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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: ばーど ★ 2018/02/27(火) 13:11:49.40 ID:CAP_USER9
     ホンダは2018年、主力市場の米国、中国、日本でハイブリッド車(HV)の有力モデルを一斉に発売する。基幹部品の現地調達も進め、コスト競争力を高める。ホンダは30年までに世界販売の65%をHVや電気自動車(EV)などの電動車両にする方針。次世代エコカーとして有力なEVはコストやインフラに課題が残るため、ホンダは即戦力のHV投入で世界の燃費規制に対応する。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27402260W8A220C1TI1000/

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519704709/ 【ホンダ、勝負のHV一斉投入 燃費規制に即戦力で】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/24(土) 23:10:53.04 ID:rIErqp1q0 BE:232392284-PLT(12000)
    【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

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    昭和末期から平成初期にかけての名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介する1985年登場の初代トゥデイはFF・2BOXの軽自動車です。
    その特徴は何と言っても低く、流れるようなルーフ形状にあります。
    当時のライバルたちが室内空間の広さを競うため全高を1400mmオーバーと高く確保していく中で、トゥデイの1315mmは異質でした。
    しかしホンダはワイドトレッド(前1225mm・後1230mm)化や、2330mmのロングホイールベース化を実現することで室内空間を大きく取ることに成功していました。

    初代トゥデイ発表時に搭載されていた2気筒545ccエンジンは、実は輸出向けバイク・GL1000の水平対向4気筒ユニットをベースに片バンクだけを使ったもの。
    正しい言い方ではありませんが「フラット2」とも呼べる水平配置エンジンなのです。

    このフラットな独特のエンジンがあって初めてフロントウインドウと面一の低いフロントフードが実現し、トゥデイのロングルーフコンセプトが完成したのでした。
    カッコだけでなく、メカニズムでもヤル! ホンダの会心の一作です。

    https://clicccar.com/2018/02/23/561451/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519481453/ 【ホンダ・トゥデイの思い出】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/15(木) 19:14:05.00 ID:Te+n9NAs0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダは、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、2月16日より販売を開始する。

    エクステリアでは、フロントのバンパーやグリルのデザインを変更し、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用し、先進感と力強さを表現。
    ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色の設定とした。

    インテリアでは、フロントシートの形状を刷新しステッチを変更し、ホールド性と質感を向上。またスマートフォンをUSBで接続し、音楽再生や通話、マップアプリの操作などを、ナビ画面や音声で行える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応した。

    走行面では、ハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」にきめ細かなチューニングを施すことで、よりスムーズな加速フィールを実現。
    また、ハイブリッドモデルのブレーキペダルにリンク機構を新採用することで踏み込み時のペダルの軌跡を最適化。よりスムーズなブレーキフィールとした。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」の8機能を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術により、安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、自動ブレーキや誤発進抑制機能に加え、車線中央に沿った走行をアシストするステアリング制御「LKAS(車線維持支援システム)」や車間距離を適切に保つ「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」など、快適な運転をサポートする機能も充実させた。

    価格は207万5000円から292万6000円。

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    https://response.jp/article/2018/02/15/306100.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518689645/ 【ホンダ・ヴェゼルがマイナーチェンジ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/02/09(金) 12:26:45.54 ID:MHNqFwzA0 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダの新型軽自動車、N-VANがN-BOXのプラットフォームをベースに開発が進められている。4ナンバーの商用グレードで販売され、これまでのアクティバンを後継する。

    新型N-VANはN-BOXには無かった助手席側センターピラーレス構造が採用され、荷物の積み降ろしのしやすさがメリットとなる。

    同様のセンターピラーレス構造の軽自動車は、ダイハツ・タントが乗用グレードで長年ラインアップしてきた。バモスを後継するN-VANの5ナンバー乗用グレードの追加発売も予想される。

    https://car-research.jp/tag/n-van

    現行アクティ・バン
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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518146805/ 【N-VANが8月発売、ホンダの軽自動車もセンターピラーレス】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/02/06(火) 17:47:21.64 ID:CAP_USER9
    http://yomiuri.co.jp/economy/20180206-OYT1T50066.html

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     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した1月の車名別販売台数で、ホンダの軽自動車「エヌボックス」が5か月連続の首位だった。

     エヌボックスは2017年の年間販売台数でもトップで、年明け以降も快走が続いている。

     エヌボックスの販売台数は前年同月比9・5%増の1万9309台だった。2位が日産自動車の軽「デイズ」(1万4843台)、3位は日産の小型車「ノート」(1万2444台)だった。日産車は、資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題を受け、昨年10月にはトップ10から姿を消したが復調している。

