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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    【【動画】お湯を使った凍った車のフロントガラスを溶かす方法が話題にwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/12(火) 19:00:20.41 0
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    普通に欲しい

    VISION-S | Public Road Testing in Europe
    https://www.youtube.com/watch?v=AtyojR38K0c

    引用元 https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1610445620/ 【ソニーが作った車がカッコよすぎると話題にwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ハバナブラウン(神奈川県) [US] 2021/01/10(日) 15:06:39.00 ID:ZUeQo+qO0● BE:123322212-PLT(14121)
    タイヤチェーン

     カー用品大手のカーメイトが、インターネット通販サイトで自社製タイヤチェーンの類似品が横行しているとして、2021年現在、自社サイトで動画を公開して注意を呼び掛けています。

    (中略)

    とても使えるシロモノではない…雪道で困るのはユーザー自身

     カーメイトによると、安価なタイヤチェーンの多くは、その価格からしても中国製と考えられるそうです。同社は、自社製品の類似品に限らず、このような製品を様々取り寄せてテストしているといいます。

    「中国製の安価な製品の多くは、タイヤとのサイズのマッチングが難しかったり、取り付けても緩くてダボダボだったりします。取り付けて10km/hで走って3度旋回したら切れた、あるいはスパイクピンが飛んでいったものもあります。
    なかには、ホイールの穴を通して巻き付けるタイプのものがありますが、ホイールの種類によっては取り付けられませんから、そもそも製品としてあり得ません」(カーメイト)

     今回、数々の製品のテスト結果を見せてもらいましたが、そもそもどう取り付けるのか、といった製品も少なくないようです。カーメイトとしても、チェーンとタイヤのマッチングはかなり苦労するポイントで、
    数百種類のタイヤでテストしながら製品を開発しているそうですが、「たぶん、こんなものだろう」くらいで作ったのではないか、と思えるものが見受けられるといいます。

     というのも、「そもそも中国にはタイヤチェーンを使う文化がありません」とのこと。この点は、同社がタイヤチェーンを中国で売れない理由にもつながるそうです。
    つまりタイヤチェーンの未経験者が、見よう見まねで作っているものが、日本で多く流通していることが伺えます。

     ネット通販サイトにおけるタイヤチェーンの売れ筋や人気商品は、こうした中国製の安価な製品や、スプレータイプの滑り止めなど、簡易的なものだといいます。
    その背景についてカーメイトは、雪に対する認識の甘い非降雪エリアの人が、「スプレーや安いもので十分」と考えて購入するケースが多いからだと分析しています。
    「実際に雪道で困るのはお客様」とのこと。

     なお、「一般的なカー用品店で売られているものならば、まず安全」ということです。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc82214540bc640fe21376f6691b1d18dad664d

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1610258799/ 【Amazonで格安タイヤチェーン買ってる奴wwwww】の続きを読む

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    1: アンデスネコ(愛知県) [US] 2021/01/11(月) 11:33:41.10 ID:K0cIcpKK0● BE:789862737-2BP(2000)

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    新エネルギー車の冬のバッテリー寿命は大幅に短縮されます
    寒波が襲うと、新エネルギー車は所有者にどのような経験をもたらしますか?

    超低温の影響で、新エネルギー車のバッテリー寿命は大幅に短くなっています。多くの新エネルギー車の実際のバッテリー寿命はNEDC(欧州航続距離試験基準)の約50%から30%であり、新エネルギー車の所有者は「暖房を付けるのが怖い、暖房をオンにできない」、「仕事帰りにまだ動くのかわからない」、「いつも不安の中にいます」と答えた。

    オーナーからの苦情が多かったのは、走行可能距離の縮小

    冬が始まって以来、北京は長年の極寒に見舞われ、新エネルギー車の所有者は多くの屈辱を経験してきた。深刻な走行可能距離の割引のために、一部は一晩駐車したらバッテリー残量は0になり、救助を待つしかありません。
    車の所有者はあえて暖房をオンにせず、家族は震えながら車の中にいます。
    多くの新エネルギー車の購入者は、バッテリー寿命が大幅に割り引かれ、「このままEVを乗り続ける」ことは難しいと述べました。

