サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/11/12(月) 05:32:26.18 ID:Ez+N93Pw0 BE:194767121-PLT(12001)
    0000003601




    日本車と対照的に、韓国車が凋落した理由はどこにあるのか?=中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1670919?page=1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541968346/ 【日本じゃ軽自動車がうまく外国車流行しない理由にもなってるよな】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/11/10(土) 12:41:50.31 ID:CAP_USER9
    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/entertainment/106147
    2018年11月10日 7時0分 FRIDAYデジタル

    新宿の大通りを駆け抜けるポルシェ911カレラ4Sカブリオレ。2000万円を超えるハイクラスのポルシェだけあって高級車が多い都心でもかなり目立っている。電子タバコを吸いながら貫禄たっぷりにハンドルを握っていたのは、渡辺直美(31)だ。

    10月下旬の夜9時半、自身が吹き替えを務めた映画『アイ・フィール・プリティ!』の完成披露試写会を終えた渡辺は、劇場の駐車場へ。身体を折りたたむようにしてポルシェに乗り込んだ。巨体の彼女が、なぜ車内が狭いポルシェを選んだのかは謎だが、華麗なハンドルさばきで劇場を後にしたのだった。

    「渡辺が以前、バラエティ番組で披露していた愛車は1000万円を超えるレクサスLX570。彼女、昨年免許を取得したばかりで、1台目の車がレクサスとは驚きだったのですが……」(テレビ局関係者)

    いつの間にかさらにグレードを上げ、ポルシェに乗り換えていたとは……。その後、彼女はガソリンスタンドへ。給油を終えると、ポルシェの窓からゴールドカードを差し出し、颯爽と去って行ったのであった。

    インスタフォロワーランキング1位の超売れっ子であり、海外でも公演を行うなど、世界規模で大活躍の渡辺。体格同様、稼ぎもケタ違いなのだ。

    3992e_1643_42dc53b6154f64ea7cf08e84520c5a3d

    72c49_1643_cb95975fa398e28a54a0179eb35fb6e0

    7660d_1643_983debda25835b4c96144c436c099274

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541821310/ 【2000万円超の白いポルシェで夜の都心を疾走する渡辺直美さんを御覧ください】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/11/08(木) 13:24:52.47 ID:mx5uaFPa0● BE:324064431-2BP(2300)
    事件・事故

    「ひきそうになったやろ」間違えて覆面パトカー蹴る

     北九州市で車の走行が危険だと腹を立てた男が間違えて近くにいた覆面パトカーを蹴り、ドアを壊したとして現行犯逮捕されました。

     器物損壊の疑いで現行犯逮捕されたのは北九州市小倉北区の自称・自営業の男(42)です。警察によりますと、8日午前2時すぎ、容疑者が市内を歩いていたところ、車にはねられそうになり、そのことに腹を立てて「お前、俺をひきそうになったやろ」 と近くにいた別の車を間違えて蹴ったところ、その車が覆面パトカーだったということです。覆面パトカーには警察官が乗っていて現行犯逮捕されました。調べに対して容疑を認めています。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000140336.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541651092/ 【「お前、俺をひきそうになったやろ!オラァ!」→関係ない車を蹴る→覆面パトカーでした→】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/11/07(水) 23:19:31.62 ID:KiBPoPJF0 BE:501636691-BRZ(11001)
    carlineup_aqua_grade_top_pic_03

    自販連(日本自動車販売協会連合会)と全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が6日、10月の新車販売台数を発表しました。
    それによると、登録車の販売台数が前年同月比で13%増の26.1万台と伸びており、軽自動車についても、同11.7%増の15.7万台と伸びています。

    車種別で見ると、登録車ではトヨタ「アクア」が10,405台(前年同月比+3.7%)で首位、2位は同「シエンタ」で9,840台(+47%)、 3位が日産「ノート」で9,740台(3.6倍)となっており、3ヶ月ぶりにアクアが首位に返り咲いています。

    また軽自動車ではホンダ「N-BOX」が20,512台(前年同月比‐3.4%)で首位、2位はダイハツ「ムーヴ」で11,820台(‐15.4%)、3位はスズキ「スペーシア」で11,813台(+72.1%)となっており、ホンダN-BOXが1年以上に渡り首位を維持する形となっています。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181107-10357811-carview/


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541600371/ 【アクアがノートを抜き10月販売台数一位に…軽一位はいつもの】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [GB] 2018/11/05(月) 13:01:06.85 ID:6XblQtIe0● BE:618588461-PLT(36669)
    事件・事故

