サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 野良ハムスター ★ 2018/06/05(火) 09:04:25.46 ID:CAP_USER
    マサチューセッツ工科大学(MIT)は車大手BMWと合同で、3Dプリンターで印刷する新型素材を開発している。素材は弾性があり軽量なうえ、空気などを注入して膨らますことができる強度を持つ。

    中に空洞が出来るよう液体シリコンを3Dプリンターで印刷する独自技術を用いて、チームは多くの四角いセルからなるシリコンシートを作りあげた。それぞれのセルは中に空気などを注入することで様々な形状に変形する。チームは、車の製造などに用いることができると見ている。

    例えば、この素材で作られた車の扉やダッシュボードは事故の際に搭乗者の体形に容易に変形し、エアバックの役割を果たす。そして再びもともとの硬い状態に戻ることができる。現在この素材は実験室で実験されている。「3ders.com」が報じた。

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    https://jp.sputniknews.com/science/201806034946823/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1528157065/ 【MITとBMW、空気で膨らむ車を開発へ】の続きを読む

    8: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/06/06(水) 22:26:52.56 ID:6Vhe8FpD0

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528291365/ 【【動画】NHKのハイエースが東北道で煽り運転か?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ZA] 2018/06/05(火) 07:19:25.02 ID:bn52gDAM0 BE:837857943-PLT(16930)
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    独立行政法人自動車事故対策機構は2018年5月31日に、平成29年度「自動車アセスメント」の結果を発表した。

    自動車アセスメントは、市販車の安全性能評価試験を行い、その結果を公表することで、ユーザーが安全な自動車を選択できる環境を作り、より安全な自動車の普及を図ることを目的に、独立行政法人自動車事故対策機構が行っている試験だ。

    まず、10位から8位は以下の通り。
    第10位は、総合評価184.6点 三菱「アウトランダー」 24G Safety Package(2012年)
    第9位は、総合評価185.1点 マツダ「アクセラ」HYBRID-S(2014年)
    第8位は、総合評価185.7点 マツダ「デミオ」13S(2014年)

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    第6位は、総合評価187.3点 マツダ 「CX-5」XD PROACTIVE(2017年)
    第5位は、総合評価188.2点 マツダ「CX-3」XD Touring(2015年)
    第4位は、総合評価188.8点 スバル「レガシィアウトバック」(2014年)
    第3位は、総合評価189.7点 トヨタ「クラウンハイブリッド アスリートS 」/「クラウン ロイヤル」(2013年)だ。
    第2位は、総合評価193.9点で、マツダ「CX-8」 XD PROACTIVE (2017年)だ。
    第1位は、総合評価199.7点 スバル「インプレッサ」/「XV」2.0i-L EyeSight(2016年)だ。

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    https://jp.autoblog.com/2018/06/03/2017-jncap-assessment/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528150765/ 【衝突しても安全なクルマランキング2017年度版 首位はスバルが死守 2位マツダ 3位トヨタ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/06/04(月) 20:58:19.36 ID:eRgpXVha0 BE:232392284-PLT(12000)
    軽のシェアが4割に迫る。SUVは急減

    ハッチバックの市場シェアが拡大、SUVは急減

    4月の新車販売は、最需要期である3月の盛り上がりの煽りを受け、台数は大幅に減少。これをボディタイプ別に見ると、前月からシェアが拡大したグループとそうでないグループに分かれた。

    大きく拡大したのはハッチバック市場で、市場シェアは前月から5ポイントも増加。ハッチバック市場は直近で新型車の投入はなかったが、アクアが改良を受け、再び注目を集めたことがシェア拡大に貢献したようだ。逆にSUV市場は4ポイント以上も減少しており、好調だった販売にブレーキがかかった。

    4月のもうひとつの特徴は、軽乗用車が前年比で大幅に伸長したこと。その勢いは新車販売全体を底上げしたほど。
    特に「ホンダ N-BOX」はこの時期に約2万台を販売し、全体の需要の減少などどこ吹く風といった感じの売れ行きを見せた。

