サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

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    reutersmedia

    ドイツ・メディアは12日、ドイツ自動車大手ダイムラーが2008~16年に排ガス規制逃れの違法ソフトウエアを搭載した車を欧州と米国で販売、不正対象は高級ブランド「メルセデス・ベンツ」を含む100万台超に上ることが分かったと報じた。

    捜査関係書類から判明したとしている。

    ダイムラーはフォルクスワーゲン(VW)と同様に排ガス浄化機能を操作するソフトを使用。
    試験場では基準を満たす一方、実際に路上を走行する際には浄化機能を停止させ規制値を超える有害物質を排出していた疑いがある。
    ソフトは2種類のディーゼルエンジンで使用していたとみられる。

    検察当局はダイムラー社員2人を捜査対象にしており、今後は範囲を広げる可能性があるという。
    今年5月、排ガス規制逃れを巡り詐欺や虚偽広告の容疑でダイムラーを捜索した。

    http://www.sankei.com/economy/news/170713/ecn1707130011-n1.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499907527/ 【【インチキだらけ】ドイツのダイムラーが排ガス不正…対象はベンツなど100万台超】の続きを読む

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     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html

    20170713-OYT1I50040-1

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499985933/ 【キャデラック新型SUV、日本でも販売…なおハンドルは左のままな模様】の続きを読む

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    【海外こぼれ話】マネしちゃダメ - 産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/170712/wor1707120025-n1.html
    2017.7.12 14:07

     米テキサス州の制限時速約55キロの道路を、約80キロで走っていた車。警官がスピード違反で取り締まると、運転していたのは11歳の女の子で、10歳の弟を乗せていた。地元メディアが報じた。

     大人の同乗なしは初めてだったが、これまでにも運転したことはあるという女の子。運転を許していた母親は訴追され、3千ドル(約34万円)を支払って保釈された。(共同)


    kids-drive-cars-30

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499870397/ 【11歳の女の子が車でスピード違反wwwwww】の続きを読む

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    paris-getty

    地球温暖化対策を推進するフランス政府が、ガソリンやディーゼル燃料で走る自動車の販売を2040年までに全廃する計画を発表した。

    2040年以降は、電気自動車などクリーンエネルギーを使った自動車のみ販売を認める。ハイブリッド車も容認する。

    フランス政府で「エコ転換」推進を担当する二コラ・ユロ氏はこの目標について、同国の自動車メーカーが革新を遂げ、「市場リーダー」となることを後押しすると述べ、「日常的な移動手段の革命が我々を待ち受けている」と語った。

    政府は目標の達成に向けて、電気や水素といった代替となる動力源の開発支援など幅広い取り組みを推進。
    電気自動車を充電するための新しいインフラ整備にも補助金を拠出する。

    古い車からクリーンエネルギー車への買い替えを促す補助金制度も設けるとしている。

    フランスのマクロン大統領は6月のテレビ演説で、米国のトランプ大統領がパリ協定から離脱したことを批判。
    「地球を再び偉大な惑星に」と呼びかけ、トランプ大統領の政策に失望した米国の科学者や技術者や市民に対し、フランスへ移住するよう促していた。

    フランスの昨年の自動車販売台数は約200万台。電気自動車やハイブリッド車、代替燃料車が占めるシェアは約4%にとどまる。
    しかしそうした車の売り上げは2017年1~3月期だけで25%伸びた。

    スウェーデンの自動車大手ボルボもこの前日、2019年以降に製造する自動車にはすべて電気モーターを搭載すると発表していた。

    フランス政府、ガソリン車の販売を2040年までに全廃
    https://www.cnn.co.jp/business/35103920.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499403477/ 【フランス政府、ガソリンやディーゼル燃料で走る自動車の販売を2040年までに全廃する計画を発表】の続きを読む

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    leaf

    電気自動車、日産リーフの中古車価格が激しく下落している。2011年や2012年の初期モデルについていえば、30万円~40万円という超バーゲンセール。新車時に325万円した2016年モデルの自動ブレーキ付きモデルすら110万円台で購入可能という状況。日本の量販自動車で最も激しい価格下落を記録中である。

    なぜ暴落か? 理由は簡単。バッテリーの性能劣化のためである。御存知の通りバッテリーの場合、使っていると性能低下する。初期型のリーフで言えば、新車時に160kmほど走れたものの、今や100km以下になってしまった個体すら珍しくない。エアコンや暖房を使うと、80km程度となり、近所の買い物以外使えくなってしまう。

    以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170707-00073002/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499379427/ 【電池寿命に不安…日産リーフの中古価格が暴落中】の続きを読む

    1:
    pic6

    日本系自動車とドイツ系自動車 実際に大きな差はない?

    記事は、中国の合弁自動車市場において日系とドイツ系がほぼ天下を二分しており、両者に関する話題は永遠に語り尽くされることがないと紹介。

    両者に関する主なテーマは車体の重さ、安全性、燃費などであり、「ドイツ系は車体が重く、ドアの音がしっかりしているから安全だが燃費が悪い」、「日系車は外観がおしゃれで、燃費がいい反面、ボディが薄いので安全でない」といったステレオタイプ的な話をしばしば耳にすると伝えた。

    そのうえで「同じクラスの自動車を比較してみると、実際は両者の車重には大きな差はない。そして、自動車の安全性はもはや鋼板の厚さで判断する時代ではないのだ」と説明。自動車の前後の衝撃吸収部分が安全性に大きく関わっており、日系、ドイツ系いずれも安全対策はしっかりとやっていると解説した。

