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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1 ボマイェ(芋) 2014/01/18(土) 23:34:50.72 ID:ogQGHVfmP
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    英国を代表する高級スポーツカー、アストンマーチンとジャガー。両車の頂点に位置するフラッグシップモデルの比較テスト映像が、ネット上で公開された。

    この映像は2013年12月、米国の有力自動車メディア、『モータートレンド』が公式サイトで公開したもの。アストンマーチン『V12ヴァンテージS』と、ジャガー『XKR‐S GT』を徹底比較している。

    アストンマーチンV12ヴァンテージSは2013年9月、フランクフルトモーターショー13でデビュー。2009年に発表された『V12ヴァンテージ』の進化バージョン。V12ヴァンテージの性能を、さらに引き上げるために、エンジンのパワーアップに取り組んだ。

    「AM28」型6.0リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、最新世代のボッシュ製エンジンマネジメントを採用するなど、専用チューニングを行う。この結果、最大出力573ps/6750rpm、最大トルク63.2kgm/5750rpmを獲得。V12ヴァンテージに対して、56ps、5.1kgm強化される。

    トランスミッションは、新開発の7速「スポーツシフト」で、V12ヴァンテージの6速MTよりも25kg軽量化。V12ヴァンテージS は、0-100km/h加速3.9秒、最高速330km/hの実力。限定車の『One-77』(すでに完売)を除けば、現行アストンマーチンで最速のパフォーマンスを達成した。

    一方、ジャガー XKR‐S GTは2013年3月、ニューヨークモーターショー13で発表。『XKR‐S』をベースに、さらなる高性能化を追求した「頂点のさらに上」を行くモデル。ジャガー社内のETO(エンジニアド・トゥ・オーダー)と呼ばれる特別モデル開発チームが手がけた、サーキット走行を視野に入れた高性能モデル。搭載エンジンは、XKR‐S 譲りの5.0リットルV型8気筒スーパーチャージャー。最大出力は550ps、最大トルクは69.3kgmを引き出す。トランスミッションは6速AT。XKR‐S GTは0‐96km/h加速3.9秒、最高速300km/h(リミッター作動)という優れたパフォーマンスを実現した

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LFuVVAyJ5hY
    http://response.jp/article/2014/01/18/215231.html

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    1 スパイダージャーマン(東日本) 2014/01/17(金) 08:23:19.72 ID:WFKREW1J0
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    IT(情報技術)産業の技術革新をけん引してきた米グーグルが自動車業界に急接近している。「攻めるグーグル」にどう向き合うか、日本車各社は悩んでいる。

    グーグルが狙うのは娯楽の要素が強い車載情報システムだけではない。自動車大手が開発にしのぎを削る自動運転技術にまで入り込もうとしている。「自動運転まで提携する考えはない」。グーグルと「アンドロイド」をベースにした自動車向け情報システムの共同開発を発表した際、ホンダの幹部は即座に言い切った。トヨタ自動車や日産もグーグルとは現時点では距離を置いている。自動運転車の分野で日本車各社はグーグルをライバル視しているからだ。

    ■巻き返しへ実験グーグルは2010年から自動運転車の開発に着手。これまで地球12周分に相当する30万マイル(約48万キロメートル)以上を自動走行する実績を持つなど先行している。自動車業界では日産が20年に自動運転車を販売すると表明。グーグルは日産より3年早い17年にも実用化できるとしているが、開発が加速する可能性もある。

    「走る・曲がる・止まる」といった車の基本機能を制御する「頭脳」をグーグルに握られれば自動車メーカーはパソコンやスマホ同様、単なる「箱もの」をつくるだけのメーカーに成り下がってしまう――。こうしたグーグルへの「恐怖」がトヨタや日産などがグーグルとのスタンスを明確にしていない大きな理由だ。

    米国ではグーグルの背中を押す格好でカリフォルニア州やネバダ州などが公道実験を認めている。日本でも日産が自動運転技術の試験車両で車検証とナンバーを取得、公道実験を始めるなど巻き返しを進める。トヨタやホンダにはロボット技術の蓄積もある。どこまでを自前で開発し、どこからIT業界と組むのか。自動運転の実用化が遠くない未来に迫るなか、日本車各社は大きな岐路に立たされている。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNZO65119500Q4A110C1SHA000/

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    1 ジャンピングカラテキック(埼玉県) 2014/01/13(月) 22:24:02.56 ID:6InPDHDsP
    ソニー損保は、新成人のカーライフ意識調査のアンケート結果を発表した。

    将来実現するかもしれない自動運転機能の付いた車について聞いたところ、「運転しなくていいからラク」が64.0%。
    車の運転に強い興味を示さない新成人が多数派を占めたが、すでに自分の車を持っている人は「運転しないのはつまらない」が54.7%となり、「運転しなくていいからラク」をかろうじて上回った。