    なお4月の新車市場全体は3月比で45%減少したため、前月からの減少幅がこの45%という数値を下回っているか上回っているかが売れ行きを探る目安となる。それでは順に詳細を見ていこう。

    https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20180604-20103953-carview/

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528113499/ 【SUVブーム終了のお知らせ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ZA] 2018/06/04(月) 09:19:13.26 ID:MebYeAnE0 BE:837857943-PLT(16930)
    ファミリーカーなのに気軽にお出かけできないミニバンもある
    最近は再びガソリンの価格がじわじわと上昇し始めている。もちろんクルマ好きの皆さんなら「楽しいクルマなら燃費なんて関係ない」 と言うかもしれないが、やはり燃費が悪いのはおサイフに優しくないもの。そこで今回は燃費の悪かった国産車について振り返ってみたい。

    1)ユーノス・コスモ
    マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。
    デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも6.9km/Lとそれほど大差はない)。
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    2)日産エルグランド
    一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)とファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。

    3)スズキ・ジムニー
    ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。
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    4)日産サファリ
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    5)スバルWRX STI
    もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

    https://www.webcartop.jp/2018/06/242358

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528071553/ 【カタログ燃費がリッター5.5kmの猛者も! あまりに燃費が悪すぎた国産車5選】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [CN] 2018/06/03(日) 17:58:13.03 ID:W+hGAVj/0 BE:468394346-PLT(15000)
    オイルに意識はいくかもしれないけど、フィルターには気が回らなかったりすることもあるのではないだろうか。オイルフィルターは、オイルに含まれるゴミなどを濾すというのが役割で、最近は中身の紙フィルターだけ替えられるものが増えてきたが、従来のカートリッジ式と変わらないし、機能も同じだ。

    オイルフィルターの交換は、オイル交換2回に対して1回というのが取扱説明書や整備マニュアルの指示。ディーラーでもこれを守っているが、本当に大丈夫かという声もあるし、実際に尋ねられたりする。

     もちろんオイル交換2回に1回の交換で問題はない。そもそも基準となるオイル交換自体、自動車メーカーの指定は1万km以上だったりする。限界まで使うとオイルはかなり真っ黒になるが、この状態で2回に1回。ただ、クルマ好きともなると、ここまで引っ張ることはないと思われ、そうなると必然的にオイルフィルターの許容性能に対しても余裕が出ることになる。

    もし万が一、エンジン内部から金属粉が大量に出たりしてオイルが汚れ過ぎた場合でも、目詰まりはしないからご安心を。汚れがひどいと詰まってオイルの流れが悪くなって、エンジンに悪いのではないかという人もいるが、フィルターの中には詰まった場合に緊急でバイパスするリリーフバルブが付いているので、問題はない。

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    https://mainichi.jp/articles/20180530/ctp/00m/020/005000c

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528016293/ 【オイル交換ってマメにしてるか?金持ちは化学合成油一択だよ】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/06/03(日) 17:33:48.54 ID:CAP_USER
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    ランボルギー二「ウルス」の素晴らしい尖ったルックスは大好きだが、2,574万円という価格には資金が大幅に足りないという人に朗報だ。中国の自動車メーカーから、その約10分の1ほどの金額で買える、よく似たクルマが発売されるのだ。

    中国の自動車情報サイト 『CarNewsChina.com』によると、その問題となっているクルマは、同国の大手自動車メーカーである北京自動車工業会(BAIC)傘下のブランドの1つ、 Huansuによるものだという。漢字表記は「幻速」、英語では「Magic Speed(魔法の速さ)」と訳される。このモデルの名前は「C60」と伝えられているが、同車の後部には「Hyosow」という文字のバッジも装着されている。

    前から見るとそのデザインはまさに、いや少なくとも9割方はウルスとそっくりだ。フロント・グリルの形状はウルスとほぼ同じだが、C60は両サイドに4つのLEDフォグライトを装備している。ランボルギーニのトレードマークでもあるグリル内部の八角形は、単純な横長の細い板に置き換えたようだ。一番違いが感じられるのは、ウルスよりもずっとシンプルなヘッドライトだろう。

