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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    6: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [JP] 2018/04/20(金) 23:02:34.67 ID:dW3Eeq2r0
    >>1
    インテにそんなイメージないぞ。
    きっとお前が乗ったヤツが壊れてたんだよ。

    つか、それを言うならMVX だな…
    アレはいろんな意味でおかしかった。

    15: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/04/21(土) 00:39:46.43 ID:Mf8uO++b0
    >>6
    CBXインテグラ?

    39: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [US] 2018/04/21(土) 06:10:50.29 ID:lIA/pHd50
    >>15
    MBX50インテグラ

    CR-X SiRはジェットコースターだった
    車重が軽いのでとんでもなかった

    21: 名無しさん@涙目です。(福岡県) [US] 2018/04/21(土) 03:15:26.21 ID:IawddUd10
    >>6
    2ストV3とかタンデムツインのKRと並んで最高じゃねえか

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524232478/ 【ホンダインテグラタイプRって結局街乗りでは乗り心地がハードで回転数の上しか使えないタイプ?】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/20(金) 14:47:11.93 ID:CAP_USER9
    ■広くて使いやすくてオシャレな軽バン

     2018年4月20日午前11:30、ホンダは今夏(本紙予想では6月)発売予定の軽商用車N-VAN(エヌバン)の特設サイトを開設した、と発表した。


    n-van

     N-VANは昨年の年間ベストセラーカーであるN-BOXの軽バン版。軽バン初となる助手席側ピラーレス仕様のスライドドア採用車で、助手席側から荷室へのアクセスが可能となっている。

     また助手席とリアシートを折りたたんでダイブダウンさせることが可能で、フラットな荷室を作り出すことができる。

     さらにホンダの先進安全運転システム「ホンダセンシング」を標準装備としており、安心安全にも配慮した軽商用車となる。
    .
     本誌ベストカーが掴んだ情報によると、2人乗車時の荷室長1630×荷室高1365mmと常識破りの荷室スペースを持つ。

     便利でスタイリッシュ、安全装備も整っており、軽バンの新しいスタンダードとなるべく、ホンダが本気で送り込む新型車となる。
     
     今回用意された公式特設サイトでは、本日から発売日まで順次、新型の情報を更新していくという。

    【N-VAN公式特設サイトは以下】
    http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/

    4/20(金) 12:06
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-bestcar-bus_all

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524203231/ 【ホンダ「N-VAN」ついに発売秒読み開始!軽バン初のピラーレス!助手席も畳めるフルフラット!当然スライドドア!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/04/14(土) 14:20:50.65 ID:+Yo4me7M0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ新型N-VANが2018年5月下旬にも発売される見通しとなった。
    新型N-VANは、商用車の現行アクティバンの実質的な後継モデルとなる。
    噂されていたセンターピラーレス構造も採用される見込みで、フロントドアとリアスライドドアを同時に開いたときに大きな開口部となる。
    乗用車バージョンの発売も期待されるが、今のところ具体的な販売計画は明らかとなっていない。
    センターピラーレスの軽自動車は、これまでダイハツ・タントが独占してきた分野であり、ここにホンダが参入することとなると、市場の勢力図も大きく変わることになるだろう。

    https://car-research.jp/tag/n-van

    ※アクティバン
    acty-van (1)

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523683250/ 【ホンダ N-VAN、センターピラーレス採用の4ナンバー商用車、5月発売】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/05(木) 12:12:03.85 ID:CAP_USER9
    ホンダの軽自動車「N―BOX」
    nbox_ルナシルバーメタリック


    2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。昨年9月に全面改良した2代目が好調を維持し、前年比16・2%増の22万3449台だった。ホンダ車が1位を獲得したのは、02年度の小型車「フィット」以来15年ぶり。また、ベスト10のうち軽が7車種を占め、軽が1位になったのは08年度のスズキ「ワゴンR」以来9年ぶり。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止といった充実した安全装備が人気を呼んでいる。2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(14万9083台)に大きく差をつけた。

    3位はダイハツ工業の軽「ムーヴ」(14万5643台)、4位は日産自動車の軽「デイズ」(13万6505台)、5位はダイハツの軽「タント」(13万4660台)だった。

    17年度の新車販売ベスト10

    1位 ホンダ「N―BOX」 22万3449台(16.2%)

    2位 トヨタ「プリウス」 14万9083台(▼33.8%)

    3位 ダイハツ「ムーヴ」 14万5643台(26.5%)

    4位 日産「デイズ」 13万6505台(32.3%)

    5位 ダイハツ「タント」 13万4660台(▼9.5%)

    6位 日産「ノート」 13万1119台(5.8%)

    7位 トヨタ「アクア」 12万8899台(▼17.1%)

    8位 スズキ「ワゴンR」 12万1224台(45.7%)

    9位 スズキ「スペーシア」 11万3691台(22.6%)

    10位 ダイハツ「ミラ」 10万4221台(52.9%)

    ※かっこ内は前年度比の増減率。▼はマイナス

    2018年4月5日11時37分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL45363PL45ULFA001.html?iref=sp_new_news_list_n

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522897923/ 【国内新車販売、ホンダ「N―BOX」が首位 2位プリウスに大きく差をつける】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/04/01(日) 10:24:23.01 ID:r3sZwjss0 BE:837857943-PLT(16930)
    ホンダUKは4月1日、『CR-Vロードスター』を発表した。

