サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    【シリコンバレー=小川義也】米グーグルの自動運転車開発部門が独立したウェイモは12日、自社で設計したハンドルのない自動運転車のプロトタイプを使った公道試験を打ち切ると発表した。今後はフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)など提携する自動車大手の市販車をベースにした自動運転車の開発に集中する。

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     ウェイモは2014年に「ファイアフライ(ホタル)」の愛称を持つ2人乗りのプロトタイプを発表。ハンドルだけでなく、アクセルペダルやブレーキペダルもない「完全自動運転車」として話題を呼んだ。

     当初の説明では2年間で約100台を生産する計画だったが、最終的に何台生産したかは不明。最高速度を時速25マイル(約40キロ)に制限するなど、もともと市販を想定した車両ではないが、自動運転システムの設計や改良に不可欠なデータの収集に貢献したという。

     今後はクライスラーのミニバン「パシフィカ」をベースにFCAと共同開発した自動運転車を600台まで増やし、カリフォルニア州やアリゾナ州などで実施している公道試験を拡大する。ウェイモは「量産車に集中することで、完全な自動運転技術をより多くの人々に、より早く届けることができる」としている。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN13H39_T10C17A6000000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1497330470/ 【グーグル系、自社設計の自動運転車試験打ち切り】の続きを読む

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    ホンダ・シビック・タイプRプロトタイプ、国内試乗

    文・ジム・ホルダー 

    あらかじめ言っておくが、このレビューでは結論は出せない。多くの開発費と時間を費やして誕生したクルマを、垣間見える片鱗だけで判断するのはわれわれの流儀ではない。

    はじめて走るサーキットで、様子をみながら、わずか2ラップ走っただけでは、自身が本当にちゃんとした走りができたのかどうかを判断することもむずかしい。

    旋回時のスピードが速すぎるとリアが出る。旋回時にアクセルを開けすぎると、おもしろいほどにリアは出るが、唐突ではない。

    それにしてもこのグリップ。旋回時に頑張っても、アクセルに置いた足はそのままでよい。タイヤやステアリングは、もがくが、心配することはない。

    そして、絶え間なく続く、ステアリングからのフィードバック。足元で起こっていることが、手に取るようにわかる。

    すごいのは、私の横に座る事になった、気の毒なエンジニアである。勢いよく繰り出し、ハードなブレーキングや全開加速を繰り返し、試乗車をこれでもかと酷使しても、顔色ひとつ変えることもなかった。

    反対に、彼は笑顔を見せたかと思えば、たまに笑ったりもしたが、ちょっとミスしたな、と思った時に、メモを取っていた。果たして私の成績はどうだったのか、結果を知るのが怖い。もう呼ばれないかもしれない。

    彼がメモを整然ととることができたのは、よくできた、スポーツシートのおかげでもあるだろう。試乗を終えたドライバー達は、口を揃えて、このタイプRに乗ることは苦行ではなく快楽であると自信をもって語った。

    ロールやグリップ、スタビリティに妥協があったのかどうかを確かめるためには、わたし程度の技量では無理である。日本人のジャーナリストと呼ばれるひとは、いつもこの程度の時間でクルマの善し悪しを見極めているのだろうか? だとしたらすごい。

    https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/06/12/224278/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497250196/ 【外人評論家「日本の自動車評論家は少し乗っただけで善し悪しを見極める、凄い!」】の続きを読む

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    11日午後5時37分、那覇市安里の国道330号北向け車線で、通行人から「車のフロントから炎が出ている」と119番通報が入った。
    信号待ちしていた乗用車1台が炎上したが、けが人はいない。

    那覇市消防局や那覇署が駆け付け、午後5時55分に鎮火した。
    北向け車線の一部が規制されたため、周辺では一時的に道路が混雑した。

    運転していた男性によると、午後3時半ごろに運転を始めた時点でエンジンの出力が上がらず、ガソリンスタンドでプラグの交換などをしたという。
    子どもを迎えて戻る途中、上り坂でエンジンから煙が出たので全員で車外に逃げたところ、火が上がったという。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-513228.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497239640/ 【エンジンが調子悪い→GSでスパークプラグなど交換→車が炎上】の続きを読む

