サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1:
    アンモニアから水素 岐阜大教授ら製造装置を開発
    2017年03月22日08:54

     岐阜大次世代エネルギー研究センター長の神原信志教授(55)=化学工学=が、アンモニアを原料に水素を製造する装置の試作機を開発し、21日、「実用化のめどが立った」と発表した。プラズマを用いることで触媒を使わずに常温で高純度の水素をつくり出せるのが特長で、燃料電池に利用可能なことも確認した。

    産業・家庭用の発電機や自動車への利用を視野に入れており、2020年までの製品化を目指す。

     群馬県の電装品メーカー澤藤電機との共同研究で、アンモニアから無触媒で高純度の水素を製造できる装置は世界初という。(下略)

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    ※全文は岐阜新聞でご覧下さい。
    http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170322/201703220854_29270.shtml

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490227992/ 【アンモニアから水素製造する装置開発…自動車利用も視野に】の続きを読む

    1:
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170324-00069049/

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    特別仕様ナンバープレートは、ラグビーワールドカップ2019の応援のため企画されたもの。
    上の如くナンバープレート右上にピンク基調のエンブレムが入る。交付料金は地域によって異なるものの、東京の場合7000円。全国的に同じくらいだと考えていい。どうやって手続きしたいいだろうか?

    ・申し込みサイト
    https://www.graphic-number.jp/html/GKAA0101.html

    まず車検証など用意し、上のリンクから申し込みサイトに行く。必要な項目を記入。料金を振り込めば終了である。

    オーダーしてからプレートの生産を行うため、おおよそ10日間程度掛かるという。ちなみにナンバーの数字などは現在使っているものと全く同じ。ETCなどの内容変更をしなくてOK。

    さらにワールドカップを応援したいという人は、1000円以上の寄付をすることにより「寄付金付き」のプレートにグレードアップ出来る。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490314558/ 【4月から軽自動車でも白いナンバーが取得可能に】の続きを読む

    1:
    チッソを充填するメリットは大きくわけて3つある。それは「空気が抜けにくい」「乗り心地がいい」「熱による変化が少なくて空気圧が安定する」だ。しかし今まで、何度か入れたことがある経験からすると、正直はっきりと効果はわからない。

    乗り心地がよくなった気はするし、空気圧をチェックしてもそれほど抜けていない気もする。なかでも違うかな、というのは熱による変化だが、これもまったく変わらないならわかりやすいけど、変化が緩やかな気がする程度ではあった。

    そもそも空気中に一番多い成分はチッソで、なんと8割も占めている。そうなると、効果がわかりにくいも当然という気もする。

    ただ、タイヤのゴム分子より大きいのでチッソは抜けにくいというのは事実だし、性質的に安定もしているので、入れて悪影響があるわけでもない。

    きちんと作業をしてくれるところであれば、湿気をできるだけ排除した状態で入れてくれるのもタイヤにとってはいい。

    湿気を含んだ空気を入れるのは厳密にはいいことはない。4本で2~3千円であれば、簡単なチューニングパーツとして楽しむ分には大きないいのではないだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12821815/

    窒素仕様のレースカー
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1490092972/ 【まさか車のタイヤに空気入れてる阿呆はおらんよな? 窒素入れてみろ。”走り”が変わるぞ?】の続きを読む

    1:
    http://jp.techcrunch.com/2017/03/21/20170320google-maps-lets-you-record-your-parking-location-time-left-at-the-meter/


    Googleに駐車した場所と車を停めた時間を教えてくれる便利な機能が追加された。現在地を示すブルーのドットのメニューから地図上に“P”アイコンを表示させることができる。このアイコンの位置を目指せば自分の車を発見できるわけだ。

    駐車位置の記憶機能はiOS 10でAppleマップに追加されているが、Googleの新機能の方がやや便利かもしれない。

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    Googleマップの新機能はつい先ほどArs Technicaが発見した。この記事によると、新たな駐車位置を設定するまで駐車位置は記憶されるている。またマニュアルで駐車位置を消去できるという。駐車位置が永続的に記憶されるというのは、空港などで長時間駐車ままにしておくような場合、非常に役に立つ機能だ。

