サイ速

車・バイク・自転車など乗り物に関連したネタを紹介してます。

    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 風吹けば名無し 2019/03/27(水) 21:44:10.07 ID:VKvq2KBH0
    次に乗り換えるとしたら、同じくらいのサイズで良い車ってなんだろうか
    メーカーは問わない

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1553690650/ 【今ホンダのストリームってやつ乗ってるんだけどさ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/04/13(土) 21:53:32.00 ID:AzC7ka3d0 BE:232392284-PLT(12000)
    20190412-00010003-bestcar-001-1-view

    【安くて元気で刺激的】これぞホンダ魂! プロも唸った平成ホンダスポーツ 5選

     数ある自動車メーカーのなかでも、独創的な車作りで世の中を驚かせてきたホンダ。
    平成が終わろうとしている今、この時代に登場し、今なお高く評価されているホンダスポーツは、ファンや識者をも唸らせたモデルたちばかりだ。

    ビート/1991-1998年
     つい一部ファンしか喜ばないオタクなオレ流に走りがちなホンダスポーツ。なかでも最も画期的かつ広くクルマ好きの心を捉えたのはコレ。1991年生まれのビートでしょう。
     世界初のミドシップフルオープンモノコックボディ採用。ステアリングフィールは超ソリッドで、これは軽版NSXか? と言いたくなるほどシャープかつダイレクト。
     エンジンは8500回転のありえない領域まで回って64馬力を捻出。トルク感は正直薄かったけど、回す楽しさは軽レベルを凌駕。

    初代インテグラタイプR/1995-2001年
     このクルマのハンドルを初めて握ったのはホンダの鷹栖テストコースだった。
    エンジンが超絶いいときた。可変バルブタイミング「VTEC」の高回転側に入った時のエンジン音&エンジンフィールときたら、今でも究極の4気筒NAだと思っている。

    初代シビックタイプR/1997-2000年
     素晴らしい旋回スピードで曲がっていくシビックタイプRのサスペンションの考え方とリアサスのスタビリティに、新時代のFFの走りを強く感じた。
     シビックタイプRとしての走りの性能も、切れのいい高回転のフィーリングはVTECシリーズのなかでも最もいいと思うし、
     パワーバンド(=VTEC領域)の狭さを走り方で工夫する面白さもあった。

    4代目シビック SiR/1989-1991年
     筑波のクネクネしたコースでは、しばらくR32型スカイラインGT-Rより速かったんだから。まさに無敵! VTECサウンドを轟かせて快走する姿はすごくカッコよかったし、憎らしいほど強かったなぁ。

    3代目シビックタイプR/2007-2010年
     なんといっても2LのNAエンジンでありながら225psを絞り出し、足回りなんかもほとんどレーシングカーに近く、大衆化したタイプRが最後のきらめきを放ったモデルとして記憶に残っている。
     これに比べると、今の86/BRZなどは乗っていてぜんぜん面白くない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00010003-bestcar-bus_all

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555160012/ 【シビック、インテグラ、CR-X、ビート…ホンダのスポーツカーの思い出】の続きを読む

    1: Ψ 2019/04/11(木) 13:32:13.87 ID:Q9C0FJ9E
    国内の新車販売市場では、「軽自動車」や「コンパクトカー」と並んでミドルサイズ「ミニバン」の人気が続いており、とくに好調なのが日産の「セレナ」とトヨタの「ヴォクシー」です。

     対して、ホンダ「ステップワゴン」は、かつての勢いがあまりみられません。
    なぜ、同じようなサイズのミニバン車で販売格差が生まれるのでしょうか。

     2018年の年間販売台数ランキング(軽自動車を除く)では、日産「セレナ」が9万9865台と全体の4位に位置づけています。
    ミニバン市場においては、「No.1」となりCMなどでも大きくうたわれています。

     日産「セレナ」が好調な理由には、運転支援システムの「プロパイロット」や、2018年3月に追加された電動パワートレイン「e-POWER」を搭載するモデルなどがユーザーから好評得た結果、販売台数を伸ばしているのです。

     また、6位にはトヨタ「ヴォクシー(9万0759台)」がランクインし、トヨタのミニバン3兄弟となる「ヴォクシー/ノア/エスクァイア」では合計18万7702台を販売するなど、こちらもミニバン人気に一役買っています。

     しかし、ホンダの主力ミニバンとなる「ステップワゴン」は前出のランキングで16位とライバル車に比べてみれば苦戦しているといえます。

     ホンダ「ステップワゴン」は、2015年4月に現行モデルが登場しました。ライバル車の「セレナ(2016年)」「ノア3兄弟(2014年)」と比べても決して古いモデルという訳ではありません。

     各社のモデルともに、2019年3月現在までに一部改良やグレード・モデル追加などを施して、常に商品としての新鮮さを保っています。

     現行モデルの「ステップワゴン」について、ホンダの販売店スタッフは次のように説明します。

    ――ステップワゴンの特徴を教えて下さい

     ステップワゴンは、安全運転支援システムのホンダ センシングを全車標準装備しているほか、テールゲートを横に開くことができる「わくわくゲート」や3列目シートを分割して床下格納できる「マジックシート」を採用するなど、安全性や利便性を考慮したモデルです。

    ――モデル別の特徴を教えて下さい

     モデル別の特徴として、外見上の違いを分かりやすくいうと「標準モデル」と「スパーダ(カスタムモデル)」にわけることができます。
    標準モデルは、2015年のデビューと同じデザインなのに対して、スパーダは、2017年のマイナーチェンジで外観デザインを変更しているのが特徴です。

     また、パワートレインでは、ガソリン車とハイブリッド車の2種類が存在しますが、ハイブリッドはスパーダ仕様のみのラインナップとなります。

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    以下
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00010005-kurumans-bus_all&p=2

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1554957133/ 【トヨタ・日産のミニバンは好調も、元祖的存在「ステップワゴン」はなぜ伸び悩むのか?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/11(木) 03:11:08.33 ID:xYSFIyJj0
    ホンダでは軽自動車のN-BOXだけで、ホンダ全車の32%に達する。
    N-WGNなども含めた軽自動車が占める割合は49%だ。
    販売系列を撤廃すると、水が上から下へ流れるように、売れ筋車種が低価格化した。

    https://toyokeizai.net/articles/-/267202?page=3

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1554919868/ 【【悲報】ホンダさん、国内販売台数約50%が軽自動車になる・・・】の続きを読む

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