サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(ポルトガル) [NL] 2018/12/11(火) 17:41:02.00 ID:1CyRo0410● BE:324064431-2BP(2300)
    5c07fb4e1a27847fb06bdaaa-w1280

    車の購入は個人にとって最も大きな投資の1つ。好きな車を運転する喜び、車とオーナーの不思議なつながりはもちろん、車を所有することの重要な一面はその価値にある。

    自動車情報サイト「アイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)」は430万台以上の新車と中古車の販売状況を分析。購入後5年で価値が最も下がるモデルと最も下がらないモデルを調査した。

    データからは1つの結論が明らかになった。 価値が下がらない車を探しているのであれば、ピックアップ・トラックが最適。トップ10のうち6台がピックアップ・トラックとなった。

    「ピックアップ・トラックは41.3%と全カテゴリーで最も価値が下がる割合が小さい。一方、乗用車は54.1%、SUVは51.9%」と同社CEOフォン・リー(Phong Ly)は調査結果に記した。

    「ピックアップ・トラックの下落率が小さいのは、成長しているセグメントで、人気が高いために価値を維持できているためだろう」

    調査全体で見ると、5年後の価値の下落率は50.2%だった。

    ピックアップ・トラックの下落率が小さい理由には、その耐久性もある。



    10位 ラム ピックアップ1500(Ram Pickup 1500):42.7%
    9位 スバル インプレッサ(Subaru Impreza):42.3%
    8位 GMC シエラ1500(GMC Sierra 1500):39.9%
    7位 シボレー シルバラード1500(Chevrolet Silverado 1500):39.7%
    6位 トヨタ 4ランナー(Toyota 4Runner):38.1%
    5位 日産 フロンティア(Nissan Frontier):37.8%
    4位 トヨタ タンドラ(Toyota Tundra):37.1%
    3位 トヨタ タコマ(Toyota Tacoma):29.5%
    2位 ジープ ラングラー(Jeep Wrangler):27.3%
    1位 ジープ ラングラー アンリミテッド(Jeep Wrangler Unlimited):27.3%
    https://www.businessinsider.jp/post-180957

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544517662/ 【乗用車は日本車1台のみ、5年後も価値が下がらない車トップ10】の続きを読む

    1: 47の素敵な(長屋) (ワッチョイ b918-YKK9) 2018/12/11(火) 18:15:57.87 ID:2ZklTbFD0

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1544519757/ 【米大手自動車団体が日本を痛烈批判!「日本が米車を買うと約束するまで市場を開放するな。為替条項もやるべき」】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/12(水) 10:16:28.600 ID:woy7Wm7C0
    1位ボルボXC40
    お前らが嫌いな車は国産車では1位だぞ
    Q0EoFFT

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1544577388/ 【お前らが大嫌いな車買ったが、カーオブザイヤー2位だったぞ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2018/12/10(月) 16:19:48.32 ID:dJxiCvEv0 BE:228348493-PLT(16000)
    雪かきせっせ/青森で積雪42センチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000001-webtoo-l02
    土日の積雪で営業車の雪下ろしに追われる従業員ら=10日午前、青森市問屋町2丁目
    20181210-00000001-webtoo-000-view


    冬型の気圧配置により、県内は週末から断続的に雪が降った。
    積雪は10日午前11時現在、青森42センチ、野辺地33センチ、弘前28センチとなっており、青森市では同日朝から多くの市民が雪かきに追われた。

    青森市では土日の2日間の降雪が約50センチ。同市問屋町2丁目の卸売業「丸大堀内」では従業員らがスコップを手に、雪ですっぽり埋まった営業車約20台の雪を下ろした。社員の伊藤耕平さん(27)は「こんなに一気に積もるとは」と驚き、「冬の毎朝の仕事が始まった」と車の間の雪をかき出した

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544426388/ 【雪国に住んでない奴って、雪が降っても車のワイパー立てないってマジ?】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/12/10(月) 23:02:48.71 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/46503321

    運転中の母親が意識不明、8歳少年がハンドルを 時速約100キロで
    2018/12/10 6時間前

    英南東部コルチェスターの近くで3日午後、時速100キロ近くで運転していた母親が急に発作を起こして意識不明になったため、8歳の息子がハンドルを握り、危機を脱出した。

