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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/04/25(水) 10:14:55.05 ID:/fXMN1q80 BE:422186189-PLT(12015)
    室蘭市は、二酸化炭素を排出しない燃料電池車(FCV)の無料貸し出し受け付けを始めた。
    今年で2年目の事業で、対象は市内の企業や団体。市は「ガソリン車と遜色ない走行性能や燃費の良さを感じてほしい」と利用を呼びかけている。

    貸し出すのはトヨタ自動車の「ミライ」1台。事業は昨年8月に始まり、昨年度は7企業・団体に計86日間貸し出した。

    貸出期間は1~2週間。燃料の水素は、北海道エア・ウォーター室蘭支店(港北町1)の移動式水素ステーションで毎週水曜日に補充する。いったん水素を満タン(約4キロ)にすると、400~450キロ走行できる。燃料の水素代は利用者が負担する。価格は1キロ1880円。

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    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/182693

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524618895/ 【北海道で「無料レンタカー」が人気、車種はトヨタMIRAIで水素代は有料】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2018/04/25(水) 21:21:21.19 ID:CAP_USER9
    ■アンチエイジングを考えたクルマ選びが大切

     少子化が進む日本は、世界屈指の高齢化社会へ向かっている。人口構成は一朝一夕に変わるものではなく、また平均寿命からすると突然、高齢者が減ってしまうこともない。そして、運転免許の取得率からすると、これから高齢ドライバーがどんどん増えていくのも自明だ。

     そんな高齢ドライバー(および予備軍)のクルマ選びでは、2つの点を重視したい。ひとつは、体力などの衰えをカバーしてくれる運転支援システムや予防安全性能。もうひとつが、加齢にあらがうアンチエイジング効果が期待できる部分だ。

     前者に関しては、いまや軽自動車にも装着が増えているAEBS(衝突被害軽減ブレーキ)が有効なのは言うまでもない。さらに高速道路での車線維持支援システムや、一般道での路肩逸脱警報などはドライバーのちょっとしたミスをカバーしてくれる。自動運転技術に頼るというのではなく、ミスをフォローしてくれる機能は、高齢ドライバーにはありがたい。

     そしてアンチエイジングにつながるものとして思い浮かぶのはMT(マニュアルトランスミッション)だ。ちょっと古い話題だが、ヤマハ発動機が東北大学・川島隆太研究室と共同で、「二輪車乗車と脳の活性化の関係」について研究発表したことがある。

     結論からいえばオートバイを運転することは『様々な脳認知機能(特に前頭前野機能)が向上し、さらにメンタルヘルスにおいてもストレスの軽減や脳と心の健康にポジティブな影響を与える』というのだ。この実験で使われたのは手動クラッチ車、つまり両手両足を操作に使うMTである。同じことが四輪車にも言えるとすれば、MTを選ぶことは加齢による脳の衰えをカバーしてくれる可能性があるといえるのではないだろうか。

     というわけで、高齢者におすすめしたいのは「AEBSのついたMT車」。たとえば、マツダ・ロードスターやホンダS660は、その条件を満たすことができる。とはいえ、高齢者が日常的にスポーツカーに乗るというのは、その乗降性を考えると難しい面があるのも否めない。それなりに座面位置が高くて乗りやすいクルマで、AEBSがつけられるとなると、マツダ・デミオやホンダ・フィットRS、スズキ・スイフトなどが思い浮かぶ。

     また、マツダはデミオ以外にもアクセラなどAEBSがつくMT車をラインアップしている。これこそ、高齢化社会に向けた商品企画の正しい姿なのかもしれない。

    2018年4月24日 18時0分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14624541/

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524658881/ 【安全装備だけじゃ不十分!現役で運転したい高齢者が本当に選ぶべきクルマとは】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/04/24(火) 20:28:27.36 ID:CAP_USER9
     今年2月の記録的な大雪で福井県内の国道8号がまひしたことなどを受け、国土交通省の有識者検討会は4月23日、同省で開かれ、大雪による車の立ち往生対策に関する中間とりまとめを行った。チェーン規制の強化、大規模な立ち往生を引き起こした車にペナルティーを科すなどの検討、早めに通行を規制して集中的に除雪する「予防的通行止め」の導入を盛り込んだ。各地域で運用を検討し、来冬から実践する。

     中間取りまとめでは、「できるだけ通行止めにしない」というこれまでの目標を転換し、「立ち往生の抑制と通行止め時間の最小化を図る道路ネットワークの影響の最小化を目標に対応すべき」としている。

