サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    オリックス自動車(東京・港)はホンダの高級スポーツカー、新型「NSX」=写真=を9月からレンタルする。

    販売価格が約2400万円の車両を6時間7万200円、12時間10万1520円で借りられる。
    同社によるとレンタカーとして同車種を貸すのは国内レンタル大手では初めてという。注目度の高い高級車を導入して、需要を取り込む。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO2006116016082017TJ2000/

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502944398/ 【これはいいね!ホンダ新型「NSX」 レンタカーに ※6時間7万円】の続きを読む

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    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。

    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502908761/ 【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂】の続きを読む

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    ホンダ、軽乗用車「ビート」の一部純正部品を生産再開
     本田技研工業は、1991年5月に発売した軽乗用車「ビート」について、一部純正部品の生産を再開することを決定した。

     ビートは、軽乗用車初の2シーター・ミッドシップ オープンカーとして登場し、2017年で誕生26年を迎える。同社では「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、純正部品の生産再開を決定したとしている。

     現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されており、「タイヤ/ホイールディスク」「シートベルト」「ヒーターブロアー」「テールライト/ライセンスライト」(いずれも再販は一部の部品のみ)に関する情報が掲載されている。

     なお、生産再開が決定した部品から順次公開していくとしている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000150-impress-ind

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502383992/ 【ホンダ、軽乗用車「ビート」の一部純正部品を生産再開】の続きを読む

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    カタログに載っている数字は実測値と違うことがある。これは実燃費とカタログ燃費が違うことでもよくご存じだろう。

    では、馬力はどうか? というと、こちらもカタログ値と実測値は違うのだ。86を筆頭に、注目のスポーツカーからディーゼルモデルまで、注目車の実測した馬力=実馬力は!?

    シビックタイプR(FK2型)。FFながら2Lターボとしては最強のカタログ馬力310psを誇り、カタログ上では現行WRX STIさえも上回っている韋駄天だ。

    テストを開始すると問題発生。このシャシーダイナモ、設計上は1200psまで対応しているが、「前輪駆動でこれだけハイパワー車をテストしたことはないかも」(門野氏)ということで、上手くデータが採れるまで約1時間を要した。

    ピークパワー到達前に、シャシーダイナモ側が誤認識で測定を終了してしまうことなどに原因があったようだが、苦心の末、測定に成功!!

    その実馬力は……276.7ps。ちょっとばかり物足りない印象だが、その要因は「トラクションをきっちり伝えきれなかったからでは?」と門野氏。
    実際はもう少し実馬力が出てもおかしくないかなといった印象だった。

    ちなみに、現時点での2Lターボ実馬力記録はランエボⅨ MR(327.1ps)だ。

    カタログ最高出力 310ps
    実馬力 276.7ps
    (89.3%)
    カタログ最大トルク 40.8kgm
    実トルク 34.7kgm
    (85.0%)

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    https://bestcarweb.jp/archives/28666

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502147835/ 【ホンダ新型シビックR、カタログ馬力310ps→実測定したら276ps…トヨタ馬力と同レベルw】の続きを読む

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    打倒 プリウス、ホンダ インサイト 4年ぶり復活か…東京ショーでお披露目の可能性も
    https://s.response.jp/article/2017/08/03/298249.html
    2017.8.3 Thu 15:30

    1996年に初代を発売、2009年に登場した2代目ではトヨタ『プリウス』との熾烈な価格・燃費競争を繰り広げたホンダ『インサイト』。
    販売の低迷から2014年に生産を終了したインサイトだが、2018年に3代目として復活する可能性が浮上した。
    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、開発中のプロトタイプの姿をスクープすることに成功した。

    今回捉えたプロトタイプは、日本では『グレイス』として販売されているモデルをベースとしており、現段階ではデザインの詳細は不明。
    だが、後席ドアが延長されていることから、2代目の課題でもあった居住空間の拡大には力を入れてくるものと思われる。

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    インサイト
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502105790/ 【ホンダ・インサイト復活の可能性】の続きを読む

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    先週のフェラーリに続き、今週も夢のクルマを手に入れた直後に不幸に見舞われたオーナーがいる。
    米国のグレッグ・エリングソン氏は、新車のホンダ「シビック TYPE R」を受け取るために、ペンシルベニア州フィラデルフィアから飛行機でマサチューセッツ州ボストンまで出向いたが、壊れたクルマと共にレッカー車で帰途に就く羽目になってしまった。

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    http://jp.autoblog.com/2017/08/02/brand-new-2017-honda-civic-type-r-wrecked-on-drive-home-from-dea/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1501666280/ 【新車のホンダ「シビック TYPE R」を引き取り、わずか19kmで大破】の続きを読む

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    http://natalie.mu/eiga/news/242861
    2017年7月30日 22:00

    庵野秀明が出演したHondaのテレビCM「ONE OK ROCK × 庵野秀明『Go, Vantage Point.』」が、本日7月30日よりオンエア。あわせてYouTubeにて公開された。

    日本とアメリカを舞台にしたこのCMは、庵野とONE OK ROCKのメンバーが、それぞれHondaの車両NEW CIVICを運転するさまが切り取られたもの。
    「Go, Vantage Point. 自分を、もっともっと連れ出すんだ」というメッセージが込められている。

    今後は、庵野およびONE OK ROCKを写真家・森山大道が撮影したスペシャルグラフィックが、東京・渋谷、品川の街中や山手線内に掲出される予定だ。

    なお庵野は現在、新作アニメ「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」を制作中。作品公式サイトにて串田達也によるイメージボードが公開されている。

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    ONE OK ROCK × 庵野秀明「Go, Vantage Point.」(60秒)
    https://youtu.be/_Pt0EWAXDyM


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501465514/ 【庵野秀明がHondaの車走らせる、ONE OK ROCKとともにテレビCM登場】の続きを読む

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

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    ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

    今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復活となる。

    また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売されたが、
    10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

    今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階ですでに1500台ほど受注しているという情報も。

    ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいたコアなファンが多いことがうかがえる。

    価格(消費税込)は、450万360円となる。

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501138365/ 【ホンダ新型シビックタイプRを発売!!!】の続きを読む

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