    Googleはこの駐車位置記録機能についてまだ公式発表はしていないが、この機能がまだiOS版には追加されていないからかもしれない。

    しかしわれわれはGoogleに取材し、たしかに新機能が追加されていることを確認した。

    この機能は現在Android((v. 9.49以降)のGoogleマップで利用できる。
    〔日本版〕手持ちのAndroid上のGoogleマップではまだ新機能を確認できなかった。なおバージョンはAndroid OSのものではなくマップのバージョンなので注意。Googleマップのハンバーガー・メニューから設定を開き、[概要、利用規約、プライバシーポリシー] をタップするとバージョンが確認できる。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490092137/ 【Googleマップ、駐車した場所と時間を教えてくれる機能を追加】の続きを読む

    1:
    「カローラ」ではいつから鳴らなくなった?

     記者が子供のころに乗っていた家のクルマでは、高速道路を走っているときに「♪キンコン♪キンコン」というチャイムのような警報音が鳴っていました。
    しかし、クルマを買い替えるにつれ、この音はいつの間にか聞こえなくなりました。

     この速度警報音、いつから鳴らなくなったのでしょうか。40年以上の歴史をもつトヨタ「カローラ」でその変遷をたどるべく、トヨタ広報部に聞いてみました。

    ――昔の「カローラ」は「♪キンコン♪キンコン」という音が鳴っていたのでしょうか。

     はい。カローラのような普通自動車では速度が100km/h以上、軽自動車は80km/h以上になると警報音が鳴るように設定されていました。

    ――いつから鳴らなくなったのでしょうか?

     法規制が撤廃されたことを受け、1987(昭和62)年5月に発売した6代目「カローラ」から廃止しました。ただしこのときはオプションで設定できるようにしました。

    ――なぜなくなったのでしょうか?

     上記の法規制撤廃が理由ですが、輸入車メーカーからの反対と、警告音が眠気を誘導する可能性があることから、安全対策上の観点からも撤廃されたと聞いています。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00010002-norimono-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489910455/ 【車の「♪キンコン♪キンコン」いつ消えた? 速度警告音が聞こえなくなったワケ】の続きを読む

    1:
    http://diamond.jp/articles/-/121250

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    「どうしてここに、こんなに大勢の中国人がいるんだ?」

     3月上旬、東京ビッグサイト(東京・台場)の次世代エネルギー関連の見本市会場で、筆者のみならず来場者の多くが感じたことだ。

     確かに、太陽光パネルや二次電池、そしてスマートグリッドといった分野では過去10年ほどで中国メーカーが急伸したが、日本国内での需要は頭打ちの状況。このタイミングで、中国からの売り込みが増えるとは思えない。

     実は、今回、中国からの来場者のお目当ては燃料電池車(FCV)なのだ。

     会場内の最も奥に新設された展示会場が、水素関連の専門コーナー。これまでも、こうした次世代エネルギー関連見本市では水素関連の出展があったが、二次電池コーナーの脇に数社いる程度の小さな規模だった。また、本連載でも何度か紹介しているように、九州大学が主導する福岡水素戦略会議が日本における水素研究の総本山であり、これまで博多や小倉などで水素関連の展示会が開催されてきた。

    そうした過去の水素関連の各種展示会の中でも、今回は最大級と思えるような盛り上がりを見せていたのだ。

     会場内のホンダブースで、知り合いの同社関係者と意見交換した際にも「出展者も来場者も、我々の想定以上でかなり多い」と驚いた様子だ。



    では、どうして中国人がこのタイミングで燃料電池車や水素関連技術へ興味を持ち始めているのか?
     その理由は、中国政府が2016年10月26日に通達した、2016年~2030年までのエネルギー節約とNEV(ニュー・エナジー・ヴィークル:新エネルギー車)に関する技術開発と普及ロードマップの影響だ。

