サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    2: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2019/05/16(木) 06:33:14.86 ID:SgJ3e/sO0 BE:842343564-2BP(1000)

    9: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ニダ] 2019/05/16(木) 06:36:22.99 ID:BhgXxRFn0
    >>2

    思った以上にグルグル回っててワロタ

    16: 名無しさん@涙目です。(庭) [SE] 2019/05/16(木) 06:37:47.06 ID:XSqo+ljJ0
    >>2
    想像以上に回ってた

    28: 名無しさん@涙目です。(カナダ) [FR] 2019/05/16(木) 06:51:42.49 ID:HJxCL5Iu0
    >>2
    完全にパニクってるやないかい
    まさしく走る凶器だわ

    49: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2019/05/16(木) 07:26:06.36 ID:ZIC8amUJ0
    >>2
    動きを見ながら直進するアクションゲームかよ

    64: 名無しさん@涙目です。(広島県) [ニダ] 2019/05/16(木) 07:53:59.57 ID:fhxkH6gz0
    >>2
    3輪バイク乗ってる人、逃げられて良かったな

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557955936/ 【交差点をずっとバックでクルクル回る高齢者の運転動画がやばい】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [LV] 2019/05/15(水) 15:21:15.57 ID:zQFH/iId0● BE:842343564-2BP(2000)

    プリウス暴走事故


    【池袋暴走事故】「プリウス」の欠陥疑惑が報道されない“トヨタブー”を暴露! 飯塚幸三の上級国民問題以上の陰謀か!?
    https://tocana.jp/2019/05/post_95865_entry.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557901275/ 【【悲報】プリウスさん、陰謀論者御用達サイト「トカナ」で取り上げられてしまう・・・】の続きを読む

    1: みなみ ★ 2019/05/14(火) 19:43:37.55 ID:yL75LKcz9
    近頃多発している自動車事故。日常的に車を運転する人にとって他人事ではなく、より一層交通安全に気を配りたいところだ。

    そんな安全運転の強い味方になるのが、「運転支援機能」。では実際のところ、どれくらいのドライバーが運転支援機能付きのクルマに乗ったことがあるのだろうか?

    ライダーの7割以上がヒヤリ経験あり!バイク用ドライブレコーダーは「あおり運転」抑止につながるか?

    今回、パーク24が運営するドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象にしたアンケート調査が実施された。

    3人に1人は運転支援機能付きのクルマに乗ったことが「ある」

    年々、装着率が増加している運転支援機能だが(出典:運転支援技術・自動運転技術の進化と普及 - 国土交通省)、実際に運転支援機能付きのクルマに乗ったことが「ある」という回答は3割だった。

    乗ったことが「ある」割合は、男女別でみると男性のほうが女性より14ポイント高くなっている。年代別においては、20代以下が最も高く、4割を超えていた。

    乗車経験があるクルマとしては「前方衝突防止機能付き車両」が最多

    運転支援機能付きの車両に乗ったことが「ある」と回答した人を対象に、搭載されていた機能を尋ねる調査が行われると、「前方衝突防止機能」が82%で最多だった。次いで、「車線逸脱防止機能」が74%、「障害物センサー機能」53%という結果に。
    その他には、「駐車支援システム機能」などの回答が挙がっていた。

    運転支援機能が作動した「経験あり」は67%。半数以上は駐車時に作動
    20190514-10409787-carview-004-1-view

    以下ソースで読んで
    2019.5.14
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190514-10409787-carview/?ts=1

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557830617/ 【車の運転支援機能の半数以上が駐車時に作動…みんな駐車下手すぎだろ】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/14(火) 10:28:15.45 ID:X5pTbB6n9
    post_27852_1


    ■トヨタ「レクサスLSに搭載のシステムは、国産車でもっとも先進的」
     

    まずトヨタ自動車からだが、実は安全装備についてもっとも複雑なのがトヨタだ。
    トヨタの先進予防安全パッケージは「トヨタセーフティセンス」と呼ばれている。

    以前はトヨタセーフティセンスCとトヨタセーフティセンスPとがあり、搭載される車種によって分けられていたのだが、いつの間にかトヨタセーフティセンスで統一されているのだ。
    また、ダイハツからOEM供給を受けているモデルは、ダイハツ独自の衝突顔被支援システム「スマートアシスト3」となっている。

    しかし、もちろん以前のCとPは継続されていて、それぞれ性能が異なるので注意したい。

     
    以前、セーフティセンスCと呼ばれていた安全装備パッケージを搭載しているのは、コンパクトカーではアクアやヴィッツ。

    ミニバンでは売れ筋のシエンタ、ヴォクシー/ノアなどだ。
    これらのモデルには、自動(被害軽減)ブレーキ(対歩行者[昼]・対車両)をはじめ、踏み間違い時サポートブレーキのインテリジェントクリアランスソナー、車線をはみ出したときに警告するレーンディパーチャーアラート、そして、ヘッドライトのハイ/ローを自動で切り替えてくれるオートマチックハイビームシステムを搭載している。

