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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/07/19(木) 05:41:52.33 ID:9QFgivLG0 BE:837857943-PLT(16930)
    ホンダが誇る高性能ハッチバック『シビック タイプR』をベースとした謎のプロトタイプ2台をキャッチした。

    まずレッドボディのプロトタイプだが、現行タイプRと同じフロントバンパー、ブレンボ製ブレーキ、リアには、センター出しトリプル・エキゾーストパイプが見て取れる。
    フロントグリルには「タイプR」エンブレムも確認できる。注目すべきはコンパクトなリアウィングが装着されていることだ。これは3万ドル以下で発売されると噂される、廉価モデルの可能性が高い。

    続いてホワイトボディのプロトタイプだ。こちらは、偽装されているフロントのコーナーエアインテークとリアバンパーに変化が見られる。
    フェイスリフトには早いうえ、ベースのシビックより先に改良新型が出ることも考えづらい。現行タイプRは、欧州でライバルとされるフォード『フォーカスRS』より出力で44ps劣っているため、より強力なホットモデルを投入する可能性があるとレポートされている。ただし、発表予定に関しては不明だ。

    さらなる進化が期待されるシビックタイプR。まずは噂の廉価モデルが、10月にワールドプレミアとなることが予想される。

    https://response.jp/article/2018/07/18/312061.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531946512/ 【ホンダ シビックタイプR の謎のプロトタイプ2台が目撃される】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2018/07/17(火) 20:58:07.16 ID:CAP_USER
    ホンダの新型商用バン「N-VAN」には、バイクを積むのに最適な空間と装備が充実しています。様々な車両を積み込んでみました。

    モータースポーツには欠かせないクルマになる予感
     唐突ですが、バイクでスポーツ走行を楽しもうと突き詰めていくと、クルマを持つ必要があります。というのも、レースに出場せずとも、サーキットでファンライドを楽しもうと思ったら、保安部品を外した状態のマシンにしてクルマに載せて運ぶというのが現実的ですし、オフロードも同様で、モトクロス、エンデューロ、トライアル、ダートトラック、いろいろとありますが、モータースポーツを楽しもうとなったとき、やはりクルマが必要となってくるのです。

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    積み下ろしがラクなN-VAN

     ライダーらに圧倒的シェアを誇っているのが、トヨタ・ハイエース。四角く広い荷室で長期にわたり支持され続け、レース場に行くとみなさんハイエースを使っていて、まるでハイエースのオーナーズクラブの集会かと思うほどです。

     ちなみにアメリカなど雨の少ないところではピックアップトラックが使われますが、日本では屋根のあるバンが絶対的な人気となります。トラックの場合、荷台が高いのでバイクを載せるのもたいへんですし、工具やケミカルなどを置いておけるという利点もバンの優位性です。天候だけでなく、住宅事情までも関係しているのかもしれません。

     もちろん日産キャラバンも健闘しているのですが、ここにきてハイエースの牙城を脅かすのではないかと思われる強力な1台が登場しました。7月13日発売、ホンダN-VAN(エヌバン)です。

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    ハイエースの牙城を崩す一台になるか!

     乗用車並みの先進安全装備は、ここではあえて触れません。試したかったのはバイクの積載力で、早速バイクを片っ端から載せてみました。するとなんと、ホンダCBR1000RRやCRF250Rといったオン・オフのフルサイズが載せられてしまうではありませんか。

    フルサイズのバイクも一応積める最新軽商用車
     このN-VAN、荷室が広く後部座席をたたんでフルフラットになるのはもちろん、低床でルーフや開口部に至るまで真四角でバイクの積み下ろしがラク。そして大胆にも助手席も折りたためて、荷台と同じようにフルフラットになり、バイクの前輪が運転席のすぐ真横に。左に顔を向ければ、愛車がすぐ横にいて「行こうぜ走りに!」なんて言いたくなってしまいます。

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    CRF125Fも問題なく積載可能

    https://kuruma-news.jp/post/97600

    引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1531828687/ 【ハイエースの牙城崩せるか! ホンダ「N-VAN」バイクを積んでも後方確認もOK】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/07/12(木) 13:33:58.06 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年7月12日、新型軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    妥協しない日本のプロフェッショナルに

    N-VANは、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の5車種目となる新型車であり、シリーズ初の商用車だ。これまでホンダの軽商用バンは「アクティバン」が担ってきたが、シャシーを共有する軽ワンボックスの「バモス」とともに新型車へと統合されることになった。これにより、ホンダの軽商用バンがFFベースとなったことも大きなトピックといえる。なお、N-VANは全車が4ナンバーの軽貨物車登録となる。

    N-VANは、妥協しない日本のプロフェッショナルを支える「軽バン新基準」を目指して開発された全く新しい商用車だ。スタイルこそNシリーズのスーパーハイトワゴン「N-BOX」に近いが、ウィンドウ形状などに見られるように、よりシンプルかつ積載性に優れた形状に仕上げられている。ボディータイプはハイルーフ仕様と標準ルーフ仕様を設定。ボディーサイズは、全長3395mm×全幅1475mmで、全高はハイルーフ車が1945mm、標準ルーフ車が1850mmとなる(FF車の場合)。

