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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/02/08(木) 17:44:27.06 ID:CAP_USER9
    テスラ、新型EV量産再び延期 10~12月赤字740億円
    2018/2/8 10:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26668230Y8A200C1EAF000/

     【シリコンバレー=兼松雄一郎】米テスラが7日発表した2017年10~12月期決算は最終損益は6億7535万ドル(約740億円)の赤字(前年同期は1億2133万ドルの赤字)となった。新型電気自動車(EV)「モデル3」の量産立ち上げに苦しみ、投資がかさんでいる。前回決算で3カ月先送りした週産5千台の目標をさらに3カ月延期した。

     売上高は前年同期比43.9%増の32億8824万ドルとなった。定置型蓄電池の販売増や既存車種の出荷が28%伸びたのも寄与した。エネルギー事業は2.3倍の約3億ドルだった。EV全体は35%増の約3万台だった。自動車事業の粗利益率は3カ月前に比べ0.6ポイント改善し18.9%となった。既存車種の大幅な生産効率の改善でコストを抑えることに成功した。

     モデル3の量産では、相変わらず蓄電池の組み立て工程が停滞している。ただ、決算発表後の電話会見でイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は「解決は時間の問題」と強気の姿勢を崩さなかった。同期の投資額は5割増の7億8668万ドル。赤字拡大を気にせず、既存車種の生産を犠牲にしてもモデル3の生産ラインを年産50万台体制にするための拡張投資を続けている。
     売掛金の積極的な回収、既存車種の出荷増、新モデル発表による前払い予約金の増加などで手元資金を捻出している。

     マスク氏は同時に今年中に次期モデルの小型多目的スポーツ車(SUV)「モデルY」の生産に向けた投資も始めると明らかにした。新工場を設立する可能性が高い。


    テスラ

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518079467/ 【テスラがガチでやばそう…新型EV量産再び延期、10~12月赤字740億円←ロケットで車飛ばしてる場合じゃないだろ】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/02/07(水) 02:50:40.02 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161392?cx_module=latest_top

    2018年2月6日 23:37 発信地:マニラ/フィリピン
    【2月6日 AFP】フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は6日、同国関税局における汚職対策の一環で、密輸されたとされるスポーツカーなど高級車数十台をブルドーザーで破壊する現場に自ら立ち会った。

     ジャガー(Jaguar)やレクサス(Lexus)、コルベット・スティングレイ(Corvette Stingray)を含む、ドイツ製の最高級セダンや日本製のスポーツ用多目的車(SUV)などが、首都マニラの関税局構内で破壊された。当局によると、車は密輸されて押収されたものだという。

     汚職と違法薬物との闘いを6年の任期の中心課題に据えるドゥテルテ大統領の指示により、金額にして6160万ペソ(約1億3000万円)相当に上る計30台の自動車がマニラなど3つの都市で破壊されたという。

     視察後、関税局職員らに対して行った演説で大統領は、「スクラップにするように」と述べた。

     通常、押収された密輸品の自動車は競売にかけられ、収益は政府の歳入となるが、大統領は「私が払う、問題ない」と話している。(c)AFP

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517939440/ 【ドゥテルテ比大統領が密輸高級車の破壊を命令 ジャガー、レクサス、コルベット・スティングレイ…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/04(日) 22:29:10.59 ID:ufqzc3Py0 BE:232392284-PLT(12000)
    この時代において、禁止されているボディカラー(車体色)はあるのだろうか?

     結論からいえば、日本において禁止されているボディカラーはない。パトカーのような白・黒2トーンも可能(●●県警などの文字は禁止)であるし、いわゆる痛車のようにお気に入りのイラストを車体に貼ることも可能だ(こちらは著作権などに留意)。

     もっとも公序良俗に違反するような文字やイラスト、写真をボディに貼ったりすることはNGだ。ボディにシートを貼り付けるラッピング技術を用いれば塗装ではむずかしいフルメッキボディに仕上げることも可能だが、こちらも周囲を幻惑するなどNG要素があるので注意したい。