     

    カローラスポーツやクラウン、アルファード/ヴェルファイアなどはより高性能なパッケージとなり、自動(被害軽減)ブレーキの検知対象が昼間の対自転車運転者・昼夜の対歩行者・対車両と拡大。
    車線をはみ出しそうになると、ハンドルを操作して修正するレーントレーシングアシスト、ハイとローの切り替えだけでなく、ハンドルを切ると、切った方向に照射方向が変わるアダプティブハイビームシステム。

    そして高速道路などで疲労軽減してくれる追従ドライブ支援のレーダークルーズコントロール。
    標識をカメラで読み取り、ディスプレイに表示して、ドライバーに注意を促すロードサインアシストなどが装備されている。



    現在ダイハツ車の多くに搭載され、トヨタにOEM供給されているパッソ、ルーミー/タンク、そして軽自動車に採用されているのが、スマートアシスト3と呼ばれる衝突回避支援システム。このシステムは、対車両・対歩行者を検知して万が一の場合に作動する衝突警報機能そして衝突回避支援ブレーキ機能をはじめ、高速道路などで起こりやすい車線からのはみ出しを防ぐ、車線逸脱警報機能、駐車場などでペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するAT誤発進抑制制御機能(前後)、信号待ちなどでのうっかりミスを防止する先行車発進お知らせ機能、そしてヘッドライトのハイとローを自動で切り替えるオートハイビームの5つの運転支援機能がセットになっている。

     
    トヨタのプレミアムブランドであるレクサスは、レクサスセーフティシステム+と、フラッグシップセダンに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aの2種類があり、レクサスセーフティシステム+は、クラウンなどに搭載されているトヨタセーフティセンスと同じ機能となっている。

    そしてレクサスセーフティシステム+Aは、衝突回避支援ブレーキのプリクラッシュセーフティに、ハンドルを操作して回避を支援する機能が追加されている。
    また、交差点に進入する際など、前後左右から接近する車両を検知すると、大型ヘッドアップディスプレイで車両が近づいてくる方向をアニメーションで表示ドライバーに注意喚起を行うフロントクロストラフィックアラートを設定している。
    レクサスLSに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aは、国産車でもっとも進んだ運転支援システムともいわれている。



    ■スバル「“ぶつからないクルマ”アイサイトは高評価」
     

    スバルは、「ぶつからないクルマ」で一躍安全装備に脚光を当てたアイサイトによる運転支援システムを搭載。
    ただし、トヨタやダイハツからのOEM供給車にはこのアイサイトは搭載されていないので、注意が必要となる。
    機能は衝突被害軽減ブレーキをはじめ、全車速追従機能などがセットになっているが、他社に先駆けて安全装備を装着したため、専門機関のテストにおいても高い評価が与えられており、安全性の高さを誇っているのがスバルのアイサイトなのだ。



    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    ビジネスジャーナル 2019.05.12
    https://biz-journal.jp/2019/05/post_27852.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557797295/ 【国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2019/05/12(日) 18:22:25.05 ID:lAvk8D0Z0 BE:971283288-PLT(13000)
    車とお金

    安倍晋三政権「税金絞り取り暴挙」でアベノミクスの尻拭い


    その“新たな増税”案とは、「走行税」なるものだ。内容は、その名前の通り。車で走れば走るだけ税金が課されるというもの。NHKの報道によれば、すでにニュージーランドで導入されており「1000キロ=5000円程度」課税されているという。地元の観光ツアー会社では1台あたり1年間で30万円も税金が発生しているというから、もし、これが日本にも適用されればたまったものではない。「タクシーやトラックのドライバーはもちろん車を使うのが必要な地方在住の人には、相当な負担と言えます。日本はニュージーランド以上に国土が広く道路が整備されていますから、年間30万円以上になる可能性は十分あります。さらに、税金逃れをなくすために、車一台一台にGPS装置をつけて、監視する可能性まで指摘されています。税金を取られてプライバシーまで管理されるというわけです」(前同)

    失敗したアベノミクスの尻拭いとばかりに、消費税以外でも税金を絞り取る庶民の生活を完全に無視した安倍政権。

    今夏の参院選で、国民がその審判を下すしかない。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190512-17386095-taishu

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557652945/ 【【悲報】「走行税、5円/km。GPSで監視します」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/05/12(日) 10:09:42.72 ID:57Pv438Y0● BE:842343564-2BP(2000)
    20190512-00010001-kurumans-001-7-view

    えっ、こんな理由?ネズミ捕りの意外な言い逃れ第1位と番外編
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00010001-kurumans-bus_all&p=2

    クルマの免許を取得してから長く経っている人なら、今までに「青切符(交通反則告知書)」による交通違反の告知を受けたことがあるのではないでしょうか。
    今回、違反をしてしまったドライバーからよく使われる言い訳や言い逃れについて、退職した元警察官に取材してみました。

