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    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1: 自治郎 ★ 2019/02/08(金) 22:12:24.25 ID:fZihjA/r9
    英国製の希少車や少量生産モデルの輸入販売を行っているUKクラシックファクトリーは2019年2月8日、英Lister Bell Automotive(リスター ベル オートモーティブ)が製造する「ランチア・ストラトス」のレプリカモデル「the STR」の輸入販売を開始すると発表。実車を日本で初公開した。

    ■走行性能を追求した理想の“ストラトスレプリカ”

    リスター ベル オートモーティブは、2010年に設立された英ノッティンガムの少量生産車メーカーであり、車両開発からFRPボディーの製作、シャシーの製造、パーツの開発、車両の組み立てまでを、すべて自社工場で行っている。創業者のクレイグ・ホワイト氏は複数のメーカーでランチア・ストラトスや「ロータス・セブン」「ACコブラ」「ローラT70」などのレプリカモデルに携わってきた人物で、走行性能において妥協のない理想の“ストラトスレプリカ”をつくるべく2010年に同社を設立。2013年にthe STRを発表した。

    車両骨格はCADによって設計されたオリジナルのスペースフレームで、足まわりには同じくCADによって独自開発した、前:ストラット式、後ろ:ダブルウイッシュボーン式のアルミニウム製のサスペンションを採用。パワーユニットには「アルファ166」用のV型6気筒エンジン(最高出力190bhp)を搭載している。基本的には購入者自身が組み立てを行う“キットカー”としての供給が中心だが、年間3~5台のペースで完成車の販売も実施。現在は2年分のバックオーダーを抱えており、増産の準備を進めているという。

    最大の特徴は、走行性能に対する強いこだわりにあり、通常であれば流用パーツを使用するケースも多い、サスペンションのアップライト(ハブキャリア)などといった部品についても自社開発。英国で同車に触れた自動車ライターの武田公実氏は、「単なるレプリカではなく、もしストラトスが2019年まで改良され、生産が続けられていたらどんなクルマになったかを想像させる」と評している。

    UKクラシックファクトリーでは、2016年に初めてリスター ベル オートモーティブと接触。2017年に現地を訪問し、日本での独占輸入販売契約を締結した。価格については、「発注から納車までにかかる時間の長さや、その間の為替変動などもあるので具体的な額は述べられない」としつつ、およそ1200万円を想定しているという。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40346

    ランチア・ストラトスのレプリカモデル「the STR」
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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549631544/ 【英国が生んだ“理想の「ランチア・ストラトス」”が日本に上陸】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/02/06(水) 20:00:00.27 ID:WnW077+h9
    ■かつてのATは多くの性能を犠牲にしていた

     クルマのトランスミッションは大別するとマニュアルトランスミッション(MT)とオートマティックトランスミッション(AT)の2種に分類される。MTはクラッチペダルを備えた3ペダルで操作し、ATは2ペダルだけでイージーに運転することができる。運転免許もAT車はAT限定免許で運転する事ができるが、MT車を運転するには普通免許に限定解除しなければならない。

     かつてはクルマ好きなら普通免許を取得するのが当たり前だった。それはAT車の走行性能がMT車に明らかに劣っていたからだ。とくに燃費や動力性能など、走る機能に関してMTとATの性能差は顕著だった。2ペダルのイージーさと引き換えに、多くの性能をAT車は犠牲にしていたといえる。

     その理由を知るには、過去のAT車のメカニズムについて基本的なことを知っておく必要がある。ATと一言で言っても現代ではさまざまな機構的種類がある。もっともポピュラーなのがトルクコンバーター(トルコン)を介し遊星歯車式ギア機構にエンジンの動力を伝えアウトプットするタイプだ。

     ここで問題なのがトルコン。いわゆるフルードカップリング(流体継手)と呼ばれる機構で伝達効率が著しく悪い。効率は悪いが流体を媒介としているので動力伝達はスムーズでありショックが少ないのが特徴といえた。