    もっとも、保安基準を見る限りにおいては、どんなボディカラーに仕上げるのも自由だ。

    とはいえ、かつては禁止されているボディカラーもあった。昭和30年代まで遡ると、なんと「赤いボディ」はNGだったのだ。

    その理由は緊急自動車である消防車と見間違える可能性があるというもの。そして、乗用車に赤いボディが許可されるようになったきっかけは、ホンダスポーツの始祖といえる「S360」にある。結局プロトタイプで終わってしまい、市販時には「S500」となったホンダスポーツだが、イメージカラーを赤にすると本田宗一郎氏が決断、当時の運輸省と交渉したことで、日本でも赤いクルマを販売できるようになったという。

    真っ赤なスポーツカーが生まれるには、そうした苦労もあったのだ。

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    https://www.webcartop.jp/2018/02/199461

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517750950/ 【昔は赤いクルマが禁止だったって知っていた?】の続きを読む

    1: じゅげむ ★ 2018/02/03(土) 19:59:47.58 ID:CAP_USER9
    社団法人・日本自動車査定協会のホームページによると、「修復歴とは車両の骨格の部分、つまりフレームやシャシーなどクルマの強度を保つ部分に影響を及ぼし、交換や修正をした経緯のあるもの」となっている。 

    それでは実際の部位については、ラジエータコアサポート、クロスメンバー、サイドメンバー、インサイドパネル、ダッシュパネル、ピラー、ルーフ、センターフロアパネル、フロアサイドメンバー、リヤフロアとなる。 

    たとえば大きな雹が降ってきて天井がボコボコになったので、ルーフ(天井)をまるごと交換すると、“修復歴あり”となるのだ。 

    またフレーム修正まで必要なダメージを受けたとして、フレーム修正をしたとしても、ダメージを受ける前のなんでもなかった状態にまでは回復することは難しい。 

    もちろん、ダメージのレベルや、どこまでコストをかけて修復を進めていくかによって異なっていくケースも否定できないが、まっすぐ走らなくなる(ステアリングをとられる)といった後遺症に見舞われるのが一般的となっている。 

    事故修復歴のあるクルマはどんな修復をしているのか必ず説明を聞くだけでなく、可能ならば当該車両を試乗(構内でのチョイ乗り程度でも)して自分の身体でコンディションを確認することをおすすめする。 

    自動車販売業界に詳しいひとによると、「あるディーラーに持ち込まれた事故車両について、メカニックによりフレーム修正が必要と判断されたことがあったそうです。 

    するとオーナーが車両保険を使って修理するというので、修理見積をオーナーが加入している保険会社に送ると、『フレーム修正までする必要はありません。見た目だけ原状回復してください』と指示がきたそうです」。 

    修理を任されたディーラーでは必要と判断したが、実際はフレーム修正を行っていないので、修復歴車扱いにならないことになる。 

    もちろんその保険会社なりの判断でそこまで修理(フレーム修正)する必要はないと判断した事象なのだろうが……。 

    また、「あるクルマを中古車として購入したら、しばらくしてエンジンが落下したというケースもありました。 

    深刻なダメージを受ける事故を起こしていたのですが、その修理が十分ではなかったようなのです。 
    しかもその状況を中古車として再販するまで結果として見落としていたのです」とのこと。 

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14247623/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517655587/ 【「修理歴あり」の中古車に潜む落とし穴…エンジンが落下したというケースも】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/01(木) 11:29:46.67 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000027-reut-int

    自動車レースF1は、3月25に決勝を行う2018年シーズン初戦のオーストラリア・グランプリ(GP)から、スタート前に選手名のボードを掲げるなどしていたグリッドガールの起用を廃止することになった。
    31日に声明を発表した。

    F1の商業部門を担当するショーン・ブラッチス氏は、「グリッドガールはF1にとって長年不可欠な存在だったが、この慣習はF1のブランド価値にふさわしくないし、現代の社会的規範と相反する」と説明した。

    F1のモータースポーツ担当責任者を務めるロス・ブラウン氏は昨年12月、英BBCに対して、グリッドガールの起用については見直しを進めているとコメントしていた。

    2015年のモナコGPでは、グリッドガールの役目を男性が務め、賛否両論を巻き起こしていた。
    またその年、自動車耐久レースのルマン24時間ではグリッドガールの廃止を発表した。