     県内の国道8号で発生した約1500台の立ち往生は、チェーンをしていない大型車が起因だったとし、多くの車がチェーン未装着だった。このため提言では、警報が発令される水準の大雪が降った場合、チェーンを装着していない車の通行を制限できる仕組みの検討を促している。規制手順を高速道路会社などと調整する方針。

     さらに、チェーンをせず大規模な立ち往生を引き起こした場合、高速道路の利用が多い運送業者のトラックなどに適用している割引制度を停止するなど、一定のペナルティーを科すことも検討することも盛り込んだ。

     大雪が予想される場合に高速道路や国道を早めに通行規制し、集中的に除雪する「予防的通行止め」を実施すべきとしている。運送業者らには国が事前に道路情報板で対象区間を知らせ、回り道をするよう呼び掛ける。

     ハード面の整備では、地域の実情に応じて国道の4車線化、付加車線や登坂車線の設置、迂回バイパス道の整備も挙げた。カメラの増設、ロードヒーティング、消雪パイプなどの対策も明記している。

     会合後、検討会委員長の石田東生筑波大名誉教授は「福井県の西川知事からの要望も反映し、対策は最大限取り込めたと思う。今後、どう実践したか、その効果や課題もチェックしたい」と述べた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010002-fukui-l18

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524569307/ 【大規模な立ち往生を引き起こした車にはペナルティーを課すなどを検討】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2018/04/24(火) 20:00:17.26 ID:CAP_USER9
    自動運転宅配サービスの実証実験

    自動運転

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20180424/1050002397.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    物流業界でドライバーなどの人手不足が深刻になる中、人が乗らずに走行できる自動運転技術を使った宅配サービスの実証実験が、神奈川県藤沢市で行われました。

    「ヤマト運輸」と大手IT企業の「ディー・エヌ・エー」は自動運転技術を使った宅配サービスの開発を行っています。
    24日は人が乗らずに走行できる自動運転の車が、宅配ボックスを積んで設定されたルートを走る実験が初めて行われました。

    実験は藤沢市の住宅街で行われ、自動運転の車が150メートルほどの直線を時速およそ10キロで走行しました。
    そして、目的地に止まると住民がQRコードをかざし、宅配ボックスから荷物を取り出していました。

    また、青信号や赤信号の情報を車内に積んだパソコンで受信し、車両が進んだり、止まったりする実験も行われました。
    「ヤマト運輸」と「ディー・エヌ・エー」は実験結果を分析し、開発の進め方を検討することにしています。

    「ディー・エヌ・エー」オートモーティブ事業本部の田中慎也グループマネジャーは、「ドライバーがいない状態でも荷物の受け取りはできると思いました。この実験を踏まえて課題を明確にしたい」と話していました。

    04/24 16:34

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524567617/ 【自動運転宅配サービスの実証実験に成功!!住宅街で自動運転の車が150㍍ほどの直線を時速10キロで走行し、目的地に止まりました。←は?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/04/22(日) 09:43:31.08 ID:3Rzbjdd60 BE:448218991-PLT(13145)
    ポルシェを運転中に無理な幅寄せでバイクを転倒させ、けがをさせたなどとして、神奈川県警は21日、同県伊勢原市の無職の男(25)を自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕した。事故当時、男は医師として同市内の病院に勤務していた。「ぶつかったことは後で知った。逃げたつもりはない」と容疑を否認しているという。

     逮捕容疑は、3月18日午後1時45分ごろ、伊勢原市三ノ宮の市道で、ポルシェを運転中に前方のバイクに近づいて並走し、無理な幅寄せで急接近する「あおり運転」をして接触。

    バイクを転倒させ、乗っていた男性会社員(45)に左太ももの骨を折る重傷を負わせながら逃走したとしている。調べに「車幅感覚を間違えてしまった」と話しているという。

    県警交通捜査課によると、事故直前に男の車がバイクの前で急に左折したため、男性会社員が注意。腹を立てた男がバイクを追いかけて、 妨害行為をしたとみられる。

    事件・事故

    https://mainichi.jp/articles/20180422/ddm/041/040/101000c

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524357811/ 【バイクの前を急左折したポルシェを注意したら逆上、幅寄せしてきてバイクを転倒させる→25歳の男を逮捕】の続きを読む

    1: あられお菓子 ★ 2018/04/21(土) 13:46:46.80 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23070.html