     エンジンの回転軸と直結したインプット側翼状歯車が流体の中で回転すると流体全体が流動する。そして対面配置されるアウトプット側の翼状歯車も回転しはじめ、ドライブシャフトへと動力が伝達されていく、といった基本構造。

     インプットとアウトプットが直結していないので、流体の滑りがあるためエンジン回転が先行上昇していくような特有のスリップ感が感じられる。これをトルコンスリップと呼ぶが、これこそが非効率さとスムースさの主要因となっているわけだ。

     MTはクラッチプレートが結合することで駆動力のインプット側とアウトプット側が直結するのでエネルギーの損失が少なく伝達効率が高い。エンジンの動力性能をダイレクトに駆動系に伝えられるわけだが、クラッチの結合操作時にショックが発生し、スムースな出力アウトプットにはクラッチ操作への熟練が必要となる。

    ■「中谷シフト」にも勝る変速スピードを持つATも存在

     このようなMTとATの機構的な差は長く埋まらなかったが、近年状況に変化が見られるようになった。ATのメカニズムが多用化しMTの効率を超えるものが出始めているのだ。

     現代のATには前述のトルコン式の他にCVT(無段変速機)方式、DCT(デュアルクラッチ)方式、自動クラッチ式などがあり、トルコン式もロックアップクラッチを内蔵する進化した仕様が主流となるなど進化してきている。これらはいずれも電子制御で自働的に作動するので、どのようなキャリブレーションプログラムが施されているかで走行特性も効率も、そしてクルマとしての速さも変わってくるのだ。それを上手く制御できればMTより速いATとすることも可能になってくる。

     実際にどのような制御や特性となっているか、基本的なものを紹介すると、CVTは油圧でイン・アウトそれぞれに配したプーリーをベルトでつなぎプーリーの径をそれぞれ可変とすることで変速比を連続的に変化させる仕組みだ。

     構造が簡単で軽量小型化でき、常時ベルトが接続しているので損失も少ない。連続可変が可能なのでエンジンの最大効率回転数を保ったまま変速させることができ、燃費的にも好数値が引き出せる。一方、プーリーとベルトの結合力は摩擦力に頼り大きな圧着力が必要で、大パワー、大トルクには適していなかった。

     トルコンATも進化し、トルコンの内側に直結クラッチを設けエンジンの出力をダイレクトに車軸側へ伝えることができるようになった。発進時の1速から6、7、8、9、10速へと多段化も進み、全段ロックアップするものも現れ始めている。トルコンのトルク容量も強化され700N・m、1000N・mというような大トルクに耐えられるものも存在しているのだ。ネックとなるのは重量が重く運動性能に影響することと、油温や油圧管理が難しいことがあげられる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年2月4日 18時0分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/15973634/

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549450800/ 【もはやMTに存在価値ナシ!? イマドキのATの強烈な進化っぷりとは】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/02/06(水) 10:17:37.11 ID:J1jnmeBZ0 BE:422186189-PLT(12015)
    2011年に米カリフォルニア州サンフランシスコで開催された「クリーンテック・フォーラム」での発言によれば、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は当時から、未来の電気自動車(EV)のエネルギー源は「バッテリーではなくなる」と考えていた。

    同フォーラムでマスクは、「今後を予測するなら、バッテリーではなくなる可能性は大いにあると思っている。キャパシタ(コンデンサ)になる」と語っていた。

    マスクはその予測を自ら現実に変えたのかもしれない。テスラはこのほど、エネルギー貯蔵デバイスである「ウルトラキャパシタ」の特許を所有する米マクスウェル・テクノロジーズを買収することで同社と合意した。

    カリフォルニア州サンディエゴに拠点を置くマクスウェルは、EVのバッテリーや再生可能エネルギー・ システムに利用可能なドライ電極の製造技術を持つ。テスラは株式交換方式により、同社を完全子会社化する。

