サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: その他乗り物

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/24(日) 03:45:22.613 ID:MX7I2tQu0
    普通に30000馬力www
    リッターバイクでも原付きでも比較すればゴミ同然
    どうだ!wwwww

    mig (1)


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1553366722/ 【バイクの排気量至上主義にワロタwwwじゃあ聞くが海自の護衛艦の馬力知ってるかな?www】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/20(水) 06:53:15.74 0
    シュルツェンは着けたほうがええの?

    012_R_588x

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1553032395/ 【初めての車で ドイツ戦車買おうと思うのだが国産車とは乗り味違ったりするの?】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/21(木) 13:28:29.19 ID:CAP_USER
    コマツが陸上自衛隊向けに開発・生産してきた車両の一部の新規開発を中止したことが分かった。海外派遣などに使われる車両について、採算が見込めず「現状が続く限り開発・製造体制を維持するのが難しく、新規開発はできない」と防衛省に伝えた。政府は国内の防衛産業の基盤を維持する方針を打ち出しているが、民間の苦しい状況が改めて浮き彫りになった。

    コマツ陸自車両

    コマツが製造した自衛隊の軽装甲機動車=共同

    コマツは海外派遣などの際に使われる自衛隊車両の大手。開発中止を決めたのは軽装甲機動車(LAV)で、イラク派遣や国連平和維持活動などで使われた。

    コマツは2000年代にLAVを200台近く受注したが、その後は発注が止まり生産を終えていた。新たに防衛省から新規開発の打診があったが、コマツは「今の状況では新規開発は難しい」と伝えていた。

    コマツは人員輸送に使う装輪装甲車や軽装甲機動車、NBC偵察車、りゅう弾などを防衛省に納めてきた。17年度の防衛省との契約(中央調達)は約280億円。航空機や艦艇など含む企業別の契約額では7位だった。

    コマツは粟津工場(石川県小松市)で生産してきたが、最近では18年度での開発完了を目指していた新型装輪装甲車での射撃試験で防弾板などの不具合が発覚し、開発を中止した経緯がある。偵察車やりゅう弾などについては継続して生産する予定だ。

    2019/2/21 11:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41543080R20C19A2MM0000/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550723309/ 【コマツ、陸自車両の新規開発中止…採算見込めず】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/08/24(金) 12:19:40.64 ID:CAP_USER
    180822walker-w640

    Image: Kalashnikov Concern

    ロシアの兵器メーカーのカラシニコフがロシアで開催された国際兵器ショー「Army-2018 International Military-Technical Forum」で、ウォーカー(歩行戦車)のコンセプトモデルを公開し話題となりました。

    その映像がこちら(0:50あたりから)。

    https://youtu.be/V0yUcYyG6fY



    ロシアの国営メディアであるRTの報道によるとこのウォーカーは全高4メートルで、カラシニコフの公式サイトでは、戦闘と工作任務をこなすために作られたと説明されています。

    ロボット戦闘シミュレーションゲームの『バトルテック(メックウォーリアー)』に出てきそうな、いかにも洋物ロボット的な無骨なデザイン。逆関節な脚、シブいですよね。『アーマード・コア』ファンとしてはジャンプ力がありそうだとも思ってしまう。

    しかし、どう見てもただの像で動く気配はなさそう。RTの記事でも、「デザインは明らかに初期段階のもので来年のArmy-2019に向けて開発が進められている。このような機械の実用性や実現の可能性に関してはまだ不明である」とされているので、本当にただの像である模様。

    というわけで本格的なお披露目は来年以降になるようですが、戦場にウォーカーが闊歩する時代がくるのでしょうか。戦闘用ウォーカーというとどうしても、『ロボコップ』のED-209を想像してしまうのは万国共通のようで、この米Gizmodoの記者もこんな動画を貼っていました。

    ともかくロボットには否応なしにワクワクしちゃいますが、平和がなにより一番ですよ。

    https://www.gizmodo.jp/2018/08/russian-mecha-concept-giant-robot-statue.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1535080780/ 【ロシア兵器メーカーが歩行戦車のコンセプトモデルを公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/03/20(火) 14:20:07.80 ID:giwybqiQ0 BE:422186189-PLT(12015)
    トヨタ自動車は、愛知県豊田市の元町工場に、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を20台導入するとともに、元町工場内にFCフォークリフト専用の水素ステーションを新設したと発表した。

