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車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1 ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/01/31(金) 06:39:38.19 ID:???0
    20131230-michael
    昨年末のスキー事故で頭部を負傷し、意識不明となった自動車のF1シリーズ元王者、ミヒャエル・シューマッハー氏の代理人は30日、同氏の意識を回復させる治療を始めるために、鎮静剤の投与量が減らされていると発表した。

    シューマッハー氏は昨年12月29日、フランスのメリベルでのスキー中、岩に右頭部を強打して負傷。その後はフランスのグルノーブルの病院に入院して治療を受け、人工的な昏睡(こんすい)状態に置かれている。

    *+*+ 毎日jp +*+*
    http://mainichi.jp/select/news/20140131k0000m050124000c.html

    【シューマッハ 意識回復に向けての治療を開始】の続きを読む

    1 ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26(日) 15:22:34.98 ID:CB30uc/8P
    20140127oil

    どんなにクルマが好きでも、"エンジンオイルの交換は、面倒だからプロに任せる"という人が多いだろう。
    だが、オイル交換は最も簡単なメンテナンス作業であり、自分でやればメカニックに支払う作業代も浮いて経済的だ。
    今回は、自分でオイル交換することをおすすめする5つの理由をビデオ付きでご紹介しよう。

    1. ネットに情報がたくさんある
    今回、ご紹介しているビデオのように、いまはネットにエンジンオイルの交換方法を紹介している映像がたくさんある。その中から、自分に適したものを選び、事前に作業全体をチェックすれば、それほど難しい作業ではないことが分かるはずだ。あらかじめ必要な道具も確認することができる。

    2. 必要なものが簡単に手に入る
    昔はディーラーや整備工場でなければ、オイル自体や交換に必要な道具をそろえることができなかったが、いまでは大手のカー用品店やホームセンターで手軽に購入できる。

    3. 安心感を持てる
    信頼できるディーラーやガソリンスタンドに依頼する場合は問題ないが、店によっては使用したオイルの種類やメーカー名を
    顧客に知らせないケースもある。まれに、コスト削減のために、品質の悪いエンジンオイルを使用される可能性もあるので要注意だ。自分の手で交換すればその心配もない。

    4. 時間の節約になる
    メカニックに依頼するには、予約を取って車を店舗に持ち込まなければならない。その場で1時間くらい待つ場合も多いだろう。オイルやフィルターの購入を何かのついでに済ませておけば、自分の好きなタイミングで、最低限の時間で作業が済む。

    5. 自信と満足感が得られる
    エンジンオイルを交換するだけでも、かなりの充実感が味わえる。愛車に対する知識と理解を深めるのにも良い機会だ。今後のメンテナンス作業やちょっとしたトラブルにも対応できる自信がつくだろう。

    ビデオでは、1975年型のクライスラー「ダッジ・ダート」を使用して、実際にエンジンオイルを交換する様子が収められている。かなり旧式のクルマだが、見ての通りの簡単な作業だ。
    http://jp.autoblog.com/2014/01/24/change-your-own-oil/
    http://on.aol.com/video/diy-garage--diy-oil-change-517163137

    【オイル交換 自分でやれば100ポンドの節約です】の続きを読む

    1 ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφ ★ 2014/01/23(木) 17:47:40.54 ID:???0
    izawatakuya
     ホンダは23日、昨年までスーパーGT500クラスとスーパーフォーミュラで活躍していた伊沢拓也が、2014年からGP2シリーズにARTグランプリから参戦すると発表した。

     2015年からマクラーレンと組みF1に復帰するホンダは、これまでF1参戦に向け日本人ドライバーをヨーロッパに送り込みたい意志があると言われており、日本国内で活躍してきた伊沢、山本尚貴、塚越広大らを候補として検討していると噂されていた。

     そんな中、ホンダは伊沢のGP2挑戦を発表した。伊沢はカートからF4に進んだ後、ARTA Projectのサポートを受けヨーロッパでフォーミュラ・ルノーに参戦。国内に戻ってからはフォーミュラ・ドリーム、全日本F3を経て、2008年にスーパーGTと当時のフォーミュラ・ニッポンにデビュー。両カテゴリーとも、近年は常に上位を争うドライバーに成長していた。