    CR-V ロードスターは、「CR-V」をオープン化したモデル。その手法は、大胆にルーフをカットするというもの。

    ボディ剛性がまったく不足していることを、ホンダ自身も認めている。

    価格に関しては、通常のCR-Vの半額程度となる見通し。その理由は、「車体の上半分がカットされているため」(ホンダ)という。

    開発を手がけたEipurirufuru氏は、「CR-Vロードスターが、CR-Vの新しい方向性を大胆に示す。これは、 今までにない新しい市場を開拓する車」とコメントしている。

    ホンダUKでは、夏までには販売できるようにしたいとしているが、同時に、ホンダの製品としてリリースするためには、解決すべき若干の問題があることも示唆している。

    https://response.jp/article/2018/04/01/307986.html

    1291825

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522545863/ 【ホンダが CR-Vロードスターを発表www】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/03/29(木) 17:31:03.25 ID:w5S1cAag0 BE:232392284-PLT(12000)
    【ニューヨークショー 2018】ホンダ、1.5リッターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用する新型「インサイト」公開

     本田技研工業は3月28日(現地時間)、米国で夏に発売予定の新型「インサイト」のプロダクションモデルをニューヨーク国際自動車ショー(NYIAS)で公開した。

     新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。
    パワートレーンは1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンを搭載する2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用。
    ほとんどの状況下でシリーズハイブリッドとして動作し、高速道路道路などの走行時には、ロックアップクラッチによりエンジンを駆動軸に接続する。
    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113855.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522312263/ 【ホンダ・インサイト市販車公開…基本モーター走行】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/03/27(火) 23:42:23.24 0
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    顔オラつかせたら売れたってよwww
    トヨタの戦略は正しかったww

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00213640-toyo-bus_all&p=1
    (中略)
    ただし、同年9月のマイナーチェンジ以降、状況は好転している。年半ばには3000台を切る状態となっていたところ、 9月以降は大幅に伸ばして月販目標の5000台前後まで挽回した。

     今回のマイナーチェンジが販売増につながった要因は大きく2つ挙げられるが、1つは言うまでもなくデザインだ。

     メッキの使用をあえて控え、時間耐久性のあるシンプルなフェイスとしたという現行初期型だったが、特徴的なサイドやリアに対し、フロントはやや弱い印象もなくはなかった。

    それが今回のマイナーチェンジで今どきのミニバンのトレンドに即した押し出し感のあるフェイスになった。

     実際にもユーザー調査によると購入理由の1位がフロントデザインとなっており、特に従来型のユーザーから好評で、多くの代替につながったという。

    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1522161743/ 【不振のステップワゴンが売上V字回復した理由がバカすぎる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/03/27(火) 16:38:52.71 ID:xCcV/OAb0● BE:423476805-2BP(4000)
    ジュネーブモーターショー2018のホンダブースではジャズ クロスロードが出品された。
    ホンダの純正アクセサリーのフィット クロススタイルパッケージとして、日本でも同等品と考えられるものがオプション購入可能となっている。
    あくまでもクロスオーバーSUV風ということで、見た目にもペラペラの樹脂シールを貼っただけのようにも見える。
    国内のフィットは販売期間5年が経過する今夏も一部改良が実施される見込みで、現行型の販売は継続される。
    フルモデルチェンジ時期はその後2019年あたりが予想される。

    https://car-research.jp/tag/fit

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522136332/ 【ホンダ Jazz X-Roadジュネーブ出品】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/03/07(水) 07:59:15.99 ID:CAP_USER9
    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は3月6日、2月の車名別新車販売台数(速報)を発表。新型モデルが好調のホンダ『N-BOX』が、前年同月比13.3%増の2万2007台で6か月連続トップとなった。

    2位は日産『デイズ』で、同11.2%減の1万4294台。登録車トップの日産『ノート』は同8.3%減の1万3769台。かろうじてスズキ『スペーシア』を抑え、3位に入った。2月は軽自動車勢の躍進が目立ち、上位6台中、5台を独占。登録車2位のトヨタ『プリウス』は7位に終わった。

    2月の車名別新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:N-BOX(ホンダ)2万2007台(13.3%増・6か月連続増)
    2位:デイズ(日産)1万4294台(11.2%減・2か月ぶり減)
    3位:ノート(日産)1万3769台(8.3%減・4か月連続減)
    4位:スペーシア(スズキ)1万3620台(24.7%増・16か月連続増)
    5位:ムーヴ(ダイハツ)1万3479台(19.2%増・4か月ぶり増)
    6位:タント(ダイハツ)1万2911台(14.5%減・4か月連続減)
    7位:プリウス(トヨタ)1万1507台(27.9%減・15か月連続減)
    8位:ワゴンR(スズキ)1万1460台(8.9%減・13か月ぶり減)
    9位:アクア(トヨタ)1万1167台(1.9%減・3か月ぶり減)
    10位:セレナ(日産)1万0408台(5.2%減・5か月連続減)

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    2018年3月6日(火) 15時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/03/06/306857.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520377155/ 【ホンダ「N-BOX」 6カ月連続首位…上位6台中5台は軽自動車】の続きを読む

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