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    兵庫県伊丹市で9日、自転車に乗った女子高校生が車にはねられるひき逃げ事件があり、警察が捜査している。

    警察によると、午後5時すぎ、自転車に乗った女子高校生が西から交差点に進入したところ、北から走ってきた乗用車に出合い頭にはねられた。

    直後、車から50代くらいの女が降りてきたが、女子高校生が「大丈夫」と話したところ、救護せず、そのまま立ち去ったという。
    女子高校生は帰宅後、肩に痛みを感じて病院に搬送され鎖骨を折る重傷。

    車は黄土色っぽい乗用車で、南の方向に走っていったということで、警察は、防犯カメラを調べるなど車の行方を追っている。

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    女子高校生ひき逃げされ重傷 兵庫・伊丹
    http://www.ytv.co.jp/press/kansai/D16222.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497140244/ 【女子高生が車に轢かれる→運転手「大丈夫ですか!?」→女子高生「大丈夫です」→轢き逃げ】の続きを読む

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    【動画】
    左折優先という交通ルールを守らずひたすら煽り続け最後には器物損壊まで犯した黒のヴェルファイア 2017.6.11
    https://www.youtube.com/watch?v=OrrYjSMU46I




    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497148014/ 【強引に割り込み右折しようとしたDQN車を左折車が阻止 → DQN車ブチギレで鬼煽り&パンチwww】の続きを読む

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    26回の不合格を経て…木下優樹菜が猛勉強をして11年越しに運転免許を取得!

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    タレントの木下優樹菜さんが、29歳にしてついに運転免許を取得したことを明かしました。

    実は6月5日に運転免許取得しました 11年ぶりのリベンジ‼︎
    全て1発合格したよ~
    頭が悪いから 毎日毎晩 子供達寝かしてから夜な夜な勉強した
    子供達スクール行ってから朝からお迎えまで、仕事の合間などに毎日 教習所通った
    兎に角 2人雨の中 送り迎えしたり、不便すぎて、梅雨入り前に取りたくて 根気、気合い だけで、こんな奴が、2カ月かからず 取得できました

    免許取得の翌日には早速、首都高に乗って家族でドライブを楽しんだそうです。

    過去には26回不合格も…

    おバカキャラで知られている通り、なんと過去には学科試験に26回落ち続け、仮免も取れぬままに教習所を辞めてしまったという苦い経験を持つ木下さん。
    今回のリベンジを振り返って、
    「#本気出したら自分が1番びっくり
    #もう勉強したくない
    #生まれてから29年で1番勉強した」
    と言うほど、彼女にとっては苦痛と言えるほどの勉強の日々だったそうです。
    それにしても、子育てや仕事の合間をぬって勉強を重ね、一発合格とは立派ですよね!!
    ファンからも
    「優樹菜!!すごすぎる」
    「おめでとう!!」
    「あたしもがんばるーっ!」
    といった、祝福の声が続々と寄せられています。

    http://spotlight-media.jp/article/421601046835775314

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496945441/ 【木下優樹菜さん 27回目の試験で遂に運転免許取得 早速首都高へ】の続きを読む

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    米電気自動車(EV)メーカー、テスラは、まだ低価格EV「モデル3」の生産も開始していないが、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はコンパクトSUV(スポーツ型多目的車)となる予定の次の「モデルY」について生産の見通しを語り始めている。

    マスクCEOは6日、カリフォルニア州マウンテンビューで行われた年次株主総会で、「フレモント工場には全く余裕がない」と述べた。フレモント工場は本社に近い同社の主力工場だ。

    http://jp.wsj.com/articles/SB10372492675706814214504583192423641936316

    米Tesla Motorsは6月6日(現地時間)、年次株主総会で「Model Y」の画像を初公開した。Model Yは同社の乗用車としては、「Tesla Roadster」「Model S」「Model X」「Model 3」に続く5モデル目になる。

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    イーロン・マスクCEOは5月の業績発表後の会見で、Model Yは小型のSUVで、2020年(早ければ2019年)に発売すると語った。Model YはModel 3とは違う、新しいプラットフォームで製造するという。