    ローレン・スミスさん(27)は学校帰りの息子ベン・ヘッジャーくんを乗せて、国道A120を運転していた最中に意識を失った。

    フォード製乗用車が中央分離帯に接触したため、危険に気づいたベンくんは、ハザードランプを点灯させ、ハンドルを握って車を路肩に移動させた。

    スミスさんは「本当に誇らしい」と息子を称えた。「発作が始まってハンドルを握り締めたものの、車の向きを制御できなくなり、左側の走行車両から中央分離帯に近づいてしまった。分離帯に接触したまま前進を続けたので、これは変だとベンが気づいて、自分が何とかしなきゃと覆ってくれた」と話す。

    「ベンはハザードをつけてハンドルを握って、路肩を目指した。そのまま車がエンストするまで、路肩を走り続けた」

    自分の行動がどれほど大変なことか、ベンくんは気づいていなかったとスミスさんは言う。

    「私の様子がおかしいのは気づいていたけれど、自分がどれほどすごいことをしたかは気づいていなかった。何もしなければ2人とも死んでいたから、やらなきゃならないことをやっただけだと言っていた」

    車を路肩に停めてから、ベンくんは母親の携帯電話を使って緊急電話をかけた。救急車が到着する前に、別の車が停まり、親子を助けた。

    約10分後に意識を回復したスミスさんにとって、これが初めての発作で、息子や救命士や他のドライバーに話を聞くまで何が起きたのか分からなかったという。
    (英語記事 Colchester boy, 8, steers car to safety after mum has seizure)

    運転中に発作を起こして意識不明になった母親の代わりに、ベン・ヘッジャーくんがハンドルを握った
    _104688734_laurensmithandben2

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544450568/ 【運転中の母親が意識不明、8歳少年がハザードランプを点灯させ車を路肩へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2018/12/09(日) 10:24:25.52 ID:DZnYh0Ch0● BE:842343564-2BP(2000)
    運転中イライラ

    https://news.yahoo.co.jp/byline/usuimafumi/20181209-00107107/


    あおり運転での検挙数は、2015年が7,571件、2016年が6,690件などですが、今年2018年の6月1~7日に、全国の警察が高速道路で初の一斉取り締まりを実施した結果、たった一週間でしたが車間距離保持義務違反で1088件が検挙されました。

    あおり運転とは、車間距離を詰める、幅寄せ、蛇行運転、前に回り込んでの急ブレーキ、クラクションでの威嚇、必要のないハイビームやパッシングなどの運転のことです。

    「煽る(あおる)」とは、「風を起こして火の勢いを強める」とか「風が物をばたつかせる」などの意味ですが、そこから「他人を刺激してある行動に駆り立てたりする」という意味にもなります(大辞林)。

    ゆっくり走っている車を速く走らせようとしたり、相手の感情を掻き立てるように仕向ける運転が、あおり運転です。

    警察は次のように言っています。

    「警察ではあおり運転等に対してあらゆる法令を駆使して、厳正な捜査を徹底するとともに、積極的な交通指導取締りを推進しています。
    また、あおり運転等を行った者に対しては、~運転免許の停止等の行政処分を厳正に行っています」(警察庁:危険!あおり運転等はやめましょう)。

    しかし、取り締まりや罰則を厳しくするだけではなく、なぜ人はあおり運転をするのか、その心理を知ることで危険な運転を減らしていきたいと思います。

    ■人はなぜあおり運転をするのか
    車の運転には、イライラ、ストレス、怒りがつきものです。もしも周囲に何もなくて、思いのままにアクセルを踏めれば、車はかなりのスピードで走ります。
    しかし実際は、そうは行きません。するとドライバーはイラつき、自分の行動が妨害されたと怒りを感じます。

    車の運転は、怒りに溢れています。イギリスの研究によれば、交通事故の85パーセントは怒りの結果です。

    怒りの感情を行動に表せば、攻撃です。運転では、あおり運転にもなります。歩いている時には、私たちは怒りを感じても簡単には攻撃はしませんが、車に乗ると攻撃的になる人もいます。

    自動車を運転してい時には、ドライバーはみんな鉄の鎧を着て、守られている感じがします。またお互いに顔も見えず、名前もわからない、匿名性が高い状況です。
    匿名性は、攻撃行動を増加させます。さらに、長く続くご近所づきあいなどとは違い、道路上では、ほんの一瞬の短い人間関係になります。これも、攻撃行動がしやすくなる原因の一つです。

