サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    20140424a

    厳戒態勢のもと3年半ぶりにオバマ大統領が来日しましたが、空輸してきたというオバマ大統領が乗る「大統領専用車」が話題になってます。 【オバマ来日で大統領専用車(通称ビースト)が凄いと話題に】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2014/04/21(月)19:37:21 ID:Aa9p6Oxrp
    4972af3d62daaf569d266b860cded8ff

    環太平洋連携協定(TPP)交渉の日米協議で、米国が、自動車
    の輸入台数に年間目標を設けるよう日本に要求していることが
    21日、分かった。
    要求は、目標を下回れば米国が自動車関税(乗用車は2・5%)
    の撤廃を先送りする仕組みとなっている。
    日本は「事実上の関税維持だ」と、強く拒否している。


    一部抜粋 原文はこちらから
    http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014042101002110.html

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398076641/ 【【TPP】アメリカが自動車輸入目標要求 日本は強く拒否】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/04/20(日)22:21:33 ID:1NGEBYz5g
    【画像集】岡山県でマリオ&ルイージがリアルマリオカート→「最近岡山どうしたんだ」と県民困惑www
    http://matome.naver.jp/odai/2139799804731071901

    ■岡山にマリオとルイージが出現!?
    ***@******
    岡山駅周辺にマリオとルイージがいる!
    ***@******
    写真撮る間なかったけど、さっき岡山駅でマリカみたいに車道にマリオとルイージが走ってた(゚ロ゚)(゚ロ゚)(゚ロ゚)
    ***@******
    岡山駅の西口前でマリオとルイージいたwwwwww リアルでまりかしてたわwwwwww

    ■実際の画像
    BlpwgzyCUAAuvW0Blo8t_QCIAAX-_F

    RWN6S

    他にも画像が大量にあるので省略
    全画像はソースで
    http://matome.naver.jp/odai/2139799804731071901

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1398000093/ 【岡山県でマリオ&ルイージがリアルマリオカートwwww】の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/16(水)15:42:53 ID:ygB1bjaj6
    auto-mechanic-career1

    「若者の車離れ」などが原因で、自動車整備士を目指す若者が減っている。将来の人材不足も懸念されるため、国土交通省は業界団体などと連携し、対策に乗り出すことになった。具体的には人材確保に向けた協議会を4月22日に発足させ、学校を訪問したり、女性整備士の育成なども検討するという。4月16日、NHKニュースが報じた。

    自動車業界では、ハイブリッド車や衝突被害を軽くするための自動ブレーキを搭載した車など、高度な機能を備えた車が年々増えています。こうした車の整備にはコンピューターで制御された車の仕組みを理解する必要があるため、最新の技術を身に着けた整備士の育成が課題ですが、「若者の車離れ」などを背景に、整備専門学校に入学する学生数はこの10年でほぼ半分に減っています。
    さらに整備士の高齢化も進んでいて、国土交通省では近い将来、整備士が不足するおそれがあるとして、対策に乗り出すことになりました。
    (NHKニュース「自動車整備士 不足のおそれ 国が対策へ」より 2014/04/16 07:31)

    ■10年間で半減する専門学校の入学者
    日本自動車整備振興会連合会の調査によると、2013年6月における自動車整備関係従業員数は549,902人で、前年と比較すると3,991人(0.7%)の減少となっている。また、自動車整備要員の平均年齢は43.5歳で、前年度比で0.2歳上昇した。
    国土交通省が2013年に発表した「自動車整備技術の高度化検討会報告書」によると、自動車整備関連の大学校や専門学校への入学者は、10年前と比較して半分以下に激減している状態だ。

    ■魅力的にうつらない自動車整備士の上級国家資格
    現在日本では、自動車整備の国家資格として、自動車整備士が用意されている。車両技術の高度化に合わせて、整備士としてもより高度な技術や知識が求められるため、人材確保のためには上級資格である「一級整備士」を持つ人材を養成していくことが必要とされている。

    しかし同報告書によると、一級整備士資格を取得しなければ実施できない業務はなく、一級を取得しても給与に手当てがつかない企業が6割近くあるという。一級取得には実務経験も条件に設定されているため、長期間にわたる専門学校過程は敬遠される状況がある。

