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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:43:42.97 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    トロロッソ・ホンダの実車第1号がサプライズ登場。2018年は今年以上にアグレッシブなPRも

    2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー(Car of the year/通称COTY)の最終選考候補者10台による試乗会が11月29日、富士スピードウェイで行われたが、そこでなんと、N-BOX仕様ではあるがトロロッソ・ホンダの実車第一号がアンベイル(?)されていたのだ。

     写真をご覧になってわかるように、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーの1台に選出されているN-BOXが、レッドブルのロゴを纏ったトロロッソ仕様のカラーリングで登場。ホンダとして、トロロッソ仕様のはじめてのクルマが軽自動車でお披露目されたわけだが、このトロロッソ・ホンダN-BOX仕様の登場経緯が興味深い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00185722-rcg-moto

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512045822/ 【トロロッソ・ホンダのN-BOXwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512046490/ 【ホンダシビックタイプR、トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/28(火) 18:56:49.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとしてミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    これらの情報を元に予想CGでは、最新スポーツである『NSX』や「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の流れを汲んだボディシルエットを取り入れた。フロントにはグリルから左右吸気口までつながる、ホンダ得意のソリッドウィングフェイスを大胆にデザイン、その中にコの字型LEDを配置している。またエアロダイナミクスを向上させる大型フロントスプリッターも装着させた。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

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    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511863009/ 【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か…名前は「ZSX」が濃厚】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。

    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。

    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。

    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。

    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511390154/ 【ホンダ新型アコード、タイプRのエンジンに10速ATを搭載…価格は340万円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/18(土) 12:15:47.06 ID:gdJnx/dv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。
    さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。
    これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

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    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。

    セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。

    シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。

    MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。

    比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、 普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000002-rps-ind

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510974947/ 【MT車がバカ売れ…ホンダ シビック 新型、受注の半数がMT車に】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/13(月) 06:50:25.27 ID:CAP_USER9
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    大手自動車メーカー、ホンダの生産工場がある埼玉県寄居町で、歴代のホンダ車が町なかをパレードする催しが12日に行われました。

    寄居町では、地元の商工会などが地域の活性化につなげようと、毎年、この時期に歴代のホンダ車を集めたパレードを行っています。

    ことしも、愛好家が所有する昭和40年代から平成4年までに生産されたおよそ50台のホンダ車が集まりました。
    中には、初期のスポーツカー「S600」や、昭和40年代に人気を集めた「N360」などがあります。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/k10011221391000.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510523425/ 【歴代のホンダ車がパレード 「S600」「N360」なども】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」において最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。

    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。

    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509711407/ 【ホンダN-BOX 予防安全性能で歴代最高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/10/31(火) 20:23:50.36 ID:6Uu4yfQ20 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダが シビック タイプR 新型用エンジンを販売へ…草の根レースを支援

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月30日、SEMAショー2017の開幕を前に、新型『シビック・タイプR』用のエンジンを販売すると発表した。

    新型シビック タイプR用のエンジンは、ホンダが米国でモータースポーツに参戦する顧客に向けて販売するもの。
    HPD(ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント)の「ホンダ・レーシング・ライン・プログラム」を通じて、販売が行われる予定。

    新型シビック タイプRのパワートレインは、「K20C1」と呼ばれる2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」。
    北米仕様の場合、最大出力306hp/6500rpm、最大トルク40.8kgm/2500~4500rpmを引き出す。

    なお、このエンジンの単体価格は、6519ドル(約74万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「新型シビック タイプR 用エンジンの販売は、草の根レースをサポートするというホンダの長期的な取り組みに基づくもの」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000031-rps-ind

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509449030/ 【ホンダがシビックタイプRのエンジンを販売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/14(土)17:02:39 ID:NaI
    オデッセイてクルマ買おうとしとるんやが乗り心地どうなんやろか
    ネットで評判調べたら軽トラの荷台並みに跳ねるとか書いてて不安ンゴねぇ...

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    引用元 http://hayabusa.open5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1507968159/ 【【急募】ホンダ車に自信ニキ集合】の続きを読む

    1:
    ホンダ「ステップワゴン」いかつい変身の理由
    売れ筋の派生モデル「スパーダ」を大改良
    http://toyokeizai.net/articles/-/191099?display=b

    看板車種を不振から挽回させられるか。ホンダはミニバン「ステップワゴン」を一部改良し、9月29日に発売した。

    今回の改良で力を入れたのが、派生車種の「SPADA(スパーダ)」だ。2016年度の販売実績では、丸みを帯びたノーマルデザインのステップワゴンの割合が実は2割にとどまる。残り8割と圧倒的なシェアを占めたのが、スパーダだった。  

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506849685/ 【ステップワゴン、オラつく】の続きを読む

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