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    カテゴリ:自動車関連 > ホンダ

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト

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    ジェイド RS カスタムコンセプト

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    S660 Modulo X Concept

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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z

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    ODYSSEY CROSS CRUISER

    けもフレ フィット
    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513939114/ 【CR-Zベースのコンセプトカー「Re:Z」、けものフレンズとのコラボ「けもフレ フィット」などホンダが東京オートサロン2018に出展する車が凄い!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/12/21(木) 20:18:23.46 ID:2PWICkQD0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダN-ONEがマイナーチェンジ

    N-ONEの内装



    ホンダは、軽乗用車『N-ONE』をマイナーチェンジし、12月22日より販売を開始する。

    3度めとなる今回のマイナーチェンジでは、N-ONEの象徴的なタイムレスデザインに、「スタンダード」「セレクト」「プレミアム」「RS」という4つの世界観を表現したタイプを設定した。



    価格は120万0960円から177万2280円。

    https://response.jp/article/2017/12/21/304021.html

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513855103/ 【ホンダN-ONEがマイナーチェンジ…価格は120万から!】の続きを読む

    1: 阻止押さえられちゃいました 2017/12/13(水) 10:21:01.73 ID:n0Knwajq
    新型スペーシアスレが、N-BOX信者のN-BOX礼賛&スペーシア罵倒のレスで溢れて、いい加減ウザいので、専用スレを立てました。
    スペーシアか、N-BOXか?
    心行くまで語りやがれ!

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    引用元 http://mao.5ch.net/test/read.cgi/kcar/1513128061/ 【新型スペーシア vs 新型N-BOX…どっちを買うべき? 装備比較や試乗感想など】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2017/12/20(水) 18:02:09.01 ID:FbPxapES0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ホンダは20日、ハイブリッド車(HV)の専用モデル「インサイト」を2018年夏に米国で発売すると発表した。
    同年1月14日から米デトロイトで始まる北米国際自動車ショーで試作車を世界初公開する。
    初代インサイトはトヨタ自動車の「プリウス」と共にHV市場を切り開いた。

    米国では15年に先代モデルの販売を終えていたが、3年ぶりに復活する。

    初代インサイトは2人乗りのクーペ型で、1999年にホンダ初のHVとして日本や米国、欧州で発売した。
    2009年発売の2代目は5人乗りのハッチバック型だった。

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    3代目となる新インサイトは5人乗りのセダンで主力車種「シビック」の上位モデルと位置づける。
    発電用と駆動用の2つのモーターを備えるシステムを採用する。米国のインディアナ工場で生産する。
    米国以外での発売は未定という。

    ホンダは30年までに世界販売の3分の2をHVや電気自動車(EV)などの電動車にする方針だ。
    米国を含む北米はホンダの世界販売台数の約4割を占める主要市場。電動車の品ぞろえを広げている。

    ホンダは17年に米国で燃料電池車(FCV)「クラリティフューエルセル」をベースに開発した
    EVやプラグインハイブリッド車(PHV)を相次ぎ投入した。18年前半には9月に全面改良した
    主力セダン「アコード」に、HVを追加する予定だ。



    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24857860Q7A221C1XA0000/

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513760529/ 【ホンダ「インサイト」復活…先代はプリウスのライバルだった筈なのにナゼ大失敗したのか?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/17(日) 03:16:37.90 ID:dF82W53Hd
    販売してる車は全て自社製、デザインも悪くない、軽自動車もナンバーワン、優れたターボエンジン、アコードPHVは神燃費

    もう隙が見当たらんわ

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    引用元 http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513448197/ 【ホンダとか言う走攻守最強の自動車メーカーwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:43:42.97 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    トロロッソ・ホンダの実車第1号がサプライズ登場。2018年は今年以上にアグレッシブなPRも

    2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー(Car of the year/通称COTY)の最終選考候補者10台による試乗会が11月29日、富士スピードウェイで行われたが、そこでなんと、N-BOX仕様ではあるがトロロッソ・ホンダの実車第一号がアンベイル(?)されていたのだ。

     写真をご覧になってわかるように、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーの1台に選出されているN-BOXが、レッドブルのロゴを纏ったトロロッソ仕様のカラーリングで登場。ホンダとして、トロロッソ仕様のはじめてのクルマが軽自動車でお披露目されたわけだが、このトロロッソ・ホンダN-BOX仕様の登場経緯が興味深い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00185722-rcg-moto

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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512045822/ 【トロロッソ・ホンダのN-BOXwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


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    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512046490/ 【ホンダシビックタイプR、トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/28(火) 18:56:49.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとしてミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    これらの情報を元に予想CGでは、最新スポーツである『NSX』や「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の流れを汲んだボディシルエットを取り入れた。フロントにはグリルから左右吸気口までつながる、ホンダ得意のソリッドウィングフェイスを大胆にデザイン、その中にコの字型LEDを配置している。またエアロダイナミクスを向上させる大型フロントスプリッターも装着させた。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

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    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511863009/ 【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か…名前は「ZSX」が濃厚】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。

    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。

    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。

    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。

    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511390154/ 【ホンダ新型アコード、タイプRのエンジンに10速ATを搭載…価格は340万円】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/11/18(土) 12:15:47.06 ID:gdJnx/dv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。
    さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。
    これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

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    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。

    セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。

    シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。

    MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。

    比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、 普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000002-rps-ind

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510974947/ 【MT車がバカ売れ…ホンダ シビック 新型、受注の半数がMT車に】の続きを読む

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