サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1:
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3168351.html

     渋谷のスクランブル交差点の25日午後10時前の映像です。歩行者の信号が青になり、多くの人が横断歩道を歩き始めたところに、突然、ワゴン車が進入し、歩行者をかすめるように走って行きました。

    ワゴン車の後を、警視庁のパトカーがサイレンを鳴らしながら追跡していきます。

    すると、その後、再びワゴン車は道路をUターンしたとみられ、交差点に進入していきます。
    多くの歩行者があわてて逃げる様子が確認できます。

     警視庁によりますと、警察官が不審なワゴン車を見つけ職務質問をしたところ、猛スピードで逃げたということです。

    巻き添えが出ることを恐れ、追跡を断念したということで、けが人はいませんでした。

    9:
    おっちゃん
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506396292/ 【渋谷スクランブル交差点に車突っ込む…おっさんがキックw】の続きを読む

    1:
    『グランツーリスモ6』と同様に、『グランツーリスモSPORT』でも「ビジョン グランツーリスモ」の特別仕様車が登場する。

    これは実際の自動車メーカーがこのビデオゲーム・シリーズのためにデザインしたコンセプトカーで、各メーカーが将来生産するかもしれないモデルを想像させる。

    マクラーレンが発表した「アルティメット ビジョン グランツーリスモ」と呼ばれるクルマは、2030年以降を見据えて構想されたという非常なワイルドなハイブリッド・マシンだ。

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    まずパフォーマンスから見ていこう。マクラーレンはガソリン・エンジンを残そうと考えているようで、4.0リッターV8ツインターボが搭載されている。

    このエンジンが後輪を駆動し、さらに左右の前輪にそれぞれ1基ずつの電気モーターを搭載する全輪駆動だ。

    システム合計で最高出力1,150psと最大トルク1,275Nmを発生するという。

    動力性能を表す数値だけでなく、アルティメット ビジョン グランツーリスモのコクピットも注目に値する。大きなガラスは良好な視界が確保されているが、特徴的なのはマクラーレンが「バイクのような」と表現するドライバーの乗車姿勢だ。うつぶせというのはクールなスタイルと言えるのかもしれないが、長い時間あの体勢を維持するとなると、どれだけ快適でいられるかは不明だ。

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    http://jp.autoblog.com/2017/09/23/mclaren-ultimate-vision-gt-1134-hp-hybrid-prone-driving-position/


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506409723/ 【マクラーレンが発表した「アルティメット ビジョン グランツーリスモ」は、乗車姿勢がうつ伏せ!】の続きを読む

    1:
    兵庫県川西市の消防本部(同市火打)に、市内に工場があるダイハツ工業が特別仕様で製造したワンボックスタイプの消防車が配備された。

    消火活動での出動はもとより、狭い山道が多い市北部で人や物資を運搬する際にも活用する。

    昨年秋に市消防本部の職員が、狭い山道でも機動力を発揮できるのではと、災害時の活用を想定して同社に製造を提案したところ、快諾を得たという。

    消防車は、同社の人気車種の軽乗用車「ウェイク」を緊急車両用に改造した。

    車内空間が広く室内が高いのが特徴だが、緊急車両に必要な赤色灯の設置に苦戦。
    高さ2メートル以下という軽自動車の規格に合わせるため、赤色灯の台座を改良するなどしてクリアしたという。

    同社は完成した消防車を市に寄贈。
    市消防本部で15日に行われた贈呈式で、大塩民生市長は「台風による被害など、いつ災害が発生するか分からない状況にある。有効に活用したい」と話した。

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    http://www.sankei.com/west/news/170923/wst1709230017-n1.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1506124851/ 【狭い道でも軽なら楽々♪ ダイハツの〝ワンボックス消防車〟寄贈】の続きを読む

    1:
    東京都港区台場の商業施設で、駐車場の使用許可を得ずに改造車の集会を主催したとして、警視庁
    などは22日までに、偽計業務妨害と建造物侵入の疑いで会社員の男(46)を逮捕した。当日は約500台が集まり、駐車場に入りきれず周辺道路が渋滞するなどして警察官が 駆け付ける騒ぎとなった。

