サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1:
    https://www.youtube.com/watch?v=_NnNEuxqoPo


    「馬鹿馬鹿しい」(Ludicrous)Teslaは実際、馬鹿馬鹿しかった。

    そしてDragTimesがYouTubeに投稿したこのビデオは、それを証明する最新の証拠だ。

    ビデオでは、Tesla Model X P100D クロスオーバー SUVが、53万ドルのランボルギーニ・アヴェンタドーと1/4マイルレースを戦う。ネタバレ注意:Teslaは0.05秒差でランボーを置き去りにする。

    5400ポンド(2500 kg)のTeslaは軽量級ではなく、アヴェンタドーの方が500 kg以上軽い。しかし、Ludicrous + モードの車はランボーに勝っただけでなく、1/4マイルを11.418秒、約118 mph(190 km/h)で走りSUVの最速記録を打ち立てた。

    それはTeslaにとって、レーストラックで過ごす馬鹿馬鹿しい一日にすぎない。腕試しはパームビーチ・インターナショナル・レースウェイで行われた。

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    http://jp.techcrunch.com/2017/08/21/20170820for-its-latest-trick-watch-this-tesla-model-x-smoke-a-lamborghini-supercar/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503311248/ 【Tesla Model Xがランボルギーニのスーパーカーを打ち負かす】の続きを読む

    1:
    そもそもAT車の「N」はいつ使うのでしょうか。フジドライビングスクール(東京都世田谷区)の田中さんに、教習においてどのように教えているのか聞きました。

    ーー「N」レンジはどのようなときに使うのでしょうか?

    基本的に「使わない」と教えています。クルマが壊れたときに押してもらったり、けん引されたりする場合に「N」レンジに入れますが、それも多くの場合は業者さんがやりますので、問われない限りあえて意味や用途を説明することもありません。そもそもは、前進の「D」レンジから後退の「R」レンジへいきなりシフトした際にミッションへのダメージを防ぐ意味で、あいだに中立状態の「N」レンジを挟んでいるのです。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00010000-norimono-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503110999/ 【AT車「N」レンジの使いみちとは? 信号待ちで「N」に入れるんだけど間違ってるらしい】の続きを読む

    1:
    昔は高校卒業後、もしくは大学在学中に「とりあえず普通自動車免許取得」という風潮が強かったもの。しかし、今の20代、30代の間では、「持っているけどペーパー」を通り越し、「そもそも持っていない」「取ろうとも思わなかった」という人が増えているようだ。

     実際、特に東京都においてその傾向は顕著。「国土交通白書 2013」によると、20代では1991年に74.2%であった免許保有率が2011年には63.5%まで減少。
    10代及び20代で免許保有率の明らかな低下が見られるという。またソニー損保「2017年 新成人のカーライフ意識調査」によれば、今年の新成人の免許保有率は56%となっている。

     車離れどころか、もはや免許離れ。免許を取っていないという、都内在住の男性会社員・Aさん(31)はこう話す。

    「免許を取るお金と時間が正直バカにならないし、使わないかもしれないものに対して、先にお金をかけることの意味がわかりません。仕事で使うとか、ドライブが趣味という人ならともかく、周囲の友人たちは、免許を持っていても乗らない人ばかりで、“身分証明書”としての機能しか果たしていません。それに僕はお酒が好き。平日は車に乗らないし、休日に車で出かけるとなると飲めない。僕にとって電車のほうが便利でコスパが良いんです」(Aさん、以下同)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00000003-moneypost-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503225206/ 【【どうせ乗らないし・・】クルマに一切興味無く自動車免許を取らない若者が激増!】の続きを読む

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    イタリアの老舗レーシングカーコンストラクター、「Automobili Turismo e Sport ATS」(オートモビリ・ツーリズモ・エ・スポート ATS)は、新世代スーパーカーを8月31日に公開することを予告すると共に、ティザーショットを初公開した。

    ATSは1962年、カルロ・キティ氏を始めとするフェラーリ元従業員によりイタリアで設立したが、僅か数年で破綻。その後2012年、「ATS スポーツ」や「ATS 2500GT」で復活を果たしている。

    次世代スーパーカー・プロトタイプの詳細は不明だが、現在判明していることは、エンジニアのEmanuele Bomboi氏により設計され、インテリア、シャシー、そしてボディにカーボンファイバーを採用。駆動方式はFRでV型8気筒エンジンを搭載、車名は「GT」を名乗り限定12台が販売されることだ。

    https://s.response.jp/article/2017/08/16/298629.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502923605/ 【フェラーリの遺伝子…イタリアン新世代スーパーカー、8月31日デビューへ】の続きを読む

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    個性的なデザインの自動車製造で知られる光岡自動車(富山市)は17日、遺体を病院から故人の自宅などへ搬送する寝台車として兼用できるミニバン型霊(れい)柩(きゅう)車「フュージョン」を23日に発売すると発表した。都市部で増えている低予算の家族葬や、人材不足で業務効率化を求める葬祭業界のニーズに対応する。

    車両の左右後方脇に発光ダイオード(LED)パネルを装着。室内にもLED照明、高級ステンレス棺台などを搭載した。

    本体価格は、トヨタ自動車の高級ミニバン「アルファード」をベースにした車両で466万5600円から。高級セダン「クラウン」などをベースに豪華な装飾を凝らした霊柩車と比べ「3割ぐらい安い」(担当者)。葬儀にかかる費用の負担を軽減できる。

    http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/170817/bsa1708172003004-s1.htm

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502971007/ 【ミニバン型霊柩車『フュージョン』、光岡自動車が発売へ】の続きを読む

