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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

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    ホンダが1999年から2009年までの10年間にわたり販売したFRオープンスポーツ、『S2000』後継モデルが、コンセプトモデルとして東京モーターショーで復活する可能性があることが分かった。

    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、欧州のエージェントから入手した情報を元にリアデザインのCGを制作した。

    左右にコの字型テールライトを配置し、流行のLEDストリップライトで繋ぐことで、「ベイビーNSX」をコンセプトとしたデザインに仕上げている。

    フロントフェンダーやサイド、リアにもエアスクープを配置し、センター出しクワッドエキゾーストパイプ、ダウンフォースを生むデュフューザーなどを装備。
    新型『シビック タイプR』を彷彿とさせる攻めたデザインとした。

    情報によると駆動方式は、これまで噂されていたミッドシップレイアウトではなく、S2000の原点である「FR」の可能性が高いことも判明。

    ボディサイズは全長4450mm程度とレポートされている。

    注目のパワートレインは、シビック タイプRに搭載される2リットル直列4気筒i-VTECターボエンジンをアップデートし、最高出力は330psが想定される。

    https://response.jp/article/2017/06/26/296584.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498438233/ 【ホンダ S2000 後継モデル、FRな模様】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 21:04:49.744 ID:01EpoM4G0.net
    https://youtu.be/87dL_UZ5T74


    ロペライオチャンネルで酷評されてんぞ!
    お前らええんか?

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1497614689/ 【ホンダ車の最高峰である新型ホンダNSXが酷評される…】の続きを読む

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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月12日、改良新型『フィット』を、日本での6月下旬デビューに先駆けて発表した。

    改良新型モデルでは、内外装をリニューアル。外観は、新デザインのフロントグリルやバンパーによって、新鮮さを表現。
    LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトも新しい。リアは、バンパーが新デザイン。インテリアには、質感を高める改良を施した。

    安全面では、「ホンダ・センシング」をEXに標準装備し、LXとスポーツにオプション設定。ホンダ・センシングは、アダプティブクルーズコントロール、自動ブレーキ、レーンキープアシスト、レーン逸脱警告などをセットしたもの。

    アメリカンホンダによると、サブコンパクトカークラスの価格帯で、先進の安全および運転支援システムが装備されているのは、フィットだけという。

    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「スポーティなデザインと追加機能を備えた2018年モデルのフィットは、サブコンパクトカー分野にはない新しいスタイルと洗練さを持ち合わせている」とコメントしている。

    https://response.jp/article/2017/06/13/296025.html

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497402697/ 【ホンダ フィット 改良新型発表】の続きを読む

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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月10日、次期『アコード』の開発プロトタイプの写真を公開した。

    10世代目となる次期アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。

    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF駆動の乗用車への10速AT採用は、次期アコードが初めてという。

    また、ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを採用する予定。アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「3種類の先進のパワートレインを設定。
    10世代目のアコードは、史上最もファントゥドライブで、洗練され、燃費に優れるアコードになるだろう」と述べている。

    https://response.jp/article/2017/06/12/295971.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497222389/ 【ホンダ新型アコードきたーーーー シビック・タイプRと同じエンジンに10速AT!!!】の続きを読む

    1:
    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。

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    slide_interior_01

    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496983295/ 【新型「N-BOX」フルモデルチェンジ】の続きを読む

    1:
    honda

    ホンダは8日、電気自動車(EV)専用の車種を開発すると発表した。プラグインハイブリッド車(PHV)と燃料電池車(FCV)に加え、EV開発にも力を入れる。安全技術では2025年をめどに一般道での自動運転技術を確立する。「先進安全と電動化の導入を最重要項目とする」(八郷隆弘社長)として、次世代技術に重点を置く。

    ホンダは18年に中国で現地向けのEVを発売する予定。これとは別にEV専用車種を開発し、その他の国でも販売を始める。EV用の車台(プラットホーム)を開発し、電池を効率よく搭載するほか、車の走りの性能も高める。EV開発を強化するため、研究所内に昨年秋に専門の組織を立ち上げた。二輪車でも18年に電動スクーターを投入するなど電動化にかじを切る。

     20年には高速道路で複数車線での自動運転に対応した車両を量産する。人工知能(AI)などを活用して一般道などに適用を拡大する。25年ごろに地域など条件が限定された環境での自動運転技術を確立する。

     自動車業界では米フォード・モーターが21年までにライドシェア事業者向けにアクセルやハンドルのない完全自動運転車の量産を始める計画。独フォルクスワーゲンも21年に完全自動運転車の市販をめざしており、各社の開発競争が激しさを増している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H1E_Y7A600C1000000/

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496907420/ 【ホンダ、EV専用車を開発 世界で販売へ】の続きを読む

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496839661/ 【新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開】の続きを読む

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    10代目に当たるシビックは2015年秋にアメリカで発売され、欧州やアジア、中国、南米などに順次、販売地域を広げてきた。

    2016年の世界販売台数は約67万9000台、このうち、米国では約36万7000台を販売してセグメントナンバーワンを獲得した。

    ホンダ関係者によれば、当初は日本市場に投入する計画はなかったが、アメリカでの爆発的なヒットをはじめ、各市場で販売が好調に推移していることから、日本市場で復活の機運が高まった。

    日本市場には4ドアセダンと5ドアハッチバック、高性能版の「タイプR」の3タイプが投入される。
    セダンとハッチバックの日本仕様は排気量1500CCのターボガソリンエンジン1本。

    いわゆるダウンサイジングターボでセダンが173馬力、ハッチバックが183馬力の最高出力を発生する。
    モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)やディーゼルエンジン搭載モデルなどの設定は予定されていない。

    7月下旬に正式発表され、その後、日本国内で売られる見込みという。

    車内は同クラスのセダンやハッチバックと比べれば広々している
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    http://toyokeizai.net/articles/-/174082


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496221801/ 【ホンダ「シビック」 日本復活の意義とこだわり 6年ぶりに日本市場に投入】の続きを読む

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    ホンダ、「N-BOX」を今秋フルモデルチェンジ。公式サイトで先行公開
    2011年12月に発売されて以来、初のフルモデルチェンジ

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     本田技研工業は5月25日、今秋フルモデルチェンジを予定している軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」に関する情報を、新型N-BOX先行情報サイトで公開した。

     2011年12月に「N」シリーズの第1弾モデルとして発売されてから初めてのフルモデルチェンジとなる今回は、広い室内空間や存在感のあるデザインといったN-BOXの特徴に磨きをかけながら、日本の人や街、暮らしなどを見つめ直し、使い勝手を高めているという。

     新型N-BOXに関する情報はWebサイトで順次公開していくとのこと。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1061546.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495720029/ 【新型N-BOXきたーーーーーーーーーーーー!!!】の続きを読む

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    そんなホンダは今、八郷隆弘社長が先頭になって「ホンダらしさ」を取り戻そうと必死だ。昨年は『NSX』の新型を、この夏にはついに『シビック』の新型を発売する。

    かつて“伝説のデートカー”として一世を風靡した『プレリュード』復活も囁かれている。

     ホンダの海外市場に依存する体制は今後も変わらないが、地元の日本市場の重要性に今さらながら気付いたのかもしれない。

     国内をないがしろにしたシッペ返しを受けつつも、どこまで“ブランド”を復活させられるか。

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    http://npn.co.jp/article/detail/78916264/

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495675743/ 【ホンダ、プレリュード復活?】の続きを読む

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