サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > 話題・ニュース

    1 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02(木) 10:56:03.67 ID:GovjKZ2N0
    51nVtMAlu8L
    軽自動車ユーザーにこそ伝えたい、スパークプラグのチェック・交換が必要な理由

    驚異的な低燃費や小排気量での高出力化など、最近の自動車用エンジンは目覚ましい進歩を遂げているが、それを影で支えているのがスパークプラグだ。そのメンテナンスの重要性は、特に小排気量のうえアイドルストップなどの機能のために高い負荷がかかる軽自動車で特に高いのだが、今ひとつ認知が進んでいないという。


    ◆スパークプラグはエンジン回転数に比例して劣化する

    スパークプラグといえば、かつてはエンジンのメンテナンスで最初に点検するポイントだった。しかし、現在では見たこともないという人がほとんどだろう。メンテナンスフリー化が進んだ恩恵だが、しかしスパークプラグは宿命的に消耗するパーツであり、定期的な点検と交換は欠かせない。
    ところが、そのことが正しく理解されていない状況があると所氏は指摘する。その顕著な例が、軽自動車こそスパークプラグの点検、交換が重要だという事実が、あまり知られていないことだ。スパークプラグのトップブランドである日本特殊陶業(NGK)のアフターマケット技術サービス室主任、所慎司氏にプラグメンテの重要性を聞いた。

    「軽自動車は排気量が小さいですから、必要なエンジンのパワーを発揮させるには、エンジンの回転数を上げてやる必要があります。登録車と軽自動車が同じ速度で走っているとしたら、軽自動車のほうがよりエンジンの回転数が高いわけです。一方、スパークプラグはエンジン内の燃焼ごとにスパーク、放電をしていますから、回転数の高い軽自動車のほうが当然、燃焼回数が多く、スパークプラグの放電も多い。つまり、軽自動車のスパークプラグの消耗が大きいのは、単純に放電する回数が登録車よりも多いためです」。

    消耗パーツというと、走行距離に比例して劣化するイメージがあるが、厳密にはそうでない場合も多く、スパークプラグもそれに当てはまる。点検時期の判断などおおまかな意味では走行距離に比例すると考えても差し支えないが、実際には走行距離ではなくエンジンの回転数に比例して劣化するのだ。高い回転域を常用する軽自動車はスパークプラグにとって厳しい条件が数多く揃っている。
    http://autos.goo.ne.jp/news/industry/213905/article.html

    【軽自動車ユーザーにこそ伝えたい、貧乏だから維持費安い軽なのは分かるがスパークプラグくらい交換しろ】の続きを読む

    1 キングコングニードロップ(catv?) 2014/01/01(水) 23:31:19.46 ID:QxAYQqKf0
    car-stop-System

    50m以内で、車のエンジンを高周波パルスで強制的に停止させるシステムを開発!
    車のエンジンを高周波パルスによって強制的に停止させることが出来るという警察が大喜びそうなシステムRF Safe-Stop systemを英E2Vが開発し、その実験動画を公開しています。

    このシステムは、最大50メートルの範囲内で強制的にエンジンを約1秒以内に停止させることが出来るシステムで、高周波パルスを利用し車両の電子システムに侵入、
    自分の車の信号と混同させて、信号を遮断しエンジン停止させるもので、車やバイクを安全に停止させることが可能なシステムとのことです。サイズは小型で複数バンドの
    無線周波数帯を持ち電子制御された物であれば、車やバイクだけではなく、小型船舶などにも有効なんだそうです。

    しかし、このシステムは電子制御化される以前の車両には動作しないそうです。


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ipRP5uO8-q8

    皆さんのご想像通り、これには警察が大きな関心を示しているそうです。これが完成すれば、カーチェイスが減り、日本でも暴走族の取り締まりなどが楽に出来るようになりそうです。

    もしかしたら、将来的には道路の一定区間ごとにこの装置が設置されるようになるのかもしれません。(特にアメリカのようなカーチェイスの多い国では)

    でも、そうなると映画でもカーチェイスが無くなってしまうのでしょうか? その辺はイタチごっこなので、それに対抗する技術も出てきそうですが(笑)

