サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1:
    1位は世界ラリー選手権で優勝したスバル・ヴィヴィオ!
     
    異論反論は承知の上。炎上覚悟で言わせていただくと、歴代最強の軽自動車は「ヴィヴィオRX-R」であると断言させていただく!
    20171010-00010001-wcartop-000-1-view

    2位は匠の手による贅沢な生産方法を採用した初代コペン
     
    ヴィヴィオRX-Rに次ぐ最強レベルの軽自動車はというと、これまた異論反論の噴出を覚悟の上で言わせていただくと、初代のダイハツ・コペンを推したい。
    51664538LF001

    そして、現代の軽自動車の「最強」として挙げたいのはアルトワークスだ。

    簡単に言って、1988年に登場して大人気を博した初代モデルをそのまま現代の技術で復刻させたようなコンセプトと、現代的な最新の安全装備を備えても初代モデルとほとんど変わらない600kg台の軽い車重を実現したスズキの執念には敬意を抱くほかない。
    d2923c0ff3d8766ef785d9899f2c657b-680x460

    20171010-00010001-wcartop-001-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00010001-wcartop-bus_all

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507607086/ 【歴代最強の軽自動車とは? 1位 ヴィヴィオ 2位 初代コペン 3位 アルトワークス】の続きを読む

    1:
    Black-Fin-Camper-Box-Prius-Camp

    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507437836/ 【男が旅に出たくなる憧れの車ランキング…1位プリウスwww 2位86wwwww】の続きを読む

    1:
    59d4abdc85600a55af30720f

     大胆にも「クリミア」と命名された、ピカピカの新型コンバーチブルは、見た目は、ポルシェ・ボクスターやロータスに似ているが、お値段はお笑いの、たった約120万円。実は、これはロシア国産車「ラーダ」をベースにしているのだが、誰も決してそうは思うまい。

     このロシア国産コンバーチブルには、VIP、平均、エコノミーの、3つの異なる価格帯がある。外国の類似のモデルとは違って、価格のカテゴリーごとに、基本デザインのバリエーションの範囲を越えた、機能的な差異がある。例えば、VIPモデルは、より重くて、より強力なエンジンを備えている。

     とはいえ、「より強力なエンジン」という売り言葉は、あまり真に受けないほうがいいかも。マスコミ報道によれば、この新型車の排気量1.6Lのエンジンは、ささやかな106馬力しかない。車の軽量さ(900kg未満)が、馬力不足を補いはするものの、この“スポーツカー”が100 km/hに達するまでには、8.5秒もかかる。

     で、今のところ、エンジニアたちは、このスポーツカーの需要を把握し、それに応じて価格帯とデザインを調整しようとしているが、マスコミのほうは、新型車の価格を11000㌦(約120万円)と見積もっている。

    https://jp.rbth.com/science/79203-sportcar-crimea

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507289934/ 【ロシア車メーカー、120万円の「スポーツカー」発売へ】の続きを読む

    1:
    タイの「トゥクトゥク」、2022年までに電気自動車(EV)化を計画

    タイエネルギー省は2017年10月4日、タイの名物タクシー「トゥクトゥク」を、2022年までの5年間で電気自動車(EV)に切り替え、「eトゥクトゥク」とする計画を発表しました。

    現在タイでは約2万2000台のトゥクトゥクが走行中で、多くが老朽化のために排気ガスを撒き散らしており、さらにエンジン音の騒音も問題になっています。

    それが電気自動車化することによって解決。さらに年間2万トンのガソリン消費の削減になるそうです。

    ちなみにトゥクトゥクという名称は、「トゥクトゥク、トゥクトゥク」というエンジン音から来ているのだとか。

    またトゥクトゥクは、タイ語で三輪という意味がある「サームロー(สามล้อ)」とも呼ばれることもあります。

    タイランドハイパーリンクス
    http://www.thaich.net/news/20171005tk.htm

    tuktuk

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1507202009/ 【タイの「トゥクトゥク」、2022年までに電気自動車(EV)化を計画】の続きを読む

    1:
    20171004-00000067-zdn_ep-000-0-view
    ドラレコの映像から危険運転をAIで検知、NTT Comなどが実証
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000067-zdn_ep-sci

    NTTコミュニケーションズ(NTT Com)と日本カーソリューションズ(NCS)は、ドライブレコーダーの映像から、「一時停止」の道路標識がある場所で停止しなかった事象を抽出するアルゴリズムを開発した。危険運転の自動検知などに活用し、運転意識の向上や事故軽減といった、安全運転の推進を目指すという。

    実証実験の流れ

     NCSは、カーリースを契約している企業ユーザーに、安全運転促進のための自動車IoTツールとして、走行中の運行データから、車両の運行状況や運転者の安全運転実施状況を把握する運行管理サービス「NCSドライブドクター」を提供している。

     このサービスのオプションである「NCS交通安全プログラム」の映像解析サービスでは、車載器に記録された映像データから危険な運転シーンを抽出、分類する作業を専任スタッフが行っていたが、手間がかかるため、より手早く、正確に行う手法が求められていた。

     NTT Comは、2016年から車両向けのディープラーニング技術の開発に取り組み、ドライブレコーダーのデータ解析による「ヒヤリハット」の検知技術などを開発。この知見から、映像や速度といったマルチモーダル(複数の入力情報を判断材料とすること)な時系列データをAIで分析することで、交通ルールに沿った運転が行われているかを自動で判別できるとし、NCSと共同で実証実験を行った。