    1:
    打倒「ソアラ」! 真っ向勝負の行方は…?
     1986(昭和61)年2月、フルモデルチェンジで2代目に進化した日産「レパード」は、2ドアクーペの
    高級パーソナルカーに仕上げられていました。
    (中略)
    あのふたりが駆るクルマとしてTVドラマへ、そして銀幕へ
    「ある活躍」とは、刑事ドラマ『あぶない刑事』の劇中車での起用です。舘ひろしさん演じるタカと柴田恭兵さん演じるユージの主人公コンビが使用する覆面パトカーとして「レパード」が登場。TVシリーズでは、ゴールドツートンの前期型「アルティマ」とダークブルーツートンの後期型「V30アルティマ ツインカムターボ」が使われました。

     ドラマの舞台となった横浜のモダンな雰囲気、刑事とは思えないキザでファッショナブルなふたりが
    乗るクルマとして「レパード」は、まさに適役といえました。また派手なカーアクションもあり、「レパード」もテールスライドを決めながら、横浜を駆けまわる姿が印象的でした。シリーズ最後の作品となる映画『さらばあぶない刑事』では、ゴールドツートンの前期型「レパード」が起用されたシーンがあり、ファンを喜ばせましたが、この作品にとって「レパード」が掛け替えのない存在だったことを物語るエピソードではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010004-norimono-bus_all&p=1
    1986年発売の日産「レパード アルティマ」。レパードは英語で「豹(ひょう)」の意

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502873779/ 【1980~90年代が青春だったオッサンどもの愛車 ソアラ、スープラ、ハチロク、そしてレパード】の続きを読む

    1:
    木などの繊維から作る「セルロースナノファイバー(CNF)」が自動車の軽量化を実現する新素材として注目を集めている。

    実用化の大きな壁になっている製造コストについても、大幅削減に向けた技術開発が進み始めた。現在主流の鉄鋼やアルミ合金、炭素繊維などのライバルになる可能性があり、軽量化素材競争は一段と熱を帯びそうだ。  

    <日本に有利な持続型資源>

    CNFは木の繊維をナノレベル(ナノは10億分の1)まで細かくほぐした素材。鉄に比べて重さは約5分の1と軽く、強度は5倍以上。

    植物由来のため二酸化炭素(CO2)の排出削減につながり、国土の7割を森林が占める日本にとっては調達しやすい持続型資源としての期待が大きい。  

    CNFの研究は京都大学の矢野浩之教授が20年ほど前から始めた。研究のきっかけの1つは、米国の大富豪ハワード・ヒューズ氏が製造し、1947年に初飛行した世界最大の飛行機が木製だったことだ。同教授は「木で空を飛べるなら車も作れるのではと考えた」と話す。

    CNFはすでに化粧品や大人用紙おむつ、ボールペンなどに採用されている。車部品向けは、デンソー、ダイキョーニシカワ、トヨタ紡織など約20の企業、大学などが参画し2020年までに10%の軽量化を目指すプロジェクトが昨年末から環境省主導で動き出すなど、実用化への機運が高まっている。

    reutersmedia

    http://jp.reuters.com/article/wood-car-japan-cnf-idJPKCN1AU2H4

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502782722/ 【車軽量化へ「木」に脚光、鉄の5倍強い新素材の実用化急ぐ】の続きを読む

    1:
    車が自ら緊急ブレーキを踏むことができ、死角を検知することが可能なら、運転手の腕前は下がるだろうか。そうなるかもしれないと、自動車メーカー各社は不安を強めている。

    車線内での走行や周辺車両との安全距離確保、不慮の事故の警告、後部衝突を回避するための急停車といった運転支援テクノロジーは高級車からホンダや日産、シボレーなどの普通車へと急速に広がっている。一方で、安全性向上を目的としたこうした自動の支援システムは、運転スキルの低下という意図せぬ影響ももたらしている。

    米高速道路安全保険協会(IIHS)のエイドリアン・ランド会長は「われわれがやっているあらゆることが運転を少しずつ容易にしているものの、これは運転中の不注意が少しずつ増えることを意味する」と指摘する。

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    運転技能の低下に対応しようとする自動車メーカーにとって、その取り組みへの見返りは計り知れない。米国の路上事故での死者は過去2年間に14%増加、2016年には4万人余りが衝突事故で死亡した。スピード超過や交通量の増加に一因があるが、注意散漫も主な原因だ。連邦政府公表のデータでは、テキストメッセージやウェブ検索など運転中の携帯端末操作が増加傾向にあることが示されている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-13/OUHFYO6S972901

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502745109/ 【自動運転技術が進歩すればするほど車カスが増える。】の続きを読む

    1:
    2017.8.12 Sat 8:00
    フォードは、米空軍最強ステルス戦闘機「F-22ラプター」からインスピレーションを得てカスタマイズされた、「F-150ラプター」を公開した。

    ベースは勿論、フォードのピックアップトラック『F-150』だ。ドアやテールゲートには「F-22」のロゴを配置、戦闘機をイメージしたフロントグリルに、カーボンファイバー製フェンダー、専用ホイール、強化サスペンションや高性能ブレーキセットを装備している。

    パワートレインは、3.5リットルV型6気筒エコブースト・ツインターボエンジンを搭載、最高出力は545psを発揮する。

    レーダーから消えることはないが、かなりワイルドなエクステリアとなっており、エアダクトからミサイルでも発射しそうだ。動画では、「F-22ラプター」とシンクロする「F-150ラプター」が男ゴコロをくすぐる。

    http://response.jp/article/2017/08/12/298568.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502621591/ 【ステルス機能はありませんが…フォード F-150、戦闘機「F-22ラプター」とコラボ】の続きを読む

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