    実際、車のドアロックやセキュリティを簡単に解除してしまう謎のデバイスを使った自動車窃盗がアメリカで急増していますが、自動車メーカーや警察は理由わからず困惑しているそうです。

    http://www.j-sd.net/news-24/

    【車のエンジンを高周波パルスで強制停止させる技術を開発!最大50mの範囲で有効 キャブ車完全勝利!!】の続きを読む

    1 そーきそばΦ ★ 2013/12/31(火) 20:00:17.35 ID:???0
    monaco_auto_racing_f1_gp
    自民党の「モータースポーツ振興議員連盟」(会長・衛藤征士郎前衆院副議長)は、市街地の公道で自動車のサーキットレースを開催するため、 道路使用許可などの行政手続きを円滑化する「モータースポーツ推進法案」をまとめた。F1のモナコ・グランプリ(GP)のように世界中から多くのファンが観戦に訪れる国際大会を誘致し、地域活性化や観光振興の起爆剤にするのが狙い。来年の通常国会への提出を目指す。

     現在、国内で開催されている公道での自動車競技は1台ずつタイムを競うラリーで、人通りの少ない山間部などに加え、 一部の区間で市街地を走行する。ただ、市街地では通常の交通法規に従い一般車両に交じって走るルールだ。 モナコGPのように公道に周回コースを設け、複数の車両が一斉に競争するレースを開催した例はないという。  日本で同様のレースを実施しようとしても、安全確保や騒音対策がネックとなり「警察による審査を通りにくく、 道路使用許可が下りない」(議連メンバー)のが現状とされる。コースには沿道に観客席や防護ブロックなどを 設置する必要もあるが、警察の許可を得る見通しが立たないため、そこまでは進んでいないのが実情だ。

     このため法案は、モータースポーツ推進に関する施策について、必要な法制・財政上の措置を講じることを行政に義務付ける。 具体的には国と地方自治体に対し、公道レースが円滑に開催できるよう、道路使用手続きについて助言や情報提供を求め、 手続きも迅速化を図る。騒音や事故を懸念する周辺住民らの理解を得るため、住民主体の協議会の設置を促す規定も盛り込んだ。 

    時事通信 12月31日(火)2時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000011-jij-pol
    2013/12/31(火) 05:49:33.28
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1388436573/

    【日本版「モナコGP」へ法案=自民議連、国会提出目指す】の続きを読む

    1 キン肉バスター(芋) 2013/12/31(火) 22:07:33.33 ID:Wn/wfFND0
    11f6dd6b
     新ポスティング移行に伴う楽天・田中将大投手のメジャー転身が、意外なところで波紋を投げかけている。5月16日にマクラーレンとのコンビで2015年シーズンからF1に復帰することを正式に発表した本田技研工業である。

     10月には新エンジンV6ターボエンジンのサウンド音を同社の公式ウェブサイトで公開、復帰準備は順調に進んでいたが、ここにきてブレーキがかかった。 実は、11月に新生マクラーレン・ホンダのボディを飾る新スポンサーの発表が予定されていたものの、突然に延期を発表。その異常な状態は今も続いている。 「前回のマクラーレン・ホンダではマールボロのフィリップモリス社がメーンスポンサーだった。現在はボーダフォンのカラーリングで走っているが、同社との契約が13年シーズンで終える事から、どこが新たなメーンスポンサーに就くか、注目されているのです」(大手広告代理店)

     赤白マールボロの復活なら延期の理由はない。そこで密かに囁かれているのが、「27カ国・地域」での事業展開を明言している三木谷浩史社長率いる楽天だ。 マクラーレン・ホンダの「冠スポンサー」にはいくらかかるのか。現在のボーダフォンの場合、年間4680万ポンド(約62億円)と言われ、この金額は当初、予想された田中のポスティングマネーと重なる。 それが新制度への移行に伴い、譲渡金が上限20億円に変更された。おかげで三木谷氏の「楽天・マクラーレン・ホンダ」構想に狂いが生じ、マクラーレン・ホンダのスポンサー発表がペンディング状態になっているのだという。

