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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/14(土)17:02:39 ID:NaI
    オデッセイてクルマ買おうとしとるんやが乗り心地どうなんやろか
    ネットで評判調べたら軽トラの荷台並みに跳ねるとか書いてて不安ンゴねぇ...

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    引用元 http://hayabusa.open5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1507968159/ 【【急募】ホンダ車に自信ニキ集合】の続きを読む

    1:
    ホンダ「ステップワゴン」いかつい変身の理由
    売れ筋の派生モデル「スパーダ」を大改良
    http://toyokeizai.net/articles/-/191099?display=b

    看板車種を不振から挽回させられるか。ホンダはミニバン「ステップワゴン」を一部改良し、9月29日に発売した。

    今回の改良で力を入れたのが、派生車種の「SPADA(スパーダ)」だ。2016年度の販売実績では、丸みを帯びたノーマルデザインのステップワゴンの割合が実は2割にとどまる。残り8割と圧倒的なシェアを占めたのが、スパーダだった。  

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506849685/ 【ステップワゴン、オラつく】の続きを読む

    1:
    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。

    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506608071/ 【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など】の続きを読む

    1:
    こんな一台を世界のタイプRファン、ホットハッチファンは待ち望んでいたに違いない。まずはFF最強!! 驚愕の旋回能力を持つ鮮烈な走りに魅せられる!! 

    過日、ホンダのジャーナリストの集いで、ショートコースをほんの数km試乗しただけだが、そこで新型『シビック タイプR』のシャーシ性能が並ではない事を明確に感じていた。」

    トヨタは新プラットフォームのTNGAでリアをWウィッシュボーン化した。ホンダはマルチリンク化して操縦安定性と乗り味を改善した。

    ただし従来のトーションビームがダメなのか、と言うとそうではない。日本メーカーが詰め切れていないだけだ。VW『ゴルフ』を見ればビームの悪さは何もないのだから。

    https://response.jp/article/2017/09/23/300145.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506141380/ 【自動化評論家「VWゴルフのトーションビーム最高w トヨタとホンダはトーションビームから逃げた」】の続きを読む

    1:
    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505251637/ 【ホンダが「アーバンEVコンセプト」を発表】の続きを読む

    1:
    http://toyokeizai.net/articles/-/186782

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    ずっと売れている「化け物」のような車

    「N-BOXは新型への切り替え前でも売れ続ける、化け物のような車だ」。
    2代目の開発責任者を務めた白土清成・主任研究員は自らが手掛けた商品をそう評した。

    一般的に自動車は、発売から時間が経つと新型への切り替えを待つ”買い控え”が起こる。
    にもかかわらず、旧型のN-BOXは発売から4年以上が経った2015年、2016年と2年連続で軽乗用車販売1位になった。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1504422408/ 【軽自動車の中でもホンダの「N-BOX」が特に売れ続けているらしい。何がええんやろか?】の続きを読む

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    2017年9月1日 発売
    N-BOX:138万5640円~188万280円
    N-BOX カスタム:169万8840円~208万80円

    本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

     N-BOXは、2011年12月に初代モデルが発売されたホンダの軽乗用車「Nシリーズ」の第1弾。シリーズの車名に共通して使われるNは、「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」のそれぞれの頭文字であるほか、このNシリーズが1966年にホンダ初の量産軽乗用車として発表された「N360」にルーツを持つことを表現している。

     ホンダの軽乗用車事業全体の刷新を期して発売された初代N-BOX(発売当時の車名はN BOX)は、2012年7月に「N-BOX+」、2014年12月に「N-BOX スラッシュ」といったシリーズモデルの展開を受けつつ、2012年度、2013年度、2015年度、2016年度の軽自動車車名別販売台数ランキングで年間トップを獲得。発売からこの4月までにシリーズ累計107万台以上を販売する大ヒット車種となっている。

     初のモデルチェンジによって2代目となる新しいN-BOXは、5月25日にオープンした「新型N-BOX先行情報サイト」を通じ、内外装のデザインや先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードで標準装備すること、ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載し、助手席が前後に570mmスライドする新開発の「助手席スーパースライドシート」をラインアップするといった情報がすでに公開されている。

    ※中略

    ■自然吸気エンジンに「VTEC」採用。燃費の最高値は27.0km/Lに向上

     エンジンは骨格部分からの再設計を実施して、従来の「S07A」型から「S07B」型に進化。これまでと同じく自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類を用意し、自然吸気エンジンには「VTEC」、ターボエンジンには「電動ウェイストゲート」をそれぞれ軽乗用車で初めて採用したことが大きなトピックとなる。

     これにより、自然吸気エンジンでは従来から採用している「VTC」と組み合わせて吸排気の効率を大きく高め、低速から高速まで軽快な加速性能を発揮しつつ燃費性能も向上させている。また、ターボエンジンではエンジンからの排出ガスの一部がターボタービンに流入しないよう迂回させるウェイストゲートを電動アクチュエーターで制御し、ターボによる過給圧を適切に調整してエンジンレスポンスを向上させ、低燃費化にも貢献する。

    ※以下全文はソース先をお読み下さい

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1076023.html

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504153245/ 【ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売…「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで高める】の続きを読む

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    Piece by piece, Honda's oft-rumored secondary sports car is coming into focus. What has been referred to as the Honda S2000 successor, or more colloquially as the "baby NSX," has seen two patent filings detailing the exterior and interior design. If the latest patent sheds any additional light, the sports car may also have a targa top.

    Honda moved to patent a targa top design with the United States Patent and Trademark Office, though the patent images seem to depict a Honda S660 kei car.

    Here's where it gets interesting. Obviously, Honda has no plans to bring the little S660 roadster to the United States, so this targa top design has been protected for something else entirely?like a proper S2000 successor.

    http://www.motorauthority.com/news/1112333_honda-s2000-successor-may-feature-targa-top#

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503716674/ 【ホンダが謎のタルガトップのスポーツカーを特許申請…次期S2000か?】の続きを読む

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