サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    東京都府中市のミニストップの店舗で、店側が駐車場の車のタイヤをロックし「はずしてほしかったら4万ください」などと貼り紙をしたところ、ツイッター上などで批判の声が上がった。

    無断駐車への注意喚起のために店側が用意した車だったが、批判を受けて撤去した。

     ミニストップの広報によると、店員が今月4日、自ら用意した乗用車に「ミニストップご利用者以外駐車禁止」と書いたコーンを乗せ、後輪をロックした上で「はずしてほしかったら4万円ください」などと書いた貼り紙を貼ったという。

    5日朝、目撃者がツイッターに車の写真を投稿すると、同社のコールセンターに「不快」「やりすぎ」などの批判が寄せられた。店側は翌6日までに車を撤去した。

    同社によると、この店舗では、近くでイベントが開催されるたびに無断駐車が相次ぎ、警備員を雇うなどしていたという。

    広報担当者は「これまでの対応では抑止効果が得られなかったため、店員が過激なアピールをしてしまったそうだ。

    批判を受け、店舗も反省している」と話している。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8756K0K87UTIL02X.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502115184/ 【ミニストップ店員の無断駐車対策が物議、用意した車のタイヤをロックし「はずしてほしかったら4万ください」など貼り紙】の続きを読む

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    ■ 酸性やアルカリ性など成分もさまざまなので可能な限り早く除去

    突然の落下物。
    ベチャッと音がしたと思ったら、頭に鳥のフンが付いていた、なんていう経験をもつ人もいるだろう。

    もちろん、クルマにもよく付く。
    駐める場所にももちろんよるが、群れて止まっている電線の下だと、ボトボトとボンネットやルーフに炸裂たりする。

    見た目にも凄く悪いのだが、クルマのボディの塗装にも悪い。
    それもかなりのレベルで、放置すればシミになるほどだ。

    鳥糞は強烈な酸性とよく言われるが、バードウォッチャーによると「食べるものによって、アルカリ性のこともある」という。
    いずれにして、塗装によくないのは確かだ。
    また虫の死骸も同様なのだが、猛暑では付いた部分が熱溜まりみたいになって、塗装にダメージを与えるとも言われている。

    いずれにしても、素早く取り除くのが得策である。
    とはいえ、ここでも注意点があって、ティッシュなどでゴシゴシ取り除いてはダメ。
    木の実などのカスがフンには含まれていることもあって、なにも気にせずにこすると、キズになってしまうこともある。

    方法としては、乾燥して固まる前なら、水をかけて洗い流してやる。
    フンはもともとべちゃべちゃしているので、水をかければ流れ落ちていくのだが、このときに水をケチると細かい部分にフンが入り込んだままになってしまいかねないので、多めの水で流してやる。

    そして乾燥してしまったフンはどうするかというと、まずは水をかけて放置。
    あまり水がないようなら、水を含ませたティッシュを被せておくのもいいだろう。

    頑固な場合は、お湯を使うと柔らかくなりやすい。
    いずれにしても、しばらくすると柔らかくなるので、上記で紹介したのと同じように水で洗い流してやる。

    ベストなのは、柔らかいうちに落とすこと。
    放置すると塗装にシミができることもあるのだが、強烈な酸性やアルカリ性だと、塗装内部までダメージが及んでいて、研磨で落とすことができなくなることもある。
    事前の対策としては、コーティングをかけておくといいが、やはり見つけたらすぐに除去が一番だ。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13438808/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502036491/ 【車のボディについた鳥糞は除去しないと落ちないシミに】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/06(日) 16:07:47.90 ID:HwOv4yrn0●.net BE:659060378-2BP(4000)
    Money Kicks(マネー・キックス)と名乗る若干15歳のドバイの少年・Rashed Belhasa(ラシェド・ベルハサ)は、今年最も話題となったこのコラボレーションを象徴するモノグラムで自分のフェラーリをカスタム。