     6日の総会の質疑応答でマスク氏は、新モデル製造のために新しい工場を建設すると語った。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/07/news077.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496842323/ 【テスラのSUV「モデルY」、19年に販売開始へ】の続きを読む

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    2017年5月27日にイタリアで開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で、ロールスロイスが発表したその新型車の名前は『Sweptail(スウェプテイル)』である。

    冒頭でもお伝えした通り、この自動車の最大の特徴は高価な点だ。衝撃のお値段は、な、なんと……1000万ポンド(約14億円)! この価格はロールスロイス史上のみならず、世界的にみても最高級の新車価格だというから驚くしかない。

    しかし、なぜこんなに高額なのか? それは、あるひとりのロールスロイス愛好家が、同社の「ビスポーク」という車両オーダーシステムを通じて注文した “完全にオリジナルの特別車” だからなのだ。

    ・超ゴージャスな1台

    動画で『Sweptail』の姿を確認すると……どこからどう見てもゴージャス! 威圧感たっぷりのワイドなフロントフェイスや、これでもかというほど天井に広がるガラスルーフ、そしてヨットをイメージしたという独特のテールデザインも印象的だ。

    さらに内装には、最上級のウッドやレザーがふんだんに使用されているほか、シャンパンやグラスが電動で現れるなど様々な特殊装備も搭載されているらしい。なお、この究極のラグジュアリーカーは、完成までに4年もの期間を要したという。

    ひとりのユーザーの注文にも真摯に向き合う姿勢は、さすがサービスに定評のあるロールスロイスといったところ。また、約14億円で需要と供給が成り立つあたりもさすがの一言に尽きる。

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    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/06/910203/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ij90Axxt8W4


    https://www.youtube.com/watch?v=HOoMty_y5PA


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496787185/ 【ロールスロイスが世界最高額となる約14億円の車を発表】の続きを読む

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    日本の自動車市場ではコンパクトで低燃費の車が多くのユーザーの関心を集めている。軽自動車も低価格で維持費も安いことから人気がある。しかし、経済的に中国よりも発展している日本で、多くの人がコンパクトカーや軽自動車に乗っていることは、面子を気にする中国人の観点から考えると「大きな驚き」以外の何物でもないようだ。

     中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本人が高級車を買わない理由」について考察する記事を掲載し、その真相を探っている。まず記事は、「日本と中国では車に対する消費者の考え方が違う」ことを指摘している。中国ではどんな車を運転しているかで「その人の立場や身分が分かり、その人も面子も保てる」と考えられていると指摘する一方、日本では車は「テレビや洗濯機と同様の扱いであり、必ずしも富や身分の象徴とはならない」と指摘した。

     続けて記事は、「日本の富豪はどのような車に乗っているのか」と疑問を投げかけ、日本を代表する経営者であっても「国産」の高級車に乗っていて、数千万円もするような欧州の高級車には乗っていないと紹介した。そして、日本の路上で見かける車の「9割以上が国産車である」ことも紹介し、そのことは「日本人の派手さを好まない性格や愛国心」と大きな関係があるとしている。

     さらに、日本では「都市部に住んでいる場合は車を所有していない人も多い」と指摘し、それは都市部では車がなくても十分に便利な生活ができるためだと指摘。郊外や地方に住んでいる場合は車を必要であることを伝える一方、日本では若者の車離れが指摘されていることも紹介し、こうした背景もあって「日本では日常生活に便利な小型かコンパクトな車が売れるのだ」とした。

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    http://news.searchina.net/id/1637007?page=1


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496581900/ 【日本人が高級車を買わないのは「面子を気しない」から】の続きを読む

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    電気自動車(EV)のテスラモーターズジャパン(東京・港)は2日、名古屋市千種区に3日開く直営店「テスラ名古屋」の報道向け内覧会を開催した。東京や大阪などに続く日本で6つ目の販売拠点で、中部では初の店舗。愛知は言わずと知れたトヨタ自動車のお膝元で、販売網はまさに強固の一言だ。テスラが“敵地”で顧客を獲得できるか注目を集めそうだ。

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     「名古屋の人は自動車そのものへの関心が高く、最先端のテスラ車に興味を…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD01H32_S7A600C1000000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496382504/ 【テスラが挑むトヨタの牙城 名古屋に直営店】の続きを読む

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