    グリッドガール

    グリッドガール…レース前配置(グリッド)を案内するため、レーサーの名前と番号が書かれたプラカードを持っている係員の女性を指す

    レースクイーン…モータースポーツに参戦する各チームのスポンサーのコンパニオン。日本発祥といわれており、「レースクィーン」は和製英語である。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517452186/ 【F1がグリッドガールの廃止を決定…レースクィーンはどうなる?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/01/31(水) 00:26:19.99 ID:gZYgWFKs0 BE:878978753-PLT(12121)
    その自動運転バスの公道走行は、「衝突事故」から始まった──「人間」が絡む課題の数々が浮き彫りに
    https://wired.jp/2018/01/28/las-vegas-shuttle-crash/

    自動運転シャトルバスの実験的走行が世界各地で拡大し、ラスヴェガスでは公道での走行が始まった。
    ところがスタート早々にトラックにぶつけられる“災難”に見舞われた。人間という「ミスが不可避な存在」への対策が求められるなか、自動運転シャトルバスの公共交通としての可能性について改めて考える。

    AutoShuttle-TA


    米国における自動運転シャトルバスの時代は、「衝突」から始まった。実際には軽微な衝突だと、シャトルバスの運営側はコメントしている。

    2017年11月8日(米国時間)にラスヴェガスの公道で、運転手のいない小型のシャトルバスの運行が開始した。
    担い手は、フランス最大の公共交通輸送サーヴィスを提供し、多国籍で事業展開するケオリス(Keolis)と、フランスの自律走行車メーカーであるナヴィヤ(Navya)、そして米国自動車協会(AAA)だ。

    このバスは電気自動車(EV)で、乗客を不安にさせないために係員が1人搭乗。8人の乗客を乗せてフレモントストリートの娯楽地区を約800mのループ状に走行していた。

    衝突が起きたのは、運行を始めてからわずか1~2時間後のことだ。ケオリスとAAA、さらに実際にバスに乗っていた男性が 「Digital Trends」に投稿した内容によると、シャトルバスは路地に入ろうとバックしていた配送トラックに遭遇して停車した。

    この際、すぐ後ろに別のクルマが来ていたので、後退できなかったという(バスに乗っていた男性の報告によると、後方には6mほどの余裕があり、人間の運転手であれば後退しただろうという)。シャトルバスは、配送トラックがゆっくりとバックしながらバスに当たるまで、その場でただ待機していた。

    少なくともクラクションを鳴らすことはできたはずだが、ケオリスの説明によると、自動運転システムが予期しない方法でトレーラーが動いたため鳴らさなかったのだという。AAAのジョン・モレノは、「今回のケースは、われわれが回避しようと努力を続けている人的ミスの格好の例です」と述べている。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517325979/ 【アメリカで実際に乗客を乗せた自動運転シャトルバス運用開始→開始後2時間で衝突事故w】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [CN] 2018/01/31(水) 06:10:57.81 ID:i/QfpfxO0 BE:723460949-PLT(13000)
    日産・ルノー・三菱自連合、乗用車販売で17年世界首位に

    [東京 30日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)、仏ルノー(RENA.PA)、三菱自動車(7211.T)の3社連合は2017年の乗用車販売台数が計約1061万台 となり、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)から世界首位の座を奪った。

    16年に首位だったVWの17年販売台数は、アウディ、シュコダ、セアト、ポルシェの各ブランドを含め約1053万台だった。(略)

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    https://jp.reuters.com/article/autos-sales-global-idJPKBN1FJ11O

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517346657/ 【【世も末速報】トヨタ、三菱にも負ける】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/30(火) 22:59:34.50 ID:Joq3m+WN0
    人とサルで排ガス吸引実験、独自動車3社に非難集中
     ドイツ自動車大手のフォルクスワーゲン(VW)、ダイムラー(Daimler)、BMWの3社が、ディーゼル車の排ガスを人やサルに吸わせる実験に出資していたことが判明し、非難の矢面に立たされている。排ガス不正問題に続き、同国の主力産業である自動車業界がまたもやスキャンダルに見舞われた形だ。