    そもそも(おそらく免許も持っていない)ティーンエイジャーがフェラーリを所有しているのも常軌を逸しているが、とにかくこのリッチな坊やは、目の覚めるような黄色いスーパーカーを赤い〈Supreme〉のロゴと〈Louis Vuitton〉のモノグラム柄のフォイルで覆ってしまった。

    そんなカスタムフェラーリに合わせた彼のアウトフィットも、もちろんhead to toe で〈Supreme〉x〈Louis Vuitton〉。

    実はこのユーチューバー、インスタグラマーとして活動するMoney Kicksは、ドバイの大富豪・Saif Ahmed Belhasa(サイフ・アハメド・ベルハサ)の息子。
    お小遣でこのノリである。

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    PBYXCo0

    https://hypebeast.com/jp/2017/8/money-kicks-ferrari-supreme-louis-vuitton-wrap

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502003267/ 【15歳の少年がフェラーリを”シュプリーム x ルイ・ヴィトン”仕様に改造】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/05(土) 20:18:45.732 ID:luXaHwMV0.net
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    こいつは月曜出社出来るのだろうか

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1501931925/ 【日産の期間工として働いていた車オタク(31)が未発表の新型車をツイッターに載せてしまった件】の続きを読む

    1:
    テスラCEO、トヨタを挑発 車載電池巡り
    2017/8/3 10:59
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN03H1H_T00C17A8000000/

    米電気自動車(EV)メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がトヨタ自動車のEV事業を挑発している。

    同氏は2日、トヨタが開発しているとされる高容量の新型電池について「サンプルを持ってきてくれ」との表現で商用化に否定的な見方を示した。かつて提携関係にあった2社だが互いの溝は深そうだ。

     トヨタはEVでの遅れを取り戻すため、リチウムイオン電池の倍の容量があり充電時間も数分で済む「全固体電池」を搭載したEVを開発中とされる。

    決算会見でこのことを問われたマスク氏は「アンドロメダ星雲への瞬間移動のように口では何とでも言える。我々か第三者の研究所で検証させてくれ」と返答。実現可能性に疑問を呈した。

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1501748977/ 【イーロン・マスク「全固体電池があるなら持ってきてくださいよwwwwww」】の続きを読む

    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/08/02(水) 20:27:05.69 ID:M4BvLXqs0.net
    No Toyota Street Cars for Forza Motorsport 7
    http://www.ign.com/articles/2017/08/02/no-toyota-street-cars-for-forza-motorsport-7

    IGN contacted Microsoft for clarification. It was confirmed Toyota race cars will still appear in the game,
    but no explanation was discussed regarding why the company’s street cars are suddenly off-limits.

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    IGNがマイクロソフトに問い合わせたところ、トヨタのレースカーはゲームに登場する事が確認されたがトヨタの市販車が突然使用できなくなった理由についての説明は無かった

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1501673225/ 【【Xbox】Forza7にトヨタの市販車は収録されない事が判明】の続きを読む

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    西部警察 日産スカイラインRSターボ ”RS-1”が見納め!? 裕次郎記念館8月末閉館 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00010007-autoconen-bus_all

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    大スター石原裕次郎没後30年、改めてドラマ「西部警察」を振り返る
    2017年は昭和の大スター・石原裕次郎没後30年。世代によって思い出はそれぞれだと思うが、40~50代にとっては”刑事ドラマのボス”と言うイメージが非常に強いだろう。その中でも1979年から1984年にテレビ朝日系列で放送された「西部警察」は、今では再現することが不可能なスケールの大きさで、日本のテレビドラマ史上最強のポリスストーリーと言っても過言ではない。

    オジサン感涙! 西部警察スーパーマシンの画像を詳細にチェック!

