サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/13(日) 12:45:48.63 ID:L8a9ABcA0.net BE:479913954-2BP(1931)
    なぜ日本人は高級車を買わないのか?

    2017年8月12日、中国のポータルサイト・今日頭条に、なぜ日本人は高級車をあまり買わないのか、その理由について分析する記事が掲載された。

    記事は、日本の自動車は税額の違いから中国よりも30%ほど安く購入できると紹介。それにもかかわらず、高級車を購入する人は少ないという。

    ではなぜ日本人は高級車を購入する人が少ないのか。
    その理由の1つとして記事は、「交通の便が発達していること」を挙げた。
    東京や大阪、京都などの大都市は公共の交通が発達しており、電車とバスで十分だという。

    2つ目の理由は「土地が狭いこと」だ。日本では自動車の購入に当たり車庫証明が必要だが、駐車場の確保が難しく、家に駐車場を造るよりは花を植えた方がいいと考えるからだという。

    3つ目の理由は「維持費が高いこと」だ。自動車保険、メンテナンス費、ガソリン代などの維持費が高く、中でも駐車代が非常に高いからだとした。

    4つ目の理由は「富をひけらかすことを嫌がること」だ。日本では富をひけらかすと白い目で見られるためで、日本一の金持ちであっても800万円程度のレクサスに乗るだけだという。

    5つ目の理由は「誤解を恐れること」だ。「日本では暴力団員などが高級車に乗っている場合が多いので、誤解されないようにするため」だという。

    6つ目の理由は「愛国」だ。ベンツやBMWは日本メーカーではないの好まれないという。この傾向は、自動車のみならず携帯電話や日用品さらには食べ物にまで及んでいるとした。

    7つ目の理由は「エコ意識」だ。そのため電車や自転車で済めば自動車に乗ることはしないという。

    ベンツBMW

    http://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20170813/Recordchina_20170813003.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502595948/ 【中国人「なぜ日本人は高級車を買わないの?中国より安く買えるのに」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
    カルソニックカンセイでは、お盆シーズンを迎えたこの時期、渋滞対策として知っておきたいカーエアコンの豆知識をニュースレターにて紹介している。

    それによると、カルソニックカンセイでは、オートエアコンの温度設定について、日本車は「25度」、欧州車は「22度」を推奨している。
    夏季、燃費を良くしようと、暑さを我慢して、エアコンの温度設定を高くしてしまいがちだが、これは得策とは言えない。
    家庭用エアコンでは設定温度を下げるほど消費電力が上がるため、カーエアコンも設定温度が低い方が燃費が悪くなると思っている人も多いが、実際は設定温度が低すぎても高すぎても燃費への影響は同程度だという。

    カーエアコンは吸い込んだ空調風を冷却・除湿し、その後、エンジンから発生している熱とこの冷たい空気を混合させることで温度調節(再加熱)を行う。
    内気循環の場合、これにより、設定温度が高いと、その室温の空気を再度0度近くまで冷却するためにより多くのエネルギーが使われる(=燃費悪化)ことになる。
    日本車は「25度」、欧州車は「22度」が温度設定の中心のため、エアコンはこの温度を基準にしておくのがおススメだという。

    またドライブ中の眠気については、内気循環と外気導入に気を付けるよう呼びかけている。
    渋滞で長時間車内にいたり、内気循環のまま運転していると、車室内のCO2濃度が高くなり、眠くなることがある。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170810-10270558-carview/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502384991/ 【自動車のエアコンの温度設定は25度にするのが正解】の続きを読む

    4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/08/11(金) 13:23:17.34 0.net
    8月11日金曜日5時40分 国道1号田方郡函南町桑原で、事故処理のため下り線が通行止めになっています。付近を通行する際には警察の誘導に従って通行してください #道路情報
    DG5dljmVwAA0ycw

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1502425223/ 【コミケに向かっていたと思われる痛車が大事故】の続きを読む

    1:
    世界で急速に進む電気自動車(EV)へのシフトで、自動車大国ドイツが頭を悩ませている。エンジン車に比べEVの部品点数は三分の二になるといわれ、国内で六十万人の雇用に影響するとの試算があるからだ。急激なEVシフトは雇用不安につながる懸念が強く、主力のディーゼル車の延命画策に必死だ。