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    車体側面へと目を向けると、ウルスとの類似は次第に薄れていく。ランボルギーニの三角形のフェンダー・ベントは、シャベルのような形状に変えられており、フェンダーアーチも単なる半円形だ。また、この中国製の"ドッペルゲンガー"は、イタリア製の本物に見られるシャープなキャラクターラインがほとんどなく、後方に向けて絞られていくクーペ風のルーフラインもまったく再現できていない。テールライトはY字に光るエレメントを頑張って真似ているが、ウルスのそれはもっと細くて長い。その間をつなぐダックテール状のスポイラーも、下に備わるディフューザーも、言い訳程度にとりあえず付けたような、まったく締まりのない形状だ。つまり、一見どんなにウルスと似ているように思えても、やっぱりこのクルマは明らかな偽物ということが分かってくる。

    "幻のように速い"という車名にも関わらず、そのエンジンは最高出力195hpの2.0リッター直列4気筒ターボらしいので、ランボルギーニ並みの動力性能はまったく期待できない。唯一ウルスより優れている点は、3列シートの7人乗りも選べるということくらいか。そしてもちろん、こちらの方がはるかに安い。Huansu C60の価格10万~15万元(170万~256万円)ほどになるという。

    このクルマは確かに恥知らずな偽物だが、どう考えてもこれがランボルギーニの売り上げに打撃を与えることはないだろう。 トヨタ「カローラ」が買えるだけのお金を持った人が、すぐにランボルギーニのクルマを買えるようにはならないからだ。C60は6月6日に開幕する重慶モーターショーで正式発表される予定だ。

    By JOEL STOCKSDALE
    翻訳:日本映像翻訳アカデミー

    https://jp.autoblog.com/2018/06/02/huansu-hyosow-c60-lamborghini-urus-copy-china/

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1528014828/ 【中国の自動車メーカーが、ランボルギーニ「ウルス」によく似た新型SUVを発表! 価格は本物の10分の1だけれど…】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/06/03(日) 16:12:11.24 ID:XwgGWKLA0● BE:299336179-PLT(13500)
    近年は変わらないTOP5の人気ナンバー
     自動車ナンバープレートの申請者が好きな4桁の番号(一連指定番号)を選ぶことができる「希望ナンバー制」が始まってから20年が経ちます。
    この制度の対象は、登録自動車の自家用(白ナンバー)および事業用(緑ナンバー)、軽自動車の自家用(黄ナンバー)です。
     特に人気の番号はあるのでしょうか。自動車ナンバープレート関係の中央団体である全国自動車標板協議会(東京都文京区)が、2年にいちど、東京モーターショーの開催に合わせて希望番号人気ランキングを集計しています。2017年版ランキングは次のとおりです。

    ●3ナンバー(普通自動車)の人気ナンバー
    ・1位:1
    ・2位:8
    ・3位:3
    ・4位:8888
    ・5位:5

    ●5ナンバー(小型自動車)の人気ナンバー
    ・1位:2525
    ・2位:1122
    ・3位:1
    ・4位:8
    ・5位:1188

    ●軽自動車の人気ナンバー
    ・1位:2525
    ・2位:1
    ・3位:3
    ・4位:1122
    ・5位:5

     これらの順位は、2015年版と2017年版で変わっていません。根強い人気を得ているようです。
    「希望ナンバー」20年 今の人気番号は?
     全国自動車標板協議会によると、どの種類のナンバーでもトップ3に入る「1」や、5ナンバーと軽自動車で1位の「2525」などは、やはり多くの地域で申請が多いといいます。
    一方で「2525」は、3ナンバーにおいてはランキング外です。「『2525』は『ニコニコ』の語呂合わせですので、小型のクルマにはマッチするかもしれませんが、3ナンバーの高級車には合わないのかもしれません」とのこと。

    「8」も人気の高い番号です。漢字の「八」は末広がりで縁起がよいといわれており、「888」や「8888」も人気とのこと。ほかに「8008」も軽自動車で6位、3ナンバーで9位ですが、この番号の人気については、いまいち判然としないそうです。

