サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    韓国で急上昇中の日本車人気

    韓国の輸入車の中の日本車占有率は7月に22.5%となり、「輸入車の5台に1台が日本車」、「日本車快進撃」とちょっとした話題になった。2014年(10.85%)と比べると2倍以上に伸びていて、人気が急上昇していることがわかる。

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    レクサスのどこが高評価を受けているのか

    全国紙経済部記者が続ける。「『レクサス』の人気は、性能、高級感、5000万ウォン台(約500万円台)という欧州車よりもお得感のある価格、そして燃費、さらに環境に優しいという『エコ』の魅力が加わったもの。若い世代で『レクサス』に手が出ない人たちも、同じような理由からトヨタやホンダのハイブリッド車を求めていると見られています」。

    韓国で輸入車の割合が10%を超えたのは2012年。その頃までは輸入車に乗っていることはステータスを誇示する意味が今よりも強く、輸入車に乗っている人へのサービスは露骨に違うといわれていた。

    とある駐韓日本企業の人もかつてこんな話をしていた。経費削減もあり、社用で使っていた車種をワンランク落としたら、いつも駐車していたホテルで、普段は地下の駐車場だったのが、地上の駐車場に誘導されたというのだ。その人は、「扱いが一転してぞんざいになって、韓国の人が車種にこだわる気持ちがよくわかった」と苦笑いしていた。

    また、韓国では車といえば中・大型車という認識が強く、日本に旅行に行った知り合いが軽自動車の多さに驚いていたこともある。BMWの中でも5シリーズが今でも人気だが、最近増えているのはBMWの小型車ブランド「MINI」だ。日本でも輸入車の中で人気1位の同車を韓国で見かけるたびに、大げさだが、韓国社会での価値観の変化をしみじみと実感してしまう。

    日本車を好むのは本当に若い人なのだろうか。そんなことを思いながら、実際にソウル市内のトヨタ販売店に足を運んでみた。すると、たまたまだったのかもしれないが、やはり、顧客には幼い子供連れの若い層が目立った。

    http://toyokeizai.net/articles/-/186677

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504410443/ 【韓国の若者たちが「レクサス」を欲しがる背景】の続きを読む

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    自動車用品メーカーのユピテル(東京)は4日、車両の前方の様子をカメラで記録することができるドライブレコーダー「DRY-FH200」約8万5千台のリコール(無料の回収と交換)を実施すると発表した。

    内蔵しているリチウムイオン電池から煙が出たり発火したりする恐れがあるという。

    対象製品は平成24年10月~13年8月に販売した。今年5月に兵庫県三田市と神奈川県横須賀市で、製品とその周辺が燃える事故がそれぞれ発生した。

    http://www.sankei.com/affairs/news/170904/afr1709040009-n1.html
    リコールを実施するドライブレコーダー「DRY-FH200」
    発火したドラレコ「DRY-FH200」

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504494599/ 【ユピテルのドラレコ「DRY-FH200」が発火でリコール】の続きを読む

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    光岡自動車は、三越日本橋本店(東京)が開催するイベント「GSJプレミアムウイーク ~Vol.2~」の連動企画として、4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表、9月2~3日、9~10日の4日間、同店本館1階南口にて展示販売を行う。

    GSJプレミアムウイークは、ゲーム音楽の世界をリードする「ゲームシンフォニージャパン(GSJ)」と三越日本橋本店のコラボイベントで、今回はゲームプロデューサー シブサワ・コウ氏の世界がテーマ。シブサワ・コウ氏35周年記念の特別展示をはじめ、三越劇場でのGSJコンサートや、店内の各所での関連イベント、コラボメニュー、コラボ商品の提案など、文化としてのゲーム世界をさまざまな角度から表現する。

    今回発売するヒミコ 乱は、日本古来の「武の美」をテーマに表した4台限定の特別仕様車。

    戦場を駆ける騎馬さながらに特別なオーラを放つ専用ボディカラーは、日本の伝統色である漆黒と、藍鼠(あいねず・グレー)の2色を用意し、それぞれのルーフパネルとボディサイドには朱殷(しゅあん・レッド)を組み合わせている。また金色のフレークを塗布した技巧「花吹雪」で、ボディ表面は星空のような立体感を演出している。色の境界にできる数ミクロンの塗り分け段差をなくしたり、塗膜全体を研磨して不均一な塗装肌をなくすなど、塗装工程に手間をかけた。

    インテリアには、織田信長が愛用した「片身替」(かたみがわり)の着物をイメージした、漆黒と朱殷の半身ずつからなる「片身替」シートを採用。異なる素材を組み合わせた斬新な印象に仕立てている。また、金沢の純金箔をちりばめたインパネデコレーションパネルや七宝焼きラジエターグリルバッヂ、甲冑の一部を連想させるアルミホイールなどを採用。