    また、燃費についても車重だけが大きな要素ではなく、エンジンと変速機の組み合わせも大切であるとし、資源の乏しい日本が技術的にリードしているハイブリッド車を除けば、燃費にかんして両者は大差ないのだと説明している。

    http://news.searchina.net/id/1632253?page=1

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499318832/ 【「やはりドイツ車は完璧だ」ドイツ車を買って自慢してる奴www 日本車と同じ性能であることが判明】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/07/06(木) 12:52:07.01 ID:CAP_USER.net
    平成29年上半期(1~6月)の車名別新車販売台数によると、ホンダの軽自動車「N-BOX」が前年同期比10・7%増の10万6231台となり首位となった。発売から5年経過したものの、広い室内空間が幅広い層から支持された。上位10社中、軽が5車種入り、登録車では環境対応車の食い込みが目立った。

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    http://www.sankei.com/economy/news/170706/ecn1707060016-n1.html

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499313127/ 【ホンダ「N-BOX」、フルモデルチェンジ前なのに王者「プリウス」抑えて新車販売台数で上半期のトップにwww】の続きを読む

    1:
    限定免許の導入検討へ=自動ブレーキ車など条件―高齢運転者対策で警察庁

    高齢ドライバーによる交通事故防止対策をめぐり、警察庁は自動ブレーキやペダルの踏み間違い事故防止装置が搭載された「安全運転サポート車」などの運転を条件とする限定免許の導入に向けた検討を始める。

    30日に開催された政府の交通対策本部(本部長・加藤勝信内閣府特命担当相)の作業部会で、今後の取り組みとして報告した。

    同庁の有識者会議が同日、限定免許の導入検討を提言したのを踏まえ決定した。
    ただ、現時点で実用化されている自動ブレーキなどの安全技術はメーカーにより差があり、将来的な性能向上も想定される。
    事故防止効果を示す客観的データの蓄積も必要で、導入までには中長期的な議論が必要となる。

    また、より運転リスクが高まる80歳以上で違反を繰り返すドライバーに絞った実車試験の導入も検討。
    来年度中に、開発中の新たな視野検査を高齢者講習に試験導入するほか、運転免許センターなどで安全運転サポート車の試乗会を推進するなど普及啓発も図る。 

    t06

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000078-jij-soci

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498801420/ 【AT限定免許だけでもアレなのに、今度は自動ブレーキ搭載車限定免許を増設ですってよ・・・】の続きを読む

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    改正で日本車がカッコ良くなる!?
    6/22(木) 21:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010005-autoconen-bus_all

    保安基準の改正で変わるクルマの外観デザイン

    20170622-00010005-autoconen-000-1-view

    2017年6月22日に保安基準の一部が改正され、自由度が少し広がった。その内容は車両の「回転部分の突出禁止規定の見直し」と「排気管の開口方向要件の廃止」というものだ。そこで国土交通省を取材した。

    まず「回転部分の突出禁止規定の見直し」だが、ここで述べている「回転部分」とは、ホイールとタイヤのことを示している。ホイールとタイヤがフェンダーからハミ出すことは従来と同じく禁止されるが、タイヤが収まるホイールアーチの後端部分に装着されたホイールガード(タイヤをカバーするように取り付けられる樹脂製の小さなパーツ)は必要がなくなる。

    最近は輸入車を中心に、ボディの後方を左右方向から絞り込んだデザインが増えており、ホイールガードを取り付ける車種も多い。

    日本車でもトヨタ C-HRは、ボディ後方の絞り込みが大きいので、通称「ホイールガード要件」を満たす目的でホイールアーチの後端に魚の背ビレのような突起を装着したという。ボディ形状にもよるが、今後はこういったデザイン処理を施したり、ホイールガードを取り付ける必要が薄れるわけだ。

    国土交通省によると「ホイールガード要件」を見直した理由は、国際協調に基づいている。
    日本は1958年に「国連の車両・装置等の型式認定相互承認協定」に加盟し、1999年には「国連の車両等の世界技術規則協定」にも加盟している。海外で販売されるクルマや輸入車と足並みをそろえることも視野に入れ、「回転部分の突出禁止規定の見直し」を行った。

    ホイールガードは車種によって無理に取り付けた印象が伴い、見栄えが良くない。C-HRの背ビレを思わせる突起も同様だ。「回転部分の突出禁止規定の見直し」が図られたことで、その車種本来のデザインに仕上げることができる。
    フェンダーのホイールアーチからタイヤが大きくハミ出すような危険を伴うデザインは、従来と同様に違法だが、主にリアビューの魅力は高まるだろう。

    またホイールガードの装着には手間を含めてコストを要するため、少額ではあるがコストダウンにも繋がる。

    「排気管の開口方向要件の廃止」も行われた。従来のマフラーは、後ろ向きと下向きに限られ(上向きは必然性が乏しい)、左向きと右向きは不可とされていた。

    マフラーを上から見た時の角度(傾き方)も、車両の前後方向に対して30度以下に制限されていた。

    これが今回の改正を経て開口方向の要件が廃止されたので、左右に向けることも可能になった。

    国土交通省によると、最近は排出ガス規制の影響もあってクルマの排出ガスがクリーンになっており、マフラーを左側に向けて装着しても歩行者に迷惑をかけるような不都合はなくなったから廃止したという。

    つまり安全や公害の観点から、横向きを規制する根拠が消滅したので、マフラーの開口方向を定める必要がなくなった。

    なお上記2点の改正は、2017年6月22日以降、自動車の製造された日を問わず運用される。少し対応が遅かった印象も受けるが、クルマのデザインの多様化、環境性能の向上に即した改正といえるだろう。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498171275/ 【車の保安基準が改悪。左向きマフラーがokになる。車カス「歩行者に向かって排ガスぶっかけるぞ!」】の続きを読む

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