     逮捕容疑は1月12日午後5時~同13日午前0時10分ごろ、港区台場の複合商業施設「デックス
    東京ビーチ」の駐車場で、許可を得ずに「FRESH TOKYO CAR MEET」と称する改造車の集会 を開催し、約500台を集結させて施設の業務を妨害したほか、管理者の許可を得ずに敷地内に侵入した疑い。

     同庁交通執行課によると、容疑者の男はインターネット上でイベントを告知。施設側に断られていたが、開催を強行した。集会では自身の勤める会社が扱うTシャツやステッカーなどを販売していた。

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    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092200679&g=soc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506068347/ 【無許可集会に改造車500台 施設に断られても強行、主催の男を業務妨害容疑で逮捕】の続きを読む

    1:
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170918-00000010-ann-soci

    千葉県東金市で店舗に車が突っ込み、男女4人がけがをして病院に搬送されました。

     17日午後6時前、東金市の国道沿いにある不動産会社の店舗にの乗用車が突っ込み、ガラスのドアや壁が大破しました。
    乗用車に乗っていた20代の男女3人と店舗にいた60代の男性が病院に搬送されています。警察によりますと、乗用車は国道を走っていましたが、歩道に乗り上げて設置されていた配電盤に衝突し、その反動で店舗に突っ込んだとみられます。
    事故当時、東金市内は雨が降っていて視界が悪かったということです。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505688838/ 【中古のシルビアでオラついて不動産会社に突っ込み4人負傷】の続きを読む

    1:
    「EVへの大転換と加速化」――。現在の自動車メーカーは、この現実から免れることはできないだろう。

     英仏政府が2040年までにガソリン車・ディーゼル車の国内販売を禁じる方針を決めた。中国やインドは環境規制を盾に電動車優遇の国策を打ち出してきている。

     地球温暖化や大気汚染問題への環境対応は、独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車排ガス不正に端を発した欧州メーカーのディーゼル車疑惑が一気に欧州車各社のEV転換機運を加速化させた。

     日本でも日産自動車が9月6日に新型リーフを次世代EVとして発表する。トヨタも昨年12月に豊田章男社長肝いりでデンソーなどトヨタグループからの出向者を含めた「EV事業企画室」を立ち上げて急ピッチでEV開発を進めている。

     米国では、EVベンチャーのテスラが7月末から量販EVモデルのセダン「モデル3」を発売し話題を集めている。テスラは、GM、フォードなど米国を代表する自動車メーカーの時価総額を抜くなど、今や世界のEVメーカーのリーダー的存在を示す。2月からは社名から「モーターズ」を外しており、テスラを率いるイーロン・マスク氏の目指すところは自動車メーカーの域にとどまらず、太陽光発電のエンルギーインフラ事業に挑戦している。

    EV化によって
    10年後には自動車メーカーが消える!?

     一方で、世界で加速するこのEVシフトの動きに対して「10年後には自動車はEV化によって、自動車メーカーが消えることにもなる」と大胆な予測発言をする日本のEVベンチャーが現われた。

    GLMの小間裕康社長である。GLMは知名度という点ではいま一つだが、京都大学発のEVベンチャーだ。最近、GLMは香港の投資会社「オーラックスHD」と資本提携して開発投資の資金を確保。新たに京都に本社ビルを構えたので、小間社長を京都に訪問取材したところ、「電機メーカーに見られた歩みが自動車メーカーにも押し寄せるだろう。いずれ、内燃機関からEV転換でアップルのような新しい発想のモノづくりに変わることになる」と強調した。

     つまり、クルマの心臓部分であるプラットフォームはモジュール化され、米アップルのように生産設備を持たず、自らは商品の企画・設計に特化し、製造を委託するビジネスモデルがEV転換によって自動車産業にも波及していくということである。

     そうなると、将来的には、自動車メーカーは消えて、組み立て・製造工場になるという見方だ。

    中略
    コモディティ化すれば
    個別の自動車メーカーはいらない?