    会見した日野の下社長とVWトラック&バスのレンシュラーCEO
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     トヨタ自動車グループの商用車部門である日野自動車と、独フォルクスワーゲン(VW)の同部門の
    VWトラック&バスが包括的な提携に向けて交渉することで合意した。VWは世界販売台数がトップで、
    トヨタとは強烈なライバル関係にある。にもかかわらず同部門の子会社がタッグを組むのは、両社の思惑が一致したためだ。今後、具体的な協力内容について両社で構成するアライアンス委員会で検討する予定だが、早くも「提携は同床異夢に終わる」との観測も浮上している。

     日野とVWトラックが協業を検討する分野は、内燃パワートレーンやハイブリッドシステム、電動パワートレーン、自動運転システムなどの先進技術のほか、部品調達や商品の相互補完など、広範囲にわたる。自動車産業が電動化や自動運転によって「100年に一度の大変革期を迎えている」とされるなか、各社とも生き残りをかけて、先進技術への取り組みを加速している。特にトラック・バス業界は、インターネット通販市場の拡大に伴う深刻なドライバー不足や、高齢化が進む過疎地で住民の足となる
    路線バスが赤字で廃止となるなど、大きな社会問題を抱えている。また、都市部での大気汚染の深刻化や地球温暖化問題で、商用車の電動化対応も迫られており、「これまでと同じ価値の提供ではこれからの顧客のニーズに応えられない」(日野・下義生社長)。


     公共交通機関の確保には路線バスの自動運転、ドライバー不足にはトラックの隊列走行や自動走行、環境問題には商用車の電動化などによって問題が解決する可能性があり、商用車メーカーにとってこれらの取り組みは急務だ。日野とVWトラックは提携することで、経営資源を有効活用してライバル商用車メーカーに対抗していく構えだ。

     ただ、親会社同士がライバル関係にあるグループ会社間で手を組むことについて、日野の下社長は「商用車の課題を(トヨタ)グループ内だけで解決するのは難しい」と説明する。トヨタは自動運転や電動車両の開発に力を入れている。それでも日野がVWトラックとの提携に踏み切ろうとしているのは、トヨタグループだけでは頼りにならないからだ。

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524286006/ 【日野自動車、トヨタを見限りか…「親の」ライバル子会社と提携の掟破り】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/04/20(金) 07:33:03.49 ID:CAP_USER
    mcb1804200500023-p1

    中国市場にポルシェとジャガーの完全電気自動車(EV)が投入されることを受け、米EV大手テスラは中国での現地生産契約の締結をさらに急ぐ必要に迫られる。

    今後1年半以内に、ポルシェは「ミッションEクロスツーリスモ」、ジャガーは「Iペース」を中国市場に投入する見通しだ。両ブランドはその人気と高級感で消費者を取り込み、テスラの中国販売シェアを奪うかもしれない。

    ポルシェとジャガーの新しい電動スポーツ用多目的車(SUV)の中国販売は、そのブランド力によってテスラの「モデルX」を上回るかもしれない。ポルシェのミッションEクロスツーリスモとジャガーのIペースは来年にも発売の予定。より大規模な販売網を持つ両SUVの販売台数は、テスラのモデルXを超える可能性がある。また競争力のある価格で販売され、テスラの売り上げが打撃を受けるかもしれない。ジャガーのIペースの当初の価格は6万9000ドルから9万ドル(約742万円から967万円)と、テスラの「モデルX」を下回る。

    テスラは中国で充電ステーション、スーパーチャージャー網の拡充を計画している。これで走行距離に対するドライバーの懸念が和らぎ、「モデルS」と「モデルX」の需要が押し上げられる可能性がある。テスラは今年、スーパーチャージャー1000台を追加設置する計画で、2017年末の稼働数1021台からほぼ倍増することになる。中国での現地生産というテスラの野望が実現すれば、充電インフラは中国全土へとさらに拡大するだろう。

    20年までに中国の補助金が段階的に廃止されるとの見通しを受け、テスラは19年より後に中国の工場への大規模な設備投資を計画している。そうなれば公平な競争環境が整う。ただ、25%の輸入関税は引き続き課されるかもしれない。(ブルームバーグ Steve Man)
    2018.4.20 05:49

    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180420/mcb1804200500023-n1.htm

