サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ: その他乗り物

    1: ガーディス ★ 2019/07/27(土) 10:08:27.29 ID:/JMrGH4g9
    【軍靴の足音ガー!】これが『はじめてのはたらくくるま』問題の戦車ページだ!作家がツイッターで公開

    2019/07/27

    『はじめてのはたらくくるま』(講談社)到着。全28ページのうち問題になった6ページは、陸自が4ページで残り2ページで空自・海自・海保を紹介。ここであきらかに「くるま」じゃないものも登場。このバランス感はなつかしい旧軍の縄張り争いかよと。
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    EAXwUk9UIAAgfjv

    https://twitter.com/hayakawa2600/status/1154593122598305793?s=21


    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564189707/ 【「戦車は不適切」として増刷中止となった「はじめてのはたらくくるま」の問題となったページが予想以上にアウトだった件wwwwwww】の続きを読む

    1: 峠 ★ 2019/07/24(水) 22:27:47.15 ID:CAP_USER
     出版社の講談社ビーシーは22日、幼児向けの乗り物図鑑「はじめてのはたらくくるま 英語つき」に、装甲車両や戦闘機などを掲載したのは不適切だったとして、同書は今後増刷しないと発表した。
    「武器としての意味合いが強い乗り物を子ども向けの本に載せるのは不適切だ」などと、市民団体や読者から指摘があったためだという。

     同書は3~6歳向けで、2018年11月に講談社が発行。子会社の講談社ビーシーが編集を担当した。
    全30ページのうち6ページで、自衛隊の装甲車両や戦闘機を取り上げたという。中には潜水艦など、
    車ではないものもあった。本の回収はしないとしている。

     講談社ビーシーの担当編集者は取材に対し、「様々な種類の車両を紹介したいとの思いだったが、
    幼児向けの知育図鑑としては適切でなかった。政治的な意図や要請があって掲載したわけではない」と話した。

    装甲車両などを掲載した幼児向け図鑑「はじめてのはたらくくるま 英語つき」(講談社ビーシー提供)
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    ソース 朝日新聞デジタル 07/24 22:11
    https://www.asahi.com/articles/ASM7S6W6SM7SUCVL022.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1563974867/ 【【悲報】「戦車や装甲車は不適切」との指摘を受け幼児向け乗り物図鑑「はたらくくるま」が増刷中止に・・・】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/24(日) 03:45:22.613 ID:MX7I2tQu0
    普通に30000馬力www
    リッターバイクでも原付きでも比較すればゴミ同然
    どうだ!wwwww

    mig (1)


    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1553366722/ 【バイクの排気量至上主義にワロタwwwじゃあ聞くが海自の護衛艦の馬力知ってるかな?www】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/20(水) 06:53:15.74 0
    シュルツェンは着けたほうがええの?

    012_R_588x

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1553032395/ 【初めての車で ドイツ戦車買おうと思うのだが国産車とは乗り味違ったりするの?】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/21(木) 13:28:29.19 ID:CAP_USER
    コマツが陸上自衛隊向けに開発・生産してきた車両の一部の新規開発を中止したことが分かった。海外派遣などに使われる車両について、採算が見込めず「現状が続く限り開発・製造体制を維持するのが難しく、新規開発はできない」と防衛省に伝えた。政府は国内の防衛産業の基盤を維持する方針を打ち出しているが、民間の苦しい状況が改めて浮き彫りになった。

    コマツ陸自車両

    コマツが製造した自衛隊の軽装甲機動車=共同

    コマツは海外派遣などの際に使われる自衛隊車両の大手。開発中止を決めたのは軽装甲機動車(LAV)で、イラク派遣や国連平和維持活動などで使われた。

    コマツは2000年代にLAVを200台近く受注したが、その後は発注が止まり生産を終えていた。新たに防衛省から新規開発の打診があったが、コマツは「今の状況では新規開発は難しい」と伝えていた。

    コマツは人員輸送に使う装輪装甲車や軽装甲機動車、NBC偵察車、りゅう弾などを防衛省に納めてきた。17年度の防衛省との契約(中央調達)は約280億円。航空機や艦艇など含む企業別の契約額では7位だった。

    コマツは粟津工場(石川県小松市)で生産してきたが、最近では18年度での開発完了を目指していた新型装輪装甲車での射撃試験で防弾板などの不具合が発覚し、開発を中止した経緯がある。偵察車やりゅう弾などについては継続して生産する予定だ。

    2019/2/21 11:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41543080R20C19A2MM0000/

    引用元 http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550723309/ 【コマツ、陸自車両の新規開発中止…採算見込めず】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/08/24(金) 12:19:40.64 ID:CAP_USER
    180822walker-w640

    Image: Kalashnikov Concern

    ロシアの兵器メーカーのカラシニコフがロシアで開催された国際兵器ショー「Army-2018 International Military-Technical Forum」で、ウォーカー(歩行戦車)のコンセプトモデルを公開し話題となりました。