    デザインのキャラクターは大きく3つに分かれており、スタンダードな仕様の「G」および「L」、丸目のフルLEDライトを備え、愛嬌(あいきょう)のあるマスクデザインの「+STYLE FUN」、そしてボクシーなスタイルにメッキグリルやリアスポイラーなどを備えた「+STYLE COOL」をラインナップ。G、L、+STYLE FUNがハイルーフ仕様、+STYLE COOLのみが標準ルーフ仕様となる。+STYLEシリーズは、商用車にもしゃれっ気を求める人や、趣味などに使う個人ユーザーをターゲットとしたもので、商用車らしく見えないスタイリングが特徴だ。

    4人乗車としているが、室内空間は運転席とラゲッジスペースの使い勝手を最優先としたもの。ホンダ自身も「多人数乗車の利用が多いのなら、N-BOXを薦める」としているほどだ。常に使用される運転席は、サポート性が高く長距離運転でも疲れにくい新設計のシートを採用。一方でその他のシートは、快適性を犠牲とする代わりに、完全にフラット化できるダイブダウン機能を備えたシンプルな構造としている。その割り切りによって広大なカーゴスペースを実現しており、運転席以外のすべてのシートを格納すると現れる大空間は、アクティバンと比較して、段ボール箱は+13個の71個、ビールケースであれば+5個の40個を収めることができるとうたわれる(ハイルーフ仕様の場合)。また、フロア高を145mm下げることで積載性を向上したほか、助手席を格納した状態であれば、最長2635mmの長尺物を収めることもできる。ただ、これだけで終わらないのが、N-VANの真骨頂だ。助手席側をセンターピラーレス構造とすることで、ボディーサイドにテールゲートよりも大きな開口部を設けている。

    プラットフォームは、2代目(現行型)N-BOXから採用するNシリーズの新世代タイプを商用車向けに改良。助手席側をセンターピラーレス構造としながらも、軽量かつ高剛性なボディーを実現している。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがH型トーションビーム式となるのは共通だが、快適な乗り心地と安定感ある走りを目指し、リアを専用設計としている。

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    価格は以下の通り。ターボ以外のグレードにはCVT車と6段MT車が設定されるが、価格は同一となっている。
    G・Honda SENSING:126万7920円(FF車)/137万7000円(4WD車)
    L・Honda SENSING:134万1360円(FF車)/145万0440円(4WD車)
    +STYLE FUN・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    +STYLE FUN・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)
    +STYLE COOL・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    +STYLE COOL・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)

    2018.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/39103

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531370038/ 【ホンダ、新型軽商用バン「N-VAN」を発売。妥協しない日本のプロフェッショナルに…お値段126万円~】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/07/06(金) 22:14:52.25 ID:mJjWJKxq0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業は7月6日、新型SUV「CR-V」のティザーサイトを更新した。

     ティザーサイトでは新しくエクステリアやインテリアの詳細画像が公開されたほか、CR-Vとして初めての搭載となる2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」の3モードパワートレーンについて説明。

     また、標準装備アイテムやボディカラーについてアナウンスするとともに、前後トルクの配分を制御する新システムを採用した「リアルタイムAWD」を紹介する雪道の走行動画を見ることができる。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131618.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530882892/ 【ホンダ新型CR-Vは8月30日発売。2モーターHV(i-MMD)採用!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/07/02(月) 20:49:37.92 ID:/ym/aSys0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダの新型軽自動車、N-VANが2018年7月12日発表、翌13日に発売されるスケジュールとなっている。既に発売前予約を受け付けている。
    ホンダセンシング標準装備モデルの価格は、ベースグレードのGが、FF 126万7920円、4WD 139万8600円。装備充実のLは、FF 134万1360円、4WD 147万2040円に設定される。
    +style FUN(ハイルーフ)と+style COOL(ロールーフ)は、いずれも車両価格がFF 156万0600円、4WD 169万1280円。ターボエンジン搭載モデルが10万8000円高で設定される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    n-van-fun

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530532177/ 【ホンダ・N-VANの発売日は7月13日、車両価格は126万7920円から】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/06/28(木) 06:45:43.67 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html

    ホンダ アシモの開発をとりやめ 研究開発チームも解散
    2018年6月28日 1時35分IT・ネット

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。
    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。

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    ※続報
    ホンダ広報部「開発をやめた事実はない」と否定
    https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180628/eco1806280009-n1.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530135943/ 【ホンダ アシモの開発をとりやめ…研究開発チームも解散】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [ニダ] 2018/06/26(火) 07:03:23.45 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)
    ホンダの米国部門、アメリカンホンダは6月19日、新型『インサイト』の燃費と価格を発表した。米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地モードで23.4km/リットル。ベース価格は2万2830ドル(約252万円)。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たした。ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』と『アコード』の間に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。1.5リットル直列4気筒ガソリン 「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーを組み合わせた。

    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。新型インサイトの米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地モードで23.4km/リットルと公表された。

    また、新型インサイトのベース価格は2万3000ドルを切る2万2830ドル(約252万円)に設定。アメリカンホンダは、151hpのシステム出力は他のハイブリッド車に比べて力強く、燃費も米国市場で最高のハイブリッド車、としている。

    https://response.jp/article/2018/06/21/311085.html
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529964203/ 【ホンダ インサイト 新型、燃費は23.4km 2万2830ドル(約252万円)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0
    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

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    引用元 http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529511820/ 【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまう】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)
    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528700554/ 【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。

    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。

    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528201160/ 【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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