    深刻な停電のため、新エネルギー車の所有者は頻繁に充電する必要があります。1月8日、海淀区、海潤ビルテスラスーパー充電ステーションでは、証券日報の記者は、テスラが延々と続く渋滞の流れで充電する様子で50個の充電パイルのすべてが使用されていることを確認しました。
    高氏によると、テスラのモデル3の最後版は、後で交換するリン酸鉄リチウム電池よりも耐寒性に優れた三元リチウム電池を使用していますがが、それでも電力損失が深刻になるとは予想していませんでした。
    王氏(仮名)は、少し前に車をEV車を購入したが、夜間駐車している間に、50キロ以上の走行可能距離が減少しています。

    自家用車所有者に比べて、新エネルギー車のタクシーの運転手はさらに「壊れて」います。 一部のタクシー運転手は、証券日報の記者によると、300キロの走行可能距離は、実際には約150キロ、数回客を乗せたら、次に充電できる場所を見つけるために走ります。本当にあまりにも暖房を付けることができないだけでなく、長距離の乗客を取りたくありません。

    Sina Finance 2021/1/11
    https://finance.sina.com.cn/chanjing/cyxw/2021-01-11/doc-iiznezxt1765939.shtml

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1610332421/ 【【悲報】 中国の新型EV購入者 「もう乗りたくない」】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/01/09(土) 22:55:45.46 ID:gs1BvdE69
    1月9日に成都で開催されたNIODay 2020で、中国の電気自動車(EV)メーカーであるNIO(NYSE:NIO)は、初の全電気セダンであるNIO ET7を発表しました。
    これは、150kWhの全固体電池パックを搭載した最初のモデルで、 航続距離は1,000km以上です。

    70kWhのバッテリーパックを搭載したNIOET7の価格は、補助金なしで448,000人民元(69,000ドル)からです。
    100kWhバッテリーパックバージョンの価格は、補助金なしで506,000人民元からです。

    予約注文は本日開始され、納品は2022年の第1四半期に開始されます。
    NIOの創設者、会長兼CEOのWilliam Li Binは、来年まで納品を待つ理由は、モデルに多くのテクノロジーが含まれているためだと述べました。

    新しい150kWhバッテリーパックは、エネルギー密度を360wh / kgに増やし、パックサイズを同じに保ちながらバッテリー容量を増やすことができます。
    150kWhのバッテリーは、来年の第4四半期に提供され、すべての所有者がアップグレードできるようになります。

    NIO ET7の最大出力は480kW、最大トルクは850N-mです。耐風係数は0.23Cdと低く、エネルギー効率の向上に役立ちます。
    その0-100km / hの加速時間は3.9秒で、100-0km / hの制動距離はわずか33.5mです。

    NIO ET7にはNAD(NIO Autonomous Driving)が搭載されており、超長距離高精度LiDARを搭載したAQUILANIOスーパーセンスシステムを搭載しています。
    これは、8メガピクセルの自動運転HDカメラを搭載した世界初のモデルであり、競合他社の1.2メガピクセルと比較して画像データ収集機能が大幅に向上しています。

    また、これまでで最も強力な大量生産されたモバイルコンピューティングプラットフォームであるADAM NIOスーパーコンピューティングプラットフォームを備えており、車両全体に33個の高性能センシングハードウェアが搭載されています。

    ADAMを使用すると、NIOの車両は、高速、都市、駐車、バッテリーの交換シナリオを完全にカバーし、ポイントツーポイントの自動運転体験を実現できます。

    Liは、ADAMにはテスラのFSDの7倍の計算能力があると主張しています。

    https://cnevpost.com/2021/01/09/nio-unveils-its-first-electric-sedan-et7/

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    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610200545/ 【【悲報】トヨタさん、先に中国に世界初「全固体電池」搭載車を発表されてしまうwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    【【画像】車のハンドルの持ち方別性格診断が話題にwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/01/08(金) 18:41:39.10 ID:niU4NVna9
    ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月7日、ベルギーのゲント工場におけるフルEVの生産能力を、3倍に増強すると発表した。

    今回の発表は、ボルボカーズの充電可能なモデル、「リチャージ」(フルEVとPHEV)のラインアップの急速な需要増に対応するのが狙い。
    ゲント工場は、ボルボカーズのグローバル生産ネットワークにおいて、初めてEVの製造を開始した工場だ。

