サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1:
    このGW中に、車で外出をした人も多いであろう。

    ガソリンスタンドで働く、Twitterユーザー・さくらっぽい(@CARDCAPTOR)さんは軽自動車で来た若いお客様に「軽油お願いします」と言われたようだ。

    「軽自動車はレギュラーガソリンですが…」と返答すると・・・。



    そのお客様は、「だから軽油で」と言い張るのであった。
    終いには、「もういい他行く」と言われてしまったのである。

    エンジンが壊れない事を祈る・・・。

    軽自動車で「軽油お願いします」と言い張るお客様がいるのだが…
    http://virates.com/funny/53321064

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494391091/ 【『軽自動車で「軽油お願いします」と言い張るお客様がいるのだが、指摘したらキレられた』】の続きを読む

    1:
    米電気自動車メーカーの テスラ では、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が「S-E-X」に拘ったせいで問題が起きている。

     マスクCEOは、自社の車種を並べたときに何かクールな単語になったら面白いだろうと考えた。
    すでにセダンの「モデルS」とスポーツタイプ多目的車(SUV)の「モデルX」が発売されていた。
    ところが、より安価となる新型車を「モデルE」と命名しようとすると、商標権の問題で米自動車大手フォード・モーターにそれを阻止されてしまった。マスクCEOは仕方なくEを逆向きにして新型車を「モデル3」としたのだった。

     テスラが最低価格を3万5000ドルに設定した「モデル3」の発売準備に追われるなか、マスクCEOはその逸話を頻繁に語っている。
    しかし、そうしたネーミングは裏目に出てしまったようだ。アップルの「iPhone(アイフォーン)6」がより進化した「iPhone 7」に取って代わられたように、モデル3をテスラの次世代高級車と勘違いした顧客がたくさんいたのだ。

     マスクCEOは3日付けの株主宛ての書簡で「モデル3がモデルSの最新進化型だという見方が広がっているようだ」と指摘。

    「それは正しくない。モデルSが走行距離、加速、馬力、室内とトランクの広さ、ディスプレイの数(2つ)、カスタマイズの選択肢の数などで他の車種を下回ることはなく、モデルS、X、3のすべてに同等のオートパイロット機能が付いている」

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    テスラのマスクCEO、「S-E-X」への拘りがあだに
    http://jp.wsj.com/articles/SB11925114133136504678104583125970632996216

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494301975/ 【【Eは使えない】テスラ、「S-E-X」への拘りがあだに】の続きを読む

    1:
    【マジかよ!】R34型のスカイライン GT-Rのホワイトボディがヤフオクに出品される! これがあれば新車のスカイラインGT-Rも作ることが可能!

    http://vehiclenavi.com/archives/14860

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    Yahooオークションへとんでもないものが出品されています。それはなんと、R34型 スカイラン GT-Rのホワイトボディ。こんなものがヤフオクに出品されているとはかなり衝撃的です。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494329470/ 【R34スカイライン GT-Rのホワイトボディがヤフオクに出品される】の続きを読む

    1:
    5人のジャーナリストがプライドをかけて本気でバトル

    2017年3月25日に行われた筑波フェスティバル。そのなかで目玉企画として行われたのが、市販スーパーカーによるレース。ステアリングを握るのは清水和夫さん、中谷明彦さん、木下隆之さん、桂 伸一さん、五味康隆さんの、いずれもレース経験も豊富なジャーナリストたち。バトルの参加車両は日産GT-R、ホンダNSXの日本勢に、ジャガーFタイプ、アウディR8、ポルシェ911ターボSの海外勢という5台。

    5周の本気レースで優勝するのはどのクルマか? 白熱のバトルを動画でお楽しみください!

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    https://www.webcartop.jp/2017/05/114417
    https://youtu.be/QDsmRapjnkI


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494244136/ 【日産GT-R、ホンダNSX、ジャガーFタイプ、アウディR8、ポルシェ911ターボSがガチ勝負→結果】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/08(月) 19:48:17.53 ID:P2lrOoa+0.net
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1494240497/ 【ツイッタラー「免許証を財布に入れておく人がいてビックリした。弁当箱の中に入れるのと同レベル」】の続きを読む

    1:
    芸能人の私生活に華やかなイメージを持つ人も多いだろう。
    『週刊文春』(文藝春秋)では元SMAP・香取慎吾(40)の熱愛が報道されたが、その報道の中で度々登場する香取慎吾の愛車は黒のポルシェのカイエンだった。
    このように、週刊誌記者はスクープを追っている間に華やかな芸能人の生活や豪華な愛車を目の当たりにすることが多い。
    「最近の芸能人で圧倒的に多い車種はSUVですね」と語る週刊誌記者が選んだ人気車種ランキングがこれだ。