     「販売済みディーゼル車に新ソフトウエアを搭載し、窒素酸化物(NOx)排出を25~30%減らします」。八月に入り、独主要自動車メーカーは、ディーゼル車五百三十万台を無償で修理すると発表。環境対策をPRし、高まるディーゼル車排除論に歯止めをかけようとしている。

     背景にはフランス、英国が七月に発表した二〇四〇年までのガソリン、ディーゼルのエンジン車新車販売禁止がある。独メーカーは環境対応車の主力として二酸化炭素(CO2)排出が少ないディーゼル車に力を入れてきた。NOx排出も低レベルに抑える「クリーンさ」が売りものだったが、独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正疑惑が発覚、信頼は一気に失われた。

     仏英の施策は明らかにEVへの誘導策。仏はルノーやグループPSA(旧プジョーシトロエングループ)など巨大メーカーが、EVへの投資に熱心。独自動車産業の優位性を崩そうとの思惑もちらつく。

     独は一〇~一五年、車の電動化関連で三割以上の特許を押さえており、技術上の不安はない。ただエンジンに比べ、電気モーターは構造が単純で、部品も工程も減る。独シンクタンクCESによると、エンジン車販売禁止が三〇年から始まった場合、自動車産業だけで四十三万人の雇用が失われる可能性がある。工場周辺のサービス業なども合わせれば六十万人の雇用に影響するという。

     基幹産業の浮沈に関わるだけに、独政府も仏英の動きに敏感に反応。メルケル首相の報道官は「ディーゼル車を悪者にするべきではない」としている。

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    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201708/CK2017081102000136.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502431631/ 【電気自動車にシフトすると60万人失業するドイツ、必死にディーゼル車擁護】の続きを読む

    1:
    Regtransfersは、「世界各国で最も売られている自動車ブランド」というわかりやすい地図を作成した。
    さすがというべきか、日本発祥の「トヨタ」は、世界規模でも圧倒的な人気を博す様子が確認できる。実に49ヶ国で販売台数の首位をいただく。
    それでも、他のアジア製ブランドなら特定の国で猛威を振るうケースもある。
    例を挙げると、ロシアでヒュンダイ、インドでスズキ、メキシコで日産、中国でSGMW、イランでサーイパーなど。

    一方 ヨーロッパでは、ドイツ製のVolkswagen(フォルクスワーゲン)がドイツをはじめ、オランダ、ベルギー、ノルウェー、スウェーデン、スイス、オーストリアやクロアチアでその名を轟かせる。
    ちなみにスペインでは、現地ブランドのSeat(セアト)が信頼されている。

    また、アメリカ大陸に関して、 Ford(フォード)はアメリカ合衆国、カナダ、ベネズエラ、イギリス、ナイジェリアやニュージーランドで大好評。
    代わりに、同じくアメリカ発祥のChevrolet(シボレー)はブラジル、エクアドルとチリの市場を支配する。

    世界各国で最も売られる自動車ブランド!
    http://www.pressdigitaljapan.es/texto-diario/mostrar/781674/car_ranking

    ※リンク先画像はかなり大きいです。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502435015/ 【「最も人気のある自動車メーカー」世界地図wwwwww】の続きを読む

    1:
    かつてスウェーデンの”名門”として知られた自動車メーカーが、中国系企業の手によって再出発しようとしている。

    それが、サーブ(SAAB)だ。軍用機や航空機を製造する老舗企業の自動車部門として1947年に生まれたが、1989年、経営危機にあった同社を米ゼネラル・モーターズ(GM)が救い、その傘下に入った。

    その後もサーブの苦境は続いた。2008年のリーマンショックにより米系自動車メーカー各社は窮地に陥る。経営破綻に追い込まれたGMもまた、採算の取れなかったサーブを売却した。

    紆余曲折の末、GMから中国企業の手に

    オランダ企業の傘下に入ったり、中国企業の支援を受けようとしたりするもうまくいかなかった。結局2012年、最終的にサーブが身売り先として選んだのが、香港に拠点を置くNME(ナショナル・モダン・エネルギー)ホールディングスだった。