     上位10車種のうち、6車種を軽が占めた。

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517906841/ 【ホンダのN-BOXが売れまくり…5か月連続首位】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/02/02(金) 20:11:01.01 ID:FDPRlRIt0 BE:232392284-PLT(12000)
     ホンダは2日、平成30年3月期の連結業績予想を上方修正し、最終利益が従来予想より4150億円多い1兆円(前期比62.2%増)になると発表した。

     売上高も従来予想より1500億円多い15兆2000億円(前期比8.6%増)に、営業利益も300億円多い7750億円(同7.8%減)にそれぞれ上方修正。
    二輪、四輪の販売が好調に推移するほか、想定為替レートを1ドル=110円(従来は109円)と円安方向に見直す効果も利益を押し上げる。

     四輪の通期の世界販売計画についても、従来の513万台から522万5千台に上方修正した。
    主戦場となる北米は192万台と従来通り維持。中国を含むアジアは、従来の210万台から218万5千台に増やした。

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    http://www.sankei.com/economy/news/180202/ecn1802020036-n1.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517569861/ 【ホンダ 過去最高の利益1兆円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [ニダ] 2018/01/27(土) 22:05:02.97 ID:hlLEua+M0 BE:423476805-2BP(3000)
    ダイヤモンドペンタゴングリルと呼ばれる特徴的なフロントグリルが、後期型レジェンドのトレードマークとなる。

    ボディサイズは全長5030mm×全幅1890mm×全高1480mm。アキュラフェイス採用によりフロントオーバーハングは伸ばされる。

    このほか、SPORT HYBRID SH-AWDの改良、渋滞運転支援機能のトラフィックジャムアシストも盛り込まれる。

    新型レジェンドの生産は既にスタートしている。

    https://car-research.jp/tag/legend

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517058302/ 【ホンダ新型レジェンドが2月発売、アキュラRLX顔採用】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516966814/ 【ホンダ「ビート」の思い出】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/26(金) 20:36:21.51 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの欧州法人、ホンダモーターヨーロッパは、新型『シビック』の2018年モデルを発表した。大幅改良を受けたディーゼルエンジンの搭載がハイライトとなる。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    トランスミッションは6速MTを基本に、駆動方式がFF車には9速ATを設定。0~100km/h加速は10.5秒の性能を備える。

    環境性能は、クラストップレベル。欧州複合モード燃費は、セダンが29.4km/リットル、ハッチバックが28.6km/リットル。
    CO2排出量は、セダンが91g/km、ハッチバックが93g/kmと公表されている。

    https://response.jp/article/2018/01/26/305261.html

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    シビック1.6Lディーゼル
    最大出力:120ps
    最大トルク:30.6kgm
    欧州複合モード燃費:29.4km/リットル
    CO2排出量:91g/km

    アクセラ1.5Lディーゼル
    最大出力:105ps
    最大トルク:27.5kgm
    欧州複合モード燃費:26.3km/リットル
    CO2排出量:99g/km

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516966581/ 【ホンダがシビックディーゼルを発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/01/25(木) 22:02:53.61 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダが仕掛けるN-BOXベースの新型車とは、ズバリ新型商用バン「N-VAN」だ。

     ベースとなる現行N-BOXは昨年9月のフルモデルチェンジで(スタイリングはキープコンセプトながら)新開発のプラットフォームとエンジンを採用し、すべてを一新。

     先代型でもクラス最大級の室内空間を誇っていたが、新型ではさらにエンジンルームのコンパクト化、テールゲートの薄型化などにより、室内長で+60mmとさらに拡大。このN-BOXのコンポーネンツをベースにN-VANでは、商用車向けに徹底的に仕様を見直しているという。

     N-VANの大きなポイントのひとつが、商用バンとしての実用性を追求した圧倒的な室内空間だ。
     さらに室内で面白いのがシートアレンジで、運転席以外のシートがすべて格納することができ、フルフラットな荷室スペースに変えることもできるというから注目だ。

     そのいっぽうで、N-VANの魅力は商用車としての実用性だけじゃないという。

     広い室内スペースを活かしてキャンパー仕様へのカスタマイズも可能で、フラットなフロアの上を荷室空間にしながら、その上にマットレスを敷けるベッドキットを用意。リアバンパーには電源コンセントを装備するという。

     モデル体系は「ノーマル」「COOL」「FUN」の3タイプが用意され、タイプごとに異なるフロントマスクになる模様。

     N-BOXが新型で価格アップしたため、N-VANでは130万円前後を中心にした割安感のある価格に設定し、若者もターゲットにするという情報もある。
    遊べる軽バンとしての可能性を大きく秘めたN-VAN。デビューは2018年7月頃になりそう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-bestcar-bus_all

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516885373/ 【N-VANデビューは7月頃か?…軽バンで車中泊楽しみたい】の続きを読む

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