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524177183/ 【テスラ、迫られる中国生産 ポルシェとジャガーもEV投入計画】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/04/18(水) 12:22:50.88 ID:CAP_USER
    「日本の高齢者は、自動運転に対して非常に前向きであることが分かった」――4月17日にインテルが都内で開催した説明会で、英国経済誌「The Economist」の調査部門エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)のエディターである近藤奈香さんはこう話した。

    近藤さんは「アメリカなどとは逆に、日本では(若い人より)高齢者の方が自動運転に対して前向きだ」と話す。日本で「自動運転車を購入したい」と考えている40歳未満の人は45%に対し、60歳以上の人は約50%だったという。

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    この結果について近藤さんは「日本人の自動車の国産ブランドに対する信頼感が影響している」と分析する。「自動運転技術はどのような企業が担い手となるべきか」という問いに「伝統的自動車会社」を挙げた日本の消費者は76%。自国に大手自動車メーカーを持つアメリカ(47%)やドイツ(48%)と比べてもメーカーを信頼する傾向が強く、海外から日本の特徴の1つと捉えられているという。

    「少子高齢化社会で、従来から強い自動車社会を持つ日本で、自動運転車がどう導入され受け入れられていくのかは、世界からも高い注目を集めている」(近藤さん)
    2018年04月18日 10時00分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/18/news050.html

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524021770/ 【自動運転への期待、日本と世界で逆の結果に 日本では「高齢者の方が前向き」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2018/04/19(木) 20:05:48.59 ID:ySbdxs/Y0● BE:842343564-2BP(2000)
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    追い越しなども注意! 初心者&高齢者にやってはいけない違法行為とは
    https://www.webcartop.jp/2018/04/227287

    仮免許練習中や身体障害者標識などの表示車両も同様!
     街を歩くと真新しいスーツに身を包んだ新入社員や、大きめの学生服やランドセルを背負った新入生たちを多く見かける。
    そうした4月、5月は、道路でも初心者マーク(正式には「初心運転者標識」)をつけた、免許を取りたてのドライバーを多く見かける時期でもある。

    免許を取得して1年未満のドライバーは、この初心者マークの表示義務があり、「免許を受けて1年未満の運転者の交通事故防止と保護」を目的として、法律が定められている。
    したがって、初心者ドライバーを保護するために、初心者マークを表示しているクルマに対して自動車の運転者は、危険防止のためやむを得ない場合を除き

    ・側方に幅寄せをする
    ・前方に無理やり割り込む=必要な車間距離が保てなくなるような進路変更

     を行ってはならないと、道路交通法で定められている(道路交通法第71条)。違反者には当然罰則があり、「初心運転者等保護義務違反」で、違反点数1点、反則金6000円(普通車)のペナルティが待っているので要注意。

    なお、「初心運転者“等”保護義務違反」とあるように、このルールは初心者マークだけでなく、高齢運転者マーク、聴覚障害者マーク(聴覚障害者標識)、身体障害者マーク(身体障害者標識)、仮免許練習中の標識を表示している普通自動車に対しても同様の対応が求められているので要注意。

    また、話題の「煽り運転」に関しては、初心者マークのクルマに限らず、全面的に違法となる。

     具体的には、前車との車間距離を必要以上に詰める行為は「車間距離不保持(道路交通法第26条)」、急な割り込みや幅寄せ等をする行為は「進路変更禁止違反(道路交通法第26条の2)」や、
    「急ブレーキ禁止違反(道路交通法第24条)」、左側から追い越しをする行為は「追越し違反(道路交通法第28条)」、パッシング、警音器を鳴らす行為は「減光等義務違反(道路交通法第52条)」、「 警音器使用制限違反(道路交通法第54条)」など。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524135948/ 【初心者・高齢者マークの車にやっはいけない違法行為とは】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 16:28:04.04 ID:NBi0FQCZd
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1117487.html
    スズキは、近日発売予定としている新型「スーパーキャリイ」のティザーサイトを公開した。

     ティザーサイトの情報によると、スーパーキャリイのキャビンでは250×1235×920mm(長さ×横幅×高さ)のシートバックスペースを実現。運転席ではシートスライド量180mm、シートリクライニングは最大40度を確保した。

     一方、荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用することで、荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネ等といった長尺物の積載を可能としている。

     ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備する「L」、上級グレードの「X」を設定。ボディカラーは5色を用意している。
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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523950084/ 【【朗報】スズキからデートにも使える軽トラックが発売 オシャレすぎる】の続きを読む

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