     ディーゼル車の排ガスは、ぜんそくや肺疾患、心臓発作との関連性が指摘されている。

    実験に関する報道は各方面で怒りの声を呼び、アンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相も、シュテフェン・ザイベルト(Steffen Seibert)報道官を通じ出した声明で「サルや人までをも対象にしたこれらの実験は、倫理上正当化のしようがない」と強く非難した。

     独日刊紙の南ドイツ新聞(Sueddeutsche Zeitung)とシュツットガルト新聞(Stuttgarter Zeitung)は29日、3社が出資していた研究団体「運輸部門における環境と健康に関する欧州研究グループ(EUGT)」(現在は解散)が、健康な25人を対象に窒素酸化物を含むガス吸引の影響を調べる実験を2013~14年にドイツ国内で委託していたと報道。

     その数日前には米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)が、同団体が2014年に米国でサルを対象にした実験を行っていたと報じていた。同紙によると、実験は気密室に入れたサル10匹にアニメを見せながらVWのビートル(Beetle)から出る排ガスを吸わせるものだった。

     VWは先週末、この動物実験について謝罪し、同社は「いかなる形態の動物虐待からも明白に距離を置く」と言明していた。

     ドイツのクリスチャン・シュミット(Christian Schmidt)運輸相代行は、政府が問題企業との特別会合を求めたと説明。「これは自動車業界に対する信用をまたも傷つけた」と指摘している。

     自動車業界は長きにわたり、ディーゼルエンジンはガソリンエンジンに比べて環境に優しいと主張していた。だが2015年、VWが排ガス試験での不正を可能にするソフトウエアを1100万台のディーゼル車に搭載していたことを認めたことで、同業界には厳しい目が向けられた。

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    (以下略)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160396

    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517320774/ 【ドイツの自動車メーカー数社が人間を使って排気ガス吸引実験をしていた模様】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/29(月) 00:45:46.60 ID:BXJgw8nb0
    鈴鹿サーキット
    ダイハツコペン   2分28秒295
    ポルシェケイマン  2分33秒367
    日産GTR35     2分36秒321

    lib985027

    https://www.youtube.com/watch?v=xfCxEj3T_-4


    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517154346/ 【軽自動車であるコペンがポルシェやGTRをぶっちぎってしまうwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CH] 2018/01/29(月) 10:30:36.63 ID:ICb1gkcB0 BE:837857943-PLT(16930)
    ■女性が不安に思う男の運転TOP10
    (全12項目から上位3項目を選択してもらい、1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計)

    1位 すぐにクラクションを鳴らす(206pt)
    2位 前のクルマとの車間が近い(161pt)
    3位 急発進・急加速する(155pt)
    4位 急ブレーキが多い(138pt)
    5位 車線変更でまごつく・もたつく(125pt)
    6位 やたらと他の車を追い越そう・追い抜こうとする(114pt)
    7位 急な車線変更をする(111pt)
    8位 頻繁に車線変更する(75pt)
    9位 自分の車の前に他の車が割りこむのは絶対に阻止しようとする(60pt)
    10位 黄色信号で止まらない(29pt)

    番外
    11位 ウインカーが遅い(14pt)
    12位 休憩をせず長時間走り続ける(10pt)

    「すぐにクラクションを鳴らす」が1位に。むやみに鳴らされると、助手席の人も気持ちいいものではないだろう。また、2位の「前のクルマとの車間が近い」、3位「急発進・急加速する」など、交通事故につながりかねない危険な項目ばかりが並んだ。

    以下、そんな危ない運転を目の当たりした女性の声を紹介しよう。

    【1位 すぐにクラクションを鳴らす】
    「忍耐力や思いやりに欠ける」(29歳)

    【2位 前のクルマとの車間が近い】
    「緊張感が続く」(27歳)

    【3位 急発進・急加速する】
    「慣れていない気がする」(32歳)

    【4位 急ブレーキが多い】
    「運転に余裕がなさそうだから」(28歳)

    【5位 車線変更でまごつく・もたつく】
    「私がそうだから、運転下手なんだなと思ってしまう」(26歳)

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    http://news.livedoor.com/article/detail/14218157/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517189436/ 【女性が不安になる男性の運転1位…すぐクラクション】の続きを読む

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