    交通違反取り締まり時のイメージ画像(6枚)

     取材をお願いしたAさんは交番や駐在所勤務、パトカー乗務などを42年間勤めてきた方です。交通違反の取り締まり「定置式速度取締(俗称・ネズミ捕り)」にも携わり、違反者からのさまざまな言い訳や言い逃れを聞いて来ました。その中でよく耳にしがちだったというトップ5をご紹介しましょう。

    第5位:「標識が見えにくい、見えなかった」

     理由の背景には、「しっかり見ていなかった、うっかり見落としていた」という注意力不足があります。至近距離では見えにくい標識だったとしても、何メートルも手前の位置からは確実に見える場所に設置されているはずなので、「見えにくい、見えなかった」というのは理由にはなりません。

    第4位:「隠れて取り締まりをするなんてズルい、卑怯だ」

     これもよく聞く言い訳のひとつです。しかし、警察も意地悪でやっているわけではなく、その場所をみんながどのように通行しているのか、通常の運転状況を見たいためにやっているのだそうです。

     例えば、普段の学力を見るために行われる学生時代の抜き打ちテストと同様です。見えやすい場所にお巡りさんが立っていたら、誰だってちゃんと標識やスピードを守ってしまいますから、ドライバーの普段の運転方法を確認することができません。

    第3位:「運が悪かった、タイミングが悪かった」

     これは取り締まりを受けた際に筆者も心の中で思ってしまいましたが、実際に口にする人も多いようです。そして「ここはネズミ捕りをする場所だから、今度から気をつけよう」など、その場所だけ違反しないようにする人もいます。
    猛スピードで走って来たクルマが、ネズミ捕りの現場を見た途端にスピードを落とすのはよく見かける光景ですが、警察官の安全運転への想いを理解していない行動です。

    第2位:「自分ばかりがなぜ?」「他の人もやっているのに」

     これについても3位とほぼ同じような心境で、警察官に止められている人を横目に「あ~、自分でなくて本当に良かった…」などと思う方も多いのではないでしょうか。

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557623382/ 【「他の人もやっているのに」「運が悪かった」「隠れて取り締まりをするなんてズルい」…スピード違反する奴はロクなのがいないなwwwwww】の続きを読む

    1: 一般国民 ★ 2019/05/11(土) 01:00:42.19 ID:lUhYusyT9
    20190510-00027067-forbes-000-1-view

    英ジャガー、車の運転で「仮想通貨が稼げる」システムを開発

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00027067-forbes-bus_all
    2019/5/10(金) 10:00配信、YAHOO!JAPAN NEWS、Forbes JAPAN

     世界では膨大な数のドライバーが、車両の走行データを無料で開示しており、交通情報プロバイダのINRIXやIBMはデータの分析によって利益を得ている。
     しかし、英国の自動車メーカーの「ジャガーランドローバー」は、スマートウォレットと呼ばれるシステムを開発し、
     車両のオーナーが走行データから報酬として仮想通貨を受け取れる仕組みを構築した。
     同社は、渋滞や道路の補修状況のデータを運送会社や自治体に販売することで、収益化を図るという。

     高級車メーカーとして知られるジャガーは、ドイツ本拠のIOTA財団と共同でこのテクノロジーを開発した。
     IOTAは、IoTデバイス同士の通信のための仮想通貨プロジェクトとして知られている。

     車の持ち主がどれほどの額を稼げるのかは不明だが、ジャガーによるとウォレットに貯まったコインは高速料金や駐車代の支払いに使えるという。
     さらに、データをシェアすることで地域の渋滞を緩和し、通勤時間の短縮や二酸化炭素の排出削減などの効果が見込めるという。

     ジャガーは現在、エンジニアリング部門を置くアイルランドでこのテクノロジーのテストを実施中だ。
     同社はF-PACEやRange Rover Velarなどの車両にスマートウォレットを搭載し、試験を行っている。

     自動車部品メーカーのコンチネンタルらも、走行データをブロックチェーンで管理する試みを進めているが、
     仮想通貨を車両のオーナーに支払うメーカーはジャガーが初めてだ。
     個人のプライバシーに関わる情報を収集するのと引き換えに、自動車メーカーが報酬を支払うという取り組みは非常に興味深い。

     Liane Yvkoff

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557504042/ 【車の運転で仮想通貨が稼げる謎のシステムをジャガーが開発www】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2019/05/10(金) 06:38:08.83 ID:zMCTQQxU0● BE:842343564-2BP(2000)
    危険予知トレーニング~交差点で右折しようとしています≪解説≫(交)
    https://jafevent.jp/area/kyushu/kagoshima/kytdata/1404_46_028_9.html

    288711

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557437888/ 【JAF「おまえらこの対向車線の赤い車が左折したら、続いて右折できると思ってるだろ?」おまえら「すげーwwwどノーマルのシルビアwwwww」】の続きを読む

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