    001 (9)

    https://news.mynavi.jp/article/20180319-603000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521523207/ 【トヨタの水素自動車(FCVフォークリフト)がバカ売れ、「倉庫内で排気ガスが出ない」が決め手】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/01/08(月) 14:26:32.78 0
    WALKCARとは
    00-top

    カバンに入るクルマ | WALKCAR ウォーカー | COCOA MOTORS.Inc.
    https://www.youtube.com/watch?v=-MS0w7h1RHk



    2015年8月
    ココアモーターズ ノートパソコンサイズの車 WALKCAR予約受付開始
    https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201610135285/

    2015年10月発売延期
    walkcar_enki

    2016年10月21日予約開始
    https://robotstart.info/2016/10/26/cocoa-motors-walkcar.html

    2017年8月出荷延期のお知らせ
    DHwh_zOVYAA-CW3


    WALKCARは2017年8月に発売が延期され2017年12月現在も追加の公式情報も一切出されていません。
    また最近この記事へのアクセスが多いため2017年11月29日に管理人が個人的にCOCOA MOTORSに対して現時点での出荷目安時期などメール問い合わせしてみましたが2017年12月16日現在もCOCOA MOTORS からの返信は一切ありません。
    http://gurifuku.com/2016/12/04/post-364/

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1515389192/ 【カバンに入るクルマで話題になった「WALKCAR」の現状】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/18(水)13:08:10 ID:???
    水道橋重工の「クラタス」と米MegaBots社の「MegaBot Mk.III」による巨大ロボット対決が日本時間10月18日11時から公開された。

    宣戦布告から2年を経て実現した対決は日本で開催。三本勝負で開催された。第一試合では、MegaBot側は旧型のMk.IIが登場。

    試合が始まると、クラタスは左腕を開いて直進。MegaBotに近づくと、腕を前に向け、そのまま進んで突きを繰り出す。

    クラタスの強力な突きはMegaBotの正面にクリーンヒットし、MegaBotを1撃でノックアウトした。

    第二試合には、最新型のMegaBot Mk.III(イーグルプライム)が登場。これに対してクラタス側はドローンを投入、これを相手のコクピットにぶつけて目潰し攻撃を仕掛ける。この隙きに距離を詰めて打撃を繰り出すが、12トンあるMk.IIIはびくともしない。

    膠着した状態からMk.III側はゼロ距離射撃を行い、クラタスの関節や装甲を破壊。この結果、両者動けなくなり、第二試合は中断となった。

    そして第三試合では、MegaBot側はMk.IIIにチェーンソーを装備。さらに、障害物を引き剥がして武器にして振り回してクラタスに迫る。

    クラタス側はBB弾を放ちながら近づき肉弾戦に持ち込むが、ここでチェーンソーが始動。
    クラタスの装甲をチェーンソーが引き裂き、Mk.IIIの勝利となった。

    (以下略)

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1018/blnews_171018_3233218118.html

    20171018142506499_thum630

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508299690/ 【水道橋重工「クラタス」、「MegaBot」を殴り倒すもチェーンソーに切られ一勝一敗の引き分け】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2017/08/08(火) 07:49:59.48 ID:CAP_USER.net
    20170806navt1


    軽量化されたボディにシンプルなエンジン、そして全地形対応タイヤで荒れ地をモコモコと走破する「ATV(All Terrain Vehicle:全地形対応車)」。アウトドアスポーツの一環として、いつかチャンレンジしてみたいと考えている方も多いのではないでしょうか。そんな方にオススメしたいのがこちら。アメリカのニューメキシコ州に所在するZIA ATVが販売している米軍仕様ジープにそっくりのATV『125cc Thunderbird Jeep』です。

