サイ速

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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2018/12/09(日) 10:24:25.52 ID:DZnYh0Ch0● BE:842343564-2BP(2000)
    運転中イライラ

    https://news.yahoo.co.jp/byline/usuimafumi/20181209-00107107/


    あおり運転での検挙数は、2015年が7,571件、2016年が6,690件などですが、今年2018年の6月1~7日に、全国の警察が高速道路で初の一斉取り締まりを実施した結果、たった一週間でしたが車間距離保持義務違反で1088件が検挙されました。

    あおり運転とは、車間距離を詰める、幅寄せ、蛇行運転、前に回り込んでの急ブレーキ、クラクションでの威嚇、必要のないハイビームやパッシングなどの運転のことです。

    「煽る(あおる)」とは、「風を起こして火の勢いを強める」とか「風が物をばたつかせる」などの意味ですが、そこから「他人を刺激してある行動に駆り立てたりする」という意味にもなります(大辞林)。

    ゆっくり走っている車を速く走らせようとしたり、相手の感情を掻き立てるように仕向ける運転が、あおり運転です。

    警察は次のように言っています。

    「警察ではあおり運転等に対してあらゆる法令を駆使して、厳正な捜査を徹底するとともに、積極的な交通指導取締りを推進しています。
    また、あおり運転等を行った者に対しては、~運転免許の停止等の行政処分を厳正に行っています」(警察庁:危険!あおり運転等はやめましょう)。

    しかし、取り締まりや罰則を厳しくするだけではなく、なぜ人はあおり運転をするのか、その心理を知ることで危険な運転を減らしていきたいと思います。

    ■人はなぜあおり運転をするのか
    車の運転には、イライラ、ストレス、怒りがつきものです。もしも周囲に何もなくて、思いのままにアクセルを踏めれば、車はかなりのスピードで走ります。
    しかし実際は、そうは行きません。するとドライバーはイラつき、自分の行動が妨害されたと怒りを感じます。

    車の運転は、怒りに溢れています。イギリスの研究によれば、交通事故の85パーセントは怒りの結果です。

    怒りの感情を行動に表せば、攻撃です。運転では、あおり運転にもなります。歩いている時には、私たちは怒りを感じても簡単には攻撃はしませんが、車に乗ると攻撃的になる人もいます。

    自動車を運転してい時には、ドライバーはみんな鉄の鎧を着て、守られている感じがします。またお互いに顔も見えず、名前もわからない、匿名性が高い状況です。
    匿名性は、攻撃行動を増加させます。さらに、長く続くご近所づきあいなどとは違い、道路上では、ほんの一瞬の短い人間関係になります。これも、攻撃行動がしやすくなる原因の一つです。

    対面場面では、相手の表情が見えます。相手の表情が曇れば、謝罪や笑顔で、なんとか取り繕うとするでしょう。
    しかし、自動車に乗っていると相手の顔が見えないために、気がつかないうちに相手を不安にさせたり、不愉快にさせることがあり、時には感情も行動もエスカレートしやすいのです。

    自動車の運転席は、本来重さ1トンの鉄の塊を時速100キロで運転している責任重大な場所です。ところが、車の中の密閉空間が、感情表現の場になってしまうことがあります。
    音楽を聞いたり、おしゃべりを楽しみながら、爽やかにドライブするならいいでしょう。しかし、イライラや怒りの発散場所にしてはいけません。



    いかそ

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544318665/ 【イギリス「交通事故の85%は怒りの結果」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/12/09(日) 02:26:21.02 ID:95OfGYLu0● BE:842343564-2BP(2000)
    「走り屋」対策、持ち運び式の新型オービス導入 愛知

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000054-asahi-soci

    速度を超過して道路を暴走する「走り屋」などが多く集まることで知られる猿投グリーンロード(愛知県豊田市)で、愛知県警は7日夜、持ち運び式の新型装置で速度違反の取り締まりを始めた。事故や騒音などの苦情が絶えないことから、取り締まりを強化する。