     精華大学の資料によると、このロードマップでは、ハイブリッド車、EV(電気自動車)、プラグインハイブリッド車、燃料電池車、バッテリーなど、次世代車の技術開発を7つの領域に分けて、大学など政府機関による基礎研究と企業による量産技術について、各種技術の達成目標年や普及台数を定めた。

     具体的には、燃料電池車を2020年までに1万台(乗用車5000台、商用車5000台)、2025年までに10万台、そして2030年までに100万台の普及を目指す。水素ステーションについては、現時点で3ヵ所のみだが2030年には世界最大級となる1000ヵ所を目指すとした。

    (続きはサイトで)

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489927279/ 【燃料電池車で日本が中国に負ける日】の続きを読む

    1:
    https://nikkan-spa.jp/1298144

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    性懲りもなく、女子にモテるクルマを探している当欄ですが、ついにロールス・ロイス並みのモテグルマに出会いました。それがテスラのEV(電気自動車)第3弾のモデルX。

    担当Kの目にはゲンゴロウのように見えましたが、ガルウィング(後席)を開くと、高貴な感じムンムンです。そんなモデルXのモテ度合を検証してみました!



    で、実物を見た瞬間に思ったのは、「このクルマは絶対モテる!」ということだった。

    理由その1/女子はデカくて見晴らしのいいSUVが大好き。
    理由その2/女子は高級感が大好き。
    理由その3/女子はセレブリティ(有名人)が大好き。



    実際のところはどうなのか? 扶桑社出入りの20代女子10名に写真を見せ、アンケート調査を試みました。
    「ドア(ガルウィング)がイヤ(ダサい、恥ずかしい、人前で乗り降りしたくないなど)」(10名中4名)

     女子ってこんなにガルウィングが嫌いなのかよ~~~~!
     その他「ポケモンみたい」「空を飛びそう」「かわいくない」「クルマオタクっぽい」など8割方否定的なコメントが並んだ。
    イーロン・マスクについても、10名全員が「知らない」と回答。ちなみにビル・ゲイツは全員知っていたが、
    「海外の俳優」との回答が2名(笑)。ドナルド・トランプでようやく全員正解でした。

     ……もうクルマでモテようと考えるのは、やめることにします。涙。

    写真を見せただけでは20代女子にモテませんでしたが「電気自動車なのに500kmも走れるよ!」と言ったら、少し興味を示してくれました

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489820207/ 【「ガルウィングはイヤ。ダサい恥ずかしい」…テスラの新型EV「モデルX」女子からの評価が最悪だったことが判明】の続きを読む

    1:
    JAF(日本自動車連盟)が、パワーウインドーによるはさみ込みの危険性に関する調査結果を発表しました。

    閉まる力を野菜でテストしたところ、大根やゴボウが簡単に切れたそうです。便利な装置ですが、正しく使わないと危険。

     近年パワーウインドーの誤操作などで子どもの指や首がはさまれる事故が多発しており、なかには心肺停止に陥ったケースもあります。

    こうした背景を受けて、同団体は国民生活センターで調査を実施。軽自動車(ホンダ N-BOX)、セダン(トヨタ プリウス)、ミニバン(日産 セレナ)の3台を用い、はさみ込み防止装置の有無やその動作、スイッチを入れ続けたときの窓が閉まる力を調べました。

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     なお、はさみ込み防止機能をチェックしたところ、締め切る直前の部分にはさみ込みを感知しない領域があったとのことで、同機能があっても油断はできないようです。

    JAFは検証結果をふまえ、子どもは窓などに手が届かないようチャイルドシートに乗せ、パワーウインドーのロックスイッチもオンにすべきなど、注意を呼びかけています。

    https://news.biglobe.ne.jp/it/0316/nlb_170316_2433085124.html



    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489663839/ 【乗用車のパワーウインドーは大根やゴボウすら切断する危険なもの】の続きを読む