    全国自動車大学校・整備専門学校協会では、一級拡大委員会を設けて推進しているが、一級の優位性を説明することが困難で、高校生、教師、保護者の理解がなかなか得られない状況にある。
    一方、学生は、一級資格試験の合格率が不安定であり、再挑戦者も少数であるため、4年制の一級整備士コースへ進学する意欲が沸かない。また、一級整備士コース卒の能力に関し、実際に採用して現場で働いてみないとその能力が理解できないため、就職先ではその認識に差がある。
    (「自動車整備技術の高度化検討会報告書」より 2013/06/17)

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397630573/ 【「若者の車離れ」で自動車整備士を目指す若者が減少…女性整備士の育成等も検討】の続きを読む

    20140414norway

    北欧のノルウェーで電気自動車(EV)がブームとなっています。

    2013年の新規販売台数の電気自動車シェアは世界1位となる5.75%となっており、3月の新車販売台数では過去最高を記録、実に5台に1台電気自動車が売れている結果となりました。 【電気自動車の普及が進むノルウェー…テスラ モデルSの月間販売台数が国内史上最高を記録】の続きを読む

    1: てすてす◆e4Kt/z1AAo 2014/04/07(月)08:23:49 ID:Dj8ygeeld
    reutersmedia

    泥沼リコール放置「GM」は、米政府に生け贄とされた「トヨタ」とは比較にならぬほど悪質である

     米自動車最大手、ゼネラル・モーターズ(GM)の大規模リコール(無償回収・修理)問題が泥沼の様相を呈してきた。追加リコールが繰り返され、これまでに計650万台(4月1日現在)と急膨張。10人以上の死亡が確認された“死のクルマ”の欠陥が長期間放置される疑惑もあり、米政府が威信をかけて再生させた「自動車王国」が再びがけっぷちに立たされている。

    米公聴会で陳謝する話題の女性CEO

     「(欠陥で)多くの人の命が失われた」

     4月1日、米下院エネルギー商業委員会の公聴会後、GMのメアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)は記者団に対し、こう述べて改めて謝罪した。

     自動車大手首脳がリコールに絡んで公聴会に臨むのは、2010年2月に「意図しない急加速」問題でのトヨタ自動車の豊田章男社長以来。しかし、GMとトヨタでは悪質度合いが全く違う。

     トヨタの場合、米運輸省などは「エンジンを制御する電子スロットルに原因の可能性がある」と主張したものの、最終的にはトヨタ車に問題がなかったことが判明している。

     これに対し、GMは一部の乗用車が点火スイッチの欠陥で走行中にエンジンが止まったり、衝突時にエアバッグが作動せず、関連事故で12人が死亡。米消費者監視団体の自動車安全センターによると、死者数が約300人に上るとの調査もあり、重大事故につながる欠陥ということが分かっている。

    しかも、GMは事態を01年には把握していたとみられ、10年以上にわたって放置していたことで批判が集中。リコール台数も2月に発覚した当初約160万台としていたが、新たな追加リコールが次々と発表され、延べ約650万台にまで膨らんでいる。

    (以下略。続きはソースで。)
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140403/wec14040318320017-n1.htm

    【トヨタとは比較にならないほど悪質…米GM、欠陥を10年以上も放置か?】の続きを読む

    Toyota_Aqua_101

    自販連(日本自動車販売協会連合会)が発表した2013年3月~2014年4月までの乗用車系車名別ランキング(軽自動車・海外自動車を除く)によると、販売台数が1位だったのはトヨタのハイブリッドカー「アクア」でした。
      【2013年 最も売れた乗用車はトヨタのハイブリッドカー・アクア】の続きを読む

    20140327-schumacher

    昨年12月のスキー事故以来、昏睡状態にあるミハエル・シューマッハのマネージャー、ザビーネ・ケームが「意識と覚醒の瞬間を示している」との声明を発表し、シューマッハに意識を回復する兆候があることを示唆しました。 【シューマッハ 一時意識が戻る?ザビーネ・ケーム「意識と覚醒の瞬間を示している」】の続きを読む

    このページのトップヘ