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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 風吹けば名無し 2019/10/20(日) 18:39:08.21 ID:mZO5DhlK0
    ホンダお得意のシートアレンジとかで
    くっそ広い室内空間の車出せそうな気がするんやけど

    今あるバンって軽のN-VANだけやんけ

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571564348/ 【なんでホンダにハイエースみたいな大型バンって無いんだ?】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/20(日) 16:20:09.880 ID:aQxObqlv0
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    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1571556009/ 【ホンダ新型フィットさん、ブレーキに軽自動車と共通の部品を使っていた模様→→→発売延期へwwwwww】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2019/10/17(木) 23:32:21.81 ID:tm5Duetj9
    現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。


     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    アクティトラックの特徴でもあったさまざまな「独自設計」とは
     4代目となる現行モデルは、2009年12月に登場しました。

     ほかの軽トラックと同じくキャブオーバータイプを採用していますが、初代から続く「アンダーフロアミッドシップレイアウト(空荷でも走りが安定して静か)」、「荷台までフレーム一体のモノコック構造(安全性を確保)」、「ストラット/ド・ディオン式のサスペンション(積載時も安定した走り)」と、自社開発をおこなっていた時代のスバル「サンバー」とともに独自設計が特徴のモデルです。

     ただ、これらはすべてユーザーの使いやすさを考慮したためです。クルマ好きのなかには、「ミッドシップ」、「MTがメイン」、「白が似合う」といった初代「NSX」との近似性から、親しみを込めて「農道のNSX」と呼ぶ人もいます。

     現行モデルの途中では、安全性の向上や装備の充実など改良をおこなってきましたが、そのなかでも変わり種といえば、2018年11月に登場したT360誕生55周年を記念した特別仕様車「TOWN・スピリットカラースタイル」でしょう。

     2種類のツートンカラーが特徴で、「ベイブルー×ホワイト」はホンダ軽トラックの原点であるT360、「フレームレッド×ブラック」はホンダの耕運機/発電機といったさまざまなパワープロダクツをオマージュしたカラーコーディネイトです。

     このモデルは、完全受注生産で20台/月というペースで生産されており、納期は7か月から8か月待ちだそうです。このモデルは台数限定ではありませんが、現時点で抱えているバックオーダーを含めると、残り台数はごくわずかだという噂もあります。

     ちなみに既販ユーザーにとって気になるパーツ供給に関しては、「生産終了後30年はおこなう」とのことなので、アフターケアは当面の間は心配いらないようです。

    10/17(木) 10:10配信くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00187752-kurumans-bus_all&p=1

    20191017-00187752-kurumans-000-43-view

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571322741/ 【【悲報】ホンダさん、軽自動車が売れまくってるのに軽トラから撤退してしまう…アクティ生産終了へ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/10/14(月) 19:55:24.16 0
    ホンダの軽は乗り心地、内装の豪華さ、安全装備などそのへんのコンパクトカーを遥かに凌ぐクオリティ
    売れるのもわかるわ


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    引用元 http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1571050524/ 【ホンダって軽自動車の作りの上手さでは日本トップだよな?】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/11(金) 17:46:40.972 ID:5XfkaAEK0
    これがNSXってマジか
    なにこのでかいS660
    ダサすぎる…
    Hu2kgLG

    この頃のホンダはもう戻ってこないんだね…
    ZOgC8pF

    引用元 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1570783600/ 【【画像】さっき滅茶苦茶ダサいホンダ車見たんで調べたら・・・】の続きを読む

    1: わくわく太郎(愛知県) [US] 2019/10/05(土) 07:33:38.70 ID:6luA9KGH0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダN―WGN、生産停止 新型フィット発売に影響も
    10/5(土) 6:00配信

    ホンダが8月に全面改良して売り出した軽自動車「N(エヌ)―WGN(ワゴン)」の生産・出荷を約1カ月停止していることがわかった。
    電子制御のパーキングブレーキ関連の警告表示の不具合が原因という。近く生産を再開できるとしているが、発売直後の生産停止は異例。近く発表する小型車「フィット」の新型モデルにも不具合が起きたものと同じシステムを採用しており、フィットの発売予定に狂いが生じる可能性もある。

    N―WGNは、国内で発売される全車種の中で最も売れている軽自動車「N―BOX」の兄弟車種だ。当初は7月19日の発売を計画 していたが、パーキングブレーキの供給が遅れ、発売を8月9日に延期。それでも、8月には前年同月比88・1%増の6958台を売り上げ、軽自動車の中で6位にランクインした。

    ところが、発売遅れの原因になったパーキングブレーキに、不具合の可能性を示す警告灯が異常点灯するトラブルが9月2日の検査で発覚。同日に出荷を停止し、7日に生産も止めた。不具合の発覚前の出荷分しか販売できなくなり、9月の販売台数は同70・8%減の2121台に急減した。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000005-asahi-bus_all

    20191005-00000005-asahi-000-1-view


    ホンダの賢い電子制御PBの使い方
    https://www.youtube.com/watch?v=m9SB9BkN7_Q


    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570228418/ 【【悲報】ホンダN-WGNさん、発売して間もないのに生産・出荷を停止していたwwwwww】の続きを読む

    1: バーマン(千葉県) [GB] 2019/09/28(土) 10:08:47.87 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    凝りすぎが仇になった超力作!? ホンダ Zの悲哀 【偉大な生産終了車】

     毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。
     しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。
     訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はホンダ 2代目Z(1998-2002)をご紹介します。

    「ミッドシップ+フルタイム4WD」で異彩を放った軽自動車

     ランボルギーニ ディアブロLMとある意味同じ「ミッドシップ4WD」というパッケージングを採用した前代未聞の、今で言う「SUV風デザイン」をまとった3ドア軽自動車。

     それが、1998年10月から2002年途中まで販売された2代目のホンダ Zです。

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     2代目Zは何を思ったか、横倒しした3気筒エンジンをフロア下中央のやや後ろ寄りに縦置き搭載し、
    ビスカスカップリング式センターデフを介して前後輪を駆動するというUM-4(UNDERFLOOR MIDSHIP 4WD)を採用しました。
    走るためのメカをボディ下半分に集約させ、上半分を「居住空間+荷室空間」としたことで、2代目Zの室内長はほとんど小型車並みの2380mmに。
    ホンダは当時これを「スーパーロングキャビン」と呼びました。ただ、いかにも5ドア車っぽいフォルムを持つ2代目Zでしたが、実際に用意されたボディタイプは3ドアのみです。
     搭載エンジンは最高出力52psの自然吸気と、同64psのターボという2種類。

     ちなみにホンダがターボエンジンを起用したのは初代シティおよび初代レジェンド以来のことで、軽自動車用としてはこの2代目Zが初めてでした。
     以上のとおり、きわめて意欲的な作りだったことは間違いない2代目ホンダZでしたが、売れ行きは正直イマイチでした。

    当時の軽自動車を買っていた実際のユーザーは、そこまで凝ったメカニズムやコンセプトを軽自動車に求めていませんでした。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/94636

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569632927/ 【縦置きミドシップターボAWDのSUV軽自動車・ホンダZってなんで売れなかったの?】の続きを読む

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