     ホンダは今回の伊沢の起用に合わせて、これまで取り組んでいた鈴鹿サーキット・レーシングスクール・オブ・フォーミュラ(SRS-F)、ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト(HFDP)というドライバー育成プログラムを、マクラーレンのヤングドライバー育成プログラムと協調させると発表。F1ドライバー輩出に向けた取り組みを強化していくという。

    「伊沢選手のGP2シリーズへの参戦はこのプロジェクトの一環であり、今後マクラーレン・レーシングとの連携をさらに強め、日本人ドライバーが世界で活躍できるチャンスを拡大していきます」とホンダ。

     ひさびさのヨーロッパ挑戦が決まった伊沢は「今シーズン数多くのF1ドライバーを輩出し、世界のトップドライバーがしのぎを削るGP2シリーズへの参戦が決まり、これまでにない感情が湧いています」と語る。

    (中略)

     伊沢が所属するARTグランプリは、過去にニコ・ロズベルグやルイス・ハミルトン、ニコ・ヒュルケンベルグを王者に導いたGP2のトップチームのひとつ。ジャン・トッドの息子であるニコラ・トッドが共同オーナーに名を連ねており、今後マクラーレンのジュニアチーム化すると言われている。

    AS
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=54021

    【ホンダ、伊沢拓也の2014年GP2フル参戦を発表…F1へ向けてのステップアップか】の続きを読む

    1 スパイダージャーマン(catv?) 2014/01/19(日) 09:31:52.70 ID:T/6f7fyD0
    日本でもジワジワ来ているキャンピングカー人気。日本だと交通事情もあるので軽ベースの物など小型なキャンピングカーが
    人気ですが世界は広い! そんなわけで世界の凄い豪華キャンピングカー(米:モーターホーム)やトレーラーハウスを幾つか集めてみました。
    Motorhome-Wohnmobil-campingCar-1

    フェラーリも積める積めちゃうキャンピングカー
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Jm7MCaGaL1I

    ナイトライダーに出てくるトレーラーのような積み方を想像していたら、あんな所に積むんですね(笑)しかも自動で・・・

    ちなみに下画像は同じVolkner社が作った他のキャンピングカー
    Motorhome-Wohnmobil-campingCar

    船まで牽引した超ド級のキャンピングカー?トレーラーハウス
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Vlb3LH1HxLo


    超豪華!可動式の屋上まであるデザイナーズ キャンピングカー!
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=QeJCzUEBA1U

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2Z_nb3H-o2s


    なんだこれ!?キャンピングカー?
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=r05YHLWPFDM


    屋上に露天ジャグジーまで装備の超豪華なキャンピングカー!
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-9oT65c4KkI


    キャンピングカーとは、書いちゃってますがアメリカではモーターホーム、または「Recreational vehicle(レクリエーショナル ビークル):休暇のための自動車」でRVと呼びます。
    ちなみに、車で寝泊りするオートキャンプが盛んではない日本では、アメリカの用語を雰囲気のみで使用し、1990年代のRVブームとともに、レジャー用途向けの車全般を指すマーケティング用語として用いられたものが一般化したのが日本で言うRV車と言う言葉なんだそうです。
    こんなキャンピングカーに車を積んで旅にでたい・・・ 日本だと交通事情など色々でなかなか手が出せませんが(笑)
    http://www.j-sd.net/campingcar/

    【海外のキャンピングカー凄過ぎ! おもしろ系からフェラーリも積める超豪華まで!】の続きを読む

    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/17(金) 11:57:43.43 ID:???
    [サンディエゴ 16日 ロイター] -米サンディエゴの裁判所は16日、グーグルの眼鏡型端末「グーグル・グラス」を装着して車を運転したとして交通違反切符を切られた女性に対し、違反を取り消す判断を下した。

    この女性は、IT系企業の創業者セシリア・アバディーさんで、昨年11月に違反切符を切られていた。裁判所は、アバディーさんが警察に停止を命じられた際、グーグル・グラスが作動していた証拠はないと結論付けた。