    マクスウェルのフランツ・フィンクCEOはテスラについて、「高く評価される世界レベルのイノベーターであり、より持続可能な未来を築くという私たちと共通の目標を掲げている」と発言。今回の合意に「胸を躍らせている」 と述べている。

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    https://forbesjapan.com/articles/detail/25331

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549415857/ 【テスラ、次期モデルにはバッテリーではなくウルトラキャパシタ(コンデンサ)を搭載】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [PL] 2019/02/06(水) 07:45:05.20 ID:ow0qmEcL0● BE:842343564-2BP(2000)
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549406705/ 【車のボンネットに自分の自転車を叩きつけてきたロードバイク乗りが話題に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/02/05(火) 08:12:23.27 ID:+90CRn7I0● BE:842343564-2BP(2000)
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    ドイツには危険運転罪がある。
    日本みたいに他人を死傷させなくても適用され
    最長で5年。



    ドイツにも煽り運転はあるのか? 日本との違いを考えてみた
    https://carview.yahoo.co.jp/article/column/20190131-20104817-carview/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549321943/ 【車カス「ドイツでは煽り運転は少ない。速度無制限のアウトバーンがあるから」←ドイツは一生免許剥奪処分があるからだろ阿呆】の続きを読む

    1: ナナチ ★ 2019/02/05(火) 01:03:46.00 ID:MDIk+Wvl9
    食品店の駐車場である日突然、キーフォブが機能しなくなり、車は動かず、理由もなくアラームが鳴り響いて止まらなくなるという自体が発生しました。
    この現象は数週間にわたって続いており、カナダ政府も調査に携わっているものの、原因は不明のまま。
    インターネット上では「近隣の店のセキュリティシステムが原因ではないか?」という指摘があがるほか、「霊だ」「UFOが関係している」など謎を呼ぶ自体となっています。

    Something mysterious is blocking vehicle key fobs from working in a small Alberta town | CBC News
    https://www.cbc.ca/news/canada/calgary/carstairs-westview-co-op-grocery-car-key-fob-1.4999558

    Something Spooky Is Screwing With Key Fobs in This Small Alberta Town - VICE
    https://www.vice.com/en_ca/article/8xygex/something-spooky-is-screwing-with-key-fobs-in-this-small-alberta-town

    謎の現象が発生しているのはカナダ、アルバータ州のカーステアーズという街。
    以下の写真に写っているのが問題が発生している生活協同組合の食品店です。

    食品店の道を挟んで向かい側にある1ドルショップで働く従業員のLaura Strateさんは、店を訪れた客からこの話を聞いたとのことで、「5年もここで働いていますが、異様な事態ですよ。車がちゃんと発進できるかどうかわからないので、みんな生協に行くのを怖がっています」と語っています。
    Strateさんによると、この謎はカーステアーズの人々がSNS上で体験をシェアしたことから注目されるようになったとのこと。
    「同じ経験をした人はいないか?」と呼びかけられたところあっという間に160人がコメントし、1回きりではない、継続して起こっている現象だということが明るみになったわけです。

    カーステアーズのウェストビュー・生活協同組合はこの自体を真剣に受け止めており、問題の解決に取り掛かっています。
    Facebookの公式アカウントでは、地元の電気技師と共に電波障害について調査を行った旨が記されていました。

    しかし、お店の動力源を全てオフにしても問題は解決しなかったとのこと。
    またお店ではWi-Fiを提供していない旨も記されています。

    We want to provide our Guests an update regarding the interference which has impacted key fobs at our Carstairs Food...Westview Co-operativeさんの投稿 2019年1月29日火曜日

    生活協同組合のアセットマネージャーであるStephen Kennedy氏は「我々チームやお客様のいらだちが募ることが心配です。解決策を導くために私たちは多くのことを行っています」とCBCニュースに対して語りました。
    生活協同組合の調査には近隣住民のほか、関係者、およびイノベーション・科学経済開発省などが関わっているとのこと。

