サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    アメリカの電気自動車メーカー、テスラは日本円にして400万円を下回る価格の新型車の納車を始め、アメリカで電気自動車の普及に弾みがつくか注目されています。
    テスラは28日、カリフォルニア州の工場で、今月生産を始めたばかりの新型車の顧客への納車を祝うイベントを開きました。

    「モデル3」と名付けた新型車の価格は3万5000ドル(約390万円)で、テスラのほかの車種の価格の半分以下に設定されています。1回の充電で走行できる距離はおよそ350キロで、テスラによりますと、予約の受注数はすでに37万台を超えているということです。

    電気自動車をめぐっては今月、イギリスとフランスが相次いで2040年までにガソリン車やディーゼル車の販売を禁止すると発表し、ヨーロッパのメーカーを中心に車を電動化する流れが急速に強まっています。

    アメリカでは原油安を背景に、大型のSUV=多目的スポーツ車などガソリン車の人気が圧倒的で、電気自動車の販売比率は全体の1%にも満たない状況ですが、テスラの新型車の投入によって普及に弾みがつくか注目されています。

    イーロン・マスクCEOはイベントで、「電気自動車でもガソリン車でも、この値段でこれ以上の優れた性能の車は存在しないだろう」と述べ、販売に自信を見せました。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170729/k10011080181000.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1501331595/ 【米テスラ 新型電気自動車の納車始める。マスクCEO「電気でもガソリンでもこの値段でこれ以上優れた車は存在しない」】の続きを読む

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    ロールスロイス初のクロスオーバーSUV『カリナン』。その市販型プロトタイプが、初めてニュルブルクリンク高速テストに現れた。

    直線では、ビッグボディであることを感じさせない強力な加速で周囲を圧倒。走行速度は250km/h程度まで引き上げられていたという。その原動力が最高出力600ps以上と噂される6.6リットルV型12気筒エンジンだ。

    市販モデルでは軽量アルミプラットフォームを採用。新「マジックカーペット」サスペンションにより、SUV最高レベルの乗り心地とパフォーマンス実現する。

    試作車のエクステリアは、これまでと変わらず『ファントム』の意匠を継承するフロントマスク、ロールスロイスの象徴でもある観音開き式「コーチドア」、スクエア・ツインエキゾーストパイプなどが確認出来る。

    室内は2列シート4人乗りの贅沢なレイアウトが予想されており、価格は日本円で7000万円から1億円と予想されている。ワールドプレミアは2018年3月のジュネーブモーターショーが有力だ。

    https://s.response.jp/article/2017/07/30/298042.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501381079/ 【ロールスロイス初のSUV、250km/hで爆走する……価格は7000万円~1億円】の続きを読む

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    円谷プロダクションとフィールズが共同展開するライセンスブランド「A MAN of ULTRA」は、コンセプトカー「M78×86」の受注販売を7月24日より開始した。

    A MAN of ULTRAは、「日常の世界にウルトラな男を創り出す」というコンセプトのもと、アパレルやファッション雑貨、ライフスタイル雑貨など幅広く展開。

    今回の企画では、40代、50代のウルトラマン世代をターゲットに、真に“カッコいい"と思えるクルマづくりを目指した。

    トヨタ『86』をベースとしたコンセプトカー「M78×86」は、東京オートサロンおよび大阪オートメッセで公開。「八つ裂き光輪」をイメージしたオリジナルエンブレム、M78×86を幾何学模様にしたシートやインストルメントパネルデザインなどを採用し、大きな注目を集めた。

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    いかそーす
    https://response.jp/article/2017/07/24/297795.html

    公式
    http://aman-u.jp/special/special053.php

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500961838/ 【ウルトラマンの公式痛車…337万3800円からwww】の続きを読む

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     お笑いコンビ「サンドウィッチマン」が23日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。富澤たけし(43)が高校時代に愛車のカローラで登校していたことを告白するなど、やんちゃエピソードで共演者を驚かせた。

     相方の伊達みきお(42)とともに、宮城県の仙台商(現・仙台市立仙台商業高校)に通っていた富澤。当初、学校へは自転車で通っていたが「自転車が盗まれる学校で、2台盗まれた」と振り返り、そこからバイク通学へ変更。さらに愛車のカローラでも通うようになったという。

     自動車はもちろん、バイク通学も校則違反。ただ、ラグビー部での活動もあったため先生からは大目に見てもらえることもあり、時折「きょうはバイクで来てないだろうな」と注意されるだけだった。「その時は車で来ていたので、(バイクでは)“来てません”って言っていた。それは間違ってないんで」と富澤。早朝に教諭用のスペースに駐車、先生が帰宅した後に伊達らラグビー部のメンバーを乗せて帰っていたことも明かした。