     上場市場をジャスダックスから“メジャー”の東証1部に変更した楽天だけに、その進路を世界中が注目している。

    http://npn.co.jp/article/detail/49638528/

    【2015年マクラーレン・ホンダの大スポンサーに楽天の可能性】の続きを読む

    1 オリンピック予選スラム(千葉県) 2013/12/30(月) 19:43:29.87 ID:Sgd8vdVi0
    20131230-michael
    CNN
    ・到着時、意識不明
    ・頭蓋内血腫除去手術と検査を行う
    ・現在はまだなんともいえない
    ・人為的昏睡状態(脳圧を下げるため)にある
    ・容態は重篤
    ・手術は現在1度のみ
    ・脳に傷がる

    http://www.bbc.com/sport/0/formula1/25547624

    【シューマッハ昏睡状態 病院側が記者会見】の続きを読む

    1 (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/12/30(月) 09:20:59.19 ID:???0
    60003847
    ★ 元F1王者シューマッハ氏、スキー事故で「昏睡状態」 病院発表

    【12月30日 AFP】(一部更新)自動車のフォーミュラワン(F1、F1世界選手権)で7度の総合王者に輝いたミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)氏(44)が29日、フランス・アルプス(French Alps)でスキー中に頭部を打ち、昏睡(こんすい)状態に陥っていることが、搬送先の病院の発表により分かった。

    同氏が搬送された仏南東部グルノーブル(Grenoble)の病院は声明で、ドイツ出身のシューマッハ氏の容体について「脳に深刻な損傷を負い昏睡状態で病院に到着し、直ちに脳神経外科手術が必要な状態だった」「重篤な状態が続いている」と発表した。

    応急処置を施した地元当局者によると、シューマッハ氏は仏アルプスの高級リゾート、メリベル(Meribel)で、ゲレンデ外(オフピステ)を滑走中に転倒し、頭部を岩にぶつけた。

    スキーリゾートの関係者は事故発生直後、シューマッハ氏がヘルメットを着用していたことや、「少し動揺していたが意識があった」ことに触れ、命にかかわるけがではないことを示唆していた。

    シューマッハ氏の治療には、警察車両で駆け付けたパリの著名な神経外科医が当たるという。

    スイスに家族とともに暮らす同氏は、メリベルに不動産を所有しているとされている。同氏の広報によると、メリベルには私的な滞在のために訪れていた。事故発生時は、14歳の息子と一緒にスキーを楽しんでいたとも伝えられている。

    ?同氏は来年1月3日に45歳の誕生日を迎える。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3005804

    ★ シューマッハーが重体、緊急手術も昏睡状態
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=53653

    【シューマッハがスキー事故で意識不明の重体】の続きを読む

    1 TEKKAMAKI(catv?) 2013/12/29(日) 19:13:19.97 ID:J/+FTJ9+0
    2500馬力!!ヴェイロンに負けない?V8エンジンを2個積んだクレイジーな車が売りに出てる!トップ画像とタイトルのまんまなのですが、米国のミシガン州にあるクラシックカーやカスタムカーを委託販売している中古車屋(表現として的確かは?)で、なんと約9.7リッターのV8エンジンを縦置きに2つ積んで、更にスーパーチャージャーを付け2500馬力にカスタムされた、1932年式のフォード デリバリートラックが売りに出されました。V8×2=16エンジンに加給器をつけると言う発想は、あのブガッティヴェイロンと同じですが、見た目の違いが…でも価格はブガッティヴェイロンの約10分の1の2200万円!お安い!

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=pfX1pFCwHmk
    twinengine-1932-ford

    2500馬力 HEMIV8のフォード デリバリ-
    見た目、まるでおもちゃの様な、1932年式フォードデリバリートラック。横から見ると、巨大なV8エンジンが縦置きに積んであることが良く分かります。過給器が付けられたこのエンジンは一つで1250馬力で、2つで2500馬力とのことです。

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    http://www.j-sd.net/hodrod-2500hp/

    【V8エンジンを2機搭載 2500馬力のクレイジー ホットロッド】の続きを読む

    1 キングコングニードロップ(新疆ウイグル自治区) 2013/12/29(日) 00:04:15.54 ID:TlyMlvBs0
    20131228-835468-1-L