     地方ならではの人気ナンバーもあるといいます。
    「わかりやすい例では、富士山ナンバーの『3776』でしょう。これは富士山の標高(3776m)です。このほかにも様々ありますが、ちょっと謎な例としては、品川ナンバーで『3298』が妙に出ていることです。『ミニクーパー』に乗られる方が、まるで揃えたかのように取得されています」(全国自動車標板協議会)

     申請が多い特定の番号は、全国共通、および地域ごとに抽選対象となっているものがあります。全国共通の抽選対象となっている番号は、次の通りです。
    1、7、8、88、333、555、777、888、1111、2019、2020、3333、5555、7777、8888

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00010001-kurumans-bus_all

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528009931/ 【自動車希望ナンバー開始より20年…今の人気番号は? 品川でなぜか多い「3298=ミニクーパ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/02(土) 08:30:35.30 ID:jM+5EUEH0.net BE:837857943-PLT(16930)
    1)トヨタ・ヴィッツ
     
    2001年以降は、販売面でホンダ・フィットに負けている。とくに後席の居住性や荷室の使い勝手が見劣りした。現行型は2010年に発売されたが、先代型に比べて内外装の質感、乗り心地、ノイズが悪化して売れ行きを低迷させた。
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    2)ホンダ・フィット

    ヴィッツを窮地に負い込んだフィットも、現行型は売れ行きが低調だ。初代と2代目からの脱却を図り、シャープなデザインで先進性を表現したが、一般ウケがしにくい。コンパクトカーは法人需要も多く、個性的な造形は敬遠される傾向がある。ハイブリッドのリコールが相次いだことも災いした。
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    3)日産マーチ
     
    現行型はタイで生産される輸入車だが、生産国の問題ではなく、基本的な造形や運転感覚を含めた質感に不満があって売れ行きが伸び悩む。
    丸みのある外観は可愛いともいえるが、デザインが大味で、2/3代目(先代型と先々代型)に比べると明らかに造形のレベルが退化した。
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    4)トヨタ・プリウス
     
    2代目と3代目で、ルーフを後方に向けて下降させるプリウス独自の5ドアハッチバック形状を確立させた。4代目の現行型はフロントマスクに個性を持たせたが、デザインが不評で売れ行きが伸び悩む。2015年12月に発売され、2017年(1~12月)の登録台数は、対前年比が64.8%であった。
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    5)ホンダ・オデッセイ
     
    現行型はフラットフロア構造と低床設計を両立させ、3列目シートの居住性を大幅に高めた。座った時に膝が持ち上がらず、3列目を含めて居住性は国産ミニバンのナンバーワンだ。
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    https://www.webcartop.jp/2018/06/242217

    引用元 http://hayabusa3.5ch.net/test/read.cgi/news/1527895835/ 【かつては売れていたのに新しいデザインで売れない残念な現行車5選】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/06/01(金) 13:38:24.00 ID:CAP_USER9
    ◆「あおり運転」一斉取り締まり=きょうから全国の高速道で―警察当局

    全国の警察は1日、社会問題化している高速道路上での「あおり運転」の一斉取り締まりを始めた。
    7日までの期間中、車の後方から接近し挑発するなど悪質で危険な行為について、車間距離保持義務違反などで摘発するほか、サービスエリアで啓発用のチラシを配る。

    覆面パトカーのほか、都道府県警によってはヘリコプターで上空からも監視する。
    あおり運転は昨年6月、神奈川県の東名高速道路で夫婦2人が死亡した事故をきっかけに注目された。

    警察庁は今年1月、道交法以外にも刑法の暴行罪などあらゆる法令を駆使して捜査を徹底するよう通達を出した。
    通達では、あおり運転やその後のトラブルで傷害や車の損壊などを起こした場合は、違反による累積点数に関係なく、道交法の危険性帯有者として免許停止(30~180日)の行政処分をするよう指示している。 

    時事通信 2018/6/1(金) 6:06
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060100224&g=soc

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527827904/ 【今日から全国の高速道で「あおり運転」の一斉取り締まり】の続きを読む

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