    そしてサーブはEV専業メーカー・NEVS(ナショナル・エレクトリック・ビークル・スウェーデン)として、社名とブランド名を一新。来年2018年の第一弾商品発売で再出発する。

    買収から時間が経ったものの、この間EVの量産化に向けた準備を着々と進めてきた。2017年1月には中国でEVを生産する許認可を取得。翌2月には中国の有力電池メーカーCATL(Contemporary Amperex Technology)とバッテリー供給で提携している。

    NEVSとして初めて発売する車「9-3 EV」は6月、上海で行われた家電見本市「CES Asia」で披露された。Wi-Fi機能の搭載やソフトウエアの自動アップデートのほか、スマホにカギの機能を持たせるなど、従来の自動車の型にはまらない姿勢を示した。発売は2018年半ばを予定している。

    販売面でも後発メーカーならではの手法を取る。「ディーラー網を一から整備するのは現実的ではない。個人が所有する車ではなく、カーシェアや法人用リースなどに特化し、ディーラーを持たずに販売する」(営業部門でマネジャーを務めるニコラス・サンデル氏)。

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    http://toyokeizai.net/articles/-/182572

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502152387/ 【スウェーデンの”名門”として知られた「サーブ」は中国資本で復活するか】の続きを読む

    1:
    GSユアサは電気自動車(EV)が1回の充電で走れる距離を2倍に伸ばす新型電池の量産を2020年にも始める。現行の一部EVはフル充電でもガソリン車の半分程度の距離しか走れなかった。

    新型電池で走行距離をガソリン車に近づける。EVは充電設備の少なさが普及の課題とされている。技術革新によりEVの実用性が高まり、普及が加速する可能性がある。

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07IIF_X00C17A8MM8000/

    引用元 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502192704/ 【GSユアサの新型EV電池、走行距離2倍…ガソリン車並みに】の続きを読む

    1:
    拾ったスペアキーを使って他人の車を乗り回したとして、兵庫県警は7日、窃盗の疑いで神戸市内の無職の男(20)を逮捕した。車は同市内の会社の所有で、男は営業時間外の夜間に繰り返し運転していたという。

    県警によると、車体後部が破損しているのを不審に思った同社から相談があり、ドライブレコーダーに残された会話に出てくる名前から男を特定。「夜のドライブ」は10回以上に上ると県警はみている。

    逮捕容疑は他の少年2人と共謀し、5月11日午前1時半ごろ、神戸市兵庫区内の駐車場で、近くの会社が所有する乗用車を盗んだ疑い。

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    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201708/0010442891.shtml

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502262264/ 【拾ったスペアキーを使って他人の車で夜のドライブ&トーク→逮捕】の続きを読む

    1:
    テスラの主力EV モデルS
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    米国のEVメーカー、テスラの主力EV、『モデルS』。同車が量産EVとして初めて、1回の充電で1000km以上の走行を達成したことが分かった。

    これは8月4日、イタリアのテスラ車のオーナーズクラブ、「テスラ・オーナーズ・イタリア」が明らかにしたもの。モデルSの「P100D」グレードが、1回の充電で1078kmを走行することに成功した、と発表している。

    P100Dは、モデルSの最上級グレード。デュアルモーターが生み出す611psの最大出力と、98.6kgmの最大トルクは4輪に伝達され、0~100km/h加速2.7秒の性能を誇る。バッテリーは蓄電容量100kWhと大容量。

    テスラ・オーナーズ・イタリアは、このP100Dを3日から4日の27時間かけて連続走行。車速をおよそ40km/hに保って走行したところ、1000kmを上回り、1078kmを走行することに成功した。計測は第3者の立ち会いの下で行われ、この距離が量産EVの航続最高記録と認定されている。

    テスラのイーロン・マスクCEOは公式Twitterを通じて、「1回の充電で、1000km以上を走行した量産EVは初めて。おめでとう、テスラ・オーナーズ・イタリア」と祝福のメッセージを寄せている。 《森脇稔》

    https://response.jp/article/2017/08/08/298401.html


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502234920/ 【テスラ モデルSが航続1000km以上を達成!】の続きを読む

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