サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/08/08(水) 20:53:46.02 ID:WOp+UUkT0 BE:232392284-PLT(12000)
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    FF車世界最速のホンダ「シビック タイプR」 心揺さぶられる赤バッジを改めて試乗で確認

     シビックタイプRの試乗と聞いて、そわそわと興奮するのだから僕(木下隆之)はまだ衰えていなようです。
    いや、むしろかつてのタイプR神話の数々を知るからこその興奮なのか、そのあたりは曖昧ですけれど、赤バッジのタイプRが古今東西、走り好きの琴線をブルブルと振るわせるのは間違いがなさそうです。

     搭載するエンジンは2リッターターボであり、最高出力320馬力、最大トルク40.8kg-mを炸裂させます。
    組み合わされるミッションは、6速MT。そんな攻撃的なパワートレーンが、ワイドトレッドかつロングホイールベースのボディに詰め込まれているのです。リアサスペンションはマルチリング式とよばれる複雑で高性能な形式が採用されています。

    つまり、驚くほどパワーがあり、腰を抜かすほどコーナリングが安定しているというわけです。

     エンジンは、いまどき珍しいほど吹け上がりがよく、7000rpmという高回転域までバチンと弾けます。
    しかも、地を這うかのような低いドライビング感覚なのです。FF(フロントエンジン・フロントドライブ)世界最速記録を叩き出したことは当然の結果かもしれません。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180808-10332561-carview/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533729226/ 【ホンダの赤バッジ、これだけで興奮が止まらん】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/05(日) 20:51:07.67 0
    考えておきますと帰ってきた

    シビックタイプR

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1533469867/ 【ホンダにスポーツカー買いに行ったらNSXとS660とやたらデカいシビックしか無かった】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

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    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533300890/ 【ホンダの新型車がとんでもなくかっこいい】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/08/01(水) 09:29:50.27 ID:M7IWlK1W0
    カスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533083390/ 【【悲報】ホンダさん、軽自動車に注力し過ぎてNBOXを国民車にしてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/23(月) 21:49:26.66 ID:ZMneJyaY0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの「#NVAN_Dream あなたの夢をツイートして世界に一台のN-VANをつくろう!」キャンペーンにて、新型軽商用車「N-VAN」が抽選で1名の方に当たります。

    先日新登場したばかりのN-VANが早くも当たります!
    しかも当たるのはアイディアに沿ってカスタマイズされたN-VANです。

    というのも、応募条件が、

    「あなただったらどんなふうにN-VANと働く?遊ぶ? 仕事に、趣味に、N-VANをフル活用したアイディアをお寄せください。」

    というもので、アイデア募集が応募条件となっています。
    応募にはツイッターのアカウントが必要です。

    賞品(車種)
    Honda N-VAN

    締め切り
    2018年8月8日(水)まで

    http://car.1-point.net/2018/07/n-van180808.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532350166/ 【ホンダがN-VANを使った夢の生活を公募!優勝者にはN-VANをプレゼント!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● BE:423476805-2BP(4000)
    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532069424/ 【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [NL] 2018/07/19(木) 21:20:46.59 ID:c7YjAeOQ0 BE:844481327-PLT(12345)
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    ホンダは19日、家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「クラリティ PHEV」を20日に発売すると発表した。
    ホンダはこれまでPHVはリースにとどめていたが、充電インフラの整備が進み、電動車に対する消費者の認知も高まってきたとみて、ホンダとして初めて販売に踏み切る。
    電気自動車(EV)として走れる航続距離が114.6キロと他のPHVに比べて長いのが最大の特徴で、販売動向は電動車の普及に向けた試金石となりそうだ。

    クラリティPHEVは5人乗りのセダンタイプで、2つのモーターやリチウムイオン電池、排気量1.5リットルのエンジンを搭載。自動ブレーキなどの先進安全機能も標準装備した。
    価格は588万600円で政府の補助金で20万円安くなる。

    「日常シーンのほとんどでEVとして使える」。
    開発責任者の清水潔・本田技術研究所主任研究員は19日、東京都内で開いた説明会でこう強調した。

    排ガスを出さないEV走行の航続距離は、トヨタ自動車の「プリウス PHV」の68.2キロや、三菱自動車の「アウトランダー PHEV」の60.8キロを大きく上回る。
    通勤や買い物での使用でその都度充電すれば、基本的に給油する必要がないといえそうだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180719/ecn1807190034-n1.html

    ecn1807190034-p1

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532002846/ 【ホンダがPHV車のクラリティPHEVを一般発売すると発表…お値段588万円から】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/19(木) 22:03:30.10 ID:s/pw/DAV0 BE:232392284-PLT(12000)
    新生ジェイドは、まずガソリン車とハイブリッド車に2列シートの5人乗り仕様を追加した(従来通りの6人乗りもラインアップされている)。

    そして乗り心地も良好だ。今回試乗した「ハイブリッド RS・Honda SENSING」は、17インチから18インチに拡大されるなど、スポーツ方向へ振られた1台のようだが、リアの動きはかなり滑らか。突き上げを感じることなく、それでいて収束は素早く、無駄に動かされる感覚が一切ないのだ。ワゴンとしての再出発ということもあって、この辺りの乗り心地は相当に煮詰めたのだろう。

    静粛性もあり、会話するのに声を張らずに済むところもいい。ホイール内にレゾネーターを備えたノイズリデューシングホイールを採用したことで、段差の乗り越え時にタイヤが発生する気柱共鳴音を打ち消してくれることも効いているのではないだろうか。いずれにせよ、グランドツアラーとしての要素もシッカリと盛り込まれている1台だということはリアシートにいるだけで体感できるものなのだ。

     さらにはフットワークも軽快だ。後席に座っている限り、ここまで乗り心地を出していたら旋回性などはどうなんだろう? 

    こんな疑問があったのだが、ボディ全体がしなやかに動き、クルマがジワリと旋回していく感覚が心地よく、何ら無理せずにコーナーを駆け抜けてくれるから満足。持ち前の全高の低さは、やっぱり背が高いミニバンとはひと味違うコーナリングを得られる。

    その素性のよさを活かしつつ、前後バランスに優れた足まわりを備えたのだから走りがよくて当然か!? ドライバーのことだけを考えると、リアの足はもう少し引き締めたほうが追従性はよかったかもと思えるのだが、後席に座った時の快適性を思えば、これはなかなかなバランス。

    どのシートに座っていても満足できることだろう。

    もうミニバンとは言わないワゴンのジェイド、これはなかなか面白い存在だ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1132966.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532005410/ 【ホンダジェイドとかいうクソかっこいい車】の続きを読む

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