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000038-mai-soci


    東大阪市内の自動車専用道路を時速約280キロで暴走したとして、大阪府警は5日、乗用車を運転していた府内の30代の男を道路交通法違反(速度超過)容疑で書類送検する方針を固めた。
    捜査関係者が明らかにした。スピード違反の検挙としては、全国で過去最高速度とみられる。

    捜査関係者によると、男は今年1月、同市内の自動車専用道路「第2阪奈道路」で、法定速度(時速60キロ)を約220キロ上回る時速約280キロで運転した疑いが持たれている。

     府警が走行中の画像を解析するなどして速度を割り出した。
    事故はなかった。
    時速280キロは、東海道新幹線の最高速度(同285キロ)とほぼ同じ。

     スピード違反を巡っては、警視庁が3月、東京都国立市の中央自動車道でスポーツカーを時速235キロで走らせたとして、都内の会社員の男を同容疑で逮捕。
    千葉県警も同月、東京湾アクアラインで時速239キロで大型バイクを運転したとして、県内の会社員の男を書類送検した。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541390466/ 【速度違反記録更新…60キロ制限道路を280kmキロで走った基地害捕まる】の続きを読む

    2: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/11/04(日) 22:15:43.32 ID:WQlW42A50

    27: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [EU] 2018/11/04(日) 22:23:52.52 ID:PEz0zvjj0
    >>2
    料金所のコンクリにぶつかってるのか。

    34: 名無しさん@涙目です。(catv?) [GB] 2018/11/04(日) 22:29:41.82 ID:WzEV8qSW0
    >>2
    逆から読んでも69-69

    115: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/11/04(日) 23:53:19.57 ID:y8D9+4hS0
    >>34
    ホントだwこうなる運命だったのかw

    117: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [GB] 2018/11/04(日) 23:55:04.74 ID:9bpHct2c0
    >>34
    ホンマやな。
    だせぇwww

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541337320/ 【【悲報】プリウスさん、料金所でひっくり返るwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [SE] 2018/11/04(日) 08:25:38.36 ID:RHZVWRd30 BE:837857943-PLT(16930)
    ke-02

    1)エンコ
    突然エンコしちゃったぁ~。エンジン故障の略。つまり、エンジンがぱったりと止まってしまったことを指す。今では普通に故障だし、そもそもエンジンが止まることはほとんどなし。

    2)セコハン
    セコンドハンドの略なのだが、セコンドという自体、前回紹介しように死語。セコンドとはセカンドのことで、つまり中古のこと。
    セコハンでクルマ買っちゃった、などと使った。

    3)ミッション車
    EVは別としても、ミッションはすべてのクルマについているだろうと言うなかれ。正確にはミッションを操作するクルマということで、MT車のことをミッション車と呼んだ。

    4)ギア付き
    こちらも同じく、MT車のこと。ギアはどんなクルマにも付いているだろう! というツッコミは無用だ。ATが普及していない当時は、オートマチックのスムースさは想像外で、ギアが付いていない気がしたというのが関係しているのか!?

    5)カークーラー
    現在付いているのは、エアコン。その昔はクーラー。つまり除湿機能がほとんどないもので、ただ冷たい風が出てくるものだった。湿気が多いところで使うと、風が凍って白いスモークみたいになった。

    6)チョーク
    今、チョーク引いてと言っても、地面に線でも引くのがおちか。チョークは機能自体が絶滅。知らない人にいくら説明してもわかってもらえないかも。

    7)直結
    直結という言葉自体は今でもいろいろな場面で使われるが、クルマ用語の場合は5速のこと。とくに4速までしかない時代は、5速の希少性をアピールするかのように使われた。トップは直結ね、なんていう使い方をしたが、意味としてはミッションのギア比が1対1ということ。
    つまりギアで減速されないで、そのまま伝わるから直結と呼ばれた。ただ、厳密には4速が直結のクルマもあったりした。

    https://www.webcartop.jp/2018/11/291165

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541287538/ 【使うのは昭和のオヤジのみ!時代と共に消えていった自動車用語7選】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/31(水) 14:09:39.89 ID:CAP_USER9
    ◆バイクではすでにレギュラー色に クルマは?