     愛車は中古で価格は30万円。ピザ店でのバイト代を貯め購入した。伊達によると「ピザ店のネタはここ(バイト経験)から生まれた」という。

    2017年7月23日 14:54
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/23/kiji/20170723s00041000250000c.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500800936/ 【サンド富澤、愛車カローラで通学した高校時代 教諭用駐車場利用もバレず】の続きを読む

    1:
    アラブの新興カーメーカー、「ZAROOQ」(ザルーク)が、2015年開発に着手したスーパーSUV、「サンドレーサー」がいよいよ発売されることが分かった。

    シャシー&ボディをF1の「カンポス」、ハンドステッチ・革張り室内はチューナー「マンソリー」によって手がけられ、厳ついフロントエンド、ワイドすぎるフェンダー、リアデュフューザー、センター2本出しエキゾーストパイプなどを装備するクーペボディは、さしずめ砂上のスーパーカーといったところだ。

    パワートレインは大幅に進化。トランスミッションは5速シーケンシャルと組み合わされるGM製6.2リットルV型8気筒「LT1」エンジンを搭載。
    最高出力は525psを叩き出し、最高速度は220km/hを計測する。

    またキャビンは、「Apple CarPlay」と連動するインフォテインメントシステムを装備したデジタル仕様となる模様。

    当時2千万円程度と予想されていた価格も大幅に修正。5千万円まで上昇する。限定35台は既に完売近い状況のようで、2018年始めからデリバリーが開始されるという。

    https://response.jp/article/2017/07/23/297732.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500774174/ 【これに勝てる日本車はある? かアラブのスーパーSUV「サンドレーサー」がスゴい】の続きを読む

    1:
    ドイツで広がる「痛車」文化 オーナーに聞くその魅力や苦労とは

    ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつあるように見えます。

    調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情をご紹介します。

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    ドイツの「痛車」グループ「NGE痛車」のWebサイト

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/15/news003.html

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    その他の画像は NGE痛車 のWebサイトで
    http://nge-itasha.info/

    ■ドイツの「痛車」サークル「NGE痛車」とは?

    「NGE痛車」は、欧州における「痛車」のオーナーや「痛車」に関心のある人たちの情報交換と交流を目的に2015年に設立された団体。現在のメンバーはおよそ130人で、ドイツを中心に、オランダ、イタリア、スペイン、ポーランド、フランスなど欧州各地にいます。このうちメンバーが保有する「痛車」はおよそ40~50台。ドイツが最も多く、デュッセルドルフを州都とするノルトライン=ヴェストファーレン州だけでも10台存在するそうです。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500247570/ 【ドイツで痛車が大ブームwwwwww】の続きを読む

    1:
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    24歳の時に初代シーマを購入した伊藤かずえさん。それから25年間乗り続け、走行距離はなんと25万㎞超え! 地球を6周したことになるんだとかーー。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170703/Myjitsu_025284.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500278610/ 【伊藤かずえの「初代シーマ」…乗り続けて25年で25万㎞超! お前らは何万㎞まで行った?】の続きを読む

    1:
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    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500059303/ 【男がクルマ旅に出たくなるあこがれの車ランキング】の続きを読む

    1:
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    ■ めっきり聞かなくなったクルマの「ツインターボ」

    かつて、高性能なクルマの売り文句のひとつに「ツインターボ」というものがありました。
    エンジンに空気をよりたくさん送り込むターボがふたつ(ツイン)あることから、「ツインターボ」と呼ばれ、強力なエンジン馬力を生み出していたのです。
    ところが、最近はすっかりその名を聞くことが少なくなりました。
    理由のひとつは高性能スポーツカーの減少でしょう。

    実は、いまでも日産「GT-R」やホンダ「NSX」、BMW「M4」などの高性能スポーツカーには、「ツインターボ」のエンジンが搭載されています。

    しかし、いまの日本においてスポーツカーは、すっかり少数派。
    街を見渡せば、省燃費をうたうエコカーばかりというのが実際です。
    そうした世の中で「ツインターボ」を使ってハイパワーを絞り出すクルマの話を耳にするのは少なくなってしまったというのが、最大の理由でしょう。

    技術の進化も「ツインターボ」を耳にしなくなった理由のひとつです。
    かつては、手っ取り早くパワーを絞り出すには、ふたつのターボを使うという手法が大いに流行りました。

    しかし、最近ではひとつのターボでも空気の流し方を工夫することで、まるでふたつのターボを使ったように、低回転域でも高回転域でもパワーを出す方法が確立されました。
    それが「ツインスクロールターボ」です。
    スバル「WRX STI」やBMW「M2」などの高性能スポーツカーに採用されています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00010001-norimono-bus_all


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500129919/ 【最近の車で「ツインターボ」を聞かなくなったワケ】の続きを読む

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