    その映像がこちら(0:50あたりから)。

    https://youtu.be/V0yUcYyG6fY



    ロシアの国営メディアであるRTの報道によるとこのウォーカーは全高4メートルで、カラシニコフの公式サイトでは、戦闘と工作任務をこなすために作られたと説明されています。

    ロボット戦闘シミュレーションゲームの『バトルテック(メックウォーリアー)』に出てきそうな、いかにも洋物ロボット的な無骨なデザイン。逆関節な脚、シブいですよね。『アーマード・コア』ファンとしてはジャンプ力がありそうだとも思ってしまう。

    しかし、どう見てもただの像で動く気配はなさそう。RTの記事でも、「デザインは明らかに初期段階のもので来年のArmy-2019に向けて開発が進められている。このような機械の実用性や実現の可能性に関してはまだ不明である」とされているので、本当にただの像である模様。

    というわけで本格的なお披露目は来年以降になるようですが、戦場にウォーカーが闊歩する時代がくるのでしょうか。戦闘用ウォーカーというとどうしても、『ロボコップ』のED-209を想像してしまうのは万国共通のようで、この米Gizmodoの記者もこんな動画を貼っていました。

    ともかくロボットには否応なしにワクワクしちゃいますが、平和がなにより一番ですよ。

    https://www.gizmodo.jp/2018/08/russian-mecha-concept-giant-robot-statue.html

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1535080780/ 【ロシア兵器メーカーが歩行戦車のコンセプトモデルを公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/03/20(火) 14:20:07.80 ID:giwybqiQ0 BE:422186189-PLT(12015)
    トヨタ自動車は、愛知県豊田市の元町工場に、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を20台導入するとともに、元町工場内にFCフォークリフト専用の水素ステーションを新設したと発表した。

    001 (9)

    https://news.mynavi.jp/article/20180319-603000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521523207/ 【トヨタの水素自動車(FCVフォークリフト)がバカ売れ、「倉庫内で排気ガスが出ない」が決め手】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/01/08(月) 14:26:32.78 0
    WALKCARとは
    00-top

    カバンに入るクルマ | WALKCAR ウォーカー | COCOA MOTORS.Inc.
    https://www.youtube.com/watch?v=-MS0w7h1RHk



    2015年8月
    ココアモーターズ ノートパソコンサイズの車 WALKCAR予約受付開始
    https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201610135285/

    2015年10月発売延期
    walkcar_enki

    2016年10月21日予約開始
    https://robotstart.info/2016/10/26/cocoa-motors-walkcar.html

    2017年8月出荷延期のお知らせ
    DHwh_zOVYAA-CW3


    WALKCARは2017年8月に発売が延期され2017年12月現在も追加の公式情報も一切出されていません。
    また最近この記事へのアクセスが多いため2017年11月29日に管理人が個人的にCOCOA MOTORSに対して現時点での出荷目安時期などメール問い合わせしてみましたが2017年12月16日現在もCOCOA MOTORS からの返信は一切ありません。
    http://gurifuku.com/2016/12/04/post-364/

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1515389192/ 【カバンに入るクルマで話題になった「WALKCAR」の現状】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/18(水)13:08:10 ID:???
    水道橋重工の「クラタス」と米MegaBots社の「MegaBot Mk.III」による巨大ロボット対決が日本時間10月18日11時から公開された。

    宣戦布告から2年を経て実現した対決は日本で開催。三本勝負で開催された。第一試合では、MegaBot側は旧型のMk.IIが登場。

    試合が始まると、クラタスは左腕を開いて直進。MegaBotに近づくと、腕を前に向け、そのまま進んで突きを繰り出す。

    クラタスの強力な突きはMegaBotの正面にクリーンヒットし、MegaBotを1撃でノックアウトした。

    第二試合には、最新型のMegaBot Mk.III(イーグルプライム)が登場。これに対してクラタス側はドローンを投入、これを相手のコクピットにぶつけて目潰し攻撃を仕掛ける。この隙きに距離を詰めて打撃を繰り出すが、12トンあるMk.IIIはびくともしない。

    膠着した状態からMk.III側はゼロ距離射撃を行い、クラタスの関節や装甲を破壊。この結果、両者動けなくなり、第二試合は中断となった。

    そして第三試合では、MegaBot側はMk.IIIにチェーンソーを装備。さらに、障害物を引き剥がして武器にして振り回してクラタスに迫る。

    クラタス側はBB弾を放ちながら近づき肉弾戦に持ち込むが、ここでチェーンソーが始動。
    クラタスの装甲をチェーンソーが引き裂き、Mk.IIIの勝利となった。

    (以下略)

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1018/blnews_171018_3233218118.html

    20171018142506499_thum630

    引用元 http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508299690/ 【水道橋重工「クラタス」、「MegaBot」を殴り倒すもチェーンソーに切られ一勝一敗の引き分け】の続きを読む

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