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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49529?page=5


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    ホンダが買収のターゲットに?
     トヨタは日産と異なり、グループ内にアイシン精機、曙ブレーキ工業、デンソーなど技術力の高い部品メーカーを多数抱えている。

    デンソーのようにトヨタグループとしては独立性の高い企業もあるが、それでも日産と比較するとトヨタは垂直統合モデルとしての色彩が非常に濃い。

     この厚い技術基盤がトヨタの競争力の源泉であったことは間違いないが、今後、EVという「軽い」技術が普及した場合、これがトヨタの足かせになる可能性が十分にある。

    逆にいえば、日産としては、産業構造が転換するかもしれない今のタイミングこそが、トヨタに追い付く最後のチャンスともいえる。

     このような視点で自動車業界を眺めて見ると、再編劇の主役となりそうなのがホンダである。

    日産はゴーン氏の決断により、良くも悪くも勝負に出ている。一方、スズキのような弱小メーカーは大手との提携で生き残りを図るしか道はなく、選択肢は限られている。

     スズキがトヨタと提携したのは自然な流れであり、両者はいずれ資本関係を持ち、最終的にスズキはトヨタグループの一員となるだろう。

    一方、どの場所にも属していないのがホンダであり、ホンダは今後、資本提携のターゲットになる可能性が十分にある。

     もっとも、ホンダに秋波を送るのは完成車メーカーとは限らない。グローバルに見た場合、独ボッシュなど大手部品メーカーが完成車市場に乗り出してくる可能性や、インテルのようなIT企業の動きも見逃せない。

    インテルは今年3月、高度な自動運転技術を持つイスラエルのモービルアイ社買収を発表するなど自動運転時代に向けて着々と布石を打っている。

     10年後には自動車産業におけるプレイヤーの顔ぶれは大きく変わっているかもしれない。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490580471/ 【ホンダが買収の標的に?EV化で激変する自動車業界】の続きを読む

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    ホンダが、ジュネーブモーターショー2017で初公開したばかりの新型『シビック・タイプR』。同車の米国での価格帯が判明した。

    これは、ホンダの米国法人、アメリカンホンダが明らかにしたもの。「新型シビック・タイプRの価格を、3万ドル台半ばに設定する」と公表している。

    新型シビック・タイプRには、2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」を改良して搭載。最大出力は320ps、最大トルクは40.8kgmを引き出す。これは、現行比で10psのパワーアップとなる。

    新型の米国価格は3万ドル台半ばに決定。仮に3万5000ドルとすれば、日本円で400万円程度となる。アメリカンホンダは、「今春、米国市場で発売する予定」と発表している。

    http://response.jp/article/2017/03/17/292281.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489751333/ 【ホンダシビックタイプRの価格帯は400万円】の続きを読む

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     ホンダアクセスは、同社従業員有志による活動「わんこ部」から誕生したコンセプトカー「フリード+ドッグ コンセプト」を、「Interpets(インターペット)人とペットの豊かな暮らしフェア」(東京ビッグサイト:3月30日~4月2日)に出展する。

     フリード+ドッグ コンセプトは、犬と人のどちらも安心・快適な「“イヌ”バーサルデザイン」のコンセプトカーとして、人やペットの高齢化を受けて「ビルトインスロープ」「オートサイドステップ for Dog」「冷暖ベッド」「みまもりモニター」「ビルトインウォーターサーバー」など、高齢犬にもやさしく快適な装備を提案する。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049992.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489703762/ 【ホンダがフリード+ドッグを公開!】の続きを読む

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489497000/ 【花壇自動車大学校が新型NSX購入】の続きを読む

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    新型NSX大黒に登場〜❗️

    思ってたよりもコンパクト
    ギャラリーの数はランボルよりも集まってた




    引用元 http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1489309912/ 【新型NSX、大黒PAで目撃される】の続きを読む

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    https://r25.jp/business/00055984/
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    2015年に発売されたホンダの「S660」という車種をご存じだろうか。「Hondaらしい『走る喜び』の実現を目指して開発しました」 という触れ込みのこの自動車は、軽自動車ながら2シーターの本格スポーツカー。そのユニークさがウケて、大きな話題となった。

    開発責任者の椋本 陵さんは、1988年生まれの現在28歳。責任者に抜擢された当時は、弱冠22歳だったという(!)。

    「逆境オトコ」連載第15回は、自動車業界で働く風雲児を直撃した。

    ●役員への説明会でも「わかんないッスか?」
    「S660」に携わったメンバーは、椋本さんだけでなく、チーム全体が“異例の若さ”だったという。
    「僕は当時、和光研究所というところでデザインに携わる仕事をしていたんです。そこから新商品提案コンペで優勝して、実際に車を開発する栃木の研究所に移ったんですね。周りに誰も知っている人もいない、何もわからない状態で始まったんですけど、とにかくチームに恵まれた。

    通常はトップダウンで『あなたはこの車を担当してください』とか言われるんですが、『S660』に関しては『この車やりたい人、手を挙げて』という感じで、開発チームも公募制だったんです。結果、僕だけじゃなくチーム全体が若かったんですよ。平均年齢35、36歳ぐらい。普通のおじさんだらけの開発チームに入っていたらどうなってたんだろうなと思います(笑)」


    革新的な社風で知られるホンダだが、そうは言っても日本を代表する大企業。若い世代だけでの新車種開発となると、チーム外の社員との軋轢などはなかったのだろうか?