    対面場面では、相手の表情が見えます。相手の表情が曇れば、謝罪や笑顔で、なんとか取り繕うとするでしょう。
    しかし、自動車に乗っていると相手の顔が見えないために、気がつかないうちに相手を不安にさせたり、不愉快にさせることがあり、時には感情も行動もエスカレートしやすいのです。

    自動車の運転席は、本来重さ1トンの鉄の塊を時速100キロで運転している責任重大な場所です。ところが、車の中の密閉空間が、感情表現の場になってしまうことがあります。
    音楽を聞いたり、おしゃべりを楽しみながら、爽やかにドライブするならいいでしょう。しかし、イライラや怒りの発散場所にしてはいけません。



    いかそ

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544318665/ 【イギリス「交通事故の85%は怒りの結果」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/12/09(日) 02:26:21.02 ID:95OfGYLu0● BE:842343564-2BP(2000)
    「走り屋」対策、持ち運び式の新型オービス導入 愛知

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000054-asahi-soci

    速度を超過して道路を暴走する「走り屋」などが多く集まることで知られる猿投グリーンロード(愛知県豊田市)で、愛知県警は7日夜、持ち運び式の新型装置で速度違反の取り締まりを始めた。事故や騒音などの苦情が絶えないことから、取り締まりを強化する。

     猿投グリーンロードは約13キロの有料道路で、午後10時~翌日午前6時は通行料が無料になる。豊田署によると、夜間は交通量が減ることもあいまって、週末を中心に、法定速度の時速60キロを超えて走行する「走り屋」の車が見られるという。

     住宅地が近い区間もあり、「ローリング族の音がうるさい」といった苦情や、取り締まりを求める声も相次ぐ。事故も週末中心に多く、今年は12月6日現在で物損事故は58件、人身事故も3件起きている。

     グリーンロードでは、従来の移動式取り締まり装置は場所の確保が難しく、白バイなどによる取り締まりにとどまっていた。また、道路には固定式の速度違反自動取り締まり装置(オービス)もない。

     そこで今回、通称「可搬式オービス」と呼ばれる新型の移動式装置を、この区間で初めて使用。速度違反を記録したら、後日呼び出す形のため、警察官2人程度でも取り締まりができるのが利点だ。

    20181208-00000054-asahi-000-3-view

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544289981/ 【走り屋のたまり場に可搬式オービスを設置wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR] 2018/12/07(金) 15:55:10.39 ID:QOtCGAvQ0 BE:837857943-PLT(16930)
    d3a1f_1675_f340cdf7426e02ba58632a5f9e411ef5

    政府・与党は7日、2019年10月の消費税率引き上げ後に購入した自動車について、毎年かかる自動車税を最大4500円引き下げる方針を固めた。
    恒久的な減税として19年度税制改正大綱に盛り込む。減税規模は最終的に約1300億円になる見通しだ。

    自動車の保有にかかる負担を軽減し、消費税増税後の新車販売の落ち込みを防ぐのが狙い。排気量が1000cc以下の小型車では現行の税額年2万9500円を2万5千円に引き下げる。1000cc超1500cc以下は4千円下げ、1500cc超2000cc以下が3500円の下げといった形で、大型になるほど減税幅は縮小する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15705579/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544165710/ 【【朗報】自動車税、4500円下げ 来年10月から】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/12/07(金) 13:51:07.19 ID:kafE//ty0 BE:306759112-BRZ(11000)
    現地時間11月30日午前3時30分ごろ、カリフォルニア州レッドウッド市にある高速道路101号線を
    1台のTesla Model Sが70マイル(時速112km)の速度で爆走していたらしい。
    それをハイウェイパトロールが追いかけ、車内を見るとそこには衝撃的な光景があった。
    運転者は運転者は酔っ払った上で爆睡していたという。
    自動車は自動操縦モードで運行されていた模様(San Francisco Chronicle、Slashdot)。

    隊員たちはModel Sの前に自分たちの車両を移動させ、徐々に減速させて停車させたようだ。
    安全に停車させるまでに7分を必要としたという。なお、テスラはこの事件についてコメントを拒否しているとのこと。