    また欲しい車のトップは、5年連続で日産「キューブ」(17.4%)、2位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(15.0%)、3位はトヨタ「プリウス」(14.5%)が入った。

    男女別では、男性の1位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(19.5%)、2位は「プリウス」(16.6%)、3位が「スカイライン」(16.1%)となった。
    一方、女性の1位は「キューブ」(23.1%)、2位「マーチ」(20.2%)、3位「モコ」(15.6%)と、日産のコンパクトカー、軽自動車がトップ3を独占した。

    現在の自動車運転免許保有状況については、ATとMTを合わせた「自動車運転免許を持っている」が56.7%と、昨年の調査より0.4ポイントダウンした。

    運転免許保有者に、車の所有状況を聞いたところ、「自分の車がある」21.5%、「自分の車も家族と共用の車もある」3.0%と、合計24.5%がマイカーを所有。昨年の調査より2.1ポイントダウンした。
    http://response.jp/article/2014/01/12/214685.html
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    調査結果
    http://from.sonysonpo.co.jp/topics/pr/2014/01/20140109_01.html
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    1 ジャンピングDDT(catv?) 2014/01/11(土) 16:32:56.86 ID:pE9OzzHj0
    ムゼオチンクエチェント レーシング チーム(mCrt)はオートサロンの会場において、「アバルト 500 ラリー R3T」で全日本ラリー選手権への参戦と、フィアットのスポーツブランドであるアバルトの競技車両や、専用パーツを販売する事業を開始すると発表した。競技車両の販売事業は、「ムゼオ チンクエチェント レーシング ディーラー(mCrd)」を開設して行われる。アバルト 500 ラリー R3Tの価格は892万5000円。

     アバルト 500 ラリー R3Tは、市販車である「アバルト 500」のラリー競技向けバージョン。180HP(132kW)/5500rpmを発生するターボ付き直列4気筒1.4リッターエンジンを搭載、6速シーケンシャルトランスミッションを介して前輪を駆動する。車両重量は1080kg。各所に競技用車両としてのカスタマイズが施されている。

    mCrtは、アバルト 500 ラリー R3Tで全日本ラリー選手権のうち、ターマック(舗装路)の4戦に参戦する。現在は全日本ラリーではアバルト 500 ラリー R3TのようなFIA R3T車両は選手権の対象となっていないので、賞典外となるオープンクラスにエントリーする。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2014autosalon/20140111_630482.html

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    1 ハーフネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/11(土) 10:31:57.38 ID:PSTXRFr90
    【今までセーフだったのかよ!?】サウジアラビアのカーサーフィンが禁止へ

    サウジアラビアでの危険走行行為。
    ユーチューブでサウジドリフトなど色々な動画が公開されていましたが、危険過ぎるとの事で罰金26万円と車も押収されてしまうそうです。

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    片輪走行での死亡事故の報告も何十件もあるそうで見ているギャラリーにも罰金刑が下されてしまいますので皆さんも絶対にマネしないで下さいね

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    1 ツームストンパイルドライバー(神奈川県) 2014/01/11(土) 21:07:41.78 ID:HqPLb2JY0
    キャンピングカー:シニア層に人気 災害時の備えにも

     定年退職後のシニア層を中心にキャンピングカー人気が高まっている。近年の車中泊ブームに加え、東日本大震災後は万が一の備えとして購入する人もいて、国内の保有台数は過去最多を更新。富裕層のレジャーとのイメージが強いが、今や所有者の半数は世帯年収700万円未満だ。一方で「道の駅」に長期滞在するなどマナー違反やトラブルも目立ち、関係団体は専用の駐車エリアを整備するなど対策に乗り出した。

     福岡市で昨年11月、開催されたキャンピングカーショーには家族連れや中高年ら約2万人が訪れた。大小約120台が並ぶ会場で、人気だったのが軽自動車タイプのキャンピングカーだ。一般的なタイプは400万?600万円台が主流なのに対し、軽は200万円前後から購入可能。定年を前にした北九州市小倉南区の会社員男性(59)は「子供も独立し夫婦2人の旅には軽がちょうど良い」と熱心に内装を見ていた。

     キャンピングカー関連業者でつくる日本RV(レクリエーショナル・ビークル)協会によると、2012年の国産キャンピングカーの新車出荷台数は前年比721台増の4536台で、統計を取り始めた05年以降最多。輸入車と合わせた国内の総保有台数は推定8万500台で、05年の約1・6倍に増えた。価格が手ごろな軽タイプにバリエーションが増えたことなどが後押ししたという。