    謎の現象が発生している食品店の近くには、2018年末に新しく食品店が建てられました。
    この食品店が導入したセキュリティシステムが原因だと考える人がいるほか、建物の解体、あるいは建設中のハイウェイが関係しているという説も唱えられているそうです。

    ニュージーランドで同様のことが発生した際には地元のアマチュア通信士がキーフォブと同じ周波数で放送を行ったことが原因だったことも指摘されています。
    なお、ジャミングによる妨害、超常現象、怒れる霊の存在、エイリアンやUFOの存在など、数多くの意見が出されても問題は未解決のままとなっています。

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549296226/ 【カナダの駐車場で車のキーが機能しなくなりアラームが鳴り響く現象が数週間にわたり発生中…政府が調査するも原因不明】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [CA] 2019/01/31(木) 14:04:29.51 ID:2ZLJ55O90● BE:842343564-2BP(2000)
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    自動車事故に巻き込まれる率も低い! 女性の方が男性より優れたドライバーであることが判明
    1/30(水) 21:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190130-00010003-bazaar-ent

    価格比較サイトのConfused.comが分析
    これでついに、長年の性差別的なからかいに終止符を打つことができるかもしれない。新しい調査の結果、実は女性のほうが男性よりドライバーとしては優秀であることがわかったのだ。

    価格比較サイトのConfused.comが、保険の統計や犯罪率、運転テストの結果を分析し、どちらの性のほうが優秀なドライバーかという調査を行った。

    その結果、女性のほうが男性より自動車事故に巻き込まれる率が低く、保険請求して保険会社が支払う金額も少ないことがわかったのだ。

    実際、女性ドライバーが1年間に支払う保険料は、男性より平均92ポンド(約13200円)安い。

    女性は交通違反を犯すケースも少ない
    さらに、女性ドライバーのほうが交通違反を犯すケースが少ないことを示すデータもある。

    例えば、2017年にあった全交通違反の23%は男性が犯したスピード違反で、一方、女性のスピード違反はわずか7%だった。

    2017年全体で見ると、イギリスで交通違反により訴訟になったケースの79%は男性が占めていた。

    しかし、調査では、女性のほうが免許を取るのに時間がかかることもわかっているから、これが女性のほうが道路上では優れていることのひとつの理由になっているのかもしれない。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548911069/ 【調査の結果、事故・違反率ともに男性の方が高い事が判明…女性のほうが優れたドライバー】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2019/01/27(日) 21:57:57.01 ID:ODzqB9gh9
    旧車イベントの老舗が有終の美…ニューイヤーミーティング ファイナル
    2019.1.27 Sun 21:00 Sresponse
    https://response.jp/article/2019/01/27/318493.html

    1977年の第1回開催から42年。以来、初春のクラシックカーイベントとして親しまれてきた「ニューイヤーミーティング」が今回で幕を下ろすこととなり、1月27日、惜別の旧車350台が東京都江東区の青海臨時駐車場特設会場に集まった。

    主催する日本クラシックカー協会(JCCA)の岡政由代表は開会のあいさつで「最近は各地で様々なクラシックカーのイベントが開催されるようになり、(JCCAの理念のひとつである)クラシックカーの世界を広めるという役割を果たした」と、今回が最後となることを述べた。

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    現在の会場である青海臨時駐車場が2020年の東京オリンピック開催に伴い閉鎖となることも大きな要因のひとつ。また、同場所で開催する旧車イベントの”ライバル”である「お台場旧車天国」(八重洲出版『オールドタイマー』主催)が700台もの車両を集めて人の流れが変わったことも事実であろう(こちらも今年3月開催予定が会場の都合で開催見送りとなっている)。