    「開発段階で、会社の役員たちに説明する『評価会』っていう、いわゆる関所みたいな会議があるんです。 そこではいろいろとマジメなツッコミが入るんですが、あえてネットスラングとかを使って『わかんないッスか?』みたいなスタンスで臨みました。『自動車っていう乗り物がオワコンになるんですよ。だからこういうスポーツカーを出さなきゃマズイんです』とか。

    今ならよう言えんです(笑)。当時36、37歳ぐらいのエンジンの開発リーダーも、普通なら細かい技術や数値を説明するんですが、『黙って待ってろ!』って言い切りました。オレに任せろと」

    かなりピリピリとした雰囲気が伝わってくる。そんな挑発的な態度をとって、上司たちからの反発はなかったのか、心配になってしまうが…。

    「反発は全然なかったですね。『そうか…』みたいな感じでした(笑)。『黙ってろ』も、 言ったあとにもちろんちゃんと説明をするんですけど、一発あるとないとではだいぶ違った気がします。『うちの会社にも面白いヤツがいるんだな』みたいなことを役員の人が言ってました」

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489221586/ 【「自動車っていう乗り物がオワコンになるんですよ」「わかんないッスか?」ホンダ最年少開発者の車作り】の続きを読む

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    http://autoc-one.jp/news/3214948/

    ホンダは、新型シビックタイプRの市販モデルをジュネーブモーターショーで世界初公開した。なお、発売は2017年夏を予定している。

    新型シビックタイプRは新型シビックハッチバックをベースとし、街中でもサーキットでも卓越した
    ドライビングが楽しめるホットハッチとして開発された。

    新世代の2リッターVTECターボエンジンを搭載し、最高出力320PS、最大トルク400Nmを発揮。
    エンジンのセッティングを最適化し、スロットルレスポンスとドライバビリティが向上した。
    トランスミッションは6速マニュアルを搭載し、レブマッチングコントロールによりスムーズで正確なドライビングが可能になった。

    新型シビックタイプRはシビックハッチバックより軽く頑丈なボディとし、重要なポイントに溶接を増やした結果、先代モデルと比較してねじれ剛性が38%向上した。

    フロントサスペンションは、シビックハッチバックのものを改良したマクファーソンストラットサスペンションで、トルクステアを小さくしてスポーティなハンドリング性能を実現。

    リアは新型の独立懸架マルチリンク式サスペンションとし、ハッチバックに比べて頑丈なサスペンションアーム採用で性能が向上した。

    ドライビングモードは、スポーツモード、+Rモードに加え、 あらたにコンフォートモードを設定。
    どのモードでもアダプティブダンパーや操舵力、シフトフィーリング、スロットルレスポンスを必要に応じて最適化することができる。

    新型シビックタイプRでは、リアウイングの軽量化やフロントエアカーテン、ルーフラインのボルテックスジェネレーターなどにより、先代モデルよりエアロダイナミクスが向上。力強くアグレッシブなボディで、ハイスピードでもクラストップの安定性を誇る。

    2017年夏よりホンダ・オブ・ザ・UK・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)で生産が開始される予定となっている。

    その後ヨーロッパをはじめ、日本やアメリカを含む世界各国へ輸出される。なお、ホンダバッジが付いたシビックタイプRが北米で販売されるのは初めてとなる

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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488872179/ 【ホンダ新型シビックタイプR 市販モデルがついにお披露目】の続きを読む

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    ホンダは2日、世界で初めて商品化した自社のカーナビシステムが、電気や情報の分野で産業の発展に貢献した歴史的な功績に贈られる「マイルストーン賞」を受賞したと発表した。
    当時の先駆的な技術を用い、カーナビの発展、普及に貢献したことが評価された。

    マイルストーン賞は、米国に本部のある電気電子技術者協会(IEEE)が認定。
    ホンダによると自動車メーカーの受賞は初めてで、日本では30件目だという。

    ホンダが1981年に初めて商品化したカーナビは、車の移動方向を検知するセンサーを用い方向と移動量を検出して位置を計算するシステムだった。
    現在のカーナビは、衛星利用測位システム(GPS)を使って位置情報を得ている。

    東京都内で開かれた賞の贈呈式で、ホンダの八郷隆弘社長は「今回の認定を糧として、自由な移動の喜びの実現に向けた取り組みを進めていきたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/170302/ecn1703020027-n1.html

    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488453164/ 【ホンダが初めて商品化した世界初の地図型カーナビが「マイルストーン賞」受賞】の続きを読む

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    マクラーレンは、ホンダとの関係を解消することを検討しているとスペイン『AS』が報じている。

    マクラーレンは新シーズンへ向けてテストを開始したが、再びホンダの信頼性の問題が発生し、3日間ですでに3基目のパワー・ユニットを投入している。

    フェルナンド・アロンソとストフェル・バンドーンは、結果的に多くの時間を周回できずにいたことから、マクラーレンは迅速な契約解消を検討していると言われている。

    しかし、新たなエンジンサプライヤーと契約を結ぶ必要があるため、開幕のF1オーストラリアGPまで時間がなく、契約解消は非常に難しいと思われる。

    また、パワーユニットを変更する場合は新しいシャシーも作り出さなければならず、さらにホンダはマクラーレンに対して多額の資金とリソースを提供している。

    マクラーレンでは、ロン・デニス体制が崩壊し、さらにマクラーレン・グループの市販車部門であるマクラーレン・オートモーティブがエンジン開発に関してBMWと手を組んだことが明らかとなるなど、秘密裏にBMWのF1復帰が進められているのではと報じられていた。もちろん、マクラーレンはBMWとのF1でのパートナーシップを否定していた。

    しかし、マクラーレンはこの不吉なテストが、3年間のパートナーシップの終わりの始まりになったとしても驚くことではないと考えられている。

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    - See more at: http://www.topnews.jp/2017/03/02/news/f1/154268.html#sthash.GCihECGD.dpuf

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488417944/ 【マクラーレン、ホンダとの関係を解消との報道】の続きを読む

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