     ブームを支えているのが、退職し余暇を楽しむシニア層だ。協会がキャンピングカー所有者を対象に2年に1度実施しているアンケートでは、07年に22%だった60代の割合が11年には34%に拡大し、従来の中心層だった40代、50代を上回ってトップになった。

     シニア層の増加もあり、世帯年収別では「400万円未満」が19%に増え、「1000万円以上」の富裕層を抜きトップになった。全体の52%が世帯年収700万円未満だった。

     協会の矢久保達也事務局長は「震災後、家族の絆を強めようと旅行する人が増える中、宿泊費を節約し、ペットも気軽に連れて行けるキャンピングカーが見直されている。震災を機にライフライン維持のため購入する人も多い」と話している。

    http://mainichi.jp/select/news/20140110k0000e020210000c.html
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    1 (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2014/01/10(金) 13:58:20.16 ID:???0
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    ★ 日本企業:中国に技術移転…HV・鋼板、需要見込み

     日本の自動車や鉄鋼メーカーが、独自技術の中国への移転に本腰を入れ始めた。技術流出を懸念してハイブリッド車(HV)や高級鋼板の技術移転に慎重だった日本勢だが、これらの市場は拡大が見込まれる。果敢な現地化で市場を開拓しつつ、虎の子の技術を守れるかが、中国戦略の成否を左右しそうだ。

     ◇「最先端」は日本限定
     神戸製鋼所は中国の鉄鋼大手、鞍山(あんざん)鋼鉄集団と共同で、高張力鋼板(ハイテン)の製造を始める。16年稼働に向け、昨秋合弁会社を設立。ハイテンは頑丈で薄く加工でき、自動車に使うと軽量化できる。日本勢が最先端の技術を持ち、新日鉄住金とJFEスチールも合弁で先行。中国の自動車生産は2012年の約1900万台から、13年は2000万台を突破する見通しで、神戸製鋼も「ハイテンの需要も確実に増加する」(梅原尚人常務)と現地生産を決断した。

     鞍山との合弁交渉は11年秋に始めたが、製法の秘密が漏れないためのルール作りが難航した。情報管理の厳格化を求める神戸製鋼に対し、鞍山は「厳しすぎると仕事が進まない」と反発。現地生産が急務の神戸製鋼と、製造技術が欲しい鞍山が妥協しあい、2年かけてようやく合意した。

     合弁会社の出資比率は鞍山51%に対し神戸製鋼49%で、鞍山が過半を握る。製造技術の情報管理のルールなどを細かく規定したものの、漏れれば神戸製鋼の打撃は大きく、中国で最先端の製品は製造しない。中国で生産する製品より強度が1.2倍強い最先端の技術は日本にとどめる考えだ。

     自動車では、トヨタ自動車が15年にも、中国の合弁会社で初めてHVを開発・生産する。ホンダも16年の現地生産を目指す。トヨタは現在、バッテリーやモーターなどの部品を日本から輸出して組み立てるが、関税がかかり、中国で販売するプリウスは日本円換算で約400万円と、日本の倍近い。高価格が敬遠され、トヨタの中国でのHV販売は12年に約1万3000台と全体の2%に届かず、HVが約4割を占める日本に比べ、普及が遅れている。(>>2へ続く)

    毎日新聞 http://mainichi.jp/select/news/20140109k0000m020085000c.html

    【【やめて】日本の自動車や鉄鋼メーカー、中国に技術移転へ…HV車や鋼板などの需要見込み】の続きを読む

    1 ジャストフェイスロック(神奈川県) 2014/01/07(火) 20:13:40.17 ID:0IOdR5ap0
    パナソニック、スマホで車操作 ラジコンの要領、2年後にも実用化

    パナソニックが米GMなど自動車メーカーと連携し、スマートフォンで自動車を操作できるシステムを開発する。

    パナソニックが米自動車最大手のゼネラル・モーターズ(GM)など大手自動車メーカーと連携し、スマートフォン(高機能携帯電話)で自動車を操作できるシステムを開発することが4日、分かった。

    ラジコンの要領でドアの開閉やエンジンの始動・停止のほか、車庫入れの運転もスマホを使ってできるようにする。自動車各社で自動運転技術の開発競争が激しくなる中、パナソニックはスマホの新技術で存在感を高める狙い。年内に試作車を造る。平成28年にも実用化できるという。

    同社は、自動車関連事業を成長分野と位置付け、経営資源を集中投資する方針。30年3月期に同事業の売上高を現在の約2倍の2兆円にする目標を掲げており、今回のシステムを収益源の柱に据える。提携関係にあるGMのほか、複数の国内自動車メーカーの協力を得て実現させる。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1401/07/news035.html
    yuo_pana

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