     猿投グリーンロードは約13キロの有料道路で、午後10時~翌日午前6時は通行料が無料になる。豊田署によると、夜間は交通量が減ることもあいまって、週末を中心に、法定速度の時速60キロを超えて走行する「走り屋」の車が見られるという。

     住宅地が近い区間もあり、「ローリング族の音がうるさい」といった苦情や、取り締まりを求める声も相次ぐ。事故も週末中心に多く、今年は12月6日現在で物損事故は58件、人身事故も3件起きている。

     グリーンロードでは、従来の移動式取り締まり装置は場所の確保が難しく、白バイなどによる取り締まりにとどまっていた。また、道路には固定式の速度違反自動取り締まり装置(オービス)もない。

     そこで今回、通称「可搬式オービス」と呼ばれる新型の移動式装置を、この区間で初めて使用。速度違反を記録したら、後日呼び出す形のため、警察官2人程度でも取り締まりができるのが利点だ。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544289981/ 【走り屋のたまり場に可搬式オービスを設置wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR] 2018/12/07(金) 15:55:10.39 ID:QOtCGAvQ0 BE:837857943-PLT(16930)
    d3a1f_1675_f340cdf7426e02ba58632a5f9e411ef5

    政府・与党は7日、2019年10月の消費税率引き上げ後に購入した自動車について、毎年かかる自動車税を最大4500円引き下げる方針を固めた。
    恒久的な減税として19年度税制改正大綱に盛り込む。減税規模は最終的に約1300億円になる見通しだ。

    自動車の保有にかかる負担を軽減し、消費税増税後の新車販売の落ち込みを防ぐのが狙い。排気量が1000cc以下の小型車では現行の税額年2万9500円を2万5千円に引き下げる。1000cc超1500cc以下は4千円下げ、1500cc超2000cc以下が3500円の下げといった形で、大型になるほど減税幅は縮小する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15705579/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544165710/ 【【朗報】自動車税、4500円下げ 来年10月から】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/12/07(金) 13:51:07.19 ID:kafE//ty0 BE:306759112-BRZ(11000)
    現地時間11月30日午前3時30分ごろ、カリフォルニア州レッドウッド市にある高速道路101号線を
    1台のTesla Model Sが70マイル(時速112km)の速度で爆走していたらしい。
    それをハイウェイパトロールが追いかけ、車内を見るとそこには衝撃的な光景があった。
    運転者は運転者は酔っ払った上で爆睡していたという。
    自動車は自動操縦モードで運行されていた模様(San Francisco Chronicle、Slashdot)。

    隊員たちはModel Sの前に自分たちの車両を移動させ、徐々に減速させて停車させたようだ。
    安全に停車させるまでに7分を必要としたという。なお、テスラはこの事件についてコメントを拒否しているとのこと。

    Tesla_Model_S_(Facelift_ab_04-2016)_trimmed

    テスラの自動車が運転者爆睡で暴走。停車させるまでに7分かかる
    https://srad.jp/story/18/12/06/076227/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544158267/ 【テスラの自動車が爆睡した運転者を乗せ暴走。自動操縦モードで運行されていて停車させるまで7分かかる】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 15:16:00.98 ID:CAP_USER9
    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーに輝いたボルボ「XC40」
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    ボルボが「XC40」で2年連続「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

     今年のクルマにふさわしい1台「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、ボルボのコンパクトSUV「XC40」が選ばれました。昨年に続き日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボは、輸入車メーカーとしては初となる2年連続受賞となりました。

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の画像を見る(11枚)

     今年の「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、ノミネートされた27車種から60名の選考委員が「10ベストカー」を選出。そのなかから、「今年の1台」を投票によって選出しました。
    .

     ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏は今回の受賞について次のように述べました。

    「2年連続の大混戦を制してXC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することが出来ました。昨年のXC60の受賞は、XC60のみならず2016年導入のXC90から始まる新生ボルボに対する受賞と受け止め、ボルボブランドの完全復活宣言をしました。

    安全に加えて、デザインと質感、走りにおいて北欧プレミアムを確立したと考えています。今年のXC40はさらにボルボのプレミアムを進化させたと思います。

    2年連続の輸入車・ボルボが受賞ということで、様々なご意見があるかもしれませんが、10年後に受賞車として振り返ってみてもXC40の新しいコンセプトやデザインは受賞にふさわしい車だったと皆様に言っていただけると確信しております」

    ※ ※ ※

     日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、イヤーカーと各部門賞の受賞理由を以下のように述べています。

    ●2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ボルボ「XC40」

     日本の道路環境にちょうどいい扱いやすいサイズで、カジュアルかつスポーティなスタイリングを実現。インテリアは上質な北欧デザインで収納スペースも充実していて機能性も高い。そして走行フィールはスポーティさと快適性をきわめて高いレベルで両立したもので、気持ちよくドライビングを楽しめる。さらに高度な安全装備を全車標準しているところも高く評価した。

    ●部門賞
    ・イノベーション部門賞
    ホンダ「クラリティ PHEV」

     先進のプラグインハイブリッドシステムをスペースの自由度が少ないセダンというパッケージの中に搭載。100kmを超えるEV走行が可能で実用性は高く、ドライブフィールも素晴らしい。イノベーションで次世代高級車のあるべき姿をいち早く実現して見せたことを評価した。

    ・エモーショナル部門賞
    BMW「X2」

     SUVとしての基本的な要件を満たしながら、低い全高でクーぺのようなスタイリングは新鮮であり、また刺激的でもある。走り出せばいかにもBMWらしいハンドリングと軽快によくまわるエンジンにより「駆けぬける歓び」を満喫できる。あらゆる面においてエモーショナルであることを大いに評価した。

    ・スモールモビリティ部門賞
    ダイハツ「ミラ・トコット」

     女性の意見に重きをおいて開発されたというミラ トコットは、結果として女性に媚びることなく、どのようなユーザーにも受け入れられる使いやすいクルマになった。ハイトワゴンが主流の中、全高を抑えた2ボックススタイルは新鮮で、安全装備の充実化と手頃な車両価格を両立している点も評価した。

    ●実行委員会特別賞
    ・「TOYOTA GAZOO Racing」

     2018年6月16日から17日に開催されたFIA世界耐久選手権第2戦となる「第86回ル・マン24時間レース」において、「TOYOTA GAZOO Racing」の8号車が優勝、さらに2位にも同チームの7号車が入った。圧倒的な強さを見せて、トヨタとして“ル・マン初優勝”を飾ったことを高く評価した。

    ・ホンダ「N-VAN」

     商用車なのでイヤーカーのノミネートからは外れたが、助手席側のセンターピラーをなくしたことで実現した大きな開口部、助手席までフルフラットになる室内など、ビジネスユースではもちろん、工夫次第で趣味などに使うパーソナルカーとしての実力も高い。軽自動車の世界を大きく広げた点を評価した。

    12/7(金) 15:05
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-kurumans-bus_all

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544163360/ 【【日本カー・オブ・ザ・イヤー】今年の1台はボルボ「XC40」に決定!初の輸入車2年連続受賞の快挙】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2018/12/06(木) 10:52:15.63 ID:Xn6p+PJX0 BE:422186189-PLT(12015)
    中国国内を走る日本や米国、ドイツなどの自動車メーカーの車両から、リアルタイムに位置情報を含む個人情報が、中国当局のデータセンターに送信されている。車両の所有者からは承諾を得ていない。AP通信が11月30日付けで報じた。

    AP通信によると、テスラ、フォルクスワーゲン、BMW、フォード、ゼネラル・モーターズ、日産、三菱などがデータ送信を許可している。各社は、現地の法律や規制を順守するとしている。
    現在、この法律は新エネルギー車のみに適用している。

    中国共産党政府が2016年に発表した、新エネルギーに関する法令文書によると、「中国国内の電気自動車に備えた専用機器から得た情報は、メーカーに送信される。また、メーカーは車両の位置情報、バッテリー、エンジン機能を含むデータを(政府運営の)データ監視センターに送信する」とある。

