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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/11(木)19:05:31 ID:OFt
    発狂しそう。それくらいホンダ、アクティに魅力を感じる

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    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1539252331/ 【ホンダのアクティが好き過ぎて好き過ぎて好き過ぎて好き過ぎて】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/10/10(水) 18:04:12.75 ID:S68HBcTg0 BE:357092553-PLT(12000)
    「新卒で入社したホンダを3年で退職しました」というブログの記事が様々なSNSで拡散している。
    ここであらすじを紹介するのもなんなので(そもそもすぐ読めます)まだ御覧になっていない方はぜひ。
    読んだ多くの人が「ホンダって自社で技術開発していないのか!」と驚き、ダメ出しをしている。けれどこれを書いた人も読んだ人も、根本的な「思い違い」をしてると考えます。

    新卒で入社したホンダを3年で退職しました

    新卒で入社したホンダを3年で退職しました
    https://honda.hatenadiary.jp/entry/2018/09/17/175609

    ソース(本文続き)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20180919-00097475/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539162252/ 【「新卒で入社したホンダを3年で退職しました」というブログが話題に】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)
    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660などホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。

    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

    2020-hondas2000

    https://motorz.jp/race/car/67369/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538998504/ 【次期型ホンダS2000の予想CG…テスト走行の目撃情報も】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム 「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538647856/ 【ホンダ新型インサイトが公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538391819/ 【ホンダフィット4きたーーーーー!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/09/15(土) 06:28:45.03 ID:fHP8SKeJ0● BE:842343564-2BP(2000)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15307199/

    科学技術は日々発展している。だが、人工知能でも時には勘違いをしてしまうこともある。ゆきえす(@yuk381)さんが経験した人工知能のミスが、Twitterで話題になっている。

    ホンダの人工知能が「天下一品」の看板と「進入禁止」の標識を見分けられないので、車種によっては天下一品に近づくだけで人間に進入禁止の警告を出してしまう件、嘘だろと思ってたら本当に進入禁止になって笑った

    — ゆきえす (@yuk381) 2018年9月12日
     ゆきえすさんが乗っていたのは、ホンダの人工知能、”SENSING”搭載の車だ。SENSINGは標識を見逃すことがないよう、標識認識機能がある。そのため、速度標識や一時停止標識などを認識して警告してくれる。
     ゆきえすさんが撮影した画像にも「進入禁止標識」の警告が写っているが……前にあるのはラーメン屋「天下一品」の看板……?実は、SENSINGは標識によく似た看板があると誤表示をしてしまうことがあるという。

     この投稿を見たTwitterユーザーからは、「逆に天下一品があるという表示なのでは」「自動運転が一般化するまでに似た看板は修正されるかも」などの声が集まった。
     また、この機能を悪用した故意の事故などを心配する声も上がったが、検証した人によると縮尺の違う印刷物や、手書きの看板などには反応しないそう。

     人工知能によって便利な世界になっていくが、時にはこんなミスもあるので見逃さないようにしたい。

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536960525/ 【ホンダ車の人工知能が「天下一品」の看板と「進入禁止」の標識を見分けられない模様…】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/14(金) 00:26:35.613 ID:W+E6z5H00
    3ヵ月で売ったわ…

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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1536852395/ 【S660発売当時、自動車評論家たちは手放しで絶賛したがなんだあの糞車は】の続きを読む

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