    Tesla_Model_S_(Facelift_ab_04-2016)_trimmed

    テスラの自動車が運転者爆睡で暴走。停車させるまでに7分かかる
    https://srad.jp/story/18/12/06/076227/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544158267/ 【テスラの自動車が爆睡した運転者を乗せ暴走。自動操縦モードで運行されていて停車させるまで7分かかる】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 15:16:00.98 ID:CAP_USER9
    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーに輝いたボルボ「XC40」
    20181207-00010004-kurumans-000-view


    ボルボが「XC40」で2年連続「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

     今年のクルマにふさわしい1台「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、ボルボのコンパクトSUV「XC40」が選ばれました。昨年に続き日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボは、輸入車メーカーとしては初となる2年連続受賞となりました。

    「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の画像を見る(11枚)

     今年の「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、ノミネートされた27車種から60名の選考委員が「10ベストカー」を選出。そのなかから、「今年の1台」を投票によって選出しました。
    .

     ボルボ・カー・ジャパン代表取締役社長の木村隆之氏は今回の受賞について次のように述べました。

    「2年連続の大混戦を制してXC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することが出来ました。昨年のXC60の受賞は、XC60のみならず2016年導入のXC90から始まる新生ボルボに対する受賞と受け止め、ボルボブランドの完全復活宣言をしました。

    安全に加えて、デザインと質感、走りにおいて北欧プレミアムを確立したと考えています。今年のXC40はさらにボルボのプレミアムを進化させたと思います。

    2年連続の輸入車・ボルボが受賞ということで、様々なご意見があるかもしれませんが、10年後に受賞車として振り返ってみてもXC40の新しいコンセプトやデザインは受賞にふさわしい車だったと皆様に言っていただけると確信しております」

    ※ ※ ※

     日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、イヤーカーと各部門賞の受賞理由を以下のように述べています。

    ●2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ボルボ「XC40」

     日本の道路環境にちょうどいい扱いやすいサイズで、カジュアルかつスポーティなスタイリングを実現。インテリアは上質な北欧デザインで収納スペースも充実していて機能性も高い。そして走行フィールはスポーティさと快適性をきわめて高いレベルで両立したもので、気持ちよくドライビングを楽しめる。さらに高度な安全装備を全車標準しているところも高く評価した。

    ●部門賞
    ・イノベーション部門賞
    ホンダ「クラリティ PHEV」

     先進のプラグインハイブリッドシステムをスペースの自由度が少ないセダンというパッケージの中に搭載。100kmを超えるEV走行が可能で実用性は高く、ドライブフィールも素晴らしい。イノベーションで次世代高級車のあるべき姿をいち早く実現して見せたことを評価した。

    ・エモーショナル部門賞
    BMW「X2」

     SUVとしての基本的な要件を満たしながら、低い全高でクーぺのようなスタイリングは新鮮であり、また刺激的でもある。走り出せばいかにもBMWらしいハンドリングと軽快によくまわるエンジンにより「駆けぬける歓び」を満喫できる。あらゆる面においてエモーショナルであることを大いに評価した。

    ・スモールモビリティ部門賞
    ダイハツ「ミラ・トコット」

     女性の意見に重きをおいて開発されたというミラ トコットは、結果として女性に媚びることなく、どのようなユーザーにも受け入れられる使いやすいクルマになった。ハイトワゴンが主流の中、全高を抑えた2ボックススタイルは新鮮で、安全装備の充実化と手頃な車両価格を両立している点も評価した。

    ●実行委員会特別賞
    ・「TOYOTA GAZOO Racing」

     2018年6月16日から17日に開催されたFIA世界耐久選手権第2戦となる「第86回ル・マン24時間レース」において、「TOYOTA GAZOO Racing」の8号車が優勝、さらに2位にも同チームの7号車が入った。圧倒的な強さを見せて、トヨタとして“ル・マン初優勝”を飾ったことを高く評価した。

    ・ホンダ「N-VAN」

     商用車なのでイヤーカーのノミネートからは外れたが、助手席側のセンターピラーをなくしたことで実現した大きな開口部、助手席までフルフラットになる室内など、ビジネスユースではもちろん、工夫次第で趣味などに使うパーソナルカーとしての実力も高い。軽自動車の世界を大きく広げた点を評価した。

    12/7(金) 15:05
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010004-kurumans-bus_all

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544163360/ 【【日本カー・オブ・ザ・イヤー】今年の1台はボルボ「XC40」に決定!初の輸入車2年連続受賞の快挙】の続きを読む

    このページのトップヘ