    クルマやバイクの塗装といえば、つるんとした光沢のある塗装が一般的ですが、近年、黒などを中心にツヤを消した「マットカラー」が増えているようです。
     ヤマハによると、バイクでは他社も含め、ここ4~5年くらいのあいだでマットカラーの機種を多く投入しているといいます。

    「マットカラーは欧州では全体的なトレンドのひとつともなっています。もはや特別な色というよりも、黒はマットブラックのみでラインアップされているものもあるなど、レギュラーの色となりつつあります」(ヤマハ)

    アフターケア用品各社もマット塗装専用のクリーナーを相次ぎ発売するなど、ヤマハの担当者はその勢いを肌で感じているそうです。
    では、クルマではどうでしょうか。

    たとえば、メルセデス・ベンツやBMWがマット塗装の特別車を多く投入しているほか、国産メーカーでもコンセプトモデルを中心にマットカラーを用いるケースが見られます。
    メルセデス・ベンツ日本によると、「以前からマットカラーを限定車あるいは特別仕様車として投入することがありましたが、近年はそれが増えており、一部モデルでは通常ラインアップの有償オプションとしてマットカラーを選べるようになっています」と話します。

    19894963_10101144282646149_2526008829572044660_n

    https://trafficnews.jp/post/81753

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540962579/ 【じわり人気「ツヤ消しマット」の車体色 「目立つ」「かっこいい」 しかし維持は大変】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/11/02(金) 05:15:29.35 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000007-asahi-soci

    自動ブレーキなどの「自動運転機能」をアピールする車が増える中、メーカーや国は今後、現在国内で販売されている技術レベルの車については、宣伝などで「自動運転車」という言葉を使わないようにすることを決めた。性能を過信し、事故につながる恐れがあるためだ。
    今後は「運転支援」などを使うという。

    関係者によると、国内メーカー各社や国、専門家らが自動運転技術の安全性などを話し合う「先進安全自動車推進検討会」で10月に合意した。近く国土交通省が公表する。

    すでに「安全運転サポートカー(サポカー)」などとしている社もあるが、販売の一部の現場では「自動運転」が強調され、改善の必要性が指摘されていた。任意の取り組みのため罰則はないが、 事実上の業界のルールとも言え、各社や販売店は対応を始めている。

    国交省によると、国は自動運転の技術を5段階に類別。完全な自動運転のレベル5に対し、 現在の市販車の技術は1か2のレベルだ。運転する責任は全面的にドライバーにあり、 技術は運転の「支援」という位置づけになっている。


    「自動運転」の技術レベルの国の定義
    20181102-00000007-asahi-000-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541103329/ 【「自動運転」と云う言葉を今後使わないことをメーカーや国が決定。過信防止のため。今後は「運転支援」に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/10/29(月) 12:06:43.09 ID:XxXBliVg0 BE:487816701-PLT(12060)
    P1J15299s-765x510

    国内新車市場に異変! HV失速、ディーゼル車に熱い視線

    「オヤオヤ……?」と頭を傾げた人も少なくないだろう。日経が10月28日付朝刊で取り上げた
    記事である。タイトルは「電動車販売 日本踊り場、けん引役のHV失速」。

    それによると、「世界的に拡大する電動車の販売が日本で踊り場にさしかかっている」との書き出しで「2018年度上期のハイブリッド車など電動車の販売台数がマイナスに転じた」と伝えている。

    具体的には上期の電動車は前年同期比2.5%減の53万2628台。このうち、「電動車の9割強を占め、けん引役だったHV販売が2.0%減と失速したことが全体の落ち込みにつながった」と分析。


    さらに「燃費志向の消費者が、車両価格が割安なディーゼル車に流れ、販売台数が過去最高になるなど世界的にも特殊な市場になっている」とも指摘している。


    ディーゼル車がHVに代わって売れ行きが好調というのも興味深い話だが、日経でも「日本では1990年代からディーゼル車の排ガス規制が段階的に強化されており、環境への悪影響のイメージは薄れつつある」などと伝えている。

    しかも、記事では高騰が続くガソリン価格にも触れており「ディーゼル車の燃料になる軽油は2割ほど安い」など、「初期費用を含めた経済性も評価されているようだ」とも。日経をはじめ、メディアは、これまで独VWによる排ガス不正の影響などで逆風のディーゼル車よりHVやEV(電気自動車)など電動車の話題が主流だった。

    再びクリーンディーゼル車に熱い視線が注かれる可能性もある。
    https://response.jp/article/2018/10/29/315520.html

    参考ガソリン価格 2018年10月 160円
    参考軽油価格 2018年10月 126円

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540782403/ 【クルマ屋さん「ハイブリッド車が売れなくて安くて燃費良くて軽油で走れるディーゼルばっかり売れるの!」】の続きを読む

    このページのトップヘ