    改めて西部警察をおさらいすると、警視庁 西部警察署 捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とする“大門軍団”の刑事達と、それを見守る木暮課長(石原裕次郎)が、極悪な犯罪に立ち向かう姿を描くポリスアクションストーリーだ。

    1979年から1984年までの製作数236話

    平均視聴率14.5%

    ロケ地・4,500箇所

    封鎖した道路:40,500箇所

    飛ばしたヘリコプター:600機

    壊した車両の台数:約4,680台

    壊した家屋や建物:320軒

    使用された火薬の量:4.8トン

    使用されたガソリンの量:12,000L

    始末書の枚数:45枚・・・



    小樽観光の名所としても知られる石原裕次郎記念館だが、諸般の事情により残念ながらこの2017年8月末にて閉館することが決定している。貴重なタイミングでのロケとなった。

    (続きはソース)

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501575630/ 【西部警察 日産スカイラインRSターボ ”RS-1”が見納め!? 裕次郎記念館8月末閉館】の続きを読む

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    日本には世界を代表する自動車メーカーが数多く存在する。それぞれに個性を持つが、最も「職人気質」という言葉が似合うのはマツダかもしれない。

    中国メディア・今日頭条は27日、広島のマツダ本社を訪問して「迎合せず、分かる人のためだけにクルマを作っている」との感想を抱いたとする記事を掲載した。
     
    …中略
     
    記事は「この会社は典型的な技術型企業。自動車づくりにおいて他者とは異なる自身の理念を持ち続けてきたことで、その製品には鮮明な個性が備わっている。すでに非常に成熟した自動車技術からさらなる突破を実現する術を考え続けてきたのだ」とした。

    さらに「ロータリーエンジンからスカイアクティブまで、みな技術に夢中になった人びとの努力によって完成されたもの。盲目的な拡大はせず、トヨタやホンダを抜こうとも考えず、マツダ車が好きな人のためだけに自動車を作っているのだ」と感想を綴っている。

    1640887

    http://news.searchina.net/id/1640887?page=1

    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1501521976/ 【中国メディア「日本にはトヨタやホンダとは一線を画し、”分かる人”のためだけにクルマを作り続けるメーカーがある!」】の続きを読む

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    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170730/Recordchina_20170730006.html

    「ガラケー」の二の舞いに?次世代車の主流はEV、HVに注力する日本メーカー「おかしい」と中国メディア

    2017年7月28日、日本の自動車メーカーが力を入れるハイブリッド車(HV)について、中国メディアが「おかしい」と指摘している。次世代車の主流は中国や欧米では電気自動車(EV)になるとの見方で、「スマートフォンなど電子製品分野における過去の失敗をかがみにするべき」とも“忠告”している。

    中国メディアが伝えた国際エネルギー機関(IEA)の調査結果によると、EVとプラグインハイブリッド車(PHV)の累計販売数で、中国は16年に65万台となり、米国の56万台を超え1位となった。中国が短期間で「EV大国」になった背景には、政府の強力な支援があり、消費者には減税、企業には補助金のメリットが与えられる。大気汚染に苦しむ大都市では自動車のナンバープレート取得に制限があるが、EVなら優先的に取得できる。

    中国政府は2018年にも始める新規制でEVなどエコカーの一定割合の販売を義務付ける、ガソリンも使うHVは対象外。
    米国のカリフォルニア州は17年秋から「ゼロ排出基準」の規制強化に踏み切る予定で、HVはこれに抵触する。
    フランスは40年までにガソリン車やディーゼル車の販売を禁じる計画だ。英国も同様の措置を打ち出した。

    これに対し、日本メーカーは1997年に世界初の量産型HV・プリウスを製造・発売したトヨタをはじめ、エコカーとしてHVに重点を置いている。日本国内でプリウスの販売は好調で、日本自動車販売連合会がまとめた今年1~6月の累計新車販売台数でトップを占め、同じくHVのトヨタ・アクアが4位につけている。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1501495181/ 【世界じゃEVが主流なのに、いまだにHVに拘る日本。 テレビやガラケーと同じ道をたどるぞ。】の続きを読む

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