    光岡自動車では「戦国時代の美意識を掻き立たせ、現代社会という乱世を生きる侍たちに贈る至高の1台」と謳う。価格は638万円。

    http://s.response.jp/article/2017/09/02/299274.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504376683/ 【4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表(638万円)】の続きを読む

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    クルマ離れした若い女子や子供に対する訴求力も凄まじく高く、多くの人から羨望の眼差しを浴びる快感も含めれば、燃費ごときはリッター9kmもあれば十分以上といえる。高速巡航ならリッターあたり2ケタの実燃費を出すことも難しくはない。

    ●高性能スポーツ
     GT-R 8.6~8.8km/L
     フェアレディZ 9.0~9.2km/L
     スバル・WRX STI 9.4km/L

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     国産車のリアルスポーツカーは少なくなったが、現存しているモデルは日本市場のみならず世界的にも評価が高く、ファンも多い名車として愛されている。GT-Rの加速性能は陸上の乗り物としては異次元レベルで、動力性能の高さからすれば低燃費とさえ思える。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13556272/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504335966/ 【昔、普通の2000ccの車でリッター街乗り9kmだったよ。GT-Rで3km位。】の続きを読む

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    20170828-00010001-newsweek-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010001-newsweek-bus_all

    ドイツの戦後のアイデンティティーは、主に大手自動車会社によってつくられた。「ドイツ製」というラベルは、卓越した品質を象徴してきた。しかし今、自動車業界の技術と倫理の信頼性、そしてその延長にあるドイツ経済全体の堅実性が疑問視されている。国内外の消費者は、ドイツ製品の信頼性を疑っている。ドイツにとっては、アイデンティティーに関わる問題だ。

    15年9月、VWの車1150万台がディーゼルエンジンの排ガス規制を不正に擦り抜けたことが発覚し、津波のような不安を呼び起こした。

    VWはアメリカで、この違法行為に対する高い代償を支払っている。裁判所の和解金と罰金は210億ドルを超えた。しかしVWのスキャンダルは、氷山の一角でしかないことが分かった。

    7月22日、ドイツの週刊誌シュピーゲルは、VW、BMW、ダイムラー、アウディ、ポルシェがドイツの産業史上最大級のカルテルを90年代から結んでいたと報じた。

    この大手5社は06年以降、情報を交換し、部品供給業者に圧力をかけ、主要コンポーネントの技術仕様を擦り合わせていた。ディーゼル排ガス規制のごまかしでも協力関係にあったようだ。

    ドイツの自動車メーカーは温室効果ガス排出規制の厳格化に対応して、温室効果ガスの排出が少ないディーゼル技術の開発を進めた。同時に発生する有害な窒素酸化物は、十分な大きさの尿素タンクを装備すれば排気から除去できる。だがコストとスペースを節約するため、大手5社は容量が小さくて排気量を基準内に抑えられないタンクを多くのモデルに採用することに合意していた。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504276678/ 【ドイツ車の信頼が大きく地に落ちた理由】の続きを読む

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    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。

    アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー2015に出品された『DBXコンセプト』の市販版となる。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

    2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

    なお、アストンマーティンは、DBXコンセプトの市販版を2ドアではなく、4ドアで市場に投入する計画。英国に建設中の新工場において、生産を行う予定。

    アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「世界第2位の高級車市場として、日本向けの製品ポートフォリオを完全に活性化し、拡大することが、将来の計画のカギ」と語っている。
    https://response.jp/article/2017/08/31/299195.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504183169/ 【アストンマーティン初のSUV、日本導入へ】の続きを読む

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    オートックワンツイッターでフォロワーの皆さんにアンケートを実施!

    土禁(土足禁止)のクルマぶっちゃけあり?なし?

    クルマに乗る際に「靴脱いで」と言われた経験はありますか?土禁はやりすぎ?それとも清潔感があっていい?みんなの本音を聞いてみました。

    結果は…
    今回、集計期間1日で649票の回答をいただきました。その結果…

    【土禁(土足禁止)のクルマぶっちゃけあり?なし?】

    あり:32%

    なし:68%

    「なし」が68%と約7割の方が土禁に否定的でした。理由としては、「めんどくさい」「貧乏くさい」「クルマで靴を脱ぐのはおかしい」などの意見が寄せられました。
    一方で「あり」と答えた方の理由は「清潔感の始まりは足元から」「免許を取得してから継続中」とのコメントがありました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010001-autoconen-ind

    20170828-00010001-autoconen-000-1-view

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503901542/ 【昭和かよwクルマの土禁ってあり?なし?みんなの本音を聞いてみた】の続きを読む

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