    1位:ベンツ・ゲレンデ
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    「SUVの人気は圧倒的と言ってもいいくらいです。週刊文春の報道であった香取の愛車ポルシェのカイエンもSUVですが、ベンツのゲレンデを愛車にする芸能人が多いイメージですね。
    1番人気と言っても過言ではないベンツを乗り回すのは、俳優の反町隆史(43)や歌手の綾小路翔(38)、お笑い芸人の有吉弘行(42)、
    水泳選手の北島康介(34)など、幅広い人気です。少しゴツゴツとした車体が男性からの人気なのでしょう」

    2位:レンジローバー、ポルシェ・カイエン

    「先ほどの香取の愛車、ポルシェ・カイエンはベンツの次というイメージです。
    愛車にしているのは、お笑い芸人オリエンタルラジオの藤森慎吾(34)や、アンタッチャブル山崎弘也(41)などですね。
    また、カイエンと同じくらい人気なのはレンジローバーで、NEWSの加藤シゲアキ(29)や俳優の竹野内豊(46)、歌手の秦基博(36)などが愛車にしています。
    1位、2位、全てSUVタイプとという圧倒的な結果ですね」

    ■秋元康、和田アキ子も愛するSクラス

    3位:ベンツのセダンタイプ

    「高級車の定番とも言われるセダンタイプ。国会議員や大手会社役員のハイヤーにも使われるタイプの車ですが、秋元康(59)や和田アキ子(67)の送迎者もベンツのSクラス。
    Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(29)も定番のベンツに乗っています。ベンツでないセダンでいえば、お笑い芸人の今田耕司(51)もマセラッティに乗っていました」

    芸能人はファッションや車など最先端を行き、ブームを作るとも言われています。車を購入する際、好きな芸能人を参考にしてもいいかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307274/
    2017.05.07 15:10 デイリーニュースオンライン

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494146558/ 【香取慎吾はポルシェで有吉はベンツ…和田アキ子はベンツのSクラス】の続きを読む

    1:
    フルモデルチェンジし2代目に進化したMINI『クロスオーバー』は、これまでのCセグメントから、サイズアップしDセグメントに移行した。それに伴ない、装備等も充実。価格も400万円台が中心になった。

    「MINIは今変わろうとしている。これまで比較的やんちゃなイメージでコミュニケーションを進めていたが、今後を見据え、MINIをプレミアムなブランドへと転換を図っているのが現在の状況だ」とは、ビー・エム・ダブリュー広報部の前田雅彦さん。

    そのサイズは、先代モデルと比較し全長で20mm、全幅で30mm、全高で45mm 拡大。全幅1820mmという数値は、クラブマンや、BMW『3シリーズ』も1800mmなので、更に大きくゆったりとしたクロスオーバーが出来上がった。

    前田さんは、「競合も含め、このボディサイズを見ればDセグメントと呼ばれるクルマと同じくらいであることが読み取れるだろう」と話す。

    https://response.jp/article/2017/05/06/294337.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494078771/ 【でっかいのにMINI 価格も400万円台 全幅1820mm】の続きを読む

    1:
    コンビニに車突っ込む 滋賀 「ブレーキの位置がわからなくなった」 (産経新聞)

     5日午後7時ごろ、滋賀県栗東市安養寺のコンビニエンスストア「ファミリーマートFC栗東安養寺一丁目店」に、同市上鈎(かみまがり)の会社員男性(26)が運転するワンボックスカーが突っ込んだ。店内には従業員や客ら5人がいたが、いずれもけがはなかった。

     滋賀県警草津署によると、男性は店の出入り口付近の駐車場に前向きに車を止めようとしていたが、ブレーキを踏み損ね、コンクリートの車止めを越えて店に衝突。入り口付近のガラスが割れた。

     男性は「ブレーキの位置がわからなくなり、サイドブレーキをかけようとしたが間に合わなかった」
    と話しているという。同署は事故当時の状況をくわしく調べている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000540-san-soci

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494021354/ 【「ブレーキの位置がわからなくなった」…コンビニに車が突っ込む】の続きを読む

    1:
    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略でブランド力と規模拡大の両立を狙う。

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    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493901505/ 【セダンからSUVへ…世界の自動車市場に地殻変動】の続きを読む

    1:
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    オペルが、2016年のジュネーブモーターショーで公開した「オペル GT」を2018年にも市販化する。さらにタルガトップモデルも投入される可能性が高いようだ。
    初代「オペル GT」は、1968年から1973年まで発売された2シータースポーツクーペで、ベイビーコルベットとも言える美しいクーペラインを持っていた。
    当時発売されていたタルガトップも、クーペのシルエットを継承したスタイリッシュなモデルだったが、今回エージェントから入手した予想レンダリングCGでも、ロングノーズで躍動感溢れるデザインとなっていることがわかる。

    コンセプトモデルのパワートレインは、最高出力145ps、最大トルク205Nmを発揮する1リットル直列3気筒ターボエンジンを搭載するとされていた。
    1000kg以下のライトウエイトスポーツになると思われるが、この復活する名車を世界に知らしめるには、これらを上回るパワーが必要となるはずで、市販型でハイスペックが実現するか注目したい。

    https://response.jp/article/2017/05/01/294178.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493618759/ 【かの名車「オペルGT」復活へ】の続きを読む

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