    1:
    https://trafficnews.jp/post/65954/
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    コインパーキングで近年、「ロック板」を廃止した方式が増えています。どのように不正利用を防止し、そしてなぜそれが広がりつつあるのでしょうか。

    不正の言い逃れはできない「ロック板なし」
     近年、ロック板(フラップ)を廃したコインパーキングが少しずつ増えています。もちろん、出入口のゲートもありません。

     無防備すぎるように思えますが、不正に利用されるおそれはないのでしょうか。駐車場のシステムを手掛けるアイテック(東京都文京区)に、誕生の背景を聞きました。

    ――ロック板をなくして、不正に利用されるおそれはないのでしょうか。
     確かに、料金を払わずに出庫することは容易です。しかし、駐車マスに埋設されたセンサーで車両を認識し、マスの奥に立つポールに取り付けられたカメラで車両のナンバーを記録することで、出入りを管理しています。

    また、場内全体を見渡す監視カメラで、全体の出入り状況も随時記録していますので、不正の証拠を把握して、あとから料金を請求します。言い逃れはできません。

    ――なぜこうしたシステムを開発したのでしょうか。
     最大の目的は、ロック板による事故やトラブルを避けることです。ロック板は、精算から一定の時間内に出庫しないと再び跳ね上がりますが、たとえば、料金の精算後に車内で電話していて、それに気づかず発車し、クルマが破損してトラブルになるケースがあります。また、乗降の際にロック板でケガをしたという人も多く、 当社が実施したロック板式駐車場に関するアンケート調査では、20パーセント以上の人がなんらかのトラブルを経験していました。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489202755/ 【コインパーキングから「ロック板」消える?】の続きを読む

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    http://diamond.jp/articles/-/120874
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    マクラーレン720Sは、4リッターV8ツインターボエンジンをミドシップした2座スポーツカー。 F1をはじめとするレースのノウハウが投入され世界中の富裕層を魅了している。

     最新のシャシーに、パワーのあがったエンジン、新しいサスペンションシステムと、車両統合制御技術が盛り込まれているのが、720Sの特徴だ。

    「マクラーレンが大切にしてきた、桁外れの性能と職人技による贅沢さ、比類なきドライバーとクルマとの一体感」。

    マクラーレン・オートモティブのマイク・フル-ウィットCEOは720Sの特長をそう要約する。

     静止から時速100キロに加速するのに2.9秒。いっぽう時速200キロから停止までは4.6秒。加速と減速ともに抜きんでているのは、まさにたぐいまれなるスポーツカーの証しだ。

     車体デザインはレースのテクノロジーの数かずを応用したものだ。とりわけ注目すべてものとして、
    ドア下部に「ダブルスキン」と呼ばれる空力のための整流板を設けている点が一つ。

    「F1の考えかた」と発表会で同社アジア・パシフィック担当のマネージャー、ジョージ・ブリッグスは説明してくれた。

    「マクラーレンが大切にしているのは、よりよいドライビングエクスペリエンスの提供。レーシングカーではないので、 乗って楽しい、と思ってもらうことが重要なのです」

     英国から発表会のために来日した本社でセールスを担当するピーター・セル氏は説明してくれた。

    「私だってやれるぐらいなので、みなさんもドリフトを楽しめますよ」とのことだ。

     フェラーリやランボルギーニとも違い、よりとんがった印象が強いマクラーレン。よりレーシングカーとの近似性が強調されたスタイリングは、もうひとつ別の次元の運転する楽しさを味わわせてくれることは請け合う。

     日本発売は2017年7月予定。スタンダードに加え、さまざまなオプション・パックが装備されたパフォーマンスとラグジュアリーという3グレード構成だ。価格は3338万3000円からとされている。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489287162/ 【マクラーレン、新型スーパーカー「720S」を発表、誰でもドリフトが楽しめる「バリアブル・ドリフトコントロール」を初搭載】の続きを読む

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