    中国全土には61カ所のデータセンターがある。中国政府の管理下に置かれている。上海新エネルギー自動車公衆データ収集監視研究センターもその一つ。AP通信が撮影した写真では、壁一面を占めるスクリーンに走行車両のナンバー、車種、通過場所、走行距離、バッテリーの残量などの情報が表示されている。上海市にある22万台の電動自動車の情報が捉えられているという。ほとんどが個人の所有車だ。

    (中略)

    日産自動車中国区の責任者はAP通信の取材を受けるまで、データセンターの存在を知らなかったと話す。
    フォード、BMWなどはコメントを拒否した。三菱はコメント依頼に返事をしなかった。
    GMとダイムラーは購入者の同意を得たうえで法律に従ってデータを送信していると回答した。
    テスラは具体的なコメントを避け、「法的な必要が生じた場合、第三者とデータ共有できる」と購入者に説明してあると返答した。

    フォルクスワーゲン中国地区の責任者だけはデータが監視に利用される可能性を否定できないと返事した。

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    https://www.epochtimes.jp/2018/12/38453.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544061135/ 【日産や三菱自動車、VW、BMW、テスラなど中国を走るEVが顧客の個人情報と位置情報を所有者に無許可で政府のデータセンターに送信していることが発覚】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [SK] 2018/12/05(水) 12:26:08.37 ID:lnYpmasD0 BE:844481327-PLT(12345)
    013

    カーナビのルート案内に従って走行したら車に傷が付いたとして、福島県二本松市の男性がカーナビ製造会社と地図データ作成会社に修理費用など約44万円の支払いを求めた訴訟で、
    福島地裁は4日、男性の請求を棄却した。
    遠藤東路裁判長は「ルート案内は運転者の判断資料の一つに過ぎない。ルート案内に依存せず、自らの判断に基づき走行しなければならない」と指摘した。

    男性は山形県内で最上三十三観音札所巡りをしていた昨年5月18日、カーナビのルート案内に従って未舗装の林道をスポーツタイプ多目的車(SUV)で走行し、道にせり出した草木で車に擦り傷が付いた。
    男性は「車に損害が生じる恐れがある道は、ルート案内で表示しないようにしなければならない」などと主張していた。

    遠藤裁判長は「道路の状態は刻々と変化するため、カーナビ製造者らが正確な状況をリアルタイムで提供するのは不可能」と指摘。
    その上で「個々の道路の安全性は、運転者が最も把握できる。案内された道を走るかどうかは、運転者が実際の道路状態などを踏まえて自ら判断すべきだ」と判断した。

    また、この林道が国土地理院の2万5000分の1の地形図で「軽車道」(幅1・5メートル以上3メートル未満)として掲載されており、通行できない道を地図データが収録していたともいえないとした。【荒川基従】

    https://mainichi.jp/articles/20181205/k00/00m/040/055000c

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543980368/ 【「カーナビに従って走ったら車が傷ついた。ナビ会社と地図会社は賠償しろ」→地裁「却下」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/12/04(火) 23:10:37.43 ID:x0mYJtpR0 BE:323057825-PLT(12000)
    1a284a548853b147

    いま、自動ブレーキという呼び名自体が問題視されている。
    各種のデータから、交通事故を半減させるほど、その安全効果が評価されている「自動ブレーキ」だが、自動という言葉の響きからブレーキ操作が不要になるというイメージを持つユーザーもいるという。

     たしかに英語表記ではAEB(Autonomous Emergency Braking)で、直訳すると自律型緊急ブレーキとなるため自動ブレーキを日本語化するのはおかしくはないが、自動という言葉にエマージェンシーの要素が欠けてしまうことがユーザーの誤解を招いているのだろう。

     その意味では、この手の機能が登場した初期から使われている「衝突被害軽減ブレーキ」という呼び名を、あらためて使おうという動きもある。
    あくまでもヒューマンエラーをカバーしてくれる機能であって、日常的にそれに頼れる機能ではないということを再確認したい。