    ゲント工場では、ボルボカーズ初のフルEVの『XC40リチャージ』と、『XC40』のプラグインハイブリッド車(PHEV)を生産している。
    ゲント工場では現在、「CMA」アーキテクチャをベースにしたボルボ2番目となるフルEVを、2021年後半に生産開始する準備を進めている。
    2022年までには、ゲント工場のフルEVの生産能力は現在の3倍以上になり、工場全体の生産能力の約60%に達する見通しだ。

    ボルボカーズは、プレミアムEVメーカーになることを目指しており、今後数年のうちに複数のEVを発売する予定だ。
    2025年までには、世界販売台数の50%がフルEVで、残りをハイブリッド車にすることを目標にしている。

    また、ボルボカーズは次世代のモーターの自社設計と開発にも大規模な投資を行っており、今後数年間で7億スウェーデンクローナを投資する計画だ。
    また、2020年代半ばまでに、スウェーデン・ショブデのパワートレイン工場において、モーターの完全な自社生産を確立する計画も発表している。

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    https://response.jp/article/2021/01/08/341931.html

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610098899/ 【【悲報】質実剛健なイメージだったボルボさん、今後はプレミアムEVメーカーになる模様・・・】の続きを読む

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    【【画像】リアルチョロQが目撃されるwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: マヌルネコ(愛知県) [ヌコ] 2021/01/08(金) 19:50:26.96 ID:7OTfbvqc0 BE:318771671-2BP(5500)
    hyundai

    現代自、アップルとEVで協業検討 「協議の初期段階」
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM082B80Y1A100C2000000
    【ソウル=細川幸太郎】韓国現代自動車は8日、電気自動車(EV)分野で米アップルと協業を検討しているとのコメントを発表した。


    現代自のコメントを受けて、8日の韓国株式市場で同社株は前日終値比で一時24%上昇。グループ会社の起亜自動車も14%、部品メーカーの現代モービスも30%近く高騰する場面もあった。

    現代自は販売台数で世界5位の自動車メーカー。2020年10月に会長に就任した鄭義宣(チョン・ウィソン)氏主導でEVシフトを進めている。
    今後5年間でEV12車種を発売し、25年には年間56万台を販売する計画を掲げている。高級車ブランド「ジェネシス」でもEVを展開し、幅広い製品ラインアップをそろえるとしている。

    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1610103026/ 【【悲報】ヒュンダイがアップルの自動運転EV製造で協議中との声明→株価24%急騰→しかし・・・】の続きを読む

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    1: 緊急地震速報 ★ 2021/01/08(金) 19:37:35.88 ID:Rj7nIsTr9
    話を戻すと、先の会見後の質疑応答では、記者から新規制におけるハイブリッド車やプラグインハイブリッド車(以下:PHEV)の適用に関する質問があった。

    これに対して、会見に同席した州環境局・大気保全委員会(CARB)の幹部は「(2035年までの)15年間は、ハイブリッド車やPHEVから、電気自動車(EV)などのZEV(ゼロ・エミッション・ヴィークル)への移行期間だ。15年後に、人々はZEVの必要性を認識するだろう」と回答するにとどめ、2035年以降の規定に、どのカテゴリーの電動車が含まれるのかについては、言及を避けた。

    “達成目標”の域を出ていない

    今回、カリフォルニア州が発表したような、「20〇〇年までのガソリン車・ディーゼル車の新車販売禁止」という方針は、イギリス、フランス、インドなど世界各国で示されているが、いつまでにどのような段階を踏んで進むのか、未達の場合のペナルティはどうなるのか、といった具体性に欠け、多くの場合で“達成目標”の域を出ていない印象がある。

    そうした中、カリフォルニア州の発表が世界的に注目されているのは、同州が世界に先駆けて、1990年から事実上のZEV販売台数規制を行っているからだ。1990年代以降、筆者は同州内でZEV関連の取材を定常的に行ってきたが、自動車業界では「世界全体における電動車開発はZEVありき」が常套句だった。

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    https://toyokeizai.net/articles/-/378919?display=b

    引用元 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610102255/ 【【朗報】全世界「脱ガソリン車!!」→ ハイブリッド車はOKの方針でしたwwwwwww】の続きを読む

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