筒エンジン(最高出力190bhp)を搭載している。基本的には購入者自身が組み立てを行う“キットカー”としての供給が中心だが、年間3~5台のペースで完成車の販売も実施。現在は2年分のバックオーダーを抱えており、増産の準備を進めているという。

    最大の特徴は、走行性能に対する強いこだわりにあり、通常であれば流用パーツを使用するケースも多い、サスペンションのアップライト(ハブキャリア)などといった部品についても自社開発。英国で同車に触れた自動車ライターの武田公実氏は、「単なるレプリカではなく、もしストラトスが2019年まで改良され、生産が続けられていたらどんなクルマになったかを想像させる」と評している。

    UKクラシックファクトリーでは、2016年に初めてリスター ベル オートモーティブと接触。2017年に現地を訪問し、日本での独占輸入販売契約を締結した。価格については、「発注から納車までにかかる時間の長さや、その間の為替変動などもあるので具体的な額は述べられない」としつつ、およそ1200万円を想定しているという。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40346

    ランチア・ストラトスのレプリカモデル「the STR」
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549631544/ 【英国が生んだ“理想の「ランチア・ストラトス」”が日本に上陸】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/02/06(水) 20:00:00.27 ID:WnW077+h9
    ■かつてのATは多くの性能を犠牲にしていた

     クルマのトランスミッションは大別するとマニュアルトランスミッション(MT)とオートマティックトランスミッション(AT)の2種に分類される。MTはクラッチペダルを備えた3ペダルで操作し、ATは2ペダルだけでイージーに運転することができる。運転免許もAT車はAT限定免許で運転する事ができるが、MT車を運転するには普通免許に限定解除しなければならない。

     かつてはクルマ好きなら普通免許を取得するのが当たり前だった。それはAT車の走行性能がMT車に明らかに劣っていたからだ。とくに燃費や動力性能など、走る機能に関してMTとATの性能差は顕著だった。2ペダルのイージーさと引き換えに、多くの性能をAT車は犠牲にしていたといえる。

     その理由を知るには、過去のAT車のメカニズムについて基本的なことを知っておく必要がある。ATと一言で言っても現代ではさまざまな機構的種類がある。もっともポピュラーなのがトルクコンバーター(トルコン)を介し遊星歯車式ギア機構にエンジンの動力を伝えアウトプットするタイプだ。

     ここで問題なのがトルコン。いわゆるフルードカップリング(流体継手)と呼ばれる機構で伝達効率が著しく悪い。効率は悪いが流体を媒介としているので動力伝達はスムーズでありショックが少ないのが特徴といえた。

     エンジンの回転軸と直結したインプット側翼状歯車が流体の中で回転すると流体全体が流動する。そして対面配置されるアウトプット側の翼状歯車も回転しはじめ、ドライブシャフトへと動力が伝達されていく、といった基本構造。

     インプットとアウトプットが直結していないので、流体の滑りがあるためエンジン回転が先行上昇していくような特有のスリップ感が感じられる。これをトルコンスリップと呼ぶが、これこそが非効率さとスムースさの主要因となっているわけだ。

     MTはクラッチプレートが結合することで駆動力のインプット側とアウトプット側が直結するのでエネルギーの損失が少なく伝達効率が高い。エンジンの動力性能をダイレクトに駆動系に伝えられるわけだが、クラッチの結合操作時にショックが発生し、スムースな出力アウトプットにはクラッチ操作への熟練が必要となる。

    ■「中谷シフト」にも勝る変速スピードを持つATも存在

     このようなMTとATの機構的な差は長く埋まらなかったが、近年状況に変化が見られるようになった。ATのメカニズムが多用化しMTの効率を超えるものが出始めているのだ。

     現代のATには前述のトルコン式の他にCVT(無段変速機)方式、DCT(デュアルクラッチ)方式、自動クラッチ式などがあり、トルコン式もロックアップクラッチを内蔵する進化した仕様が主流となるなど進化してきている。これらはいずれも電子制御で自働的に作動するので、どのようなキャリブレーションプログラムが施されているかで走行特性も効率も、そしてクルマとしての速さも変わってくるのだ。それを上手く制御できればMTより速いATとすることも可能になってくる。

     実際にどのような制御や特性となっているか、基本的なものを紹介すると、CVTは油圧でイン・アウトそれぞれに配したプーリーをベルトでつなぎプーリーの径をそれぞれ可変とすることで変速比を連続的に変化させる仕組みだ。

     構造が簡単で軽量小型化でき、常時ベルトが接続しているので損失も少ない。連続可変が可能なのでエンジンの最大効率回転数を保ったまま変速させることができ、燃費的にも好数値が引き出せる。一方、プーリーとベルトの結合力は摩擦力に頼り大きな圧着力が必要で、大パワー、大トルクには適していなかった。

     トルコンATも進化し、トルコンの内側に直結クラッチを設けエンジンの出力をダイレクトに車軸側へ伝えることができるようになった。発進時の1速から6、7、8、9、10速へと多段化も進み、全段ロックアップするものも現れ始めている。トルコンのトルク容量も強化され700N・m、1000N・mというような大トルクに耐えられるものも存在しているのだ。ネックとなるのは重量が重く運動性能に影響することと、油温や油圧管理が難しいことがあげられる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年2月4日 18時0分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/15973634/

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549450800/ 【もはやMTに存在価値ナシ!? イマドキのATの強烈な進化っぷりとは】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/02/06(水) 10:17:37.11 ID:J1jnmeBZ0 BE:422186189-PLT(12015)
    2011年に米カリフォルニア州サンフランシスコで開催された「クリーンテック・フォーラム」での発言によれば、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は当時から、未来の電気自動車(EV)のエネルギー源は「バッテリーではなくなる」と考えていた。

    同フォーラムでマスクは、「今後を予測するなら、バッテリーではなくなる可能性は大いにあると思っている。キャパシタ(コンデンサ)になる」と語っていた。

    マスクはその予測を自ら現実に変えたのかもしれない。テスラはこのほど、エネルギー貯蔵デバイスである「ウルトラキャパシタ」の特許を所有する米マクスウェル・テクノロジーズを買収することで同社と合意した。

    カリフォルニア州サンディエゴに拠点を置くマクスウェルは、EVのバッテリーや再生可能エネルギー・ システムに利用可能なドライ電極の製造技術を持つ。テスラは株式交換方式により、同社を完全子会社化する。

    マクスウェルのフランツ・フィンクCEOはテスラについて、「高く評価される世界レベルのイノベーターであり、より持続可能な未来を築くという私たちと共通の目標を掲げている」と発言。今回の合意に「胸を躍らせている」 と述べている。

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    https://forbesjapan.com/articles/detail/25331

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549415857/ 【テスラ、次期モデルにはバッテリーではなくウルトラキャパシタ(コンデンサ)を搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [PL] 2019/02/06(水) 07:45:05.20 ID:ow0qmEcL0● BE:842343564-2BP(2000)
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549406705/ 【車のボンネットに自分の自転車を叩きつけてきたロードバイク乗りが話題に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/02/05(火) 08:12:23.27 ID:+90CRn7I0● BE:842343564-2BP(2000)
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    ドイツには危険運転罪がある。
    日本みたいに他人を死傷させなくても適用され
    最長で5年。



    ドイツにも煽り運転はあるのか? 日本との違いを考えてみた
    https://carview.yahoo.co.jp/article/column/20190131-20104817-carview/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549321943/ 【車カス「ドイツでは煽り運転は少ない。速度無制限のアウトバーンがあるから」←ドイツは一生免許剥奪処分があるからだろ阿呆】の続きを読む

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