     なお、ここからは自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)をAEBの表記で統一したい。

     そんなAEBの課題は、ネーミングからの誤解を解くだけではない。
    まだまだ黎明期ということで、クルマや年式による機能差が大きいことも、いくつかの誤解につながっているといえる。
    機能が作動する速度が30km/h以下の低速に限定されるものから100km/hオーバーまで機能するものがあるといった違いもある。
    また、車両しか検知できないタイプと歩行者なども検知できるタイプといった違いもある。
    いずれも、主にセンサーに依存する性能差だ。

    あまりに性能差の大きいクルマの自動ブレーキは「名前」と「性能明示」が緊急課題!
    https://www.webcartop.jp/2018/12/301262

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543932637/ 【「自動ブレーキ」←ブレーキを踏まなくても良いものと勘違いする人が続出wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/12/02(日) 13:28:37.52 ID:o58c9CiQ0 BE:439992976-PLT(15000)
    昔から、これを買ったら「あがりのクルマ」と言われるクルマがありますよね。
    そのクルマを買ったら、次に買うクルマはそのクルマ以外考えられない。
    つまり、他車へ乗り替えられないほど、同じジャンルのライバル車を圧倒しているクルマです。

     みなさんもよくご存じの「いつかはクラウン」というCMコピー。
    ところが、そのクラウンを一度買ってしまうと、あまりにもよすぎて、
    なかなか他車へ乗り替えられないという話をよく聞きました。

     そんな「あがりのクルマ」は、今どれくらいあるのでしょうか? 
    モータージャーナリストの清水草一さんが考察します。

    <省略>

    K0000992997

    ■N-BOX/地方の庶民派「あがりのクルマ」
    <省略>
    ■アルファード、ヴェルファイア/これ以上いいミニバンはない?!
    <省略>
    ■メルセデスベンツSクラス/グローバルでの「あがりのクルマ」
    <省略>
    ■ジムニー/本格的なオフロードの「あがりのクルマ」
    <省略>
    ■日産リーフ/地味ながら「あがりのクルマ」の一角に食い込んでいる
    <省略>

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00010000-bestcar-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00010000-bestcar-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00010000-bestcar-bus_all&p=3

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543724917/ 【快適すぎ!? 便利すぎ!? このクルマを買ったらほかにいけない「あがり」のクルマ 5選】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2018/12/03(月) 11:19:03.83 ID:hZ7kog8a0 BE:422186189-PLT(12015)
    1世帯当たりの保有農地は平均で約43.5ヘクタール。バチカン市国ほどの広さがある。
    農林水産省の調査によれば、日本の農家の平均耕作面積は2017年に1世帯当たり2.41ヘクタール。
    大規模農家が多い北海道を除けば1.72ヘクタールまで下がる。

    北海道の平均(24.72ヘクタール)に比べても更別村の農地は約2倍の広さということになる。
    日本離れした巨大農家なのだ。

    1戸当たりの耕作面積は日本一。これは当たり前として、ほかにも日本一がいくつもある。
    例えば、トラクターの所有台数。3~4台のトラクターを所有している農家はざらにある。

    しかも、そのほとんどがドイツなど外国製で1台当たり数千万円もする。
    大きいものではタイヤの直径が成人女性の約2倍にも達する。

    農家や自治体にに経営コンサルティングをしているグロッシー(帯広市)の北村貴社長によれば、
    「北海道の十勝地方は日本一の外車保有率なんです。中でも更別村は特に多いと思いますよ」という。

    そう言われてよく見ると、あるわあるわ。東京の六本木交差点でよくみかけるようなドイツ製
    4輪駆動の高級車が何気なく駐車場に止まっている。

    「もっともトラクターも“外車”なので、それが保有率を高めているという事情はあります。
    しかし、大規模農家さんの多くが高級乗用車に乗っているのは事実です」

    北村さんは外車保有率日本一の理由をこう種明かしするが、本州の農村部の狭い道で大活躍している
    軽自動車が似合わないのは間違いない。

    MACH VRT_250_VRT_(Stage IV)-thumb-960xauto-11455 (1)



    http://news.livedoor.com/article/detail/13933210/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543803543/ 【高級外車保有率、北海道が1位】の続きを読む

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