     一方で「未来のクルマを決してコモディティ(汎用品)にはしたくない」と言ったのが、トヨタ自動車の豊田章男社長だ。これは先のマツダとの資本提携会見での発言だが、そこには豊田章男社長なりの強い危機感が背景にあり、「私たちの前にはグーグル、アップル、アマゾンといった新しいプレイヤーが登場している」と続ける。

     コモディティ――。自動車が電動化し、知能化し、コネクティッド(つながる)化しシェアリングされていくことで汎用品になっていくと、ブランドの個性は必要なくなるし、個別の自動車メーカーもいらないとの極論にも繋がる。

    つまり、環境対策の電動化に安全対策の自動運転化は、今後のモビリティの大きなうねりである。、加えて、繰り返すが、モビリティ社会におけるシェアリングビジネスの台頭は「クルマを保有する」という固定観念さえも大きく覆していくことになる。

     米シリコンバレー発のIT・AIベンチャーのモビリティ産業への参入は、半導体最大手の米インテルによるイスラエルのモービルアイ買収やエヌビディアの急速な台頭など、テスラに続き話題が尽きない。一方で独ボッシュやコンチネンタル、日本のデンソーなどメガサプライヤーの動きも目が離せない。

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    http://diamond.jp/articles/-/139781

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505616937/ 【EV普及で「自動車メーカーは10年後に消滅する」の現実味】の続きを読む

    1:
    アメリカの電気自動車メーカー、テスラの乗用車が、去年、自動運転の機能を使用中に死亡事故を起こしたことについて、アメリカの国家運輸安全委員会は、ハンドルから手を離していた運転手と自動運転への過信を招いたメーカー側の双方に原因があったと結論づけました。

    この事故は、去年5月にアメリカで、テスラの乗用車が前を横切っていた大型トレーラーの側面に突っ込んで乗用車の運転手が死亡したもので、自動運転の機能を使用中に起きた初めての死亡事故とされています。

    これについて、アメリカの国家運輸安全委員会は12日、事故の原因を調査した結果を発表しました。

    それによりますと、運転手は、自動運転の機能を使用していた37分間のうち、ハンドルに触れていたのがわずか25秒間で、車のシステムが何度も警告したにもかかわらずハンドルを握ろうとしなかったと指摘しています。

    その一方で、手放しをしばらく続けるなどメーカーが想定していない状況でも自動で走行できる車の設計が自動運転への過信を招いたとも指摘し、運転手とメーカー側の双方に原因があったと結論づけました。

    国家運輸安全委員会のサムウォルト委員長は「システムとしての安全対策が欠けていたことが事故につながった」と述べ、自動運転を開発するメーカーに対し、特定の条件のもとでしか機能を使えないようにするなどの対策を講じるよう勧告しました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170913/k10011137281000.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505270946/ 【米政府「自動運転での事故はメーカーと運転手の責任。」】の続きを読む

    1:
     6月4日の日曜。午前11時ごろ、もみじロードを仲間とバイクで走行していた20代男性が死亡する事故が起きた。同署によると、男性は走行中に転倒し、対向車線に進入。乗用車と衝突し、病院に搬送されたが死亡した。

    もみじロードでツーリングを楽しむ人たち=千葉県富津市内で
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     今月3日、記者は現地を訪れた。高低差がありカーブが連なる道を多くのバイクが走行していた。カーブが多いため、運転していると直前まで対向車に気づきにくい怖さがある。記者の車を追い越したバイクが対向車とぶつかりそうになる場面もあった。

     同署によると、もみじロードでの人身事故は2014年はゼロだったが、15、16年は計6件発生し、うち4件はバイクが絡んだ事故。今年は7月末までに3件の人身事故があり、すべてバイク絡みだ。ガードレールにぶつかるなどのバイクの物損事故は、14年の5件から16年は14件に増えている。

     危険な運転の中でも目立つのは、走行の様子を撮影する行為。今年5月、ツーリングに訪れたグループでは仲間を撮影中、バイクが転倒して滑走し、撮影者に衝突した。レースのように車体を傾け、中央線を越えるなど危険な走り方をするバイクの姿もあり、同署には住民から取り締まりの要望が出ていた。



     富津署の加藤謙一交通課長はユーチューブなどの動画投稿サイトに多くの走行動画がアップされていることに触れ、「動画に刺激されて来る人も多いのではないか」と指摘。6月の死亡事故後には動画の投稿者を割り出し、警告した例もある。加藤課長は「住民にも観光客にも良い道であってほしい」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000014-mai-soci

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505178857/ 【千葉の「もみじロード」でバイク事故増加…ユーチューバーに警告も】の続きを読む

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