    シンプルな車体構成が嬉しい

    125ccのエンジンにバックギア付きの3速ギアを組み合わせた『125cc Thunderbird Jeep』。3速と聞いて不安に感じるかもしれませんが、比較的低速で走行するレジャー用の車両ならこれくらいで十分なんですね。また安全に停止できるよう、制動装置にはディスクブレーキを採用しています。

    20170806navt2-705x529

    レジャー用とはいえヘッドライトや方向指示器、ホーン、シートベルト、スペアタイヤなど、必要な装備は一通り揃っている様子。車両後方に積み込まれた燃料缶が、第二次大戦時のジープっぽい雰囲気を盛り上げていますね。

    『125cc Thunderbird Jeep』は公式サイトでは2799ドル(約31万円)と案内されていますが、ショッピングサイトのbonanzaでは2499ドル(約28万円)で販売されています。これは、セール価格ということなのかな? 車両の配送はアメリカ国内なら無料ですが、海外配送については案内がありません。このワイルドなATVが気になる方は、公式サイトやショッピングサイトへと問い合わせてみるとよいでしょう。

    https://www.digimonostation.jp/0000108854/

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1502146199/ 【ちっちゃくて約30万円。米軍ジープを125ccのレジャー車両で再現!】の続きを読む

    1:
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    都心部は将来、自動運転車以外は進入禁止に

    堀江 DeNAさんはWELQとかの問題があったにせよ、こういう自動運転などの事業に積極的に投資しているのはすごいと思うんです。他のIT企業とかはあんまり熱心じゃないですよね。

    隅本 まあ、そうですね(笑)。

    堀江 「楽天」とかはやらないんですかね。だって、物流とかに使えるからど真ん中じゃないですか。

    隅本 ただ、ネットサービスなどに比べて、あらゆる面で“重い”分野だとは思います。予算的にもそうですし、人の命を預かるサービスですし、事業化されるまでの年月が長いですから。

    堀江 確かに“重い”分野だとは思います。でも、さっきのAIの話じゃないですけど、人間が運転するよりも交通事故などで死ぬ人を減らすことができるわけじゃないですか。それが自動運転の使命でもある。社会的な意義は大きいですよね。

    隅本 そうですね。

    堀江 僕は理想としては、公道で自動運転車以外は禁止にすべきだと思っているんです。

    隅本 お互いが通信で接続されている状況であれば、事故の回避も期待されますね。

    堀江 その通り。

    町野 一番難しいのは、人が運転する車と自動運転車が混在する状態なんです。

    堀江 僕は、そのあたりはウエアラブルデバイスやスマートフォンなどとの連携で可能になるのかなと思っています。スマホも粗いですけどGPS機能を持っていますから。つまり、自分の位置情報を他の自動運転車に伝えられる。

    隅本 まさしく今、そういったデモを九州大学でやっていて、スマホの位置情報と車両の位置情報がある程度近くなったら、ブルッとするというのをNTTドコモさんと一緒に研究を進めようとしています。

    堀江 これは単純に言ったら、衝突事故を防げばいいわけですよね。だったら、人がたくさんいるところはゆっくり走るとか、周りに人がいなくなったら速く走るとかでいいんじゃないですかね。

    町野 例えば、ノルウェーのオスロは「都市の中心部は自家用車の乗り入れ禁止」みたいになっています。そういった考え方の延長で一部エリアで自動運転車以外は進入禁止というのはありえますよね。

    堀江 そうですね。僕はそういった動きは意外と早いと思っています。今、公道で馬に乗っている人ってほとんどいないじゃないですか。それと同じように「え、まだ人が運転する車に乗ってるんだ」「危なくないの?」みたいな話になってくると思うんです。だって今、高齢者が運転する車の事故が問題になってるじゃないですか?

    町野 そうですね。私たちも高齢者の方に自動運転車に乗っていただいているんですが、「今はまだ自分の運転で近所のスーパーなどに行けるけれど、5年後はどうだからわからない。だから自動運転には期待している」という声が結構あります。

    堀江 そうでしょうね。
    http://horiemon.com/talk/61515/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1497352122/ 【2018年度内の実用化が目標。 DeNAが挑戦する“無人自動運転車” 「ロボットシャトル」とは?】の続きを読む

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