    警察によると、アバディーさんは速度違反で停止を命じられ、グーグル・グラスを装着しての運転が、モニターを操作しながらの運転を禁止した州法に違反するとされた。
    グーグル・グラスを装着しての運転で違反切符を切られたのは、アバディーさんが初めてとみられている。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYEA0G00H20140117
    写真は笑顔で裁判所を出るアバディーさん
    googleglass

    【車の運転中にグーグル・グラス装着で違反切符を切られた女性、裁判所が違反切符を無効にする】の続きを読む

    1 ミドルキック(芋) 2014/01/22(水) 09:28:44.36 ID:koHoeMrXP
    デアゴスティーニ・ジャパンは、週刊「日本の名車」の創刊を記念して実施した「いま乗りたい日本の名車総選挙キャンペーン」の投票結果を発表した。

    同キャンペーンは、誌面で登場する「日本の名車」候補10車種の中から、いま乗りたいと思う名車に投票。1位~3位の名車に投票した人の中から、抽選で各車種4人を、2月9日に「MEGA WEB」で実施される「デアゴスティーニ『日本の名車』助手席試乗イベント(仮)」に招待するというもの。

    投票の結果、1位となったのは『トヨタ2000GT』。2位は日産『スカイライン2000GT-R』、3位はマツダ『コスモスポーツ』だった。

    ■投票結果
    1位:トヨタ2000GT
    1969_Toyota_2000GT_01

    2位:ニッサンスカイライン2000GT-R
    C10GT-R

    3位:マツダ コスモスポーツ
    800px-Mazda_cosmo_sport

    4位:ニッサンフェアレディZ
    5位:いすゞ117クーペ
    6位:トヨタスポーツ800
    7位:ホンダS800
    8位:トヨタカローラレビンAE86
    9位:スバル360
    10位:トヨペットクラウンRS41
    http://response.jp/article/2014/01/22/215497.html

    【「いま乗りたい日本の名車」総選挙、1位トヨタ2000GT 2位ハコスカ 3位コスモスポーツ 5位いすゞ117】の続きを読む

    1 ボマイェ(芋) 2014/01/18(土) 23:34:50.72 ID:ogQGHVfmP
    650471
    英国を代表する高級スポーツカー、アストンマーチンとジャガー。両車の頂点に位置するフラッグシップモデルの比較テスト映像が、ネット上で公開された。

    この映像は2013年12月、米国の有力自動車メディア、『モータートレンド』が公式サイトで公開したもの。アストンマーチン『V12ヴァンテージS』と、ジャガー『XKR‐S GT』を徹底比較している。

    アストンマーチンV12ヴァンテージSは2013年9月、フランクフルトモーターショー13でデビュー。2009年に発表された『V12ヴァンテージ』の進化バージョン。V12ヴァンテージの性能を、さらに引き上げるために、エンジンのパワーアップに取り組んだ。

    「AM28」型6.0リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、最新世代のボッシュ製エンジンマネジメントを採用するなど、専用チューニングを行う。この結果、最大出力573ps/6750rpm、最大トルク63.2kgm/5750rpmを獲得。V12ヴァンテージに対して、56ps、5.1kgm強化される。

    トランスミッションは、新開発の7速「スポーツシフト」で、V12ヴァンテージの6速MTよりも25kg軽量化。V12ヴァンテージS は、0-100km/h加速3.9秒、最高速330km/hの実力。限定車の『One-77』(すでに完売)を除けば、現行アストンマーチンで最速のパフォーマンスを達成した。

    一方、ジャガー XKR‐S GTは2013年3月、ニューヨークモーターショー13で発表。『XKR‐S』をベースに、さらなる高性能化を追求した「頂点のさらに上」を行くモデル。ジャガー社内のETO(エンジニアド・トゥ・オーダー)と呼ばれる特別モデル開発チームが手がけた、サーキット走行を視野に入れた高性能モデル。搭載エンジンは、XKR‐S 譲りの5.0リットルV型8気筒スーパーチャージャー。最大出力は550ps、最大トルクは69.3kgmを引き出す。トランスミッションは6速AT。XKR‐S GTは0‐96km/h加速3.9秒、最高速300km/h(リミッター作動)という優れたパフォーマンスを実現した

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LFuVVAyJ5hY
    http://response.jp/article/2014/01/18/215231.html