     実証実験では、corevoのディープラーニングを活用し、NCSの映像解析サービスで利用されているドライブレコーダーの録画映像から、一時停止の道路標識などを抽出。それを、速度センサーのデータと組み合わせることで、「道路標識などで一時停止が指定されている場所で、一時停止しなかった事象」を検知するアルゴリズムを確立した。

     このアルゴリズムを用いて、約2000件の映像から同事象と判断される映像を抽出したところ、96%の精度(適合率)で検知することに成功したという。

     NCSは、実験の成果を踏まえ、専任スタッフが行っている危険運転映像の抽出業務に同システムを活用するとともに、将来的には、NCS交通安全プログラムのユーザー企業にデータ解析結果を提供するなど、効率的な安全運転管理業務を目指すとしている。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507107601/ 【車載カメラで一時停止無視などAIで検知。安全運転管理者に報告。社畜の車が安全になるな。】の続きを読む

    1: ん◆2R.j9FMXMSiE 2017/10/04(水)18:24:50 ID:???
    0171003at07_p
     
     時事ドットコムによると、トヨタ自動車はオーストラリアのビクトリア州の工場での生産を終了し
    たという。

     トヨタは50年以上現地で生産していたが、今後は「カムリ」などは日本などから輸入した車を
    販売するという。

     アメリカのゼネラル・モーターズ(GM)子会社も20日で生産を打ち切るという。

     トヨタはオーストラリアで新車販売数トップだが、オーストラリアドル高などで採算が悪化した
    という。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100300171&g=eco

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507109090/ 【トヨタ、豪生産から撤退…GMも生産打ち切り、完成車メーカー消滅へ】の続きを読む

    1:
     日産自動車が無資格の従業員に新車の検査をさせていた問題で、結果を記す書類には実際に検査に関わっていない有資格者の名前が示され、押印もあったことがわかった。こうした偽装はほぼ全ての工場で行われていた。国土交通省は3日、一部工場への立ち入り検査を実施。不正への組織的な関与の有無など、詳しく調べる。

     日産では、資格を持たない補助検査員による検査が、国内向けに車両を組み立てる全国の工場で日常的に行われていた。検査の結果や誰が検査したかは書類に残す必要があるが、関係者によると、有資格者が実施したように押印などで記載内容が偽装されていた。

     同省は検査に不備がないか定期的に監査しているが、有資格者の責任で作成されたことを示す押印がある書類自体が偽装された場合、不正を見抜くことは難しい。同省関係者は「不正が発覚しないよう、意図的に書類を偽装したのであれば大きな問題」と話す。

    _98116917_gettyimages-643949462

    http://www.asahi.com/articles/ASKB356XSKB3UTIL02K.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507076501/ 【日産、工場の大半で書類偽装…資格者の押印、不正常態化か】の続きを読む

    1:
    img516443554

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000077-jij-soci

     改造車を車検に通す見返りに現金を受け取ったとして、大阪府警交通捜査課は2日までに、加重収賄などの疑いで同府池田市の自動車整備会社の実質的経営者の男(46)と同社所属の自動車検査員2人を書類送検した。



     自動車検査員は国の許可を得て民間の整備工場で車検の審査ができるみなし公務員。同課によると、男や検査員らは、中古車販売業者らから1台2万円程度で不正車検を受け付け、マフラーやリアウイングを改造した違反車両を車検に通していたという。同課は2011年ごろから、約2600台で不正車検を行い、約5150万円の報酬を得ていたとみている。 

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506936064/ 【「改造車なんやけど車検通してくれる?」車検屋「2万でええで」→逮捕】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/30(土) 14:37:40.76 ID:qmQXjaG40●.net BE:928380653-2BP(4276)
    スウェーデンでは窒素酸化物や粒子状物質の排出源としてディーゼル自動車が問題視され、1991年に新しい自動車用軽油の品質規格を定めてCity軽油を導入した。しかし、City軽油は灯油留分を多く含むため、燃費が低く、灯油やジェット燃料油が不足する問題も生じている

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%E6%B2%B9

    circle_k_sweden-696x391

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506749860/ 【一方、スウェーデンではディーゼル車に灯油を入れました】の続きを読む

    1:
    サイクロン式の掃除機で知られるイギリスの「ダイソン」は、EV(電気自動車)を自社で開発し発売することを目指す方針を明らかにしました。

    イギリスの電機メーカー「ダイソン」は26日、2020年までにバッテリーとモーターで走るEVの発売を目指していることを明らかにしました。

    この計画には日本円でおよそ3000億円を投資するとしていて、掃除機などで培った技術を生かして400人体制で自社でEVの開発を進めているということです。

    ただ、EVをめぐる競争が激しいことを理由にどのような車を作るかや、どこで生産するかなど、詳細については明らかにしていません。

    ヨーロッパではイギリスやフランスの政府がディーゼルエンジン車などの販売を将来、禁止する方針を決めるなど、自動車の環境規制が一段と強まっています。

    こうした中で自動車メーカー各社はEVの開発に一斉にかじを切っていて、異業種から参入を目指す動きが今後も続くか注目されます。

    あのダイソンがEVを…

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170927/k10011157971000.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506472881/ 【サイクロン式掃除機のダイソンからEVが出るらしいwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