    東北道下り線で起きた追突事故で大破した軽乗用車(右)(28日午後4時32分、福島県郡山市で)=樽田直樹撮影[記事へ]



    28日午後2時40分頃、福島県郡山市大槻町の東北道下り線で、渋滞の最後尾で停車していた軽乗用車に後続の大型トラックが追突、計5台が絡む玉突き事故となり、軽乗用車を運転していた男性1人が死亡した。

     県警高速隊は大型トラックを運転していた同県二本松市明主内みょうしゅうち、運転手佐藤敏之容疑者(37)を自動車運転過失致死容疑で現行犯逮捕し、死亡した男性の身元と事故原因を調べている。現場は片側2車線のほぼ直線道路。事故前後、郡山市内では断続的に雪が降ってい
    たという。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131228-OYT1T00542.htm?from=navlp

    【渋滞の最後尾で停まってただけで、軽自動車はこんなことになる もはや何が何だか・・・】の続きを読む

    1 パロスペシャル(愛知県) 2013/12/22(日) 15:10:59.81 ID:EA5OOh8BP
    ○は桜塚やっくん事故現場
     22日午前8時20分ごろ、山口県美祢市伊佐町伊佐の中国自動車道上り線、美祢インターチェンジ(IC)付近で車6台が絡む事故があり、子供4人を含む9人が頭を打つなどの軽傷を負った。

     山口県警高速隊によると、子ども5人を乗せたワゴン車が単独事故を起こし、追い越し車線で停車。事故を目撃し走行車線左側で停車した乗用車に後続車が接触するなどした。

     美祢-美祢西IC間付近はカーブが多く、事故が多発。21日夕には下り線で単独事故の処理をしようとしていた高速隊の巡査部長が乗用車にはねられ重傷を負った。

     10月には「桜塚やっくん」の芸名でタレントとして活動していた斎藤恭央さん(37)が、事故で車外に出た際、後続車にはねられ死亡した。
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131222/waf13122213570013-n1.htm

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    1 やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/18(水) 16:42:28.98 ID:???
    cdbf335c
    ソースはギガジン
    http://gigazine.net/news/20131218-mclaren-wiperless-window/

    1903年にアメリカの女性メアリー・アンダーソンさんによって発明されてから
    100年以上にわたって使用されてきた自動車のワイパーですが、全く新しい仕組みで
    ワイパーを不要にしてしまう技術をイギリスのマクラーレン・オートモーティブ社が
    開発していることが判明しました。

    McLaren confirms it's developing new wiper-free windscreens | Mail Online
    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2524001/McLaren-confirms-developing-new-wiper-free-windscreens.html
    Car maker McLaren waves goodbye to wipers | The Sunday Times
    http://www.thesundaytimes.co.uk/sto/news/uk_news/Tech/article1352794.ece

    この技術を開発しているマクラーレン・オートモーティブ社は
    F1グランプリの名門チーム「マクラーレンF1チーム」のグループ企業で、
    2015年に市販予定となっている同社の新モデルに搭載されるものとみられています。
    マクラーレンではそのシステムの詳細について固く口を閉ざしていますが、ベースには
    軍用レベルで実用化されている技術が用いられているとのこと。
    撥水加工の特殊なコーティングの類ではなく、超音波発生装置を取り付けたガラスを
    一秒間に3万回という高速で振動させ、雨などの水分や汚れをはじき飛ばす仕組みと
    考えられています。

    まず最初にこのシステムを搭載するのは、数千万円~1億円以上にも達する同社の
    ハイパフォーマンスカーになりそうですが、最終的にはシステムの価格は
    10ポンド(約1600円)程度にまで抑えることができるとみられており、
    一般向けの車両へも搭載することが可能になってくるようです。
    1903年に発明されたゴム式ワイパーは、1920年にその特許が切れたころから一気に
    普及が始まり、今では自動車の安全には欠かせない装備となりました。
    100年以上も大きく変わることなく使われてきたワイパーの仕組みですが、
    いよいよ新しい次元の技術が実用化される時が来たのかもしれません。

    -以上です-

    【自動車のワイパーが不要になる新技術をマクラーレンが開発中】の続きを読む

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