    【アストンマーチン 対 ジャガー、英国高級スポーツカーの頂上対決】の続きを読む

    1 スパイダージャーマン(東日本) 2014/01/17(金) 08:23:19.72 ID:WFKREW1J0
    1fe896e3c6896d6dbf17f0979e5cbf5f
    IT(情報技術)産業の技術革新をけん引してきた米グーグルが自動車業界に急接近している。「攻めるグーグル」にどう向き合うか、日本車各社は悩んでいる。

    グーグルが狙うのは娯楽の要素が強い車載情報システムだけではない。自動車大手が開発にしのぎを削る自動運転技術にまで入り込もうとしている。「自動運転まで提携する考えはない」。グーグルと「アンドロイド」をベースにした自動車向け情報システムの共同開発を発表した際、ホンダの幹部は即座に言い切った。トヨタ自動車や日産もグーグルとは現時点では距離を置いている。自動運転車の分野で日本車各社はグーグルをライバル視しているからだ。

    ■巻き返しへ実験グーグルは2010年から自動運転車の開発に着手。これまで地球12周分に相当する30万マイル(約48万キロメートル)以上を自動走行する実績を持つなど先行している。自動車業界では日産が20年に自動運転車を販売すると表明。グーグルは日産より3年早い17年にも実用化できるとしているが、開発が加速する可能性もある。

    「走る・曲がる・止まる」といった車の基本機能を制御する「頭脳」をグーグルに握られれば自動車メーカーはパソコンやスマホ同様、単なる「箱もの」をつくるだけのメーカーに成り下がってしまう――。こうしたグーグルへの「恐怖」がトヨタや日産などがグーグルとのスタンスを明確にしていない大きな理由だ。

    米国ではグーグルの背中を押す格好でカリフォルニア州やネバダ州などが公道実験を認めている。日本でも日産が自動運転技術の試験車両で車検証とナンバーを取得、公道実験を始めるなど巻き返しを進める。トヨタやホンダにはロボット技術の蓄積もある。どこまでを自前で開発し、どこからIT業界と組むのか。自動運転の実用化が遠くない未来に迫るなか、日本車各社は大きな岐路に立たされている。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNZO65119500Q4A110C1SHA000/

    【グーグルvs日本車各社、自動運転めぐり火花 日本車メーカーがグーグルに支配される恐怖】の続きを読む

    1 ジャンピングカラテキック(埼玉県) 2014/01/13(月) 22:24:02.56 ID:6InPDHDsP
    ソニー損保は、新成人のカーライフ意識調査のアンケート結果を発表した。

    将来実現するかもしれない自動運転機能の付いた車について聞いたところ、「運転しなくていいからラク」が64.0%。
    車の運転に強い興味を示さない新成人が多数派を占めたが、すでに自分の車を持っている人は「運転しないのはつまらない」が54.7%となり、「運転しなくていいからラク」をかろうじて上回った。

    また欲しい車のトップは、5年連続で日産「キューブ」(17.4%)、2位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(15.0%)、3位はトヨタ「プリウス」(14.5%)が入った。

    男女別では、男性の1位は「BMW(3シリーズ/5シリーズなど)」(19.5%)、2位は「プリウス」(16.6%)、3位が「スカイライン」(16.1%)となった。
    一方、女性の1位は「キューブ」(23.1%)、2位「マーチ」(20.2%)、3位「モコ」(15.6%)と、日産のコンパクトカー、軽自動車がトップ3を独占した。

    現在の自動車運転免許保有状況については、ATとMTを合わせた「自動車運転免許を持っている」が56.7%と、昨年の調査より0.4ポイントダウンした。

    運転免許保有者に、車の所有状況を聞いたところ、「自分の車がある」21.5%、「自分の車も家族と共用の車もある」3.0%と、合計24.5%がマイカーを所有。昨年の調査より2.1ポイントダウンした。
    http://response.jp/article/2014/01/12/214685.html
    644785

    調査結果
    http://from.sonysonpo.co.jp/topics/pr/2014/01/20140109_01.html
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    【新成人が欲しい車 男1位BMW 2位プリウス 3位スカイライン 女1位キューブ 2位マーチ 3位モコ 4位ノート】の続きを読む

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