    @中略

    日産『スカイライン』や『セドリック』、ホンダ『T360』、ロータス『ヨーロッパ』、オースチン『ヒーレー』などはこのイベントの常連組。他にスバル『サンバー』や三菱『ミニカ』などの360cc時代の軽自動車から、歴代の日産『サニー』、トヨタ『カローラ』といった大衆車、メルセデス『ベンツ』やジャガー『Eタイプ』などの高級外車が展示された。

    また、官公庁向けの特殊作業車として製造された”日本版ウニモグ”三菱『2W-400』(1966)や、1960年代に製造された”葉巻型”のロータス『41C』などのフォーミュラカー、超マイナーな(失礼!)オペル『レコルトDクーペ』(1972)といった、マニアックな車も散見され、見ごたえ充分であった。

    昨今の旧車ブームをけん引してきたJCCAが、いずれまた新たな試みを打ち出すのか。期待をもって待ちたいものである。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548593877/ 【旧車イベントの老舗が有終の美…ニューイヤーミーティングファイナル 42年に幕】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/01/27(日) 15:15:57.49 ID:IXdXBWAa0● BE:842343564-2BP(2000)
    あおり運転撲滅の一助になる可能性大。新東名の110km/h区間が120km/hに!
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190127-10379031-carview/?mode=short

    静岡新聞が「警察庁は3月1日から新東名の新静岡~森掛川間で制限速度120km/hに引き上げる方針を固めた」と報じた。
    関係者の情報と言うことながら、現在の110km/h制限は120km/h化に向けての試験的な運用だったことを考えれば当然かもしれない。実際、静岡新聞の取材に対し「車両同士の速度差によって発生した事故は無かった」と答えたようだ。警察庁の大英断だと思う!

    110km/h化で大きな問題出ておらず/新東名何回か書いてきた通り最近話題の「あおり運転」は決して容認される行為では無いものの、95%くらいあおられた方がきっかけを作っている。繁華街でイカつい輩に突っかかるようなもの。
    突っかかられたからと暴力振るったら犯罪ながら、他人を怒らせることはしない方がいい。クルマの運転も同じで、追い越し車線を後続車より遅い速度で走っていればケンカ売ってるのと同じ。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548569757/ 【自動車評論家「制限速度を上げれば煽り運転は無くなる!煽り運転の95%は煽られる側がきっかけ!」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/23(水) 06:48:08.35 ID:qoMRgmppd
    「前方をよく見ていれば予見可能」時速100キロ超で信号無視車と衝突し3人死亡事故 旭川検察審査会

    2014年、北海道旭川市の交差点で乗用車とRV車が衝突し、事故に巻き込まれた高校生ら3人が死亡した事故で、不起訴処分となっていた当時75歳の女性に対し、旭川検察審査会は1月17日付で、「不起訴不当」の議決をしました。

     この事故は2014年6月、北海道旭川市末広の国道交差点で直進してきた乗用車と右折したRV車が衝突し、信号待ちをしていた当時高校2年生の男子生徒(17)と乗用車を運転していた男性(当時25)、同乗者の女性(当時21)合わせて3人が死亡したものです。
     旭川地検は過失運転致死容疑でRV車を運転していた当時75歳の女性を捜査していましたが、2015年3月に嫌疑不十分で不起訴処分としていました。

     旭川検察審査会は、直進してきた乗用車が「時速100キロを超える高速度で信号無視をし、交差点に進入した」と事故の責任の多くは乗用車側にあると認める一方、RV車の女性に対し、「右折時に衝突の危険性を予見して、比較的容易に衝突を回避することができた」と指摘。
    「乗用車の運転者と同乗者及び、なんら落ち度のない男子高校生も死亡していて、発生した結果は非常に重大」として不起訴不当の議決をしました。

     議決を受け旭川地検は、「内容を精査し、再捜査した上で適切に対応したい」とコメントしています。


    事件・事故

    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548193688/ 【時速100キロ超で信号無視した車にぶつけられて事故に巻き込まれた女性、なぜか起訴される模様…】の続きを読む

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